2017 / 08
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すまん、バイト忙しくて日記だいぶ遅れた。

 皆さん、おひさしぶり。無事に東京遠征から帰ってまいりましたよ。

 いや、しかし大阪も暑かったが東京も暑いね。なんか、熊谷では40.9℃にまで達したそうじゃないですか。殺人熱波、っていう某雑誌の謳い文句も伊達じゃなかったわけか。
 そんなνガンダムじゃあるまいし、伊達ですませてほしいZE☆

 行きはバスで東京まで行ったんですが、思ったより快適でした。その中で買ってきたDDD2巻を読破。相変わらず師匠は良い仕事してるなーと感激。とりあえず日守秋星のキャラが好きすぎる。

 で、東京遠征の肝心の目的であるコミケ。一日目だけ参加しました。サークル入場できる日にちだけですね。もう、連日参加するだけの体力なんて残ってませんよ。あんな日照りの中、参加する気なんて起きませんね。
 サークル入場のすばらしさを知ってしまった今では尚更ですよ。とりあえず祐樹さんは、本の販売はH氏に任せて企業スペースへ。

 それでもTYPE-MOONのスペースへ行くのに、都合三時間かかりましたよ……二時間半は炎天下の下。マジで倒れるかと。水分なんて供給した次の瞬間には蒸発。いくらあっても足りません。
 で、とりあえずTYPE-MOONのブースの、クリアポスターとドラマCDは入手。スポーツタオルと、リストバンドは売り切れてました。残念。
 その後、タイガーコロシアムブースでTシャツを買い、HOOKとオーガストのところへ行こうとしましたが、人が並んでて断念。その後は自分のスペースでのんびりしてました。
 のんびりというか、死んでましたが。

 あ、本の売れ行きですが『ま、こんなもんか』という感じ。新刊22部で、前の本が6部。まだまだ修行が必要だと痛感。後、挿絵が少ないのが敗因かな。
 それと、作中で古泉の名前が小泉になってますがあれは仕様です。誰が何を言おうと仕様です。OK?

 コミケ後は、帰りに焼肉を食べてその日は就寝。次の日には浅草へ行って観光しつつ、屋台を覗きおみくじを引いたり、秋葉原へ行ってゲマズ本店や、色々な所を練り歩きました。気がつけば手にはプラモデルの山(ぉ や、何で東京まで来てプラモ買ってるんですかね?
 で、コミケ三日目(滞在四日目)には池袋のアニメイト本店やらしんばん本店、K-BOOKSなどへ。また色々と買い込んでました。主に店長のお土産など。

 残念なことに、店長も行くはずだった今回の東京遠征。いきなりの社員の休んじゃ駄目という言葉であえなく店長は行けなくなったんです。それがマジで残念でならなかったorz
 次回の冬コミはぜひとも一緒に。そしてSVは能無し。無能なくせにでしゃばるなと。

 帰ってきてからすぐに就職活動の為に必要な講座を受けてます。マジ眠い。でもこれも自分の為と鼓舞。しかし眠い事実は変わらず。
 どうしよう……頑張らないと。

 らき☆すた最神話(誤字にあらず)すごかったですね。こなたのお母さんが突然の登場。お母さん可愛すぎてマジで惚れた。
 で、次にお父さんの台詞にマジ感動モノ。オタクではあるが、あの人は最高の父でしょう。らき☆すたってこんなアニメだったっけ……。
 まぁ、最後のオチはらしいっちゃらしかったですがw でも、お父さんとお母さんの人生の回想ではかなり和んでました。あんなカップルなら応援したくなる。
 そいや、前回では今まで我慢してきていた白石が暴走しましたね。下克上ですよ下克上。なんというか、人間やめたみたいなノリでしたね。最後なんてどこのハンターかと。
 後、なんか佳境に入ったみたいなことをマッガーレが言ってましたが、これは最終話が近いってことでファイナルアンサーなのか? ニコニコ動画でも1、2話で終わりみたいなこと言ってたけど……。

 Web拍手レスコーナー。

>へそっ♪

 へそって何ですか。雷が鳴るととられるアレですか? 誰がへそじゃ!

>切

 む……一文字。これは……クビってことですか?

>一つ疑問、エヴァは吸血鬼だから祐一の退魔衝動はでるのですか?

