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もうある意味、これSSと同じじゃね?w 地の文がないから分類違うだろうけど。

 片恋いの月えくすとらの発売日が延期になって涙目になりつつ、少しだけお金に余裕が出来て喜びも覚えている複雑な心境の祐樹さんが今日も元気かどうかは分からないがやってきちゃったりしたんだぜ?(挨拶
 いや、本当にもう喜べばいいのか悲しめばいいのか。多分、悲しみ七割喜び二割謎が一割って所かと。お金に余裕が出来るのはいいけど、ゲームできないのは残念すぎる。まぁ、その分ゲームの期待感を膨らませて待っているとしましょう。

 んで、期待高まる中延期はなさそうと考えていいスパロボZの発売日が近くなってきた。というか、もう来週ぐらい。きたよきたよ? もうすぐガンダムXが使えるんだよ?
 テンションあwがwっwてwきwたw でも、テンションあがるわりには最近、とんと何かする意欲が起きない始末。というか、疲れたまってるんかな? 一日中寝ていたくても、体が朝の七時以降まで寝ることを拒否するんだよね。昼寝は例外だけど。

 夜に寝る(何時でも) → 朝の七時には目を覚ます(フェイトの目覚ましボイス)

 あぁ、フェイトに起こされるから目を覚ますんだな! 納得した。


 Web拍手レスコーナー。相変わらず多いんだぜ?


>祐一と妖夢に士郎が現在幽々子様の食事を作っている最中……ゆかりんに増援を頼んでアーチャー参上、四人は幽々子を満足させることができるであろうか?

 士郎「祐一、そっちは出来たか?」<鍋煮込み中
 祐一「あぁ、なんとか。でも、士郎が来ても一向に幽々子さんのスピードは衰えない……!」
 妖夢「て、手がいくらあっても足りません」<少女包丁作業中
 祐一「もう少しだけ頑張ってくれ、そしたらゆかりんが増援を寄越してくれるはずだ!」

 スキマが開いて中からアーチャー登場。

 アーチャー「む……なんだここは」
 士郎「あ、アーチャー!?」<手が止まる
 アーチャー「衛宮士郎か。それに、祐一? 一体ここで何をして」
 祐一「すまんアーチャー! 説明はいくらでもするから、今は手伝ってくれ!」<調理中
 士郎「くっ、頼むアーチャー。俺達だけじゃ手が足りないんだ。手伝ってくれ」<顔を顰めて
 アーチャー「……珍しいを通り越して気持ちが悪いな。衛宮士郎が私に頼みごとか」
 妖夢「どなたか存じませんが、お願いします! 幽々子様の食事が作りきれません!」
 アーチャー「何? 一体どういう」

 アーチャー、幽々子の食事風景を目にする。

 アーチャー「あれは……セイバーか?」<目を細めて
 祐一「それと同等の健啖家だ。頼む」
 アーチャー「ふん、良かろう。衛宮士郎やお前達だけでは、手に負えまい。君、包丁は私に任せろ」<投影で包丁作成
 妖夢「ありがとうございます!」
 祐一「もう一踏ん張りだ、頑張るぞ!」<気合を入れなおす


