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GWとか関係ないね

 世間はGWとかで騒がしかったけど、所詮フリーターというなのニートである祐樹さんにとっては平日とさほど変わりませんでした。バイト尽くしだしね。基本、休みなんてありませんよ。時間は少ないけども、他にやることもあるし。
 せめて働かないと生活はままならないし。SSも全部スランプ気味でちょっとしょんぼり。騒乱伝もまた小難しく考え始めてるから、ちょっとまた初心に戻って短めの奴を速いスピードで上げていきたいね。希望は。

 そいや、懐かしくなったのでゼノギアスはじめからやってたりしてます。とりあえず公式チートの聖者のペンダントとエーテルダブルをニサン初上陸の時に二つずつ購入。相当時間かかったよ。何せ8000×2と38000×2だからね……。
 でもやっぱりゼノギアスは面白いね。うん。トラウマゲーだけども。


 Web拍手レスコーナー。


>祐一が永遠亭に一泊した次の日、朝風呂を入ろうと脱衣所の扉を開けたら……服を脱いで下着姿の永琳がいた。咲夜さんの能力でもないのに時が止まり次の瞬間……妖しい笑み浮かべた永琳が祐一を引きずって服を着たまま風呂に叩き込んだ。さてその後の展開は祐樹さんに任せます。 謎の永琳×祐一派より

 永琳「うふふふ……女性の入浴を覗こうとするなんていけないわね」
 祐一「いや、それは確かにそうだが誰もいないと思ってたし!」
 永琳「せめて中を確認しようとはしないのかしら」
 祐一「謝る、謝るからとりあえず出してくれ! というか隠せ!」


>ちょっとした無茶ぶりですけど、祐一を通じて知り合った東方陣とネギま陣でさとりorこいしで茶々丸と会話……心とは何だろうということで心を読めるさとりが茶々丸の心が読める時点であなたに自我というものはありますよといった感じ。ちなみにそのころ祐一はあややとせっちゃんの羽根をこのかと一緒に堪能、品評中。

 茶々丸「私に心……」
 さとり「ろぼっと、というのは良く分かりませんが、私の能力が使える以上貴方にも心はあります。そうでなければ、考えは読めませんから」
 こいし「茶々丸はいい子だね!」

 祐一「うーむ、やはりこの肌触りが癖になる」
 刹那「ちょ、くすぐったいですって!」
 木乃香「気持ちええなー」
 文「あややややっっ!?」


>アーチャー「ご覧の通り、貴様が挑むのは無限の料理。食悦の極地。恐れずしてかかってこい!!」<大量のありとあらゆる料理を用意して
>この台詞を聞いて古今東西から様々な食いしん坊たちが集まってきました。

 セイバー「話は」
 大河「聞いた」
 幽々子「遠慮なくいくわよー」
 カービィ「ぽよ!」


>祐一と咲夜さんが霧の湖で魚を釣ることに……レミリアが新鮮な魚を食べたいといったので、そうして湖に行ったら空気を読まずに釣りまくっている某弓兵とそれに呆れつつ釣りをしている槍兵がいた。 ちなみにこの光景を見た咲夜さんはなぜか瞳が赤くなって弓兵を見ていたそうな。

 アーチャー「三十六匹目フィッシュ、ここもたいしたことはないな」
 ランサー「あー、そうかよ……チッ、なんで行く先々にコイツがいんだよ」
 祐一「あぁ、ここにもランサーズヘブンはないのか……」<同情
 咲夜「……」


>文々。新聞号外[紅魔館の門番・紅 美鈴 外来人 神薙 祐樹と結婚!]
>早速祐樹さんの所に文がインタビューに来ました。
文「プロポーズの言葉は?」
「幻想郷(紅魔館)に引っ越しますか?」
「最後に妻の神薙 美鈴に一言!」

 美鈴は俺の嫁。誰にも渡さん。プロポーズの言葉は内緒。紅魔館に引っ越せるのならばすぐにでも。そして美鈴は俺の嫁!!


