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眠い・・・眠い・・・

 なんか最近、すごい寝るのが早くなった。前は普通に十二時とか一時とかに寝て五時起きが普通だったのに、今じゃ九時過ぎると眠い。いくら朝早いからって、正直異常だと思う。日中活動時間も少なくなってきてるし……一体、どうしたんだろ。
 ナルコレプシーとかじゃないんだろうけど、この眠気は一体なんだ。夜、十時半ぐらいにはもう床についてる祐樹さん。特発性過眠症か、とも思ったけどそこまでの症状はないし。微妙に不安です。

 そのうち、本当に眠りすぎて起きれなくなるんじゃないかとか思ったりもする。いや、そんな事はないとは思うんだけどね。人間、不安になると悪い事を考えてしまうわけで。
 ま、気にしすぎるのも体に悪いし今は眠くなったら寝とけという話ですね。

 後二日もすればスパロボZ発売。もう既にフラゲしてる人がいるようですがかんけーね。問題なのは、Xが最初からディバイダーなのとディアッカとカガリに声優がいないっていうことだぁぁぁぁぁぁぁ!
 どういうこっちゃ、俺はディアッカが参戦するものとばかり思っていて勿論イザークと一緒に一軍入りだぜうへへへwwww などとテンションだだ上がりだったのに……。一体何故なんだ。
 多少なりともテンションが下がったものの、とりあえず新作スパロボなのでやる気はまだまだ十分。Xメンバーを最強にする為にも、頑張りますよ?

 え、種デス? 無論、使いますけど何か。キラ叩きや種叩きが多い中、祐樹さんは別にそこまでする必要あるか? てな感じ。面白くないのなら見るな、って話だしね。純粋にアニメを見れなくなった人ほど醜いものはない……や、そこまでじゃないか。そもそもアニメ見るのって普通は子供だけだしな!
 というわけで、種デス系列も普通に使います。でもとりあえず、キラが最初敵であることを祈るばかり。どういう相手でも一度は敵として戦ってみたいのですよ。祐樹さん的に、スパロボAでアクセルやラミアは本来シャドウミラーの所属なわけですが、最終的にロンド・ベルについてますよね。ああならず、最後までシャドウミラーとして所属してロンド・ベルと戦うルートが欲しかったかも。
 憧れませんか、本来は自軍として使うユニットが敵となって最強の相手として向かってくるのって。アムロやシャアがこっちの味方を落としていき、絶望に苛まれながらも最終的には勝利する。

 やべぇ、やりたい。面白そうじゃない?


 Web拍手レスコーナー。

>白レンも祐一のことが好きなのか。まあ、七夜みたいな性格が好みだし、祐一のほうが志貴より相性が良いかも

 白「誰がす、好きなのよ。いきなり抱きかかえられたら照れるのは当然でしょ。まぁ、確かに嫌いじゃないけど」


>……流石の祐一も永琳相手には勝てないか、てか、そうなると祐一は永遠亭に暮らすんだよね、祐一と永琳にいじられるウドンゲの姿が思う浮かべるのは何故だ?

 祐一「うらぁっ」<鈴仙の耳を引っ張る
 鈴仙「ちょ、引っ張らないでくださいよっ!」<必死で抵抗
 祐一「ええい、いつまでもこんな耳つけよってからに。猫耳に変えてやる!」
 鈴仙「やめてください!」
 永琳「そうよ祐一、つけるならこの狸耳じゃないと」
 鈴仙「そういう問題でもないです師匠……」<涙目
 祐一「なら猿耳か」
 鈴仙「絶対嫌です……」


>あれ? 八神家と紅魔館だとどう見ても東方キャラ陣が勝つのが見えてるんだけど、フランが出てる時点で敗北フラグだwww

 フラン「あははははは!」<レーヴァテイン片手に

 八神家、全員ノックアウト。


>祐一×えーりん!? 返信でメッチャ笑いました

 リクエストには可能な限り答える、それが祐樹さんクオリティ。よほどのことがない限りは色々なもん書きます。ところで、先程永琳さんがそちらに伺うとおっしゃってましたが。非常に怖い顔で。


>確かに咲夜さんや早苗もいいが、あえてここはもこたんだ。だって祐一が焼き鳥食べてるところを見ているとすごく和んだ。 祐一×もこたんを私は推奨する!

