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スパロボZクリア。ガンガンレオン、ガンレオン!

 スパロボZ、クリアしました。主人公? ランド以外にありえないだろ……せっちゃんは滅茶苦茶可愛いからやりたかったけど、まずは落ち着いてランドをプレイ。ガンレオンはださかっこいいのが最高。後半は熱いしな。曲もこう、笑えるんだが慣れてくるといい曲に思える。

 多分ルート的にはノーマルエンドなのかな? 全滅プレイは一回もせず、SRポイントはちょくちょく取り逃し。資金があってもあっても足りないわ。
 主力はガンダムX系を中心(といっても、同小隊で組ませてるけどね)にして、グラヴィオン、ゲッコーステイト、主人公、種デス系他。今回はクワトロがずっと百式だということで、改造も半分ぐらいに。この百式は強かった。
 んで、種デス。シンが強い。インパルスの時はそれほどでもなかったんですが、デスティニーに乗り換えてから異常な強さ。Eセーブをつけてソーラーパネルをつけてやれば、低燃費で高火力の出来上がり。キラ・アスランらと共に第一線で活躍してくれましたよ。

 レイ? 死亡ルート一直線でそのままリタイアされました。仲間にしたかったけど、どうあがいても無理なルートだったんで。後、ステラも死亡。現在せっちゃん編でプレイしてるので、ステラは仲間にしたいところ。お金も790万もあるからそこそこいけるかと思ってたら、いつの間にかほとんどなくなってる始末だから怖い。でもせっちゃん可愛いから許す。
 んで、アムロが現在黒Mk-Ⅱから乗り換えてディジェに乗ってるんですが、このディジェ強すぎだろ……将来的にリ・ガズィないしνガンダムに乗り換えるとしても、これは使える。小隊ユニットとしても十分働いてくれると思われます。

 ラスボスですが……今までに見ないタイプの奴でした。とりあえずあんな狂った自己中心的真性マゾヒストな狂人に遠慮などしなかった。
 もうこっちの全力でもってフルボッコにしてやりました。後、グリリバ扮するアサキム。一体どういう役割なのか未だに良く分からん。これはやはり、シリーズ物として続きで出てくるフラグか! バンプレストめ、まだまだ俺を楽しませるつもりか。けしからん、もっとやれ。


Web拍手レスコーナー。相変わらず多い。スパロボしてたから溜まってるしな!


>ゆーいち×てんこ、ナイスツンデレ!

 天子「誰がツンデレよ!」


>おちゃらけ祐一と名前変換可能な夢キャラは許せる。けどオリキャラ小説は読まない主義なんだ~>web返事見ての感想
>でも、妄想するのはオリキャラばかりと言う矛盾………だからSS書きたくても書けないんだ~

 夢キャラというと自分だったりそういう? 俺は面白ければ基本的に読む人ですね。


>ウン、八神家の人たちが弱いんじゃな、ただ相手が悪かっただけだからね。

 はやて「下手な慰めはいらんで……」<orz


>祐一は聖杯なんだ。我等の願望を叶えるための礎で女性キャラが聖杯を求める為に結局はハーレム√………うん。これが正解だ

 祐一「なんという発想……でも俺は聖杯じゃねぇ!」


>運命を操れるなら操って自分のモノにするか弄繰り回してスクデイ並のBADENDか文血まみれエンド?

 レミリア「運命はそうそう弄るものじゃないわよ。それに、そんな事をして手に入れても面白くないじゃない?」
 文「というかまた私をヤンデレにしたいんですか!」


>まさかのバッドエンド5連続…。これには俺の怒りが有頂天に達した!

 運が悪いとしか……www


>皆、さっきゅんとか早苗とかがいいというけど、私は鈴仙を勧めよう、弄りキャラと弄られキャラが恋人になるとなんか和むし。

 鈴仙「弄られキャラというのが非常に納得いきません……」


>祐一と永琳が結婚すると祐一の脱人間フラグ?

 永琳「さ、これ飲んで」<蓬莱の薬
 祐一「え、マジで?」


>祐一と永琳、祐一が瀕死の重態……永琳が口移しで蓬莱の薬を飲ませる。

 祐一「……」<手のほどこしようがないほど重傷
 永琳「これしか、方法がないのなら……んっ」<蓬莱の薬を口に含んで飲ませる

 まぁ永琳なら重傷でも治せそうな気がするけどね!


