2017 / 10
≪ 2017 / 09   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - -  2017 / 11 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


明日は九月。今日で夏休み終わりの学生。ざまry

 比較的涼しくなってきたとはいえ、まだまだ暑いっすねー。そんな時は生徒会役員共を読んでくすっとした笑いを浮かべて乗り切りましょう(謎
 いや、別に宣伝でもなんでもないですがね? それに宣伝といや碧の軌跡の方をサイトで応援してますしw

 先日、マネージャーと一緒にシフトに入っていた時に子供づれのお母さんがきたんですが、その時に子供(女の子)がお母さんにそれ何ー?と質問していたんですが、その商品というのが、なんというか、所謂近藤さんで。
 お母さんが気まずげになんだろうねー、とか言ってたんですが、最後に大きくなればわかると言ったのでそらそうだけどそれでいいのかwwwwと内心笑ってましたよw 確かにそうなんだけどさ!w

 割と詳しい方に聞きたいんですが、原付とか車での任意保険でお勧めのものとかあるのかな? や、まだ原付ももっていないんですが、お金ためて買おうかと思っているんで。自賠責だけじゃ怖いですし、入れるのなら任意の方にも入りたいので。事故を起こさないなんて保障はどこにもないですしね。
 いつまでも移動が歩きと電車だけってのはどうなんだほんと。原付欲しいよー。


 Web拍手レスコーナー。


>マスター、塩飴を下さい

 (´・ω・`)「なんで塩飴なんでしょう?」


>お前ら……こんな世界で……満足か……俺は……嫌だぁ……(ドサッ)<熱射病で倒れた

 刹那「ティエリア」
 ティエリア「? なんだ、刹那・F・セイエイ」
 刹那「ロックオンが倒れた」
 ティエリア「何だと?!」
 刹那「スメラギ・李・ノリエガによると熱射病らしい」
 ティエリア「……彼は一体どこにいたんだ?」


>紫もやし「腐乱ダースの犬?教会で12人で乱交するBL界の名作ね。深々と降る雪のなか体を絡ませ暖め合う祐一と祐樹………冬コミのアイデアがキター!!」

 祐一「レミリア、人一人分くらい入りそうな大きさの箱ないか?」
 レミリア「? 探せばあるかもしれないけど……何に使うのよ?」
 祐一「いや、腐ったもやしを詰め込んで湖に沈めようかと」


>ろそろ祐一達が可哀想になってきたので助っ人を呼びました。
えっ、誰だって?それはアイテムが大嫌いな狂戦士ですよ。
その人にはこう伝えておきました。「紅魔館に住んでる魔法使いがBL本と言う゛アイテム゛を大量に作って、いろんな所にばら蒔こうとしてるよ」って。

 バルバドス「アイテムなぞぉ、作ってんじゃぁ、ぬぇえええええええ!!」
 パチュリー「な、何よこの筋肉マッチョは!?」

 祐一「……敵に回せば恐ろしいが、味方にいると頼もしすぎるぞバルバドス。とりあえずその腐ったもやしを早く滅ぼしてくれ」


>しかしどんなに胸があろうとも異性(祐一)を落とせなかった現人神だった

咲夜「~♪」<デート中
祐一「どうした?」
咲夜「なんでもないわ♪」

壁|皿゚)早苗(ギリギリギリ…)

 祐一「……なぁ、暑いんだが」
 咲夜「いいじゃない、女が一人で歩いていると物騒なのよ」
 祐一「物騒な奴が何を言うかと思えば……」
 咲夜「あら、何か言った?」<ナイフをちらつかせて
 祐一「いや、女一人ぐらい守れなきゃ男じゃねーなーと」<目を逸らして


>幽々子「い、いひゃいわよ~」
アーチャー「……はて、私はスズキを釣りに来たはずなのだが……」<幽々子が掛かった釣り針を外しながら

 アーチャー「すまないとは思うが、まさか私も釣りをしていて人を釣り上げるとは予想だにしなかった。いやそもそも、魚のえさに食いつくかね?」
 幽々子「だって何にも食べてなかったからお腹すいてたんだもの……そうしたら、目の前に美味しそうな小魚が」
 アーチャー「生で食べるのはよしたまえ。焼いてからにすべきだろう」


