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緋想天交流会、面白かった。

 緋想天交流会、無事終了です。

 開始時間は七時とかなりはやめだったんですけど、予想外に皆さん早くきてくれて嬉しい限り。さっそく交流というなの闘争を繰り広げたわけですが、祐樹さんの戦績はぱっとせず。最初は好成績だったけど、超へたれには惨敗するわ、その後はほぼストレート負けという結果。

 流石に五時間耐久でプレイしてたら、集中力も途切れもするなー。まぁ持続力のない祐樹さんだからかもしれんけど。持ちキャラである妖夢でも瞬殺というのが軽く凹む。超へたれとの対戦は、やっぱり勝てないわけで。アイツとの戦いは非常にやりにくいのですよ……。

 まぁ、なんだかんだで皆さん楽しんでもらえたと思います。シルフさん、透夜さん、食さん、zailさん、亜月さん、altさん、葵さん、そして超へたれ。どうもお疲れ様でした。またこういった交流会を開いてみたいと思いますが、その時もぜひ参加してくれると嬉しいです。
 その時には美鈴実装されているといいなぁ……嫁はまだか。

 執筆状況

 雪夜 最新話 変動なし

 散策 最新話 変動なし

 まったく進まず。正直、冬コミの原稿あるんですよね。今回は俺はサブだけど。


 Web拍手レスコーナー。


>大食い大会予選三回戦。藤ねぇ→セイバー→幽々子の順でカレー
>司会者がカレーと言った瞬間「あの人」が降臨!(てか乱入。吸血鬼の姫と貧血持ちの首を掴んで)

 シエル「カレーと言いましたか!?」
 アルク「ちょ、シエル首っ……首がしまっ」<地面をタップ
 志貴「……っ」<首がしまって窒息寸前

 セイバー「どなたでしょうか」
 藤ねぇ「早くカレー食べたいなー」
 幽々子「かれーって何?」


>渚「カ、カツサンド!」

 朋也「お前好きだなぁ」


>ギルよ、肩を並べるなら誰がいいんだ?(男限定)

 ギル「そのような愚問を問うことすら下らん。我と肩を並べるに相応しいのはエンキドゥのみだ。祐一は……エンキドゥには及ばんがな」


>雪夜十一月中の完成楽しみにしてますよ・・・頑張って!

 無理でした。


>智代と祐一がラブラブなら杏は祐一の親友かな!

 杏「ちょっと相沢、陽平どこいったか知らない?」
 祐一「……何怒ってるんだ?」
 杏「気にしないで、アンタは関係ないわ。で、知らない?」
 祐一「春原ならさっき体育館に向かう所を見たが」
 杏「ありがとっ、じゃあね!」
 祐一「うーむ……春原の奴、本気で言ったのか」<真の黒幕


>祐一と橙はお互いにイタズラ好きだから出会ったら色んな意味で危険ですよね。

 祐一「さて、次は何するかな」
 橙「藍さまの尻尾もふもふしたい!」
 祐一「お前いっつもそればっかじゃないか」
 橙「だって気持ちいいんだもん」
 祐一「まぁそれには同意するけど。うーん……ゆかりんへの早朝バズーカはどうだ?」
 橙「紫さまの睡眠の邪魔したら怒られるんだよ」
 祐一「大丈夫、早朝バズーカっていうのはおやくそくなんだ。行くぞ」

 早朝バズーカ決行、そしてお仕置きされる祐一と橙といった光景。


>スキマ王国は多分色んなモノが予想もしないところから登場するのだろう思うのですがどうでしょう?

 標識とか腋巫女とかDAZE☆とか藍しゃまとかちぇぇぇぇぇぇぇぇぇんとかですね。


>藤ねぇのクラスが3-Bって事は金八先生ならぬ「3年B組タイガー先生」で放送されそうだけど藤ねぇの行動の性ですぐに打ち切りしそうだww

 祐一「藤村先生がテレビ出演とはなぁ」
 士郎「迷惑かけないか心配だ……」
 桜「大丈夫、だと思います」
 凛「嫌な予感しかしないわね」

 テレビ放映開始

 大河「三年B組ー!」
 生徒全員『タイガーせんせー!』
 大河「タイガーというなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<咆哮