 そうですね、退魔衝動は出ます。そのあたりも含めて話書いていこうとしてますんで。

>この様子だと…後三ヶ月は待った方が良さそうですね
>本当に余裕ないみたいですし
>日常生活頑張って下さい

 大変申し訳ないです。その優しさが凄く嬉しい。とりあえず、頑張って執筆していきます。

>二周年おめでとうございます(^O^)更新大変でしょうが頑張ってください(^-^)/

 ありがとうございます。頑張ります。

>ふぁいと

 きゅんってした。

>第二書記委員会に3:00頃行ったらパイプ椅子のみだった、出遅れたorz

 ありゃ、確かにその時間にはうちら撤収して外で食べ歩きの会話してましたね。申し訳なかとです。まぁ、次の冬コミも参加(受かれば)しますので、よろしくですw

>更新カムバーーーク

 マジごめん。頑張るから許しておにいちゃん。

>DDD2巻出ててビビタ

 常に情報を探るべし。祐樹さんは事前に発売日を知っておりましたよ。

 さて、もう八月も終わりです。九月になれば……そうA.C.E3の発売日ですよ!(ぉ
 まぁ、別段大きな文字で言うことじゃねーけど。今までシリーズ全てを購入してきた祐樹さんとしては、最後の締めくくりであるこのゲームを買わないわけにはいかないわけで。

 そして何より、ガンダムX参戦ですよ? リアルタイムでサテライトキャノンを敵にぶっぱなせるんですよ? もう快感じゃないかと。楽しそうすぎてもうwktkしてます。サテライトキャノン大好きさんですからね。男ならあれに憧れろ。

 しかし……最近は本当天気が安定しないですね。祐樹さん授業に出るために大学へ行ってたんですが、必ず大学のある駅について外へ出ると雨が降ってるんです。しかも大粒の。
 マジ勘弁。靴が濡れて靴下に染みこむわ、大学につけばズボンまでびしゃびしゃ。もう不快で不快で。


本日の教訓。「金使いすぎた。久しぶりにはっちゃけすぎた」

 さて。今回は別設定SSではなく、祐樹さんがすんげー書きたくなったから書こうと決意したネギまクロスSSの短編的なものを載せます。お詫びも含めてですが、割と長め。ほんの出来心で手をつけた、反省はしていない。そしてあのキャラがいきなり登場することにも何の反省もしない。


 平和な麻帆良の休日。祐一の部屋である女子寮管理人室には、かなりの量の人間が押しかけていた。
 明日菜、ネギ、カモを筆頭に木乃香、刹那、小太郎、夕映、のどか、ハルナ、エヴァンジェリン、茶々丸、楓、真名、そして茶々丸によって引っ張られてきた千雨。

 総勢15人――13人と1体、1匹と言うべきか――が祐一の部屋にいるのである。

「何で休日に俺の部屋に来るんだ」

「だって、外暑いんだもの。ここクーラー効いてるし……」

 ぐんにゃりした明日菜の言葉。明日菜はともかく、それ以外の全員は暇だったから祐一の下へ遊びに来たらしい。

「おい、私はそこのロボに引っ張られてきただけだからな!?」

「お暇そうにしておられたので、お誘いしました」

「ありゃ拉致って言うんだ! それに私はやることあるっつっただろボケロボ!」

 茶々丸と千雨の繰り広げる漫才を眺めながら、祐一はため息をついた。やはり自分は騒動の中心にいることが義務づけられているらしい。自分から騒ぎを起こすのは大好きだが、たまに一人になりたい時だってある。
 そんな時に限って、このように一人になることができない。まぁ、それが嫌だというわけではないので良いのだが。思わず苦笑が浮かぶ。

「その……祐一さんのご迷惑なら、退室しますが」

「せっちゃんの言う通りやえ、祐一さん。ウチらが迷惑かけてるんなら、出て行くし」

「や、いいさ。何だかんだ言っても、近しい人間とのんびりするのが一番の療養になるし。木乃香や刹那が気にする必要ない。夕映に宮崎も気にすんなよ?」

「了解です」

「はいー」

 静かに本を読んでいた夕映とのどかの二人は、祐一の言葉に答えて先程よりもリラックスした表情で本に視線を戻す。といっても、夕映の持つアーティファクトである『世界図絵』で魔法の勉強をしているのだが。
 すっと祐一は視線をハルナへと移す。

「ここで原稿する必要あるのか?」

「いざとなったらの人手! ぬぉぉぉぉぉっ」

 自らのアーティファクトで分身を作り出しておきながら、さらに人手を必要としているハルナに、引き攣り笑いを覚える祐一。
 そんな修羅場になる前に書いとけよ……と心の中で呟いた。

「小太郎、お前修行はいいのか?」

「今日は休みや、流石に疲れてきたしな。それより兄ちゃん、何かおもろいもんないん? ゲームとか」

 言いつつも既に家捜ししている。動くのも億劫になってきた祐一は、そのままの体勢で記憶を探っていく。

「あー……そこに格ゲーのディスクが入ったゲーム機があったような」

「お、いいもん持ってるやん。これやな……よっしゃ、ネギ! 勝負や!」

 返事を聞く間もなく小太郎はネギを引っ張ってテレビの前へ。なんだかんだいいつつも子供だなーと和やかな気持ちになる。しかし、その気持ちも気だるげな気分の前では熱光線を浴びたアイスの如き存在。
 再びくらげのようにぐんなりとソファに体を沈みこませる。