>もう東方のSS連載しちゃいなYO~

 だから俺を惑わすなというのにwwww


>祐樹さん!批判などに負けず、頑張ってください!

 まぁ所詮趣味だしね! 趣味をやめるきは多分ない。


>kanonでの祐一の相方的存在であった北川に対して幻想郷内での祐一の相方は…

 祐一「んー、北川と同じノリでいられそうなのは魔理沙とかゆかりんじゃないか?」
 魔理沙「喜んでいいのか微妙だな」
 紫「楽しいことは大好きよー」


>ゆうかりんと一緒に花を育てることになりました

 祐一「て言っても、俺は花の育て方なんて分からないぞ」<困り顔
 幽香「私が教えるから安心なさいな。ただし、枯らせでもしたらお仕置きよ」
 祐一「無茶言うなよ……」
 幽香「ふふ、ならちゃんと綺麗な花を咲かせなさい。ほら、これを上げるわ」
 祐一「ん、何の花だ? これ」
 幽香「リナリアよ。さ、始めるわよ?」
 祐一「へいへい」

 リナリアの花言葉は 私の恋を知ってください。


>私は祐樹さんのSS大好きです!

 照れてなんかないんだからねっ!


>黒白レンが式と式の式に出会ったら・・・

 橙「ほらおいでー」<レンを呼ぶ
 レン「……」<白レンの後ろに隠れる
 白「何で私を盾にするのよ」<迷惑そう
 藍「むぅ、橙も可愛いがこの二人も可愛いな」


>祐一×東方だと?! なぜに祐一×ネギまから…?

 いや、息抜きに手を出してみた。


>今何気に思ったが祐一って幻想郷に行った時お金ってどうしてるんだろう・・士郎の所に居る時は分かるんだが。。
>2まぁ、紫様に頼んで外の世界に行って下ろしてるんだろうと思うが。。
>3祐樹さん、中傷とかに負けないでください、自分は東方クロスのSSは大好きですから。(もっと増えないかなぁと思うし。

 まぁ、予想に違わずそういう設定です。中傷とかはあんまり気にしないなぁ、祐樹さん。趣味ものだし、文句がある人はいるでしょうしね。


>ふと思ったが、祐一と言峰はどちらが強いのだろうか?

 本編中で戦うことは恐らくない、とだけ言っておきます。


>くそぅ 7連続でネロにやられた……

 ご愁傷様としかwwww


>祐一とウドンゲ……七年前のことやらいろんなことを思い出しながら永遠亭の縁側で月を見上げながら酒を飲む祐一。それを見たウドンゲ、いや鈴仙の反応は?

 祐一「……」<ぼーっと月を見上げている
 鈴仙「どうしたんですか、元気……なさそうですね」
 祐一「あぁ、鈴仙か。ちょっと、な」<酒を呷る
 鈴仙(波長が……強い怒りとそれよりも深い悲しみ?)
 


>パチュ夕映ネタの続き>ネギまの最後のほうは夕映が覚醒して凄いことに!?弱点は病弱質になってしまう!?

 夕映「誰が病弱質ですか。私は健康そのものです」


>更新お疲れ様です 批難や中傷に負けずに頑張ってください 応援しています

 所詮趣味なので。趣味をやめることはないと思う。多分。


>本編もネギま!もなのはも東方も更新待ってます!

 贅沢な、どれか一つにしなさい!(ぉ


>本名相沢祐一な俺が来ましたよ、と
>2 蝶感情移入したあと、ふと我に返ると蝶・空しいですw

 気にしちゃいけない。祐樹さんもふと空想から我に帰ると虚しくなるけど気にしないよ!


>自分はクロス作品が大好きなのでじゃんじゃんやってください!あ、もちろん主人公は祐一で

 じゃんじゃんは無理です(´・ω・`)


>アリスと祐一が一緒に本を読んでる所に神姫さまが見てて何気に狙いそうww

 アリス「……」<読書中
 祐一「……ぷっ」<すぐ横で漫画読み中
 神綺「アリスちゃんが男の子と一緒に本を読んでる……! 誰なのあの子」<窓から覗き込んで


>2咲夜や早苗の×ならゆうかや永林を押す、何気に好きだ。

 ゆうかりんの場合

 祐一「はー……こうやって外で横になるのもいいなぁ」
 幽香「当たり前よ、私の育てた花たちの自然のベッドなんだから」<誇らしげ
 祐一「眠くなってくる……zz」
 幽香「とか言いながら寝てるじゃない……相変わらず自由な人間だわ」


