2017 / 06
≪ 2017 / 05   - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -  2017 / 07 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


体が痛い。

 つーわけで、Web拍手の中身変えました。幻想入り三つ(前回言ったとおり、小悪魔、妹紅、チルノで)と、散策で以下略、そして最初は鍋の続きでも書こうかと思ったけどグダグダになったので風呂に入っている最中に唐突に浮かんだ、NG集を五分程度で書きました。
 なんかそこはかとなく、R-15的な気がしなくもないけどそんなことないよね。よくあるアクシデントでハプニングだもんね。仕方ない。
 だんだんとネタ切れしてきたけど、幻想入り系はまだ全員やってないからまだ続けられる。NG集は思いのほか気に入ったので、また浮かんでこればやるかも。そろそろ外れも減らさないとなという気分になりつつも、これ以上は首を絞めかねないので放置プレイ。祐樹さんはSです。

 劇場版Fateとなのはの上映が開始されましたね。Fateは近いうちに見に行くかもしれんけど、なのははどうだろう……、見に行くかもしれないし、見に行かないかもしれない。祐樹さん、A'sの方が好きなんですよね。いや、フェイトそん可愛いんだけどさ。
 シャマル先生とかシグナム姐さんとか出てるからね! フェイトは俺の嫁。美鈴も俺の嫁。一作品に一キャラ以上は嫁がいるぜ! それはいいんだ、置いておこう。

 雪夜、少しずつですが書いてます。ここでキャラをどうするか、とかいろいろ考えてるんですが、どうにもまとまらない。そろそろ動きが欲しいので、一気に終わりに近づきそうだなぁ。や、本来ならもう少し長くやるんだけど期間がそんなに長くないしね、聖杯戦争。
 それもこれも、自分の筆の遅さと文力のなさだよ!


 最近、勇儀姐さんが好きすぎて困るんですが。あ、もち美鈴は嫁です。勇儀姐さんは姉というか、憧れの人的な感じで。男気溢れる人って感じで、すごいいいよね。美鈴もそんな感じだったとしたら、もう俺美鈴になら全てを任せてもいい。
 美鈴、抱いて!


 Web拍手レスコーナー。Sヴィヴィオの人へ、いつものようにしております。


>ゼロXさん
>これは聴いてみるべきです! ttp://www.nicovideo.jp/watch/nm9081592

 これはいいアレンジ。原曲が一番とか、アレンジつまんねとかそういうコメントはどうでもいいのです。好きならば好き、それだけである。


>魔理沙は(祐一・なのはにとって)大切なもの(フェイトの初キスなど)を盗んでいきました。
>魔理沙「というわけで借りてくぜー」<隙間からフェイトを幻想入り(お持ち帰り)

 フェイト「逃げて!」
 魔理沙「言われなくても逃げるぜ?」
 フェイト「はやーく! 無事じゃすまないからー!」<涙
 祐一「今の俺なら次元の壁すらも空虚の魔眼で切れる気がするぜ」
 なのは「ブラスター3も……今なら越えられる気がするよ」


>クーガー兄貴のスペカにはこれは必須だと思う
>不足「情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さそしてなによりも速さ」

 弾幕としてはほぼ無理ゲーな匂いがぷんぷんしやがる。


>オンリーパンさん
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm4546251

 これは感動モノ。思わず風呂に入ってるときに歌詞とか考えてたじゃないか。流石にニコ動には書かないけど。


>あちらの世界の祐一は特に何も起こることなく日々を過ごし、向こうの世界の祐一は魔法少女Fを巡り魔法少女Nとにらめっこもといガチバトルという名の口論(逆?)一歩手前の状態(周り(F以外)は「被害が出なくて助かる」とお茶飲み状態)。で、この世界の祐一は奢り五人衆から逃げに逃げて(何故か)ものみの丘に向かってる途中、隙間妖怪のせいで(少女昼寝中)幻想入りし、太陽の畑に着きました(当然ここにはあの妖怪が)。

 祐一「……茶がうめぇ」
 祐一Mk-Ⅱ「フェイトは俺の嫁だっつってんだろぉぉぉぉぉぉ!!」
 祐一Mk-Ⅲ「あー、えー……お姉さん、どなた?」


>JGJさん
>美鈴ならさっき俺と一緒に門番しながらいちゃいちゃしてたぜ!

