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げぼすかぱ

 もう特にタイトルも思い浮かばない件。

 もう二月も十日をすぎて、バレンタインデー間近。まぁ特に関係のない行事ではあるんですけど。家でまったりしてるだろうしね。引き篭もり万歳。

 もうすぐNEETだよ!


 Web拍手レスコーナー。また続きは今度だよ!


>祐一って体術だけなら強いほうなんだから、もしも弾幕か何らかの能力を手に入れたら幻想郷でかなり強いほうになるのでは?

 まぁ、確かにそうですね。でも、祐樹さんは個人的に弾幕を使わせる気はまったくないという。浮遊ぐらいは覚えさせるのもいいかと思うけど。


>祐一が紫に男性経験を聞いてみたら 以外と初心だったことが判明した。
>それについて祐一がからかったら、紫が祐一で経験してやると言って襲ってきた

 祐一「いきなり何すんだゆかりん……」
 紫「だ、黙りなさい。今すぐその口を塞いでやるわ」
 祐一「とか言いつつ、滅茶苦茶顔真っ赤なんだが。震えてるぞ」
 紫「き、気のせいにょ!」


>オリキャラの名前、JGJさんみたいに○○にすれば~

 まぁあれは某隔離スレ限定みたいなもんですし。祐樹さんの書くオリキャラモノはイチャるのではなく、ただ単にカオスを生み出すだけなんで。


>基本オリキャラ主人公二次創作は嫌いなんだけどなんかおもしろいのでいいや(笑

 そう言ってもらえると嬉しいです。祐樹さんはオリキャラモノは作品によりけり、かな。確かにオリキャラ主人公モノの奴は見ない気がする。まー、面白ければいいよ!


>祐一究極の選択だ・・永林と琥珀さんのどっちのチョコを取る。他の選択は無い。w

 祐一「選択肢がない、だと? なら無理矢理作ればいい話だろうがぁぁぁぁぁぁ!」<脱兎
 永琳「逃がさないわよ」
 琥珀「あはー、逃がしませんよー」
 祐一「運命などに屈するか! 俺はフリーダムに生きるだけだ!」


>幻想郷にネコアルクorネコアルクカオスをぶっこんだら果たしてどうなるんだろうか

 そりゃもう、カオスでしょう。なんたって不条理生物。非常識を超えた存在です。


>祐一は天子がてんこと呼ぶなとしつこいので他人行儀に名字で呼んでみた
>祐一は天子がてんこと呼ぶなとしつこいので他人行儀に名字で呼んでみた

 祐一「よぉ、比那名居」
 天子「……え?」
 祐一「ん? どした比那名居」
 天子「何で急に名字なのよ」
 祐一「いや、てんこって言うなって言うから比那名居と」
 天子「普通に天子って呼べばいいでしょう」
 祐一「でも比那名居は比那名居って名前だし、いつもいつも比那名居のことを名前で呼んでると馴れ馴れしいんじゃないかと思って俺は比那名居と呼べばいいんじゃないかと考え付いたんだよ、だって比那名居は胸ないから比那名居なわけだし」
 天子「……ちょっと待ちなさい。今さらりと最後の方、失礼なこと言わなかった?」<じと目


>祐一裁判をよりカオスにした寺子屋の謎の少女。その名を“岡崎汐”といった…

 ちょ、岡崎さんちの汐さん、何してるのwwwww


>気になってしょうがないので聞いてみる。祐樹さんってプロポスレに投稿した?

 してますよ? つっても、まだ三作品程度ですが。美鈴モノ二つと、椛とにとりの奴なら。


>おや、これは新しいパターンだ。今度はあややの監禁場所ですか?教授。てか、この場所はやっぱゆかりんから?また飛ばされてきたんだけどさ。

 ネロ「ふ、知ったところで私に喰われることは変わらん。知ることすら無意味だ」


>浩平「私、史上最強(及び凶、恐)の漢女(おとめ)を目指してるの♪」留美「折原はだまってろぉぉぉぉぉ!」<七瀬流奥義「乙女の怒り」及び「二重の極み」発動

 浩平「そういう行動に出る乙女がいるかぁぁぁぁぁ!」
 留美「うっさい!」
 浩平「フ、フタエノキワミアッー!」


>祐一に看病されているフェイト……二年後に苗字が一つ増えるんですねわかります。

 フェイト「そんな、恥ずかしいなー」


>なのはのレベルが限界突破した。魔力が増えた、砲撃の射程が増えた。ブラスタービットがさらに出せるようになった。いろいろな人たちに管理局の白い冥王と呼ばれるようになった。祐一が強くなったなのはの砲撃を見て……「なのはちゃんには逆らわないようにしよう」言っていた。