 祐一「もこ。飯出来たぞ」
 妹紅「おー、悪いね」
 祐一「いや、いつも屋台で飯食ってるしこれぐらいはな」
 妹紅「金払ってるのに?」
 祐一「美味いもん食わせてもらってるお礼ということで」
 妹紅「律儀な奴」<満更でもなさげ
 祐一「嫌なら食わなくてもいいぞ」<ニヤリと
 妹紅「食べる食べる。いただきます」
 祐一「いただきます」


>祐一が主人公のSSが一番です

 でも一番肝心なのはストーリーというね? 中身が伴えば最高なんですが。


>祐一と士郎で……幻想郷の人里を襲う妖怪(大百足とか牛鬼とか)を倒すことに、理由それをすると鮮度の良い食材が手に入るから、志貴とアーチャーは祐一の代わりにフランの遊び相手(志貴とアーチャーだと中はどうなるのかな?)

 祐一・士郎組

 祐一「ふっ!」<掌底で牛の妖怪を沈める
 士郎「よし、これで最後だな」
 祐一「あぁ」
 士郎「こんだけ大きければ肉の量も多そうだ」
 祐一「慧音さんやもこでも誘って鍋でもするか」
 士郎「そうだな、博麗さんや霧雨も誘っても余裕ありそうだ」


 志貴・アーチャー組

 フラン「禁忌『フォーオブアカインド』」<四人に増える
 志貴「うわっ、増えた!?」
 アーチャー「ちっ、一人でも厄介だというのに」
 志貴「どうするんだよ、アーチャー」
 アーチャー「彼女が満足するまで逃げ切るしかあるまい。遠野、お前にはその魔眼があるのだからなんとかなるだろう?」
 志貴「体力が持つかどうか分からないけどな」
 アーチャー「出来る限りフォローはする。だが、あまり期待はするな」
 フランドール's『じゃあ行くよ?』


>祐一、ぜひともMであるてんこに謎ジャムを食べさせるんだ、そして衣玖さんも空気を読むといい。

 天子「暇ねぇ」
 祐一「おーい、てんこ」
 天子「てんこ言うなっての。で、何よ?」
 祐一「お前に土産。ほら」<ジャムを渡す
 天子「何これ」
 祐一「ジャムだよ。パンにつけて食べるんだ」
 天子「ふぅん……あぐ」
 祐一「ニヤリ」
 天子「ぶっ!?」<吐き出す
 祐一「うわ、汚いな」
 天子「な、何よこの味! おいしくないけどまずくもない、というか味が分からない!?」
 衣玖「総領娘様、はしたないですよ口にした物を飛ばすなど」
 祐一「おー、衣玖さん。衣玖さんもお一つ」<笑いながら差し出す
 衣玖「え……」<固まる
 天子「そうね、衣玖も食べるべきだわ」
 衣玖「……で、では」<空気を読んで

 今回は衣玖さんが空気を読んで被害者へ。


>祐一! ゆゆ様を泰山へ連れて行くんだ、あの激辛マーボーをゆゆ様ならば攻略できるはずだろうから!

 幽々子「辛いわー」<食べるスピードは衰えず
 祐一「あの劇薬をその一言だけで食べ進めるとは……流石幽々子さん、その舌と胃袋は鋼鉄か何かで出来てるに違いない」


>祐一が昼寝中、掃除を終えて休もうとしていた咲夜が発見……さて、咲夜さんはどんな行動にでるのでしょう?

