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おっしゃあ!

 きたよきたよ、ついにPSPにもきたよ英雄伝説空の軌跡3rdが。PC版ではクリアしたけど、まぁ楽しめるでしょう。最初はしんどいだろうけど、大丈夫。きっと、きっとなんとかなるさ。
 ところで、PSP版の新要素って何があるんだろう。今までだと、魔獣手帳は入るとは思うけど他に何かあんのかな。とりあえず、レベル継承の二週目はやってみたいところ。
 でも一番思うのは、英雄伝説Ⅶを早くやりたいなということさ! ファルコム様、期待して待っていますぜ本当に。

 さて、もう数日もしたらネギま最新刊発売ですね。魔法界へ行って、話がどんどん進んでいるわけなんですが……これ、どういう最後を迎えるんでしょうか。ナギの件もまだまだ進んでないし、フェイト・アーウェルンクスの目的とその正体は一体なんなのか。闇の魔法を会得したネギ君は、ちょっと悪い子になっちゃうんじゃないのか。
 などなど、終わりを見せない赤松先生に嫉妬。そこんとこどうなんだろうね。


 Web拍手レスコーナー。

>現在52/40まで成長、天津D1に生息中。
>もうプリーストに転職したい衝動に駆られています。
>知り合い一人も居ない状態なので、永遠とソロでガンバッテマス
>話は変わりますが、どこかで書かれてたかは忘れましたが
>祐一ってSS界の英霊の一人ですよねw

 プリーストは最低でもジョブ47転職ですからねぇ。あれはきつい。しかし、天津か……懐かしいな。祐樹さんのプリは今育ててませんけど、昔は天津だったな。最後はコインで上げたけど。
 アヌビスでTU狩りしたいけど、装備ない罠。知り合いは、ギルドとかに所属することをお勧めしますよ。ロキ鯖なら、プロンテラ南フィールドで募集いっぱいでてますし。

 んー、最後のコメに関してはなんとも。そんなのあったっけなぁ?


>ウィザードのソロで60くらいですが時計塔以外で狩場ありますかね
>SGは10までいってますが、LOVとMSどちらをとったほうがいいか分かりますかね

 WIZのソロはしんどいと思いますよ。やるなら、ペアでの廃屋狩りか、レベルがあがってきたら名無しの臨時とかがウマーかと。トールは転生じゃないときついかも。
 SG10は必須で、LOVとMSは個人の趣味? んー、まぁ祐樹さん的にはLOVかな。

>なのはのクロスで祐一と夜の一族が出会った時どうなるのかが気になります。

 しかし祐樹さんはとらはやったことないのでした。借りようとは思ったけど、琉海さんなかなかいないんだよね。

>えっと、今日呼んだので四月バカ、見事に騙されました。最近身近な方が亡くなったので、つい・・・・。

 それは……ご愁傷様です。あまり四月一日の出来事は信用しない方がいいと思います。自分で言うのもあれだけど。そういや、祐樹さんも高校二年の時ぐらいにじいちゃん亡くなったなぁ……あの時は本気で寂しかった。祐樹さん、昨今珍しくもない鍵っこで、それにおじいちゃんっこでしたから。

 大学始まりましたけど、金曜しか授業ないです。それ以外の日は、基本家でごろごろと。あ、早朝は勿論バイトしてますし、深夜も一日は入ってます。ん、お金稼がないとね。
 しかし、卒論本当に大丈夫か。で、進路本当にどうしよう。真面目に専門学校行くことも考えるしかないかな。

 なんか、東方Projectのキャラが異常に可愛いと思えてきたんですが。でも、詳しいことは全く知らない祐樹さん。だがニコニコ動画であさりまくっている私がいる。 だって、可愛いんだから仕方ないじゃないか。
 偉い人はいいました、可愛いことはすばらしいことだと。祐樹さんのお気に入りは、十六夜咲夜と魂魄妖夢。設定さえ全部分かれば、色々かけそうなんだけどねぇ。

 あ、あと祐樹さんシューティングゲームは苦手の苦手です。

今日の教訓。「人生って・・・なんだろう」

 さて、前回の日記にリリカルクロス書くかもという告知を出してたと思いますが、まぁしゃあないので頑張ってみようと思うんだ。日記を書くとき、これが一番時間がかかって困る。お陰で、一日でアップできるはずが数日かかったりとかするから尚困る。



