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ちょっと改めて。

 今回は特に書くことないので、ちょっと小話でも。主に雪夜設定での祐一の強さについて。ネギまとか色々見てて、改めて見直してみた。

 祐一自身の強さは人間で言えばかなり上位に入りますが、戦い方しだいでは完封という結果もありえます。それは祐一の戦い方(七夜の技、つまり暗殺術)に問題があり、身体能力は確かにずば抜けて高いのですが、最大火力がかなり低め。
 現状で持てる最大火力は、空虚の魔眼による空間ごとの攻撃(これでもかなりの火力ですが、殺し合いではない戦闘では使用不可)、もしくは裏閃鞘・崩落のみ。それ以外は殺傷性は高いものの、いまひとつ決め手に欠けます。
 例えるのならば、祐一はスパロボでいうリアル系で火力をほとんど持ってない機体です。相手を翻弄して、自分のペースへと引きずりこむのが祐一の戦い方。

 例として二つほどあげてみましょう。

 VS士郎戦 

 体力・技術ともに祐一が勝っていますが、士郎には投影という切り札があります。限定されますが、条件次第では宝具の開放も可能で最大火力ではお話になりません。空間を切り離しても、空間ごと切り裂くモノを使えばいいわけですし。
 それを使わせなければ、士郎には勝てるのですが。もっとも、殺し合いということには発展しないので互いに決め手に欠けます。この場合は、純粋に身体能力と経験の差で祐一の勝ちかと。

 次に、対ネギ戦(散策設定、感卦法あり)。ネギは魔法世界編でのラカン戦後。

 はい、もうお話になりません。ここまで行くと祐一にはほとんど勝ち目なし。火力・速さを筆頭に全てにおいて勝てる要素なし。感卦法使用としても、ネギには魔法という遠距離攻撃があり、その火力も馬鹿になりません。空虚の魔眼を使用可としても、果たして倒せるかどうか微妙。
 祐一の戦い方は真正面から戦うものではなく、あくまでも奇襲・不意打ちといったモノ。ネギや小太郎、ラカンとの戦い方は相性が悪いのです。というか、チート魔人ことラカンにはどう足掻いても勝てないと思いますが。
 魔法世界編に行くまでは、まだ経験の差や他諸々の要因によりネギや小太郎達には勝てますが……ここまで行くと、祐一に言わせれば「お前ら化け物すぎ」てな感じ。

 もっとも、これは考察。戦い方次第では勝つことは可能かもしれません。ただし、火力が不足しているという点は事実。裏閃鞘・崩落が一番汎用性の高い技だとしても、密着状態でなければ発動は不可。相手も馬鹿ではなく、そうそう何度も同じ技は食らうはずもなし。
 祐一は確かに強いですが、それでも強い相手というのは星の数ほどいるでしょう。火力のなさが祐一の弱点であり、それさえ克服すればさらに上位へといけるのでしょうが……今のところ、持たせる気はありませんw

 最強ではなく、少しずつ強くなっていく。というのが醍醐味だと思うんです。ま、限度はあるでしょうけど。


 Web拍手レスコーナー。


>幹也「う~ん、刀剣類に宝石にその他……依頼されて探したのは良いけど、何でこんなに必要なんだろう?」<大量の収集品を前にして
>橙子「ん? どうした黒桐……な、何だこの宝具の量は!?」
>幹也「ああ、これ依頼があって集めたんですよ。大変でしたよ? 中にはその所有者の依頼を受けて、対価となるものを探さなきゃいけないものもあったんですから。」
>橙子「(こいつが協会に目をつけられなければ良いが……)ところで、いくらで引き受けた?」
>幹也「えっと、この額です。旅費や諸経費別でこの額なら悪くない額だと思いますよ?」<領収書を差し出す
>橙子「……馬鹿な!! 安すぎる!! おい黒桐、今すぐこの依頼者に連絡しろ。こいつらは私がこの1割増しで買い取る!!」<領収書を叩きつけて
>凛「あら、人が依頼したものを横取りとは感心できないわね……ありがとう、黒桐さん。はい、これが報酬よ。それじゃ士郎、こいつら持って行って。」
>士郎(これは……宝具のオンパレードじゃないか……遠坂の奴、安く叩いて売り払う気だな……それにしても、何者なんだ、この黒桐幹也って人?)