 咲夜「ふぅ、昼の仕事はこれで終わりっと。流石に疲れたわね、少し休憩……?」
 祐一「zzz」<木に背を預けて昼寝中
 咲夜「気楽なものね、こっちは仕事でてんてこまいだというのに」<上から見下ろす
 祐一「zzz」
 咲夜「気持ち良さそうに寝てるわね」
 祐一「zzz」
 咲夜「……」<じーっと祐一の膝を見つめる
 祐一「zzz」
 咲夜「少し、借りるわよ」<祐一の膝に頭を乗せて横になる
 祐一「zzz」

 咲夜「すー」<熟睡中
 祐一「zzz」<気付いているが放置


>クロスデスティニーはめちゃ盛り上ってますよ

 そうなの? もう見てないからなぁ。どこまで読んだのか忘れたわ……。


>更新お疲れ様です 祐一と東方キャラのやり取りがとても楽しいです これからもがんばってください応援してます

 あい、完全に趣味サイトですがそれでもいいのなら頑張ります。


>何気に祐一の天敵は紫様。空間を断ち切ってもその境界を弄ってどうにでもしてしまえるだろうし

 祐一「ちょ、ゆかりんくんな!」<空間断絶
 紫「ちょいなっ」<境界を弄くり接続
 祐一「ちょま!」
 紫「はい捕まえたー」<抱きしめる
 祐一「は、離せー!」<抵抗
 紫「い・や・よ。ほら、一緒に冬眠しましょう」
 祐一「人間は冬眠なんか出来ないんだよ!」


>いっそ東方の連載したほうが良いのでは?

 やめろー! 俺を惑わす言葉をささやくなー!!


>みんなは祐一と早苗か咲夜だがあえて私は幽香を押しますデレたら絶対かわええもんゆうかりん

 幽香「ほら、さっさと起きなさいな」<揺らす
 祐一「zzz」<起きない
 幽香「こんな安心しきって眠っちゃって、私が妖怪だってこと忘れてるのかしら」<呆れた目
 祐一「zzz」
 幽香「……仕方ない人」<ベッドに腰掛けて頭を撫でる
 祐一「んぅ……」
 幽香「ふふ」


>絶対に祐一は永琳の薬や、パチェの魔法や、魔理沙の家の整理されてないアイテムでどたばた騒ぎを起こすような。 具体的には性別変わったり、カレイドステッキとか。

 祐一「カレイドステッキ? あぁ、確か一回契約したぞ。今は元の場所に封印されてるけど」


>永林なら薬頼らずに結婚まで行けそうだ♪永林なら良い奥さんになりそうだし子供何て出来たら良い子に育ちそうだ。

 永琳「蓬莱人に子供が出来るのかはわからないけどね。あぁ、それを確認する意味でも祐一には色々協力してもらえばいいのね」
 祐一「永琳さんストップ! これ以上はグレイズじゃかわしきれないから!」


>2祐一と魅魔様なら意見と言うか相性的に良さそうな気がする、あの人も面白いの好きだし・w


 魅魔「まぁ、確かに楽しいことは大好きさね」
 祐一「俺も楽しいことは大好きだ。特に人をからかうことはな!」
 魅魔「難儀な性格してるねぇ」
 祐一「とかいいつつ、魅魔さんも魔理沙をからかうのに協力したりするじゃん」
 魅魔「はは、違いないね」


>3母性本能が擽られる人って多い気がする。紫様もそうだし永林や咲夜もか。祐一の事が可愛いのでしょうww

 祐一「正直複雑なんだが」


>無意識に獣系の人?達は祐一に懐いてしまうとか。 橙とかけーねとか藍様とか。

 人里にて

 慧音「祐一、ここにいたか」
 祐一「え、あぁ慧音さん。どうかしましたか?」
 慧音「いや、昼食の時間になっても帰ってこないから何をしているのかと思ってな」
 祐一「そんな時間か。すいません、こいつらの相手してて」<猫の群れを指差す
 慧音「えらく懐かれてるな」
 祐一「最初は警戒されましたけどね、猫好きとしてはそのままでいられるわけにはいかないんで」
 慧音「そうか」<なんとなく面白くない

