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そろそろSS書くか……。

 特に書くことないなぁ。強いて言うなら、とりあえず軽くSSを書く準備をし始めたってことですか。

 雪夜と散策、両方のメモ帳を開いて書いてます。気が乗ったほうを書く感じですが。雪夜はここから先は完全に手付かずでしたからねぇ、修正よりもやすやすいかもしれません。
 正史とは違う方向に進む予感。まぁ、二次創作な以上何を当たり前なという。たぶん、最終章までそこまで長くならないと思うんですが。頭の中にあるストーリー上だとね。

 散策もそろそろラブラブキッス大作戦改を終わらせないといかん。基本的に祐一は黒幕とか大好きな人間なのです。


 Web拍手レスコーナー。


>案外お嬢様と祐一はネーミングセンス意気投合しそうだよね

 祐一「運命『ミゼラブルフェイト』ってなんかいいな」
 レミリア「あら、このネーミングを気に入るなんてわかってるわね。ちょっと自信あったのよ」
 祐一「俺はスペカを作ろうとは思わないけど、仮にあったらなんてつけてたかなぁ」
 レミリア「私のネーミングセンスをわかるのだから、貴方のもきっとすばらしい名前になるわよ」


>幹也「あれ、羽織袴なんて届いてる。手紙もあるね。えっと、実家から? 『兄さんも大人なんだから、着付けの練習位しておくこと!!』だって? ……別にスーツだから良いのにな……でも、せっかくだし、試しに着てみよう。鮮花に怒られたくはないしね。」<羽織袴に着替える
>式「……幹也、一体何の真似だ?」<玄関先で羽織袴に着替えた幹也を見て
>幹也「鮮花に着物の着付けぐらいできるようにしろって言われてね。で、出来なかったら怒られそうだし、練習しておこうと思ってね。」
>式「何だ、そんな事か。……幹也、どうかしたのか? 何でそんなに笑ってるんだ?」<笑顔の幹也を見て不思議そうに
>幹也「うん。今日試しに着てみて良かったって思ってね。だって、これなら式と和服同士でお揃いだから。」<楽しそうな顔で

 式「……お前は、なんでそう恥ずかしい台詞を臆面もなく言えるんだ」
 幹也「? 恥ずかしいかな。僕は思ったこと言っただけなんだけど」
 式「わかってたことだけど、お前やっぱ変だ」


>安息の地を探しに出かけます フェイト
>なのは「祐一さん、フェイトちゃんがいなくなったの!」祐一「問題無い!知り合いに凄腕の人間がいる!」
>移動中
>祐一「橙子さん、幹也いる?人探しを頼みたいんだけど」橙子「ん?黒桐なら今朝から式と金髪美人の外人さんと出かけてるぞ?「安息の地を見つけてほしい」という依頼でな(現在午前十時)」

 祐一「ちぃっ、どこからか情報を手に入れたのか。まずいぞ、あの人が本気になったら本当に見つけられない場所を探し出すかもしれん」
 なのは「早く探しにいかないと!」


>鈴仙「いやあああああああああ!!」
>宝石「まてー」
>マッド「何遊んでるのよ、うどんげ」<飛んでいた宝石をつかむ

 鈴仙「あ」
 ルビー「ほほう、これはまた屈服させがいのあるお方。こういうSっ気の強そうな人ほど、Mとしての資質が強いんですよね。じゅる、獲物を前にして思わず涎が」
 永琳「な、何か寒気が」


>STS原作に修行の旅として行ってしまったSヴィヴィオ、それを心配する親たち。そして幻想郷からひとり派遣することに、とある兎詐欺によるくじびきで鈴仙に決まりました。Sヴィヴィオとは意外と仲がいい。主にいじる人といじられる人っていう関係で♪

 鈴仙「ヴィヴィオ、元気?」
 Sヴィヴィオ「あ、鈴仙お姉ちゃん。久しぶり、どうしたの?」
 鈴仙「ヴィヴィオが心配だから見に来たの。両親二人とも心配してたし」
 Sヴィヴィオ「そっか。お姉ちゃん、またてゐちゃんにはめられたんだね」
 鈴仙「な、なんで?」
 Sヴィヴィオ「だってそんな空気出してるから。私がからかったときと同じような顔してるし」


>幼祐一「やーい!お前(うどんげ)んち、うっさぎ屋ー敷ー!」

 鈴仙「……いや、確かにそうだけど」

 カンタァァァァァァァァァ!!