 先日の事件――魔導師・高町なのは襲撃事件から数日後。魔導師の命ともいうべきリンカーコアを蒐集された高町なのはだったが、既にリンカーコアの回復は始まりいつもと変わらぬ様子を見せている。同時に怪我を負ったなのはの友人、フェイト・テスタロッサも傷はほとんど癒えた。
 しかし、彼女たちのデバイスであるレイジングハート及びバルディッシュの損壊は著しいものであった。本体はほぼ破壊され、今は修復中。AI部分には何の損傷もないことが僥倖というべきか。
 エイミィ・リミエッタは、二機のデバイスの修理状況を担当者から聞いていたが、その二機があるエラーコードを表示したまま操作を受け付けないことを聞き、首を捻る。そのエラーコードに関する情報を見せられ、表情を硬くする。

「CVK-792……ベルカ式カートリッジシステム……」

 ミッドチルダ式の魔法を使うレイジングハートとバルディッシュには、本来搭載されていないシステム。儀式によって圧縮された魔力をこめた弾丸をデバイスに組み込み、瞬間的に爆発的な破壊力を生み出す。それが、ベルカ式カートリッジシステム。
 エイミィはレイジングハートとバルディッシュの考えを理解し、本当にいいのかと思う。だが、二機がそれを望んでいる。主の為に、新たな力を得るために。エイミィはシステムを組み込むことを許可する。

 それは高町なのはと、フェイト・テスタロッサが手にする新たな力。もう負けない為に、デバイス達が決意した想いを具現化したもの。再戦の日は、近い。


 私達は出会いました。人とは違い、人を嫌い、人と関わることを拒絶する人に。

 何故、彼がそんなにも人を嫌うのか、私達は知りません。でも……本当は彼は孤独を何より嫌う人だと思いました。言葉も、挙動も人を拒絶するその人の瞳は、悲しい色に染まっていたから。

 だから私達は、その人と関わろうと思います。彼のことが知りたいから、彼の瞳から悲しみの色を消してあげたいから。そして、私達を襲った子達のことも知りたいと思います。話し合えば、きっと分かり合えると思うから。

 魔法少女リリカルなのはA's 死徒は海鳴にて踊る(仮) 始まります。


「フェイト・テスタロッサです。よろしくお願いします……」

 教室全体の人間の視線が自分に注がれているのを感じながら、フェイトはそう言って頭を下げた。こんなにも大勢の人間と関わることがなかったフェイトは、緊張で体がガチガチになっている。
 高町なのははそんなフェイトのことを微笑ましく見ながら、ぱちぱちと拍手をした。それに押されるように、生徒たちから拍手がこぼれだす。歓迎されている、それを感じたフェイトは恥ずかしそうに微笑む。
 それからは転校生の宿命とも言うべき、質問責めだ。どこからきたのか、前の学校はどうだったのか、転校してきた理由など。息つく暇もなく飛ばされる質問の嵐に、フェイトは困惑の表情で言葉を詰まらせるばかり。仕方あるまい、学校とは無縁の生活をしていた彼女だし同年代の友達もいなかったのだ。人との関わりに関するスキルが、著しく不足しているのだ。
 その彼女を救うため、なのはの友人であるアリサ・バニングスが場を取り仕切る。リーダーシップのある彼女に任せれば、この場は丸く収まるだろうことをなのはは感じ、人の輪の中で小さく微笑むフェイトの姿に、自分も微笑むのだった。

 それからまた何日か時は流れ、フェイトも少しは学校に慣れたらしくハラオウン宅で楽しそうにその日の出来事を自分の母と兄――まだ正式に決まったわけではないが――リンディ・ハラオウンとクロノ・ハラオウン、使い魔であるアルフ、そしてエイミィ・リミエッタに話す。フェイトにも友人が出来たことを、五人は安堵しながら話に相槌を打っていた。

「さて、そろそろ行きましょうか」

 五人は話を切り上げて、家を後にする。今日はなのはとフェイトの快復祝いとフェイト入学祝いを兼ねての外食だ。メンバーは先の四人となのは、フェイトの使い魔であるアルフにユーノ・スクライア。魔法関係者のみでの集まりである。
 それなりに有名なレストランでの食事に、なのはとフェイトは少し緊張しながらも楽しそうに食事を楽しみ、アルフは食事に舌鼓を打つ。ユーノとクロノは口喧嘩をしながらも、口元では薄く笑いながらそれを楽しんでいる。そしてそんな二人をリンディとエイミィは苦笑してみていた。
 クロノにとって、ユーノは同年代の数少ない友人だ。口喧嘩の絶えない仲だが、決して嫌っているわけではない。それはユーノにとっても同じこと。男同士の友人とは、こういうものである。