 マヨヒガ 八雲邸にて

 橙「~♪」<ライドオン祐一の背中
 祐一「なぁ、橙。俺の背中にへばりついて楽しいか?」
 橙「うん」
 祐一「そうか」<困った顔
 藍「む、橙何をしてるんだ」
 橙「あ、藍様」
 藍「ほら、祐一が困ってるだろう。そろそろ離れてやりなさい」
 橙「はーい」<背中から降りて部屋から出て行く
 祐一「あー、肩の荷が下りた」<苦笑
 藍「それは橙が重いと言いたいのか?」<ジト目
 祐一「誰もそんな事言ってないって」<汗
 藍「それならいい。どれ、疲れたのなら横になったらどうだ?」<自分の尻尾を指差す
 祐一「まぁ藍が良いって言うなら遠慮なく」<尻尾に頭を乗せる
 藍「どうだ?」
 祐一「おー、これはいいな……眠くなってくる」<気持ちよさげ
 藍「そうか」<どことなく嬉しそう

 こうですか?


>執事三人(祐一、士郎、アーチャー)の初仕事は図書館の掃除だった。途中、パチュリーが喘息を起こすので祐一が介抱する。

 パチュリー「げほ、ごほっ」<少女喘息中
 祐一「おい、パチュリー大丈夫か?」<背中を擦る
 パチュリー「えぇ、いつものことよ、げほ」
 祐一「掃除する時ぐらい部屋に戻ればいいのに」
 パチュリー「一々本を取りにいくのが、ごほっ、面倒じゃない」<読書をやめない
 祐一「……はぁ、この知識ジャンキーさんが」<パチュリーを抱き上げる
 パチュリー「ちょ、離しごほっ、ごほっ!」
 祐一「却下。士郎、アーチャー! 俺はちょっとパチュリーを寝かせてくる!」

 離れたところから了解の声。

 祐一「さて、喘息が治まるまで大人しくしていまちょうねー、パチュリーちゃん」
 パチュリー「何よその赤ちゃん言葉は……ぐっ」
 祐一「いいから寝とけ。それとも何か、祐一さんが優しく添い寝してやろうか」
 パチュリー「い、いらないわよ……」


>文々。新聞の特集で祐一特集が組まれることになりました。好きなタイプなどが書かれたのを見た周りの反応はいかに

 肝心のインタビュー内容はweb拍手SSSの中に放り込んでます。最初こっちに書こうと思ったけど、長くなりすぎてやばかったのであっちへ移動させることに。
 というかこれも色々無茶振りすぎるwww 周りの反応とか、正直キャラがいすぎて書ききれないです。一部のキャラを指定されたら大丈夫ですが。


>ハーレムとは何人以降でいわれるのだろうか・・・2人でいいのなら祐一は…

 祐一「そもそも二人以上で既にハーレムとは思わないか? 普通じゃありえんぞ」


>すいかに外で一般に認識されている鬼像を語ってみる祐一

 祐一「皆に鬼ってどんなものって聞くと人の数倍はでかくて虎縞パンツだけの筋肉むきむきのアフロヘアーをした奴を思い浮かべるだろうな」
 萃香「何さそれー! 私ら鬼はそんな変態じゃないやい!」<手を振り上げて
 祐一「いや、桃太郎のお話とかだとそんな鬼だからな。こればっかりはしょうがない」
 萃香「むー、鬼ってのはもっと高尚な妖怪なんだぞー」<拗ねる


>祐一が今度は第一回従者の自慢をしよう会を開催しました

 参加メンバー 祐一 レミリア 輝夜 パチュリー 幽々子 紫 

 レミリア「咲夜はうちの掃除をほとんど一人でこなすし、空間操作で通常よりも広い空間を作れるのよ。料理も紅茶を淹れる技量も最高」
 輝夜「永琳なんて蓬莱の薬を作れる天才よ? どんな病気だろうと治せるんだから」
 パチュリー「小悪魔はあれでもそこそこ強い力を持った悪魔よ。私の図書館の司書としても優秀。あれ以上に働ける悪魔は知らないわね」
 幽々子「妖夢の作る料理は美味しいのよー。うちの庭も妖夢の手で毎日綺麗に保たれてるし~。妖忌も安心ね」
 紫「藍も料理は上手いわね。でも何より、藍はすごい美人なの。昔はあの美貌で色々な男を骨抜きにしていたんだから。今じゃ私の式なのに、式を扱える力もあるし」