 なのは「皆ひどいなぁ……流石の私も少し怒るよ?」<レイジングハート弄りつつ
 祐一「に、逃げろ! 少しでも遠くへ逃げろ!」


>祐一のレベルが上がった。体術が強化された。気配を感じにくくなった。人をからかうことがパワーアップした。フェイトといつのまにか結婚していた。

 祐一「いや、本当にいつの間に?」
 フェイト「御飯できたよー」


>劇場版魔法少女リリカルれーせんVSカレイドルビー……をなのはたちに見せてみたら、自分の立場を第三者的に見ることになるのかな?

 なのは「……えっと、私達ってこんな風に見られてるの?」
 フェイト「こ、ここまで酷くはないと思う、よ?」
 はやて「でも、イロモノとしては見られてるかもしれへんな」

 後ろで新人達+他メンバーも見てるという。


>去年散策でバレンタインネタを書いたから今回は幻想郷が良いと思いますよw

 まぁ書くのは吝かじゃないけど、明らかに時間足りない。バレンタインデーまでには間に合うことは決してないよ。時期はずれに書き上げると思う。後、キャラ誰を出すかだしね。


>祐一がちぇんと間違えて黒猫をくすぐっていたらお燐だった そして、くすぐっていた場所が(猫状態の)胸やお尻などで問題に

 祐一「よーしよし、良い子だなぁ」
 お燐「お兄さんのえっち……」
 祐一「お、お燐? 橙じゃなかったのか?」
 お燐「私だよー。それにしても、お兄さん胸やらお尻ばっかり触って」
 祐一「ばっ、別に意図してやってたわけじゃない!」
 お燐「だとしてもえっちっちー」


>最近、祐一にからかわれている椛がかわいすぎる

 椛「私としてはもう勘弁してほし」
 祐一「ほーれほれ、あーしあーし!」<突然やってきてムツゴロウごっこ
 椛「ま、またですかー!?」<驚きで動けず
 祐一「うりうりうり」
 椛「な、何度も何度もしつこいです!」
 祐一「椛を見てるとこうしなきゃいけない衝動にかられるんだ」
 椛「うぅ……」


>小悪魔に小がついているのをいいことに祐一が子供扱いしていたら大人の証明として押し倒された

 祐一「小悪魔、っていうくらいだからまだ子供なんだよな」
 小悪魔「む、失礼ですね。これでもちゃんと立派な悪魔ですよ」
 祐一「でも、小さいんだろ?」
 小悪魔「じゃあ、証明してあげましょうか?」
 祐一「どうやって」
 小悪魔「こうやって」<体当たりして押し倒す
 祐一「てゅふぅっ!?」
 小悪魔「女の悪魔は人間の男性を誑かすんですよ……?」
 祐一「いや、この方法は色々と問題がある。だからもう少し別の方」
 小悪魔「お断りします♪」
 祐一「アッー!!」


>飛ばされる前に質問。此処に来た後は大概教授の居るとこなんだけどさ、話を聞いたら食事を提供してるみたいだけど何で?っていうか何で俺はあんな頻度で送られるんだ?

 紫「下手に好き勝手されると私としても面倒なのよ。あれは妖怪とか人間とか関係なさそうだし。それなら、外来人の中から適当に見繕って提供した方が後腐れもないでしょう? 最後の質問だけど、食べられても元に戻るなんて便利じゃない」


>ティアナはレベルが上がった。射撃レベルが上がった。よりツンデレになった。だんご大家族を歌えるようになった。バリアジャケットに巫女服が増えた。モード3「鉈」が使えるようになった。

 ティアナ「……鉈? それに巫女服って……あとだんご大家族って何よ」
 祐一「声優ネタ乙」
 ティアナ「何の話なのよ」


>東方鍵聞録とか東方異縁譚とか…? 東方は入れた方がいいんですかね

 まぁあったらそれっぽくはなりますね。原作が全部東方○○○とかですし。


>もうすぐバレンタイン・・・ということで甘いネタが見たいです。去年の続きみたいなの!byユキツキ

 せつこの暴走話ですか。あれは気がつけば二人があんな行動に……。確実にバレンタインどころかホワイトデーまで間に合わなさそうだけど、東方キャラでやってみようとは思うよ!
 上にも書いたけど、キャラ誰を出そうか考え中だけど。とりあえずもみじもふもふは出る。