 橙子「くっ、この馬鹿者が。お前は一体あれらがどういった物か知らないからそうしれっとしていられるんだ」
 幹也「はぁ。でも、武器は武器ですよね」
 橙子「武器は武器でも宝具だ。わかりやすく言うなら、過去の英雄達が使っていた象徴とも言うべきもの。そら、アーサー王のエクスカリバーなどわかりやすいだろう」
 幹也「あぁ、それなら。って、えぇ!?」
 橙子「クソッ、まさか黒桐がここまで優秀だったとは……それなら私が先に依頼しておけば良かった」


>祐一「亜子ー、俺だー!なでなでもふもふさせろー!」
>ネギ「祐一さん・・・それは色々アウトなんじゃ・・・(汗」
>祐一「だが俺は今非常に亜子とイチャつきたい!」

 亜子「な、なんや……? すごい嬉しいけど、すごい恥ずかしいこと言われた気がするんやけど」


>ひなやぼを知らぬだとう。私はあの人の所からここに来たんだ。お得意様というのは名前だけか!

 およ? 一体どういうことだろ。祐樹さん、ひなやぼって言葉を書いた覚えがない……。お得意様といわれて浮かぶのはうちにリンクだけど、特にそういったものは貼ってないし。
 申し訳ないですが、どういうことか教えてほしいです。というか、ひやなぼからここにきたって、一体どういうルートになって……?


>座右の銘その2「今日も元気に猛烈ダッシュしゃがみジャンプ(たまに反転して急ブレーキ)」その3「明日のために甲羅と階段で時間の限り無限1UP」

 なんというマリオ。ここで八頭身魔理沙にすれば(ぉ


>嘘っ子お嬢様を読んでここの祐一が出会ったら……そして咲夜さんと恋仲になったら、まじで 祐一「お母さん、咲夜を嫁に下さい!」 レミリア「認めないわよ! 絶対!」 といった風になるだろうな。というか祐一もレミリアの魅力に負けるんだよ。絶対

 うそっこおぜうさまのレミリアは可愛すぎてどうにかなりそう。


>幼女祐一の「うふぅん」にくそ吹いたじゃねえか!そんで想像してみたら可愛いじゃないか!!

 祐一「嬉しくねー!」


>カレーといえば、シエル先輩?みさき先輩?

 個人的にはみさき先輩。ONEはいいゲームでした。


>>自機になれない赤髪
>あなたは何を言っているんだ……『霧雨魔梨沙』は赤髪だったんだぜ、うふ、うふふふふふ……

 魔理沙「何の話だ?」


>祐樹さんと美鈴さんの新婚生活。
>美鈴「お帰り、祐樹さん。ご飯にする? それともお風呂?」祐樹「今日はご飯にしたい」美鈴「うん。もうそろそろできるから、もうちょっとまっててくださいね」
>祐樹「なあ。本当に後悔してないのか?」美鈴「あれ、またその話ですか?」祐樹「だって俺は無理矢理生活を変えさせたようなものだし、美鈴が紅魔館にいた頃は、もっといろんな奴とふれあいが……」
>美鈴「ストップです」祐樹「?」美鈴「前にも言ったじゃないですか。私は祐樹さんと一緒に居たいんです。自分らしく、何より祐樹さんの妻として。いまの私、とっても幸せです」
>スキマで2人を見ていた紫たち。紫「あらあら。ああいうのっていいわね」レミリア「安心したわ」フラン「美鈴幸せそう」小悪魔「羨ましい……」咲夜「たまに遊びに行こうかしら」祐一「これが理想的な夫婦の姿だよな」
>パチュリー「元気そうで何よりね(微笑)」メイド妖精「いいなぁ」

 生きてるのが辛いお……。


>うそっこおぜうさま刃いいよね、あのへたレミリアのかわいさといったらもう最高です!
>今年の紅白に水樹奈々さんがでるらしいですね…これは見るしかない…のか…?
>あとガンダム戦記はもう自動狩りしかないきがする効率悪いけど手動サーベルはだるいです
>ついでにお話はしませんよなのはさん

 おぜうさま可愛いよおぜうさま。紅白は色々とどうなるかわからないw そしてガンダム戦記は、サーベルが一番効率がいいんだよねぇ。


>昔幻想郷の住人全てに魔理沙が行き渡りオリジナル魔理沙がそれらを倒しに行くという同人誌を読んだが…祐一も同じことをするのか(ちなみにその同人誌では美鈴にもチャイナ服を着た魔理沙が居て「センパイ頑張りましょう」と美鈴を元気づけていた…直後オリジナルに瞬殺

 美鈴をください。


>東方非想天則、デッキになに入れるかは自由だが・・アリス使いはぜひ大江戸いれてのしいな
>大江戸かわいいよ大江戸!

