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眠いぜ眠いぜ、眠くて寝るぜー……zzz

 東方アレンジって、なんで良い曲多いんだろうね。最近ずっと、東方アレンジ曲ばっかり聞きながら日々をすごしてます。寝てる時もかけてるしね。曲をかけてないと寝れない人間です。
 無論、音量が大きすぎるとうるさいし近所迷惑にもなりかねないので低音量ですが。

 祐樹さんのお気に入りは、ビートまりおのThank you 感謝! とshihoriさんのKAZE NO KIOKU、それに藤宮ゆきさんの紅い月。というか、全部好きなんけど。
 まりおの歌は、最初えーりんとか最終鬼畜一部声ぐらいしか知らなかったんですが、人間が大好きなこわれた妖怪の唄と、Thank you 感謝! を聞いてすごいと思った。この人、ちゃんと歌えばすごいうまいんだなぁ、と。特にThank you 感謝! は本当に良い歌だと思う。すぐにmp3にしてプレーヤーに入れましたよ。通学する時は東方アレンジでのりのりです。

 ただ、惜しむべくは東方アレンジの大抵のものはカラオケにないってことか。Joysoundにはまりお関係はそこそこあるけど、上であげたほか二つ以外はほとんどないんだよなぁ。あれば歌いにいくのに。リクエスト項目にもありますが、どれも交渉中。
 やはり難しいのかねぇ、カラオケにいれるのは。がんばってほしいとは思う。クリスマスに友達と一緒にカラオケ行くから、出来るならJoyで歌いたいな。まぁ、多分プレミアダムになるかもしれんけど。


 Web拍手内のSSSを更新しました。過去の分は今まで通り、Novel内に移動しとりますので。だんだんと自分の書くもののクオリティが下がっていっている気がする。いや、もともとそんなものないとは思うんだが。


 Web拍手レスコーナー。


>ガンホー!ガンホー!

 宗介「気合が足りんぞ! もっと声を出さんか、この(ピー!)にも劣る(ピー!)の(ピー!)どもが!」


>修羅場系好調なのでゆうかりんvs永琳を(間に縛られた祐一を放置)

 幽香「早く引き渡してもらおうかしら? そんな姿の祐一を見てたら、ゾクゾクしてくるわよ」
 永琳「お断りよ、風見幽香。彼には今から実験に付き合ってもらうんだから」
 祐一「ど、どっちも絶対に嫌だ!」<蓑虫状態


>くろいまおうの祐一なら腹黒う詐欺のてゐも手玉に取ることができるんだろうか

 祐一「今のところ俺が勝ち越してはいるが、てゐも中々に策士だからな。油断はできん」
 てゐ「ウササ、いつか私に服従させてやるウサ」
 祐一「やれるもんならやってみやがれ貧乳」
 てゐ「貧乳言うな!」


>祐一とえーりんの二人は見た。……うどんげがどこぞの変身アイテム、カレイドルビーによって魔法少女になってしまったのを……ちなみにうどんげをだましてルビーを渡したのはてゐで

 鈴仙「魔法少女、リリカルれーせんただいまけん……ざ、ん」<我に返る
 てゐ「~~~~~っ」<地面に突っ伏して笑い悶えている
 祐一「あー、カレイドルビーに乗っ取られたか。なら仕方ない」<生暖かい目
 永琳「うどんげ、少し無理をさせすぎたのね。ごめんなさい、少し休んでていいわよ?」<生暖かい目
 鈴仙「い、いやあああああああああああ!」<真っ赤になって走り去る


>祐一が博霊神社に居候してから魔理沙が頻繁に神社に来るようになり霊夢がそのことをつっこみ
>そして、魔理沙が赤くなるのをみてライバルだと認識する

 魔理沙「今日も来たぜー、霊夢、茶くれー」
 祐一「今日も元気だなぁお前」<縁側で寝転がりながら
 霊夢「魔理沙がうちに来るのはいつものことだけど、ここ最近やけに多いわね」
 魔理沙「そ、そうか? 別に普通だろ」
 霊夢「……祐一がうちに居つくようになってからよね、来る頻度が増えたの」<ジト目
 魔理沙「ば、関係ないって。ここんところ暇だしさ、それで来てるんだよ」<赤くなって
 霊夢(絶対違うわ。巫女と女としての勘がそう言ってる)
 祐一(あー、平和だ)


>誰かに「僕のハジメテは恭介が美味しくたべてくれました」と称号を与えられた理樹それを付けられた事にダメージを受ける恭介…そんな事が頭に浮かんでしまう自分はヤバスギル

 恭介「というか、その称号つけた奴だれだ。西園か!? 俺はそんな趣味はねぇ! それにロリでもないぞ!」


>てゐへのお仕置き…古式に習い体中にガムテープを貼り付け一気にはがす!