>第一回魔理沙の家を片付けよう大会。参加者主夫であるアーチャーと士郎、家主の魔理沙の三名が彼女の家を掃除する。実況は相沢祐一、解説が十六夜咲夜でお送りします。

 祐一「霧雨邸の大掃除大会が始まります。実況は俺、相沢祐一と」
 咲夜「解説は私、十六夜咲夜が務めさせていただきますわ」
 祐一「さて、参加メンバーはアーチャーと衛宮士郎。そして家主の霧雨魔理沙。この二人の掃除技術に関しては如何思われますか?」
 咲夜「普段から紅魔館の掃除を任される身から見ても、彼らの技術は高いと評価しますわ。是非、うちに欲しいくらい」
 祐一「なるほど、メイド長という役職を持つ咲夜さんの言葉、説得力があります。っと、早速作業に取り掛かるようです。しかし、これはひどい状況だ」<呆れた目で
 咲夜「本当に、足の踏み場もないとは良く言ったものだけど、ここまでの惨状は見たことありませんわ」<同じく
 祐一「そしていきなり魔理沙からストップコール。そこにあるものは動かすなと言っています」
 咲夜「いきなり足を引っ張ってますわね。掃除する以上、物を動かす必要は必ずあるというのに」
 祐一「あーっと! 魔理沙の言葉を無視して作業を開始したアーチャーだが、本棚の倒壊に巻き込まれたぁ!」<マイクを握って
 咲夜「当然の結果ですわ。今まで良くバランスを保っていたのが不思議なくらい」
 祐一「士郎、アーチャーを掘り起こします。普段は互いを嫌っている二人だが、今は協力しないと生き残れないのを理解している様子です」
 咲夜「一体いつになったら終わるんでしょうね」
 祐一「作業再開です。まずは足元の確保をすべく、地面のガラクタやアイテムを整理し始めました」
 咲夜「相変わらず惚れ惚れするほどの作業効率、本当うちに欲しいわ」<心底

 とりあえずこんなとこで?


>志貴って輝夜や永琳、妹紅を殺せるのかな? ……死が見えなければ謎ジャムと同レベル。

 祐一「永琳さんや輝夜、妹紅って本当に不死身なんだよな?」
 永琳「えぇ、私達は死ぬような攻撃を受けても自然と治癒されていくからね」
 輝夜「それがどうしたのよ」
 祐一「いや、本当に死なないのかなーと」<考えこみながら
 妹紅「そう言ってるだろ。何言ってるんだ?」
 永琳「何か、思うところでも?」
 祐一「そのな、俺の友人に直死の魔眼っていうのを持ってる奴がいるんだが」
 三人「直死の魔眼?」
 祐一「存在しているものなら、なんだろうと殺せる目だ」
 永琳「何だろうとって……」
 祐一「だからさ、仮にその直死の魔眼で三人を殺すことが出来るのかなと。もしくは、三人の中にある蓬莱の薬の効果を殺せるのか」
 妹紅「まさか、そんな事できるはずが」
 祐一「いや、極論だけどその目は神様だろうと殺せる目だからな。蓬莱の薬"だけ"を殺すことも出来るかもしれない」
 輝夜「……そう考えると、恐ろしいわね」
 永琳「そうですわね。でも、少し気になるのも事実ですわ」
 祐一「まー、そんなの試すわけにも行かないけどな。三人とも危険な目にあうわけだし」<苦笑


>秋子さんの謎ジャムがなぜか永琳の下に……それを薬の材料にしているところをうどんげと一緒に目撃する祐一。

 鈴仙「師匠がまた新しい薬を作ってるみたいです」<憂鬱そうな顔
 祐一「今に始まったことじゃないが、いつ実験台にされるか怖いよな」<同じく
 鈴仙「なら、こうやって作ってるところ覗かなければいいじゃないですか……」
 祐一「や、だって気になるし。大丈夫、もし何かあったらお前を盾にして逃げるから」<笑顔
 鈴仙「ひどい!?」

 部屋の扉を少しだけ開く。

 永琳「~♪」<鼻歌交じりに製薬中
 祐一「楽しそうだな」<引き攣り笑い
 鈴仙「師匠はいっつもあんな感じです……」<へにょり耳
 祐一「はは……ん?」

 机の上にある何かが入った瓶に気付く。ラベルには、水瀬秋子特製ジャム。色は……オレンヂ色。

 祐一「あ、あぁ……何であれが!?」<震える
 鈴仙「あの、祐一さん?」<様子に気付く
 祐一「だ、ダメだ。あれを薬にしたようなものを使われたら、死んでしまう……!」<逃げ腰
 鈴仙「そ、そんなに危険なものなんですか……!」<その様子を見て恐ろしさ倍増


>ま、マーガリンまみれの永琳だと!? 一瞬ものすごいエロイ光景が浮かんでしまった、その色香で祐一も驚くと面白いな。

 永琳「べとべとするわ……」<マーガリンまみれ
 祐一「……あぁ、いや、すいません」<目を逸らす
 永琳「謝るぐらいなら最初からしないでちょうだい。もう」<手に付いたマーガリンを舐める
 祐一(やばい、永琳さんが無茶苦茶えろくみえる。これは目の毒すぎる)<紅くなって


