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うーん……

 紙芝居クリエーターというものをつい先日、ダウンロードしました。ニコニコ動画における幻想入り動画、あれの製作に割と使われているものです。だからといって、祐樹さんが幻想入り動画作るのかと言われるとそうではないんですけど。
 興味本位でどんなものかな、とダウンロードして使い方動画を見てるんですけどこれが難しい。祐樹さんの理解力が乏しいせいで、いまだに使い方が分かりません。使いこなせるようになったら、試しに何か作ってみてもいいんだけど……どーなんだろな。そもそも使いこなせるまでに時間かかりそうな気がする。
 仮に作るとしたら、もうネギまを消してそれを試しにやってみてもいいかな。まぁ無理だろうけどな!

 誰か助けて、偉い人。主に紙芝居クリエーターの使い方で。


 東方緋想天交流会の進展状況。

 とりあえず、シルフさんとZailさん、そして紅月透夜さんが参加希望を申し出てくれました。確定というわけではありませんが、来てくれるかもしれません。
 今のところ、参加者は六人ほどに。緋想天交流会は11/29 土曜日の午後七時から開始予定です。途中合流OK、時間厳守などはなし、急遽出れなくなった場合でも連絡不要。でも出来ればきてね!
 終了時間は衣玖さんのように空気を読んで決めます。


 久しぶりにSSの執筆状況でも。といっても、まったく進んでないんですがね。

 雪夜 第三幕・第四章   50%~60%程度

 散策 二十一話       20%程度

 雪夜優先でやってます。散策は……京都行かせるところからストップ。難しいねーやっぱり。


 Web拍手レスコーナー。相変わらずなげーなおいw てか、咲夜さんの見合いネタかぶりすぎふいた。


>自分だけお見合いできない咲夜が落ちこんで館に支障がでてしまい レミリア パチュリー 他の連名で祐一に咲夜と一日デートさせることに

 咲夜「……お待たせ」<メイド服ではなく私服
 祐一「あぁ。なんかメイド服を着てない咲夜、っていうのも新鮮だな」
 咲夜「そうかしら? いえ、そうね」
 祐一「でも、似合うな。普段からそういう格好してりゃいいのに」
 咲夜「あっちの方が楽なのよ」
 祐一「なるほど」<苦笑
 咲夜「さ、行きましょう。今日はエスコートしてくれるのよね?」
 祐一「仰せのままに、お嬢様」<気取って一礼
 咲夜「馬鹿」<でも満更ではない

 咲夜さんの服装に関しては、各自好きな私服を考えてやってください。常識の範囲内でね。そしてそんな二人をつける紅魔館のメンバー。


>ゆかりんに拉致された祐一。それを知った娘達が押しかけるとそこには「第一回祐一の嫁決定戦」とかかれた垂れ幕と受付があったという…
>競技内容は弾幕と料理と魅了とか

 祐一「むーっ!」<猿轡
 紫「うふふふ、やっぱり面白くなったわね」<めっちゃ笑顔
 藍「……同情するぞ」<祐一の肩を叩いて

 目の前で繰り広げられる弾幕光景を見ながら


>遠野地下王国の一室に監禁された祐一、制限時間内に助けが来ないと使用人姉妹に・・・
>今世界を超えて祐一の…を守るために地下王国に出撃する!

 祐一「何でいつも俺ってこういう目に遭うの?」<簀巻き状態
 琥珀「楽しいじゃないですかー(主に私が」
 祐一「出来るなら俺も楽しめることの方が嬉しいんですけどね」
 琥珀「あら、どちらにせよ祐一さんは嬉しくなりますよ? 私としては、私が勝って一緒に悦ぶ方がとても嬉しいです」
 祐一「……なんか、喜ぶのニュアンスが違うような」
 翡翠「……」<申し訳なさそうだが、心情では姉に同意


