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春過ぎて 桜枯れゆく 季節かな

 すっかり桜も散って花見もピーク。だというのに、意外と花見しようとしてる人っているのね。桜も散り始めてるから、その様子を見ながら騒ぎたいんだろうか。
 まぁ、騒ぐのはいいんだけど。少なくともマナーある騒ぎ方にしてほしいよね。後は、良識ある人間が花見をするべき。良識のない奴は来るな。

 なんか開幕から機嫌悪そうに見えますが、別にそんなことはなかったり。バイト先で弁当が飛ぶように売れたから花見する人まだいるんだなーと思っただけですよ? ま、良識を持って花見すべきというのは変わりませんけど。静かに桜を眺めながら飲んだり食べたりしたい人だっているわけで。
 夜桜を肴に日本酒あたりをきゅっといきたいですね。もう遅いけども。

 執筆状況ですが、まぁ適度に書いてます。最近は緋想天も起動せず、何かゲームをやることも少ないのでぼーっとしてすごすのが主ですし。JGJさん辺りとニコニコメッセで動画共有して、腹筋崩壊とかしたりね。MUGEN動画を見て、創作意欲を刺激されたりとか。
 息抜きは創作意欲を刺激させられるための準備期間だと思うんだよ。


 Web拍手レスコーナー。相変わらずの分割ぶり。


>自機5人(霊夢、魔理沙、咲夜、美鈴、妹紅)
>ミス  時機5人(霊夢、魔理沙、咲夜、美鈴、妹紅)のうち、霊夢、魔理沙、咲夜は最終面の裏ボス祐一戦で使用不可。美鈴、妹紅のみの使用となりかつ、
>美玲は弾幕が……

 咲夜「やっと終わったわ……」
 霊夢「一体今更何しにきたのかしら、あいつら」
 魔理沙「一体魅魔さまは何がしたかったんだ?」
 美鈴「にしても、無事終わって良かったですねー」
 妹紅「だな。さっさとかえってゆっくり」

 祐一「――まだ黒幕が残ってるのに帰るのか?」

 五人「!?」
 祐一「いや、流石に異変解決のプロが揃うと強いな。俺まで回らないと思ってたんだが」
 咲夜「あ、あなたがこの異変を起こしたの?」
 霊夢「……なんでこんなことしたのよ」
 祐一「さぁ?」
 魔理沙「おいおい、ここまできてだんまりか?」
 美鈴「説明してもらわないと怒りますよ」
 妹紅「こっちはいい迷惑なんだ」
 祐一「なら、俺を倒してから聞き出してくれ。でも、五人だと流石に辛いからな……三人ほど拘束させてもらう」<鋼糸で霊夢達を拘束
 美鈴「咲夜さん!」
 妹紅「私らだけ、か。きっついお仕置きしてやるから覚悟しろよ」

 長くなった。なんの異変かは各自想像してくれ。


>蓬莱の薬をこぼしてぬるぬるの祐一だと!? ……逃げるんだ祐一! このままだとえーりんに食われるぞ!(以前の地下王国でゆうかりんとともに祐一をおいしく頂いたという前科があるため)

 祐一「う……とりあえず顔だけ洗わないと口に入る」<顔をぬぐう
 永琳「……」<じっと見つめる
 祐一「つかなんでこんなぬるぬるなんだ」
 鈴仙「し、師匠?」
 永琳「あ、な、何でもないわ。早く湯の用意をしてあげなさい、うどんげ」


>けーねの寺子屋で、幻想入りしたカノンサブキャラメンバーが祐一と一緒にお手伝い。香里:算学、美汐:文学、祐一:体育、サユリ:給食
>あっという間に、人気者になってけーねがいらない子に!!!
>そこを祐一が妹紅より先になだめて、嫉妬される件。

 香里「分からなかったら考え込まず、先生に聞きなさい。ちゃんと分かるまで教えてあげるから」
 美汐「文学を知ることで教養を得て、落ち着きのある大人になることができます」
 祐一「おらお前ら、外で遊べ!」
 佐祐理「手を合わせていただきますですよー」

 慧音「……いいんだ、私はもういらないんだな」
 祐一「いや、んなことないから。慧音さんは皆に好かれてるし、皆もなんだかんだ言いつつも慧音さんの授業好きだって」
 妹紅「……」