 祐一「皆親馬鹿……いや、従者馬鹿だなぁ。うん、次の文々。新聞の見出しは"幻想郷の有名人、実は従者馬鹿!?"で決まりだな」<メモ帳に書きとめながら
 四人「なぁっ!?」
 幽々子「あらあら」


>祐一の能力…美女、美少女に警戒されない程度の能力とか・・・

 祐一「それ なんて えろげ ?」


>黒白レンを抱える祐一が文々。新聞にスクープされました

 祐一「誰がロリコンじゃあああああああああああ!」<文々。新聞を破り捨てる


>最終的に祐一の子供は幻想郷全体に4、5人は出来ると思う。 押し倒されたり、一服盛られたりetc

 祐一「押し倒されたら確かに抵抗しづらいな、相手は女の子だし。あぁ、それと俺には毒とかそういう薬物関係はあんまり効果は出ないんだ。子供の時から毒物への耐性をつける訓練をさせられたから。というか第一、四、五人も出来たら俺殺されてるだろ」


>細くSS書いてますけど主人公というかもう大半祐一だったりします。
>他の見てても祐一とかkanonキャラ突っ込んで色々考えてしまうように・・・

 え、それってSS書きとしてのデフォルト機能じゃありません?


>パチュリーとネギまの夕映は生き別れの姉妹だと思います

 パチュリー「……似てるわね」
 夕映「確かに似てる気はするです」
 パチュリー「姉さん、と呼んでもいいわよ」<珍しく悪乗り
 夕映「じゃあパチェ姉さんと」<こっちも


>えーりんに早苗・・・幻想郷なら重婚は許される・・・のかな?

 永琳「別にそういう規制があるわけじゃないけどね。本人達次第、じゃないかしら」
 早苗「私としては、ずっと私だけを見ていて欲しいと……」


>小悪魔の頭の羽を弄りたい。

 小悪魔「敏感なんですからあんまり触られると困ります……」<恥ずかしそうに
 祐一「ふーっ」<息を吹きかける
 小悪魔「ふぁっ!?」

 以下パッチェさんの検閲。


>よくよく考えたら祐一の能力って早苗と同じだよね。奇跡的な意味で

 祐一「誰がうまいこと言えと」<笑いながら


>文さん、祐一に密着取材してればいつでも特ダネさ!

 文「そして最後はその取材している人と記者の結婚記事ね」
 祐一「お前はネタの為なら結婚までするんか」<呆れた表情
 文「まさか、好きでもない相手とするわけないじゃない」


>でも志貴さんは退魔衝動で歯止めが利かなくなってヤっちゃってますよね

 志貴「あれは何かの間違いなんだ!」
 アルクェイド「あの時の志貴は激しかったなぁ」
 
 パチュリー「そこまでよ!」


>祐一×東方ヒロインズは大人気ですね

 ね、祐樹さんがノリで書いただけなのにここまで広がるとは。こらーお兄さんびっくりだー。


>個人的には祐一×鈴仙、×早苗、×小町、×英姫辺りが好きですね
>あ、web拍手の祐一が人の好意に~の東方版が見てみたいです
>上記4人の反応が見てみたいです

 了解、時間を見つけ次第上の四人を優先で書いてみます。とりあえず主人公組と、祐樹さんが好きなキャラは優先するよ。……というか、全員好きなんだがな。


>霊夢・魔理砂だと祐一の方が世話やきそう。。紫様は・・本人がなにか仕出かしそうです。
>2アリスも祐一が引っ張って行きそうです、そしてパチェも一緒に本読んだり遊んだりしそうだ。w

 霊夢の場合

 霊夢「うー……」
 祐一「ほら霊夢、起きろ。もう朝だぞ」<布団を揺らす
 霊夢「眠い」<布団を被る
 祐一「眠いのは分かったが起きろ。朝食出来てるんだから」
 霊夢「起こしてー」
 祐一「子供かお前は」<霊夢の両脇に腕を差し込んで引き起こす

