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はぁ、熱い緑茶が美味い

 最近は熱い緑茶を一杯、くっとやるのが楽しみな祐樹さんです。や、あまりにも寒いので緑茶でも飲んで暖まっているだけなんですが。この時期のあつぅいお茶は最高ですね、マジで。
 きっと霊夢もいつもこんな気分でお茶飲んでるのかと共感を感じつつ、今日も急須に茶葉を入れてまったりと飲茶タイム。

 霊夢「ずずぅ~……はぁ、お茶が美味しいわねぇ」

 霊夢に出番を奪われました。ま、男の飲茶タイムより女の子の飲茶タイムの方が優雅だもんね!

 吉野さんSS完成したのでうpりました。内容はさほど濃くもなく、長くもなく。愛が溢れた結果なので気にしてはいけません。しかしマイナーなもん書いたなぁ、でも満足したからいいや。UR@Nとflipsideの曲いいから全て問題なし。

 しかし、最近よく体調を崩します。さほどひどくはないんですが、かといって動き回れるほどとまではいかず。どうしたもんかねー。


 まぁ、特に話題もないからWeb拍手レスコーナーへ。一つ言っておく、俺にヤンデレを書かせようとしないでくださいwwww


>スパロボFは良い思い出だ・・・。戦闘飛ばせないしそれに敵強いぜ!

 一瞬、祐樹さんのリアル友人が書き込んだのかと思って確認しちゃったよ。ちょうどそいつ、スパロボFを始めてたとこなんでwwww
 もうクリアしたらしいけど。


>セツコの相手はトピーかシンがいいな。シン、セツコと結構いい感じだったし。

 シンにはルナマリアとステラがいるからせっちゃんに手を出すと間違いなく修羅場。それとトビーの名前を改変しないであげてくださいwww
 まぁ、カップリングの一つとしてはありかもしんないね! さ、文章に書き起こす作業に入ろうか?


>地下王国を攻略中の永林・ゆうかりん・祐一またまた縄に引っかかり濡れてしまう・・。
>我慢も限界に近い二人さぁ、どうする。ニヤリ

 祐一「その前に風邪引くわ」<寒さで震える
 永琳「風見幽香。もうなりふり構ってられないわ、さっさとここを出るわよ」
 幽香「えぇ、異論はないわ。このままだと危険よ(私達の理性が」


>祐一が幻想郷で結婚するとして、誰との間の娘(決定済み)が一番スペックが高い娘になるんだろう

 どうでしょうねぇ。身体能力重視で考えるのなら、美鈴とかじゃないでしょうか。で、美鈴と同じように紅魔館の門番したりとか。


>祐一がふと漏らした一言、「結婚したいなぁ」 それが新聞に載ったことで幻想郷を揺るがす異変の始まりに…

 文「ふんふんふーん。今日は何かないかなーっと。あ、あそこに見えるは祐一。丁度いいや、何かネタないか聞いてみ」
 祐一「あー……結婚したいなぁ」<気だるそうに
 文「……!? お、思わぬスクープが……こうしてはいられません!」<仕事場へ超特急
 祐一「やっぱり結婚するとなるとプリーストだよなぁ。安定するし」<ROのキャラのこと

 翌日、文々。新聞を見た何人かの女性が祐一の元へ押しかけるのはまた別の話


>あっきゅんとお見合いです・・どんな風になるかわからん。。

 阿求「えぇっと……困りました、何を話せばいいのか」
 祐一「相手のことを知るのが見合いの目的なんだから、何でもいいんじゃないか?」
 阿求「そうなんでしょうけど、難しいですね」
 祐一「幻想郷縁起なんてもん書いてる方がよっぽど難しいと思うけどな」
 阿求「慣れたものですから。出来るなら、幻想郷縁起を読んで感想を聞かせてもらえるとありがたいのですけど」
 祐一「パス、流石にあれだけの量を読むのは骨が折れる」
 阿求「残念です、感想を聞いたうえで貴方のことも書き記そうと思ったんですが」


>祐一がスイカと一緒にいるのを見て霊夢は何を思う?