 永琳の場合

 永琳「さて、出来たわ」<にこやかに
 祐一「……」<足音を消して逃げようとする
 永琳「どうしようかしら、今日はうどんげもいないし……姫様には前回ので試したしねぇ」
 祐一(なんて女だ、不死身とはいえ自分の上司すらも実験台か!)<戦慄
 永琳「やっぱりここは男のデータも欲しいから祐一ね」
 祐一(ぶっ、俺かよっ)
 永琳「だから逃がさないわよ?」
 祐一「ばれてーら!?」

 
>3祐樹さん中傷とかに負けないでください、私は大好きですから。ミナ

 だ、だから別に照れてなんかないんだからねっ!


>祐一は多分ゆかりんにスキマに拉致られてハヂメテを失うに違いない。触手辺りで。

 祐一「ちょ、ゆかりんこれは洒落にならアッー!!」
 紫「うふふふ、気持ちよくしてあげるわよー?」


>霊夢の両脇に腕を………(………桃色空間   はっ!?えちぃのはいけないと思いますです

 霊夢「アンタの頭の中が桃色空間じゃないの。祓ってあげましょうか、痛いけど」<お祓い棒を構えて


>祐一と霊夢の子供ができたら非常にマイペースな子供になりそうな気が…
>そして祐一と霊夢はそれを老夫婦のように見守る感じがする

 ??「お日様気持ちいいー」<縁側で日向ぼっこ
 祐一「猫みたいな奴だなぁ」
 霊夢「あら、猫じゃなくてもこんないい天気の日は日向ぼっこの一つでもしたくなるじゃない?」
 祐一「気持ちはわかるけど、あれくらいの子供なら外で遊ぶのが楽しいだろうに」
 ??「おとーさん、今日はゆっくり曜日なんだよー。だからゆっくりするの」<蕩けた顔
 祐一「落ち着きすぎだろお前……」<呆れた苦笑
 霊夢「さすが私の子供ね」<得意げな顔
 祐一「確かにお前そっくりだよ」


>東方も見たいけどなのはSSも気になる どうしよう。

 自分で書けばいいと思うよ!


>スパロボZゲット!早速女主人公で開始だぜ!