 魔理沙の場合

 魔理沙「……」<実験中
 祐一「魔理沙、そろそろ休憩したらどうだ?」
 魔理沙「分かってる、これだけやったら終わるぜ」
 祐一「さっきもそう言ってそのままだよな」
 魔理沙「そうか? 気のせいだろ?」
 祐一「家の片付けに一時間かそこらかかって戻ってきたらそのままじゃないか」
 魔理沙「礼は言っとくぜ」
 祐一「はぁ、はいもう終わり」<実験器具を取り上げる
 魔理沙「あっ、何すんだ!」
 祐一「いい加減にしとけ、体壊すぞ」
 魔理沙「そんなにやわじゃないぜ」
 祐一「いいから休め。気分転換も時には必要だぞ」<頭を撫でながら
 魔理沙「分かったよ」<拗ねた顔

 アリスの場合

 祐一「アーリースーちゃーん、あーそーぼー」<家の外から
 アリス「ちょっと、変な風に呼ばないでくれる?」<迷惑そうに出てくる
 祐一「何言ってるんだ、友達を遊びに誘う時はこういうのが習わしなんだぞ」
 アリス「それは子供だけでしょ」<ため息
 祐一「気にするな。まぁ、遊ぼうぜ。魔理沙や霊夢も一緒だしな」
 アリス「ふぅ……分かったわよ」

 パチュリーの場合

 パチュリー「……」<読書中
 祐一「パチュリー、錬金術に関する本ってあるか?」
 パチュリー「えぇ、今さっき読み終わった所だから貸してあげるわ。ちゃんと返しなさいよ?」
 祐一「魔理沙じゃあるまいし、読み終わったら返す」
 パチュリー「ならいいわ」
 祐一「パチュリーは何読んでるんだ」
 パチュリー「魔眼に関しての本。貴方の話を聞いてから興味が出てね、調べてる最中よ」
 祐一「頼むから実験と称して俺の目を調べようとするなよ?」
 パチュリー「さぁ、どうかしらね」


>祐一と早苗が幼馴染で、昔の七年前のあゆの事故の後の祐一の記憶を封じたのが早苗か諏訪子もしくは神奈子っていう妄想が来たぜ!

 祐一「よ」
 早苗「あ、祐一君。おはよう」
 祐一「おはよう」
 神奈子「元気そうじゃないか」
 諏訪子「いつものことだよね」
 祐一「当たり前だ。俺が元気なのはいつものことだろ」
 早苗「ふふ、そうだね」
 祐一「それより、人里で取れた作物。おすそ分けに来た」<背中に背負った籠を見せて
 早苗「あ、ありがとう。こっちに持ってきてくれる?」
 祐一「あぁ」
 神奈子「……もう吹っ切れたみたいだね」
 諏訪子「うん。あの時の祐一は見ていて痛々しかったよ」
 神奈子「それにあの時記憶を消さなかったら、最悪祐一は死のうとしたかもしれない」
 諏訪子「それは早苗にとっても、私達にとっても許せないことだからね……」
 神奈子「たまには神様も私利私欲の為に動いてもいいだろうさ」
 早苗「八坂様ー、諏訪子様ー?」
 諏訪子「なーにー?」
 神奈子「今行くから待ってなー」

 まぁ雪夜の設定では祐一は過去の出来事を覚えてるんですがね!


>なのはに飽きてき<トリプルブレイカァーー

 ヴィータ「コイツも食らえ! ゴルディオンハンマァァァァァァァァァァ!!」<アイゼンを振りかぶって


>祐一に弾幕を出せる道具を渡せばいいんじゃないかと思うんだけど、こーりんなら持っていそうだし、そうすれば祐一も地霊殿に参加できるもちろんパートナーは咲夜か早苗さんで