>ゼノギアスか、一時期あれのせいで缶詰系が食えなくなったよ………ふふふ。話は変わるけど妖夢が祐一を辻斬っちゃったらしいZE!  今現在妖夢は霊夢と早苗さんに咲夜さんの三人による折檻中、祐一は永琳の治療中……目隠しで鍛錬はいかんよね。

 ソイレントシステムはガチでトラウマになれるレベル。ゼノギアスはストーリーが深すぎて一回じゃ理解できない。

 妖夢「ガクガクガクガクガク」
 祐一「あー……大丈夫か?」


>祐一と早苗さんのデート、霧の湖で昼食をとることに持っていたバスケットを見せて
>早苗「頑張って作ったんだよ、さ、早く食べて」おいしそうな唐揚げを差し出して。
>祐一「あ、うん、いただきます」(神奈子様……弁当の具を昨日教えてくれてありがとう………そう伝えてくれた本人はべろべろに酔っぱらっていたけどな)頑張って弁当のことなど知らないように今日のデート中演技していた祐一。

 祐一「お、うまい」
 早苗「ほんと? 良かったー」
 祐一「これなら合格だな」
 早苗「? 何に?」
 祐一「俺の嫁に」


>なんというか、皆それだけネタが思いつくなら「自分で書けよw」と思わんでもない。このサイトの住人が集まったらSSなんてすぐ出来上がるんではなかろうか

 ですよねー。


>FFTはラムザを忍者にしては二連撃、もしくは物を投げるで好き好んでいました。長髪編っていうか過去編の時点で忍者までジョブあげていたな。PSP版だと暗黒騎士に。

 ラムザは最終的にジョブマスターになりました。最近確認してみたら、ジョブは見習い戦士。アビリティはガッツ・暗黒・白刃取り・二刀流・MOVE+3だった。懐かしいので暇が出来たらまたやっておこう。最初からはしんどいw


>実は祐一は諏訪子様により予約済みだったとしたらどうしますか?早苗さん。

 早苗「……」< <●><●>
 諏訪子「早苗が怖いよ!?」


>うどんげの目を見たスカさんの作品対機動六課……って、あ……白い魔王が落ちた。ドラグーンとブラスタービットじゃ出力差で負けていたからね。仕方ないよっていうか戦闘機人は何しているの……このままじゃGメカヒスイに活躍の場すべて持ってかれるよ?

 戦闘機人's『楽でいい』


>大河「ねえ、相沢君? 重婚ははんz「「私たちが納得して結婚しているんです、部外者がしゃしゃり出ないでくれます?」」(早苗&咲夜<それぞれ得物を構えながら) う、うわ~ん、士郎!」 祐一「あ~ うん、俺って愛されてるなぁ~」

 士郎「まぁ、本人達が納得してるんならいいじゃないか藤ねぇ」
 大河「で、でも重婚なんて常識を逸脱してるわよぅ」
 士郎「なんか祐一が言うには、その、幻想郷? ってところは外の世界の非常識が常識らしいから……」<投げやり


>鈴仙が祐一のことを下賤な地上人と思って見下す→鈴仙の態度に祐一の怒りのボルテージが上がっていく→気付かず嫌味を言う→祐一が切れて覚醒黒い魔王++++++++へ至る→鈴仙「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」 それを見ていた主人公ずと永遠亭のメンバーが思ったことは「こいつを怒らせないようにしよう」だったとさ

 霊夢「私達、まだ手加減されてたのね……」
 魔理沙「なんか一気に怖くなったんだが」
 永琳「うどんげ、不憫な子」
 てゐ「ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ」<明日は我が身とばかりに怯え
 輝夜「助けてえーりん!」


>今、漫画で出ている東方儚月抄2巻の最後のほうの回想で永琳の手紙を読む場面に祐一のことが書かれて 「おそらく、囮のほかに一人の青年が行くと思うから保護して差し上げなさい……」 現実……祐一「なんでここまでされてこんな場所に来なきゃならんのだ」<足にかせをつけられている。 レミリア「あら、そうでもしなきゃあなた逃げてたじゃない……いかなる時も万全の態勢でいなきゃだめでしょ?」

 祐一「こんな形で月面旅行とか、不本意すぎるぞ」
 レミリア「細かいことを気にする男だねぇ。いい加減諦めなさいな」
 咲夜「ロケットも壊れたんだし、もう戻れないわよ。ここで代わりの物を調達しないとね」
 祐一「お前らだけでいけよ……」

 豊姫「あれが、八意様の言っていた男性かしら」
 依姫「……まるで奴隷ね」


>拍手の返事で第二次スパロボと書き込まれていたのを見て、αではなく旧作を思い出した私がいる。……歳がばれるなぁ。

 祐樹さんの初プレイのスパロボ作品は、スーパーロボット大戦F"完結編"です。Fからじゃねーのかよ、という突っ込みは却下。


>乖離剣エアのデザインモチーフは削岩機(ドリル)だと何かのタイプムーン本で読んだ記憶が…
>つまり世界最古にして最強の宝具はドリル!

