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芦屋「悪魔だって夏バテぐらいする」

 閃の軌跡の発売日が九月に決定しややテンションがあがった祐樹さんです。逆転裁判は七月みたいだし。閃の軌跡は時代的には零と碧の軌跡・第二章前までのお話っぽいですね。ちょうどゼムリア通商会議が開かれる前で終わるっぽい?
 どちらにせよ、初? の帝国サイドでのお話。期待に胸が膨らむよ。腹は既に膨らんでるけど。

 はたらく魔王様、絶好調ですね。原作も全部買ってきて新刊が楽しみだ。ちーちゃんは可愛いし、木崎さんはマジ女神。芦屋はおかん。そして魔王様、ぜひともうちのコンビニの上司に就任してください。貴方のもとでなら頑張りますよ。今のオーナーは無駄に時間拘束しやがるからうぜぇ。
 いつか痛い目見ればいいよ、主に防犯対策のところで突っ込まれて。そしたらざまぁって言ってやるから。

 久しぶりにプラモとか作ると楽しいやね。MGのユニコーンとリゼルC型を作ったんだけど、次はぜひとも陸戦型ガンダムを作りたい。ていうか、MGのブルーディスティニーがないのが納得いかんぜよ。実装まだかなぁ。


 Web拍手レスコーナー。


>進撃の腐人
祐一「アイツらは絶対俺が駆逐してやる!」
紫もやし「腐腐腐...誰も私たちの乙女ロードを邪魔をすることは出来ないわ!魔理沙マスタースパークで博霊結界を破りなさい!アリス量産型上海を全機種投入よ!!」
魔理・アリス「イエスユアハイネス!!」

 とりあえず地球破壊爆弾。


>アリス「風属性のショタ・・・ネギ君って祐一のハス太君ポジションかしら?」
祐樹「なら祐樹さんは余市ポジションで祐一の相方から卒業なのねん!」
魔理沙「ナニをイッているんだよ!美少年が汚ねぇ親父に犯される...それこそがワビサビじゃねぇか!!」

 おいお前いい加減に帰れというか死んでくれ?



>いつもシコシコ...あなたのお側に這い寄る困豚...神薙祐樹です♪


 そんなあなたの横に阿部さんをプレゼンツ。慈悲はない。


>レミリア「うー!?」
祐一Mk-1「……何があった?」
フラン「これ食べた」つ激辛麻婆豆腐

真人「(*゚∀゚)o彡゚筋肉!(*゚∀゚)o彡゚筋肉!」
腐教徒「(*゚∀゚)o彡゚筋肉!(*゚∀゚)o彡゚筋肉!」
祐一Mk-2・なのは・はやて「(*゚∀゚)o彡゚筋肉!(*゚∀゚)o彡゚筋肉!……はっ!?」

祐一Mk-3「zzz」<猫まみれ
フェイト「……むぅ」<猫まみれ
リィン「どうしたのだフェイト・T・ハラオウン?……ああ、今はフェイト・T・相沢か」<猫まみれ&祐一Mk-3膝枕中(じゃんけんで権利を得た)

 祐一「バカヤロウ……無茶しやがって……!」
 フラン「私が食べさせたんだけどね」
 祐一「こいつ最低だ!」

 祐一Mk-Ⅱ「な、なんて洗脳性」
 なのは「危うく飲まれる所だった」
 はやて「筋肉恐るべしやな」

 フェイト「祐一を膝枕してるとか色々と不満はあるけど、それよりもなんでリィンフォースがここにいるの?」
 リィン「私にも分からない。気がつけばここにいた。……ふふ、まるで子供のような寝顔だな。普段もどことなく子供っぽいが」
 フェイト「うー……」


>とある社長の噂話
http://www.tinami.com/view/560846

 間違いではないだろうw


>魔理沙「なぁパチュリー?祐一はなんでボケた祐樹の美鈴は俺の嫁!みたいな感じでイザナギ、イザナギと繰り返し言っているんだ?」
アリス「パチュリーはイザナミを使ったのよ」
パチュリー「イザナギは都合の悪いことを幻に変える…まぁゲイ音の歴史を食べるみたいな術。それを悔い改めるためにイザナミ…無限ループの中に閉じ込めたのよ」
魔理沙「じゃあ祐一は一生このままなのか?」
パチュリー「脱出方法はただひとつ…ありのままの自分を受け入れること!祐樹との関係を認めホモとしての自覚を持てば抜け出せるわ!」