 霖之助「まぁ探せば見つかりそうだね。どこにあるかは分からないけれど」
 祐一「あるんですか。香霖堂って本当になんでもあるんだな」
 霖之助「道具の用途は分かるんだけど、使い方はさっぱりなものが僕の店にはあるからね。道具も使われないより、使われた方が幸せだろう」
 祐一「倉庫で埃被ってるよかマシですね。でも、弾幕出せる道具を借りる、もしくは買ったとしても初心者の俺にまともに出来るとは思えんが(作者の腕前的な意味で」

 咲夜「祐一のパートナーは私がやるから貴方はすっこんでなさい」
 早苗「いえいえ、私がやりますので貴方は自分の主のお世話をどうぞ続けてください」

 ちなみに祐樹さん、紅魔郷はプレイしたことありますがノーマルクリアは未だに出来ません。いつも美鈴かパチェ萌えでピチューンされてます。集中力もたないんだ♪


>祐一がてんこをいじめすぎて、顔を真っ赤にしたてんこに思わぬ反撃を受ける。一年後……てんこの腕には青い髪の赤子がいたそうな。

 天子「うぅ……」<顔真っ赤
 祐一「はっはっは、やっぱりてんこを苛めるのは楽しいなぁ」<超笑顔
 天子「いっつもいっつも馬鹿にしてぇ……」<睨む
 祐一「またまた、てんこはマゾだから苛められるのが好きな癖に」<猛禽類の顔
 天子「やられてばかりだと思わないでよ!」<祐一を押し倒す
 祐一「うぉぁ!?」

 ~~~~~パチュリーさんの検閲が入りました。~~~~~

 一年後――

 天子「ふふ、可愛い」<腕に抱いた子供を見て
 祐一「今更だが、何であんな反撃なんだよ……」<頭を抱える
 天子「し、しょうがないでしょ。生半可なことじゃアンタに仕返しできないんだし」<思い出して紅くなる
 祐一「そうだとしても普通自分のはじ」
 天子「わーわーわー!」
 祐一「うっさい」
 天子「そんな事口にするんじゃないわよ! それに……好きでもない相手にそんな事するわけないじゃない」
 祐一「……あー、そうだな」<紅くなって目を逸らす

 こうですか?


>外界から死徒が現れ、それを殲滅する祐一、そしてそれを見た早苗もしくは咲夜さんというのは面白いと思う。

 せめてどっちかに限定されていたら楽だったんだけど……それは俺への挑戦とみた。受けてたってやる!! 台詞だけじゃ無理があるのでSS形式だがな。次の日記をめどに載せてみよう。


>あーさん
>あのですね。東方だけはいけないッス
>そもそも東方界隈で禁忌とされてるのがオリキャラとクロスとそれによる原作レイプな訳ですよ
>とりあえず東方オンリーのSSならともかくオリ・クロスを混ぜるのはお勧めしません。マジで

 まぁそれを言うのならクロスオーバー自体が原作レイプだと言わざるをえない。祐樹さんは基本、クロスオーバーを好む人なのでそれをメインに書いてます。もし仮にクロスオーバーを不快に感じたり、嫌に思ったりしたのなら見ないという選択もできるわけで。
 結局のところ、二次創作っていうのは書き手がこんなのあったらいいなと思って生み出される妄想の産物であり、一種の自慰行為。それを見る見ないは個人の自由です。話が好きじゃない、こんなのは○○じゃない、と思うのなら見なくても結構だと祐樹さんは思います。

 まぁ昨今、色々な作品に対する批判や中傷が多く居た堪れないです。文章構成能力がまだまだ未熟な作品もあるでしょうが、それを指摘して悪く言ったりするのは問題です。意見と批判は別物であり、そういう行為をする人間にこそ問題があると思いますね。後は個人の書くものですから、どうしても設定は変わりがち。そこを原作と違う、直せなどといった風に言う輩はもうSSを読まなければいい。言うだけなら簡単、なら自分で書いてみろと言いたい。
 なんか長々とらしくないことを言ってますが、要約すれば作品が気に入らないのなら読まなくて結構ということですね。


>俺の御柱が有頂天!

 誰だこれ書いたのwwww そんな貴方は神奈子様にオンバシラされてきなさい!


本日の教訓。「眠い」

 じゃーねー。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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