「お腹いっぱいー」

「うん、私も」

 食事を終えた全員は、皆笑いながらレストランを後にする。流石に人数が多い分、値段もそれなりのもの。しかし、時空管理局から支払われる給料はそれぐらいでは痛まない。
 ちなみに、この中で一番多く食べたのはアルフである。値段の三割か四割は、彼女のせいと言っても良い。
 辺りは暗く、月が下界を照らし蒼く地を染める。クロノは自分達を照らす月を見上げ、唐突に自分を襲った寒気にぞっとした。

「どうしたんだ、クロノ?」

 そんなクロノの様子に気付いたユーノが声をかける。

「いや、何か寒気がしてな……もう暖かいのに」

 なんでもないと頭を振り、クロノは視線を前に戻す。ユーノも特に気にすることもなく、再び歩き始めた。談笑しながらの夜の帰り道。しかし、彼女らは忘れている。夜とは本来、魑魅魍魎の者達が蔓延る闇の時刻だということを。

……う……あっ……ぁ

「あれ、今何か聞こえなかった?」

 この中で優れた聴覚を持つアルフが、そう呟いた。ぴくぴくと耳を動かし、その音の正体を確かめるべく意識を集中させる。

「も、もしかしてお化けー!?」

「なのは、落ち着いて!」

 慌てるなのはを落ち着かせようとするユーノ。その二人を意識しないように、アルフは耳に全神経を集中。その耳に、なにやらうめき声のようなものが聞こえてくる。そして、彼女の鼻をつんとした匂いが襲う。

「……これ、血の匂い?」

「っ、誰か怪我してるの?」

 アルフの言葉に、なのははすぐに落ち着きを取り戻してそれを問う。

「わかんないけど、場所ならそんなに遠くないみたい」

「放っておくわけにはいかないでしょうね。アルフさん、案内お願いできる?」

「おっけー、任せな」

 そういってアルフは走り出す。それを追随する形で全員は走るが、その中でなのはだけが出遅れる。彼女は根っからの運動音痴。運動神経が切れている、といっても良い。それに気付いたアルフは、なのはが苦しくない程度のスピードに速度を落とす。
 ほどなくして、全員は血の匂いの中心点までやってくる。

『…………』

 全員の視線の先にあるもの。それは、男女同士が抱き合っている姿だった。それだけならば、その場にいる全員が羞恥に悶えるだけですむのだが、どう考えてもなのは達の目の前にあるのは"それだけ"ではない。

 ――――男は女性の首筋に牙を立て、そこから血液が流れ落ちる。血液を啜っているかのような光景。それは、まるで――

「……きゅう、けつき?」

 なのはの呟きで、男は首筋に埋めていた顔をなのは達に向けた。彼女達を見る瞳は血のように赤く、そしてその口元には一筋の血液。そして何より、その顔は……

「お前は、あの時守護騎士達と話していた男!」

 クロノがそう叫び、自身のデバイスであるS2Uを構える。それを聞き、男――祐一は何のことだと首を捻るが、すぐに先日のことだと気付く。そしてなのはの魔力を感じ取り、魔力砲撃を行った人物だと悟った。

「何を、していたんですか?」

 なのはが搾り出すように喋る。

「見て分からないのか?」

 祐一の言葉に、いつでも戦えるようクロノ達は戦闘態勢を取る。ユーノもすぐさま結界を敷いて戦闘に備える。その中で、なのはとフェイトだけが今、戦う術を持っていない。優秀な魔導師といっても、デバイスがなければ彼女達はただの子どもだ。
 
「答えてください」

 なのはの言葉を後押しするようにフェイトも祐一に尋ねる。

「食事だ。何せ、俺は"吸血鬼"だからな」

「ふざけるな、吸血鬼なんて」

「いないと決め付けるのは良くないな、魔術師。実際、目の前にこうして血を啜る存在いる以上、れっきとした事実だと知れ」

 祐一は片手で抱きかかえていた女性の首筋を、全員に見えるようにした。

『っ……!』

 首筋には、小さい穴が二つ。そこから、赤い血が溢れ出している。それを見たなのはとフェイトが、小さく悲鳴を漏らす。うめき声を上げる女性は、まだ生きている。生きながらにして、血を啜り上げられる感覚とは、一体どんな苦痛なのか。

「そんな事、やめてください!」

 懇願に近いなのはの言葉にも、祐一は冷たい視線をぶつけるだけ。吸血鬼――死徒に、血を吸うことをやめろというのは、イコール死ねと言っているようなものだ。ゆえに、祐一はその願いを聞き入れるわけにはいかない。

