2017 / 06
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またもやWeb拍手の返事のみ。

 Web拍手レスコーナー。言うまでもないな?

>良かったな霊夢(食事会の一件)

 霊夢「あぁ、あれは良かったわ……あんまり手の込んだ物、一人でいても作る気にならないし」


>web拍手ssがたのしみすぎますぜ。ありがたいですが無理はしないでください

 祐樹さんも下手すると本編書くより楽しんでる節があるので、問題ありません。でも六人以上は実力の関係上動かせないけどな!


>魔利沙の家……無敵の家事スキルを誇るあの二人ですらかなわないというのか!? なんて恐ろしい。

 魔理沙「私の家は化け物か何かか」<不満げ


>流石は冥界……黄理までいるとは、つまり祐一と志貴のパワーアップフラグですね!

 黄理「丁度いい、二人とも鍛えてやろう」
 志貴「うぇっ?」
 祐一「い、いや、遠慮させて」
 黄理「勘違いするな、誰も戦うなど言っていない。俺が言っているのは、こっちの方だ」<日本酒を取り出す
 志貴「さ、け?」
 祐一「そういうことなら喜んで受けますよ」<笑いながら
 黄理「おい志貴、お前もこっちへ来て飲め」


>凛「え、アーチャーって料理の鉄人じゃなかったの!? 最近じゃそんなアーチャーに負けられないって士郎もめきめき腕上げてたじゃない……それにあんたはへっぽこじゃない」 

 アーチャー「凛……君は一体私をどんな目で見ていたんだ。私は料理の鉄人などではなく、錬鉄の英霊だ」<軽く落ち込みつつ
 士郎「へっぽこって言うな……そりゃ、アーチャーには負けたくないから努力したけどさ」<落ち込む


>祐一とアーチャーでフランの遊び相手、士郎と志貴はレミリアの頼みで向日葵畑でゆうかりんと戦闘中……どっちのほうがきついのかな?

 フランの場合

 フラン「禁忌『クランベリートラップ』!」
 アーチャー「ちぃっ、祐一下がれ!」<飛んでくる弾幕を干将・莫耶で弾きつつ
 祐一「弾幕撃てないってのに、どうしろってんだ!」<流れ弾回避中
 フラン「あははは、ほらほら当たると怪我しちゃうよー!?」
 アーチャー「ええい、無邪気な子供な分手加減というものを知らん奴だ!」
 祐一「こっちから攻撃しかけて怪我させるわけにもいかねーし!」
 フラン「じゃあ次はこれ! 禁忌『レーヴァテイン』」
 アーチャー「くっ、織天覆う七つの円環――!」
 祐一「さらに空間ごと切り離す――!」


 ゆうかりんの場合

 志貴「ぐっ……衛宮、足止めぐらいちゃんとできないのか!」<幽香の攻撃を受けて
 士郎「うるさい! とろとろ動いてるから攻撃受けるんだろうが!」
 志貴「自分のミスを人になすりつけるなんて、正義の味方志望だった奴が聞いて呆れるな!」
 士郎「もう俺は正義の味方じゃない、桜の味方だ。お前こそ、祐一の従弟の癖に弱いんだな」
 志貴「……言ってくれるな、なんならあの人より先にお前を倒してやろうか?」
 士郎「望む所だ、遠野。お前みたいな殺人鬼に負けられるかよ」
 幽香「人を無視して勝手に仲間割れするんじゃないわよ、鬱陶しい」<不機嫌そうに二人を叩き伏せる
 二人「ぶっ!」<地面に叩き伏せられて

 結果、どっちもあまり変わらない。そして士郎と志貴は公式設定で仲悪いそうなので、仲間割れしてます。


>あの二人が巨大化だとぅ? がんばれ祐一……なぜかG秋葉とG志貴が味方についているから、それにしてもどうして注射を打たれたんだろう特にレミリア。

 琥珀「実はこの注射器を打つと……大きくなるんですよ(体が」
 レミリア「さっさと打ちなさい(これで胸が大きく」


>祐一が魔眼の変わりに幻想郷で能力が発現したら何になるかなぁ

 うーん、思いつかないな。まぁ祐一の魔眼を能力に直すのなら、空間を操る程度の能力になるでしょうね。


>文文。新聞の広告欄にて謎ジャムの通信販売を見つけた祐一、やな予感がして知り合いの面々に会いに行くと…

 魔理沙「……」<ジャムの中に沈んでいる
 霊夢「……ぅ」<痙攣中
 萃香「あはははははは」<空ろな目で笑っている
 紫「きょ、境界が……」<スキマからはみ出て痙攣中

