2017 / 06
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スーパーとかで

 冷凍食品の半額とか見るとすごいわくわくとかしない? 祐樹さんはわくわくした結果が、冷凍うどんを大量に買い込むという。だって俺の主食だし。後はお茶漬けとか。
 本来なら300円前後の冷凍うどんが、半額で150円クラスに。

 これは本当にすばらしいと思う。

 なので祐樹さん、たいていそんな時は六個ぐらい纏めて買います。うどん大好きだから。後はまぁ、半額商品やら何割引とかいう商品がないか探したりしてますよ。日々を生き抜く上でこういうのは大事。特に惣菜コーナーでの半額とか何割引は大きいですし。


 あ、卒論の方はある程度落ち着きました。後は細かい修正ぐらいかなぁ。他にも概要とか、抄録の入力とか、パワーポイントの製作もあるけどそっちはまぁなんとかなりそう。内容薄くても形にはなっているので、多分大丈夫。あまり突っ込まれて聞かれなければですが。
 ひとまず、色々終わって安心。そして祐樹さんは晴れてめでたくNEETの仲間入り(ぁ

 ゆかりん、俺を幻想郷にいざなってくれ……。

 あ、後緋想天交流会。当日の十何時間前に改めて告知、なんて情けないけど卒論で忙しかったから勘弁な? 開催時間は八時から、終了は自然解散。来たい人、腕試ししたい人、フルボッコにされたい人、きてねー。


 Web拍手レスコーナー。長文スキーどもめ!!w


>レン「・・・・・・(スイッ)」
>フェイト「私にくれるの?ありがとう…・・・ネズミーランドのフリーパスと某ホテルのダブル1部屋無料のチケット?」
>レン「・・・・・・(コクコク)」
>フェイト「これで、祐一さんをノックアウト?…でも一人じゃ心細いし…」
>レン「・・・・・・(くいくい)」
>フェイト「祐一さんはオッケーした?・・・貴女も一緒?…そうだね、二人で祐一さんノックアウトしよう!!」
>レン「・・・・・・(コクコク)」(満足げ)

 祐一「……あれ? でもこのチケット、有効期限昨日までだぞ?」
 フェイト「!?」
 レン「……(しゅん」


>人気投票…早苗さん前回13位から4位に浮上!この勢いで祐一ゲットなるか!!……と思ったら前回3位から11位に大崩れした方に捕まった(ヤンデレの嫉妬はコワい…早苗さん逃げるべし)

 早苗「凄く嬉しいです。でも、一体何から逃げれば……?」


>拍手レスの祐一が弾幕ごっこをした後で身体能力が上がりシエルさんの模擬戦で黒剣素手で掴みそうだを見て思ったのですがもし掴めたとしても鉄甲作用で祐一ぶっ飛ぶのではww

 祐一「ですよねーぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
 シエル「……祐一君、貴方阿呆ですか?」


>吹田って俺の地元じゃねーかよww
>もしかしたらすれ違ったりしてるかもね

 もしかすると、貴方がうぜぇって思った人が祐樹さんかもしれない。でも基本的に家から出ない不精なので遭遇率は低いと思われます。


>ココハドコダココハドコダソシテコノオレハダレダ(ゆかりんに飛ばされ現実逃避)
>ニゲロニゲロニゲロニゲロドアヲアケロ(あややに監禁される)

 紫「冬は眠いんだから静かにしててちょうだい……ぐー」


>名雪の部屋に到着したリトバスメンバー。当然目覚まし時計の数に驚くわけで…

 理樹「な、何この時計の数」
 恭介「クレイジーだぜ……」
 謙吾「針の音だけでも相当な騒音だな」<顔を顰めて
 真人「すげぇなこの女。これだけの目覚ましが鳴ってもおきねぇのか。耳悪いんじゃないのか?」
 鈴「むちゃくちゃだ。いや、もうくちゃくちゃ……違うっ、言葉であらわせられない!」