>ヤンデレ好きには黒薔薇を<花言葉「恨み」「憎しみ」「貴方は私のもの」など

 チルノにはヒマワリが似合いそう。笑顔的な意味で。


>祐一と咲夜さんの二人が新婚旅行に行ったそうです。いった場所は海鳴で噂の美味しい喫茶店翠屋とかいって料理スキル上げる咲夜さんとか……祐一をV祐一とかんちがいするなのは達とかね

 なのは「あ、あのときの吸血鬼さん」
 フェイト「また来たんですか?」
 祐一「……すまんが、俺はいつ人間をやめたんだ? 少なくとも、俺はまだ人間のつもりだぞ?」
 二人「あれ?」
 祐一「というか吸血鬼て。爺さんじゃあるまいし、なる気は今のとこない。人間っていいな」


>面白いものを見つけました。 つ「召喚呪文メーカー」

 これはひどい。なんか祐樹さんは得体のしれない機関身をゆだねて、渋々参上するそうです。


>ksさん
>祐一、もし幻想郷で永琳とか永遠を生きる人と恋人になったらどうする?永遠を共に生きるのかそれとも人として生きて死んでいくのか。どっちを選ぶ?

 祐一「なんとも言えん。ただ、今のところは死ぬ人間をやめる気はない。未来の話はわからんけどな」


>祐一もう直ぐバレンタインだな、果たして何個貰うやら。(早苗・咲夜・レンは確実だろう♪

 祐一「……ジョニーチョコは勘弁してくれ」<頭を抱えて


>これで勝つる…時々見かけるこの言葉について調べてみた……こんな嬉しいことはないよララ。僕にはまだ帰れるところがある!僕はまだそこまで重症じゃないんだ!!

 メイン盾きた! これで勝つる! まぁ、祐樹さんもそこまでブロンティストではありませんがw そこまでわからないしね、ブロント語。


>ういんぐさん
>魔理沙の日記より……○月×日パチュリーの所に本を借りに行っていつのも通り弾幕ごっこに。…負けた。弾が当たる前に私は見た…咲夜が手を貸してた。…2 対1は卑怯だろ。目が覚めたら、ベッドの上にいた…生まれたままの格好で。パチュリー曰く「こっちが負けたら本を取られるのに、そっちが負けても何にも取られないのわ不公平だから…」との事…。今度はパチュリーに今日された事を10倍にして返してやる!明日から誰にも気付かれないように特訓だ!

 魔理沙は大変なものをもってかれました。それは魔理沙の初体験です。そこまでよ!


>ニジエキは評判の悪いサイトのようです。リンクを考え直したほうがいいかもしれません。

 んー、確かに理想郷の掲示板を見た限り何やら不穏な。確固たる証拠がないのでなんともいえませんが、一時的にリンクを切断するべきかもしれませんねぇ。
 ただ、同一人物の疑いが濃厚ですが違うとも断定しきれないのがちょっと。とりあえず、一時的にリンクをきりますか。とか思ってたら、閉鎖してますな。真偽は一体どこへ消えるのか。


>若本愛好家さん
>ゾットは若本様では無いです(笑)あれはベルセルクに出てくる、超ガチ筋肉戦士(怪獣)です。
解らなかったら一度読んでみてください。意味が解ると、ヴィータの下りに吹き出します

 ベルセルクは名前だけ知ってるなぁ。ていうか、MUGENのガッツさんの召還するモンスターがそんな名前だったような。


>いあいあ、騒乱伝は日記上で更新してるんで 騒乱伝見てる人≒日記見てる人という関係が成立すると思うのですよ ということは 騒乱伝見てる人≒日記見てる人=小ネタ送る人 つまり、騒乱伝見てる人≒小ネタ送る人だったんだよ!!
>まぁ普通に、拍手に小ネタが多いから感想を書きづらいという雰囲気が出てるのもあると思うけど