>紫もやし「あの日?」
こあ「その三日目じゃなくコミケの三日目ですパチェリー様」
紫もやし「…乙女にとってコミケは初日の女性向けと2日目の東方までよ。なんで暑苦しい男たちのなかに…祐一と祐樹が汗まみれか…いいかも」
こあ「さすが安心のパチェリー様!全く歪みがない!!」
紫もやし「さぁ祐一と祐樹にお土産も買ったし行きましょう。ウブな二人だから正常位しか知らないはず…これは男同士のヤリ方の勉強になるはずよ」

 祐樹さん「今唐突に紫もやしの頭にハリセンぶちかましたくなった」
 祐一「奇遇だな、俺はその従者をべっこんべっこんにしたくなったぞ」


>PAD 「 おい誰に断ってEX中ボスをやっているんだ?お前も自機狙いか?ほら何か言えよ!!」腐乱「EX ボスが再登場して良いのかな?ワタシハEX ボスダカラデイママデバンガナカッタノジャナイノ?」神霊廟EX 中ボスさん「正体不明が売りなのになぜ私のことを!!!」PAD ・腐乱「早苗が自慢しにきた」

 イージーシューターの私には理解できないぉ……とりあえずぬぇちゃんェ


>紫もやし「悔しいわ…」こあ「どうしたのですか?」紫もやし「なんでこんな暴利なアイスキャンディーがこんなに美味しいのよ!!」こあ「この暑さと会場内の熱気が~」紫もやし「祐一や祐樹のお土産に買っていこうかしら?腐腐腐……白い汁まみれの二人を妄想すれば必要経費と割りきれるかも」

 祐一・祐樹さん「とりあえず死んでくれ」


>先生「今日は転校生を二人紹介します。二人とも男子です」
クラス男子「ブーーー!」
沙慈「この時期に?」
ルイス「珍しいわね」<ご都合主義でいます
先生「それではどうぞ」

刹那「刹那・F・セイエイだ、よろしく頼む」
ヒイロ「ヒイロ・ユイだ、よろしく頼む」

沙慈・ルイス( д )゜゜

 沙慈「いや、いくらなんでも無理があるんじゃないかな?!」


>星のカービィウルトラスーパーデラックスでただひたすら「メガトンパンチ」と「刹那の見切り」をやっていますけど何か?

 刹那の見切りナツカシス。カービィUSDは名作だよねぇ。


>朔さん
>ヤンデレとはね、純愛なんだよ。
ラブ度が上がれば上がるほどその思いが溢れてしまうんだ。
それを受け止める手のひらはとても小さくて、悲しさの元はもちろん、溢れたそれをも受け止めきれずにこぼしてしまう。
しかし・・・いくら想っても・・・叫んでも・・・愛しのあの人は自分に気付かず他の人と笑いあっている。
いつしか水が赤く染まった頃、それは虚構、壊してしまえと思うようになるのさ。

「もう・・・あんパンの味もわからなくなっちゃった。」

 痛みを通り越して殺される純愛とか勘弁。互いに想いあって、互いの事を理解してこその純愛でしょうに。そういう意味ではおっぱ、もといカミカゼ☆エクスプローラーはいいイチャイチャゲーでした。


>祐一「ゲイ探偵コナン…なんだこれは?」
こあ「週刊パチェリーにされている人気マンガですよ~」
祐一「悪の組織によって子供にされた工藤祐一が数々の難事件を解決していくポルノミステリー?」
こあ「はい♪犯人(絶対男)とベットを供にした後改心させるハートフルストーリー♪」
祐一「そして当たり前のように関西弁のライバル兼愛人服部祐樹か…」
こあ「どんなに悪人に体を許しても心は正ヒロインの祐樹さんのもの!!これぞ純愛!!!!」

