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片恋いの月えくすとら発売なんだZE☆

 三週目、スペシャルモードせっちゃん終わりました。ラストは分析+脱力かけられるだけかけまくって瞬☆殺。数の暴力ってすごいな。二週目では立てられなかったステラフラグも立て、Gビットとティファサブパイロットフラグも消化。ENDポイント(正式名称は不明だけど)もほぼ全て取得し、SRポイントもオール取得。最終的にブレイク・ザ・ワールドが起こる前の状態……即ち、世界が混在しない状態に戻ったエンディングを見ました。これがやはり一番いいエンディングなのかねぇ。

 祐樹さん的には混在した世界ながらも、一緒に生きていけるならいいと思ったり。まぁ、元の状態エンドでは色々変わってるところもあったからよかったけど。思わず微笑を浮かべた俺きもすぎる。

 ランドルート始めようかと思ったけど、流石に疲れた。ワクワクしながらお金確認したら4700万ほどしかないし。これじゃまだまだ足りないんだよぉぉぉぉぉぉぉぉっ。せめて6000万ほど欲しい気がする。PPはまぁ十分あるんだけど。
 
 後、題名にあるように片恋いの月えくすとらが発売です。ィィィィャホォォォォォォゥゥゥゥゥゥ!! 吉野さんルート最高だぜぇぇぇぇぇぇ!!
 どのゲームにも言えることですが、日常パートが面白いゲームは素晴らしいと思うんだ。個別ルート入ると割と萎える祐樹さんとしては、日常パートを作りこむゲームこそ最高だと信じている。
 なので祐樹さんはSS書くときでも、日常パートとか笑い溢れる日常をよくいれようとします。だから執筆遅いんだよね。まぁこれはそれだけでなく才能的な問題もあるけど。

 日常パートが面白いゲーム=良作。間違いない。でも、吉野さんルートのお話は甘酸っぱくてそれでいてまろやかで、もうヤヴァイ。これだけでお腹一杯。これは以前にぐーさんと話していた吉野さんSS復活か?!
 とりあえずいえるのは、片恋いの月のOPやらEDやら挿入歌やったり、なんで全部神曲なの……。本当にいい曲なんだよねぇ。さっそく手に入れてほくほくです。


 以前、東方緋想天でイベントやりたいと言ってましたけど、本気で考え始めました。参加目安としては、八人~十人程度? 色々話し合いながら楽しく対戦して、対戦した人のここを治したらいいんじゃないかなみたいな話をして交流できたらいい感じ。
 開催日は未定ですが、やるとしたら土曜日か日曜日の夜にやろうかと考えてます。出来れば早い段階でやっておきたいですね。



 Web拍手レスコーナー。


>祐一がひすこはコンビに押し倒されてそのまま・・・

 翡翠「既成事実を提供します」
 琥珀「翡翠ちゃんと私で虜にしてあげますよー!」
 祐一「まて、二人とも早まるなぁぁぁぁぁぁぁっ!」


>雪夜楽しみにしてるんで頑張って!でも体は大事にしてください。

 最近どうにもスランプです。ある程度のストーリー構成は出来てるんだけど、文章化とサブイベントっぽいものが詰まる。


>祐一がフィアッセ(とらは)の恋人かSPになったらいろんな意味で最強だと思った。

 とらはは未プレイだからなぁ。でもある程度は知ってたり。して、その理由はなんぞ?


>以前、祐一という友人と釣りに行ったものですが……すでに彼女ですが何か?、あの馬鹿が釣った魚を美味しく二人で調理しましたよー

 なんという……既にお約束を体現中か。羨ましいぞこの野郎。魚は鮭の塩焼きが一番好き。


>ガンレオンの封印解除形態が一瞬ジェネシックな勇者王に見えたのは俺だけだろうか?

