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美鈴かわいいよ美鈴

 先日、念願の東方のまともな夢を見ました。
 
 生憎とうちの嫁の美鈴は出てきませんでしたが、とりあえず自分は紅魔館にいた模様。登場したのはパチュリーと小悪魔、そして咲夜さん。そしてどうやら、祐樹さんは小悪魔ルートに入っていたみたいです。

 先に言っておくが、ヤンデレ展開は一切なかったからな? ネタとしてのコメントもお断りですよwwww

 パチュリーの命令で図書館の整理をしていた小悪魔を助けて、なんかいい雰囲気になってましたし。んで、一緒に働いた後はパチュリーや咲夜さんと一緒にティータイム。小悪魔となんでもないことで話をして、あぁこのままずっと幻想郷に、紅魔館にいたいなって思ってました。
 しかし夢の中でもそれは難しいんだろうな、と夢だというのに落ち込みながら小悪魔を見ていた祐樹さん。冷静に見るときもいねwww
 まぁ、夢の中ですし。そのままずっと小悪魔といたい、とゆかりんに進言しようとしてました。何気にパチュリーや咲夜さんとも仲良さげだったし。れみりゃとフランと美鈴が出てきませんでしたが。

 また夢みたいなー。次はゆゆさま&妖夢あたりで。夢を見難いタイプなんですよね、自分。


 Web拍手レスコーナー。


>雪夜in幻想郷タイトル案 思いついたのをどんどん投下する罠 ってわけでその3 東方雪華幻夜想 東方雪夜抄(せつやしょう) 東方雪夜想(ゆきやそう) 東方雪華夢幻夜想 (……これは長すぎか?) 東方夢幻雪華想(むげんせっかそう) 東方夢幻雪華抄(むげんせっかしょう) とまぁ こんな感じで?

 理想的なのは東方○○○と三つかな。まぁ題名がよければなんでもいいと思うよ! というか浮かびすぎだと言わざるをえない。


>祐樹さんは変態ですね~、フランちゃんに吸血されて悦んでいるですから~

 男は皆、変態だ。というか、良く設定で吸血鬼の吸血は快楽を伴うってあるからそれに則っただけよ?


>ヤンデレ文、ついに来たか・・・( ゜д゜)ァァ... さらば、○○。願わくば、アレやっといてくれ・・・

 アレってなんぞ。


>東方人形劇始めましたwけどメンバー悩むw祐樹はどんなメンバーですか?
>失礼しましたw祐樹じゃなくて祐樹さんに訂正しますw祐樹さんを呼び捨てにしたらとんだ罰当たりだw

 別に気にしてませんよ? 最近は人形劇ほとんどやってませんが、祐樹さんにメンバーを聞いたら美鈴だと答えるしかないでしょう。とりあえず祐樹さんが選ぶとすれば、

 Aメイリン Eさくや Eゆかり Eこあくま Eようむ Eゆゆこ

 辺りでしょうか。個人的にはですけどね。相性とか色々考えると、ようむとゆゆこのどちらかにして何かをいれるみたいな。ぱっと考えただけなので、強さとか見てある程度変更はありえます。
 しかし、美鈴は何があろうとも外すわけにはいかない。


>東方SS見たけど、そ・れ・は・無い!考えられるとしたら、1回の産卵の量が多い。(ゴキ○リ並に)
>または、7年間の内に1年に1シーズンの要領で産卵してるから、そんなに減らない。

 真面目に話してたわけじゃないですしねー。夜勤あけのテンションで妙な会話になっただけですよ。皆そんな事信じてもいないですしw とりあえずセミの話になった経由は、

 おたまじゃくし→ブラックホール→地球と月と太陽の重さ→3tトラックすげぇ→セミ

 そんな感じ。カオスな話題にもほどがあるね。


>実は初心だったゆかりん、祐一を押し倒している最中の会話をゼルレッチが紅白と黒白に聞かせていた。

 ゼルレッチ「くく、まさか八雲にこんな一面があったとはな」<笑いをこらえて
 霊夢「紫にもこんなところあったのねー」
 魔理沙「ははははっ、こりゃいいや。ブン屋にリークでもしてやろう」<楽しそう


>てゐ「祐一、頼みがあるんだけど…。……もっかい、お尻叩いて…。」

 祐一「おーい、兎詐欺ちゃん?」
 てゐ「嘘ウサ」


>祐一に対してせっちゃんズのお仕置きは愛のこもった口付けだったとかって電波を受信した。それによって祐一の顔が真っ赤になって慌ててそして大人なせっちゃんが「あまりからかうとお仕置きするわよ」って感じに続いた。

 セツコ「んっ」
 刹那「……んぅ」
 祐一「え、ちょ、はっ?」<戸惑い
 セツコ「あ、あんまりからかいがすぎるとお仕置きするからね?」<赤くなって
 刹那「そ、そうですよ」<同じく