 祐一「な、なんてこった……幻想郷の存在すら手玉に取るというのかあのジャムは」


>祐一と子悪魔……少し腹黒な子悪魔が祐一に契約者を書かせようとするとか……

 小悪魔「祐一さん、ちょっと」<手招き
 祐一「ん、何だ?」
 小悪魔「紅魔館に住むにあたって、少し契約書を書いてもらう必要があるんです」
 祐一「契約書……? なんだ、引越し手続きとかそんな奴か」
 小悪魔「まぁ似たようなものです。それで、ここにサインと血印をお願いしてほしいんです」<契約書を渡す
 祐一「……なぁ、小悪魔さんや」
 小悪魔「はい?」
 祐一「気のせいか知らんが、この契約書……隷属契約書とか書いてないか?」<冷や汗
 小悪魔「……気のせいじゃないですか?」<目が泳ぐ
 祐一「嘘つくなああああああああああ!!」<頭をシェイク
 小悪魔「こああああああああああああ!?」


>祐一が七夜に入れ替わった状態でレミリアや紫と会話とかってありえそう。

 レミリア「今日はいい月夜ね、祐一」
 七夜「――レミリア・スカーレットか」
 レミリア「……貴方、祐一じゃないわね? 誰?」<目を細める
 七夜「祐一の中にある退魔衝動が具現化した者だ。普段は表に出ることはない」
 レミリア「ふぅん、じゃあ祐一は?」
 七夜「今は眠っている。疲れているらしい」
 レミリア「そう。……良かったら、付き合わない?」<ワイングラスを掲げて
 七夜「聞いていなかったのか? 俺は退魔衝動が形を持った者だ、こうしている今もその衝動は疼いている。迂闊に近寄りすぎると怪我をするぞ」
 レミリア「ふふ、でも貴方はそれを抑え込んでいるのでしょう? なら大丈夫じゃない」
 七夜「勝手なことを言う。こちらの都合はお構いなし、というわけか。いいだろう、怪我をしてもいいのなら付き合おう」


>東方キャラに謎ジャムを投与……全員の反応を祐樹さん頼みます、何回かに分けて結構ですから。

 なんという無茶振り……これはJGJさんとこの無茶振りに負けず劣らずだな。

 主人公編

 霊夢「ぐ……何これ」<複雑そうな顔
 魔理沙「ま、まずいともうまいとも言い表せないぜ」

 紅魔郷編

 ルーミア「うー……もういらない」
 チルノ「最強のあたいが……う、ごめんこれはダメ」
 大妖精「うぅ……口の中がもわもわする」
 美鈴「なんでしょう、おいしくもないんですがまずくもないというか……味がない?」
 咲夜「……お嬢様の紅茶にいれましょう」
 小悪魔「こ、こぁっ!?」
 パチュリー「えっと、消極的にこの口の中の異物感を取り除くには……」
 レミリア「ぶっ、さ、咲夜ぁぁぁぁぁぁ! 何いれたのよぉぉぉぉぉ!」
 フラン「うえー、口の中になんか残る」

 妖々夢編

 レティ「……あ、そろそろ戻らないと」
 橙「うにゃぁ……」<目を回す
 アリス「な、何を使ったらこんなものが」
 ルナサ「……」<欝状態倍増
 リリカ「まずっ!」
 メルラン「め、め、めるぽぉっ!?」
 妖夢「き、斬れぬものなど……き、斬れるものなどあんまりない?」<混乱
 幽々子「うーん、味がないわねぇ」
 藍「橙、私はもうダメだ」
 紫「好んで食べたいとは思わないわね……」


 とりあえず、こんなとこ。つーか、これでも結構無理してたりw 多分これ以降は似たり寄ったりになると思うよ?