 霊夢「萃香には悪いけど、兄にまとわりついてる妹みたいに見えるわ」
 萃香「うわ、ひどっ。祐一は良い飲み仲間だよ」
 祐一「お前らほど飲めないけどな。精々ちびちびやるぐらいだ」


>祐一が幽香にローダンセをプレゼントしました(花言葉:温順・光輝・飛翔・情に厚い・永遠の愛)

 幽香(これは、そういう意味って受け取ってもいいのかしら)<微かに頬が赤い
 祐一「綺麗な花だよな。花屋の子に女性にプレゼントすると喜ばれますよって言われたから買ってきたんだ」<花言葉なんて知らない
 幽香「あぁ、そういうこと。予想はしてたけど」<ため息


>祐樹さんの祐一が空の軌跡の最強の親父と仲良くしてそう

 カシウス「まぁ、飲め。年寄りの酒ぐらい付き合ってくれるだろう?」
 祐一「いや、そりゃ構いませんけど……また怒られますよ」
 カシウス「はは、いつものことだから慣れている」
 祐一「そんな姿、エステルたちが見たらまた何か言うと思いますが」
 カシウス「気にするな、俺だってたまには息抜きぐらいしても問題あるまい」
 祐一「はぁ、んじゃまお言葉に甘えて」<苦笑して


>ある日の朝、祐一が目をさますと霊夢と早苗が腕の中にいました…

 霊夢「すぅ……」<左腕を枕に
 早苗「ん……」<右腕を枕に
 祐一「な、何でこんな状況に? 記憶にないんだが、もしかして二人とも頂いたとかいうオチはないよな……」<メダパニ状態
 霊夢(二人っきりなら)
 早苗(構いませんけど)


>祐一がにとりと文の協力の下なにかたくらんでいるようです

 祐一「ステルス迷彩の準備は?」
 にとり「問題なし、調整も念入りにしてあるよ」
 文「カメラの方もばっちりです」
 祐一「よし……では、文々。新聞社のプライドと意地にかけて、今度の企画は必ず成功させるぞ」
 文「幻想郷の著名人の普段の一日を盗撮げふげふ、密着取材。燃えてきましたよ」
 にとり「私は道具の実験結果も見られるから一石二鳥だね」
 祐一「ふ、ふふ、俺の分担はゆかりんとゆうかりんっていうのが死亡フラグな気がしてならないが……こんな面白いことをしないなんて選択肢はねぇ」<黒い笑み
 にとり「その為のステルス迷彩だからね。出来の方は自信あるよ」
 祐一「頼りにしてるぞ。んじゃ、一つ始めますか……」


>いまさらながら届いた見合い写真を見た祐一の感想は?

 祐一「うーん、どうって言われてもいっつも顔を合わせてるメンバーだしなぁ。なんというか、見合い写真として見せられてもって感じだな」


>「(宝具禁止令を聞いて)ちっ、なら・・・(何かを投影)」
>「狙い撃つぜ!(ロックオンみたく言いながら投影したM16で射撃)」

 大河「銃火器なんて卑怯よ!」<たぬきの置物を盾に


>気付いたら祐一と椛がくっついていて、文が病んでしまうシナリオはありませんか?

 祐一「椛は可愛いなぁ」<もみじもふもふ
 椛「く、くすぐったいです」<もふもふされ中

 文「病みませんっ。まったく、皆さんしつこすぎます」<ぷんすか


>でわ、ご希望にお応えして・・・
>祐樹さんの前に完全装備のフェイトが現れた
>装備・・・ゴスロリ、猫耳、尻尾(オール黒)

 フェイト「に、にゃ~」
 祐樹「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」


>恒例祐一のお見合い。今回の相手は妹紅
>当然覗き見する人(輝夜とか)もいるわけで

 妹紅「ど、どうだ?」<普段着ではなく着物
 祐一「いや、良く似合ってると思うぞ。でも、何も正装しなくてもいいと思うけどな」
 妹紅「馬鹿言うな、見合いだぞ。きちんとしないと不味いじゃないか」
 祐一「もこらしくないなぁ。いつもの格好も十分なのに」<苦笑
 妹紅「うるさい、後もこ言うな。私だって女なんだ、こういう席では綺麗に着飾りたいんだよ」<不貞腐れ
 祐一「いや、もこが女だっていうのは分かる。この間確かめたしな」<にやにやと
 妹紅「ばっ、お前忘れろって言っただろ! いきなり人に抱きついてくすぐりやがって……」<睨む