>http://www.nicovideo.jp/watch/sm5408609  はずれを引いたので若本をチューニング

 これはひどい若本を見た。


>http://www.nicovideo.jp/watch/sm1053652

 つかさすげぇ。いや、かがみはもっとすごいけどw


>とりあえず、http://www.nicovideo.jp/watch/nm5395041をLook

 昔に見たなこれw


>るろうま魔理沙~

 魔理沙「るろうまってなんだ?」


>うー☆「あっぷぷいねいね」

 祐樹「なにしてんのうー☆」
 レミリア「はっ……!?」
 祐樹「よくわからんけど、お大事に」


>人外を呼び込むのなら横島のほうがいいんじゃないかと。

 横島「わいは人外より美少女・美女の方がええんやー!」


>メカ翡翠「~♪」(音楽を聴いて口ずさんでいる)
>祐一「ん? メカ翡翠が歌ってる? 何を歌っているんだ?」
>(翌日)祐一「……琥珀さん、何もメカ翡翠にあんな曲歌わせんでも……」
>琥珀「わ、私は知りません!!! 私は有彦さんが置いていったCDを1回かけただけですよ!!!」
>メカ翡翠「ガーガガピガガ、ガガガピーガー!!! ガガガピガガ、ガガガピーガー!!! ガーガガピガガ、ガガガピーガー!!! ガガガピガガ、ガガガピーガー!!!」<マキシマム ザ ホルモンの「糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー」を歌っている

 祐一「一体メカ翡翠はあれのどこに琴線を惹かれたんだ」


>stsin雪夜、ゆりかごを落としたあとはやてたちと合流して はやて「なぁ、祐一さん?」 祐一「なんだ?」 はやて「なんでゆりかごが落ちてんの?」 祐一「ちょっとした裏技で」 志貴「フェイトちゃんの救援にはあいつが入ったし」<ちょっと嫌そうに 士郎はスカリエッティのアジト付近で 士郎「投影開始」

 士郎「さて、あいつらばっかにいいとこ持ってかれてるし少し頑張るか」


>あ、あの紫さん? なぜ故に俺はあなたのところにしか行けないんでしょうか?

 紫「……ごめんなさい、ちょっと静かにしてくれる?」<罪袋襲来でノイローゼ気味


>堕王が行方不明になった日の夜、テレビに堕王の姿が!<行方不明の少女に非ず。場所は北海道最北端
>それを見たKanonメンバーの反応は?

 (´A`)←こんな感じ。


>無敵を誇る「祐一記念館(別名:琥珀の愛の記録)」に危機が!その危機とは……「ぎゅっとしてどかーん!」<「祐一記念館(別名:琥珀の愛の記録)」の壁が破壊された

 琥珀「きゃー!? 私の汗と涙と血の結晶がぁぁぁぁ!」
 フラン「なんか祐一だらけ。あ、これいいなー」<デフォルメゆういちくん人形を手に


>フェイトの妻発言に衝撃が走った秋葉、アルク、シエル。とった行動は勿論……「志貴ー!」「遠野くーん!」「兄さーん!」

 志貴「眩暈が……」


>幻想郷人里にて 里人「風、ようやくこの変態を倒したぞ」<倒れた罪袋の群れを見ながら 里人2「でも、これをどこに運べば」 幽香「八雲紫のところに放り込みなさい。これはあいつ関係だから」<花を売りに来たついでに罪袋退治 里人「わかりました……じゃあ、まず博麗神社に」 そうしてゴミ捨て場ならぬ罪袋捨て場になった博麗神社だったとさめでたしめでたし。

 霊夢「なんでうちなのよ!」


>大尉 あー、その話を聞いたらDS事購入したくなりますね~。しかし!資金不足に陥る罠がorz

 祐樹さんも常に金欠ですよ。バイトのシフトも色々と汲みなおして月10万以上は確保しないと色々と困りそうだし。また考えないとな。


>フェイトちゃん・早苗さん・咲夜さんにプレゼントです(祐一の恥しい写真)あぁ、早苗さんや咲夜さんなら幾つか持ってるか。w

 祐一「ふ、俺が人に弱みを握られるヘマをするわけないだろ?」


>恭也「……来たか。」<道場にて八景その他武器を揃えて鎮座
>七夜「おい、貴様よくも昨日はすっぽかしてくれたな。」
>恭也「昨日は止むに止まれぬ事情があった。仕方が無いだろう?」
>七夜「……まあ良いか。アンタもその気のようだし、さっさと始めるとしよう。」<七夜の短刀を取り出す
>恭也「……良いだろう。来い。」<構える
>(数十分打ち合った後)七夜「……ふう、どうやらアンタの家族が起きてくる時間のようだな。名残惜しいが、これで終わらせるとしよう。」
>恭也「……そうか。ならば俺も次で決めさせてもらう」
>七夜「――弔毘八仙、」
>恭也「――奥義、」
>なのは&白レン「――少し、頭冷やそうか?」