>第二魔法と境界~で黒白レンが祐一のもとに飛ばされました

 白「お久しぶり」
 黒「……」<足にすがりつく
 祐一「っと、久しぶりだなレン。それに白い方も」
 白「その言い方はやめてちょうだい。それと、レン! 何抱きついてるのよ」
 黒「……」<離れない
 白「くっ、さっさと離れなさいな」<引っ張る
 祐一「別に引き離さなくても。とりあえず、一緒に行くか」<二人を抱える
 黒「……」<頷く
 白「は、離しなさい! 私は歩けるわよ!」<真っ赤


>なんか永琳が悪女っぽく見えた、エロいし薬作れるから……
>それは祐一がかかわっているからなんだろうな

 永琳「誰がエロいのよ。実験台にするわよ?」
 祐一「ていうか何で俺が関わってるからだと決め付ける」


>幻想郷内でかつての仇敵、軋間紅摩と再会し……祐一と殺しあう、場所は迷いの竹林とかってありえそうですね。
>祐一と志貴で軋間紅摩と幻想郷で戦うことに戦場はきっと迷いの竹林か、森のどちらかで。

 おまいら、なんでそんなにほとんど同じようなこと書いてるんだwww 友人とかじゃないよなww

 てか、まぁキシマックスとは正式に会った事はないわけでな? 夢の中でしか会ってないし。後、すまんがそこまでくると地の分なしでは表現しきれないですww 上のアーチャーとかので精一杯。


>祐一が 自分の主の良いとこ悪いとこ朝まで語り明かそう! を企画しました 最期は・・・

 参加メンバー 祐一 咲夜 妖夢 藍 永琳 小悪魔

 咲夜「お嬢様は私を拾い、名前までくれた優しさをもってるわ。ただ、少し我が侭がすぎるところはあるけれど」
 妖夢「幽々子様はどんな時でも落ち着いていられます。欠点があるとすれば、非常に燃費が悪いところでしょうか」
 藍「紫様は幻想郷全体を見守る人だ。少々、色々な問題を起こすのが傷だな」
 永琳「今の姫にいいところなんてないわ」
 小悪魔「パチュリー様の良い所……豊富な知識をもって私達を助けてくれるですね。難点は少々人使い……いえ、悪魔使いが荒いことが」

 祐一「ふむふむ、なるほど。さて、それじゃあこのみんなが普段思っていることを書き込んだメモをそれぞれの主に渡すとしようか」
 五人「ちょっ!?」


>WG吸血鬼姉妹相手に勝てるわけがないけど、このメンバーならきっと何とかしてくれると信じている。

 祐一「無理に決まってんだろぉぉぉぉぉがぁぁぁぁ!!」
 魔理沙「さすがにでかすぎるぜ」
 咲夜「お嬢様……あんなに大きくなられて」<ほろり


>ヤバイ祐一が息子で永林がお母さん・・・良い♪新しいカップリングだ!
>2祐一と咲夜の子かぁ、やっぱり可愛い女の子が希望か。(いや絶対そうだな。)

 永琳「結婚もしてないのに息子なんてねぇ」
 祐一「というか、それはカップリングなのか?」
 
 咲夜「私としては、元気な子に育ってくれれば嬉しいわね」
 祐一「男でも女でも、俺は嬉しいが。まぁ、可愛い娘になるならそっちでもいいけど」


>なんかいつの間にか咲夜と祐一が夫婦してるとは…… 馴れ初めはやはり乳揉み?

 祐一「あの後思いっきりしばかれたが」
 咲夜「当たり前よ。いきなり人の胸揉んでただで済むと思ってたのかしら」
 祐一「いや、そこはほら俺の人徳で」
 咲夜「セクハラをする男に容赦はしないわ」
 祐一「むぅ……でもまぁ、今じゃこんなことになってるってのは不思議だな」
 咲夜「……そうね、自分でも不思議だわ。でも、嫌だとは思ったことないけど」
 祐一「それは俺もだって。美人な嫁さんをもらえて幸せもんだ」
 咲夜「馬鹿」<紅くなって

 まぁいうまでもないが、ここでの設定は平行世界での出来事なのでww


>咲夜妊娠中に2つの神社の後継者のため祐一誘拐を画策する者が…

 神奈子「諏訪子、分かってるね?」
 諏訪子「勿論、早苗のためにもうちの神社のためにも、祐一を是非早苗の婿に」

 紫「霊夢にもそろそろ跡継ぎを育ててもらいたいしね。悪いけど、連れ去らせてもらおうかしら」


>祐一対志貴……幻想郷で紫とか思わずどっちが強いのとか聞いたからそんな勝負に発展したとかってあり?。

 祐一「うーん、魔眼ありで戦うとどっちつかずじゃないか?」
 志貴「俺の魔眼は当たれば即死だし、祐一の魔眼も空間ごと相手を断ち切ればほぼ即死だしなぁ」
 祐一「純粋な体術勝負となると、多分俺に分がある」
 志貴「それだけを考えると、祐一の方が強いってことになるな」
 祐一「そもそも、戦うこと自体考えないしなぁ」
 志貴「喧嘩はするけどな」


>ゆかりんとゆうかりん、ゆーかりんって呼んだらどうなるかな?