 そろそろパッチェさんを元に戻してやれよw


>美鈴の真似をして拳法の練習をする祐樹さん。それをみていた都古ちゃんは…「カンフーパンダ」

 誰がパンダか。そしてパンダとはパンダ師匠。


>感動の再会。
妖夢「お爺様!妖夢でございます!!今まで何処に?」
妖忌「…貴様は誰だ?」
みょん「ですから孫の…」
妖忌「儂が孫と別れてから何年経つか知らんのか?今頃孫はバインバインのポン!!キュッ!!ポン!!のナイスバディに決まっておる」
幽々子「妖夢ご飯まだ~」
妖夢「すみませんhentai を斬るのに夢中になっていたら遅れました」
感動の再会が終わり勘当の再開が始まる

 妖夢ェ……もっとバインバインになれるといいね……。


>一×樹バカルテット編
チルノ「大ちゃん!ち〇こにう〇こつけているのがいるよ!」
ルーミア「食べられたのはどちらなのか?」
リグル「ぼ、僕はダメだよ!!僕はこれでも女の子なんだから!!」
ミスティ「TINTINTINTIN TINTIN……」

 大妖精「……誰か助けて」<遠い目


>朔さん
>よく読み返したら祐一が病んで来ている件。
これで祐樹さんもこちら側だね!

パチェ「腐腐、これも愛の成せる業ね。(カリカリ」

 祐一「どこをどう見たら病んでると思うんだ……? 俺はただ単に切れてるだけなんだが? これはあれか、とりあえず二人とも湖に沈めてもいいんだよな?」


>こあ「焚書坑腐!貴方達は秦の始皇帝ですか!!」紫もやし「チ…〇コシコッテイ!?」祐一「ファーストエンペラーだ…とうとうそこまで腐ったか?」紫もやし「ああヤンジャンのキングダムね。政は絶対信の尻狙い…むきゅ」

 祐一「誰か助けてくれ、ここは腐ってやがる」


>パチェ「どうしたのレミィ?レミリア・スカーレットというよりレミリア・ブルーレットみたいな顔色よ」
う~☆「なんで…なんでホモ好きをレミリアンと呼ぶの!!まるで私がホモ好きの教祖みたいじゃない!!」
「……人気ラノベ“お兄様が見てる“の学校が腐立レミリアン学園だからだそうよ…」
「私にはカリスマというものが!」
「ブルーレットお砕け…幻想郷には様々なカリスマがいるけどカリスマブレイクといわれて真っ先に思い浮かぶのは貴方だけよ」
「しゃくや~みしゅじゅ~ふりゃ~ん!パチェが私のこといじめる~」

 咲夜「お嬢様……なんて愛らしいお姿」<忠誠心だだもれ
 美鈴「すいませんお嬢様、私今祐樹さんの耳掃除で忙しいので」
 フラン「パチュリー、あまりお姉様を苛めないでよー」


>直死の魔眼VS直視できない魔本
紫もやし「腐腐腐…遠野志貴あなたは嘘をついているわ」
志貴「なんだと?」
紫もやし「本当は相手が衛宮士郎でなかったことが不満なんでしょう!!気の合わないライバルとのカップリング…それ腐の局地!!至高の萌え!!少年お前の願いは今叶った。冬コミを楽しみにするがいい」
志貴「………………………」
祐一「なんという死亡フラグ!!」

 志貴「なぁ、もう刺してもいいよな? これいいよな?」
 祐一「直死の魔眼でか? 無論、許可する。存分にやれ」
 志貴「教えてやる、これがモノを殺すってことだ……! いや、今の俺なら腐女子という概念すらも殺せる気がする……!」


>完璧(胸以外)メイドの目を掻い潜り紅魔館の深部に降り立つBig Boss。地下200階にたどり着きBLウォーカーの格納庫と思しき場所を発見し、侵入をしてみるも既にBLウォーカーは持ち出されており、変わりにノンケでも食っちまうザドルノフに進化?したザドルノフとヒューパ改良型の腐ーパが待ち構えていた!!!