 祐一「キルゼムオール、全て殲滅すれば問題ない。というわけでファッキン魔女ども全て死すべし、慈悲はない」


>QB「僕と契約して魔法少女になってよ。そのかわり願い事を一つ叶えてあげるよ」
まどか「願い事って何でもいいの?」
QB「いいよ」
まどか「じゃあ……」
ほむら「駄目よ、まどか!」
まどか「【混沌帝龍 ―終焉の―使者】【八汰烏】【クリッター】もしくは【黒き森のウィッチ】の制限復帰。ヤタロック使いの私の願いを叶えて」
QB&ほむら「えーーーーーっ」

 最近遊戯王ちょっとやりたくなってきた祐樹さんです。昔は完全にパワーゲーでしたからねー。


>ナズ「トラえもーん!大事な宝塔を無くしちゃたんだ~毘沙門天に怒られるよ~」
寅丸「しょうがないなぁナズーリンわ。よし僕が宝塔を無くしたことに怒られてあげるからその間にちゃんと探すんだよ」
ナズ「本当にいいの?!わーいトラえもん大好き」
寅丸「……というのが正しい上司と部下関係だと思うだけど…どうかなぁナズーリン?」
ナズ「つまり二度と馬鹿な御主人の間抜けなミスの尻拭いなどしなくていいとうことでいいのかな(ステキな笑顔)」

 星「あの時のナズの顔は阿修羅もかくやといった恐ろしさでした。恥ずかしながら少しだけ漏れてしまいましたし」


>祐一Mk-3「で、どちら様?」
ワラキア「死徒二十七祖の第十三位、ワラキアの夜と呼ばれている者だ」
アルト「第九位のアルトルージュ・ブリュンスタッドよ。そこで寝ているのは第一位のプライミッツ・マーダー」
マーダー「zzz」
フェイト「ブリュン……スタッド?」
アルト「それの姉よ」<アルクを指して
アルク「これの妹よ」<アルトを指して

 祐一Mk-Ⅲ「壮絶な戦闘風景だなー」<遠い目
 フェイト「あぁっ、祐一の目が死んだ魚みたいに!?」
 ワラキア「ぬ、これがよく文字にも描写される死んだ魚のような目か。なるほど、言い得て妙だ。これほどまで生気のない目とは」
 フェイト「そんな冷静に観察!?」

 ※外で壮絶な姉妹喧嘩中。


>フェルト「あ、メール」
スメラギ「刹那からでしょうね、内容は?」
フェルト「「近隣住民と共に温泉旅行に行ってくる」……いいな」

ルイス「Reverse(緑)、ウノよ!」
ヒイロ「Draw Two(緑)だ」
ソーマ「Draw Two(赤)だ」
刹那「Draw Two(青)だ」
マリーメイア「Draw Two(黄)です」
沙慈「ごめんねルイス」つDraw Two(青)
ルイス「」<10枚増える

絹枝「向こうは楽しそうね、フォーカード」
セルゲイ「アンドレイも誘えば良かったかもしれん、ストレートフラッシュ」
トレーズ「次は連れてくればいいさ、ロイヤルストレートフラッシュ」

 絹江「ロ!?」
 セルゲイ「……実際に見るのは初めてだな」
 トレーズ「そうそう出る役ではないからね。さて、次はどうするかね?」


>フラン「【ダーク・バースト】を発動!【封印されしエクゾディア】を手札に加えて【エクゾディア】成立!」
祐一Mk-3・フェイト「え」
フラン「というわけでダーイブ!」<抱きつく
祐一Mk-3「おわっ!?」<抱きつかれる

 フェイト「!?」
 フラン「んー、これがゆーいちの抱き心地なんだね。力入れすぎると壊れちゃうからほどほどにしないとねー」
 祐一Mk-Ⅲ「壊れるほど愛しても三分の一も伝わらないぞ!?」
 フェイト「はーなーしーてー! 祐一は私のなのー!」


>魔理沙「どうなってるんだ、ここ最近の紅魔館の防衛力は……ん、なんだこれ?」

紅魔館強化計画ver.5(協力者、キャロ)
次回案…ダードレ増加(あと二体増やせるらしい)