 美鈴使いである祐樹さんに死角はなかった。


>あれ、プロフィールに美鈴の文字が一切見当たらないな~(笑

 何言ってるんだ、美鈴は俺の嫁だからに決まってんだろJK。書くまでもないんだよ!


>「無限のフロンティア」と聞いて最初に連想するのはパラパラと熱暴走

 何故パラパラ。熱暴走はアシェンことポンコツだとわかるけどもw


>祐一が神鳴流奥義斬魔剣弐ノ太刀を習得した模様です。
>服を斬らないレベルなのに新種の「剥きたい病」にかかったせいで異変レベルに。
>次々と生まれる被害者たちin幻想郷
>ついに時空管理局、えーりんが手を組むが・・・剥かれるのを代償に沈静化。
>ちなみに教えちゃったせっちゃんは第一の被害者(ぉ
>後に「剥きたい病」は祐一の悪戯心を増幅させただけと分かり、色んな方々に責任をとらされました(笑)

 祐一「あんな、さも脱がせる為だけに存在します的な技、ああいう風に使わなくてどうする」


>秋姉妹が信仰(人気)獲得の助言を請いに祐一へ相談に来ました(待て早まるな)黒い魔王は快く引き受け(鴨が自分からやって来た)…レティさんの到来やゆかりんの冬眠が今年は早かったそうです(イジメカッコワルイ)

 流石にそこまでいくとからかうとかいうレベルを超えてる気もするw


>祐樹が結婚♪あややと結婚♪(美鈴は)ぶってもぶってもまだぶちやまず♪椛は喜び山駆け巡り♪橙はコタツで丸くなる♪

 美鈴「裏切り者! 祐樹さんの裏切りモノォ!」
 祐樹「ちょ、ちがっ。俺が愛してるのは美鈴だけだああああああああ!!」


>>いや、俺、フェイトちゃんha嫁に下さいとか言ってないから、言ってたの祐一さんですから!!!>いや、私、フェイトちゃんは俺の嫁とか言ってませんから!え?言ってたのは誰だって?この人です、(簀巻きにした祐樹さん放置)
>すみません同一人物の失敗です後なのはさんが祐樹さんに向けてスターライトブレイカーの発射準備中です

 摩り替えておいたのさ!(身代わり人形)


>祝!フェイト・T・ハラオウン、第1回ミッドチルダ紅白in初出場!
>祝!フェイト・T・ハラオウン、第61回ミッドチルダ紅白in機動六課初出場決定(笑)!!by八神はやて

 フェイト「え、な、何!?」
 はやて「いやー、フェイトちゃんも大出世やな。まさか紅白とは」
 なのは「頑張ってね、フェイトちゃん!」
 フェイト「何の話!?」


>AM6:00 まず三十以上ある目覚まし時計を止めて、次にこの音声目覚まし時計をセットして……任務完了<部屋から出る
>AM6:30 目覚まし時計起動
>「祐一さん、結婚しましょう」

 名雪「ちょっ、お母さん!?」


>そうだよねー、なのはさんは、魔王ではなく、冥王様だもんねー

 なのは「天のゼオライマーの前では、って違うよ!?」


>シグナムと祐一の子供とフェイトと祐一の子供と、アルフとザフィーラの子供とティアナとスバルの子供がいたずらし隊を結成したようです。(りーだーはもちろん…)

 祐一「では皆の衆、初陣じゃ!」


>キャロ「祐一さんは、いくらフェイトさんでも渡しません。」
>フェイト「キャロ、大人しく引いたほうが身の為だよ?」
>祐一「怪我するなよー?」
>ティアナ「そう思うなら止めなさいよ。(といいつつ、祐一の腕を抱く)」
>スバル「祐一さーん、サインください。(何かの契約書のようだ)」
>祐一「おう、これでいいか?」

 祐一「む、待てスバの字。今書いた紙、婚とか見えたんだが」
 スバル「え、気のせいじゃないですか?」
 ティアナ「スバル、その紙渡しなさい?」
 スバル「だ、ダメだよ! ティアにもこれは見せられないね!」
 祐一「とか言ってる間にそぉい!」
 スバル「にゃあああああああああ!?」


本日の教訓。「(´¬`)」

 やる気なんもしねええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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