 輝夜「ふふ、楽しそうね妹紅。さて、どうしようかしら?」
 咲夜「あの緑巫女もやったのに、何で私だけ……」


>うゎ、インタビュー3連続。何の因果関係が?

 文「それは私にインタビューを受けたいということではないでしょうか?」


>魔理沙は大変なものを盗んできました……祐一の命です!

 魔理沙「さすがの私も人様の命まではとらないぜ?」
 祐一「取られてたまるか」


>魔理沙は(水瀬家から)大変なものを盗んできました

 魔理沙「いっぱいあったから色々失敬したぜ。さて、まずはこのオレンジ色のジャムから」


>魔理沙は大変なもの(英雄王の宝具)を盗んできました

 魔理沙「おー、貴重なもんばっかだな。頂くぜ」
 ギル「この盗人が、王たる我のモノを盗んで逃げられると思うな。その体、串刺しにしてくれる」


 魔理沙、盗みすぎwwww


>テイルズ風に、ここの祐一の称号をつけてみた。「主人公」「高校生」「志貴の従兄弟」「七夜の暗殺者」「くろいまおう」「悪戯小僧」「二重人格者?」「胸揉み師」「フラグマスター」「魔眼保持者」「鈍感王」「見合い好き?」「」……こんなもんかな。
>あ、すみません「胸揉み師」ではなくて「乳揉み師」でおねがいします

 祐一「前半の二重人格者? まではともかく、その後の称号に色々と文句を言いたいんだが……」<七ツ夜を握り締めて


>…虎なのに脱兎とはこれ如何に?

 大河「虎というな!!」


>大食い大会予選第一回戦。一回戦の食べ物は寿司(2カン1皿)。
>食べる順番はじゃんけんの末虎→ユユ様→騎士王
>予選なので時間は1人10分

 先鋒 藤村大河

 大河「けふぅ……おねえちゃんお腹いっぱいだよ」<60皿完食

 中堅 西行寺幽々子

 幽々子「もぐもぐ……あら、もう終わりなの?」<80皿完食

 大将 セイバー

 セイバー「ふむ……スシというのは色々な魚介を使っているのですね。大変美味です」<100皿完食

 三人とも、この日の為に前日食事を抜くという暴挙に出た結果です。大会直前まで死に掛けてたのは別の話。


>緋想天がほしい。 だが、PC
>緋想天がほしい。 だが、PCのスペックが足らない。対戦系はPCでやる時スペックっがたらないと、ガクガクしそう。

 大事なことだからry 祐樹さんも最高とまではいかないですけど、まぁそこそこのスペックです。もう少しいい感じに出来そうだったんですが。緋想天のネット対戦はそこそこメモリくいますからね、余裕がないときつそうです。


>パチュリーとお見合いすることになった祐一だが、当日に風邪+喘息でパチュリーが倒れたのでその看病をすることに

 パチュリー「げほっ、けふっ、むきゅぅ」
 祐一「大丈夫か?」
 パチュリー「えぇ……げほっ、情けないわ。まさか風邪なんて引くとは」
 祐一「引いたもんは仕方ないだろ。ほら、こぁがおかゆ作ってくれたぞ。食べれるか?」
 パチュリー「少し、辛いわね」
 祐一「なら食べさせてやるよ。ふーっ」<おかゆを冷ます
 パチュリー「えっ……」<赤面