 魔理沙「もうやめろ!」


>イザナギ
紫もやし「腐腐腐っ…オレってばホモかゲイになるってばよ~の汚い忍者が主人公の漫画ナルトにでてきた技ね」

 ジャンプは見てないからなー。面白い作品が俺にとってはないし。今読んでるのなんて、マガジンじゃ生徒会役員共とブラッディマンデイ書いてた人の新作ぐらい? 面白いというか、続きが気になる的な意味で。
 あとゴラクで白竜と江戸前の旬、ミナミの帝王ぐらいだわ。


>恭介のルームメート「(なるほど、恭介はロリコンと)」<メール送信

 恭介「ちげぇっつってんだろ!?」


>メイド長とは
美鈴「それは美(鈴)奴(隷)長の略!つまり咲夜さんは私を想いながら忠誠心を鼻から…」
咲夜「あらどうしたの中国?起きながら寝言をほざくとはいよいよ末期ね…異常気象で雪が2mくらい降るそうだけど頑張って門番するのよ」

 美鈴「もはや埋もれるとかいう言葉ではすみませんよね」
 祐樹さん「大丈夫、そんな美鈴を俺が暖める」
 美鈴「わーい」
 咲夜「二人とも凍死すればいいのに」


>祐一Mk-2「ついに来たぜ、幻想郷」
なのは「(Mk-3奢り五人衆の)犠牲は無駄にしないの」
はやて「場所は確認済み、突撃や!」

~祐一Mk-3・フェイトの家~
マーダー(ピクッ)
ダードレ「む、どうした?」

なのは「(゜ロ゜;」
はやて「(゜ロ゜;」
祐一Mk-2「プライミッツ・マーダーにダークドレアムだと……!?」

 祐一Mk-Ⅱ「ダードレとか無理ゲーすぎるだろなんだこの絶望」


>ルイス「お風呂ー!」
マリーメイア「大きな子供がいます」
ソーマ(大人数で入る意味があるのか?)
絹枝「刹那君達は大丈夫かしら」
ルイス「多分サウナで……」

刹那「…………」
ヒイロ「…………」
ゼクス「…………」
トレーズ「…………」
セルゲイ「…………」
沙慈(重い……空気が重い……)

ルイス「ってなってるんじゃないですか?」

 絹江「……容易に想像できるわね」
 マリーメイア「沙慈さんが可哀想ですね」
 ピーリス「大佐も不必要なことは喋らない人だからな」
 ルイス「沙慈がんばー」


>フラン「ウッ―ウッ―ウマウマ(゚∀゚)」
ルーミア「ウッ―ウッ―ウマウマ(゚∀゚)」
こいし「ウッ―ウッ―ウマウマ(゚∀゚)」
てゐ「ウッ―ウッ―ウマウマ(゚∀゚)」
お空「ウッ―ウッ―ウマウマ(゚∀゚)」
祐一Mk-3・フェイト(何か流行ってるー!?)
咲夜「お嬢様!お嬢様も是非!」<鼻から溢れだす忠誠心
レミリア「何でよ!?」

 祐一Mk-Ⅲ「ていうか古い! 古すぎるわっ!」
 フェイト「でも待って祐一、古いからこそ今幻想郷で流行ってるのかもしれないよ!」


>トレーズ「この度護衛を勤めさせていただくトレーズ・クシュリナーダです」
刹那「同じく護衛の刹那・F・セイエイだ」
ヒイロ「ヒイロ・ユイだ」
ソーマ「ソーマ・ピーリスだ」
アルト・ミシェル・シェリル・ランカ「(゜ロ゜;」
トレーズ「む、どうしたのかね?」
オズマ「すまない。前に出会った人物とよく似ていてな」

 アルト「おい、あれどう見ても刹那とヒイロだろ」
 ミシェル「俺にもそうとしか見えん。だが、俺たちは戻ってきたはずだが」
 シェリル「平行世界の同一人物? にしたって変化なさすぎじゃない?」
 ランカ「そのまんまの二人にしかみえないよ」