 幽香「だからそもそもゆうかりんって呼ぶなと言ってるはずでしょう」
 紫「あら、私はゆかりんって呼ばれても構わないわよ?」
 幽香「うっさいスキマ、幻想郷の果てまでぶっ飛ばすわよ」
 紫「できるものならやってみなさいな、ゆうかりん♪」
 幽香「殺すわ」


>永遠亭に泊まった祐一がふと、鍛錬で奥義である極死・七夜を使用、それを姫様の感想は

 祐一「少し鈍ってるな……一通りこなしとくか」

 永遠亭より少し離れた場所で鍛錬中。そこにぐーや登場。

 輝夜「あら、祐一?」
 祐一「輝夜か、珍しいな外まで出てくるなんて」
 輝夜「私だってたまには散歩ぐらいするわよ。で、何やってるの?」
 祐一「向こうでやってた鍛錬をやってなかったからな。慣らしついでにやってる」
 輝夜「ふーん」<納得しつつその辺にある岩に腰を下ろす
 祐一「帰らないのか?」
 輝夜「少し見せてもらおうかなって」
 祐一「つっても、最後の技しか残ってないぞ」
 輝夜「別にいいわよ」
 祐一「……まぁ、人に見せるようなもんでもないんだがなぁ」

 自分の影を出して、極死・七夜を使う。

 輝夜「うぁ……」<首をおさえる
 祐一「だから言っただろ、人に見せるもんじゃないって」<呆れた目
 輝夜「えぐいわね、今のって首の骨粉砕じゃない」
 祐一「俺の使う技は相手を一撃で葬ることを前提に作られてるしな」
 輝夜「あー……なんか首が痛いわ」


>ちょっ!? 拍手返信の赤黒弓兵って言葉に吹いた。俺のコーヒー返せwww

 シランガナwww それは書いた当人に言ってくださいw


>咲夜と早苗による祐一を巡っての修羅場が起きそうな。

 早苗「祐一さん、今日うちで鍋物をしようと思ってるんですけど、来ませんか?」
 咲夜「ちょっと待ちなさい、祐一はうちでお嬢様達との食事会に出るのよ。妖怪の山の中にある神社なんて遠いじゃない」
 早苗「ダメです、紅魔館で食事なんて危ないじゃないですか。うちなら諏訪子様や八坂様がいらっしゃられますし、安心です」
 咲夜「妖怪の山の頂にある神社が何を言うのよ。そっちの方がよっぽど危険じゃない」
 早苗「大丈夫、二人の神様の加護に私がついていますから」
 咲夜「こっちには私は無論のこと、美鈴やパチュリー様達がいらっしゃるから安心よ。お嬢様達も祐一のことを気に入っているし」

 祐一「あー、白熱してるところ悪いが今日はゆかりんとこにお呼ばれしてるからそっち行くわ」
 二人「!?」


>祐一の結婚式の様子を考えると最終的になぜかハーレムになっていることにきずく
>やっぱあれか祐一が天性のフハーレム作製機という考えが自分にあるせいかなw

 祐一「よしそこに直れ、そんなお前には今すぐ極死・七夜をプレゼントしてやろう」


>私もSSno
>私もSSの主人公で祐一が一番好きです

 うん、同志が多くて嬉しいよ。でも、好きなキャラが主人公だとそれだけでも読めちゃうときもあるよね。


>いつものようにサボった小町を説教するえーきさま。そこにゆーいちがやってきて・・・

 映姫「貴方はまた自分の仕事をさぼって……」<卒塔婆でぺしりと頭を叩く
 小町「きゃんっ」
 映姫「いいですか、案内人である貴方が仕事をさぼるということはそれだけここに彷徨う霊が多くなるということ。霊のままここに彷徨うことがどれだけ不幸なことか貴方にも分かるでしょう」
 小町「で、でもずっと仕事漬けだとあたいも疲れますし」
 映姫「貴方はさぼりすぎです!」
 祐一「またやってんのか」
 小町「ゆ、祐一じゃないかちょっと助けてよ」
 映姫「いい機会です、貴方にはもう少し仕事に対する責任というものを教えておかないといけません」
 祐一「ははは、いつもいつもさぼってるからだろ。たまにはしっかりしかられたらどうだ、サボマイスタ」
 小町「うわっ、友達を見捨てる気か!」
 祐一「んー? 意気消沈した後に慰めてやろうか?」
 映姫「祐一、貴方もです。小町がさぼる原因の一つは貴方だと知りなさい」
 祐一「何でだよ!?」