>何とか弾幕合戦の中から脱出した祐一と寺子屋の女の子(お見舞いに行った子)。
>祐一「な、なんとか逃げ切れた。…怪我してないか?」
>寺子屋の女の子(お見舞いに行った子)「うん。全然へーき。デモね、変なの。」
>祐一「ん、どうした。どっか痛いのか?」
>寺子屋の女の子(お見舞いに行った子)「ううん。そうじゃなくてね、…お兄ちゃんといるとね、胸がほわほわってして。でもね、あえないと、きゅんきゅんしちゃうの。…これってびょーきなのかな?」

 祐一「む、むぅん……」<困り顔
 女の子「ね、これってびょーきかな? 八意せんせーに診てもらわなきゃダメ?」
 祐一「どうだろうなぁ、永琳さんや草津の湯でも治せないかもな」
 女の子「治せないの?」
 祐一「治せないというか、病気じゃないというか。あんまり気にする必要もないさ、誰にでもあることだし」
 女の子「そっか」


>オリキャラの能力:「対象に微妙な名前をつける程度の能力」または、「本気で殺されない程度に相手をいじる程度の能力」はたまた、「傷の程度を、日にちで割る事によって軽減する程度の能力」とかどーすかね。

 能力考えるのって難しいですよね。神主ZUNはよくあれだけ能力を考え付くと思う。後はオリキャラモノ書いてる人たちとかね。


>寺子屋の女の子?(お見舞いに行った子)「ちなみに、私の名前は姫乃 命(ヒメノ ミコト)だよ。…妹は伶(レイ)で、従姉妹が朱音(アカネ)。紅魔郷に…」
>寺子屋の女の子(お見舞いに行った子)「嘘はいけないよ。命ちゃん。」

 これは双子なのか!?
 

>分かりやすく雪夜IN幻想郷→祐一のはちゃめちゃ滞在記in幻想郷ってのはどうですか?

 確かに分かりやすいwwww 後地味に散策の方も暫定が抜けないままという。あれはあれでもう定着してるんだけどねぇ。


>せっちゃんズが祐一に対してストライキを始めました。理由はからかうのはやめろだそうです……

 祐一「二人は俺に死ねというのか!?」<愕然と
 刹那「そ、そこまでのことなんですか?」
 セツコ「大げさすぎると思うんだけど」
 祐一「俺にとってからかうのは人生と一緒だ。それをやめろなんて……鬼子じゃ、ここに鬼子がおるぞ!」


>祐一逃げるんだ! お前がカレイドルビーを渡した相手がストライキを起こしたぞ!(えーりん、うどんげ、せっちゃん、ツィーネ、輝夜)

 祐一「なら真っ向から立ち向かって叩き潰すだけだ!」


>オリジナルのタイトルは東方裕奇談で、固有能力は、「徹底的に意味も無い意地悪をする程度の能力」てーのはいかがっすか?

 ある意味一番らしい能力ではあるなぁ、確かにまったく意味もないし。タイトルは真面目にどうしたものか。


>翡翠「デートを、祐一様です。」

 祐一「人ごみが苦手な翡翠さんに付き合うってだけだけど」
 翡翠「ありがとうございます、祐一様。助かります」
 祐一「暇だったし、別にいいよ。二人で出かけるのも、確かにデートみたいなもんだし」
 翡翠「……はい」<少し赤面


>名雪を起こすミッションスタート!一番手真人!

 真人「よし、最初から筋肉全開でいくぜ」
 名雪「くー」
 真人「はぁぁぁ、溢れ出る筋肉様のオーラ!」<ポーズ
 名雪「うー……暑いよー」
 真人「反応ありか。ならもっとパワーを」
 鈴「暑苦しいわ!」<蹴り


>祐一はレベルが上がった…七夜暗殺術が上がった、スキル『悪魔』のレベルが上がった、からかいレベルが上がった、からかいの被害者が増えた、被害者の会が結成された。

 祐一「自分で言うのもなんだが、はた迷惑なレベルアップだな」


>祐一「叶の胸って、ずっと男装してたわりにつんっとしてて、それでいて結構な大きさだよな。(ふにふに)」
>叶「いや、祐一に触られるのはいいんだけど…。向こうで眞子さん怒ってるよ?」
>祐一「だが、この大きさは眞子やことり、萌先輩やわんこ、アリスなどなどDC面子の中でも、なかなかお目に出来ない大きさだからな。…ほれほれいつもより多く揉んでおります。」