>一度は見てみたい銀河がヤバい超☆対☆決!!
ゴジータVSベジット

 ちょっと方法が違うけど同一人物じゃないですかー、やだー!w


>\(・ω・\)祐樹SAN値!(/・ω・)/ピンチ!\(・ω・\)祐樹SAN値!(/・ω・)/ピンチ!\(・ω・\)祐樹SAN値!(/・ω・)/リンチ!\(・ω・\)祐樹SAN値!(/・ω・)/リンチ!
アリス「祐樹の奴どうしたの?」
魔理沙「パチェの一×樹本を読んだらSAN値直葬になったみたいだぜ」

 そらそうなるわ。SAN値もガリガリいっちまうわ。


>斎王琢磨「デュエル?いいでしょう。では早速……」
アポリア「まて」
パラドックス「彼らと因縁があるのはこちらも同じ」
闇マリク「むしろ俺一人でやらせろ」
真月零「俺一人で十分なんで過去の遺物は黙っててくださいな」
五人「…………」

五人「デュエル!!」
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=34556588

 顔芸さん達はどうぞお帰りにナッテ!


>祐一「降伏勧告は無視か!よろしい、ならば腐教は殲滅だ!!総員攻撃準備!まずは砲撃陣地及び戦車隊による砲撃で紅魔館の防御能力を潰す!」
フラン「うてぇー!」
腐教撲滅軍兵「了解しました。敵陣地に攻撃を開始します。各員撃ち方始めぇっ!」
同時刻 紅魔館 腐教本部
腐教幹部A「パッチェ様、攻撃してきました!?ど、どうしましょう?『どかーん』へぶうっ!」
紫モヤシ「同士どうしたの?応答しなさい!」
腐教下っ端「ち、智絵様の下半身がふ、吹き飛んでし、ししし死んじゃいましたぁぁ!?あ、あはこれはさゆちゃんの足だ。あ、あひゃ、あはははぁ」
魔理沙「パチュリー、爆撃も開始された。どうする!?長く持たないぞ!」
アリス「ま、まさか核攻撃はないわよね?さっき言ってたけれど」

同時刻 腐教撲滅軍核攻撃司令部
カリスマ()「や、やめなさい、祐樹!?紅魔館は私の館よ!それな『黙れ』うっー☆」
祐樹「僕達を助けずに黙認してたよね。報いを受けろ」

 全て薙ぎ払え!


>祐一「えっ?ザフィーラの姿が青年の姿で付き合うとアグヌスるから悩んでたんじゃないのか?子供同士ならロリコン呼ばわりされないだろ、このロリコン狼」

 ザフィーラ「よし分かった、喧嘩を売っているのだな言い値で買ってやろう! ただし、即時鉄拳つきの返品だ!」
 祐一「やってみろやああああああああああああ!!」


>霊夢「うふふふ、お賽銭が沢山こんなに嬉しいことはないわね!!」
祐一「そうか、それは良かったな。賽銭した甲斐があったようだ」
霊夢「ゆ、祐一!?いったい何のよう?勝手にお茶まで入れてくつろいでいるみたいだけど」
祐一「匿って下さい!!腐教と命蓮寺の連中から。腐教は言うまでもないが、あの偽善者キ印尼に助け求めたら断られたので資産丸ごと強奪してお前のところの賽銭箱に押し込めちゃったf(^_^)。断るなら霊夢の仕業と命蓮寺の連中の耳にはいるように噂を流した上、腐教連中にも隠れ腐女子だという噂をまことしやかに流す」

 霊夢「アンタ鬼なの!?」
 祐一「生き残る為なら悪魔にでも魂を売り渡してやんよ」
 

>魔理霧「パチュリーが殺されて一週間か」
アリス「いい加減に新代表を決めないといけないんだけど」
腐教幹部A「一×樹が最高これ以外は蛇足よ!」
腐教幹部B「まるでわかってないわね!樹×士が至高よ」
腐教幹部大根「お前こそ判ってないだろ!士×志こそ完全無欠だろ!常識的に考えて」
アリス「はぁ、集めたら毎度これだもの。良くも悪くもパチュリーという大黒柱に支えられていたから」
???「居なくなれば烏合の衆だな。纏める者がいなければ空中分解するのは必至」
腐教連中「誰よ(だ)!?」
祐一「相沢祐一だよ。お前等に苦しめられたな。ちょっとした事故でパチュリーを殺めてしまったがよくよく考えてみれば皆殺してしまった方が早いと気づいてな。だからお前等纏めて、俺のために爆死しろ!というわけで爆破ヽ(≧▽≦)/キラッ」