>祐一とROプレイしてそうですよね、蓬莱ニートは実はキャラ結婚してるとかだと面白いですし。

 輝夜「ちょっと祐一、回復!」
 祐一「おま、突っ込みすぎなんだよ!」<ヒール連打
 輝夜「前衛は突っ込んでなんぼでしょ。ほら、SPなくなりそうだから寄越しなさい。後マニピと支援」
 祐一「まったく、とんだ嫁だ」<マニピと全支援、そしてSP付与
 輝夜「献身的な旦那で嬉しいわ。さっさとくたばりなさいインプ!」<SPP連打
 祐一「ちょ、おい。こっちにカーサきた! 死ぬ死ぬ!」<SW設置
 輝夜「うちの旦那に手を出そうなんていい度胸ね」

 鈴仙「言葉だけ聞いてると本当に夫婦ですよね」
 てゐ「祐一も良くやるよね」
 永琳「姫様の遊び相手が出来て嬉しいわ」

 RO用語 SP付与→結婚しているキャラ同士はHP・SPを譲渡できる。
       SPP→スパイラルピアース。ロードナイトの使う攻撃スキル。
       マニピ→マグニフィカート。SP回復速度を二倍にする。
       SW→セイフティウォール。一定回数その内部にいると攻撃を食らわない。


>退魔の一族に興味持ちそうですよね、パチュとかが、七夜とかの一族のことで軽く談笑、メンバー祐一、志貴、パチュ、小悪魔。

 パチュリー「その退魔衝動というのは、一族に備わっているものなの?」
 志貴「あぁ。人じゃない存在、パチュリーさんや小悪魔ちゃんとかに会うとその衝動が疼くんだ」
 祐一「俺もこっちに来た当初は、衝動がひっきりなしに襲ってきて辛かったよ。慣れてくると大丈夫だが、ああも一気にくるとな」
 小悪魔「遠野さんは大丈夫なんですか?」
 志貴「あぁ、俺は少しだけ衝動が薄まっているから。強すぎる相手に会うと、その限りじゃないけど」
 祐一「アルクェイドに会った時も、それで十七分割だもんな」
 志貴「それは言わないでくれ……あの時のことは夢だと思ってたんだから」<項垂れる
 パチュリー「レミィと同じ吸血鬼だったかしら」
 祐一「前に話したと思うけど、多少の違いはあるけどな」
 小悪魔「外の世界にも色々あるんですねぇ」


>何だこれ、拍手のメカヒスイって琥珀さんがついに幻想郷を手に入れようと動き出したのでしょうか、それとも祐一を取り戻すため?

 琥珀「無論、祐一さんを取り戻すためです! メカヒスイちゃん全機投入ですよ!」


>祐一はきっともこたんの焼き鳥屋の常連で、それが理由に輝夜にさらわれると良い、常連の外来人なんて良いおもちゃになりそうだし

 祐一「おーい、もこ。熱燗と焼き鳥お代わり」<銚子を掲げて
 妹紅「はいはい。つーか、もこ言うな」
 祐一「いいじゃんか、俺ともこの仲だろ」
 妹紅「まったく」
 輝夜「相変わらずねぇ」
 妹紅「輝夜!」<睨みつける
 祐一「誰だ?」<酒を飲みながら
 輝夜「妹紅の復讐相手って所かしら。蓬莱山輝夜よ、よろしく」
 祐一「輝夜……もしかして、かぐや姫伝説の本人か?」
 妹紅「何しにきたんだ輝夜」<敵意ばりばり
 輝夜「外来人が妹紅の店の常連だって聞いてね。興味が出たから見にきたのよ」
 妹紅「さっさと帰れ。今はお前に構う気なんかない」<祐一に熱燗と焼き鳥を渡す
 輝夜「ねぇ貴方。妹紅なんかより私のとこにこない? 良ければ、お相手してほしいのだけど」<艶やかな視線
 妹紅「なっ!」<焦る
 祐一「あー……遠慮するわ」<焼き鳥を食べながら
 二人「へ?」<思わぬ返事に
 祐一「焼き鳥うめーし、今日はこのままだらだらしてたい」<幸せそう
 妹紅「……はは、振られたな輝夜。ほら、さっさと帰れ」<嬉しそう
 輝夜「むむ……」<悔しいけど祐一に興味が出てくる