 あるあるwwww 祐樹さんはあれを見てからさらにガンレオンに惚れました。


>祐一へのインタビューはこのあと「働く女性はどうですか?」「新聞記者はどう思いますか?」「天狗について興味は?」と続き・・・のらりくらりとかわされて祐一が刺されるあの夢につながるんですねw

 文「もう突っ込むのも疲れてきましたよ……」<肩を落とす
 祐一「でも実際、上の質問はされたよな」
 文「あー、それはそのー……ま、まぁいいじゃない。ちゃんと答えてくれたんだし」
 祐一「ということは、あの時からそうだったってことか?」
 文「黙秘権を行使します」
 祐一「んじゃ体に聞こうか」<押し倒す
 文「あやややややや」

 パチュリー「そこまでよ!」


>(タイガー道場を確認して)虎模様ー!(楽しそうに)ついでに投影・開始、大神宣言!(超本気で虎に向けて投げる)

 大河「このタイガー道場では宝具の使用は禁止ー!」<虎竹刀で本気で殴る


>祐一×せっちゃん(スパロボ)新カップリング誕生ですか!?

 せっちゃんはトビー一筋なんじゃないかなぁ。まぁ面白そうではあるけど。


>やヴぁい・・・最近日記を見に来てるよーな気がする・・・

 ごめんね、日記しか書かないサイトでごめんね。文才ない子だから、一本書くのに時間かかって仕方ない。


>腰・・・レントゲンとってもらったら「生まれつき骨欠けてるから、背筋鍛えたりしないとずっと腰痛だよ」と言われたぜ(泣

 最近落ち着いてきたけど、まだまだ油断できない祐樹さんの腰です。背筋鍛えるってやっぱ背筋かな?


>祐一君四回目のお見合い。相手は妖夢

 妖夢「よ、よろしくお願いします」<ガチガチに固まってる
 祐一「そんな緊張しなくても……もっと気楽にすりゃいいのに」
 妖夢「そうおっしゃられても、無理です」
 祐一「妖夢は生真面目すぎると思うぞ? もう少し幽々子さんみたいに気楽に過ごせばいいのに」
 妖夢「無茶言わないで下さい。私がしっかりしないと、白玉楼の剪定は誰がするんですか」
 祐一「違うって。こう、仕事の合間に遊んだり自分の好きなことをすればいいんだよ」
 妖夢「遊ぶ、ですか」
 祐一「試しに今度人里に一緒に遊びに行くか?」
 妖夢「えっと、それは逢引のお誘いでしょうか?」<赤くなる
 祐一「まぁそう取っても構わんよ。普段の服装でもいいし、今みたいに着物でもいい。こっちの妖夢も新鮮で可愛いと思うし」
 妖夢「からかわないでください」<俯いて照れる

 幽々子「うふふ、妖夢ったら可愛いわぁ」<障子の隙間から


>三丁目の東方アイコンなら早苗さんの他にフィーバーとてんこが追加されてますよ

 んじゃ今度追加しとこう。


>色々な平行世界で、祐一が東方キャラと結婚する世界を見た一同の反応
>士郎「やっぱり祐一は、どこでも奥さんに不自由しないのか(感心)」桜「せ、先輩は私だけ見てほしいです・・・(照)」

 祐一「俺はまだ結婚する気はないしなぁ、するかどうかも別問題だけど。それと桜ちゃん、士郎はこれでいて一途な所があるから、桜ちゃんしか見えてないと思うぞ」<ニヤニヤと


>凛「相沢君って、女の子に対する固有スキルでも持ってるのかしら」弓「エミヤと祐一の最大の差は、関係を持った女性とケジメをつけているところだろうな」凛「ああ、あんたドライそうだし、長続きしそうにないもんね」弓「げふっ!」

 祐一「そんなスキルは持ってない。アーチャー……別に関係を持つな、とは言わないが自分の弱みを晒しちゃいかんよ。そして遠坂、お前ひどいな」


>剣「関係を結んだ上で、きちんと身持ちを固めている分、同じように見てきた平行世界の士郎よりはマシというものです」騎「あれほど多くの女性を引き付ける男の精は、非常に興味があります」

 祐一「何気に毒を吐くなセイバー。それとライダー、視線を下に向けないでくれ」


>槍「いっそハーレムにして、囲っちまえよ」金「伴侶が1人などという決まりごとなど、我を差し置いて誰が決めた? 女の求めには、何人だろうと答える事こそ男というもの!」