 ※その後、彼らの行方を知る者は誰もいなかった。


>黒光りするG
増殖するG
飛翔するG

全て遊戯王のモンスター名です

 どんだけ押したいんだよw


>俺の妹がこんなに可愛いわけがない
某妹「うちの姉の胸は可愛いというより可哀想ですがね」
某姉「いつ殺す?今でしょ!!」
さてこの姉妹はだれでしょう?
香里「とりあえずうちでないことは確かね!」
栞「そんなこというビッチ姉は嫌いというより乳もげろです!」

 遠坂姉妹しか浮かばないよ!


>戒さん
>咲夜さん、新作にて自機決定!!
長年よく辛抱してくれた・・・!!

 久しぶりに自機参戦だっけ。祐樹さんはもはや天則以降やってないよ!


>朔夜さん
>貴方は世界の真実を知っていますか?
ここに、とある世界で買われた薔薇があります。刹那といったでしょうか・・・彼がよく買われる花です。
時に、薔薇はガチムチ同性愛の代名詞となりますね?買われた花は愛されます、そして筋肉という果実を育みます。
さて、買われなかった花はどうなるでしょう?こちらは腐る、つまり腐女子の種となるのです。
まぁ、それらはこの世で意味を持たない幻想ですから幻想に根を張るわけですね・・・おっとこれ以上はシークレットです。それではよき輪廻を。 by某花屋"善行"

 真後ろ向いてお帰りになってどうぞ!


>パチュリー「腐腐腐、最高の一×樹本が完成したわ!!これを読めば老若男女腐教に入りたくなるわ!!って、何か暑いと思ったら火事がおきてる!!」
次の日
パチュリー「く、最高傑作が昨日の火事で燃えてしまったけど、さすが私もう新最高傑作ができたわ。これを読めば祐樹でも腐教に入りたくなるわねって、え?ま、また周りが燃えてるってどういうことよ!」
さらに次の日
パチュリー「レミィから紅魔館から追い出されたけど負けないわ。そしてお亡くなりになった新最高傑作の代わりの新最高傑作MkⅡが完成したわ!!腐腐腐、私の才能が恐ろしくわ。これを読めば志貴でも士郎に抱いてと言うほどの作品・・・・・・、ま、また火事って何でよ!?」
そしてパチュリーは、同人誌を書き終わると火事が起きてしまう体質になっていた。パチュリーは同人誌を書きたいと思っても火事が起きてしまうので筆を折り、三次元と二次元をさまよう事になった。そして同人誌を書きたいと思っても書けないので考えるのをやめた。
祐一「ジャスト三分、いい悪夢は観れたか?」

 悪夢より現実にしてやんよ。


>祐一「んー、ザフィーラ勘違いしてるみたいだからいうけど流石に自分に向けられてる好意には気づいてるぞ。答える気がないだけで。それはさておき迷っていると考えてる時点で付き合ってもいいと思ってるんだよ。そも付き合いたくないならさっさと袖にすればいいだけだ。なのにそれをしないというのは愛情を抱いてるってことなんだよ!!(まあ、好意や友情の類かもしれんがこっちのほうが面白そうだしな)」

 ザフィーラ「ぬ、ぐ……何故かはわからんが説得力のある言葉だ。だ、だが愛情などと断じて認めん!」
 祐一「なんとでも。その可能性は大いにあるからな(まぁそうなると実際ロリコンだよな)」