 こうですか、わかりません><


>祐一がいとこである志貴を連れて、幻想郷に……そのまま冥界に行って、なぜか志貴父と再会。

 祐一「ここが冥界です」
 志貴「いきなり死後の世界!?」
 祐一「や、志貴ならこういう世界の方が好きかなと」
 志貴「何を思ってそう考えたんだ」
 祐一「というか、突っ込みを期待して白玉楼までつれてきました」
 志貴「相変わらずノリで生きてるな」

 白玉楼に到着。

 祐一「さて、幽々子さんと妖夢に挨拶でも」
 黄理「む……祐一と、志貴?」
 志貴「え……あ、お、親父?」<呆ける
 祐一「黄理さん!? え、なんで白玉楼に、ていうか幻想郷に」


>祐一、謎ジャムをパチュに食べさせるんだ! 博識な彼女ならばきっと材料がわかるかも?

 祐一「馬鹿野郎! パチュリーが食ったら気絶どころじゃねーぞ!」
 パチュリー「む、むきゅぅ」<手遅れ


>遠野家地下王国を抜け出せた祐一と咲夜に魔利沙……脱出した先で見たものはG秋葉ならぬGレミリア&Gフランドールだった。

 魔理沙「はぁ、漸く出口だぜ」<ぼろぼろ
 咲夜「疲れたわ」<疲労が顔に
 祐一「ここに辿り着くまで罠が少なかった気がする」<周囲を警戒
 魔理沙「あれでか? あのメイド軍団で使い切ったんじゃ」
 咲夜「そうだと思いたいわね。でも、祐一はそう思わないの?」
 祐一「あぁ、琥珀さんがあれだけで済ます筈がない。嫌な予感がする」

 出口を通って外へ。

 Gレミリア「……遅かったわね」<不機嫌そう
 Gフラン「魔理沙ー!」<楽しそう
 咲夜「お……嬢様?」<唖然
 魔理沙「……」<口をぱくぱく
 祐一「琥珀さんめ、二人にまききゅーX注射しやがったなぁぁぁぁぁぁ!」<絶叫


>もしですけど祐一の退魔衝動が何かがきっかけで暴走したらどうなるんでしょうかねぇ。

 七夜と祐一の意識で制御してるので暴走はほとんどしないのですが、仮に暴走した場合対象を滅ぼすまでか、気絶するまで止まりません。その衝動を引き起こすモノがいなくなれば戻ります。


>咲夜さんと結婚・・・結婚だと!?

 祐一「まぁ、結婚は落ち着いてからと考えてるけど、な」


>kanon陣「祐一……結婚なんて、許さない……」

 祐一「こ、怖いんだが?」


>fate陣「たまに遊びに来てくれるしな。あいつらには幸せになってほしいし」

 祐一「うん、素直に祝福してくれて嬉しいよ」


>士郎「祐一なら咲夜さんともうまくやっていけるさ」 桜「私も負けていられません!(士郎を見ながら)」

 祐一「俺としては士郎と桜ちゃんが先に結婚式を挙げるものだと思ってたけどな」


>セイバー「祐一なら納得です」凛「やっぱ相沢君よね。あたし達の想像を超えてるわ」

 祐一「遠坂とセイバー、それは一体どういう意味だ?」


>イリヤ「むー。ちょっと残念」メイド2人「イリヤ。気を落としちゃ、ダメ」「あのような男、放っておけばよいのです」

 祐一「イリヤは一体何が残念なんだと。んで、メイドその2。その言い草は酷くないか」


>弓「ふっ、あの未熟者も、祐一程度の甲斐性があれば」槍「たいしたもんだ、祐一。あと、弓兵。その台詞自爆してるぞ」

 祐一「アーチャー、それは過去の自分のことだから自分にも甲斐性ないって認めるんだな? で、ランサーよ、ナイス突っ込みだ」


>良かったな霊夢

 霊夢「何が?」


>霊夢はツンデレだろうか?