>萃香・藍みたいな純粋・長命な鬼・有名妖怪にはバリバリ退魔衝動発動して、出会ったら志貴みたいに襲っちゃったりして(性的な意味で

 祐一「どう考えても死亡フラグとしか言いようがないな」
 萃香「そんな事しようとしたら押しつぶすよ?」
 藍「返り討ちにしてやろう」
 祐一「うわ怖ぇ。つーか、性的な意味でって俺の退魔衝動はエロの固まりか何かか」


>マーガリン塗れの永林が祐一に迫るのを思い浮かべたw俺的にはその誘惑に負けて欲しいwそして結婚だぁ!ww

 永琳「ふふ、どうしたのかしらそんなに顔を紅くして」<四つんばいで
 祐一「いや、ちょ、何この状況!?」
 永琳「あら、女がこうして殿方に迫っているのなら、答えは一つでしょう?」
 祐一「ま、マーガリン塗れで何言ってるだぁっ!?」<呂律が回らない
 永琳「可愛いわね、こういう事には慣れてないのかしら」<祐一の頬に手を当てる
 祐一「うぁ……」
 永琳「(あと少しね)それとも、私じゃダメ……かしら?」

 祐一の理性、ぷっつん。 

 祐一「え、永琳さんっ!」
 永琳「いやんっ♪」

 ~~~~~~パチュリーさんによる検閲が入りました~~~~~~

 祐一「はめられた……」<タキシード姿
 永琳「うふふ、責任は取ってもらうわよ?」<ウェディングドレス姿


>なのはより東方をSSk(高威力砲撃かくにn

 なのは「そんなものじゃ生温いよ……ヴィータちゃん」
 ヴィータ「ラケーテン……ハンマァァァァァァァァ!!」


>返り血あやや!!返り血あやや!!

 文「何故そこまで私をヤンデレにさせたいんですか……」<脱力
 祐一「逆に考えろ、俺を守る為に妖怪の返り血を浴びたのかもしれない」
 文「あぁ、それならありね」
 祐一「もしくは俺の鼻血」
 文「殴るよ?」<笑顔で


>祐一×咲夜の子供の瞳はロロギアスで決定だぁ~

 ??「わたしがめいじる、だんまくごっこのあいてをしなさい!」<弾けんばかりの笑顔で


>祐一を賭けてなのはと魔理沙が砲撃戦。フェイト+八神ファミリーVS紅魔館

 なのは「祐一さんは渡しません、ディバインバスター!」
 魔理沙「なら奪うまでだぜ、マスタースパーク!」


 フェイト「行きましょう、シグナム」
 シグナム「遅れるなよテスタロッサ」
 はやて「ヴィータ、シャマル、ザフィーラ、リィン、無理したらあかんで?」
 ヴィータ「わぁってるよ」
 シャマル「皆、怪我しないでね」
 ザフィーラ「シャマルも無理をするなよ」
 リィン「はやてちゃんの為にも、祐一さんの為にもがんばりますよー」

 レミリア「咲夜、頼むわよ」
 咲夜「えぇ、分かっていますわ」
 美鈴「負けませんよ!」
 パチュリー「今日は喘息も関係ないわ……」
 小悪魔「パチュリー様、無理しないでくださいね」
 フラン「今日は遊んでいいの? ならいっぱい遊ぶ!」

 こうですか?


>チャットって決まった曜日に集まってるのかな?かな?

 別に決まってるわけじゃないですよ。ただ、祐樹さんが出現しやすい日にちは、日曜日の八時過ぎから十一時ぐらいまでと、月曜・火曜・金曜の八時過ぎから十一時ぐらいまでですね。まぁ、その日ならよほどのことがなければ入れます。急にバイト入ったとかね。


>なぜか祐一がハーレム作るのは必然のような気がする・・・

 祐一「そんな考え、ゴミ箱の中に捨ててしまえ」<脱力して


>美鈴の拍手返事を見て涙流しかけた……おにぎりにから揚げにミニハンバーグにうさぎリンゴを差し入れを

 美鈴「ありがとうございます! このりんご可愛いですねぇ、なんか食べるの勿体無い気がする」
 祐一「なら俺が食ってやろう」
 美鈴「ダメです! 折角私の為に持ってきてくれたんですから、私が食べます!」
 祐一「冗談だって。ところで、美鈴の拍手返事を見てって言ったが泣く所あったか?」<首を傾げる


>そういえば今、軋間紅摩が幻想入りしてるけど出会わないよね?