「はぁぁぁぁぁぁぁ」

 大きなため息。部屋の全員の視線が祐一に集まった。怪訝そう、心配そう、鬱陶しそう、不思議そう……そんな意味がこめられた視線を受けても尚、祐一の目は死んだ魚のように濁り宙を見ていた。

「祐一さん、どうかしたんですか?」

「いや……何か物足りなくてな……なんて言えばいいんだろうか」

 もどかしそうに手をわなわなさせる。答えを求める当の本人であるネギは、心配そうに表情を曇らせる。ここに雪広あやかがいれば、そんなネギを見て興奮してしまいその後はとても子供に見せてはいけないことを致してしまう可能性がありそうだ。
 尤も、彼女はショタコンの気はあるが、淑女である。理性の力は強いだろう。

「あ、いいのが浮かんだ」

 ぴこーんと祐一の頭に電球が灯るイメージをハルナは見た。そして思う。あれってかなり使い古されてるけど、やっぱり何か思い浮かんだ時に使うと分かりやすいわよねー、と。

「俺の今の気分を一言で言い表すと――」

 やけにすっきりした表情の祐一。かなり分かりやすい例が浮かんだのだろうと皆は考える。その考えは間違いではない。だが――本人と周囲の見解が必ずしも一致するとは限らないのが世の性。
 祐一の爆弾が落とされる。

「――欲求不満だ!」

 にこやかに落とされる祐一の爆弾発言。凍りつく室内の空気。和やかだった空気は一瞬にして絶対零度の氷河期へと突入。
 ――もっとも、何のことかわかっていない人間が二名ほどいたが。

「なんや、戦いたいんか?」

「違うんじゃないかな? あ、お腹空いてるとか」

 ネギと小太郎を除き、エヴァンジェリンや茶々丸までもがフリーズ中。そして段々と赤くなっていく面々。茶々丸とのどかは頭から煙まで出てきている。

「な、何いきなり変なこと言ってんにょ!?」

 最後で噛んだ。

「変って……何が変なんだよ」

 明日菜の問いに逆に不思議そうに聞き返す祐一。冷静に切り返され、明日菜は答えに詰まった。そんな対応は予想していなかったのだ。
 口を閉ざした明日菜に成り代わり、硬直したのどかを茶々丸に任せて夕映が出陣。

「明日菜さんが言いたいのは、祐一さんのおっしゃった……その、欲求不満ということについてです。少なくとも、女性の前で言うべき言葉ではないと思うです」

「や、別に男も女も関係ないと思うぞ? 須らく皆、欲求は持ってるわけだし。それを素直に言って何が悪いんだ? お前らも欲求不満にぐらいなるだろ」

『ならないっ!』

 異口同音に放たれる言葉に、祐一が信じられない顔をする。その目には『お前ら人間か?』という疑問が。そんな祐一を白い目で見る一同。ハルナは何を考えているのか、目が輝いている。

「欲求不満にならないって異常だぞ……三大欲求ちゃんとあるか?」

「あ、あります。で、でもそんな……欲求不満だなんて」

 刹那が真っ赤になりながら否定する。他の面々も各々様々な妄想が頭の中に蔓延っているらしく、女子全員例外なく顔が赤い。

「誰も俺の気持ちを理解してくれないのか……いいさ、どうせ男はロンリーウルフ。誰にも理解されないまま朽ちて行くのさ……」

 いじけてソファーにのの字を書き出す。その反応に明日菜達は困惑した表情に。自分達は別に間違ったことは言っていない。しかし、流石に少し言い過ぎたのかもしれないと感じ始めていた――その時、

『安心しろ相沢! そのお前の欲求不満、俺が解消してやるぜ!』

 ――唐突に部屋に聞こえる男の声。ネギ達は首を振って声の主を探す。ソファーでいじけていた祐一の体がびくんと震えた。今の声に聞き覚えがあったからだ。しかし、すぐにそんなことはありえないと判断を下す。その人物がここに存在するはずがないのだから。
 そんな祐一の考えは、次の瞬間には覆された。

 ドアを蹴破るようにして、一人の男が進入。眩く輝かんばかりの金髪に、その頭頂部に生える一房の髪。
 人はそれを、アンテナと呼ぶ。

「き……北川……っ!? おま、なんでここに……いや、そもそもどうやって……」

「相沢……そんな事・・・、今は関係ないだろう? 俺達が出会えば、やる事は一つだった筈だ」

 冷たくそう言われ、祐一は自らの愚問を恥じた。そう、目の前にこの男が――北川潤が立っている。それだけ十分の筈だ。自らの失態に舌打ちし、祐一は羽織っていたシャツを脱ぎ捨てる。北川も同じようにシャツを脱ぐ。
 それに慌てるのは他の面々。いきなり見知らぬ男が現れ、二人していきなりシャツを脱ぎだしたのだから当然だ。鍛え抜かれた男の肉体を目の当たりにし、女子全員が赤く染まる。

