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酒に飲まれたかもしれぬ。

 先日、ROのギルドのメンバーのオフ会に参加してきました。人数は十人ほど、いろいろと浴びるほどお酒を飲んで(祐樹さんはそんなに飲めないので、意識がしっかり確保できるレベルまでですが)半数がダウンし、ナイアガラリバースを習得していました。
 テンションに任せた結果がこれだよ! やっぱりお酒は楽しく、ほどほどに飲むのが一番ですね。二日酔いも経験したくないし、しんどくなるのが自分なので皆さんも気をつけましょう。そして今回被害にあった人は、これを教訓にして正しいお酒の飲み方を習得するので大丈夫だと思います。
 うん、まぁ一日経ったあとでもふらふらしてる感じがする祐樹さんは、きっとお酒弱い。とりあえず、そのまま外で死んでるわけにもいかず、近くのネットカフェに避難して休憩を挟みました。その間、祐樹さんは即就寝でしたけど。寝にくくて、体を痛めました。

 翌日、起きた後は全員でカラオケ。まだ復活してないメンバーはそれぞれ、ウコンの力やらウィダーインゼリー、大田胃散を飲んだりして元気を取り戻し、フリータイムで昼から六時ぐらいまで歌いまくりんぐ。東方関係、ガンダム関係、テイルズ関係、ゲーム関係など見事にオタク丸出しの選曲でしたが、皆どっこいどっこいです。
 ジャンヌダルクはいい曲多いよね。いや、基本皆いい曲なんだけど。その後はマージャンを打つ面々とは別れ、祐樹さんは帰宅。風呂に入ってすぐに就寝体勢でさようなら現実。

 こういうオフ会(ネトゲ関係では)初めてなので、楽しかったです。少しだけROやる気も沸いてきたので、いい結果に終わったのかも。リバースは頂けませんでしたがw


 Web拍手レスコーナー。


>ういんぐさん
>輝夜「ん?永琳、あの部屋からあの3人と祐一の他にもう一人声が聞こえないかしら?」永琳「……確かに聞こえますね」輝夜「……永琳。一つ聞いていいかしら?」永琳「はい」輝夜「……いつの間に?」

 永琳「さぁ?」
 輝夜「さぁって」
 永琳「私にも分かりませんから。とりあえず、誰でしょうね」
 輝夜「知りたいような、知りたくないような」


>はずれかー そいや、こーりんといえば東方香霖堂出るらしいですね

 ですね。読んだことないのと、純粋に興味あるので購入しようとは考えてます。早く出るといいね!


>ダンディ祐一がポーズ・・・ とてもダンディには見えない気がw むしろ、ポーズによってはキモい?

 祐一「ばっか、俺のダンディポーズで世界は光に包まれるぐらいだぞ。寧ろ見惚れられて困るぐらいだ。ふ、渋さとかっこよさを兼ね備えた俺は完璧だ。ダンディッ!」
 名雪「祐一……うざいよ」
 祐一「ぐふぅっ!?」


>刹那「こうなったら、お嫁にもらってもらわんと」
>祐一「不可抗力とはいえ、全部見てしまったからなぁ。嫁に貰ってやらんと、刹那が自殺思想で怖い」

 刹那「自殺はしませんよっ。でも……あんな、全部見られて……っ」<俯いて
 祐一「あー、悪い。というか、俺もそんなに悪くないよな。あれは度重なる不運が重なった結果だ」
 刹那「そうですけど……恥ずかしすぎます」


>元気の塊を使うタイミングをミスってに、このメッセージを良く見たのはいい思い出

 げんきのかたまりは使えなかった。もったいないじゃない!


>美鈴が祐樹さんの家の家守に転職したようです。

 家の中でイチャイチャするから、結局お仕事できないという。


>召喚呪文メーカー 祐一だとこうなる  ttp://www.voidelement.com/summon/index.php?name=%E7%9B%B8%E6%B2%A2%E3%80%80%E7%A5%90%E4%B8%80

 ゴールデンハンマー・・・ゴルディオンハンマーか!