 叶「とりあえず、あんまり女の子の胸を揉むものじゃないと思うよ」
 祐一「そりゃそうだけどな」
 眞子「とりあえず殴らせなさい」


>寺子屋の女の子(お見舞いに行った子)「そういえば、嘘をつくと、死んでから閻魔様に3日3晩お説教されて、それからゆーいちって人にお尻ぺんぺんされて、新しい自分に目覚めるってウサギさんに聞いたんだけど…お兄ちゃんどうしたの?」

 祐一「んー? いや、実はそれ事実だったりするんだよ。というわけで、ウサギさんをご案内」
 てゐ「いっ!?」
 祐一「映姫ー」
 映姫「任されました」

 三日三晩の説教後、祐一によりお尻ぺんぺんの刑執行。新たな自分に目覚めかけたてゐでしたとさ。


>やれやれ、またかゆかりん。あ、今回はあややか。何、ここに入れ?まあいつもの通りか。お、新聞だ。読めって?まあ、暇つぶしにはなるか。…結構面白いな。あ、来た来た。ちゃ~す教授。でもってさようなら。(ガブリ)<ゆかりん転送→ヤンデレあやや→新聞→教授

 隙を見せたら最後です。


>きょ、教授!?し、しかし、ただで食べられてやるものか!こんな事もあろうかと、ビームライフルを持ち歩いているのだ。

 ネロ「河童から妙なものをもらったが、存外役に立つものだ」<ビームコーティング装備


>雪夜in幻想郷のタイトルねぇ…東方幻夜抄、東方幻夜曲、東方雪幻音、東方雪想華東方雪月夜。以外と出るな

 出すぎだと言わざるをえない。


>オリの方は東方騒乱伝。何か毎日騒がしそうだし

 なんかしっくりきたよ!?


>幻想郷に入って早速ヤンデレあやや。貴女の狙いは幻想郷に入ったばかりの外来人ですか?

 文「だから私に言われても。見に覚えのないことですし」


>夢の中でレンとフレディ(ホラー映画の)が出会しました。さてどうなるやら

 フレディは名前だけ覚えてるなぁ。中身は一切。というか、ホラー系苦手なんです。ちびるよ!


>言峰がネロ・カオスとネコカオスを連れて行き、泰山の麻婆豆腐を食べさせましたww

 言峰「食べるがいい。私のお勧めだ」
 ネロ「ふむ、頂こう」
 ネコ「ことちゃんのお勧めなら食べるぜぃ?」
 言峰「遠慮など必要ない。私も心行くまで食べよう」
 ネロ「……辛味が強いが、中々の味だ」
 ネコ「ぶふぅっ、な、なんて辛さだこの私の舌が一撃で戦闘不能だとぅ!? た、泰山の麻婆豆腐は化け物か! しかぁし、それに屈するネコではない。ネコとはそれ即ち最強の存在。屈服させることはあっても、屈服することなど、なぁい!」


>まだ注文する人がいたとは。凄い人気だな。ならば自分も注文しましょう!祐一×有紀寧をWeb拍手SSSで是非!<お呪いネタで注文した人より

 だから続きなんてないというのにw なんで皆そんなに見たいのか。有紀寧は確かに好きだが。


>すごい無茶ぶりを言ってみる、祐一とミスブルーがお見合いすることに、主催者はゼルGとゆかりんで

 青子「んー、なんでこんな事になったのかしら」
 祐一「青子さんは絶対お淑やかとは対極の存在な」
 青子「はいそこうるさい」<でこぴん
 祐一「痛っ……」
 青子「まぁ面白そうだし、やりましょうか」<楽しそうな顔

 ゼル爺「思ったより普通だのぅ」
 ゆかりん「まぁこれはこれで」


>雪夜in幻想郷のタイトル案 その2  東方雪
>そり・・ ミスったyo  東方雪華幻夜郷

 そりって見てソリかと思ったけど、もしかしてソーリーの略なのかと悟る。いや、もしかしたら何か別のことかもしれないけどっ。


>アリス「祐一先輩、大きくないとだめですか?」

 祐一「それはどんな意味でかなー?」

 アリスはクリアしてないという。というか、アリスで真っ先に東方のが浮かぶ祐樹さんはもう染まってるね。


>警戒されすぎて胸を揉めないはやては遂に祐一の胸に手を出した!
>しかし揉んでいる(押し倒して)いる場面を六課主力女性陣に発見された逆セクハラ隊長の運命は!