>盗撮がばれてお仕置きされた祐一は2人の拷m…いやお願いで裏切ることに…

 祐一「ば、馬鹿いっちゃいけねぇ……例え何をされようとも、仲間を裏切ることなんて出来ぬ」<ふらふら
 紫「あら男らしい」
 幽香「思ったより頑固ね」
 紫「なら、私と幽香を押し倒させた写真をとって関係者にばらま」
 祐一「なんでもお申し付けくださいマイロード」<背に腹は変えられない


>ヤンデレといわれ続けた文がノイローゼから病気になって祐一に看病されてデレるんだ
>コレも病んでれか

 文「……あれ、何で私布団に」
 祐一「起きたか。調子はどうだ?」
 文「祐一……何してるの?」
 祐一「お前の看病。無理すんなよ、それで倒れてたら世話ないぞ」
 文「あ、ありがとう」
 祐一「飯つくったけど、食べられるか?」
 文「……その、食べさせてもらったりとか、してもいい?」<上目遣い
 祐一「う……まぁ、いいけど」

 誰がうまいこと言えと。


>祐一、自分の行動を振り返ってみようか……少なくとも咲夜さんの胸をもんでいる君が乳揉み師とつけられるのは当然では?

 祐一「たった一回やっただけでそんな称号与えられてたまるか」


>祐一君とことみちゃんの漫才大会開催!

 祐一「じゃあことみちゃん、わいがぼけるから突っ込みよろしゅう」
 ことみ「なんで関西弁なの?」
 祐一「いや、漫才する以上こういうしゃべりしないと」
 ことみ「そうなの?」
 祐一「多分」
 ことみ「わかったの」
 祐一「んじゃ、さっそ」
 ことみ「なんでやねん」<突っ込み
 祐一「まだボケてねーよ!」<突っ込み


>秋子(目覚まし時計)「ジャムいりますか?」名雪「いらないよ!(勢いよく起きる)」「「そうですか」」名雪「えっ?(2つの「同じ声」に疑問を覚えた)」

 名雪「う、うーん……今声が二つあったような。気のせい、だよね?」

 秋子「残念ね」<部屋の前から立ち去る


>祐一が宴会で酒を飲んでいると、ゆかりんがいつのまにか膝で寝ていて背中にもたれかかるようにゆゆ様が寝てる。そんな三人をうらやましそうに見つける人たちがいた!

 紫「すー」<膝枕
 幽々子「むにゃ」<背中にもたれかかって
 祐一「この人たちは……まぁいいか」

 咲夜「なんて」
 早苗「うらやましい」

 そぉら、みんなの大好きな咲夜さんと早苗さんだぞぅ。他にも書こうと思ったけど、自重した。それにみんなこれを期待してたと俺は邪推する。


>秋子「近所迷惑ですよ、2人とも(タイガー道場に入る)」「「ごめんなさい(逆らってはいけないと悟る)」」秋子「罰として食べて下さいね♪(オレンジ色のジャムを出す)」
>そ、それだけは・・・それだけは勘bぐはぁ(無理矢理入れられた)

 祐一「さすが秋子さん、見事な武力鎮圧。武力でありながら無血なところが恐ろしい」


>祐一にいじられてるせっちゃんを見ると、何故だろ何故か和んだ。……スパロボ内で考えると斗牙とかリィナに影響与えそうだなこの祐一。あとはシリウスと中の人ネタで盛り上がれそう。

 祐一「だからな、エイジは弄られれば弄られるほど喜ぶ人間だ」
 斗牙「そうなの?」
 リィル「それって、あのジ・エーデルと同じということですか……?」
 祐一「いや、あそこまで逝っちゃってはいない。エイジは構われるのが大好きな」
 エイジ「何を真顔で法螺ふいてやがんだてめぇ!」
 祐一「ふはははは! 俺は事実を言っているだけだ!」<逃走

 シリウス「中の人などいない!」
 祐一「中の人などいない!」

 リィナって、リィルとエィナがまざったのかな? かな?