>パチュリー「はっ、ここは!?」
祐一「おはようパチュリー」
パチュリー「ゆ、祐一?それでどういうつもりかしら?こんな所につれこんで」
祐一「どういうつもりもなにも同人誌を書いてもらおうと思ってな。ただ書き終わった瞬間読まずに破棄するがね」
パチュリー「ふん、それを聞いて書く気なんて起きるわけが、あ、あれか、体が勝手に動く!?」
祐一「パチュリー、貴様はすでに俺のスタンド『ヘブンズ・ドアー』によってこの部屋にいる限り俺に危害を加えれないことと同人誌を書き続けるという事を書き込ませてもらっている!」
パチュリー「す、スタンド?」
祐一「説明するよりもみた方が速いな。『ヘブンズ・ドアー』!パチュリーに同人誌は全力で書くと追加しておこう」
パチュリー「い、いや、て、適当に書こうと思ったのになんで全力で書いてるのよー!!」
祐一「これが『ヘブンズ・ドアー』の能力の一つだ。そして完成した同人誌をパチュリーの目の前でびりびりに破く」
パチュリー「や、やめてぇー!う、うぅ、ひどい。う、嘘、まだ体が動くの!?」
祐一「言ったはずだ、同人誌を書き続けるとな。パチュリー、貴様の心が砕けるか俺が根負けするかの勝負だ」

 砕いてやんよ。


>ちーちゃん可愛いよちーちゃん
紫もやし「全く祐樹ってば祐樹のことを裕一のことを(ゆうい)ちーちゃんだなんて…腐腐腐本当にラブラブなんだから♡

 黙れ紫腐れもやし。おっきい方のちーちゃん可愛いだろ!


>度重なる一×樹暴動、あらがえない紫もやしの恐腐、 それらは人間の里に厭世観をもたらした。
里には重苦しい空気が渦巻いている。 しかしながらそれは絶望感では無い。 何をしても人間の未来は変わらないという閉塞感に近い物であった。
『ゲイじゃないか!』
誰が発したのだろうか、そんな声が聞こえて来る気がする。 そうだ、ナニも変わらないのならナニをしても良いんじゃないか? そうだ、もっと刹那的に生きれば良いんだ。 次第に里の人間の心は解放され秩序が乱れていった。
その様子を別の視点から見る者達が居た。
宗教家達である。 宗教家は乱れた人心を掌握しようと考えた。 秩序を取り戻すと同時に、自らの信仰を集める 良い機会だからだ。
幻想郷にお寺を建立した僧侶、俗世を捨て不老不死を目指す道士、 復権を目指す巫女、そして一×樹オンリーイベントを目指す腐女子。 彼女達は決意する。こういう時こそ「私の出番」だと。
さあ、それぞれの信念を武器に、魅力的に闘い、人気を奪い合え!

 美鈴がいない時点で祐樹さんのテンションは低い。というか今回キャラ少なくない?


>魔理沙「女子会だぜ」
フェイト「何で家なの?」
妹紅「私に聞くな」
魔理沙「神社は宴会をする場所だぜ?」
霊夢「白玉楼でやれ」
魔理沙「却下だぜ」
フェイト「ところで祐一は?」
藍「魔理沙が紫様に頼んでましたが……」
紫「…………」<汗ダラダラ

祐一Mk-3(びくびく)
フェイト「えーと……」
はやて「さて、何でうちらの顔見るなりフェイトちゃんの後ろに隠れたのか」
なのは「その理由をしっかり教えて欲しいの♪」

 祐一Mk-Ⅲ「ひぃっ」
 フェイト「え、えっと二人とも、何か分からないけど怯えてるからやめようよ」
 はやて「だからそれに対する納得のいく説明をやな」
 なのは「そしてなんでフェイトちゃんに頼りきってるような感じなのかな?」
 フェイト「わからないよ……」



>祐一「祐樹、貴様はまた生きてるよと言う」

 死んでいたさ。だがトレーズの亡霊がry


>こいし心綺楼に参戦
フラン「………解せぬ」
こいし「あっ!紅魔組でまだ自機経験のないフランちゃんこんにちは~」
フラン「………」

 次の瞬間、そこは破滅の焦土とかした。


>絹枝「未来への水先案内人は!」
ルイス「私達が引き受けた!」
絹枝・ルイス「連番300枚!」
沙慈「連番30枚下さい」

刹那「バラ10枚」
ヒイロ「今回から買わないんじゃなかったか?」
刹那「イアンに頼まれた」

スメラギ「ティエリア!フェルト!」
ティエリア「断る!」
フェルト「嫌です」

 ヒイロ「イアン・ヴァスティにか?」
 刹那「あぁ。お前が買った方が当たるだろう、と言われた」
 ヒイロ「MSの整備にも金がかかる。技術士というのも大変らしい」

 フェルト「もう宝くじは嫌です」
 ティエリア「そもそもヴェーダをそのようなものに使わないでもらいたい!」


>アリス「下半身露出でパンツを被ったスカート捲り犯が捕まったそうよ」
魔理沙「どこにでも祐樹みたいな変態はいるぜ」
パチュリー「余罪を調べてるそうだけど被害者は六十歳だったそうよ」
アリス、魔理沙「……………」