「な、何やってんの祐一さん」

「すまない木乃香ちゃん。コイツと、北川と出会ったからにはやらなくちゃならない。俺達はそうする運命にあるんだ」

 男二人が向かい合い、半裸になって睨み合う。そこから導き出される結論――そこに到達した瞬間、ハルナ以外の女性が驚愕の声を上げた。ハルナは先程以上に目を輝かせて、スケッチブックを手にしている。
 今から行われる行為を一瞬の見逃しなくスケッチする気らしい。もう何が起きているのか理解できていない子犬が二匹。肩身が狭そうにしながら様子を伺っていた。

「お、お、男同士……」

「生BL展開っ、くぅっ、次の題材はこれしか……っ。ハァハァ」

「あかん、あかんよ祐一さん。そんなん不潔や!」

 錯乱状態に陥る面々。刹那にいたっては地元の方便が出てきている。しかし、なんだかんだ言いつつも誰も止めようとしない。止めても無駄だと悟っているのか、それともこの先の展開を期待しているのか……定かではない。

「いくぜ、相沢。リベンジだ」

「応、かかってこい。返り討ちにしてやる」

 祐一と北川が動く。二人は互いにどこからか机と袋を取り出し、神速の如きスピードでそれを設置。机に取り付けられた引き出しに白い棒を突っ込み、小さな四角い物体を大量に取り出して机の上でかき回し始めた。
 じゃらじゃらじゃらじゃらと、耳にやけに響く音が部屋に満ちる。

『…………………』

 それを呆然と眺める腐女子(誤字にあらず)達。どう見てもこれから男同士の熱い友情を確かめ合うようには見えない。

「貴様ら……何をやっている」

 全員を代表して、エヴァンジェリンが静かに――しかし、額に刻まれた青筋が決して冷静ではに事を証明している――二人に問う。
 無数の四角い物体――牌をつみ終わった二人は、エヴァンジェリンを見上げて答えた。

『何って、麻雀』

「ほう、麻雀か。そうかそうか、麻雀か……貴様ら私を馬鹿にしとるのかぁぁぁぁぁぁぁ!!!

 ここで奥義ちゃぶ台返しが炸裂。飛び散る麻雀牌、乱舞する点棒、そしてそれをもろに浴びる祐一と北川。

「ちょ、何すんだエヴァンジェリン!」

「こ、このロリっ娘め、神聖な戦いの場を汚しよって……!」

「黙れ阿呆ども! 相沢! 貴様、先程欲求不満だとか抜かしていたが、それはどうした!? 三大欲求云々の質問は何だったんだ!? そして貴様は何者だ!?」

 完全に怒り心頭のエヴァンジェリンお父さん。言いたい事全てを語ってくれたエヴァンジェリンに、皆の拍手が送られる。

「コイツは北川。俺が『元々』いた場所での親友であり、ライバルであり、魂の兄弟だ」

 北川以外にわかるよう、ニュアンスをこめて祐一は喋る。それの意図する所に気付いた全員は、目を丸くした。

「まぁ、そいつがここにいるのは良しとする。で、相沢……貴様の言っていた欲求不満とは何のことだ? 後、人間の三大欲求が何か答えてみろ」

「何って……最近、ずっと麻雀やってなかったから鬱憤が溜まって溜まって……麻雀の欲求が疼いて仕方なかったんだ。人間の三大欲求っていや、あれしかないだろう。なぁ、北川?」

「あぁ、あれしかないな」

 互いに頷きながら、祐一と北川は同時に答える。

『食欲、睡眠欲、麻雀欲』

「性欲だ馬鹿者がぁぁぁぁぁぁぁっ、勘違いの原因はそこかぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 恐らくは全員総意の意見をもって、エヴァンジェリンは二人を思いっきりリンチした。今回ばかりは祐一が悪いと、全員無視を決め込む。のどかですら、知らんふりである。

「痛いっ、あっ、何か見えちゃいけない領域が……っ!」

「も、もっと踏んで女王様ぁぁぁぁ!!」

 そして段々と危ない方向へ覚醒し始める二人。麻帆良の日常はやはり、こうして騒がしくすぎていくのであった。



 ふぅ……麻雀中の描写まではいかなかった。つーか、書き起こしした方が早いしね。ともかく、リハビリも兼ねてのSS崩れ終了。
 では、ばいにー!
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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