>しっと団刺客B(爆撃派)さん
>ふん、砲撃好きめ、失敗するとは情けない。しかし、私は違う。みよ、この爆撃機編隊を。ガン○ムの爆撃機だ。ドダイ、フライマンタ、ディブロック等等、 60機。しかも、もて男のみに効果がある爆弾(裸族に成った上に、女の子にものすごく嫌われます(上条さんを除く)。効果があるのは女の子三人以上に好感を持たれている人に限ります)で、相沢祐一と衛宮士郎一緒に屠ってくれるわ!!反撃できずに、愚かしくも裸族に成るが良い!!くくく、爆撃を開始せよ!!

 祐一「えみやんず、セイバー、頼んだ」
 衛宮’s「えみやんず言うな。カラドボルグ!」
 セイバー「いきます、エクスカリバァァァァァァァァァ!」
 祐一「宝具の一斉攻撃だ、これなら全部叩き落せる」


>フラン「祐一は私の!!お姉さまには渡さない!!」

 レミリア「フラン、悪いけどもらうわ」
 フラン「ダメッ。あげないもん」
 祐一「あげるあげない以前に俺は俺のだ」


>寝ぼけたゆかりんによって別世界へ飛ばされたフェイト
>フェイト「ここ……どこ?」この世界の祐一「そこの人どいてくれーー!」フェイト「え、祐一ってきゃっ!(ぶつかる)」名雪「捕まえたよ祐一!大人しくイチゴサンデーを奢ってその女との関係を教えるんだお!(体力全開)」あゆ「や、やっと追いついた……(体力0)」真琴「は……速すぎ……(体力0)」栞「速すぎる人なんて……名雪さんなんて……嫌いですぅ……(体力0)」舞「……はちみつくまさん(体力半分)」

 フェイト「えっと、あの」
 祐一「ふざけんな、何度も何度も奢り過ぎてこっちはもう金がないんだ! あと、こんな金髪美女に知り合いはいない! そしてお前らに奢る金もねぇ!」
 フェイト「……良くわかんないけど、とりあえず逃げよう!」<手を取って走り出す
 祐一「うぉっ、ら、拉致される俺!?」


>>レミリア「(祐一に)貴方以外興味ない」
>咲夜さん、お嬢様となら3PもOK?

 咲夜「お嬢様を攻めるのは吝かじゃないわ。寧ろ望むところよ!」
 レミリア「こっちは望まないわよ!?」


>祐一と咲夜さんの去年の大晦日から今年の三が日までの日常をこの方に語ってもらいます パチュリー「非常に甘かったわ。なんというかヴィヴィオが来てから少しは抑えられていたのに、ちなみに元旦は二人とも起きてくるのが夕方だったわ……そこまでよ!」  イチャイチャしている二人を止めに行きました

 怠惰な一日ですね。一体ナニをしてたんでしょうか。


>Sヴぃヴぃオと小悪魔がにらみ合っている中で。V祐一はゆかリんに持ってかれたようです。だけどゆうかりんに奪われる。そしてどSトリオとしておぜうさまのカリスマを砕きに行ったそうです。

 V祐一「……アイツに砕くほどのカリスマがあるのか?」


>しかしオヤジは返却されてもいつの間にか戻ってきている(呪われた音楽つき)

 村長の石像レベルかwwww


>さとり「今回第一回、衛宮士郎、相沢祐一両名の本妻決定裁判を開催したいと思います。ちなみに、映姫さまは小町の説教と昨日の祐一さんとの秘め事で腰が抜けて立てないので、私が代理で遂行します。」

 映姫「くぅ……」<寝込み中


>綾子「何言ってんだ士郎。毎回、失神するまで付き合ってる私の足くらいにはなれ。大変なんだぞ、いろいろと」
>魔理沙「綾子はすごいな。あたしたちですら、次の日はきつくて昼までおきれないのにのに、あれを毎日なんて。」
>アリス「うらやましくは在るけどね。まぁ、私には指輪くれたし」

 士郎「いや、別に毎日する必要性が……」


>とりあえず蜂蜜練乳ワッフル謎ジャム入りとどろり濃厚をお願いします

 そんなに死にたいのですか(´・ω・`)


>こあの拍手が見れない、だと……?

 恥ずかしがっているようです。


本日の教訓。「飲んだ翌日もふらふらしてました」

 まぁ、これを書いてる今もふらふらしてるんですがね!
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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