 霊夢「誰がツンデレよ。一体何をもってそう判断してるのかしら」


>祐一…幻想郷でもハーレムをつくるのか…

 祐一「も、って何だ。俺はそんなもん作ってる覚えはない」


>なんか東方フラグ確立?書くとしたら何らかの影響で魔眼が使えない祐一で

 幻想郷では外の世界の常識が幻想郷ので非常識、ということなので魔眼と接続されていた世界と切り離されたということにしたら可能かとw


>やっぱり主人公はゆういち君でしょうW    彼が主人公だと知らない作品とかでも気軽に読めますし(^^)

 ですよねー。


>祐一の結婚を知った月姫陣 琥珀「愛人の座は譲れません」翡翠「側室を、祐一様です」

 咲夜「祐一は渡さないわ」


>どうやら勘違いしてるっぽいようなので進言。霊夢は普通にお金持っていて貧乏では無いのですよ(公式設定)

 霊夢「しー! 祐一が勘違いしてるんだから余計なこと」
 祐一「ほう……?」<霊夢の背後
 霊夢「あ゛……」
 祐一「そうかそうか、霊夢はちゃんとお金あったわけか」<笑顔
 霊夢「や、だって祐一が勝手に勘違いして」<冷や汗
 祐一「修正すりゃいいだろ」
 霊夢「う……」
 祐一「お仕置きだ」
 霊夢「ちょ、ごめん許してイタイイタイイタイイタイ!」<うめぼし攻撃されて悶絶


>ねぎにしろリリカルにしろ幻想卿にしろ期待が高まる、もっと(ry

 でも本編は一向に進まないというね? どうしたもんか。


>ギルと祐一は本当に仲がいい親友どうしになりそうだと思う

 しかし、最後に待っているのは敵同士という結末。悲しいことですけどね。


>やはり燃料が投下されると拍手は増えると思いますよ
>それは別として、祐一が天子をからかってるのを衣玖さんが見たら空気を読むに違いない!

 祐一「やっぱりさ」
 天子「ん?」
 祐一「てんこってマゾだよな」
 天子「いきなりの言いようね。ていうか、マゾって言うな! 後てんこ言うな」
 祐一「えー、だって緋想天でのお前見てるとどうみてもマゾとしか」
 天子「うるさいっ」
 衣玖「そうですね、総領娘様は祐一さんに苛められるのを楽しみにしてる節もありますし」<にこやかに
 天子「衣玖!?」
 祐一「ほほう、やはりてんこは俺に苛められたいのか」<にやにや
 衣玖「はい、時々呆けたように空を見上げてはため息をついていらっしゃいますし」<にこにこ
 天子「誰もそんな事してないわよ!」<真っ赤
 祐一(ナイスだ衣玖さん)
 衣玖(ふふ、空気読みました)


>えーきさまがゆーいちに説教をすることになったら・・・

 映姫「相沢祐一、貴方はそう、人をからかいすぎる。貴方は人徳もあり、本来は人を思いやる心のある青年です。しかし少々、いえ、かなり性格が捩れている。少しは人をからかうことをやめること、それが貴方に出来る善行よ」<びしっと卒塔婆を突きつける
 祐一「だが断る。俺に人をからかうな、という事は死ねと言っているも当然。閻魔は人に死ねというのか!」<反論する
 映姫「何故そうなるのですか!」
 祐一「なら俺からも言ってやろう。四季映姫、君はそう、少々堅物すぎる。閻魔としての責務を責任を持って果たすのは良い。けど、少しは寛容さを持たなければプレッシャーや責任感に押しつぶされる。たまには肩の力を抜いて遊ぶこと、それが君に出来る善行だ」
 映姫「人の真似をしない! まったく、私の心配をしてくれているのかからかっているのか」
 祐一「どっちもしている」<断言
 映姫「なら心配だけしなさい。はぁ、貴方の相手をしていると疲れます」<ため息
 祐一「またまた、とか言って付き合ってくれる映姫のこと好きだぞ」<笑いながら頭を撫でる
 映姫「子供扱いしない! 私は貴方より年上なんですよ?」
 祐一「そりゃもう果てしなくな」
 映姫「どうやら少しお灸を据えないと分からないようですね」<スペルカード
 祐一「もう少し柔らかくなれって映姫。そんな事だから胸がちいさ」
 映姫「小さい言うな!」