 祐一「悪いが、俺は周囲の敵意の視線を受け続ける精神力は持ち合わせてないから断る。ギル、言わんとすることは分かるが俺の倫理がそれを許さん」


>魔「わ、私達も式など上げてはいかがでしょうか・・・!?(勇気を振り絞って)」葛木「・・・それは派手にか? それとも控え目にか?」

 祐一「結婚式に派手とか控えめとかあるのか?」


>イリヤ「祐一もかっこよかったし、お嫁さんもきれいだったなー」メイド1「どこのユウイチも、幸せそうだった」メイド2「・・・と、特に羨ましいなどというわけではありませんが(士郎を見ながら)」イリヤ「・・・ふーん。セラって、ワイン倉庫の一件から、妙にシロウを意識してるのよね・・・(ニヤリ)」*セラは絶対こういう女性だと信じて疑わない自分。

 祐一「俺にも幸せをくださいと言いたいわ。セラ、いいツンデレだな!」<親指を立てて


>秋子「あらあら。いくつかは私が結婚式の料理を作る世界もあるわね」オーディン「私も女運の強いマスターを持ったものだ。しかし秋子殿。最後に全員がジャムを食べて式場の皆が倒れる未来は共通しているようだが(汗)?」

 祐一「結婚したくなくなった」<orz


>言峰「・・・(結婚の幸せを壊したくて、ウズウズしている)」カレン「・・・(結婚の幸せを壊したくて、ウズウズしている)」

 祐一「おい、そこの神父とシスター。何か不穏な気配がするんだが気のせいか?」


>慎二「ふん。どうせ僕はどこの世界でも独り身だったさ」虫爺「うちの孫にも見習わせたいもんじゃのう」

 祐一「独身貴族ってかっこよくね? それとじじい、あんまり近づくな狩るぞコラ」


>バゼット「わ、私とランサーも、あのような幸せを手に入れることが出来れば・・・(赤面)」アンリ「あ、旦那にはそっちを選ぶんだ(不満そうに)」

 祐一「頑張ってくれ、とだけ。んで、士郎に似たあんちゃんは一体なんなのか」


>ルヴィア「わたくしとシェロも、すぐに後を追いますわ。ミスタ・アイザワ」桜「そ、そんな・・・平行世界で、先輩がルヴィアさんと結婚しているなんて・・・!」士郎「いや、だからあくまで平行世界の話だって! この時代の俺は桜一筋だから!!」

 祐一「平行世界の士郎も嫁には不自由しなさそうだけどな。そしてここで士郎お得意のクサい台詞発動。俺には到底真似できんね」<ニヤニヤしながら


>追加された拍手がでない… ;_;
>ゆかりんの台詞を3連続でひいた
>送信後も同じのが出た

 ご愁傷様です(´・ω・`)


>細かいことですがひとつだけ… 我流で鍛えてる人って逆に癖がありすぎるんじゃ? 格闘技とかやってたわけじゃないけどそんな疑問

 まぁ細かいことは考えずに書いてるわけで。確かに我流だと色々癖がつきそうなもんですが、祐一は自覚している癖を矯正しているとだけ。


>そんな祐樹さんが好きさ!

 照れてなんかないんだからっ。


>魔理沙は大変なものを盗んできました

 魔理沙「祐一の心……とか言ってみたりして」<自分で言って照れる
 祐一「なんか言ったか?」
 魔理沙「いや、なんでもないぜ?」<目を逸らす


>ssの件ありがとうございます!! いつまでも待ってるデスよ

 そして永遠に未実装なんですねわかりますwww


>あ~それと2度も(ryと水夢さ(ryを送ったのは私です まぢで棲みませんです

 気にするな、俺は気にしない。byレイ・ザ・バレル


>さて、地下王国の罠で大変な事になってる祐一に永琳と幽香は果たして絶えられるか。w

 祐一「ぶっ!?」<上から降ってきた水を被る
 永琳「あら」
 幽香「さっきから災難ね。水だったり、スライムだったりと」
 祐一「さぶっ……くそ、まださっきのスライムが残ってるのかねばねばする」
 永琳(やばいわね、もう一回スライムにでも襲われたら理性持つかしら)
 幽香(これは何? 新手の精神攻撃かしら)


>お見合いと言ったら紫様か幽々子様か永琳が似合うかと大人って感じですしね、着物も似合いそうです。
>2まぁ、幽々子様は何時も着物だが・・・でも裏ではお世話してる人が大変そうだがw。