 祐一「あの現世の鬼で幻想入り動画のことか? 出遭ってたまるか、勝てる気がしないぞ」


>え~、何故だろうかウン、紅魔館の執事服を着ている祐一、士郎、アーチャー……VSフランを三人でやったために服がぼろぼろにされたために着替えた。それを見た咲夜とお嬢様は

 祐一「うーん、なんか窮屈だな」<執事服
 士郎「アーチャーは嫌になるほど似合ってるな」<執事服
 アーチャー「余計なお世話だ衛宮士郎。しかし、祐一には案外似合うな」<執事服
 祐一「そうかぁ? ん、んんっ……お嬢様、お茶をお持ち致しました」<声を作って
 士郎「様になってるな」
 アーチャー「いっそ執事に転職でもしたらどうだ?」<薄く笑いながら
 祐一「執事の英霊に言われたくない」<しかめっ面

 レミリア「咲夜、あの三人全員うちの執事にするわよ」<顔を赤らめて
 咲夜「えぇ、私も賛成しますわ」<同じく


>祐一が退魔衝動で暴走……もこたんと蓬莱NEETがウドンゲたちを守るために祐一を止めるために戦う。
>とかってあるといいな、もこたんと蓬莱NEETが協力することなんてまずないだろうから

 祐一「――――」<暴走中
 妹紅「ゆ、祐一やめろ! なんでこんなこと……!」<攻撃を避ける
 輝夜「無駄よ、今の祐一には言葉は通じないわ! それより、手を貸しなさい妹紅。このまま祐一を野放しにするとイナバ達に被害が出てしまう」
 妹紅「……仕方ない、足引っ張るなよ輝夜。祐一、今正気に戻してやるからな」
 輝夜「正気に戻ったら説教してやらないといけないわね」
 妹紅「ふん、珍しく意見があったな。その時は私も一緒にさせてもらうよ」


>祐一ともこたんってなんか良い、焼き鳥をおいしそうに食べる祐一とそれを幸せに見守るもこたんとかってなんか和んだ。

 妹紅「ほら、追加」<焼き鳥の皿を渡す
 祐一「さんきゅ、もこ。んー……やっぱこういう屋台で食べる焼き鳥はいいなぁ」
 妹紅「もこ言うな。ったく、何度言っても聞きゃしないなお前は」
 祐一「俺なりの親愛表現なんだよ、愛称で呼ぶのは」<焼き鳥を咥えながら
 妹紅「ふぅん、まぁ悪い気はしないけど。でも、普通に呼んでもらいたいけどねぇ」
 祐一「気が向いたらな。くぅ、酒との相性抜群だなぁ」<幸せそうに
 妹紅「大げさな奴」<とか言いつつこっちも幸せそう


>G化したお嬢様とフランの下着って今、下から丸見えじゃね?

 祐一「甘いな、世界の修正力によってそんなもん見えるはずがない」
 レミリア「仮に見たとしたらお仕置きよ」
 フラン「祐一のえっちー」
 祐一「見てないのにえっち扱いすな」


>祐一が東方メンバーに勝つ方法ってぶっちゃけて言うと暗殺?

 祐一「や、確かにそうなるだろうけどどう考えても出来そうにない奴らが多すぎるぞ? 永琳さんやもこ、輝夜とか」


>幽香は祐一に対して尽くすタイプだと思う

 幽香「まったく、何やってるのかしら」
 祐一「つつ……いや、しょうがないだろ。フランに弾幕ごっこ付き合えって言われて問答無用だぞ」
 幽香「それに律儀に付き合う必要はないでしょうに」
 祐一「無邪気な子供みたいなもんだからな、フランは。下手に断って、嫌われたとか思われたら嫌だろう」
 幽香「馬鹿な人、いくらでも言い様は出来るでしょう」<祐一の頭を膝に乗せる
 祐一「ぉ? どういう心境の変化だ、ゆうかりん?」
 幽香「ゆうかりん言うな。少し労わってあげようと思っただけよ」<頭を撫でる
 祐一「ふーん」<されるがまま目を閉じる
 幽香「~♪」<楽しそう


>早苗さんの初恋の相手が祐一で、幻想郷に行って、二度と会えないと思っていた所に幻想郷で再会して、初恋を成就させるというのはどうでしょう。

 早苗「ふぅ……」<ため息
 諏訪子「早苗、元気なさそうだね」
 早苗「あ、諏訪子様。いえ、そんな事は」
 諏訪子「やっぱり、忘れられない?」
 早苗「……その、はい」
