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Web拍手設置後の反応

 最近の更新スピードがなんか自分でも驚きですリアルポンキッキ(`・ω・´)
 Web拍手設置した後、かなり激しく拍手ボタンが押されています。BBSの方にはまったく賑わいが起こらないというのに、何でWeb拍手だとここまで反応が違うんだろう。

 ―――皆、シャイなんだなぁ♪(ぉ

 寧ろもう少し掲示板の方を賑わせてやりたいなーと思う今日この頃。とりあえず、自分からネタ振りするべきなんだろうけど、中々ないもんだと気付く次第。だから、みんなのネタ振り期待してるよっ!(爆

 さて、Web拍手でのコメントに対する返信。初めての体験で、祐樹さん照れちゃいます♪(爆死

>Fate/snow night ~雪降る街の幻想曲~の更新を
気長に待つが吉(ぉ

>我に断てぬ物なし!
でも、普通に攻撃すると断てない物だらけだよね。

>がんばれ
がんばる。

>ムシャムシャ…………キャベツうんまー!!
だがしかし祐樹さんはキャベツが嫌いだ。

>オモシロイデスネ
(;´Д`)何が?

>私は琥珀さんが大好きだ!
祐樹さんはシオンが好きです。

>「Fate/snow night ~雪降る街の幻想曲~」がとても面白いです!続きがとても楽しみです!
>続きの執筆も頑張ってください!拍手のところでは祐一と凛のところが面白かったです!
祐一と凛の所、支離滅裂なだけだと思われます。そして、続きは上に書いたとおり気長に待つが吉

>祐一と琥珀さんの話を期待!
だがしかし祐樹さんには気合が足りない!

>らめぇ!!そんなとこ、舐めちゃらめぇ…
ぐへへへ、そんな事言って体は正直ry

>リンクにあるNIGHTMARE-Rさんは無期限閉鎖されたそうっスよ
まったく知らなかった。気がつけばLink先から跳べないから驚いた。とりあえず、足跡は残しておこう。情報サンクス見知らぬ人。


 一人えろい発言してる人がいるけど、これはとりあえず犯人は確定してるので無問題。犯人はGの人ですよ。でも、Web拍手楽しいねっ。

 近況は、祐樹さん筋肉痛状態。後、面白い事が大学でありました。友達と学食で昼食を取っていたときのことです。祐樹さんは経営情報学部なのですが、ITインテンシブというコースに友達が四人いるのですが、それぞれ仇名で呼ぶと、社長、ゆうきちゃん、やまP、そしてへたれ(ぉ
 一人なんか妙な仇名がありますが、自称超へたれなので問題ないらしい。それ自体が笑えますが、このへたれ、普段は昼食を食べないのです。本人曰く、

「昼は胃が弱いから、食べれない」

 との事。それが珍しく、つい先日五人で飯を食べていたのです。そして談笑しながらふとへたれの食事を見ると、さほど減ってない。祐樹さんとかやまPとか社長は既に食べ終えてる所だったのですが、へたれの食事風景を見ていて祐樹さんは思わず吹き出しました。

 だって、一定間隔で機械的な動きで喰ってたんだもん。

 もうあれは食事ではなくただの摂取。無理して詰め込んでいる的な雰囲気が醸し出されていて、もう不憫でなりません。いあ、笑いのネタは思わぬ所に伏せているものですね。やはり侮れん。

本日の教訓。「Gのお人、あんまりえろい発言禁止」

 前回の宣言通り、とりあえずギャグの奴書いてみよう。でも、中途半端なものになりそうだから批判禁止、面白くない発言禁止、叩き禁止。
さーて、誰が出るかなー。


 真昼間の衛宮屋敷。彼らの家には平穏という二文字は存在しない。常に何かしらの騒動が衛宮邸の中では繰り広げられている。その主な原因は、修道女らしからぬ毒舌シスターと世間知らずな男装の麗人魔術師の二人。そして、


「ふむ、やはり茶は緑茶に限る……」

「そーですねー」


 山門に縛り付けられて動く事の出来ない筈の似非暗殺者と、大人になると傍若無人唯我独尊自己中心となる金ぴかちびっ子である。
 この二人関連性がまったくないように見えるが、割と似通った趣味があった。即ち、『美しいものを愛でる事』。
 互いに花鳥風月を愛でる事が好きなことに気付いて、気が合いだしたのだ。


「士郎よ、すまぬがお代わりをくれぬか? ここの緑茶は非常に美味で、ついつい手が進む」

「お兄さんはお茶を入れるのも上手いですからね。いっそ僕のところで働きませんか? お給料、弾みますよー」


 笑みの種類は違うが、楽しそうではある。しかし、士郎はそんな二人の期待に答えることは出来ない。寧ろ、今はこちらの期待に答えて欲しいぐらいである。


「あ、アサシン、子ギル! 見てないで助けてくれ!」


 真っ赤な聖骸布に包まれながら士郎。無論その聖骸布の主人は毒舌サドマゾシスターこと、カレン・オルテイシアその人だ。士郎を縛りつけ、上半身の服を脱がしている。その士郎の体に意味不明の紋様を書き記しているのは男装の麗人、人間凶器ことバゼット・フラガ・マクレミッツ。通称世間知らずのお嬢様。ひたすらに紋様を刻み続け、その度に士郎が身悶える。
 アサシンと子ギルは、そんな士郎の姿を視界に収めながら呑気に茶を啜っているのだ。というか、アサシン。お前縛り付けられてるんじゃないのか。役目はどうした役目は。


「…たまには休暇など取りたいのだよ。ほれ、サラリーマンもたまに有給休暇なぞを取るであろう」


 とりあえずお前が何でサラリーマンとか有給休暇なんて単語を知っているのか問いただしたいと包まれたままの士郎は思った。後、お前の剣ならこれぐらい楽に斬りおとせるだろうと叫ぶ。


「何を言う。こんな長い刀、易々振り回せるはずがなかろうよ」

「そーですよ、お兄さん。それにほら、女性には寛大でなくちゃ」


 それ自分の存在の全否定してないか、と士郎は思う。そして子ギルは良い子なんじゃなくて、ただの天然というか馬鹿なのかなーとも思い始めていた。馬鹿というか何も考えてないっぽい。
 そうこうされているうちに、士郎はまたもや全身真っ黒けっけの真っ黒くろすけにされてしまった。寧ろワイルド士郎。そこのお嬢さん、俺に近付くと火傷しちまうぜベイベー。俺と一緒に一夜のアヴァンチュールしないか?

 段々と自分の精神が凌辱されているようで、士郎は本気で死にたくなってきていた。後、この目の前の天然の侍と金ぴか子供をどうにかしてくれ。お礼に正義の味方出張チケットをプレゼントするから。


「ふむ、耐震強度偽造か。まったく、現代にはまともな輩がおらぬらしいな」

「でも、小次郎さんは良い人ですよー。ボクは好きだなー」


 何農民出身のアンタがテレビの操作方法を知ってるんだ。しかもかなり手馴れてるじゃないか。そして子ギル、後ろの方で桜と凛が鼻血吹き出しそうな顔してるから、あんまり不用意な発言はしないほうがいい。
 というか、あんたらもまともじゃねーだろー。サーヴァントなんだし。段々と士郎の思考がおかしくなってきた。


「さて、パン○でもするか……」


 ネットゴルフかよ。


 中途半端に終わり。だって試験的に作った奴、てか即席で書いてるし。内容つめ込めれません! そして祐樹さんは逃げる!


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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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