 幽々子「それも妖夢の役目よ~」
 妖夢「幽々子様のお召し物の管理も、私の仕事ですので」
 祐一「白玉楼の庭の剪定に、幽々子さんのお世話、で西行寺家専属の剣術指南か。大変だな妖夢」<労うように頭を撫でる
 妖夢「あ、いえ、確かに大変ですけど好きでやっていることですし」<赤くなって


>フランの上目+お兄ちゃん攻撃に祐一の理性は崩れさったw
>一年後………って話はどうですか?
>でもそうなるとレミリアはおb(ry……ピチューン

 フラン「えへへ、フランと祐一の子供~」
 祐一「自分の理性の脆さにあの時は愕然としたな。今となってはどうでもいいが」
 レミリア「うぎぎ、フランに色々と先を越された挙句叔母さん扱い。このやり場のない怒りをどうすれば」


>今週のネギまを読んで「連合の赤毛の悪魔」はアウトだと持った俺だけではないはずだ

 連邦の白い奴みたいな文句だね。赤毛の悪魔……これがザフトならルナマリアだったりするんだろうか(ぉ


>祐一と妖夢が付き合いだして、いちゃいちゃしてるとゆゆ様とゆかりんにからかわれるところを幻視したぜ

 妖夢「はっ!」<庭の剪定中
 祐一「精が出るな」
 妖夢「あっ、祐一さん。おはようございます!」<剪定中断して駆け寄る
 祐一「おはよ。いつも大変だな」
 妖夢「私の仕事ですから。それに……いつも祐一さんが労ってくれますし」
 祐一「まぁ、恋人だしな。それぐらいはしないと格好つかないというか」
 妖夢「私としては、一緒にいてくれるだけで幸せなので」<腕に抱きつく
 祐一「……あー、そうか」<照れ
 幽々子「あらあら、熱々じゃない妖夢。見てるこっちが火傷しそうだわ」<扇子で口元を覆い
 紫「本当、羨ましい限りですわ。こういうのを確か、外の世界ではばかっぷるって言うんだったかしら」
 妖夢「ゆ、幽々子様に紫様……あまりからかわないでください」<真っ赤になって俯く
 幽々子「うふふ、だって妖夢があまりにも幸せそうなんだもの。からかいたくもなるじゃない?」
 紫「そうね、最近の妖夢の幸せぶりったら思わず体の中で砂糖作れそうな勢いだもの」
 妖夢「そ、そんなにですか!?」
 祐一「いや、さすがにそこまではないだろ……」


>来年の例大祭はとうとう東5、6の2ホール使うみたいです。オンリーのイベントでここまでくるとは…

 東方の人気もすごいことになってますよねぇ。祐樹さんは紅魔郷ノーマルクリアできないのでプレイ自体半分諦めてますよ……嫁が、俺の嫁の美鈴が先に進ませてくれない。


>祐一「(寝ている名雪を見て)いい加減疲れたから「これ」を使うか(一分後にセットして全力撤退)」
>(一分後)
>秋子「ジャムいりますか?」<目覚まし起動

 名雪「いっ、いらないよ! ノーサンキューだよ、もう全力で遠慮願うよ! うん、本当にいらないから!」


>なのはSSの祐一は強さでいうとどのぐらいなんですか?二十七祖ぐらいの力があるんでしょうか?

 最初の設定にも書いてましたけど、二十七祖ほどの力はないです。リィゾなどと戦えば負けると思っていただければ。祐一の死徒としての力は、復元呪詛の能力の強さと、血液操作による攻撃ですね。この二つが祐一の強み。


>(*゚∀゚)o彡゜外れ!(*゚∀゚)o彡゜外れ!
>ウガー('A`) 強く生きるんだ・・・・ワシ(´・ω・`)

 まぁそんな事もあるさ。はずれもあればあたりもあるのが世の中。


>フラン「タイガー!!(凄く良い笑顔)」

 大河「こ、こんな子にまで……うわあああああああああああああああん!」<泣きながら脱兎


>せっちゃんの不幸っぷりはスパロボのオリキャラではダントツトップだろうなー、2番目はアイビスだと思う(w

 アルフィミィも忘れないであげてください。OG外伝で救済されたけど、OG2とかではアルフィミィは人になれず消えていったんだからいい勝負だと思うよ。でも確かに、せっちゃんは可哀想すぎるけど。