>あやや! 忘れてました……祐樹さんは「文々。異聞録」を知ってますか~? Fateと東方のクロスなんですけど……若干、ヤンデレに似た文と出会えますよ~

 あれはヤンデレというより、本来の姿なのだと祐樹さんは感じるかなぁ。妖怪としての面をうまく表現できてると思います。


>雪夜IN幻想郷見ましたホント次が楽しみです♪
>2一度位はバトルを見て見たいです。

 果たして次があるのか……基本雪夜優先ですからねぇ。つか、こっちは短い分非常に書きやすいのでぱっと出てくる。もういっそ雪夜もこっちでやったらよくねとか最近思う。ま、それだとうちのHPいらなくないか、って話ですねwww
 バトルはあるのかなぁ? 祐一は弾幕を放てないので戦いにならない気が。


>Gゆうかりん……幻想郷内だからよかったね。でもあのサイズで元祖マスタスパークを放つと……イデオンガンになるんじゃね?

 祐一「エネルギー回路、MCR回路に直結。シンクロトロン密度、8.75!」
 Gゆうかりん「バイオニックコンデンサー、全段直結!」

 ってそれイオン砲やがなー。


>拍手の一回目がネロさんとはこれは早くパソコンをやめれってことなのでしょうか?

 皆ネロによく食われるな。皆カオス教授の食料ですね分かります。


>リインと大妖精とチルノでほのぼのしてるといいな、アギトも追加されるといい。そうしてチルノ(氷)VSアギト(炎)の舘けつが始まるのだったとかありえそうだよね、絶対大妖精が止めるだろうけどそしてそれを見ている祐一がいるのだった。
>リインと大妖精とチルノでほのぼのしてるといいな、アギトも追加されるといい。そうしてチルノ(氷)VSアギト(炎)の舘けつが始まるのだったとかありえそうだよね、絶対大妖精が止めるだろうけどそしてそれを見ている祐一がいるのだった。

 大事なことなので二回言ったんですね分かります。

 リィン「大妖精さんとチルノちゃんは仲がいいんですねー」
 大妖精「チルノちゃんは妖精の中で力が強いので、皆から敬遠されがちなので……」
 リィン「大妖精さんは友達思いなんですね」
 大妖精「一緒にいると飽きませんから。楽しいですよ」

 チルノ「ふかー!」
 アギト「ふかー!」
 リィン「二人とも落ち着くです!」
 大妖精「チルノちゃんストップ!」


>出会ったころはやはり警戒されているんですね

 まぁ当然でしょうね。無条件で相手を信じるような人はいなのですよ。自分の主に対して殺気をぶつける相手をそうそう信用しないでしょう。


>祐一って、花札に出てくる聖杯の残り湯を浴びることになったら、どうなるんだろうな。蟲爺みたいにカッコよくなるのかな?

 花札あんまりやったことないんですよね。ルールがほとんど分からないし。どうせならマージャンにしてくれりゃ良かったのになー。四面打ちとかで。


>祐一「俺って20台半ばになるとこうなるのか。聖杯の影響か、魔力とか身体能力も上がっているし」
>咲夜「ま、まあ……そんな祐一も悪くないわね(赤面)」
>早苗「……見違えました(赤)」
>文「今日のグラビアはこれで決まりです(パシャパシャ)」
>魔理沙「その聖杯の残り湯、まだ残ってるのか? ほしいぜ」
>霊夢「……売るわ、その聖杯の湯」

 祐一「グラビアってのは脱いだ方がいいんじゃないのか? なんなら脱ぐが」<服に手をかける
 咲夜「す、ストップ! 脱がなくていいわ!」
 早苗「その姿で脱がれるとちょっと色々と危険というか」
 文「さ、流石にそれ以上されると新聞に載せるのも難しいですね」


>やーい。タイガー(大声)そして、召喚ティーゲル2型w。そして砲撃ww

 戦車もって来るとかどんだけwwww


>次のお見合いは、加奈子様か諏訪子様かな~?