 小悪魔「パチュリー様、いいなー」<本棚の影から覗き見


>平均5回に1回(送信後含む)は文々。新聞が出る。何枚同じのを貰う気だ、俺

 文「文々。新聞購読ありがとうございます! 今ならもれなく、椛の抜け毛で作った耳かきを」
 椛「ちょ、文様だめええええええええええええ!!」


>大河や凛が英霊化した場合、クラスはセイバーとバーサーカーでいいとして、裕樹さんは桜やワカメはなんだと思いますか?後この四人の宝具もしくはアーチャーのような固有結界はタイガー道場の他に何が有ると思いますか?どうか教えてくだs・・・(ガントの雨により生死不明)

 どっちがバーサーカーとは聞かないでおきますw んー、難しいなぁ。慎二は何が得意なのか分からないから決まらないし、桜はキャスター辺りかな。

 宝具……むーん、ぱっと浮かばない。何気にこういうの考えるのって難しいですよね。


>咲夜さんの胸を揉んだ祐一ならば、せっちゃん(SRW)の胸も揉んでくれると信じているよ。

 せっちゃん「……」<体を両手で覆って後ずさる
 祐一「いや、そこまで警戒しなくても本気で嫌がってるならやらないから」<苦笑
 せっちゃん「そ、そうですか?」
 祐一「まぁ、セツコさんがやってもいいというならやりますけどね」<ニヤニヤと
 せっちゃん「言いませんっ」


>祐一が遂に霊夢の腋について突っ込みを!

 祐一「いつも思うんだが、寒くないのか?」
 霊夢「冬場は寒いわよ。でも、こういう服なんだから仕方ないでしょ」
 祐一「恥ずかしくは?」
 霊夢「慣れたしね」
 祐一「んじゃじっと見られても恥ずかしくないんだな?」<凝視
 霊夢「……撤回するわ、あんまりじっと見つめないでくれる?」<赤面


>祐一がまりさの箒に乗り抱き着きそして…

 祐一「魔理沙って結構細いよな」
 魔理沙「ふぁっ!? お、おま、どこ触ってるんだ」
 祐一「何処って、わき腹。もうちょい食ったほうがいいぞ? じゃないと、背も伸びないし後胸も」
 魔理沙「おおおおおお大きなお世話だぜ!」<真っ赤


>うえ、最初からネロ?
>うわ、またネロ
>・・・・・・何回食べられればいいんだろ?
>・・・・・・また、ネロ
>ここが貴様の終焉だw
>ネロに好かれてもうれしくないw

 ネロ「最早貴様は我が血肉となるしかない。安心するがいい、肉片一つ残さず喰らい尽くすことを約束しよう」


>古河パン新作紹介!
>主婦との共同作。その名も「レインボージャムパン」!7種の味のパンと7種の味のジャムをお楽しみください

 朋也「こ、これはまた見た目からしてヤバそうなモノが……」<引き
 秋生「流石の俺もこれを口にするのはきついぞ……」<引き攣り顔
 祐一「寧ろこれだけの数が存在するだけで恐ろしい。なんてものを作り出したんだ……」<絶望を感じつつ

 早苗「今回のも自信作です」
 秋子「ふふ、久しぶりに年甲斐もなくはしゃぎすぎましたね」


>東方キャラになにか一つだけ願いが叶うなら願うことは?

 これは東方キャラに聞いてるのか、もしくは祐樹さんが東方キャラに願うことはとどっちなのだろう。多分前者だとは思うんだけど……もし前者なら数人ぐらいでお願いしますorz


>お前にレインボー

 秋生「お前にも、レインボー」<早苗さんのパンを差し出しつつ


>fate/snow night 楽しかったんで更新楽しみにしてます-

 相変わらずスランプ。ギルとの会話シーンとかで詰まってます。そこさえ終われば、後は進みそうなんですけどね。よし、十一月中にうpしてやると無茶なこと言ってみる。


>祐一の次のお見合いはパチェ何てどうでしょう知識は多分あると思いますが。

 祐一「する予定だったが、上でも見た通りパチュリーは風邪を引いてな。俺が看病中だ」
 パチュリー「もうほとんど治ったわよ……」
 小悪魔「念のため安静にしていて下さい。はい、永遠亭からもらってきたお薬です」