>ワカメがタイガーと言っていた

 大河「間桐くーん? ちょっと先生とお話しようかー」
 慎二「な、何すんだ藤村! 僕が一体何を……!?」
 大河「とある筋からの情報でね、間桐君が私のことをあの名前で呼んだって聞いたからさー」
 慎二「ばっ、誰がそんな法螺を!? そんな命を粗末にするような言葉、誰が好き好んで言うか!」
 大河「どういう意味よーー!!」
 慎二「こういう意味だよタイガー!!」
 大河「虎というなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


>ゆかりんと衣玖さんを使いますね。私は主に。

 衣玖さんは苦手。相手にすると中距離にだけはいたくないですよねぇ。完全に接近するか、遠距離から叩くかしか。でもって祐樹さんは接近戦プレイヤーなので、前者しか選択肢がないという。ゆかりんは使ってて楽しくなります。あのトリッキーさがなんとも。


>これからも頑張ってくださいね~

 果たしてこれからなんてものがあるのかしらん?('A`)


>またユユ様、騎士王、タイガーを大食い大会に出してみた(今回はチーム戦。1人20分の計60分で。リーダー虎)

 大河「今回の目的は分かってるわね?」
 セイバー「はい、限られた時間の中で」
 幽々子「どれだけ大量の料理を食べられるか」
 大河「そう、私達の満たされない食欲を満たす絶好の機会」
 セイバー「私も今日だけは、本気を出させていただきます」
 幽々子「ふふ、楽しみね」

 祐一「なんだ……あの三人から溢れるこのカリスマオーラは……!」


>あっきゅんから見た相沢祐一の評価は……

 阿求「スキマ妖怪の八雲紫に負けず劣らず、何を考えているのか分からないです。それと、からかうことに関しては幻想郷一ではないかと。以前、八雲紫を手玉に取っているのを見ましたので……あの時は目を疑いましたね」


>z面白いって言ってますけど自分はどーも買う気になりません・・・・・なんかMXと同じにおいがして・・・・・

 プレイするしないは個人の自由ですからね。MXは確かに祐樹さん的にはどうかと思った。主人公機もさほど愛着湧かなかったし。ヒューゴとかは好きだったけど。何せ後半には主人公機出さなかったしな。Zは一週目にSRポイント全部取得してくと、過去最高を誇る難易度らしいですよ。IMPACTを超えるとか。いや、祐樹さん的にはノーマルでも結構きつかった気がしたが。
 もう最初からとかやる気しないねwwww 金の力は偉大だよ。


>祐一×大妖精キタァァァァァッァァァァァ!今度は結婚まで行きましょう!!

 大妖精「お、おはようございます」
 祐一「おはよう、大妖精。ご飯できてるぞ」
 大妖精「ごめんなさい、私が料理苦手なせいでいつもまかせっきりで」
 祐一「まぁそれはおいおい練習すればいい話だって。俺としては、作った飯を美味しく食べてもらえればそれだけで嬉しいし」
 大妖精「うん、祐君のご飯は美味しいですから」
 祐一「なら結構。さ、食べようか」
 二人「いただきます」


>5連発も・・・て紫様どんだけ愛されてるんだぁ!?

 紫「うふふ、実はずっとスキマ開いてたのよ。面白かったかしら」


>士郎は桜と言う事はライダーやセイバーそして凛は祐一狙い?(ライダーだけは狙って欲しいw

 セイバー「別に狙ってるという気はありませんが。まぁ、祐一は非常に好ましい人間ですね」
 凛「仮に狙ったとしても、ライバル相当多そうよね。水瀬さん達とか」
 ライダー「士郎もそうですが、祐一にも興味はありますよ。ですが、一番私が興味があるのはアヤコですね……」<舌なめずり

 綾子「うわっ……な、なんだ今の寒気。風邪でも引いたのか……?」


>祐樹さんの前にあかいあくまと白い悪魔と割烹着を着た悪魔が現れた

 え、それなんて桃源郷? でもどうせなら祐樹さんは凛より三枝さん、なのはよりフェイトの方が(スターライトブレイカー


>ゆかりんと祐一……いつの間にかに恋人になって、藍様に気が確かだと詰め寄ってからスキマ送りとかってありそうですね

 紫「んー」<祐一に膝枕され中
 祐一「普通、こういうのは逆なんじゃ」
 紫「いいじゃない、貴方の膝枕って気持ちいいのよ」
 祐一「まぁいいけど」
 紫「んっ、堪能したし少し霊夢のとこにでも行ってくるわぁ」<スキマを開いて出て行く