>名雪「遅刻だおー」橙「にゃー」<スキマから
>名雪「ねぇこぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」<暴走。そして校門を通り過ぎる
>橙「にゃー」<反対方向から
>暴走名雪「こっちにも猫さんだおぉぉぉぉぉぉぉ!」<無動作で反転。さらに加速
>橙「にゃー」<元の位置へ
>暴走名雪「いっぱいいるんだおぉぉぉぉぉぉ!」<再び反転
>以降エンドレス。そして…
>キーンコーンカーンコーン<放課後です
>たまたま通りかかった猫「にゃー」暴走名雪「ねぇ「名雪」…………」<最強の人降臨

 名雪「お、お母さん……」
 秋子「ふぅ、学校に行ったと思ったのに何してるの」
 名雪「だ、だって猫さんがいっぱい」
 秋子「関係ないでしょう? もう、ちゃんと学校に行かないと」
 名雪「でも、猫さんが消えたり現れたりしたんだもん」
 秋子「夢でも見てたのかしらこの子ったら。ほら、今日は仕方ないから帰りましょう」
 名雪「うー」


>遠野家地下王国がパワーアップした。挑むはチルノ!

 チルノ「何よここ、迷路? ふふん、妖精のあたいを迷わせようたってそうはいかないんだから」
 琥珀「おや、随分可愛らしい子がきましたね。うーん、まぁレベル2ぐらいで様子見しますか」
 チルノ「さーて、出口見つけてやるんだから」


>幻想入り→ゆかりんコンボ。くる…特急便がくる
>ネロ「ここが貴様の終焉だ」
>訂正。終着だ。
>ネロの無限コンボ。幻想入りのネロはどいつだ!?

 今お腹一杯だそうです。


>祐樹さんに先輩として一言。泊りがけなんか当たり前。徹夜なんかも当たり前で作業すれば、絶対に終わりますよ。(体験談)
>その後、2,3日無気力になりかけますが…

 徹夜は多分、無理ぽ。頑張っても途中で力尽きるのが目に見える。


>「ネギの唇争奪戦」と言うのを見て普通に野菜のネギを思い浮かべて、ネギの口ってどこだろうと10秒ほど悩んだ。我ながらこれはひどい

 オチに使えるかもしれんね(ぇ


>パチュリーが祐一に協力してもらって魔理沙から本を返してもらうようにストライキを始めてみた

 祐一「魔理沙ー、パチュリーんとこから盗んで……いや、借りてった本返せー」
 パチュリー「死ぬまでなんて許さないわ、ちゃんと返しなさい」

 魔理沙「えーい、私ばっかり狙い撃ちしやがって。とんだ鬼畜だぜ」


>卒論か・・・なぜか何とかなるだろうという余裕があるんだが。そろそろ戸愚呂弟の例のセリフを思い出すべきかねぇ?

 戸愚呂「お前、まだ卒論が完成するなんて思ってるんじゃないんだろうねぇ?」

 完成させなきゃまずいのにね!


>フェイトはレベルがあがった。魔力が増えた。素早さがあがった。胸のサイズが1ランクアップした。はやてのセクハラ回数が増えた。祐一からのお誘いが増えた。
>フェイトはレベルがあがった。魔力が増えた。素早さがあがった。胸のサイズが1ランクアップした。はやてのセクハラ回数が増えた。お嫁さんへの道がまた一歩近づいた。

 フェイト「セクハラ回数まで増えるのは嫌だけど……う、うーん、それ以外はプラスなのがなんとも。嬉しいんだけど、セクハラは嫌だなぁ」
 はやて「なんやフェイトちゃん、私に触られるんがいやなんか。ひどいなー、私なりのスキンシップやのに」
 フェイト「スキンシップでも限度があるよ……」


>あえて、ルナサと祐一のカップリングが見たい

 ルナサ「今日も来たの?」
 祐一「おう。折角チケットもあるしな」
 ルナサ「物好き。リリカがチケット渡してるけど、こなくてもいいのに」
 祐一「勿体無いしな。それに、お前らの音楽は嫌いじゃない」
 ルナサ「……そう」<照れ気味