>祐一の子供は周りの人の影響を多大にうけて育つようなきがしますw

 咲夜「じゃあ、お願いね」
 祐一「あぁ、仕事頑張れよ。こっちは任せとけ」<子供と手を繋ぎ
 ??「お母さん、おしごとがんばってね」
 咲夜「えぇ、ありがとう。貴方も良い子でね」<頭をなでる
 ??「うん!」
 
 咲夜は仕事へ向かい、二人に。

 祐一「じゃあどうするか」
 ??「お父さん、あそぼ?」
 祐一「何して遊ぶ?」
 ??「だんまくごっこ!」<笑顔で
 祐一「待て」<引き攣り笑い
 ??「えー?」
 祐一「お父さんは弾幕出せないから、弾幕ごっこは出来ないかなぁ」
 ??「でもお父さん、ふらんおねーちゃんとあそんでたってきいたよ」
 祐一「あれは遊んでたんじゃなくて、お父さんが苛められてたんだ」
 ??「? ふらんおねーちゃんが、お父さんをいじめたの?」<首をかしげて
 祐一「そうだぞー」
 ??「うそだー、ふらんおねーちゃんやさしいからそんなことしないよ。それにわたしとだんまくごっこして遊んでくれるもん」
 祐一「ちょ、お前フランと弾幕ごっこしたことあるのか?」<焦り
 ??「うん。ぱちゅりーおねえちゃんとか、こぁおねーちゃんともあるよ。ちゅーごくはよわかった!」
 祐一「お前も美鈴を中国呼ばわりか……そして勝ったのかよ」<美鈴を思い涙する
 ??「でもれみりゃおねーちゃんには一回もかてない。ふらんちゃんも。こんどはかつんだよ」
 祐一「頼むから、もう少し咲夜みたく瀟洒に育ってくれないか?」<切実


>早苗の能力で祐一に人の好意に敏感に・・・したら

 早苗(今こそのこの奇跡を起こす程度の能力で、祐一さんの鈍感を治します!)
 祐一「……何そんな真剣な顔してるんだ?」

 早苗、能力発動。

 祐一「……?」
 早苗(あれ、失敗した?)<困惑
 祐一「うーん?」
 フラン「ゆーいちー!」<ぎゅっと背中から抱きつく
 祐一「うわっ、ふ、フランか。いきなり抱きついてくるな、危ないだろ」<紅くなって
 フラン「やだー。えへへー」<笑顔で祐一を見上げる
 祐一「っ……ほ、ほどほどにしてくれよ」<ますます紅くなる
 早苗(成功してるみたいだけど、複雑です)

 フランが一番相手に対する好意を晒しやすいと思ったので登場させた。けろちゃんでも良かったと反省している。


>祐一、いつもコッペパンでがんばっている中国に何か差し入れすればいいと思うよ。ブドウパンとかバターロールとかね

 紅魔館 門前

 美鈴「お腹すいたなぁ……」<空を見上げて
 祐一「門番の仕事、お疲れ」
 美鈴「あ、祐一さん。どうも」
 祐一「いつもいつも大変だな。体、大丈夫なのか?」
 美鈴「これでも妖怪ですよ? 丈夫さには自信があります」<胸を張って
 祐一「胸の大きさにも自信ありってか?」<笑いながら
 美鈴「セクハラですよ?」
 祐一「すまんすまん。ほら」<トレイを渡す
 美鈴「え、これは?」<とりあえず受け取る
 祐一「頑張ってる美鈴に差し入れ。たまにはちゃんとしたもん食わないとな」
 美鈴「……ありがとうございます」<涙ぐみ
 祐一「まぁ、簡単に作れるもんばっかで悪いけど」
 美鈴「いえ、気持ちだけでも嬉しいです。あ、肉じゃが」
 祐一「昨日、作った奴の残りだよ。余ったから持ってきた」
 美鈴「おいふぃいですー」

 パンに限定するのもあれだったので、普通に食事渡してみた。きっと俺の美鈴への愛がそうさせたんだな!