>ここで片恋いのSSS見るたぁおもわなんだ…PC前で吐砂した私ガイル

 砂糖生産とな? よろしい、ならば糖分を補給するがいい。でもそこまで甘くない気がしたんですがね。というか、祐樹さん的にうちのサイトに来ている人で片恋いの月を知っている人がいるとは思わなんだ。


>前に紅美鈴の密着指導されてる祐一を書いてましたが、きっと(絶対)後で目を朱くした妻の咲夜さんがいるんですよね?わかります

 咲夜「――祐一」
 祐一「なんだ、さく……ナニカオキニサワルコトデモシマシタデショウカ」<朱くなった咲夜の目を見て
 咲夜「あら、どうしたの急に硬くなって」<不自然に笑顔
 祐一「い、いや、それはどちらかというとこっちの台詞……つか、何で怒ってんの?」<汗
 咲夜「変な事言うわね、何で私が怒っていると?」<不自然に笑ry
 祐一「め、目が朱いからです」<思わず敬語に
 咲夜「そう。えぇそうね、確かに私は少し怒ってるわ」<不自ry
 祐一(少し? かなりの間違いじゃないのか?)<逃げ道を模索する
 咲夜「貴方には少しお灸を据える必要があるわ。覚悟はいい?」<両手にナイフ装備
 祐一「逃げるに決まってるだろ!」<脱兎

 美鈴「あ、弾幕音。祐一さん、頑張って生きてくださいね。多分、私もすぐにそっちへ行くと思いますから」<屋敷内から聞こえてくる音を聞きながら遠い目


>吉野さんのかわいさもわかるけど、雪夜もわすれないでくれー!

 …………(´A`)? ナニソレオイシイノ?(ぁ

 吉野さんの可愛さ>>超えられない壁>>雪夜+散策+他短編執筆

 冗談だけどね! いや、吉野さんの可愛さは本物だが。


>レンと白レン・リリーと黒リリー何気に似てると思いませんか?w祐一が好きなのもそっくりですよ♪

 黒「……」
 白「誰が好きなのよ……」
 白リ「はーるでーすよー」
 黒リ「はる……」


>以前祐一×フィアッセを!と述べたものですが、
>以前祐一×フィアッセを!と述べたものですが、バカップルになってフィアッセの歌を聞きながら膝枕で眠る祐一という情景がうかんだので

 大事なry でもあれですね、歌いながらということは歌を歌うという印象を持つキャラだといっぱい成り立つよね! ほかに誰がいるだろ。


>堤防で悪口をいっているワカメの処に虎降臨!(野生の勘で気付いた)

 大河「間桐君より先にあなたの所にいくわよ?」<虎竹刀装備


>祐一祐一。毎度毎度地下王国に落されて苦労している君に素敵な提案がある。 地下に落される事を先読みして其処に物を次々持ち込んで住居としてしまうんだ。住めば都って言葉があるだろ?それを実践するんd(斬

 祐一「冗談もほどほどにしてくれ……あんな所で生活なんてしたくない。あそこは一種の地下牢だぞ、息が詰まる。俺にやれっていうなら、まずそっちが実践してみてくれ」


>確かに吉野さんは可愛いすぎるんDA☆ZE。ところで、時雄って誰ですか?全く思い出せないのですが・・・えくすとらからの新しいキャラですか?

 またここにも片恋いの月を知っている人が……時雄はえくすとらに出たキャラです。よねの扱いにいろいろとふいたゲームでしたね


>祐一のマホラ日記のプロローグが読めません何故ですか?

 A.書いてないからです。書く予定はあるのですが、優先順位が雪夜>散策最新話>散策プロローグなので。申し訳ないです。


>椛とじゃれあう祐一が文に掻っ攫われるんですか?

 祐一「ほーれあーしあーし」<もみじもふもふ
 椛「き、気持ちいいですけど何か釈然としない」<赤くなりながら
 文「――頂きます!」<飛びながら祐一を抱え離脱
 椛「文様!?」<突如消えた手の感触に戸惑う

 文「ふふふ、幻想郷最速の私なら一撃離脱も簡単です」
 祐一「……」<急激なGで気絶


>ネギまが最近はシリアス&バトルが多くて読み応えがありますね。

 現在は過去話してましたね。フェイトすらも駒として使う黒幕、あれってちっさいフェイトと一緒にいたやつなんでしょうか。あとラカンよ、両腕吹っ飛んでね?