 スネーク「カズ、帰っていいか」
 カズヒラ「何を言うんだボス? そいつらを放っておくのか?」
 スネーク「こんな所にいるぐらいなら、裸で戦場に送り込まれる方がよっぽどマシだ。だから帰っていいか」
 カズヒラ「駄目だっての!」


>カリスマブレイカー?血じゃなくてトマトジュースじゃダメなんですか?最近の吸血鬼ってトマトでも大丈夫らしいんですが

 レミリア「嫌いじゃないけどね。でもとりあえず、馬鹿にしてるのなら貴方の血ぎりぎりまで吸い尽くすわよ?」


>マスター、とりあえず飲み物はいらない。てめえの命をよこしやがれ。20回連続とか嫌がらせすぎるだろうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 (´・ω・`)「いい度胸です、表に出やがってください」


>マクロスライブin幻想郷
シェリル&バサラ『俺(私)達の歌を聴けー!』
ランカ「抱きしめて、銀河の果てまでー!」<キラッ☆

 みすちーとプリズムリバー三姉妹のテンションだだあがりですね。


>戦車で一番かっこいいのってそれはビッグトレーに決まってんだろうがぁぁぁぁぁぁ。あれの良さがわからないなんて・・・・・・

 それ一応分類は戦艦じゃないですか! やだー!


>>影葱が発光しました。
・・・・・・発光するということは、夜にですか?夜に青白く発光するということは放射能に汚染されてしまわれたのか・・・・・・。

 俺の影葱は別に放射線あびてませんよw ま、ROやってない人からしたらなんじゃそりゃな話題でもありますがw


>なのは「ひどい目にあったの…」<邪夢を食べた
祐一Mk-2「だが奪還するまで我は折れぬ!朽ちぬ!まずは秋子さんがいるかどうか調べねば」

祐一Mk-3「平和だ…」<お茶飲み中
フェイト「幸せ…」<お茶飲み中
黒レン「…zzz」<祐一Mk-3の膝の上で寝てる
白レン「…zzz」<フェイトの膝の上で寝てる
ネロのカラス「…………」<観察中

ネロ「何故私がこのようなことを…」
秋子「文句を言わないで下さい」

 祐一Mk-Ⅲ「こんなに幸せでいいんだろうか……そ、そのうちこの幸せのしわ寄せがくるんじゃ……」
 フェイト「だ、大丈夫だよ。それに何度も言うけど、私が守るから」
 祐一Mk-Ⅲ「そうだけど、それはそれで男としてすごい情けないというか」


>紫もやし夏パテ中…こあ1号「お二人がキスでもしてくれればテンションあがると思うのですが?」
こあマゾん「ディープですよ!!ディープ!!舌を絡ませ合う濃厚なやつを特濃で!!」

 祐一「こいつらは何を言っているんだ?」
 祐樹さん「暑さで脳をやられたらしい。きっといい感じに茹で上がってるに違いない」


>パチュリー「ねえ、祐一。貴方の知り合いに、遠野志貴とか、衛宮士郎とか、犬猿の仲の二人って居たわよね?」
祐一「……それがどうした?」
パチュリー「それってこの二人であってる?」<志貴と士郎のとうさt……もといスナップ写真を出す。
祐一「……だとしたら、何だ?」
パチュリー「あなたの代わりに彼らを今度の新刊に出すとしたら、あなたはどうするかしら? シチュエーションは決まってるわ、犬猿の中の二人はある日一つの部屋に閉じ込められるの。それでいがみ合いながらも協力していくうちに段々と……」<以下、トランス状態に移行

 祐一「おぉーい、レミリアー」
 レミリア「何ようるさいわね、ってパチェ?」
 祐一「お前の親友、ちょっとごみに出してきていいか?」
 レミリア「いや、流石にそれは遠慮願いたいのだけど……でも最近のパチェはおかしいから最後まで断りきれる自信がないわ」


>雪夜の続きが読みたいっす。

 申し訳ございません、当店でではそのようなめにゅーは……サーセン。やっぱりSSを書くって言うのは難しいと思う所存。自分に出来る限りで頑張りまするorz


>ういんぐさん
>さとりが紫もやしの心を覗いた結果…
さとり「メイドのあの人の心を見たときの方が気持ち悪くなかった」
祐一「おーけー、あの腐った紫もやしをバットでフルスイングする準備は整ったぜ」

 マッハふみふみ!