 祐樹さんは日本刀とか好きです。


>あの、アーちゃーさんお願いします。 弓兵「うむ、わかった……(これで霧の湖の釣り場の穴場をゲット)」
>その日、とある弓兵によって数々の矢文がマヨイガに届けられた。内容はどうしてゆかりんに返されて黒白のところに行くのだった。

 藍「紫様、これいかがいたしましょうか」<大量の矢文
 紫「捨てといてー」


>幻想郷に来てから結構フラグが立ってる祐一
>しかし、毎度お馴染みの鈍感スキルにより手を出すはもってのほか好意にすら気付かない
>ついに痺れを切らした幻想キャラ
>とうとう祐一に襲い掛かる!(後任せた・複数可)

 とりあえず皆大好き早苗さんと咲夜さん、んで慧音に妖夢と鈴仙あたりでどうじゃろ。内容は各自好きなように妄想してくれい!


>行方不明だった名雪よ、秋子さんの手に持ってる血が固まった様な色の邪夢、何に使われると思う?

 名雪「想像したくもないよ……」


>雪夜in幻想郷の名前は東方縁雪夜(祐一が沢山の絆を繋げる的な意味で)とかかな?

 なんかいいね、そのタイトル。縁、という文字はいれたい気がする。


>永遠亭にとまる祐一……てゐを叱ったり、鈴仙に教えたり、輝夜のわがまま聞いたりしてる永琳が過労で倒れました。祐一が倒れた永琳を介抱……永琳の部屋までお姫様だっこで運ぶことに。 鈴仙達は永琳が倒れてパニック状態へ……仕方ないので代わりに祐一が一日鈴仙やてゐに指示を出すことに.

 祐一「鈴仙はいつも通り人里に薬売り、てゐは因幡達が混乱しないように指示、輝夜は永琳さんの食事を頼む。俺は看病しつつ、余裕が出来たら手伝うから」
 三人「分かった」


>祐樹さん、28日の妹紅の祐樹さん曰く純愛セリフを書いたものですが、発想力の低い私ではどうしてもヤンデレになってしまいます……そして文章にしてみなよと言い出した祐樹さん、代わりに書いていただけますか?<言い出しっぺの法則で

 言いだしっぺの法則ってのはネタ振りした人に適応されるんだぜ!


>AUOこれをどうぞ。以前要求されたコッペパンです。、もちろん3倍です。

 ギル「なんの話だ? 我はどこぞの軍曹のようにコッペパンを要求したりはせんぞ」


>フェイト勢なら名雪を起こせるのでは?ギルなら何とか・・アーチャー+士郎は挫折・・・か?
>2凛は無理だしキャスターは魔法で起こせる・・か?ライダーは悪夢でも見せれば起きるだろう・・・しかし、ここまでしないと起きないアイツって一体・・・。

 名雪「人間だよー、くー」
 

>似非神父、翡翠作泰山裏麻婆の味はどうだった?

 言峰「この深みといい、辛さといい、素晴らしい。この世の混沌を具現化したようなこの麻婆……実に良いものだ」


>浩平「(*゚∀゚)o彡゚O!(*゚∀゚)o彡゚TO!(*゚∀゚)o彡゚ME!(*゚∀゚)o彡゚O!(*゚∀゚)o彡゚TO!(*゚∀゚)o彡゚ME!(*゚∀゚)o彡゚O!(*゚∀゚)o彡゚TO!(*゚∀゚)o彡゚ME!(乙女です)」
>留美「あたしのこの手が真っ赤に燃える!折原浩平を倒せと轟き叫ぶ!(漢女と解釈)」

 浩平「ええい、素直に乙女と言ってやったのになんだこの仕打ちは! ならマグヌスエクソシズムでも食らって沈めアンデッド七瀬!」
 留美「誰が不死属性か!」


>えーりん、もこたんが祐一からサガフロのDSCを学んで輝夜にぶち込んだよ・・・・・・一つ一つの技で死んでいったから6回死んだね。 永遠亭プロレス、フェニックスもこVSニートてるよ第二ラウンド開始!