 ガンキャノンもとい神奈子様の場合

 祐一「神様と見合い、ってどうなんだ?」
 神奈子「別にいいじゃないの。面白ければ」
 祐一「そうだな!」
 神奈子「ところで、このオンバシラを見てくれ。こいつをどう思う?」
 祐一「すごく……でかいです」
 神奈子「嬉しいこと言ってくれるじゃないの。っと、これ以上は危ないからやめましょうか」
 祐一「んだ」

 ケロちゃんもとい諏訪子様の場合

 諏訪子「見合いねー」
 祐一「ケロたんって一応既婚者なんだろ?」
 諏訪子「一応って何さー」
 祐一「いや、ロリすぎて犯罪くさいというか」
 諏訪子「ひどっ。それを言うならあの鬼だってそうじゃんか」
 祐一「うぅむ、それを言われると」
 諏訪子「ま、神奈子も言ってたけど面白ければいいんだよ」
 祐一「そうだな!」


>早苗さんならないっていってるけど、加奈子様か諏訪子様と祐一が結婚したらやっぱりなるのでは?

 何になるのだろう。


>紫「ふぅん……いい男になったじゃない祐一」

 祐一「うーん、その言い方だと今はいい男じゃないと言われてる気がする。いや、別にどうでもいいんだが」


>美鈴「今度、鍛錬に付き合ってほしいです」

 祐一「寧ろこっちからお願いしたいくらいだ。いい経験になるし」


>そしてアンリに捕まってブラックタイガー・・・やったね藤ねえ!!虎じゃないよ!!

 大河「虎と……って、えび!?」
 ハーティア「えび男じゃない!!」


>ふと思ったけど、雪夜の舞の強さってどれくらいですか?

 一般人に毛が生えた程度です。魔物との戦いはしてきましたが、それ以外はいたって普通。


>智代と祐一がいちゃついているのを見て、某割烹着の悪魔は・・・

 琥珀「あはー☆」<めっちゃ笑顔で注射器準備


>ゼル爺によりライダーが生きてた世界にとばされた祐一。そこでステンノ、エウリュアレと出会い意気投合。ライダー(メドゥーサ)悲惨な目に

 エウリュアレ「メドゥーサもさらに輝いて見えるわね、わたし」
 ステンノ「えぇ、彼がきてからさらに楽しくなったわね、わたし」
 祐一「うーむ……少し不憫に思えてきたな」

 メドゥーサ「うぅっ……何故私だけがこんな目に」


>流石は祐樹さんの所の祐一。幻想郷の主要の住人ほぼ全員からかってるのか。

 作中あたりでも言ったと思うけど、祐一はからかうことを人生の命題としてます。割烹着の悪魔、もとい琥珀さん以上に人をからかうことに喜びを見出しているので、それをやめることは人生の楽しみをなくすことになるのです。
 からかった結果、お仕置きされたり悲惨な目にあってもやめないあたり、祐一の業も深いのです。


>おっさん、焼きそばパンみたくするとうどんでも味次第でいけるぞ(経験済)

 秋生「だからおっさんじゃなくてお兄さんだ……って、マジか。でもな、早苗のパンは本当に中にうどんが入ってるんだ。しかもどうやったのか出汁入りだぞ」


>なぜかルーミアとお見合いすることに。
>半ば軽い気持ちで会場に向かった祐一を待っていたのはEXルーミアだった!
>なんかEXルーミアと祐一ってイイコンビになりそうなんでw

 ルーミア「いらっしゃーい」
 祐一「……お前誰だ?」
 ルーミア「ルーミアに決まってるじゃない」
 祐一「うそだ!」
 ルーミア「ぇー?」
 祐一「ルーミアってのは、もっとこう……ロリ的な可愛さがあった妖怪だ」
 ルーミア「ぶー、私だって一応ルーミアなのに」

 確かEXルーミアって二次設定でしたよね。紅魔郷はノーマルすらクリアできないから、ルナティック挑戦できない。そして雑魚に瞬殺だろうしね。


>フェイトを幻想郷(冥界)へご案内~♪

 フェイト「ここ……どこ?」
 妖夢「貴様、何者だ!」<臨戦態勢
 フェイト「え!?」
 妖夢「この白玉楼に無断で立ち入るとは……ここは亡霊のいるべき場所、早々に立ち去っていただく」
 フェイト「ちょ、ちょっと待って。私はなんでここにいるのか分かって」
 妖夢「問答無用! とりあえず斬る!」