>超融合
手札1枚をコストに自分・相手フィールド上のモンスターで融合召喚を行う速攻魔法カード。

三流の使い方…自分フィールド上のモンスターで超融合
二流の使い方…自分・相手フィールド上のモンスターで超融合
一流の使い方…相手フィールド上のモンスターで超融合
主人公の使い方…俺と!お前を!超☆融☆合!

もやし「おーけー、それは私に対する挑戦と見た」

 帰れ!w


>ユーノ「OKしの、じゃないクロノ! これが僕の、全力全開!」

クロノ「最初何て言おうとしたんだい?」

 ユーノ「い、いや、最近スパロボにはまってて。ダンクーガを主力にしてたからつい」


>フェイトエクストラのキャスターと東方の藍は同じ九尾なので会わせたらどんな会話をするんでしょうか。

 書いてくれても、ええんやで?


>色々な二次創作を見たらエヴァの二つ名が永遠に幼いツンデレになりました。

 どこのレミリアさまですか。


>祐一「モンハンとは、門番ハンターの略である!つまり中国は狙われているんだよっ!!!?」

 祐樹さんにな。寧ろ狙っているというか、射止めてるよ。美鈴は俺の嫁。


>祐一「霊夢、ここに三億ある。紫モヤシを沈めるか、埋めるか、灰燼にするか、二千年封印するかしてくれないか?頼む、もう心が耐えれないんだ!よりにもよって中国萌と絡まされるという拷問。町を歩けば人々がこっちを見てクスクスと笑ってたり、一×樹の一さんですよね!サインくださいとか言われたり。・・・・・・・・・、こうなったら皆殺しにするしかない・・・・・・なぁ。くくく、よーし、核を調達して無にかえしてしまえば楽かなぁ。あはははぁ」

 霊夢「ゆか、紫ィ! ちょ、助けなさいよぉぉぉ!」


>祐一「・・・・・・ふと思ったんだが軌道六課って巨乳多いよな。そう思わんか、ヴィータ?」

 ヴィータ「それをなぜアタシに向かって言うのか詳しく説明してくれねぇかこの野郎」
 祐一「別に深い意味はないぜ? 深い意味はな」
 ヴィータ「ほー。そーかそーか」
 祐一「あぁ。別にヴィータがちっこくてつるぺただとか言ってないだろ?」
 ヴィータ「今言ったからぶっ潰す」


>今世の女性を虜にするカップリングがあるという(一×樹!!)…
このとろけるような表情(美少年が汚いオッサンに犯されてる~)
文句なしの証拠(士郎と志貴が加わって4P修羅場!!)
三秒に一人がとろけ(腐っ)ている!
オカマ丸出し不倫!
サークルゲイサンクス一×樹の満足をアナタに!!

 おい誰だ祐樹さんと同じチェーンで働いてるやつは。


>祐一「レミリア、呪いをかけさせてもらった!血を吸うと泥鰌掬いをしながら帰ってきた酔っぱらいを熱唱しつつ幻想郷を一周するというな!解除して欲しければ紫モヤシを何とかしろ!」

 レミリア「この外道!」


>祐一「第402546回紫モヤシ及び腐教対策会議を開催したいと思います」
一同「わーわーパチパチ」
祐一「えー、今回の議題は最近腐教連中がやたら目の前でピーしてるのを見せろ。恥ずかしがるななどと曰いつつ同性愛を強制させようとすることについてです」
祐樹「まあ、僕は美鈴さんと熱愛だからあんまり関係ないけど。むしろ祐一が彼女作ってないから同性愛者という噂を助長してるんでない?」
祐一「そ、それは関係ないやろ、工藤!?」
祐樹「誰が工藤や!まあ、僕は自分の菊が大事だから僕以外を選んで、・・・冗談よ。まあ、一応明日の美鈴さんとのデート邪魔されなければいいけど」
祐一「爆発しろ!」

 美鈴と一緒に爆発。


>祐一「は、離せショッカーじゃなくて腐教共め!!俺をどうするつもりだ!ま、まさか同人誌みたいにするつもりだな!お前等の書くエロい薄=異本みたいに!?」

 エロ同人みたいに!