 既にオチがついているという。


>http://mai-net.ath.cx/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=toraha&all=4610&n=0&count=1
>なのはとフェイトのクロスならこっちもお勧め

 読んだ。おかげで夜勤明けに寝る時間を失したではないか。


>祐一と小悪魔が結婚したそうです。 小悪魔さんにインタビューした結果 小悪魔「漁夫の利っていう言葉を知っていますか?」とのことです。 文「あややや、なんかその場面が想像できますね」

 小悪魔「虎視眈々と狙ったかいがありました」
 祐一「……なんか複雑だ」
 文「まー、お幸せに」
 小悪魔「さて、ここから先はねっちょりと」
 文「あややややや」


>雄一と一緒に買い物してる早苗さんを見かけた咲夜さん一体そんな心境なんだろう。(大体は想像出来るがww

 咲夜(ふーん、先約ってこのことだったの。ま、いいのだけど)


>祐一と昔からの知り合いなら紅魔館の中での対応も少し変わるのかな?(良い意味で、ね・咲夜さん?

 咲夜「知らないわよ……」
 祐一「何の話だ?」


>紐糸日記←ひもいとにっき だと思ってた。個人的にあれはツボ(笑)

 やっぱそう読むんでしょうかね? しかしあのSSは、ヴォルケンズが色々とオワットル。まさかシグナムが戦おうともせず逃げるコマンドを使うとは。


>にとりが夜天の書を解体したら、なぜか銀髪で赤い瞳の美女が現れました。たまたま一緒にいた祐一に向かって倒れこみましたとさ。

 にとり「うわ、人間!?」
 リィンフォース「……くっ、ここは?」
 祐一「あの、苦しいんでどいてくれないか?」

 あの後、夜天の書は幻想郷にいったのかって阿呆かw


>幼馴染の早苗さんですから祐一の家とかにはお泊りに行ってたんですが反対に祐一も早苗さん家にも。
>早苗の家には神様二人が居ますが早苗には甘そうです。(祐一にも甘そうだが。

 諏訪子「良く来たね、ゆっくりしていってね!」
 神奈子「ほれ、早いとこやるよ祐一」<64コントローラー装備
 早苗「二人とも……」<困り顔
 祐一「今日も返り討ちだぜ」


>藤原組の人「姐さーん、組長ー、祐一が美人の外人さん連れてやってきましたよー!」

 藤ねぇ「ふーん……え?」


>魔理沙→紫→魔理沙→紫のエンドレス。二人とも何がしたい。

 魔理沙「私に聞かれてもな」
 紫「~♪」


>ヴィヴィオ「謎のステッキの力をもって、聖王ヴィヴィオここに降臨!」<右手にカレイドステッキ

 なのは「ヴィ、ヴィヴィオが……」<半泣き
 フェイト「なのは、気をしっかり!」
 ルビー「あは、これはいい幼女!」


>けーねの依頼で悪さをする妖怪退治に出た祐一・咲夜さん・早苗さん
>前線で息がピッタリの連携で退治中の二人を後方援護中の早苗さん。あっ!ターゲットがだんだんと妖怪から咲夜さんに………

 咲夜「ちょっと、どこ狙ってるのよ!」
 早苗「貴方が撃つ所に移動しているだけです。まったく、ちゃんと動いてください」
 咲夜「へぇ……言うじゃない。自分の弾幕の下手さを人のせいにするなんてね」
 早苗「そっちこそ、もう少し後ろを見たほうがいいと思いますよ。弾幕でぴちゅってもしりませんから」