>只今八神家を交えて宴会の真っ最中(白玉楼で)。メンバーは祐一、霊夢、魔理沙、ゆかりん、レミリア、咲夜、早苗、幽々子、妖夢で

 はやて「うーん、壮観やな」
 霊夢「んー、肉が美味しいわ」
 魔理沙「おら、もっと飲むぜ紫、シグナム!」
 紫「ほら、進んでないじゃない」<シグナムのお猪口に酒を注ぐ
 シグナム「い、いや、私はそれほど酒は強く……あぁっ、そんなつぐな!」
 シャマル「なんかふらふらするわぁ」<顔真っ赤
 幽々子「妖夢ー、ご飯ちょうだい」<茶碗を掲げる
 ヴィータ「私も!」<同じく
 妖夢「はいはい、少しお待ちを」<苦笑してご飯をつぐ
 レミリア「騒がしいわねぇ、でも見てる分には面白いわ」
 咲夜「お嬢様、もう肉がいい感じですわ」<鍋奉行化
 早苗「はい、ザフィーラさん。どうぞ」
 ザフィーラ「あぁ、すまないな東風谷。このような賑やかな宴会は、頻繁にやっているのか? 祐一」
 祐一「毎日、ってわけじゃないけど。でもいつもはこれ以上の人数だしな」
 はやて「楽しそうやなぁ。うちらも機動六課のメンバーで宴会しよかな」


>次なるお見合い相手は小町(仕事はサボリ)。翌日、小町は映姫様に呼ばれたので来てみるとそこには青筋を浮かばせてる閻魔様が・・・(バレバレの様子)

 祐一「見合いはいいが、お前仕事は?」
 小町「サボった」<即答
 祐一「……また映姫に怒られるんじゃないか?」
 小町「大丈夫だって。それより、今日は色々楽しもうじゃないか」
 祐一「ま、お前ならじっとしてるより一緒に遊んだほうがよっぽど楽しいだろうな。んじゃ、行くか」
 小町「そうこなくちゃ、夜は夜雀の屋台で一杯やろう」<楽しそう

 翌日

 小町「し、四季様~……来ました、け、ど」<部屋に入って青くなる
 映姫「小町、なんで呼ばれたか分かりますね?」<青筋浮かばせて
 小町「あ、あはははは」
 映姫「貴方はっ、毎度毎度っ、死神としての仕事をサボってっ、何をしているんですか!」
 小町「きゃんっ!?」


>祐一君遠野家地下王国へご案内~♪
>お連れ様は萃香様&フラン様ですねー、っておい!最強(及び最凶)の組み合わせじゃねーか!遠野家地下王国崩壊の危機!(寧ろ崩壊させちまえ by祐一)

 フラン「なんか面白そう」<周囲を見回して楽しそう
 萃香「なんか辛気臭いところだなぁ」
 祐一「この二人と一緒か……すごい不安だ。いや、もういっそこの二人の力でここを破壊してもらえばいいんじゃ」
 フラン「え、壊していいの?」
 祐一「ごめん、やっぱやめてくれ」<思い直す
 フラン「ちぇー」
 萃香「早いところ外に出て、ゆっくり酒飲みたいよ」


>祐一、無名の丘に(ゆかりんにより)放り出されメディスンと会う

 メディスン「スーさんの毒をまともに受けて無事な人間ってすごいわー」
 祐一「別に無事、ってわけじゃないけど。多少毒に耐性のある体だからだし」
 メディスン「そうなの?」
 祐一「あぁ。何かの毒で殺される、なんて馬鹿なことにならないように教育されたんだ」
 メディスン「変なのー」
 祐一「ま、確かに」<苦笑


>祐一の魔眼の階級って宝石ぐらいですか?まさか虹とかってことは・・・

 魔眼の階級って、何で描写されてましたっけ。もう色々と覚えてないんだよなー。まぁとりあえず、祐一の魔眼は今までにないものなので、分類不可という感じ。異常な魔眼であることに変わりありませんが、その存在を知るのは父親に遠野家、そして衛宮さん家のメンバーのみ。ばれれば即、ホルマリン漬けは免れませんし。


>某雪国の未亡人のおば・・・・・・げふんげふん、お姉さんが惚れ薬になるジャムを開発しました
>ただし、一瓶しか出来なかったのでオークションで、一万円から
>秋○「あらあら」