 あぁん? 男ならガンレオンだろ!! 祐樹さんは迷わずガンレオンを選んだぜ! あのださかっこよさがいいんです。そしてガンレオンは後半が熱い。


>祐一とウドンゲ、ウサギの性欲は非常に高いから祐一が押し倒されて十月十日後、ウドンゲと祐一の手には双子の赤子がいたそうな

 鈴仙「はぁ……はぁ……」<潤んだ目
 祐一「お、おい鈴仙。落ち着け、深呼吸するんだ。ゆっくりを息を吸って吐いてー」<押し倒されながら
 鈴仙「無理、です」
 祐一「待て、話せばわかアッー!!」

 ~~~~~パチュリーさんの検閲が入りました~~~~~

 鈴仙「よしよし」<泣いてる子をあやす
 祐一「まさかあの時に双子ができるとはなぁ……うーむ」<複雑
 鈴仙「恥ずかしいから掘り返さないでください……」
 祐一「いやいや、俺だって恥ずかしいから」


>祐一ともこたんが結婚。仲良く焼き鳥屋しながら、ときおり輝夜が祐一を誘惑するがやんわりと断る。

 妹紅「またきたのか輝夜」<じと目
 輝夜「当たり前よ、私はまだ諦めてないんだから」
 妹紅「いい加減しつこい、さっさと諦めろ」
 輝夜「い・や。ねぇ祐一、やっぱり妹紅なんか放っておいて私と一緒にならない? 毎日楽しくしてあげるわよ?」<流し目
 妹紅「ふん、毎度毎度祐一を誘惑してるけど無意味に終わるのに」<と言いつつ不安でいっぱい
 祐一「悪いな、輝夜。俺はやっぱりもこが一番好きだから、その誘いには答えられない」<苦笑して
 輝夜「むー、今日もふられたわ。でも諦めないからわよ?」
 妹紅「いいから帰れ」<真っ赤

 こうですか?


>ねぎまのエヴァと東方のアリスが人形勝負!! 勝敗や如何に!?

 アリス「自立型の人形に意志を持った人形……ふふ、面白いわ」
 エヴァ「私の知らない魔法か、面白い。久しぶりに楽しめそうだ!」

 きっと双方ノックダウンでしょう。


>なんか祐一がからかい過ぎて反撃を受ける=子作りみたいな方程式が……

 皆ノリノリです。


>e,

 何を書こうとしたんだろう。


>祐一の夫婦になった永琳、祐一の体力に永琳がノックダウン……志貴って前提があるし祐一もきっとすごいんだよ!

 永琳「はぁ……はぁ……」<息も絶え絶え
 祐一「ふぅ、疲れた」
 永琳「ほ、蓬莱人の体力すらも上回るなんて……非常識だわ」
 祐一「そりゃ俺は幻想郷から見れば非常識側の人間だし」<苦笑
 永琳「だからって、連続で四回も」
 祐一「はいそれ以上の発言禁止ー!」


>博麗神社での宴会で祐一は……ふと、七年前のことを思い出し、憂鬱そうな表情をして一人酒を飲む。それを見た咲夜、もしくは早苗の反応が知りたいです。

 博麗神社 宴会場から少し離れた場所

 祐一「……」<静かに酒を呷る
 咲夜「珍しいわね、いの一番に騒ぎ立てる貴方が静かに飲んでるなんて」<首を傾げる
 早苗「体の調子でも悪いんですか?」<少し心配そうに
 祐一「いや、ちょっと昔の事を思い出してな……憂鬱になってるだけだ」<暗い
 咲夜(いつもと違って、どことなく落ち着いた雰囲気だわ。意外)
 早苗(でも、こういう祐一さんもいいなぁ)


>あなたはだんだん東方を連載したくな~る、あなたはだんだん東方を連載したくな~る

 だからやめれwwwwww


>うちの撃墜王はセツコじゃ~!!

 あぁん!? こっちはランドに決まってんだろ、と言いたいところだがレントンです。MAP兵器って偉大だね!


>祐一は初めて白レンに会ったときやはりからかったんだろうか

 祐一「からかった、というか軽口は叩いたな。あの時はふざけてる余裕はさほどなかったし」
 白「そういう割には余裕そうに見えたけど」


>なのはクロスの日常が早く見たいっす!

 あい、頑張ります。


>衛宮家のラグナは面白そうだ、これからが楽しみ

 こういう面々とやれると、祐樹さんもきっとやる気が出ると思う。自分で書いててなんだけど、このメンバーでラグナロクやりたい。


>2霊夢の運?のよさなら祐一を落せるのでわ?w レン&白レンとチェんの取り合いとか面白うそうww

 霊夢「そうなら楽なんだけどねぇ」

 橙「祐一は私と遊ぶのー!」
 黒「……」<無言の抗議
 白「どうでもいいけど私まで巻き込まないでくれる?」