>大食い大会予選第二回戦。今回は餃子(5個1皿)。予選なのでやはり持ち時間10分
>今回の順番はユユ様→騎士王→藤ねぇ

 先鋒 幽々子

 幽々子「もぎゅもぎゅ」<45皿

 中堅 セイバー

 セイバー「まだ足りません」<50皿

 大将 大河

 大河「うーん、おいふぃい」<70皿

 藤ねぇは餃子を一気に五個ずつ食べた結果です。


>藤ねぇよ、虎・タイガーと呼ばれるのが嫌いなのに何故虎好きに?あと、再来年(寅年)大変だな、いろんな意味で

 大河「タイガースは好きよー? 後、私の名前があれだからそれを揶揄して呼ばれるのが嫌なだけなのー。だから虎っていうな」

 祐樹さん的解釈


>祐一とせっちゃん(SRW)のこどもはせっちゃんの不幸度が方向音痴となってあらわれて、どんなところでも絶対に迷うという。そんなことをつい思いついた。空虚の魔眼も受け継いでいるとなればその迷子比率も急上昇!

 ??「おかあさーん……おとうさーん……どこぉ」<涙声
 祐一「お前はまた迷ったのか」<呆れ顔
 せっちゃん「大丈夫?」
 ??「うえーん」

 しかしそれはひどい。幼少期にトラウマになるぞ。


>祐一と永琳が見合いをすることに、発案は姫様……

 永琳「今更お見合い、なんて歳でもないのだけど」
 祐一「まぁ輝夜の気まぐれは今に始まったことじゃないですし」
 永琳「そうね、いつものことだもの」
 祐一「でも、永琳さんの和服姿って初めて見たな」
 永琳「ふふ、どう?」
 祐一「えぇ、似合ってますよ」
 永琳「褒めても何も出ないわよ」
 祐一(薬打たれなけりゃなんでもいいです)


>歌を歌うキャラ……ジャイアン!?

 そ の 発 想 は な か っ た !


>D.C.のことりとか?<歌いながら~

 そうですね、割と見かける組み合わせではあります。


>パチェのところに通う魔理紗にアリスがヤンデレ アピールしても振り向いてもらえず、殺っちゃったZE!! って夢を見た…… 何故か私はこーりんで、アリスにいろいろ売ってたし…… (例:手錠 鎖付き鉄製首輪 足枷 など)
>こーりんで→こーりん堂で

 何故そんなものを売った……明らかに背中を押したのは貴方じゃないですかwwww


>祐一君が諏訪子に蛙の唐揚げを鳥(ミスチー)の唐揚げだと言って食べさせました。

 諏訪子「おいふぃ」<幸せそう
 祐一「諏訪子、実はそのから揚げだけどな」
 諏訪子「んー?」<もう一口
 祐一「蛙のから揚げなんだ」
 諏訪子「―――――――」<フリーズ
 祐一「……や、流石に冗談だぞ?」
 諏訪子「ごふっ……げほ、じょ、冗談でも言っていいことと悪いことがあるよ!」

 な、なんてむごいことを考えるやつだ。そんな貴方はケロちゃんに祟られてしまえwwww


>文々。新聞主催 相沢祐一争奪?!『幻想郷タイマン鬼ごっこ大会 ~お花畑で捕まえて�~』開催!! 《ルール》①タイトル通り、鬼と祐一の一騎打ち ②制限時間内に祐一を捕獲できなければ失格 ③祐一・鬼ともに助っ人要請可 人数制限なし ④鬼の妨害可 ⑤鬼以外は祐一への直接攻撃不可⑤挑戦順はくじ引きで決定 ⑥最も早いタイムで捕まえた者に祐一が授与される(祐一の意思如何によらない) ⑦主催者も参加可 以上
>《参加者》霊夢 魔理紗 文 えーりん もこ てるよ 早苗 紫 ゆうか 妖夢 フラン 咲夜 《挑戦順》てけとーでいいです (書きやすいやつからで)