>パチュリー「祐一×祐樹こそ至高!」
美魚「違います。至高は棗×理樹です」

Q.紫もやしは公式設定の腐女子に勝てるか

 A.意気投合。


>朔さん
>腐教に疲れた祐一が、ゆかりんに頼んで麻帆良に一時帰省したようです。
しょぼんとする咲夜、それを心配するめーりん、しっとマスクとなる祐樹、憂さ晴らしにルビーちゃんを投げつけられたエヴァちん、ツンデレなゆかりん。

 最後は一体なんだw


>テロぃ人さん
>コミケ三日目にコス?したら2chのコミケまとめにうpされたwww

 いいじゃないですか、似合っていたってことでしょうしw コスプレは興味はあるが、似合わないからやらないですねぇ俺は。やってみたいとしたら、シャドウチェイサーコスだけどもw 夏場であれは死ぬだろうな。


>子馬姦浣腸レミリアスカーレット…紫もやし「…さすがに獣姦でスカトロは不味いわよね」
う~☆「パチェ…親友という言葉の意味をあなたの図書館の本で調べてくれない?」
紫もやし「?レミィもついにこちらの世界に来る気になったの?腐腐腐…我が秘蔵の腐本には男同士の親友論についてプラトニックから鬼畜系まで記されているわ♪夜通し…レミィの場合昼通し熱く語り合いましょう」

 逃げるレミリア、追うパチュリー。


>パチェリーVSアリス…それは暴走系腐女子VSヤンデレ系ガチ百合の争いだった

 史上最悪の戦いじゃねーかw


>一×樹騒動に関する霊夢さんの見解
霊夢「異変?恋愛問題にまで博麗の巫女は関わっていられないわ。何かあったら魔理沙辺りが…」
魔理沙「ナニ?やっぱり二人はナニを鍛え合う仲なのか!!」
早苗「それでしたら私が!そもそもなんで私が博麗神社の草むしりを…」
霊夢「草むしりが終わったらご飯の用意よ!!」

 魔理沙にはまだお仕置きがたらんと見える。


>早苗さん「パーマかけてみました!!似合いますか?」
オンバシラ「さ、早苗が不良に!!!!」
ケロちゃん「パーマだけはダメ!パーマだけはダメよ早苗!!パーマをかけたら“みさえ”とか呼ばれるから!」
オンバシラ「…………………」
第二次諏訪大戦勃発!!

 みさえは最強の母親。彼女のぐりぐりはダイヤモンドすら砕く。


>パチュリー「ふ……ふふふ……これまで数多の宝(BL本)が焚書の憂き目に遭ってきた……でも、それも過去の話。この巧妙な隠し場所ならばれないわ!! 見つけられるものなら見つけてみなさい、祐一、祐樹!!」<高笑いをしながら

祐一「……それ、他人の手を借りても良いんだな?」

祐樹「と言う訳で先生、お願いします」

幹也「……はあ……鬼気迫る表情で頼まれたから何かと思えば……うわ、何だこれ」<と言いつつも的確に目的の物を見つけ出す

 パチュリー「そ、そんな!? なんで私の隠し場所がこうもあっさりと見つかるの!?」
 祐一「ふ、ここにいる人を誰だと思ってる」
 祐樹さん「探す事が起源だとも言われている名探偵、黒桐さんですよ?」
 幹也「名探偵じゃないよ。それに、こういうのは綿密な情報収集と想像力の問題だからね」


本日の教訓。「そに子かわいいよそに子」

 そに子のDear歌ってみたをもう何度ループで聞いているのか。そに子のかわいさは異常すぎる。
スポンサーサイト


この記事へのコメント

この記事へコメントする















神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。