>祐一って人里に行くと人気者だと思う、それで、人の良いおばちゃんが祐一の見合い相手を選んだりして、しかもその見合い相手が実はけーねだったのだ!

 老婆「祐一君や、いつもありがとうねぇ。こんな年寄りの話し相手になってもらって」
 祐一「気にしなくていいさばあちゃん。どうせ暇してる身だし」
 老婆「良い人とかいないのかい?」
 祐一「良い人って……いないいない。寂しい独り身だよ」
 老婆「勿体無いねぇ、こんな良い子を放っておくなんて」
 祐一「はは、それじゃあそろそろ戻るよ。またな、ばあちゃん」
 老婆「……ここは一つ、年寄りが一肌脱ぐとしようかね」

 数日後

 祐一「うーん……いきなり見合いさせられて、しかも相手が慧音さんとは」<和装
 慧音「私も突然だったから驚いたのは同じだ。しかし、案外和装も似合うんだな」<着物


>スパロボZ、秋葉原で衝動買いしました。シンの扱いが気になる今日この頃

 シンは結構強いですよ。ただ、Zは結構声バグが多い。特に子安とか子安とか子安とか。


>祐一と翡翠と琥珀さんの話も読んでみたい!

 翡翠「秘密です」
 琥珀「恥ずかしいからいやですー」


>祐一とパチェ・アリスは普段どんな会話するんだろう。本関係・・・かな?

 祐一「二人とももう少し外で遊んだ方が健康にもいいと思うぞ」
 アリス「弾幕ごっこでも十分じゃない」
 パチュリー「本が汚れるわ」
 祐一「ええい、根暗さん達め。魔理沙、こいつら連れ出すぞ!」
 魔理沙「よしきたぁ!」


>映姫さまは祐一と付き合うと仕事の時はしっかりしているけど2人きりの時は祐一にべったりと甘えているという妄想が思いついてしまいました

 仕事中

 映姫「あっ」<つまづいてこける
 祐一「ほいっと」<片腕で支える
 映姫「すいません、助かりました」
 祐一「ん」
 映姫「申し訳ありませんが、書類を取ってきてもらえますか」
 祐一「りょーかい」

 二人きり

 映姫「んー」<祐一に正面から抱きつく
 祐一「お疲れ、映姫」<撫でる
 映姫「今日も疲れました。明日も頑張れるようにやる気を充填しないといけません」
 祐一「どうやって?」
 映姫「む、分かってて聞いてますね。意地悪をせずに私を抱きしめること、それが今の貴方に出来る善行です」<拗ねた顔
 祐一「仰せのままに、閻魔様」<ぎゅっと抱きしめる
 映姫「~♪」

 こうですか?


>ゴスロリを着たフェイトが祐一に迫ってるの浮んだ・・・何故!?(ちなみにストラカーズ板)ww

 フェイト「えっと、どうかな?」<ゴスロリ服
 祐一「いや、どうと言われてもなんでゴスロリなんか……」
 フェイト「母さんがこれを着て祐一に迫ったらイチコロだって」<もじもじ
 祐一「あの人は……」<頭を抱える
 フェイト「やっぱり似合わないかな……」<落ち込む
 祐一「いや、正直に言うとかなり似合ってて可愛いと思うぞ。見惚れたし」<頬を掻く
 フェイト「そっか」<嬉しそう
 

>アルク アルト エヴァンジェリン(オプション 茶々丸) レミリア フランを一度に会わせるとどうなるんだろ。

 とてもカオスですね。強さを祐樹さん的に直すと

 アルク(空想具現化的な意味で) > アルト = フラン = レミリア = エヴァンジェリン 

 かと思うんですが。フランの破壊能力を含めると、アルクとどっこいどっこいな気もするけど。純粋に存在自体の違いで考えるとこんな感じ? アルト以降は戦力差に大した違いはないということで。


>記憶を封印したのが神様'sだと!?祐一にお姉ちゃんと呼ばれて萌えてる二人が浮かんできたじゃないか!!

 諏訪子「ゆーいちー、ちょっとおいでー」
 祐一(子)「何、諏訪子お姉ちゃん」
 諏訪子「うー、やっぱり可愛い!」<抱きしめる
 祐一(子)「うわっ」
 神奈子「何やってんのよ諏訪子」
 祐一(子)「神奈子お姉ちゃん、助けて」<哀願の目
 神奈子「ダメだ、私にも抱きしめさせろ」<後ろから抱きつく
 祐一(子)「二人とも離して!」

 まぁ言うまでもなく、この祐一は平行世界の祐一です。


>またもや遠野家地下王国へ連れてこられた祐一、今回のパートナーはもこたんと蓬莱ニート、祐一の胃は大丈夫だろうか!?

 祐一「もう泣いていいか?」<と言いつつ既に半泣き
 妹紅「いや、泣かれても困る」
 輝夜「暗いとこね」
 祐一「何でこう連続でご招待されないとならないんだ。呪われてるのか、俺?」