 こ、これはどう書けばいいんだ……!(滝汗 書くなら普通に短編SSとして起用したほうがよさげな気もするけど、かなり無茶振りすぎるwwww
 とりあえず、挑戦者と協力者の組み合わせはこんな感じで。

 挑戦者1 霊夢+萃香

 挑戦者2 魔理沙+アリス

 挑戦者3 文+椛

 挑戦者4 永琳+鈴仙

 挑戦者5 妹紅+慧音With寺子屋の子供たち

 挑戦者6 輝夜+てゐ

 挑戦者7 早苗+神奈子+諏訪子

 挑戦者8 紫+藍+橙

 挑戦者9 幽香

 挑戦者10 フラン+れみりゃ+パチュリー

 挑戦者11 妖夢+幽々子

 挑戦者12 咲夜

 鬼 祐一+美鈴+大妖精+チルノ(ご飯で買収)


>ひにひにゆかりんの出る回数が多く成って来ているのは気の所為か・・まぁ、好きだから良いけどww

 紫「ふふふふ」


>そういえば咲夜さんとお見合いして無いですよね?・・よろしくです♪

 咲夜「なんか、慣れないわね」
 祐一「まぁ、見合い場所が紅魔館だから和服っていうのはなぁ」
 咲夜「それもあるけど、こういう服って着ないから違和感があるのよ」
 祐一「だな、咲夜の服って言ったらメイド服しか思いつかんし」
 咲夜「別にずっとあの服ってわけじゃないわよ?」
 祐一「分かってる。それに着物だってそこそこ似合ってるぞ」
 咲夜「……そうかしら」<改めて自分を見直す
 祐一「あぁ」
 咲夜「ありがとう」


>リリーと黒リリーの力で祐一に春を与えるんだ・・そうすれば好きになってくれるはずだ。

 白リリ「はーるでーすよー」<右腕に抱きつき
 黒リリ「はる……」<左腕に抱きつき
 祐一「いや、まだ冬にもなってないから。お前ら出るには早いって」


>かゆ うま ×蜂 もとい ×8

 ゾンビ化ですねわかります。


>萃香の能力で祐一に好意を持つ女性をあつめたらどれだけくるかな

 萃香「めんどいからやんないよー。まぁ、妖怪の山の巫女と吸血鬼の付き人はくるんじゃない?」


>短編SS読んでから片恋いえくすとら出てる事に気付いた・・・即ゲット&プレイ・・・やっぱおもしろいなぁ
>でも佐藤さんがエロとくっついたのはなぁ~

 何を言う、あれでベストではないでぃすか。晴彦とくっつかれると恭治がなくぞ。


>風邪が治ったパチュリーだが今度は祐一が風邪をひいた。パチュリーの風邪がうつったらしい(40℃の高熱)

 祐一「ぅ゛……」<意識朦朧
 パチュリー「えっと、この場合どうしたらいいのかしら」<本で調べ中
 小悪魔「私はお薬とかをとってくるので、パチュリー様は氷嚢とかタオルの取替えをお願いできますか?」
 パチュリー「え、えぇ、分かったわ。お願いね、小悪魔」
 小悪魔「はい」


>本日の古河パン新作紹介!
>マンガを見て気に入ったので作ってみました。名前は「虹の実パン」!7回変わる味をこの機会に是非!
>同じく7回味が変わるジャムもありますよ♪ 主婦より
>早苗「今回も共同作です!」秋子「私も良い物が作れました」

 祐一「またカオスなもんが出来上がったな」
 朋也「これはひどい」<恐怖を通り越し哀れみの目
 秋生「もうこれはパンじゃねぇな……」
 祐一「しかも七回味が変わるとか……そんな機能いらねぇ」


>おっさんより差し出されたパンを食べる(早苗パンと知らない)
>美味sぐはぁ(吐血)