 たまには掲示板のことも思い出してあげてください……(´;ω;`) 何のためにあるのか彼は悩んでいるんですwwww


>体重計・・・ セイバーはむしろ増えてると喜びそうな気がするなぁ・・・ ほら、剣と自身の重さで叩き切る剣技だし、体重が軽いのはあんまり則してないというか

 セイバー「まぁ、確かにそうですが。それでも……あまり自分の体重が増えることは好ましくないですから」


>朔さん
>?「やぁ少年、こんなとこで一体何をしているのかな?危うく踏んでしまうところだ。」
>?「・・・それは踏んでから言うことじゃないと思うなぁ。」
>青子「おっと、そうだった。私は青崎蒼子、君のお父さんの友人だよ祐一君。好きに呼んでくれてかまわないけど名前で呼んだらコロス。」
>祐一(幼)「・・・ニヤッ じゃあ、あおあおだn蒼子「死にたいの?」ヤダナァジョウダンデスヨ。」
>蒼子「君はどこか憎めないから性質が悪い。まったく、要らないとこが父親似だな。とにかく私は魔術師としての講師として呼ばれたんだ。みっちり調教してあげるから覚悟しなさい。」
>祐一(幼)「ありがとう、お姉ちゃん!(キラースマイル」
>蒼子「(バキューン)ひねくれてると思えばかなりかわいいじゃない、この子・・・(ボソ」
>祐一(幼)「何か言った?お姉ちゃん?」
>蒼子「(ドキューン)・・・」(ゆらり)
終始思いつきで書いた。祐一(幼)×蒼子(激甘変貌)が見たかったんだ!変なのは睡魔のせいなの。続かないと思うのでテキトーに締めてくれたらありがたいです。修正も加えていただけると・・・ゲフンゲフン。
>後悔しか出てこないorz

 青子さんの話し方が橙子さんにしか見えない件w あと、字が違うと突っ込んでおくんだぜ? 文章は要修行。日々これ修行でござる。バング殿ー!


>そして、アーチャーは夕餉(?)に間に合わなかったと・・・

 アーチャー「む……? な、いつの間にこんなに暗くなっていた!?」


>紅魔館の今年の目標…A今年こそ幻想郷制覇!B愛らしい主を存分に愛でるC魔理沙は私のもの…人形使いに死をD待遇改善!三食昼寝付!!E祐樹“で”遊ぶ~さてどれが誰の目標でしょう?

 "で"の部分を"と"に改善しなければならんね。そして祐樹さんは美鈴と相変わらずイチャイチャするのが目標。


>ういんぐさん
>やごころ印の媚薬を打たれた祐一が輝夜の部屋に放り込まれた事を聞いた2人の巫女さんと紅魔館のメイドさんが祐一を連れて、祐一に媚薬を打ってくれと頼みに行ったようです…それから2時間後…
>輝夜「永琳、あの部屋から嬌声が聞こえるんだけど。しかも3人も」永琳「あら、姫様も混ざりたいんですか?」輝夜「断るわ。腰があんな事になって立てないなんて事はもう結構よ」

 数時間後、幸せそうに眠る三人と呆然とした祐一の姿が!


>みちゅじゅりんって何ですか?

 美綴さんのことです。出展は確か、氷室の天地という四コマ漫画。蒔寺がそんなあだ名で呼んでたのです。


>祐一となのはが、フェイトに放置プレイしてたら、フェイトに浮気されました。

 フェイト「しないよっ。したら相手の人の命が!」
 祐一「保障はできんなぁ。俺達のフェイトに手を出したのなら」
 なのは「楽にはしないの。とりあえず、砲撃フルコースと祐一さんの技全種類を受けきってもらわないと」
 フェイト「しない、しないから二人とも落ちちゅいて!」


>ron.cさん
>いやいや、いつも作品を楽しんで読ましていただいてますよ。このくらいかけたらなぁと嫉妬する事もしばしばで。
>それに面白かったですという感想より、ネタぶりのほうが(私の)精神的に安定するんですよ。ぱるぱる