 諏訪子「ごめんね、信仰を集める為とはいえ早苗の初恋を無下にしちゃって」
 早苗「いえっ、私のことはいいんです。信仰が集まることは、私にとっても嬉しいことですから」
 諏訪子「そっか……早苗は優しいね」
 早苗「そんな事ありませんよ」
 祐一「……ぉ? 早苗にけろたんじゃん」
 早苗「え、えぇうぇ!?」
 諏訪子「え、祐一なんでここに?」
 祐一「ゆかりんに連れてこられた。にしても、久しぶりだなー。三ヶ月か四ヶ月ぶりぐらいか?」
 早苗「そ、そうだね。祐一君は元気だった?」
 祐一「いつも通りだな。にしても、早苗やけろたんが幻想郷にいるとは……あ、もしかして神奈子さんもいるのか」
 諏訪子「当たり前だよ。というか、いい加減そのけろたんって言うのやめてよね」
 祐一「だが断る! 可愛いじゃないかけろたん」
 諏訪子「もう、相変わらずだね君は」
 早苗「あはは……あの、祐一君は八雲紫につれてこられたって言ってたけど、すぐ戻るの?」
 祐一「折角招待されたんだ、思う存分堪能して行くつもりだぞ。どうせ今帰っても、あの爺に送り返されるだろうしな」<苦虫を噛み潰したような顔
 二人「?」
 祐一「性悪爺さんが俺をいじめるって話なだけだ」
 早苗「そ、そうなの?」
 祐一「あぁ。っと、あんまり長居するわけにもいかんな。一応、天狗達の監視役もついてるし」
 早苗「ぁ……」
 諏訪子「またきなよ。私や神奈子、勿論早苗だって待ってるから」
 祐一「おう、じゃなー」
 早苗「……諏訪子様、私の初恋まだ終わっていないみたいです」
 諏訪子「みたいだね。もしかして、早苗の奇跡を起こす程度の能力のお陰、かな?」
 早苗「そうだとしたら、私この能力に感謝します。だって、初恋をまだ諦めなくてもいいんですから」


>今、祐一×咲夜が流行っているみたいですが、私は祐一×早苗を押します!二人が結婚して早苗が子を生んで、神様二人がかまいっぱなしなるとか。

 諏訪子「うーん、やっぱり可愛いぃぃ」<子供に頬ずり
 神奈子「こら諏訪子、私にも抱かせなさい。一人占めなんて許さないよ」
 諏訪子「だめっ、神奈子に任せたらオンバシラになっちゃう」
 神奈子「どういう意味よ。まったく、それなら諏訪子に任せちゃ蛙になるじゃない」
 諏訪子「あーうー」
 ??「あー、うー」<手をふりふり
 二人「可愛いいぃぃぃ!」<暴走

 早苗「八坂様と諏訪子様に子供とられた……」<寂しそう
 祐一「ははは、溺愛しすぎだな。俺達の子供、っていうよりあの二人の子供みたいだ」<苦笑
 早苗「うー……」


>どうしてだろう、永琳は謎ジャムを食べれそうだと思う。

 永琳「んむ……これは、表現しづらい味ね。何か薬に使えそうな気がするわ」<ジャムを舐めて


>ssを書くのは凄いですね。ここは今ではほとんどなくなった祐一主流のサイトですので、更新が待ち遠しいサイトの一つです。これからも頑張ってください。

 祐一主流といえば、JGJさんや御影さんとこもそうですね。まー、いつどうなることか分からないもんですが……とりあえず、頑張らせてもらいますよ。


>ガンダムXと種運命が出るのは、俺的神SSのクロスデスティニーが公式になる前触れ!?

 うわ、また祐樹さん的に懐かしい名前がwww 確か、大学のPCでたまたま見つけて読みふけってた記憶があるわ。最近では見てないけど。面白くない、という意味ではなく東方に夢中なんでw
 でも確かに、公式とはいいませんがそれに近い状態になりそうだなぁ。とりあえずX勢は全員使うぜ?


>kanon陣:真琴「あうーっ! 結婚なら私だってしたもんっ!!」美汐「そんな酷な事はないでしょう」

 祐一「いや、そりゃしたけどさ……あれはなんというか、な? それと天野、俺が結婚するのは酷なのか?」


>舞「ぐしゅぐしゅ」佐祐理「はえー。祐一さん、私達じゃ不満だったんですかー?」

 祐一「だぁっ、泣くな舞。つか佐祐理さんや、それはどういう意味なんですか」<汗