 秋生「おっさんじゃねぇ、お兄さんだ。ちょうどいい、小僧と同じようにお前もこれから早苗のパンを食え。答えははいか、YESか、分かりましたのどれかだ。いいな?」


>映姫様とお見合いすることになった祐一。この隙に仕事をサボって覗き見をしにきた小町だがそれに気付いた映姫様は当然の如く・・・

 映姫「こほん、今日はよろしくお願いします」
 祐一「いつもの服なんだな」
 映姫「えぇ、着物は持っていなくて」
 祐一「そうか」
 小町(ぉ、やってるやってる。あはは、四季様ってば緊張してカチコチじゃないか)
 祐一「……まぁ、映姫らしくていいと思うぞ」<映姫に鏡を見せる
 映姫「そう、ですか? ……っ」<鏡に映る小町の姿に気づく
 小町(照れてるねぇ、うしし、こりゃいい肴に)
 映姫「仕事をさぼって何をしているのですか小町!」
 小町「きゃんっ!?」

 その後仕事をさぼった小町は映姫様が説教なされました。


>祐樹さんあなたは策士だw祐一とカシウスの酒飲んでるところを見たら空の軌跡のクロス読みたくなってきたぜw

 いや、真の策士は俺にそれを書かせたWeb拍手の人だと思う。


>病むのがないなら、かわいい嫉妬や拗ねたりするのはあるんですね?

 聞くまでもないこと。この業界でそれはご褒美というものです。


>ガンレオンは修理用マシンだ!ならドライバーを持っててもいいはずだ!
>そう!ディバイ○ィング&ボル○ィングドライバーが!!

 メール「ダーリンってドライバーとか良く壊すのよね」
 ランド「まだたかが五本程度だろうが」


>タイガーが竹刀もったらサーベルタイガーだーw

 大河「こ、ここにお父さんと同レベルの人がいる!?」<あまりの驚きにタイガー呼ばわりされたことに気づかず


>お茶は確かにくつろぎますね。5年前なんか炬燵に入ってお茶飲んでたら2、3時間たってましたから。炬燵+お茶のみでここまで時間潰す人いるかや、俺以外に(本気でこれ(炬燵+お茶)のみです。蜜柑も食べてなければテレビも見てない)
>ちなみに当時の年齢17、今22

 うちはおこたないんですよね。あったら、みかんと緑茶でゆっくりするんですけど……。しかし、17歳でそれって相当ですね。いやまぁ俺も人のことは言えんのだが。


>訂正、祐樹さんの東方キャラでです。願い事が一つ叶うとしたら?

 とりあえず霊夢と魔理沙、さっきゅんと早苗さんの四人に聞きました。

 霊夢「お賽銭ね」
 魔理沙「パチュリーんとこの本全部もらうぜ」
 咲夜「妖精メイド達を小悪魔ぐらい有能にしてもらいたいわね」
 早苗「信仰がもっと集まってほしいです」

 堅実な人たちでした。


>(猫耳尻尾装備のゴスロリフェイトで暴走してる神薙祐樹を見て)うむ、良い感じに暴走してるな。だがゴスロリよりも完全に猫Ver.の方が良かt「ディバインバスター!」<砲撃により消滅

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...  ∪ ∪   ∪ ∪   ∪ ∪  ∪ ∪ ............. ............. .. ........ ...
  三三  三三  三三   三三
 三三  三三  三三   三三


>なのは「ふふっ、覚悟は出来てるかな?祐樹さん?」<とっても黒い笑み

 祐樹「お、俺のフェイバリット萌えキャラはフェイトだ! それに二言などな」<スターライトブレイカー


>以前お茶で2、3時間ほど潰した者ですが、飲んでたお茶は緑茶のみです。緑茶のみでのんびり時間潰してたらこんだけ経過してた
>今思えばいろんな意味で凄かったな。ポットのお湯が切れそうだったから沸かしてその間にのんびりお茶を飲み、沸いたらポットに入れてお茶飲み再開。確か2回位沸かしたような・・・

 すばらしいループですね。無限ループってこわくね?