 祐一「……こわひ」
 妖怪「苦労してるんだな」<哀れみの目で


>あれ?秋姉妹の姉(静葉)って紅葉の神じゃなかった?妹(穣子)は豊穣の神だから合ってると思うけど……<文々。新聞を見て

 風神録まともにやってない結果がこれだよ! まだまだキャラ設定とか詳しくないのでごめんね。俺の嫁は美鈴。異論はあっても聞かない。


>リリカルなのはStS×Fate(再構成)
>について詳細を所望するww

 理想郷で読んだ方が早い気がする件。まぁ、端的に申すのならばホロウに近いエンド後の士郎達がミッドチルダに行って、フェイトがツンツンしてデレる(ぁ


>祐一をゆかりん、ゆうかりん、えーりん、美鈴で取り合ってください。りんがつくからってこーりんはだめですからね。

 紫「さっさと諦めたらどうかしら」
 幽香「そっくりそのまま返すわ」
 永琳「争いごとは好まないのだけど」

 美鈴は祐樹さんの嫁です。


>誰の許可かって?英雄王。……そんなの管理人に決まってるだろーが。

 実は許可なんぞ出してなかったり。祐樹さんは基本的にバッドエンドへ関係はしていませんw


>むう、やはり腹筋をしている所に良く出くわすな。……よし、運動不足だから筋トレでもするか。

 持続力のない祐樹さん。


>クラスメイトA「あれ、相沢知ってる? 今日転校生が三人もこのクラスに来るんだって」 祐一「へえ、そうなのか?」 そうして現れた転校生は霊夢と早苗に咲夜だった。

 祐一「……ガッデム」


>もし祐一が記憶を失くしたら、自分が彼女だと言いそうな人(人外)があちらこちらに・・・・

 みんなの脳内の中では一体誰が名乗りをあげているんでしょうね。


>ぱっぴー☆

 こじまよしおか!


>早苗「祐君は、私の太ももに興味があるんです。」
>咲夜「祐一は、わたしの胸に興味があるの。」
>祐一「俺としては、最近は猫や狐に癒されてるが…。」

 早苗「藍さんと橙ちゃんですか……」
 咲夜「ちょっと話し合ってくるわ」<ナイフ準備


>フェイト「初めては全部祐一に教えてもらったけど、祐一はとっても上手だったのはなんでかなぁ?(怒)」<女性(義妹)と写ってる写真を突きつけて

 義妹って誰のことだ……。


>騒乱伝で唯一まともな呼ばれ方をされてるのは大妖精(みどりちゃん)だけという件。それとてんこはてんこですか?

 みどりちゃんがまともと思う時点で既に麻痺してる。てんこは色々と考え中。なければ、恐らくてんこ辺りになると思う。


>見えた!!白刃取り!!ってこれレーヴァンテイン!!<魔理沙の箒の上で炎上

 魔理沙「ばっ、何してんだ!? さっさと降りろ!」<大回転


>フラン、お酒を飲んで酔っ払って、ワインを頭からかぶったために血だらけのように見える。 あゆのことを思い出した祐一が過剰と言っていいほどにフランを心配する。それに驚く紅魔館メンバーというのを幻視した。

 祐一「本当に大丈夫か?」
 フラン「もー、大丈夫だってばー」

 レミリア「……私がフランを心配する時も、あんな感じなのかしら?」
 咲夜「いえ、あそこまで過保護ではないかと」
 パチュリー「心配しすぎね」
 美鈴「何かあったんでしょうかね」
 小悪魔「さぁ」


>そういえば、大ちゃんと早苗っていろいろかぶってるよね。まじめだし、苦労人だし髪の色が緑だし、

 大妖精「二つだけじゃないですか」
 早苗「いえ、確かに苦労はしてますけど……なんか複雑」


>メイド♪ニーソ♪PAD長♪

 咲夜「――――」<ナイフ準備


>※スキマ送りにされました※は祐一さんでした。(座薬的な意味で)

 鈴仙「座薬っていうな!」
 祐一「寧ろそこまでよ! 正直検閲するか迷ったが、なんとなく検閲した」


>筋肉なんてくだらねぇぜ。俺の歌を聞け~!!!

 真人「聞き捨てならねぇな!? 筋肉が下らないとか言った奴はどいつだ!」
 恭介「俺だ」
 真人「恭介……テメェ」


>yuu
>祐一と一緒にエリオへのプレゼントを探しにきたキャロ。そこで見たのは、ルーテンシアと腕を組んでいるエリオの姿だった。

 キャロ「あ……」<二人を見つける
 祐一(げ、何やってんだモンディアルの奴。うわー、どうしよ)
 キャロ「ルーちゃんとエリオ君……腕組んでる」
 祐一「ま、まぁそういう時もあるって。ほら、ルシエだってモンディアルと組んだりするだろ?」<汗


>祐一、今幸せか?……なら此処にサインを、(東方死神代行証明書)

 祐一「いや、何故?」
 小町「ちょっとあたいもゆっくりしたいのさ」
 祐一「いつもじゃねーか」


>祐一「おっ手紙がなになに…私達結婚しました魔理沙&アリス&パチュリー…これ魔理沙が夫でFA?」

 祐一「いや待て、意表をついてパチュリーが夫なのかもしれない。で、正妻がアリスで側室が魔理沙。しかし、もしかするとアリスが夫というry」


本日の教訓。「花見する時間もないし、するメンバーもいねー」

 さて、祐樹さんの寿命は一体いつくるんだろね?(何
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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