 プロレスは疎いからねー。しかしサガフロ、懐かしいな。技をひらめくたびにwktkしてたの思い出した。


>某隔離スレで愛を叫ぶことがはやっていたから咲夜さんが祐一へ愛を叫んだそうです。叫びが聞こえたとき図書館にいたのでニヤニヤと図書館の二人に笑われました。

 咲夜「祐一ー! 私は、貴方が、好きなのー! 貴方の時間は私のものー! ……ハッ!?」
 パチュリー「ニヤニヤ」
 小悪魔「ニヤニヤ」

 祐一「あー……そう言ってもらえると嬉しいな」<赤面


>つまり、ユーキさん的なガオガイガーはこっちだとhttp://www.youtube.com/watch?v=b_1Y7zR_4Bs&feature=related

 普通のガオガイガーもってこいとwww THとか懐かしいわ。琴音ちゃん可愛いよね。


>ミスチィのお店で、祐一がアルバイト。
>次の日に、もこの店で、お手伝い。

 そうしてどっちかの店に集中して、その代わりにうちの騒乱伝の主人公が代わりに入るわけですね。


>祐一殿、この格好は…ちょっとえっちぃのじゃ。

 祐一「誰だ己」


>白レン「全部おいしく食べないと、夢に出ちゃうぞ!!!?」

 七夜「……レン、無理する必要はないんだぞ?」
 白レン「う、うるさいっ」


>4月28日の拍手返しを見て。
>祐一とアーチャーが螺旋力に目覚めてぐるぐる目玉でメカヒスイ軍団と相対する姿を幻視した。
>……祐樹さん、グレンラガン見てますよね?
>P.S。お好みでイクサンとてんこもつけて。
>祐一とアーチャーが天元突破なPSの続き。 ヴィータもいなけりゃウソですよね?

 実はグレンラガンは一切見たことないんですよね。けいおんすら見てないし。ここ最近、アニメをまったく見ていないので。


>ゆかりんのことを初めて知った時…何で便所妖怪紫ババアが九尾の狐を式にしてるのだろうと思ったのは笑い話^^………ですよね

 紫「ひ、ひどいっ」


>フランがフェイトに頼んでバインドを覚えたようです。

 フラン「ぎゅっ」<バインド
 祐一「うぉっ!?」
 フラン「としてどかーん」<飛びつく


>祐一が、相沢寮を開いたようです。
>ぜるGと協力して、各次元をつなげて知り合いを入寮させていった模様です。
>ちなみに、寮長は、香里、大妖精、慧音、フェイト、翡翠でよろしくお願いします。

 香里「まずはルールの制定からね。あまり厳しいのはいれないから安心なさい」
 大妖精「皆仲良くね。私も至らないところがあるから、助けてもらえると嬉しいかな」
 慧音「……む、どうした? 何を揉めている?」
 フェイト「喧嘩しないでー」
 翡翠「よろしくお願いします」


>咲夜「祐一、AQNと床を共にしたって本当?」

 祐一「どこからの情報だ」
 咲夜「天狗よ」
 祐一「しばく」


>映姫「祐一、私と共に生きるのが彼方の今出来る最高の善行よ。」
>映姫と祐一の結婚式の日、小町は女性陣にズタボロにされ、出席できず後日説教されるのだった。

 小町「あ、あたいだけがなんかワリを食ってないかい……?」


>もふられ同盟が、祐一にもふるのをやめるようにデモをしようとして、やっぱり思い直したようです。

 椛「……なんでしょう、やらなければならないのは確かなのに」
 妖夢「本当にやめられると物足りなくなりそうな……」
 椛「もう既に引き返せないところまで堕ちてる!?」
 妖夢「何もかも遅かったんですか!」


>白黒が盗んで集めた祐一人形達で魔法の森入り口の古道具屋の店主と共同経営する記念館にメインとして飾られるようになりますた。

 霖之助「需要があるのか疑問だね」
 魔理沙「少なくとも私や、作った本人には需要はあるだろうぜ?」


>今までもふってきた中で一番良かったのはぴろ。
>なら、二番は、橙?お燐?レン?

 祐一「ただきちさん」


>映姫(説教:ランクS+++)VS祐一(黒い魔王:ランクEX+++++)の対決。勝敗の行方は?

 性格がひねくれまくってる祐一の勝ち。


>てゐ(あくま:ランクSSS)VS祐一(黒い魔王:ランクEX+++++++)
>勝負は、いかに相手をだまされた事に気付かせつつもも従わせるかというもの。

 ランク上がってるがな(´A`) というかあくまとまおうな時点で結果が分かる気がする。


>苦心の末、ついに、黒幕の祐一を捕まえたと思った美鈴達。しかし、それはアリスの作った人形だった。
>驚く一行に、死神代行の力を得た祐一が弾幕勝負を挑む。

 祐一「卍解、ってか?」


>いかん、最近慧音が智代にみえるようにてきてしまった・・・末期かな。

 智代「そんなに似ているか?」
 慧音「いや、そうは思えないが……しいて言えば、口調だろうか?」
 智代「あぁ、そうかもしれないな。納得だ」


>伝統の一戦…リトルバスターズ対古河ベイスターズ!