 妹紅「まぁ元気出しな、祐一。ほら、さっさとこんな所抜け出して帰ろう」
 輝夜「妹紅の言う通りね、こんな所にいたら気が滅入っちゃうわ」
 祐一「なんだろう、そんな言葉に癒される自分がいる……」<涙目


>あれ?スパロボに浮気中?

 何故ばれたし。まぁそれだけじゃなく、拍手の量が多いのと前回のレスで宣言したSSが終わらないせいもあるんだけどね。


>麻帆良祭で祐一は超側に付くかも知れないですね。
>だって祐一も名雪達は魔法のような奇跡で助かったので 他の皆もそうなればいいと思ってそうですから

 正直な所、祐一はどっちつかずな感じになりそう。神秘は秘匿すべし、という考えは祐一の中にもありますが、魔法が公に使えるのなら救える命があるのは事実。でも、そのせいで生まれる危険性というのものあるわけで。それを考えるとどちらにも与しない感じになるのです。


>祐一と永琳が結婚したら、うどんげが苦労するだろうな

 鈴仙「もういつものことです……苦労するのは私ばっかりですよ」


>正直、志貴対士郎にしても祐一対士郎にしても本気で戦った場合、投影でも固有結界でも発動する隙に士郎がやられる気がするのですが祐樹さんはどう思いますか?

 わかってないなー、士郎の技はロマン技なんですよ? だからロマンを求めてやっているに決まってるじゃないか!!(ぁ
 まぁ、志貴および祐一の戦い方は高速移動によるかく乱戦法。士郎のは万能型。そういう感じだろうと思います。なので特化型は強い、とROの考え方で言ってみる。


>いつの間にか、雪夜メンバーでのROの続きがっ ROはプレイしていないのでよく分からないのですが、人物の性格がモロに反映されそうなので続きが楽しみです。
>外れ*9の後がコレ ここまで外れが続くのは逆に運がいいのかなぁ

 それは普通に運が悪いとしか言いようがない。普通にやってれば色々な種類ですはずですし。まぁ、何を言いたいかといえば乙としかwwww


>こんな時だからこそシャマルを出すしかない!

 シャマル「祐一君、料理できましたよ」
 祐一「今回はちゃんと食えるんでしょうね?」<不安
 シャマル「もう、私だっていつまでも下手なままじゃないのよ?」
 祐一「いまいち信用できん」
 シャマル「ひどいわっ」


>まさかアノ夢が正夢に………甘々からグサッっと…惜しいお方を…(涙

 ねーよwwwwwww 


>MBAAのリーズバイフェが可愛すぎたよ

 ゲームセンターとかもう暫く行ってないからわからんなぁ。昔はよくポップンミュージックをしに行ってたけど。ガンダムVSガンダムは前に二回ほどプレイした。あれは難しい。


>雪夜おもしろいので、更新がんばってください!!

 遅筆すぎて申し訳ない。もういっそ、黒歴史化しちゃうというのはダメ?


>GJさんのサイトに大量の大量のスパムが!
>しかも投稿者さんのwed拍手まで!

 あー、うちの掲示板にもかなり書き込みありましたね。まぁ見つけた瞬間から即座に消してやってますが。ふふふ、うちの掲示板に一日もいられるとは思わないことだな!


本日の教訓。「せっちゃん可愛すぎだろ」


 さて、前回の拍手で受けた挑戦をここで受けてみる。というか、もう素直に最後のとこだけ書けばいいと気付いた俺がいたが、気のせいだったぜ!


 ある日の紅魔館。その館の主であるレミリア・スカーレットの意志により、お茶会が開かれた。参加メンバーは紅魔館の住人と最近幻想郷に入ってきた相沢祐一、どこからか話を聞きつけた八雲紫、そして交流を深めようと祐一が提案し呼んだ洩矢神社の三人。
 渋っていたレミリアだが、祐一の執念とも言える説得に陥落。力関係では明らかにレミリアが上であるが、相沢祐一という人間をレミリアは苦手としていた。自分を吸血鬼と知りつつも、態度を変えず親しみをこめて接してくる人間。その気になればいつでも殺せるのだが、その気は起きない。
 見ていて飽きない、というのも理由の一つだろう。こうまで無駄に明るく、無駄に騒ぎを起こし、無駄に周りを引っかきます人間はそうそういまい。
 幻想郷における相沢祐一のイメージは、悪戯小僧で定着している。きっと相沢祐一の能力は、周囲を自由自在に引っ掻き回す程度の能力に違いない。迷惑にもほどがある。

「やはり日本人は緑茶が一番だなぁ」