>祐一とこのかがお見合い、このかっていえばお見合いだから、ぬらりひょん爺のせいで

 木乃香「もう、お爺ちゃんたらいややわぁ」
 祐一「まったくだ。本当に狸だな、あの人は。一度しばいたろか」
 木乃香「あ、その時はうちも呼んでな?」
 祐一「おう。にしても、木乃香ちゃん着物似合ってるな。流石いいとこのお嬢様」
 木乃香「ほんま? えへ、ありがとー」


>ザフィーラ(神父)「祐一、汝、健やかなる時も、病める時も、妻以外の女性に関係を求められた時も、誘惑を退け汝の妻フェイトを愛し続けることを誓いますか?」
>祐一「誓います。」
>ザフィーラ(神父)「フェイト、汝、健やかなる時も、病める時も、からかわれたときも、浮気されたときも(祐一「ちょっとまて、浮気なんぞするか!!!。」)、汝の夫祐一を信じ、愛し続けることを誓いますか?」
>フェイト「誓います。」
>ザフィーラ(神父)「では、誓いの口付けを…『ブラスターⅢ。これが私の全力全開スターライト・ブレイカー!!!!!!!!』」
>※このコメントはスキマ送りにされました※

 紫「少しは自重というものを知りなさい?」<苦笑して

 ゆかりんの検閲が入った模様です。


>いろいろ投下してみた 雪夜いん
>幻想郷タイトル案   他の人とだぶりが・・・・・・・・   なんかくやし・・・・

 でも、感じちゃう……っ!(ビクビク ですね分かります。


>入り口は「美鈴」なのに、中は「半人半霊の半人前」だったのかー!(かなり今更)

 一瞬なんのことかと。うちのサイトは、門番が美鈴で護衛が妖夢です。癒しはゆゆさま。


>祐一ってホワイトデー大変だと思う、貰うの多いから。(なのは組・東方組)

 祐一「あんなもんはお菓子企業の作戦だ」


>祐一Ver12.8(黒い魔王スキルEX++++++++)VS凜&琥珀&黒桜   勝敗のゆくえは

 祐一「ふははははは!」

 凛「れ、レベルが違いすぎるわよ……っ」
 琥珀「あ、あはー、これは少しまずい気が」
 黒桜「私より黒い気がする」


>遠野家地下王国Ⅱでフラン、萃香、祐一、メカヒスイが探索していると、上からレンと志貴が落ちてくる。
>レンが居る事で祐一気力150、前回地下王国を破壊してもらった事を知り、志貴気力150、フランたちと協力して再び地下王国壊滅。
>志貴と祐一の合体攻撃も冴え渡り、最短攻略記録樹立。ついでに、志貴も幻想入り。

 祐一「ちょっと待て、なんでレンがいると俺の気力がマックスになるんだ!?」
 志貴「ロリコンだからじゃないか?」
 祐一「よし志貴、そこになおれ。一発ぶん殴るから」
 志貴「殴るのは後にしてくれ。それよりもまずはここを破壊するんだ。ようやく地下王国がなくなるんだヒャッホウ!」


>『久遠天鈴』 ここのssも東方でオリ主でおもしろいですよ。

 ですよね。更新速度もすごい速いし。三次創作まで作られてますし。羨ましいなー。


>祐一の能力はやっぱり暗殺者らしく気配を完全に消す程度の能力なんてどうでしょうか?
>祐一の能力はやっぱり暗殺者らしく気配を完全に消す程度の能力なんてどうでしょうか?

 大事なry もう既にアサシンですねw


>そういえば、祐一って正確にはどの程度の大きさまで空間の穴を作れるんですか?

 どの程度、ということは特に決めていないのですが、最低でも人一人が通ることの出来る穴は作ることが出来ます。その気になれば、四、五人程度までも。ただ、魔眼を使っても空間移動するのはほとんど祐一一人なので、意味のないことなのですが。


>祐一がべたに幽香へ告白と一緒に薔薇をあげてみた

 祐一「ほら」<薔薇を差し出す
 幽香「あら、どういう風の吹き回し?」
 祐一「別に。薔薇の花言葉から悟ってもらえると助かる」
 幽香「……赤い薔薇の花言葉は愛情・熱烈な恋・あなたを愛します……」
 祐一「そういうことだ」
 幽香「そ、そう」<照れ


>なのはのレベルがさらに限界突破、魔力が天のゼオ○イマーのメイオウ攻撃クラスに、射程距離は無限パ〇チ。ブラスタービットはレジ〇ンドと同レベル、だけど祐一には勝てなくなってしまった。主に夜のベッドで