>先生が言った何にもくじけずに努力し続ければかならず結果が実ると!一ヶ月努力して望んだテストで一夜漬けの友達に負けた…どう思う?
>ちなみに 僕は生まれ持った才能の違いには努力をしても勝てないと思ったそんな冬の一日

 よくあるから困る。でも、あえてきれいごとを言うのなら努力する姿勢が大切だって安西先生が言ってた。


>なのはをインデックス入りしないならせめて突発的妄想SSをインデックスへ……(切望熱望激望

 気が向けばやります。でも、あれらは晒すのも恥ずかしいようなもんですからねぇ。面白くもないしw


>お見合いは、シオンがいいんじゃないですか?

 シオン「……予想外です」
 祐一「何が?」
 シオン「この日の為にありとあらゆる話題とシチュエーションを考えたというのに、当日になって頭が真っ白に」
 祐一「緊張してたのか」
 シオン「恥ずかしながら、そのようです」<赤面
 祐一「くくっ、案外シオンも抜けてるよな」
 シオン「うるさいですね」


>聖杯戦争の管理人がKOFのゲーニッツでもなく、ゲニ子だとしたら?
>凛ルートの魔「くっ! この教会を新しい本拠地にするはずでしたのに・・・!(苦戦)」
>ゲニ子「どこを見ている!(ウインドカッター)」
>魔「あなたの太股よー!(脚の張りを羨みながらの高速詠唱)」
>ゲニ子「あああああ……力が、オロチの力が湧き上がってくる……!!」

 凛「代行者ってあんなのばっかなの……?」
 士郎「というか、人間とは思えないんだが」
 セイバー「サーヴァントを生身で圧倒するとは、一体どういう……」
 凛「それにしても、目のやり場に困る服装よねホント。はい衛宮君目潰しー」
 士郎「ぎゃあああああ! お、お前鬼か!?」
 凛「シャラップ」


>次はサーヴァントとのお見合い行ってみよう!の第二段
>次は、トラウマのあるライダーさん!!!!?

 ライダー「どうせ見合いをするのなら、アヤコの方が良いのですが」<残念そう
 祐一「同性同士で見合いってのもなぁ」
 ライダー「愛があれば問題ないでしょう?」
 祐一「……ふむ、面白そうだし今度セッティングしてやろうか?」<悪魔の笑み
 ライダー「是非に」

 綾子「な、なんか寒気がするんだけど」


>フランは五百年以上生きている…ゆかりん、えーりん、神奈子様達幻想郷のラスボス格の中では子供どころか赤ん坊も同然!(年齢的に)…と祐一君が言っていました

 紫「へぇ……?」
 神奈子「それは私らが」
 永琳「年増だといいたいのかしら」
 祐一「い、いや、別に誰もそんな事言ってなギニャー」


>幻想郷百人に聞きました!さて祐樹さんの卒論は終わるか否か?まずは永遠亭の方々に…輝夜さんは手招きしています。月の頭脳は怪しげな薬を作り始めました…うどんげは済まなそうに目を逸らし…兎詐欺ちゃんは大笑い!!そして結果はこの後直ぐ!………か?

 祐樹「うぉぃ! なんで鈴仙は目を逸らすわけ?」
 鈴仙「……ごめんなさい」
 祐樹「謝られるとなんか凄い悲しいんだが。そして姫さん、何故手招きしますか」
 輝夜「あら、いい遊び相手が出来るからよ」
 祐樹「そりゃ大歓迎ですけど。永琳さんは何作ってる」
 永琳「聞きたい?」
 祐樹「全力で遠慮します。そして兎詐欺、そこへ直れ!」
 てゐ「ウササササ!」

 ある程度卒論落ち着いたけどさ!


本日の教訓。「死ねる」

 なんか最近またスランプ気味。一旦、難しいこと考えるのやめて練習作品掲載してみるか。東方のオリキャラモノで。地の文なんてクソくらえな感じの。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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