 お茶会、ということだが祐一と洩矢神社の面々だけは緑茶だ。祐一自身があまり紅茶を好きな人間ではないので、早苗の持ってきた緑茶の葉を咲夜が淹れたものを飲んでいる。そして洩矢神社の面々も紅茶より緑茶派。

「私は緑茶ってあまり好きになれないわね。淹れておいてなんだけど」

「私もー。それ苦いもん」

「私は結構好きですねぇ。日に当たりながら飲むと美味しいんですよね」

 そうそうと同意するのは祐一と早苗。紅魔館の門番である紅美鈴は妖怪であるが、親しみやすい妖怪として有名だ。紅魔館への侵入者に対しては容赦なく撃退するが、紅魔館への客や友人に対しては非常に思慮深い心を持っている。
 どちらかというと、人間よりとも思える。和やかに進む紅魔館のお茶会。和気藹々と話が弾み、以前ならばなかったようなレミリアの笑顔も伺える。

「あら……?」

 しかし、それを打ち破る凶報が紫の口から語られる。

「ん、どしたゆかりん?」

「どうやら幻想郷の結界を越えて何かが入ってきたみたいね……しかも良くないお客さん」

 スキマを開いてその光景を映し出す紫。便利な能力だと祐一はいつも思う。どこ○もドアみたいだよなぁと言いたくなるが、そこは自粛している。
 全員も興味があるのか、紫の作ったスキマの光景を見る。良くないお客、といったがここにいるのは幻想郷でも上位の強さを誇る人外達。その気になれば一瞬でケリがつく。ゆえに全員には危機感はまったくない。そもそも、幻想郷の妖怪は規格外の能力を持つ。レベルの低いサーヴァントのようなものだと考えてもいい。あれほど規格外ではないとしてもだ。
 スキマに見えるのは森。どうやら魔理沙やアリスの住む魔法の森のようだ。そこには血に塗れた男が一人。ぼろぼろの服を着て、その瞳は血のように紅い。

「……」

 その姿を見て祐一の表情が変わる。視線は男を射抜き、何かを探るような目でスキマから目を離さない。

"何だ此処は……っ"

 男は声を上げるが、その腕が森の木々から微かに漏れる太陽の光を浴びた途端に煙を上げる。痛みの声を上げ、男は太陽の挿さない場所へと逃げる。

「この男、吸血鬼かしら?」

 日を浴びた腕が焼ける、そんなことになるのは吸血鬼ぐらいだ。レミリアやその妹のフランドールも吸血鬼であり、太陽の光を浴びれば灰となる。人間にとってはいい天気である今日も、吸血鬼にとってはただの天気の悪い日だ。
 ただ、この男の場合太陽の光を浴びてから腕が焼けるまでのタイムラグが非常に早い。レミリアでもあそこまで早く腕が焼けることはない。

「……死徒、か」

 ぽつりと呟かれる声に、全員が祐一のほうを見る。そこにあるのはいつもの楽しげな笑みではなく、硬い表情。そして無感情な目。紫以外の全員が、普段と今の祐一のギャップに少々違和感を覚える。

「確か、人間から吸血鬼になった存在、だったかしら」

 すぐに我に返り、パチュリーが以前の吸血鬼談義を思い出す。人から吸血鬼になったものを死徒、最初から吸血鬼であるものを真祖と、祐一の世界では呼んでいた筈だ。

「あぁ、多分コイツは死徒に噛まれて運良く吸血鬼化したんだろう。そうじゃなきゃ、今頃意志も理性も何もない、ただ親の命令で動き人間から血を吸うだけのリビングデッドになってる」

 そして親に力を提供するだけの道具。噛まれた人間は死に、そして死者となりまた別の人間の血を吸う。無限に続くかのような循環。親はそれで手駒を増やし、自分の力を強くしていく。尤も、それは弱い死徒や狡猾な死徒がとる方法。二十七祖ともなれば、そんな事はしない。
 宝石のゼルレッチなどは、血液の供給は輸血パックですますぐらいだ。

「俺の世界からの客、か。この様子だと、相当数の人間の血を吸っては殺してる。このまま幻想郷にいたら人里が危ないし、外に帰られても面倒だ。――紫さん、俺をここに送れるか?」

 いつものようにゆかりん、ではなく紫さんと呼ぶ祐一。紫も空気を察し、男がいる場所までのスキマを開く。頭を下げてちょっと行って来る、と祐一は散歩に行くような感じでスキマを通り抜けた。

「……祐一君、少し怖かったですね」

 そう漏らすのは早苗。歳が近い、ということでいい話し相手であり友人である祐一の変わりように少々驚きを隠せない様子。そして幻想郷での荒事でこういうことには慣れている咲夜も、普段は見ない祐一の姿に多少なりとも驚きはあったようだ。