>最近文々。新聞貰ってその後ゆかりんに合うようになった。文々。新聞貰うために幻想郷に行ってるのだろうか

 文「新たな購読者ゲットです」


>咲夜さんは本命だからお見合いの番はまだ先でしょう…ルーミアやチルノの次ぐらいにきっと

 チルノ「見たいって何をさ?」
 ルーミア「お見合いだよ。ところでお見合いって何?」
 

>ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・プリタニアが命じる、神薙祐樹よ。相沢祐一ハーレムSSをつくれ」

 祐樹「だ が 断 る 」


>タイガー、ダッシュで逃げつつ台所とかに生息する黒い生き物を散布(沢山、数え切れないほど)

 祐樹さんの前でその話題を出すということは死を意味します。藤ねぇより先に俺が貴方をしとめますよ?wwww というか、マジでその話題を出すのはヤメレ。本気で嫌いですので。


>1.片恋いの月のSSへのツッコミ
>2.最後の「始めての恋」は『初めて』では?
>3.[ハジメテ]でも可!!

 吉野「鋭いツッコミ感謝です。でも、最後のところだけえっちぃですね」


>ヒトデ祭り開催決定。出番だ風の子!

 朋也「風子……召☆還!」
 風子「風子、華麗に参上です。それでヒトデ祭りはどこですか!」


>ラカンと言ったら"ラカン・ダカラン"くらいしか出てこないです。

 ダブルゼータwwww スペースウルフ隊ですねわかります。あの人はスパロボだと地味に強い人だったなぁ。最近は見ないけど。


>金髪アンテナとキングオブヘタレがよからぬコトを計画している

 後者は春原だと信じて書く。

 北川「よし、準備は出来た」
 春原「おい、早くやろうぜ。僕もう我慢できないよ」<息が荒い
 北川「落ち着け。ばれたらまず命はないんだぞ。慎重に行動しないと」
 春原「無理だね、僕のこのビルドーは抑えられないよ」
 北川「リビドーな? 気持ちは分かるが……ぁ」<何かに気づく
 春原「なんだよ、早く行こうぜ。うへへ、杏もああ見えて結構スタイル」
 北川「春原、俺達はここまでみたいだ」<諦めの表情
 春原「は? げぶぁっ!?」<辞典ブーメラン直撃
 北川「ふ、計画は実行前に頓挫か……ぐぶぁ!?」<同じく


>今度のお見合いは紅魔館全員とだって!誰が祐一のハートを射止められるかな(笑)

 さっきゅんは上で、パチュは風邪でお休みだったので、美鈴とフラン、れみりゃ、こぁでやろうと思う。

 美鈴の場合

 美鈴「えっと、あはは、やっぱり緊張しますね」<赤い顔
 祐一「俺はもう慣れた。なぜかしらんがここ最近連続で見合いさせられてるからな」
 美鈴「むー、そんな風に言うと女の子は傷つくんですよ?」
 祐一「……いや、美鈴は女の子ってとしじゃ」
 美鈴「何か言いましたか?」<机粉砕
 祐一「いやぁ、こんな可愛い子とお見合いできて俺は嬉しいなー」<冷や汗

 れみりゃの場合

 れみりゃ「まったく、何でこんなことしなきゃいけないのかしら」
 祐一「ならしなけりゃいいものを」
 れみりゃ「何故か逆らえないのよ、出来たらやってるわ」
 祐一「ふーん」
 れみりゃ「ま、貴方とこうして向き合うって中々ないからいい機会かもね」
 祐一「幼女と向き合ってもなぁ」
 れみりゃ「幼女言うな」

 フランの場合

 フラン「ねぇ、お見合いって何?」
 祐一「生涯をともにする相手を決めることだ」
 フラン「ふーん……でも祐一は人間だから、フランより先に死んじゃうよ?」
 祐一「そうだな、でも見合いをしたからと言って絶対にその相手と一緒になる必要はないんだ」
 フラン「そうなの?」
 祐一「フランだって、嫌な相手とずっと一緒にいたくないだろ? それと一緒さ」
 フラン「そっか。でも、私は祐一が相手ならいいよ? 祐一も吸血鬼にして、ずーっと一緒にいるの」<無邪気な笑顔
 祐一「はは、俺は最後まで人間のままでいたいと思うけどな。ま、もしフランと一緒にいることになったらなってもいいかもな」<フランの頭を撫でる