 祐一「すげぇ、既にうん十万なんて値がついてる」


>もうKANONヒロインズに勝ち目は無いな、なのは達や東方の方が新鮮だしwww
>さて七年前の事を思い出して少し考えてる祐一の反応を見ている。永林・ゆうか・紫様のが見たいです♪

 永琳「元気ないわね……ちょっと無理させすぎたかしら」<手に持った注射器を見て
 幽香「調子狂うわ、さっさとその暗い表情引っ込めなさいな」
 紫「ふぅん、色々あったのね」<少し心を覗いてすぐにやめる


>今ふと思ったんだが幻想郷の冥界なら祐一の母に会えるのは。ゆゆこ様ならなんとか出来そうだし♪
>2話を見た限り子供っぽい感じだし・・・何となく好きそうな予感がします。(自分もですがww

 まぁ、黄理もそうですが祐一の母も死んだのは祐一の世界なわけで。幻想郷の冥界にいるわけではないと考えてもらえれば。前に黄理が冥界にいたら、みたいな話をやってたけどあれは特別編みたいに思ってくださいw


>文々。新聞にアンケート用紙が付いてました。 内容は「外来人、祐一は大人 普通 子供のどれが一番か?」というもの。最後に結果が出た後その状態の祐一を答えた人の望む姿で1週間貸し出しという…
>(最後訂正)  答えた人の中から抽選で1週間貸し出しする・・・

 アンケート結果・・・魅力溢れる大人の意見が多く募った。

 大人と選んだ人 咲夜 早苗 妹紅 鈴仙 妖夢 幽々子

 抽選結果 皆さんの想像でお考えください。


>大人祐一に霊夢と早苗が同時に神主の服を持ってきて・・・

 祐一「こういう服って初めて着たけど、案外いいな」<神主服で
 霊夢「いいわね」
 早苗「格好いいですよ」
 祐一「こほん、ようこそ当神社へ。今日はどのようなご用件でしょうか」<渋い声を意識して
 霊夢「やっぱり巫女だけじゃ神社は成り立たないわねぇ」
 早苗「神主さんもいてこそ神社ですね」


>ある日の幻想郷、侵入者を感知した霊夢が行くと6歳くらいの子供が。 とりあえず神社に連れて行くと祐一を見て「パパ」と…

 霊夢「まったく、ここ最近碌なことがないわね」
 ??「ごめんなさい……」
 霊夢「あ、貴方は気にしなくていいわよ。ちゃんとお母さんの所に戻してあげるから」
 ??「うん」
 祐一「よぉ、おかえり霊夢。っと、迷子か?」<青年掃除中
 霊夢「えぇ、早いところ帰して」
 ??「あ、パパ!」<嬉しそうに祐一の足に抱きつく
 祐一「え?」

 その日、神社が揺れた――――


>お見合いをセッティングした後見人達がそろって祐一のとこに襲撃を・・・

 祐一「アッー!!」


>カシウスと祐一の酒盛り中に子供たちもきてなし崩しに宴会に。

 エステル「ヨシュアも飲みなさいよ!」<酒瓶を口に突っ込む
 ヨシュア「む゛っ!? ん、んぐっ、ぐ、んぐ……っ」
 カシウス「はははっ、いいぞエステルもっとやれ!」
 祐一「酒癖悪いなおい」


>祐一が妖夢の半霊を捕まえてもふもふしてみました

 祐一「あー……すげぇ触感。やわらかいんだけどもちもちとしてるというか、触っててくせになる」
 妖夢「私の半身を返してください!」


>幻想郷に来て祐一の状況を知った八神家。そして話の流れで(と言うか守護騎士の脅しで)はやてとお見合いする事に
>そしてはやての命令によりヴィーダ、シグナム、シャマルもお見合いする事に

 はやて「もう面倒やから全員一緒にしたらええねん」
 シグナム「あ、あまり見るな」
 ヴィータ「何で私らまで」
 シャマル「でも楽しいじゃない」
 祐一「なんの拷問だこれは」


>さて、もっかい祐樹さんを暴走させるか<懲りてない
>猫耳、尻尾、メイド服装備のフェイトが現れた(色は黒)

 祐樹さんはメイドより巫女属性です。巫女さん大好きなんだよ!!