 藍「祐一、今一人か」
 祐一「あぁ、ゆかりんは今さっき霊夢のとこ行くって出て行ったぞ」
 藍「そうか……一つ聞きたいのだが」
 祐一「ん?」
 藍「気は確かか?」<真顔
 祐一「……どういう意味だ」<引き攣り顔
 藍「いや、お前の頭がどうこうではなく紫様と恋仲にあることだ。式の私が言うのもなんだが、紫様は本当に奔放な方でしょっちゅう無茶を言うわ、式使いが荒いわ、わがままも多い。そんな紫様と良く付き合う気に――」
 紫「らーんー? どーいう意味かしらー?」<スキマから笑顔で登場
 藍「ゆ、紫しゃま!? いや、さっきのは別に……って、スキマ送りはやめてくだ」<落下


>お見合い後それぞれの後見(人・妖・神)の進めで同棲生活を行うことになったら、それぞれの家でどうなるかな

 霊夢の場合

 祐一「いや、間借りさせてもらってるからあまり変わらないと思うが」
 霊夢(私の方は今まで通りとはいかないわよ……)


 慧音の場合

 慧音「すまない祐一、手伝ってもらって」
 祐一「まぁこれぐらいはしても罰は当たらないですし。それに、少し新鮮で面白いですよ」
 慧音「そうか。……ゆ、祐一さえ良ければ一緒に寺子屋の先生を」
 祐一「はい?」
 慧音「な、なんでもない」
 

 早苗の場合

 諏訪子「あーっ、私のアイテム!」
 祐一「甘いわっ、勝負は常にやるかやられるか。くらえ緑甲羅バックアタック!」
 諏訪子「あぶな、やったなー」
 早苗「隙ありです。情熱の赤甲羅!」
 祐一「げっ!?」
 諏訪子「早苗の反乱!?」
 早苗「ふふふ、勝負はもらいまし」
 神奈子「オンバシラ!!」<雷
 三人「ぎゃああああ!!」<小さくなって踏み潰される


>魔理沙ni大変なものを盗
>魔理沙に大変なものを盗まれた祐一が大変なものを魔理沙盗みました

 魔理沙「何を盗もうって言うんだ?」
 祐一「そうだな……これとか?」<手に掲げたミニ八卦路
 魔理沙「ばっ!? か、返せ!」
 祐一「捕まえてごらんなさーい!」<脱兎
 魔理沙「逃がすか!」


>祐一の次のお見合い相手は・・・ゆうかりんだ。きっと周りがお花で一杯だろう。

 幽香「なんでこんな面倒なことしないといけないのかしら……」<とかいいつついつもより身嗜みを気にする
 祐一「おーい、ゆうかりんきたぞー」
 幽香「えっ、ちょ、早いわよ! 待ちなさいな!」
 祐一「?」
 幽香「あぁもう、まだ終わってないのに……」<あせあせ


>JGJさんの名前が良くでますが祐樹さんはJGJさんのところのチャットには参加しないのですか?

 先日急にJGJさんが登場されたからびっくりしたね。チャットの日も聞いたから、JGJさんがいたりしたら突撃するよ!


>スパロボZ、伝統にのっとり新規参入組みは蝶強かった グラヴィオンやらアクエリやら そういやアクエリのシリウスは祐一と声同じなんだな

 確かにグラヴィは主力、というか最強の一角でした。あれ一機いれば戦局を打開できるし。てか、祐一って杉田キョンだったか。京アニ版のほうですよね。

 祐一「ゼーロテュピアー、グラディウス!」
 シリウス「おーい名雪、起きろー! これ以上遅刻させる気かー!」

 こうですね?