 こぁの場合

 こぁ「どうも」
 祐一「よろしくな」
 こぁ「なんというか、悪魔の私がこんなことしてるというのも変な感じですね」
 祐一「まぁ相手が人間だしな」
 こぁ「いえ、悪魔が人間と一緒になる、というのはさほど珍しくないんですよ」
 祐一「そうなのか?」<意外な声で
 こぁ「はい。悪魔は気に入った人間を見つけると、その人間に夜這いをかけて襲うんです」
 祐一「……は?」
 こぁ「ようは既成事実を作って逃げられなくするんです」
 祐一「へ、へぇ」
 こぁ「ですから、こういう行為はしないんですよ。私も祐一さんのことは気に入っているので、近いうちに夜這いをかけようかと思って」
 パチュリー「そ、そこまでよ!」


>かえるを凍らせるのを失敗した⑨をからかってみた祐一君は…

 チルノ「うぅ、失敗した」
 祐一「まーたか。つか蛙凍らせて遊ぶのをほどほどにしとけよ」
 チルノ「うっさい、さいきょーのあたいに口出しすんな!」
 祐一「何が最強だ、蛙も満足に凍らせられないくせに。弾幕使えない俺でも勝てるんじゃないか?」
 チルノ「なにおー!? 人間の癖にあたいに勝とうなんて、アンタ馬鹿ね!」
 祐一「馬鹿に馬鹿といわれてもなぁ」
 チルノ「馬鹿って言うな!」


>坂上智代、藤林杏、美坂香里が手を組んだ

 智代「これは」
 杏「私達が」
 香里「武闘派だって言いたいの?」

 三人が怖い顔でそちらへ向かいましたよ。


>文々。新聞→ゆかりん→ネロ。この順で出る確率3割強。幻想郷に行くたびに喰われるのは嫌じゃー!

 ネロよ、いつの間に幻想入りしたんだ。あ、でもネロ死んでるから幻想入りしてても不思議じゃないね。


>祐一復活。改めてパチュリーとのお見合い開始

 パチュリー「えっと、消極的にお見合いを進めるには……」
 祐一「消極的に進める、ってのも変な話だなぁ」
 パチュリー「慣れてないのよ」
 祐一「ま、ずっと話しているってわけでもないし、外にでも行くか」
 パチュリー「嫌よ、日焼けするじゃない」
 祐一「たまには外に出て気分転換も必要だ」<引っ張っていく
 パチュリー「は、離して……む、むきゅー!」<引き剥がせない


>ちょっと気になったんだ。幽々様やセイバー、藤ねぇは健啖家なのは分かってるんだけど、ドリアンパンとかレインボージャムパン、バスターワッフル、シュールストレミングといった極端に偏った類の物は難なく完食出来るんだろうか?と。 そこでお三方お答えを…!

 セイバー「ジャム……ジャムは嫌です」
 藤ねぇ「おねえちゃんもうじゃむはいらない」
 幽々子「? 二人ともどうしたのかしら」


>さて、地下王国でアレだけの事があった三人の気持ちは変わったはずだ、永林・ゆうかりん二人で一緒に結婚して子供を。w

 永琳「蓬莱人でも子供できるのねぇ」<赤ちゃんを抱いて
 幽香「この場合、祐一の遺伝子が強いのかもしれないわよ?」<同じく
 祐一「えっと、もしかして俺セクハラされてる?」


>都子vs美鈴、震脚対決勃発。どっちが勝つ!?(究極奥義と言う名の震脚持ってる都子の方が上か)