 しかし書く速度は雀の涙もないですがね! スピードがほしいです。


>1月20日最新のギフトにある画像が見られないのですが…。(もしかして俺だけか?)後、Sヴィヴィオ日記の番外編も見れません。。

 両方とも修正しました。申し訳ありませんでした。


>嫉妬団と罪袋が手を組んだ模様。……任務了解、目標を駆逐する。リミット解除、敵ノ殲滅ヲ最優先トスル

 最後の台詞で、ガンダムベルフェゴールを思い出した祐樹さんはガンオタでしょうか。


>祐一は佐祐理さんのカリスマも壊せるのだろうか

 祐一「佐祐理さんのはカリスマというより、女神のオーラが」
 佐祐理「やぁん、祐一さん恥ずかしいですよー」
 祐一「可愛すぎてどうにかなっちゃいそうです、佐祐理さん。お持ち帰りしていいですか!?」
 佐祐理「佐祐理でよければ、もらってくださいっ」


>アーチャー「……ふむ、試作のメニューだったが……これは悪くない。さて、試しに妖夢に賄いとして出してみるか。」
>そして、妖夢に賄いを出してから30分後。
>アーチャー「さて、妖夢。感想を聞かせてもらおうではないか。」<メモをとる用意をする
>妖夢「……分かりませんでした……」
>アーチャー「む? それは一体どういうことだ?」<ペンを置いて怪訝な顔で
>妖夢「食べる前に少し用事を思い出して席をはずしたら、幽々子様に全部食べられてしまいました……」<げんなりとした表情で
>ちなみに、幽々子さんが夕食を食べ終わったのはつい10分前のことである。

 アーチャー「……彼女の胃袋は無限か?」
 妖夢「すいません、折角出して頂いたのに」
 アーチャー「君が謝る必要はないさ。何、レシピなら頭に入っているからな、もう一度作って今度こそ感想をもらうとしよう」
 妖夢「はい、その時は何がなんでも死守してみせます」


>ミスター・サタンが死んだ……だと……?

 残念でなりません。郷里さんに何があったかわかりませんが、ご冥福をお祈りしたいと思います。


>歌符「俺の歌を聞け」

 みすちーのスペカですねわかります。


>クーガーさん
>お前達に足りないものそれは情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さそして何よりも
>速さが足りない!

 本当にそうですよw 全て欲しいwww


>嫉妬団したっぱA「……噂程度に聞いていた奢り地獄があれほどのものだったとは……。満場一致で匿ってしまったよ……」へたれ「バカ者!それでは計画の意味が無いではないか!」嫉妬団したっぱB「ジャムコワイジャムコワイジャムコワイジャムコワイジャムコワイ(以下延々と)」アンテナ「こ、この症状は……!?(見覚えあり)」嫉妬団したっぱC「衛兵、衛兵はいるか!岡崎朋也を狩りにいった連中が全員ボコボコにされて辞書が刺さっていて七色のパンを口に入れられているぞ!」へたれ「ひいっ!?(経験者)」

 祐一「被害甚大だな……。死人出るんじゃないか?」


>アリスの手元に魔法陣グルグルの「あの」人形が届いたようです

 アリス「あら、かわいら」
 人形「オイ」
 アリス「し、い……?」
 人形「オイ、モンスターが来たぜ。オイ、モンスターが来たぜ」
 アリス「いやぁっ!」<投げる


>一人乗り遅れたレミリアに、祐一がお見合い写真を持ってきました。(中身は遠野志貴、黒桐幹也、朝倉純一、乾有彦、杉並)

 レミリア「……何、これ」
 祐一「俺の友人達リスト兼お見合い写真。最後の奴以外は彼女(?)もちだけどな」
 レミリア「意味ないじゃないの! いや、ていうか貴方以外興味ないのよ?」
 祐一「無茶言うな。それなら、なんとか俺を惚れさせてみろ」


>幼年祐一がラインをつなぐことに。相手にしてくれる女性がいるかどうかで困るが、みんなの前で一言。「皆・・・・・・ボクとじゃ、嫌?(恥ずかしそうに、上目遣いで)」幻想郷「ぐはあっ!」

 ショタに手をかけたらいけません。


>えーりんの薬で中年祐一登場。ダンディな魅力に、フランが思わず「え、あっ・・・・・・お父さん?」

 ダンディ祐一「流石にお父さんって呼ばれるのには抵抗があるなぁ」
 フラン「ごめん」
 ダンディ祐一「まぁ、それだけ魅力的な男だってことだな! ふっ、流石俺。ダンディッ!」<ポーズ


本日の教訓。「文章力低下してる気がする」

 たまには別のもんを書くべし、と今影でいろいろやっとります。実行されてるけど、完成は未定だぜ。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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