>なのはクロス面白かったです。死徒が血を吸わなければいけない理由を知ったらなのはたちは何を思うのでしょうね。

 死徒は血液を摂取しないと自分の体を維持できませんからね、血を吸えなくなる=死ぬという結果。不死とはいっても、限定的な不死。血を吸うのをやめればそれは緩やかに死を迎えるということ。さっちんも定期的に血を摂取しないと生きていけなくなりますからね。


本日の教訓。「スランプの原因は疲労なんかなー?」

 リリカルなのはクロス日常編。前にも言った通り、最後の決戦まで祐一は戦闘に関わることはありません。別世界への移動手段は、ゼルレッチと一緒にいない限りは持っていませんので。それまでは日常でほんの少し、関わるだけとなります。


 八神家の朝は、家主であり守護騎士達の主――彼女は主ではなく、家族としての関係だと考えてる――の八神はやての目覚めから始まる。足が不自由な彼女は、車椅子での移動が必然となる。隣で眠るヴィータを起こさぬよう、ゆっくりと布団の上を移動する。足が動かない以上、手を使って這うしかない。それももう、慣れたものだ。
 車椅子を動かし、まだ日の光が届かないリビング兼キッチンへと足を踏み入れる。ソファには小さく寝息を立てるシグナムと、その足元に眠るザフィーラ。

「またこんな所で……」

 先日も同じことがあった。注意したのにも関わらず、またこんな所で眠っている。それを指摘するときっと、シグナムはまた小さくなってしまうだろう。その姿を思い浮かべ、はやては小さく笑いを漏らす。そして以前と同じように毛布をかけ、朝食を作り始める。
 段々と、窓の外から日の光が差し込み居間を照らす。シャマルが居間へとやってくるのを皮切りに、シグナムとザフィーラが目を覚まし、最後にヴィータが寝ぼけ眼でやってくる。それは八神家ではもう当たり前の光景。はやての作った朝食を騎士達は美味しそうに食べる。
 そんな光景を見るのが、はやてにとっての最大の幸せだ。楽しい食事の時間が終わり、はやて達は外出する為に部屋に一旦戻る。
 今日は散歩の日。家族全員で何を目的とするわけでもなく、話をしながら散歩する平和な日だ。車椅子に乗ったはやてをシャマルが押し、その横をシグナムと小さくなったザフィーラを抱いたヴィータが歩く。

「今日はいい天気やなー」

「そうですね、少々肌寒いですが。主はやて、寒くはありませんか」

「大丈夫や。ちゃんと暖かい格好しとるし、皆一緒にいるからぽかぽかさんや」

 心の暖かさが、体さえも暖める。嘘偽りなく、はやては肌寒さを感じてはいない。にこにこと楽しそうに車椅子を押され、はやて達は他愛もない話で盛り上がる。
 商店街の中を歩いてる途中、ヴィータが喉が渇いたと漏らしたので目に入ったコンビニへとはやて達は入る。店員の挨拶を受けて、ふとシグナムが視線をレジへと向ける。

「……っ!?」

 そこにいるのは見覚えのある男。出会ったのは夜に二度、自らを吸血鬼だと呼称する青年――相沢祐一。その青年が、今自分達の前にいる。
 その場所が真昼間のコンビニエンスストアというのが、なんとも違和感を覚えざるをえないのだが。シグナムの様子に気付いたシャマルも、祐一の姿を視界に収めて二重の意味で驚く。無論、その驚きは何でこんな所にというものと、人間のように働いていることからきているのは言うまでもない。

「どないしたん?」

 ヴィータに車椅子を押されてやってきたはやてが、シグナムとシャマルを見て首を傾げる。同じように首を傾げていたヴィータだが、シグナムとシャマルが見ていた人物を見て声を上げそうになるが咄嗟に口を塞ぐことに成功する。