 都古「きゅーきょくおーぎー!」<震脚
 美鈴「わわっ!?」<震える地面に焦る
 都古「どーだ! 私のクンフーに恐れ入ったか!」<自慢げ
 美鈴「すごいねぇ。でもおねーちゃんも負けないよ? ―――ハァッ!」<拳の一撃で岩を砕く
 都古「おー!? お姉ちゃんすごい!」
 美鈴「私も日々のクンフーはかかしてないからね。都古ちゃんもそのうちこれぐらいは」
 祐一「無理だろ。つか出来たらいろいろとやばくないか」


>地下王国で大変な事に成ってる永林・ゆうか・祐一出口直前で罠に引っかかり
>2もうドロドロ・ずぶ濡れの状態になり今まで我慢してたが限界で襲ってしまったが、まんざらで無い様子にww

 祐一「……今の俺、明らかに触手に襲われたヒロインみたいな状態だよな」<もう諦めの顔
 永琳「もう」
 幽香「無理ね」
 祐一「何が? って、二人ともなんか目が怖いんだけど……待て、なんで服に手をかけるおま、ズボン脱がそうとするなってぬぁぁぁぁぁぁ!?」

 ~~~パチュリーさんの検閲が入りました~~~

 永琳「私としたことが」<反省
 幽香「はしたないことをしたわ」<同じく
 祐一「本当に襲われた気分を味わうとは思わなかったよ」<涙目


>きっと、早苗さんこそにヤンデレの素質があるのでは?

 早苗「なりませんっ」


>お見合い相手はレミィですが何故か咲夜さんも一緒に参加、果たしてレミィが心配なのかそれともwww

 上記のレミリアお見合い編の続きな感じで

 レミリア「ところで咲夜?」
 咲夜「なんでしょうお嬢様」
 レミリア「一応これは祐一と私のお見合いなのに、何故貴方までいるのかしら?」
 咲夜「お気になさらず」
 レミリア「気にするわよ」
 祐一(あー、茶が美味いな)


>姉妹とかで思いつくのはライダーとお見合いしたらあの姉妹が絶対何かしてそうなのが浮ぶのは気のせいですか?

 ステンノ「私達に内緒で」
 エウリュアレ「男と密会なんていい度胸ね」
 ライダー「上姉さま下姉さま許してください……」


>異変が起こって祐一が縮みました(5歳くらいに)

 祐一「いや、これは異変というより人災じゃないのか?」<呆れ顔

 目の前では誰が世話をするか口論の最中。


>シエルvsセイバーvs藤ねぇvs幽々子の大食い対決。一時間一本勝負で無論カレーの大食い(提供メシアン。裏では一位とビリは誰かを当てる賭けが)

 祐一「いや、シエル先輩が一位だろ常識的に考えて」
 志貴「俺もそう思う」
 有彦「じゃあ俺はあの金髪の美少女に賭けるぜ!」
 士郎「俺は幽々子さんで。ビリは藤ねぇ」
 三人「同意」


>咲夜さんってまだお見合い出て無いですよねぇ、では時間止めて色々準備出来そうですよねぇ♪(便利だw

 咲夜「部屋のセッティングは大丈夫ね、服も用意したし……よし、完璧だわ」


>幻想郷のキャラがサーヴァントとして呼ばれたらどうなるか考えてみた
>アーチャー・・・全員(弾幕使うしね)
>キャスター・・・アリス、魔理沙。巫女二人は・・・一応入れるか
>セイバー・・・妖夢。てか剣持ってるの妖夢だけだし
>バーサーカー・・・フラン(なんとなく)
>アサシン・・・幽々子(能力的に)
>ライダー、ランサーが思い浮かばない!他力本願ですがお願いします(泣)

 ライダー・・・神奈子様(オンバシラ的な意味で)
 ランサー・・・レミリア(グングニル)


本日の教訓。「紙芝居クリエーターすげぇ。でも難しい」

 次回、雪夜IN幻想郷掲載します。というか本当なら今回の記事に書く予定だったんだけど、予想以上にWeb拍手のレスが長くなったから次回へ持ち越し。何せこれかいてるとき、あまりの長さに重くなったぐらいだしな!w
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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