 秋生「ハッ、ガキどもめいっちょお兄さんが揉んでやるぜ」
 恭介「俺達を舐めてると痛い目見るぜ、おっさん」
 秋生「誰がオッサンだ! 俺はお兄さんだ」


>ばっ、真琴!ぴろを頭に乗せたままここ(学校)に、しかもこんな時間(体育、陸上中)に来るな!暴走名雪が来「ねぇこぉぉぉぉぉ!」ぐはぁ!<宙に舞う

 祐一「無茶しやがって……」


>祐一、逃げて……てゐが幻想郷中に媚薬と惚れ薬の混合ガスを撒いたらしい。急いで逃げてさっき守矢神社と紅魔館に博麗神社の三か所から大爆発……二人の巫女とメイド長が君を狙っ<ヴォルケイノ

 霊夢「祐一!」
 早苗「私と!」
 咲夜「契りなさい!」
 祐一「そ、そこまでよぉぉぉぉぉ!」<脱兎

 てゐ「ふふん、いつものお返しウサ♪」


>祐一が早苗さんにゲイナーばりの告白を宴会でしたそうです。 その結果、あややがスクープですとか言って行動しようとしましたがゆかりんに「空気を読みなさい」と言われてスキマ送りに

 早苗「もう一度言ってください!」
 祐一「早苗ー! すkry」


>ゼルGによって雪夜の祐一とリリカルの祐一が会合、すさまじいほどの毒舌合戦が始まりました。場所は博麗神社で霊夢とレミリアが一緒にいます。あと咲夜さんが吸血鬼祐一に対して銀のナイフを構えておりますが問題はありません。

 雪夜祐一「吸血鬼、ねぇ。平行世界の俺はとんだ選択をしたもんだ」
 リリカル祐一「人間共と仲良しこよしなんて真っ平ごめんだな。これが俺なんぞと認めたくもない」
 雪夜祐一「あぁ、そりゃ同感。自分がこんな視野の狭い阿呆と同じとは思いたくないね」
 リリカル祐一「言葉に気をつけろよ人間。その首、へし折るのは簡単だぞ」

 霊夢「……容姿は同じなのに、中身は違うわね」
 レミリア「互いに相容れないみたいね。殺気が駄々漏れよ」
 咲夜(何かあるようなら、私も加勢しないとね)


>祐一が目を覚ましたら隣に咲夜さんがいました。どうやら祐一が寝ているときに時を止めて添い寝したのはいいもののうっかり時を動かしてしまったそうです。

 咲夜「すぅ……すぅ」
 祐一「……これ、死亡フラグじゃないか?」<冷や汗
 咲夜「んっ」
 祐一「まぁ、諦めるか」<寝る


>祐一が幻想郷の中心で愛を叫んだそうです、対象は咲夜さんでお願いします。

 祐一「完璧そうに見えても時々ぼけたところとか、うっかりしてるところとかが好きだー! 咲夜ー、俺だー! 結婚してくれー!」


>パチュ&アリス「どうして私達って祐一×自分達って噂がないのかしら…」紫「貴方達が魔理沙のお嫁さんだからよ」魔理沙「どうりで私もないはずだよ…ってどうして2人とも腕を掴んで、え、ちょっと…」紫「検閲が入りました~、3人ともごゆっくり~」

 祐一「ここから先はR-18指定だぜ?」


>あれだけ連休があったのに更新なし、だと?…秋子さん、お願いします

 だから祐樹さんにとっては連休とかあまり関係な、ってアッー!!


>レミリアのわがままにより霧の湖で魚を釣ることに、魚を釣っているといつの間にか近くにいた赤い弓兵と蒼の槍兵が釣りをしていたのでなぜかいつの間にか勝負することに……

 アーチャー「九匹目フィッシュ」
 ランサー「八匹目だ」
 祐一「こいつらと勝負とか無理だろ……」


本日の教訓。「五月病だから仕方ない」

 五月だからかやる気がしない。肩こりとか目の疲れとかすごいあるしね。どうにかしたいけど……ま、SSも頑張りたいと思います。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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