>名雪「許さないよっ! イチゴサンデー10杯だよっ!!!」あゆ「て、天使の人形…天使の人形はどこ!?」

 祐一「あー、それで済むのなら喜んで奢らさせてもらうぞ名雪。あゆ、天使の人形はもうないんだぞ」


>栞「結婚なんてする人嫌いですっ!」香里「咲夜さんだっけ。どうやって相沢君を落としたのかしら。それと無茶いわないの栞…」

 祐一「正直結婚するとは思ってなかったんだがなぁ、人生わからんもんだ。香里、俺を攻略対象のヒロインみたく言うな」
 咲夜「似たようなものだったじゃない。香里さん、私はただ普通に彼と接してこのようになっただけですよ」


>北川「あいつ、生涯最高のサプライズをしやがった…(尊敬の眼差し)」久瀬「個人的にはさすがに早い気もするが、友人として祝福しよう」

 祐一「ふ、俺がこの程度だと思ったらまだまだ甘いぜ。久瀬、今度家族連れてそっちに遊びにいかせてもらうよ」


>祐一×咲夜さんに全俺が泣いた!(感涙的な意味で!)

 ほんの少し書いただけで何故かそういうカップリングが蔓延りました。怖いね、ほんと。


>秋子「あらあら。咲夜さんにはジャムの作り方を教えないと」

 咲夜「ジャム、ですか? それなら一応作れますけど」
 祐一「秋子さん、お願いしますからアレを咲夜に教えようとしないでください」<土下座


>Fate陣2:慎二「ふん、あんな奴、人生の墓場にさっさと行っちまえばいいんだ(悔しそうに)」ライダー「彼の血は美味しそうだったのですが…取られてしまいました(残念そうに)」

 祐一「結婚は人生の墓場とは良くいったもんだよな、俺は幸せだが。ライダー、血液提供ぐらいならしてやるが。でも淫夢は却下な」


>一成「全く、相沢には驚かされる」葛木「幸多き人生を歩め」

 祐一「人生サプライズがあったほうが面白いべ? それと葛木先生、ありがとうございます」


>言峰「すでに子もいるのか。生まれるものは祝福しよう」カレン「たまには教会に来なさい(暗い笑顔で)」

 祐一「お前に祝福されると気持ち悪いな……呪われそうなんだが。それとそこのシスター、そんな顔して何をするつもりだ」


>バゼット「まだ相沢という少年には会った事がないですが、結婚はめでたい事です」アンリ「ヒャハ。もうちょっとハーレムを満喫すりゃいーじゃんか」

 祐一「執行者の人間に祝福されるなんて人生に一度あるかないかだな。んで、どことなく士郎に似てるあんちゃんは誰だ」


>祐一は幻想郷の中では実力的にどのへんにいちするんですか?
>祐一は幻想郷の中では実力的にどのくらいなんですか?

 これ、もしかして別人が書いたとしたらすごい。一分違いなんだけどw

 んで、祐一の強さということですが難しいところだなぁ。幻想郷でのパワーバランスがまだいまいち把握しきれていないのでなんとも言えないんだけど、祐一は弾幕を出せないという前提なので多分、そういう意味合いでならば一番弱いんじゃないかな?
 純粋な戦いで、という意味なら椛以上あやや以下と言ったところだろうか。あややは天狗の中でも相当強い(だったよね? 風神録やってないからわからんのだが)ので、そこまでいくと×。咲夜さんを相手に能力なしで戦えば問題なく勝てるクラス。というところでどうでしょうか。

 詳しくは設定してないからアレだけどね。


>祐一がいつもと違うクールな七夜モードになったら東方メンバーはどんな印象を受けるんだろう?

 流石に多すぎるので書ききれないなー。とりあえず大部分の反応は、アンタ誰だってとこか。


本日の教訓。「近況書く隙間がねぇ」

 んじゃま、また後日。ここ最近、拍手のみで更新速度が異常だ。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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