「安心しろ、今はもう吸わないさ。これ以上吸いすぎると、死んでしまうしな」

 薄く笑いながら話す祐一に、なのはとフェイトは体を震わせる。祐一は、抱きかかえられている女性に顔を向け視線を合わせる。

「お前は今あったことを次に目を開けた時には忘れている。いいな?」

 死徒が持つ魔眼にて、女性の記憶を消して祐一は塀にその女性を横たわらせた。そうして、改めて目の前の"敵"と相対する。

「さて、俺はもう帰りたいんだがそこをどいてくれないか?」

「残念だが、あの守護騎士達との関係も聞きたいからそれは無理な話だ。悪いが、お前の身柄を拘束させてもらう」

「……人間風情が、そんなに死にたいのか」

 凍りつくような殺気。その殺気になのは達は動けなくなる。がたがたと体を震わせ、視線を逸らさないようにするだけで精一杯だ。祐一はゆっくりと、一歩ずつ全員に近づく。

「くっ……スティンガースナイプ!」

 クロノの周囲に魔力の刃が五つ生まれ、祐一に向かって突撃する。自分へと向かってきた青い魔力の光をした刃を、祐一は渾身の力をこめて左腕を振るいかき消した。

「なっ、プロテクションも使わずに……!?」

 防御魔法も使わず、腕の一振りだけで自分の魔法をかき消した祐一の行動にクロノ、いや全員が驚きを隠せない。だが、驚いているは彼らだけではなく祐一もだ。
 先程の魔力の刃をかき消した後、自分の中の魔力が急激に減ったのを自覚したためである。

(魔力へのダメージ? 痛みはあるが、大したことじゃないな。これがこの世界の魔術か?)

 非殺傷設定。彼らの使う魔法には、そういった能力がある。肉体的にダメージを与えず、魔力への直接ダメージを与えることによって行動不能にする。それが、祐一の中にある魔力を消した正体だ。祐一はこの魔法に少し興味を覚えた。殺気を消し、なのは達に背を向ける。

「一つだけ教えてやる。あの時、確かに俺はあそこにいたがほとんど無関係だ。散歩している途中、いきなり結界に巻き込まれてな。お前の言っていた守護騎士だったか、あれに話を聞きだそうとしたが何も聞けなくてな」

「…それを信じろと?」

「好きにしろ、俺は面倒事はごめんだ。それに、人間と関わるのはもっとごめんだ」

「……待って!」

 そのまま歩き去ろうとする祐一を、なのはの声が引き止める。振り返り、その赤い瞳でなのはを射抜く。

「何で、人と関わるのを嫌がるんですか?」

「人間は愚かで醜悪で自分勝手な存在だからだ。奴らは自分の保身の為に何でもする。自分達とは違う異物を排除しようとする。俺は……人間から見ればただの化け物だからな」

 そう言い、祐一は今まで見せていた無表情を崩して自嘲の笑みを零す。その祐一の笑みをみたなのはとフェイトは、祐一が泣いているように見えた。恐怖を覚えるはずのその赤い目が、寂しさに揺れている。が、それもすぐに消え、祐一は元の無表情へと戻る。

「もう、俺に関わろうとは思わないことだな。次に俺の前に立ちふさがれば……その時は殺す

 明確な殺気をぶつけ、祐一は夜の闇へと消えていく。完全に祐一の姿が見えなくなると、全員が地面にへたり込む。

「な、何なのさあの男……」

 まさに氷のように冷たい殺気を思い出し、アルフは冷や汗を流す。もし仮に、ここで全力でやりあえば殺されていたかもしれない。自分がやられれば、次はクロノ。そして最後にはなのはやフェイトも殺されていた可能性も……それを考え、アルフは何事もなく済んでよかったと安堵する。

「あの人……寂しそうだった」

「なのは?」

「うん……凄く、怖くて冷たい人だったけど……自分の事を化け物、って言った時、泣きそうになってた」

「フェイトまで……」

 確かに彼がしていることは許容できることではない。だけども、先程見せた表情がどうしてもなのはとフェイトの頭から離れない。彼女達は救急車を呼び、残された女性を任せて家路についた。


 その数日後、彼女達はパワーアップした新たなデバイスを手にし再び戦うを力を手に入れた。闇の書の守護騎士達と、対等に渡り合う為の新たな力。パワーアップした、その新たなデバイスの名は……

「レイジングハート・エクセリオン!」

「バルディッシュ・アサルト!」

 彼女らが、再び吸血鬼・相沢祐一と出会う日はそう遠くない。



 うわー、なんかすんごい書きづらいんだけど。てーか、クロノの使う魔法の種類が良く分からん。それと、祐一の話し方がなんか無茶苦茶な気が……だめだろマジでw
 これはお蔵入り決定か……? マジで書き辛い。本気で。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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