 よろしい、ならば殺し合いである。


>幹也「……あれ? 無い? どこ行っちゃったんだろう?」<探し物を始める
>式「…………」<黙って見ている
>幹也「どこ行っちゃったんだろ……僕の眼鏡……あいたっ!?」<あっちこっちに体をぶつけながら眼鏡を捜す
>式(…………面白い…………)<幹也の眼鏡を見えないように持っている

 幹也「あ、式。僕の眼鏡どこか知らない? あれがないと物が見えにくくて……あたっ」
 式「知らないよ。そこらへんにないのか?」
 幹也「分かる範囲ではないんだ。どこにいったんだろ」
 式「面倒だけど、探すの手伝ってやるよ」<口元を歪めながら


>ksさん
>ふと東方キャラが現実に来たらどうなるかを勝手に想像してみた
>あやや・・・ゴミあさりのカラスを見て呆然&カメラの高性能さとプリンターとのコンボを気に入る(でもあのカメラじゃないとだめだと言ってこだわりそうな気もする)
>めーりん・・・昔の中国と今の中国の差(民度やらなんやら)に怒る?絶望する?どっちだろ&でもその中国を信じてくれる人たち(ほとんど知らないかお人好しなだけかも)がいることも知って安心。(めーりん今何さいすいませんごめんなさいどうか許して
>フラン・・・壊しがいがあるものがいっぱいで喜ぶ。でも祐一やらに止められてがっかり
>パチェ図書館に行って紅魔館の図書館の方が本が多いことを知って本当に図書館か疑問に思う(でも幻想郷にはない本もあるよ!)
>今回はここらへんで。気が向いたらほかの人のも書くかもしれない。

 某スレでは現代入りは特に不思議ではないですな。ニコ動にも其の手の動画はあるしね!


>ん~~~、俺はこう思ってるんです。人々の出会いは先手必勝だと。どんな魅力的な女性でも、出会いが遅ければほかの男と仲良くなっている可能性もあるなら出会った瞬間に自分が相手に興味があることを即座に伝えたほうがいい、速さは力です興味をもった女性には近付く、好きな女性には好きと言う、相手に自分を知ってもらうことから人間関係は成立するのですから。時にそれが寂しい結果を招くこともあるでしょう、しかし次の出会いがいつまた来るかもしれません!
>速さは文化です

 まさに兄貴。あれを噛まずに言えた津久田さんは本当にすごい。にゃんちゅう半端ないっす。


>うにゅほ!←あほの子?  そういえば奇縁譚に新しいあほの子がいた気がする

 番外編に出てた子かね。うにゅほは間違いなく、阿呆の子。チルノよりもまずいかもしれんぞ!


>紅魔館でフランの誕生日パーティーをやって祐一にお祝いされてお礼に祐一の誕生日も祝ってあげるという話になったときに祐一の誕生日が本人にも分からないということが判明し大騒ぎになる紅魔館。なぜ分からないのかという話
>途中で切れた。すいません。話から誕生日を決めよう→自分と同じもしくは近い方がいい(一緒に祝ってもらって結婚式みたいな感じになるから)→弾幕ごっこ →紅魔館半壊→この機に乗じて祐一といっしょに住もうとするおぜう様たちという展開が頭に浮かんだ
>ちなみに祐一の誕生日が分からないのはマジです。調べたけど見つかりませんでした。