 てゐ「ひぎぃぃぃぃ、らめぇぇぇぇ!!」


>祐一が寺子屋の女の子とデートした翌日、文々。新聞が出回る
>祐一と女の子についてはたいした記事になってないが(女の子に確認済。ただし顔を真っ赤にしていたので脈ありと勝手に判断)付けていた五人については「幻想郷の有名人、女の子に嫉妬!?」みたいな感じで大々的に取り上げられていた

 文「ふふふ、こういう人の恋話ほど注目を集めるものはありませんからねぇ。我が文々。新聞も例を見ないほど売れていますし、笑いが止まりません」


>修羅場か……志貴の所は毎日ですね

 志貴「正直、もう胃が……」


>祐一×渚を忘れちゃいけない!激甘でおねがいします。

 渚「今日はお母さんとお父さんが旅行中なので、二人きりです」
 祐一「店番中だけどな」
 渚「夕ご飯は何がいいですか?」
 祐一「ハンバーグ」
 渚「じゃあ、腕によりをかけて作りますっ」
 祐一「おう、楽しみにしてる」
 渚「……誰も来ませんね」
 祐一「まー、昼時だしなぁ。俺らも少し休むか」
 渚「はい。えと、隣に座ってもいいですかっ」
 祐一「別に構わないけど」
 渚「ありがとうございますっ」

 あれー? なんかうまく書けないよー。


>修羅場系、杏vs椋、翡翠vs琥珀とか姉妹対決

 杏と椋の場合

 杏「姉妹で同じ男を好きになる、ってどこのドラマかと思ったけどよくあることなのね」
 椋「お姉ちゃん、私、負けないよ」
 杏「ふふん、それは私だって同じよ。負けないからね、椋」
 椋「うん」

 翡翠と琥珀の場合

 翡翠「姉さんには負けません」
 琥珀「翡翠ちゃんとはいえ、こればかりは譲れないの。恋は戦争、倒れたらそこまでなの!」
 翡翠「姉さんを、リタイアです」<洗脳探偵モード
 琥珀「あはー☆ 翡翠ちゃーん、お注射の時間ですよー」<アンバーモード


>ことみ「いじめる?」
>恭介「くっ、これは!」(目の前のことみを見て)

 理樹「まさか恭介、そういう趣味あったの……?」<信じられないような目で
 恭介「ばっ、違うって! これはあれだ、この子がどことなくぼ○ぼ○のシマリ○くんにそっくりだったからさ!」<本当のことです
 真人「うぉ、マジだ! シマ○スくんにそっくりじゃねぇか!」
 謙吾「うむ、これぞまさに現実に存在するシ○リスくんだ。驚きだな」

 ことみ「いじめる? いじめる?」<シマリ○くんのオーラ


>遠野家地下王国攻略。勝者(祐一側)、戦利品…メカヒスイ一号機、酒(魔眼を使ってこっそり調達。幻想郷に帰ったらフラン、萃香と一緒に飲む約束)
>敗者(琥珀)被害…地下王国、メカヒスイ量産型(沢山)、Gメカヒスイ(仮名)、メカヒスイ生産工場、地下実験室、その他(酒蔵)
>今回の事で落ち込んでいると()後ろから物凄い寒気が。振り替えると髪を赤くした秋葉が………
>()内には修理費と遠野家乗っ取り計画が出来なくなったこと、と入ります<入れ忘れ

 琥珀「うぅ、私のメカヒスイちゃん達と生産工場が木っ端微塵。くすん、でも琥珀は負けません。いつの日か、下克上を夢見て」
 秋葉「――あら、まだ諦めてないの琥珀」<紅赤朱モード
 琥珀「ほわぁ!? あ、ああああああきはさま!?」


>子供化シリーズ ~東方子供祭~ 今度はゆかりんと妖夢 映姫様が子供化(精神年齢5~6才)でよろしくお願いしてみます(笑

 ゆかりんの場合

 紫「ねむいのー」
 祐一「だからって俺を抱き枕にするか?」
 紫「ゆかりん専用の枕」
 祐一「人間は冬眠できないんだがなぁ」
 紫「すー」<抱きついたまま離れない
 祐一「はぁ……お休み」<目を瞑って頭を撫でる
 紫「うにゅ」

 妖夢の場合

 妖夢「おもいです」
 祐一「なら置けばいいのに」
 妖夢「はくおーけんとおーかんけんは大事なものなんです」
 祐一「じゃあこうすりゃいいか」<肩車して、刀を持つ
 妖夢「軽くなりました」
 祐一「うっし、んじゃ白玉楼の中でも散歩するか」
 妖夢「はい」

 映姫の場合

 映姫「えんまだぞー、えらいんだぞー!」
 祐一「うひゃあ、ザナたん可愛いよザナたん」
 映姫「ザナたん言うなー!」
 祐一「よーし、んじゃ小町のとこでも遊びに行くか」
 映姫「小町をせっきょうします」