>ちょ、料理大会の奴、ゆゆ様がお変わりを所望しているがつくランでいいのか特に赤黒弓兵
>とへっぽこ魔術師の両名……お前ら料理の英雄だろ?

 士郎「ちょっとこっちに来い」<干将・莫耶投影
 アーチャー「大事な話がある。そう、私と衛宮士郎から大切な話がな」<カラドボルグ投影


>祐一と永琳、風邪を引いて永遠亭に介抱してくれる永琳に母親を思い出すとかっていいよね……それを見て、へんな風に勘違いするウドンゲとかありえそう。

 祐一「あー……すいません、ご迷惑をかけます」<ダウン中
 永琳「気にしないでいいわ。病人を治すのが私のお仕事だもの。ほら、少し頭を上げなさい」<氷枕を枕に乗せる
 祐一「つめたっ」
 永琳「そうしてるといつもの貴方じゃないみたいね。新鮮だわ」<楽しそう
 祐一「……不覚だ」<悔しそうに
 永琳「今はゆっくり休みなさい。きっと、疲れが溜まって免疫力が低下したせいよ」<祐一の頭を撫でる
 祐一(ぁ……暖かい。なんか、母さんみたいだな)<意識がぼうっとしてくる
 永琳(ふふ、なんか可愛いわね。出来の悪い息子みたい……って、何を言ってるのかしら)

 鈴仙「し、師匠と祐一さんがなんかいい雰囲気。一体何が」


>料理大会のメンバー(作るほうの全員-妖夢)が妖夢に頼まれてゆゆ様&セイバー+タイガーの食事を作ることに会場は衛宮家で。

 幽々子「美味しいわー」<素早い箸捌き
 セイバー「くっ、ユユコそれは私の分だ!」
 大河「んぎゃー! 私の煮物が! うぎぎぎ、虎は本気になった。獲物を全て駆りつくす所存!」
 幽々子「あー、私の唐揚げー!」<悲しそうに
 セイバー「当然の報いですユユコ。っと、タイガ! 貴方はもうそれは食べたでしょう!」<全力で妨害
 大河「セイバーちゃんや幽々子さんにも、私の食事はわたさーん!」<咆哮

 祐一「……すごい光景だな。寧ろあの中でただ一人人間なのに、幽々子さんとセイバーについていく食欲を持つ藤村先生がすごい」
 他メンバー「……」<全てを終えてダウン

 全員動かすのは無理だと悟ったのでこんな感じ。


>オーディン「うむ。さすがはマスターだ。しかし、家族に刺されないようにな」

 祐一「刺されるって……一体なんでだよ」<不安


>シオン「ゆ、祐一が幸せなら…(不満そうに)」レン「・・・(しょんぼり)」

 祐一「とか言いつつ、その手に持ったエーテライトは何だ? レン、あんまりしょぼくれるなって。いつでも遊びに来ていいんだしさ」


>祐一の親父「結婚式には呼べよ?」

 祐一「当たり前だ。……親父なしで結婚式なんかあげるわけないだろ?」


>ギル様「はっはっは、祐一もまだまだ青い。我なら一人といわず、すべてを囲ってみせるぞ!」

 祐一「どう考えても死亡フラグだろそれ……流石ギル、俺には出来ないことをやってのける。そこに痺れる憧れるぅっ!」


>キャス子「私も結婚式挙げようかしら・・・」

 祐一「おぉ? 葛木との結婚式か。そんときは是非参加させてもらうぞ」


>虎「結婚式の料理食べさせなさーい」

 祐一「教え子の結婚式で食うだけかアンタ。流石衛宮家に巣くう飢えた獣だ」


 同じ人が各キャラの台詞書いてくれたんだろうけど、とりあえず一区切りで祐一に語らせました。一緒にしても良かったけど、多分その場合祐樹さんからの返事になりそうだったし。まぁ、最初はそうだったんだけどね! というかKanon勢が怖いww
 てか、そのせいで異常なほど長くなったwwwww 後、Fate陣と士郎達って分けられてるけど何か意味あったのかな?


本日の教訓。「なんかこの形式の返事楽しくなってきた。長くなるけどねw」

 さて、今日もお茶☆漬けを食べて元気だそうか。
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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