 Kanonの公式ファンブックに載っていたような、ないような。グーグルさんにお尋ねしてみたけど、返事はありませんでした。


>ういんぐさん
>○月×日の裏側で…咲夜「お嬢様、言われた通りにパチュリー様のお手伝いをしてきました、相手に見つからないように」レミリア「ご苦労様、…一応、親友としてはパチェに勝って欲しいものなのよ」咲夜「…そのパチュリー様の部屋から、かれこれ1時間近く嬌声が聞こえるんですが?」れみりあ「…気にしたら負けよ私」

 咲夜「パチュリー様、喘息もちなのにすごい体力ですね」
 レミリア「あー、やめてやめて、親友のそんな隠された能力なんて知りたくないー!」
 咲夜「あら、また一際大きい声が。パチュリー様ったら、意外とテクニシャンで」
 レミリア「やめてー!」

 そこまでよ! って、パチュリーが今やってるからダメか。じゃあ、そこまでだ!


>……誰?(幻想入り、妹紅編)

 できるだけ女の子口調の妹紅にしようと思った結果がこれだよ!


>祐樹さんと美鈴に第一子誕生。祐一&レミリア「「名付け親は俺(私)に任せろー!!」」

 祐樹さん「二人から一文字とって祐美とかどうよ。安直だけど」
 美鈴「お二人に任せるよりよっぽどいいですね」
 祐一「俺の考えた殺村凶子とかどうだよ!」
 レミリア「ダメね、ここは私のシュトレンバッハ・メイリ二世ね!」
 二人「やめて!」

 バリバリバリバリ。キャーヤメテー。相変わらずうちの店では、ミクのマジックテープ式が店内放送でかかります。というか、かかりすぎ。


>朔さん
>誤字は送ったあと気付いてました(笑)携帯の言葉予測恐ろしや。 あまりの駄文に優しい言葉を頂いた僕はどうすればいいのでしょう?とりあえずジャンピング土下座からフェイトさんのスカートめくりを敢行しますね。・・・ところで何故僕に向かって桃色の光線に乗った人が突撃ラブハートなんでしょう?
>ついでに祐一のスペカ(仮案)
>瞬符「速さが足りない!」 斬符「八閃 弐ノ太刀」 王符「マゾの救世主」 恋符「ラブメイカー」
>ちなみに祐一が「ラブメイカー?冗談じゃない!」なんて言ったせいでえーき様に説教されました。 その説教も端から聞けば顔を赤らめながらの恥ずかしいものだったので現場の窓には黒い羽があったとかなかったとか。

 最初のスペカは兄貴のっぽいですw 二つ目は斬魔剣おいしいです^q^ 三つ目はちょっと危ない。四つ目……何をいっとるかねチミィ、うちの祐一君はそんな事しなry
 あと、ラブメイカーは元ネタはどう見てもラフメイカーですねありがとうございますw


>輝夜は大変なものを盗んでいきました。それは祐一の初めてです。

 輝夜「誰も盗まないわよっ!?」
 祐一「盗むんじゃなくて頂かれたんですね分かります」


>ちなみに、美綴さんの移動手段は腰が痛くて立てない為、エミヤンのおんぶです。

 綾子「あー、楽だわ……衛宮、これからもタクシーよろしく」
 士郎「人の背中をタクシー代わりにするな」

 ふと、スクライドの君島を思い出した。あれは泣ける。


>ホン・ミリン「(ブンヤの質問に対して)昨夜、紅魔館の図書館から聞こえた複数の(4人かな?)嬌声は人里にまで聞こえたそうですよ。ちなみに咲夜さん祐一さん夫妻は昨日は泊りがけ朝帰りでしたし。皆さかんですねー。あと、私は門番でも中国でもないんでお仕置きはしないでくださいね」

 美鈴は俺と一緒に門番して、イチャイチャするから問題ないよ!


>ヨウム「結婚式、いいなぁ」

 結婚式はいつだって女の子の憧れのようです。


>歌符「俺たちの歌を聴け」

 誰かバサラとランカとミンメイとシェリル呼んでこーい。


>幻想郷は理想郷。ある意味、セイバーが寝ててもおかしくは…ない?