 やばい、そろそろネタ尽きてきた。もうクオリティは下がる一方なので手加減してくりゃれ。


>祐一「来い、タイガーーーっ!!!」左腕の令呪を握りしめて。

 大河「がおー、って何やらせるのよ!」


>ちなみに志貴は有馬家にお呼ばれされてて遠野家の状況を知らない(帰ったら凄いことになりそう)

 志貴「うわっ、地下王国が崩壊してる。誰だか知らないけど、ありがとう!」<跪いて感謝


>ここ最近ずっと日記更新してるけどお疲れ様ですwこのまま毎日更新できるように頑張って下さいw

 しかし、祐樹さんにはここいらが限界だった。


>祐一が霊夢を驚かそうと後ろから近づくが寸前で石に躓き霊夢の腋に手が…
>そして、霊夢が責任をとってもらうように要求する

 霊夢「お賽銭、ちょうだいよ、お賽銭~」<境内掃除中
 祐一「……」<気配を消して近づく
 
 足元の石に躓く。

 祐一「うわっ!?」
 霊夢「へ、ってうきゃぁぁぁ!?」<腋に手を突っ込まれる
 祐一「生暖かっ、てすまん。手が滑った」
 霊夢「け、穢された」
 祐一「は!?」
 霊夢「責任、取りなさいよね」
 祐一「腋に手を突っ込んだだけだぞ!?」
 霊夢「十分よ! ほら、さっさとお賽銭いれる!」
 祐一「そっちかよ」


>ゆいちゃん(姉御)が大好きです

 唯湖「いや、そのゆいちゃんというのはやめてくれないか」


>どうやら魔眼について間違って書き込みをしてしまったようです。
>申し訳ありませんでした。

 気にしない気にしない。間違いは誰にでもあるし、祐樹さんはそもそもその辺り知らずに書いてるからもっと罪深いよ。


>修羅場系と言えばアリス×パチェリー!あれ三角関係の頂点が祐一じゃないよいだZE☆

 アリス「時代はマリアリだっていうのが分からないのかしら? 七曜の魔女も年を取りすぎて時代に取り残されつつあるみたいね」
 パチュリー「貴方こそ何を言ってるのかしら、マリアリなんて過去の遺物。今の最先端はパチュマリよ。人形師なんておよびじゃないわ、さっさといなくなってくれる?」

 祐一「しかし、現実はマリアリでもパチュマリでもなくマリフラだったりするわけだがな!」
 パチュアリ「!?」


>は・か・た・の・しお!

 イグニス「望み通り……天からお塩!」

 ですね、分かります。


>祐一が乳揉み師?乳揉みなら機動6課の女性スタッフ全員を揉んだ(なのはSSドラマCD1より)セクハラにしてパワハラの部隊長八神はやてがいます!スバルとエリオをお供にいざ幻想郷へ乳揉み百人斬りの旅へ

 はやて「なんや納得はいかんが、面白そうやしいくでー」
 スバル「おー!」
 エリオ「な、何で僕が!?」


>ゆかりんが今度は鍛錬じゃなくて風呂場の観賞「会」を開いてみた

 祐一「五右衛門風呂もいいもんだなぁ」<星空の下で

 紫「男の子の気持ちが分かる気がするわー」<楽しそう
 霊夢「男の子の体って、あんななのね」<興味津々
 魔理沙「抱きしめられたら悶えそうだな」<同じく
 フラン「祐一、裸だね」
 美鈴「い、妹様、見ちゃだめです」<と言いつつ自分はガン見
 咲夜「―――」<機能停止中
 レミリア「気持ちよさそうねぇ」
 パチュリー「そ、そこまでよ……」
 小悪魔「パチュリー様、真っ赤ですよ」

 紅魔館+主人公組のみで。いつか来るとは思ってたけど、実際にやろうとするとこれは難しいよ?w


>うむ、流石は祐樹さん。やってくれる(ある意味予想内)このまま連続更新記録に挑戦するか指が疲れて止めるか体調不良で止めるか。どれになるのかな?二、三番目が高確率だけど

 四番目――もう更新しないという隠れ選択肢もありますぜ。


>たまにはWeb拍手ボタンの文字でも変えてみたら?

 何も思いつかないからアクセルにがんばってもらってます。


>藍の尻尾をもふもふしたい

 橙「だめっ、藍さまの尻尾もふもふしていのは私だけ!」
 藍「ちぇえええええええん!」
 橙「藍しゃまああああああああ!」


>文々。新聞の記事はいっそのことWeb拍手内に回しませんか。流石に見飽きた

 文「み、飽きた……? それは文々。新聞、ひいてはこの射命丸文に対する評価……? う、うわぁぁぁあんっ、ひどすぎますぅぅぅぅぅっ」<疾走風靡で突撃

 あややを泣かせた罪は深海よりも深いです。


>ネロのはずれを引くたびに思う。謎ジャムを投下して……返り討ちにしてやると

 秋子「あらあら、私のジャムはそんな事のために使うものじゃありませんよ?」


本日の教訓。「もうすぐ一年が終わるのかぁ」

 んじゃ、ばははーい。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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