>ラグビー部の彼女持ちの皆様へ※とっても重要
>ヘタレが彼女をナンパしてた 匿名希望より
>匿名者は岡崎朋也です

 春原「お、岡崎の裏切りものぉぉぉぉぉぉ……」<ドップラー効果
 朋也「お、俺? 今回ばっかりは俺は何も知らんぞ」<困惑気味

 祐一「ふ」<黒幕


>祐一、エクセ姐さんへ
>アラドやブリッド君に秋子印のジャム(勿論オレンジ色)を食べさせてみて下さい(クスハ汁に耐性のある二人なら無問題のはず)
>その前に祐一よエクセ姐さんに一服(ジャムの洗礼)宜しく!

 ブリット「な、何だろう。クスハの栄養ドリンク以上の危険を感じる」<念動力補正
 アラド「そうっすか?」
 ブリット「あぁ……ぺろ。ぶっ!?」<口を押さえる
 アラド「少尉!?」
 ブリット「な、なんだこの味……」
 アラド「あぐ」<一気に頬張る
 ブリット「あ、アラド!?」
 アラド「んぐっ……ぉ、結構いける?」
 ブリット「馬鹿な!?」

 エクセレン「い、いくら美容のためとはいえもう食べたくないわ……ノーサンキューよぉ」


>秋子voice目覚まし「ジャムいりま「いらないよ!」だそうです秋子さん」<途中から祐一の声へ
>名雪「えっ?」<戸惑いながら目覚ましを切ろうとする
>秋子&目覚まし「「そうですか」」<目覚まし時計のスイッチを切る

 名雪「な、何だろう。寝ぼけてるのかなぁ、私」<首をかしげながら着替える

 祐一「普段からこれぐらいの反応速度だったらなぁ」
 秋子「あらあら」


>昔、かなりの無茶をしたことがあります。調理実習の時蜂蜜練乳ワッフルもどきと早苗パンもどき作ったことあります
>感想だけ書いときます。ワッフルはむせた。食えた人がいたから驚いた(里村茜並の味覚の持ち主)
>パンはヒトデパン頑張って作ってましたね。失敗したけど。味は・・・混ぜたものによる(何を混ぜたかは忘れた)

 なんという無茶を。つかそこまで甘ったるいものを食べられるとか、すごいなー。まぁ、あまり作らない方が身のためだと思いますw


>琥珀「正義の魔法使い、只今参上ー!」
>祐一、なのは、フェイト、はやて(StS編)「「ちょっと待った!!」」

 琥珀「なんですかー?」
 なのは「貴方が正義の魔法使い、なんていうと凄い違和感を感じるよ……」
 フェイト「少なくとも正義じゃないよ」
 はやて「嘘はあかんでぇ」
 祐一「琥珀さんは正義の魔法使いじゃなく、薬物の魔法使いだよ。その辺りを重点的に押し出してデビューするのがいいと俺は思う」
 琥珀「なるほど、私自慢のお薬で悪人さんたちをばったばったとなぎ払っていくんですね。面白そうです」
 三人「この二人……疲れる」


>祐一、只今映姫様とデート中(小町のせいでお見合いがグダグダになったから。そして小町は罰として秋子印のジャム(特大サイズ一瓶。オレンジ色)を食べることに。完食しなければ抜け出せない結界付♪)

 映姫「今日はよろしくお願いしますね」
 祐一「了解、満足してもらえるか分からんが、がんばるよ」
 映姫「ふふ、ちゃんと私をエスコートすること、それが今の貴方に出来る善行よ」
 祐一「こりゃまた難しい注文だ」

 小町「し、四季さまぁ……ゆ、許してー」<一口食べてギブアップ


>diaryのリリカルに登場する死徒祐一をホロウの後日談で凛の家の箱からこんにちわか宝石翁の命令で衛宮家に登場でFateキャラと交流し少しずつ人間嫌いを克服するみたいなネタを書いて欲しいです。

 その場合は、雪夜ではなくFate本編での衛宮家ということかな? また難しいなー、雪夜優先だから書けるかどうか。死徒祐一の人間嫌いと魔術師嫌いは根が深いですから、喧嘩みたいになるんじゃない?