 なのは「よ、夜のベッドって」
 祐一「まぁ言うまでもないわなぁ?」
 なのは「というか、前半の扱いがひどい」
 祐一「皆いじりすぎだろ……」


>祐一がお燐の尻尾や耳をいじくっていたら橙に見られていて何故か浮気者と言われた

 橙「祐一の浮気者……」<涙目
 祐一「何がだ!?」
 橙「私の感触が一番好きだって言ってくれたのに!」<毛並みのこと
 祐一「ぶっ!」
 橙「だから私、祐一には全部触らせてあげたのに!」<尻尾まで的意味で
 祐一「すまん、マジ勘弁してください」


>アリス「だって、祐一先輩は大きい胸の人のおっぱいを揉んで大きくするのが好きだって、美春ちゃんが…。」
>アリス「祐一先輩、私のじゃ、小さすぎるかもないけど、大きくしてもらえますか?」

 祐一「そ、そこまでよ!」


>祐一「救出完了っと。おい、二人とも。俺が助けてやったんだ。今度何か奢れ。」
>慎二「……来る……来る……クリンゴン星人が襲い掛かってくる!!」<錯乱状態
>士郎「やめてくれ……俺は……蝋人形にはなりたくない!!!」<同じく錯乱状態

 祐一「ありゃ、完全にトラウマになってる。こればっかりは俺にはどうしようもないなぁ」


>泣くのに目薬を使うとは祐一もまだまだ甘い!兎詐欺なら自分の嘘で自然に泣くことができる高等スキルを保持している!!(………はず

 祐一「いや、だってベタなネタだし便利じゃないか。いちいち涙流すのも億劫だし」
 てゐ「出来ないことはないけど、面倒じゃん」


>主人公の名前が○○だとニコ動の前略、幻想入りしましたを思い出すなー

 祐樹さんは某隔離スレしか思い出しません。


>まったく話は変わるけど、最近知ったんですが言峰が食べるようなマーボーらしきものは実在するそうな
>曰く、四川料理のマーボーではなく、北京料理の土台となった山東料理、その中でも泰山で発展した泰山料理のマーボーがそれではないかとのこと
>四川料理は麻(マー)と辣(ラー)を効かせるもので、マーボーの場合花椒粉(ホワジャオ・フェン)を多く使用するため黒く見えるとか
>対して、泰山料理のマーボーは辣を効かせたもので、これでもかと唐辛子を使うらしいです
>ホイコーローもチンジャオロースーも、ややもすればチャーハンですら赤いという
>Fateに出るあの中華料理屋は「泰山」ですが、これは一番という意味があるらしいですが、もしかしたただ単に泰山料理の店ってことかも知れないですね
>聞きかじりの知識なんでホントのところは知りませんがね

 雑学ですねぇ。辛いものはかなり好きですが、辛すぎると流石に。麻婆豆腐は大好きですよ、御飯にかけて食べると美味しいよね。


>浩平「私、七瀬留美は史上最狂の漢女も目指してるの♪」留美「折原ぁぁぁぁぁ!」<七瀬流奥義「乙女の怒り」及び「スーパーモード」発動。
>浩平「げっ!スーパーモード!?」留美「一回死んでこい!!」<七瀬流奥義「二重の極み」と流派東方不敗が最終奥義「石破天驚拳」と「ラムダ・ドライバ」を使用

 浩平「乙女がそんな奥義なんぞ持つかぁぁぁ!」
 留美「うっさい! アンタはいつもいつも、しこいのよ!」
 浩平「事実だ!」
 留美「どこがよ!」
 浩平「世間一般的な乙女は二重の極みはおろか、ラムダドライバなんぞ使えるかぁぁぁぁ!!」


>うん、ネロ教授……食われる前に少し電話させてね……「高町なのはの冥王伝説の幕明けだ!」、はるか上空から「スタァァライトォォォ」という掛け声が……教授道連れだ♪

 ネロ「ふむ、面倒だ。しかし、策がないわけでもない。八雲」
 紫「はいはーい。もう、あんまりレディを扱き使うものじゃないわよ」<スキマ展開


>教授に質問。何時から文々。新聞を配るようになったんだ?と言うかあややよ、何時のまに教授を入社させた

 ネロ「別に配っているつもりはない。暇つぶし程度に読んでいるぐらいだ」
 文「私は購読者に新聞を配っているだけですよ?」


>ティアナはさらにレベルが上がった。射撃レベルが上がった。ヤンデレになった。IS「L5」を覚えた。首が痒くなった。大声で叫ぶようになった。祐一を圭一を間違えて襲い掛かった