「まぁ彼は元々外で霊夢のような仕事をしてたみたいだし……多分、日常と非日常での自分を区別してるんじゃないかしら」

 紫の言う通り、祐一は日常と非日常の自分を別のモノとして切り替えている。日常では人間らしく振舞い、非日常では魔術師ないし退魔師として人間としての感情を可能な限り押し殺している。完全に押し殺してしまえば、それはもう人間ではなくただの機械だ。
 祐一はそれを良しとしない。自分は相沢祐一という存在であり、ただ殺すだけの機械じゃない。

「器用な人ね」

 咲夜はそう評価する。祐一のしていることは早々できることじゃないだろう。魔術師としての心得、そして物事を割り切れる考えがないと出来ることではない。

"よぉ"

"っ、なんだお前"

 スキマから声。視線を向ければ少し離れて相対する祐一と男。全員の視線がスキマへと集中する。

"ただの退魔師だ。お前を殺しにきた、な"

"ただの人間が? はは、冗談にしては笑えないな。吸血鬼になった俺に勝てるとでも?"

 人ではなくなった驕りからか、男は人間である祐一を見下した態度。過ぎた力を持った者は、自分より下の存在を見下すようになってしまう。その典型とも言える存在がこの男だろう。

"吸血鬼になった自分は人より優れてる、とでも? そう思ってるならとんだ大馬鹿だな。死んでも治りそうにない"

 やれやれと祐一はやる気のない素振りで首を振る。いつもと変わりない祐一のようにも見えるが、スキマから覗いている面々は違うとどこかで感じていた。

"……死にたいみたいだな、お前。丁度いい、少し腹がすいてた所なんだ。お前の血をもらって、ついでにお前の関係者からも吸って力をもらうとするよ"

 楽しそうに男は笑う。それゆえに、祐一の変化には気付かない。男は、祐一にとっての逆鱗に触れてしまった。

"つべこべ言わず、さっさと来いこの三流吸血鬼が。どうせここで死ぬんだ、一瞬で終わらしてやる"

 殺気を隠そうともせず、祐一は臨戦態勢を取る。それに気おされる男と、初めて見る姿に戸惑うスキマを覗く面々。言葉遣いも、顔も、いつもと完全に違う。今の祐一は切れている。
 雄叫びを上げて男は祐一へと突っ込む。吸血鬼としての運動能力は人間の比ではない。その気になればコンクリートなど容易く砕ける。その腕から放たれる攻撃を祐一は見極めて回避していく。

"闇雲に振り回すだけか、馬鹿の一つ覚えとしか言いようがない。訂正する、お前は三流どころかただの阿呆だ"

 挑発する言葉と共に、腕を振るって出来た隙をついて蹴りを放つ。男の体が一瞬、宙に浮く。その状態から相手の顔面を掴んで地面へと叩きつけた。鈍い音と共に、男の苦悶の声。それで終わらず、祐一が左腕を振るって取り出した拳銃―ダブルアクション式のリボルバー―を突きつけ、至近距離から体に向けて連射する。
 一発、二発、三発……合計六発の弾丸が男の体を襲う。ただの弾丸ならば対した致命傷にはならない。しかし、込められていた弾丸は教会の祝福がかけられた銀製の弾丸。対吸血鬼に関しては、絶大な威力を誇る。
 苦悶の声から、痛みによる叫びへと変わっていく。祐一は無表情のまま、男の息の根を止める。その様を、レミリア達は眺めていた。その中で、咲夜と早苗は普段と変わりすぎている祐一の姿に視線を逸らす。

(少し、嫌ね。こんな祐一を見るのは)

(祐一さん、怖いです。お願いだから、そんな無表情でいるのはやめて……)

 男が死ぬのを見届けて、祐一は紫の開いたスキマを通って紅魔館へと戻ってくる。ふぅとため息をついた次の瞬間には、いつもの雰囲気に戻った祐一がいた。それに安堵するのは、咲夜や早苗だけではない。妖怪でありこういうことには慣れているはずのレミリア達も安堵していた。
 やはり、祐一はいつもの悪戯小僧のような雰囲気が合っている。咲夜と早苗は、先程までの祐一を忘れようといつもより饒舌になって会話に参加していった。


 つーか、意図して書こうとしたものとは違った結果に。一体俺は何が書きたかったんだ……? 混乱した結果がこれだよ!
 んじゃ、またばははーい。さて、SSの腕落ちてるだろうからまったり書いて勘を取り戻そう。
 
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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