「い、いえ、何でもありません」

「そうかぁ? まぁええわ、レジいこか」

 手に持ったペットボトルのジュースを四本、カウンターへと置く。そのレジを担当するのは吸血鬼、相沢祐一。人から恐れられ畏怖される存在の吸血鬼が、コンビニのレジをしているというのはどうにも違和感が付きまとう。
 会計を済ませ、他に買うものがないかと話し合っていると店の奥から店長と思しき従業員が出てくる。

「相沢君、お疲れ。上がってくれていいよ」

「分かりました。それじゃ、先に失礼します」

 会釈を返し、祐一は奥へと引っ込む。そしてすぐに出てきて、店長と交代の従業員に挨拶をしてからはやて達の横を通る。その際、ちらりとシグナム達に視線を向けるが、何事もなかったかのようにコンビを後にしていった。
 シグナムとシャマルは、はやてとヴィータ、ザフィーラだけで先に行ってくれと言い祐一を追おうとする。しかし、はやては二人が何かを隠していると確信し一緒に行くと言う。頼み込むシグナム達だが、はやては取り合おうとしない。むしろ何を隠しているのか聞き出そうとしている。

 どうしたものかとシグナムは考えた。彼女達がはやての為に闇の書を完成させる為に必要なモノ――すなわち、リンカーコアの蒐集をしていることを話すわけにはいかない。はやては闇の書を完成さえることを望んではいないし、そして何よりこれは主に対しての不義理の行い。
 だがしかし、このままはやてに嘘をつき続けるというのも非常に心苦しい。下手をすればはやてが傷つきかねない危険もある。それはシグナムも、他の守護騎士も望むところではない。なら、少しだけ真実を話して納得してもらうしかない。

「その、先程の男なのですが」

「なんや、シグナムさっきの兄ちゃん好みなんか?」

「い、いえそういうことはなくてっ」

「んじゃシャマルか」

「ち、違いますよぉ、はやてちゃん」

 冗談や、と笑うはやて。それに苦笑を返し、シグナムは続きを話す。あの男は吸血鬼で、数日前に偶然出会い少しだけ交流があったこと。しかし、決して友好的な関係ではなくただ敵対しなかっただけであり、そして何より何故吸血鬼が存在するのかを知る為にも一度、話を聞いてみたいと考えていたこと。シグナムの話を聞き、はやてはなるほどと頷く。

「吸血鬼かぁ……ほんまにおったんやな。まぁ、魔法なんてもんがあるから吸血鬼もおって不思議やないけど」

「でも、吸血鬼だぜはやて。あの映画みたいに、人間から血を吸ってどんどん仲間を増やしてくんだよ? こえーじゃん……」

 闇の書という時空管理局が第一級捜索指定遺失物扱いをしているモノの守護騎士だというのに、空想上の存在である吸血鬼に怯えるとは何事か。色々と間違っているとしか思えない。
 しかし、未知なるものへ恐怖を抱くという行為は分からなくもない。詳しいことが不明な以上、どうすればいいのかを考えることも難しい。それを知るためにもシグナムは祐一の後を追おうと思っていたのだが……はやてもついていくと明言している以上、あきらめるべきかと考える。

「私に遠慮する必要ないやん。それに、もし危ないことになってもみんなが守ってくれるんやろ?」

 しかし、はやての自分たちへの信頼を言葉にされ、シグナムはもしもの時は刺し違えてでも、と決意し全員で祐一の後を追う。追うのが遅れたので見失ってしまうかと思われたが、祐一はすぐに見つかった。商店街を抜けた先の道を外れた所にある河川敷、まだ昼間だというのに人通りがほとんどないそこに祐一の姿はあった。
 河川敷の地面に寝転がり、一見眠っているようにも見える。その祐一にはやて達は近づき、

「こんにちは」

 独特のイントネーションで挨拶の声をかけた。



 八神家と吸血鬼・前編、ってな感じ。んー、いろいろとごちゃごちゃしててまとまってないなー。難しいとこだ。んじゃま、今回はこの辺で。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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