>祐一「あはは、フランは可愛いよなぁ。紅魔館で唯一の癒しだよ。かりちゅま☆ブレイクはギャンブル狂いだし。パット長は日に日にパットの盛りが増えてるし、中国は最近祐樹とのデートで職務怠慢だし、紫もやしは怪しげな宗教作ったあげくこっち見る目がどんどん過激になってくるし!本当にフランだけが癒しだなー」
フラン「んー、取り敢えずみんなをぎゅっとしてどかーんとすればいいの?」

 祐一「イグザクトリィ」


>文「椛!スクープですよ!」
椛「どうしたんです文様?」
文「なんと狼女が現れたんです」
椛「はぁ?」
文「反応薄いですね~狼ですよ!狼!!絶滅したはず神秘の種なんですよ」
椛「文様は私のことを何だと思っているんですか?」
文「あややや!いきなりプロポーズですか?困りましたね…」
椛「解せぬ」

 椛はわんこ。


>私メリーさん、今猫に潰されてるの。誰か助けて。
ていうかどいて猫。

ドルジ「ぬおっ?」

 最近メリーさんと言われると奇異太郎のほうしか浮かばないんだけど。


>咲夜「久し振りの自機復活。緑髪の2pや白髪の辻斬りとは違う完璧で瀟洒な弾幕を見せてあげましょうか♪さて1ボスは…」
チルノ「あたい参上!!」
咲夜「…………舐めてんのかワレ!!2度目の1面中ボスだー妖精大戦争で主役張ってまだ足りんのかい!!」

 チルノ「だって東方の顔といえばわたしだもの!」
 咲夜「!? いけしゃあしゃあと真顔で断言した!?」


>パチュリー「友達とホモ逹って似てると思わない」
祐一「魔女とマゾの方が似てると思うぞ」
レミリア「さ、咲夜~二人を早く…」
美鈴「咲夜さんなら久し振りの自機で忙しいからと」
レミリア「何考えているのよ!あの駄メイド!!」

 美鈴「あー……とりあえず私は祐樹さんとデートがあるので失礼を」
 レミリア「一蓮托生よ!」
 美鈴「離して下さい!?」


>王様「おお、勇者祐樹よ。更新が遅れてしまうとは情けない。一月更新が滞ると所持金が半分になる呪いがかかっておるというのに」

 ふざけんなwwwwwwwwwwwwww


>時間が欲しければディケイド版のカブトのベルト手に入れると良いよ。

まあ、カーズ様みたいに考えるのをやめた状態になりそうだけど

 寧ろ今はカーズ様になりたい。


>祐樹「お前ら祐樹さんのことをどう思っているか言ってみろ!!」
フラン「進撃の虚チン」
アリス「俺の息子がこんなに小さい訳がない」
魔理沙「とある店長の超短小銃」
パチュリー「這いよれ掘る夫さん」

 四人ともお尻ペンペンの刑だ。


>祐一「どうしてアイツらは俺のことをホモ扱いするんだ!」
北川「ホモ扱いが嫌だって?それは無理やり拒むからさ!ホモでいいやってそう考えれば……」
あやや「号外!号外!!ついに祐一がカミングアウトー『俺は男しか愛せない!』と独占インタビュー!」
北川「まぁこういうこともあるかな?ははは」

 祐一「よしお前のせいだから顔が変形するまで殴らせろ」
 潤「だが断る!」


>6月になった
山に雪がまだある
今年もしぶとい

 雪!?


>筋肉VS腐教
アリス「筋肉に信徒を奪われる?バカね~腐教にはガチムチ派という分野もあるのよ♪」
魔理沙「ニコニコ風に言えば例のアレだぜ。ガチムチパンツレスリングのアニキ達!!」
紫もやし「腐腐腐……腐教は何者も拒まない!さぁ筋肉に目覚めし者達よ!私達と手を携え新しい世界へ行きましょう♪」

 とりあえずお前ら全員滅びろ。


本日の教訓。「芦屋マジおかん」

 何もかも滅びればいいと思うよ!
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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