 ティアナ「誰よ圭一って。というか、ヤンデレって何?」
 祐一「あれだけはダメだ。何があろうともなるなよ?」
 ティアナ「だからなんなのよ……」


>やぁ、久しぶりだね。ルシフだよ。今回はふと思い付いた祐樹さんのオリキャラの能力案を挙げたいと思うよ。
>①「何事にも左右されない程度の能力」これはどんなことが起こっても左右されないんだよ。例えば、運命を操られることがなく、蓬莱人になることもない。只の一般人のままでいられる素敵な能力さ。デメリットは兎詐欺の能力も効かない点かな?
>②「悪戯の最中のみ見付からない程度の能力」うん、読んで字の如くだね。デメリットは、後で地獄を見ることだね。
>③「全てに見捨てられない程度の能力」うん、読んで字の(ry 簡単にいうと嫌われても、見捨てられることがないんだ。つまり、絶好しても何かあったときは助けてくれるんだよ。わかったかな?
>④「外的要因で死ぬことがない程度の能力」最強物にミエルかな?ふふ、まだまだ甘いね…。この能力は外から――つまり、弾幕や能力、ナイフでさされても死ぬことがないだけで、自分の身体がおこす病気や寿命では死ぬんだ。理解OK?
>⑤「ボケたら必ずツッコミがかえってくる程度の能力」うん、ネタギレなんだ。そして、読んで(ry 説め……ゲフンゲフン!解説しなくても分かるだろう、何処にいてもツッコミがかえってくるんだぜ。素晴らしいだろう。
>さて、長文になってしまったが最後に一言祐樹さんに返事を
>ルシフ「世の中には持つ者持たざる者という言葉があってだな」
>文才があったらとっくにかいてるよ!!むしろYO☆KO☆SE!!キャラ設定が貯まっていて、合計50を越えてしまった。助けてもといHelp me!ゆーきん!では、逝ってきます。

 長文乙。文才があると言われても、正直なところそんなにあるとは思えない件。そしてルシフさんに今ひとたび、言葉を贈ろう。

 文才とかは関係ない。ただ自分の思うように書きなぐればそれがSSだ!

 地の文とかを特に考えずに書けばいいと思うよ。それの実験策として生まれたのが、東方オリキャラSSなわけだし。気分転換の意味でもあるけど。


>ここがあの女のハウスね! は懐かしすぎるwww 彼を返して!

 ちなみに元ネタは知らなかったわけですがね(ぉ


>ゆきねえがだめなら祐一×智代でお願いします

 なんというクラナド。好きだねぇ、皆w


>こちらも悪夢再び。地下王国にフランたちの侵入を確認した琥珀さん。なにしろ相手は地下王国を破壊した者ですからねぇ

 琥珀「あぁぁぁぁ……ま、またこの人たちですか。折角私の地下王国が復活したというのに、また壊されるんですか!? 再建だけで一体どれだけのお小遣いが飛んだと思ってるんですかぁ……ぐすん。それと、志貴さんは後でお仕置きです」<涙目


>鈴に蹴られ轟沈した真人。次は謙吾だ!

 謙吾「ふむ。とりあえずまずは普通に起こすか。おい、君」<揺らす
 名雪「うにゅ……だおー」
 謙吾「あれだけの騒音の中で眠っていたのだ、やはりこれだけでは起きんか」
 真人「おい、どーすんだよ謙吾」
 謙吾「まぁ待て。どうしたものか……直接的な方法に出るわけにもいかんしな」
 真人「相手は女だしな」
 謙吾「うむ。仕方あるまい、気迫で起こすか」<竹刀を構える
 理樹「気迫って」
 謙吾「ふぅ……すーっ――――ッマーン!」<竹刀を振るう
 名雪「う、うにゅぅ」
 真人「お、反応があったぞ」
 謙吾「続けて行く。ッマーン、ッマーン、ッマーン、ッマ」
 鈴「うっさいわお前!」<蹴り


>魔理沙「恋符マスタースパーク!!!!!!」
>祐一「甘い!壁符ディストーション・フィールド(虚空結界)」
>魔理沙「ならこれだ!!魔砲ファイナルマスタースパーク!!!!!!」
>某所:なのは「なんだか、スターライト・ブレイカー撃たなきゃいけない気がする。」

 はやて「な、なのはちゃん? いきなり何物騒なこと口走っとるん」
 フェイト「そうだよ、今日は事件もなくて平和だよ……?」
 なのは「にゃはは、そうだよね。なんで急にそんな事言ったんだろ私」<苦笑い

 祐一「というか俺達はなんでこんなことやってんだ?」
 魔理沙「忘れたぜ」


>ヤンデレ文々に逢えないことを哀しむ私はヤンデルです☆彡

 あややに駆逐されてしまうがいい!ww


本日の教訓。「ゆかりんの検閲は厳しいですよ」

 もう少しで雪夜IN幻想郷が書き上げれそうです。一旦、途中まで書いた日記のデータが飛ぶというアクシデントがあり憤慨しましたが、ある程度流れは覚えてたのですぐに復旧。フラン以外のメンバーは登場させれたので、後は一日を終了させるのみ。
 ついでに、リリカルクロスも手をかけてます。他のもんは一切だけどな!
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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