 なのは「……はやてちゃん、何してるの?」
 はやて「あ、いやこれは」<焦り
 フェイト「祐一を押し倒して……胸まで揉んで」
 シグナム「主はやて、まさかそこまで……」<深刻そう
 ヴィータ「祐一、お前も抵抗しなかったのかよ」
 祐一「……だって、はやてが胸を揉ませないと口では言えないようなことをするって」<目元に涙
 はやて「ちょっ!?」
 シャマル「はやてちゃん、流石にそれは酷いんじゃ」<非難するような目
 はやて「ちゃ、ちゃう、私そないなこと言うてへん!」
 祐一「う、うぅっ」<手元に目薬


>く
>黒桜「あ、相沢先輩が私の何を知っているって言うんですか!?脅しなら通用しませんよ!?」
>祐一「おや、嘘だと思うのかい?それじゃあ何を知っているか教えようか。それはだな(ゴニョゴニョ)」
>黒桜「…!そんな情報何処で手に入れたんですか!?しかもその証拠は何処で押さえたんですか、相沢先輩!?」

 祐一「蛇の道は蛇、ってな。情報元は明かすわけにはいかないさ」
 桜「う、うぅ……」<黒桜から元に戻る
 祐一「ふっふっふ、負けを認めるのならこれは俺の中だけに留めることを約束するぞ。無論、世間にばらまかれることも一切ない」
 桜「ほ、本当ですか?」
 祐一「あぁ。士郎と間桐も戻すのなら誓ってもいい。そのことは二度と口にしないと」
 桜「……ご、ごめんなさい」<土下座
 祐一「勝利」<Vサイン


>>または、「金盥(かなだらい)を落とす程度の能力」(大きさランダム、落とすだけ)なんて面白そうですが。                というコメに対して、寧ろ「一定以上のオリキャラに対する不満がたまるとそれに応じた金ダライがオリキャラに落ちてくる」程度の能力のほうがらしいと思った。    オリキャラはボケ系なので、落とすより落とされた方が似合いそうという独断と偏見ですが。

 なんかある意味一番しっくり来る能力かもしれん。確かにあれはボケ一辺倒のキャラのつもりで書いてますし。というか、「最後は必ず何か痛い目を見る程度の能力」とかでもいい気がする。本人にとってかなりマイナスな能力だけど。
 まぁ、あれだ。もう少しマシな能力考えてあげたほうがいいかな?w せめて日常生活で少し役立てられるものとか。


>アルクメルブラ勝利台詞云々。
>祐一を引きずって自分を三流呼ばわりした吸血鬼の元を訪れたレミリア・スカーレット。しかし、千年城にて待ち受けていたのは真祖の姫君ではなく白き月姫ファンタズムーンだった! 果たしてレミリアはイライラを持続させることができるのか、それとも呆れてクールダウンしてしまうのか、はたまたむしろガソリンにトーチのごとく120%燃え上がるのか、いっそのことあえて同調してれ・み・り・あ・うー☆なのか!! どーなるレミリア、どーする祐一、つーか無茶振りごめんなさい祐樹さん!!!

 ナガスwwwww もはや無茶振りとかそういう問題でもない気がする。

 レミリア「ここがあの女のハウスね!」
 祐一「こふっ……、れ、レミリア、首が」
 ファンタズムーン「出たわね悪の吸血鬼。このファンタズムーンが殲滅してやるわ!」
 レミリア「……」<固まる
 祐一「……」<唖然
 ファンタズムーン「何よ?」<憮然と
 レミリア「ねぇ、祐一。これはバカにされてるのかしら」
 祐一「いや、多分本人はいたって真面目だと思う。ていうか、首……」
 ファンタズムーン「な、何よその目は」


>悪夢再び。遠野家地下王国にフラン、萃香、祐一、メカヒスイ降臨

 祐一「もういやじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<現実逃避
 フラン「どうしたの?」
 萃香「うるさいなぁ」
 メカヒスイ「マスター、オ気ヲ確カニ」


>重火器だめですかてことはM2HMGもだめですよねじゃあFA-MAS(グレネード付)かP90、M14で

 何故そこまでこだわるwwww


本日の教訓。「タイトル案思考中」

 とりあえず頂いた案の中から、これがいいかなと思うのを選ばせてもらいます。オリジナルの方は頑張って自分で考えますし。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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