>祐一と遠野家のメンバーと初めて出会って祐一が秋葉ちゃんって呼んで時、秋葉呼び慣れてなくて赤面しそれを見た志貴はビックリした後笑いその後秋葉の説教を受け、琥珀は秋葉をからかってその後翡翠に突っ込みを入れられそうですね。

 出会うタイミングと話をするタイミングが違いますが、たいてい似たような設定です。祐一は遠野家に初めて行った時は、七夜一族に関することで忠告と様子見を兼ねていたという感じ。危険がないようなら、それでいいと考えていたので。


>ゼル爺が祐一をトリコの世界に放り出した(虹の実(捕獲レベル9)が食べたいという理由)

 しかし祐樹さん、ジャンプはほとんど読んでない。読んでるのって言ったら、マガジンとヤングジャンプ、漫画ゴラク、近代麻雀ぐらいですよ?


>わふー

 クド「わふーっ」


>香里を幻想郷に送ってみた

 香里「何よここ……明らかに人とは違う存在がうじゃうじゃ、もしかして夢?」
 紫「あら、夢ではないわよ?」
 香里「誰?」
 紫「ようこそ幻想郷へ、ここは人と妖怪が暮らす世界。貴方は私が神隠しでつれてきたのよ」

 続かない。


>久々にやってみた
>May 19, 1998
やと ねつ ひいた も とてもかゆい
今日 はらへったの、いぬ のエサ くう
May 21, 1998
かゆい かゆい スコットーきた
ひどいかおなんで ころし
うまかっ です。
4
かゆい
うま

 でも実は、祐樹さんバイオハザードやったことないんだよね! 怖くて出来ないから!


>ライダーは箒に乗っている魔理沙だと思う。宝具はもちろんブレイジングスターで

 魔理沙「マスタースパークも忘れちゃ困るぜ?」


>祐一がクォブレーに巧みな話術を伝授すれば…

 祐一「常に冷静に相手の言葉を裏をつく、一瞬でも隙を見せればそこを攻めればいいんだ」
 クォヴレー「そうか」
 祐一「一挙一動見逃さずに、相手がどういう行動に出るかを予測する。自分は冷静に相手の隙をついて……からかう!」
 クォヴレー「難しいものだな」
 祐一「まぁ俺は慣れてるからな、それに命をかけてるし」


>あの時、7回連続スキマ送りから諦めて幻想郷住むことを覚悟した、とたんに文々。新聞が届いてビックリ。誰から聞いた、射命丸。

 文「ふふふ、幻想郷最速は伊達ではないですよ」


>琥珀さんのお陰で永林・ゆうかと結ばれた祐一・・・良かった良かった♪
>でも、遠くでそんな三人を見て悔しそうにしてる琥珀さんが目に浮ぶww

 琥珀「こんなはずじゃなかったんですが……うぅっ、策士策におぼれるとはこのことでしょうか」


>トリコvs範馬勇次郎、どっちが勝つ!?

 どっちもまともに読んだことないよ!ww


>祐一が地下帝国につれていかれた後幻想郷では…

 遠野家地下王国へ乗り込む為に花も恥らう乙女たちが準備に勤しんでいましたとさ。


>幽香に説明して花を貰って寺子屋の女の子への見舞いにいく祐一を事情のしらないお見合いを経験した面々が見て…

 霊夢「花束……? 誰かへのプレゼント?」
 早苗「もしかして、この前のお見合いを受ける相手にあげるんじゃ」
 慧音「い、一体誰に」
 妹紅「人里ってことは、まさか慧音……?」<愕然と

 風邪で寝込んでいる寺子屋の女の子に渡すところを見て

 霊夢「見舞いの品だったのね」<安堵
 早苗「祐一君、優しいですねー」
 慧音「そうか、あの子への見舞いか」
 妹紅「紛らわしい奴だなぁ」

 全員は出し切れんよ。


>祐一が幼児化して「れいむーれいむー」言って懐かれた霊夢の反応はいかに

 祐一(幼)「れいむー」
 霊夢「はいはい、どうしたの」
 祐一(幼)「おなかすいた」
 霊夢「そうね、じゃあご飯作って食べましょうか」<抱き上げる
 祐一(幼)「うん」
 霊夢「ふふ、可愛いわね」


本日の教訓。「長いからWeb拍手レスの残りは次回」

 あまりにも長くなりすぎてマジ負荷がすごいから上記の通り、残りの分は次回で。これはやばい。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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