 そもそもアヴァロンの場所が日本じゃない件。迷い込んだら別だね!


>なのは「せーかーいでー、いちーばんフェイトちゃん。そーゆーうあつーかいここーろえーてーよね」
>祐一「その1、いつーもと違うアクセに気がつくこと。その2、ちゃんと真っ赤になるまで褒め倒すこと(なのは)いいね。その3、フェイトの一言には三つ以上の言葉で返事すること」
>なのは・祐一「わかったら俺たちの愛をなんとかして!」

 フェイト「自重してお願いだから……」
 二人「無☆理」


>黒「い、い、いもこう、呼ぶと元気。い、い、いもこう、蓬莱ミルクー」

 一体なんぞ。


>キタキタオヤジが幻想郷入りしたようです

 幻想入りした瞬間に隙間送りにされて返却されたようです。


>聖樹さん
>雪夜続き見たいです。早く書いてー

 いつになるかわかりませんが、完結はさせたいです。頑張ります。


>フェイトちゃんの安息の地その1、「水瀬家」に到着しました。

 秋子「あら、可愛いお客さんね」
 フェイト「あ、と……お邪魔します」
 秋子「ふふ、いらっしゃい。黒桐君から話は聞いてるから、ゆっくりしていってね。紅茶とコーヒー、どっちがいいかしら」
 フェイト「じゃあ……紅茶で」


>BADENDだと?電源切れ!

 ですよね。負けてそのまま続けるような根性の持ち主、いるはずもなし。ゲームって便利!


>アーチャー「ふ……ふふ……こうなったらとことんやるまでだ……」<包丁片手に昏い笑みを浮かべて
>妖夢「ど、どうしたんですか、アーチャーさん!? それに、この大量の食材はどこから持ってきたんですか!?」<台所を埋め尽くす食材に驚愕
>アーチャー「……ここまであっさり食いつくされ、俺はずっと料理を作りっぱなしときた……ならば、一度で済む量を探し出してやる!! ちなみに食材は自己調達だ!!」<何やらぶつぶつ言い始める
>妖夢「アーチャーさん!! 落ち着いてください!! 一人称が変わってますよ!?」
>アーチャー「―――俺の本気を見せてやる!! 無限の料理(アンリミテッドクッキングワークス)!!」<凄まじい勢いで料理を始める

 アーチャー「……ふ、これで一日二日は持つだろう」
 妖夢「すごい数ですね」
 アーチャー「すまんが、後は任せる。私は……一日寝て、一日ゆっくりすることにする」
 妖夢「はい……その間、何かあればこちらで応援は手配しておきます」
 アーチャー「助かる。では……がはっ」


>そういえば元々フェイトは祐樹さんの嫁だった気が・・・

 そうですが何か。でもなのはのキャラ皆好きだよ! シャマル先生とかシャマル先生とかシャマル先生とか!


>そうか……バッドエンドのネタが尽きたか……けーね先生の愛の頭突き(角有り)にすれば良かったの(コンコン)誰か来たようなので失礼

 別に尽きたわけでもなし、出してるわけでもないよ! バッドエンドはその時のノリと気分で考えてるだけなんです。今回はポケモン関係の動画を結構見てたので、それでこんなかんじに。なのはさんの砲撃よりマシd(桃色の砲撃


>小悪魔を従者にした場合、祐樹さんは美鈴に勘違いされてフルボッコされるんですね

 馬鹿いうない、美鈴は嫁。小悪魔は弄り要員にきまってるでしょうに。まぁ、たまに悪戯しちゃう気がするけど。そして美鈴に嫉妬されて祐樹さんウハウハ。


本日の教訓。「首も痛い。頭も痛い。肩も痛い。もう全身痛くていいよ」

 とりあえず、ゆっくり寝て治しますぜ。治ればいいね。

▼続きを読む▼

この記事へのコメント

この記事へコメントする















神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。