>ふと逆の発想で考えた、えーリンの薬で幼児化した状態の祐一がヤンデレになればいいと思う。あややがヤンデレにならなくて済む

 幼祐一「……どこ行ってたんだ?」
 文「取材。今日出かけるときに言ったで」
 幼祐一「嘘だ。そんな事言って、俺の知らない奴と一緒にいたんだろ」
 文「もう、だからそんなわけないでしょ」

 駄目だ、これ以上浮かばん。ヤンデレは萌え要素とはかけ離れてるのでかけません。


>カッ(矢文が刺さる音)
>(矢文の内容)堤防でワカメが「タイガーの〇〇ー!(好きな悪口を入れよう)」と言っていた
>悪口の内容は想像通り。だってワカメだし

 慎二「藤村の虎教師ー!!」


>祐一とえーりんの子供は、えーりんと同じ薬師スキルで薬を作り、その作ったのを七夜の体術で、例、うどんげに閃鞘・七夜ですれ違いざまに注射を打つなど……一番怖い子どもになりそうだ

 ??「さて、誰で試そうかな」<手に持った毒々しい色の注射器を手に
 鈴仙「あ、??……って、その手に持った注射器は何!?」<怯える
 ??「丁度いいや、さっき出来た新薬なんだけど試させ」
 鈴仙「絶対いや!」<文字通り脱兎
 ??「逃がさないよ。――ふっ」<閃鞘・七夜
 鈴仙「はうっ!?」<通り抜けざまに注射器を打たれる


>祐樹さんの所の祐一なら心が読めるさとりですらからかえると信じてる!!!!

 祐一(今日も元気だからかい日和だな)
 さとり「嫌な日和ね」<離れたところから観察
 祐一(さて、今日は誰をからかおうかなー)
 さとり「いつもこんな事考えてるのが不思議だわ」<呆れた顔
 祐一(うーん、さとりんでもからかうかなー。でもなー)
 さとり「さとりんって何よ」
 祐一(うむ、やはりさとりんだな。今も離れた所から俺を覗いてるわけだし)<気付いてる
 さとり「なんでばれてるのよ」<出てくる
 祐一「頭隠して尻隠さず、ってな。可愛らしいお尻が丸見えだったぞ?」<にやにやと
 さとり「ばっ、変な事言わないでよ!」<本心からの言葉で赤くなる
 祐一「おおこわいこわい」<にやにやが止まらず


>レン・白レン・チェンとt祐一が日向ぼっこ・・・なんか想像するだけで和む♪
>そして紫様も混ざればお昼ねですねw(何気に添寝になってそうだがww

 黒「……」<猫形態で膝の上
 白「すー」<同じく
 橙「んぅ」<人形態で祐一の肩にもたれて
 紫「あふぅ」<背中にもたれかかって
 祐一「重い暑いうごけねぇ……」


>何気に思ったんですがギルがラグナをやるならキャラって何になるんですかね?

 ギル「ふん、王以外に我がなるとでも思うのか」


>さつきはやっぱり志貴の事が好きなんですか?それとも祐一の方が・・・。

 さつき「祐一君は友達として好きだなぁ、一緒にいて楽しいし。でも、恋人にしたいのはやっぱり遠野君……いやぁんっ」


>ゆかりんに7回連続で見逃されました。もう帰り道が分からない

 紫「迷いすぎよ。貴方、そのうち幻想郷から帰れなくなるんじゃない? 知らないわよ?」


本日の教訓。「ふぅ……あ、賢者タイムじゃなくてスパロボ疲れた的なため息ね?」

 リリカルなのはクロス、割と難航中。祐一に出会ってからどうするかが微妙に浮かばないので、今回お休み。次回こそかけるといいなー。SSのほうも頑張らないとwwww

 後、最近気付いたけど祐樹さんのサイト、あと七万ほどで百万HITなんだね。いつのまに。

 19:01分追記。

>Gビットとティファサブパイロットってせっちゃんでもとれましたっけ?ザ・クラッシャーもといランドsだけでしたっけ?

 両方のルートで取れますよ。ランドの場合、ブラックボックスF入手してティファ加入フラグが立っていればおk。せっちゃんルートだと、ティファポイント二つ入手かつSRポイント46以上、Gビットはティファ加入フラグ+SRポイント50以上になります。なので、最初からここまでほぼ全てのSRポイントを取る必要ありです。
 後、ザ・クラッシャーって言うとランドに潰されますよ。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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