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多分、一番長いWeb拍手レスじゃないか?w

 Web拍手レスコーナー。やはりああいう返事にすると増えるんだな! とか調子に乗ってみる。後、マジで長すぎるので今回はこれだけ。


>僕もss界は、祐一あっての世界だと思うよ。

 しかし、一体誰が最初に始めたんでしょうね。偉大なる先人に敬礼。


>なんだ、なのはか・・・。東方じゃないのか・・・、と思ってしまった自分がいる

 なのは「スタァァァァライトォォォォブゥレイカァァァァァァァァ!!!」<全力全開


>σ(・・*)もいろんなクロス作品読んでますが、主人公は祐一がいいなぁ
>σ(・・*)もいろんなクロス作品読んでますが、主人公は祐一がいいなぁ

 大事なことだから二度言ったんですね、分かります。


>祐一が主人公だと抵抗無く知らないものとのクロスでも読めます
>それか士郎が主人公の場合かな

 あぁ、分かる気がする。俺もそんな感じだなぁwww 


>上海と蓬莱と祐一のことを拍手に書いたものですが、あれというのは……アリスは上海や蓬莱が祐一にじゃれついているのを見て、自分が魔理沙にそんな感じに甘えたいんだけど彼女はツンデレ、べたべたと甘えてる自分の人形たちをみて羨ましいと思うのです。

 祐一にじゃれつく上海・蓬莱を見て

 アリス「…私も、魔理沙にあんなふうに甘えたいな」<肩を落として


>早苗の名前を見て真っ先に思い浮かんだのがレインボー………

 秋生「俺は大好きだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<脱兎

 某東方サイトの管理人さんの声が、滅茶苦茶置鮎っぽかったのに最近驚いた。どう聞いてもアッキーでした。


>祐一と蓬莱ニート……現代に伝わるかぐや姫のことに談笑……突っ込みは永琳と鈴仙で。

 祐一「――輝夜姫の伝承はこんなとこだなぁ」
 輝夜「うふふ、やっぱり私の美しさは現代にまで語り継がれてるのね」

 永琳「それが今じゃ、こんな変わり果てた姿に」<袖で目を覆う
 鈴仙「というか、今の姫を見たらそんな嘘としか思えないですよね」<呆れた目
 祐一「まさにNEETだもんな」<笑いながら

 輝夜「何よー、私は姫なんだからね!」<拗ねる


>祐一とカリスマブレイク中のお嬢様、咲夜と二人で可愛いと思っているといい。

 れみりゃ「れみ☆りあ☆うー!」<絶賛カリスマブレイク

 祐一「ぶはっ、な、なんて強烈な攻撃……! 回避などできない!」<微笑ましそうに笑いながら
 咲夜「あぁ、お嬢様……可愛らしすぎます」<恍惚とした笑み

 れみりゃ「たーべちゃーうぞー!」
 二人「うひゃあ!」<楽しそう


>SSお疲れ様です、今回は笑いどころが沢山です。w コメントは考えるのは大変でしょうが自分はすきですねぇ。
>2魔理砂や咲夜さんは何か分かりますねぇ、霊夢と一緒に縁側でお茶って言うイメージもできますね。
>3カノンのSS結構多いと思いますが・・同人は確かに少ないですが。出来ればずっと続いて欲しいです、ファンですし。応援してます。

 まぁ、確かにジャンル効果っていうのか大事ですからね。でも一番重要なのは面白いかどうかと、表紙のインパクトでしょうけど。


>更新お疲れ様です これからもがんばってください 応援しています

 ありがとうございます。遅筆で楽しみにしてる人には申し訳ないですが、頑張らせてもらいます。


>祐一とゆうかりんが出合ったらどうなるんでしょう

 幽香「貴方も変な人間ねぇ。普通、殺されそうになった相手に会いにくるかしら」<呆れた目で
 祐一「そう言いながらも割と丁寧に迎えてくれるよなゆうかりんは」
 幽香「そのゆうかりんって言うのやめなさい。鬱陶しいわ」<嫌そうに
 祐一「だが断る」<にやにや笑いながら
 幽香「そう、なら躾けるしかないようね」<傘を振るう
 祐一「やれるもんならやってみろ! この相沢祐一、人様に言われてやめるほど良い子じゃないんでな!」<回避

 ある意味、喧嘩友達とかそんな感じで。ゆうかりんは花を大事にする人なら、多少は考える人だと俺は信じてる。祐一は花にさほど思いいれはないけど、綺麗なら普通に鑑賞する人です。


>祐一と早苗は外の世界での知り合いで幻想郷で再会するというのもいいかもと拍手返信を見て思いました。これからも頑張ってください。

 祐一「あれ……東風谷?」
 早苗「え、あ、相沢君!?」<驚き
 祐一「おう、相沢君だ。って、なんで東風谷が幻想郷に?」
 早苗「えっと、それはこっちの台詞だと思う」
 祐一「俺はゆかりんに嵌められてここに飛ばされた」
 早苗「あ、あぁ……そ、そうなんだ」<苦笑
 祐一「しかし……神社ごと幻想郷に来たのか?」
 早苗「あ、うん。相沢君……突然飛ばされたみたいなのに冷静だね」<不思議そうに
 祐一「まぁこういうことには慣れてるし。東風谷のいた神社丸ごと来てる、ってことは何度か俺を見てた二人組もいるのか?」
 早苗「二人……って、えぇ!?も、もしかして八坂様と洩矢様のこと!?」
 祐一「多分。俺が東風谷と話してる時によく隠れてみてたみたいだけど」
 早苗「み、見えてたの?」<不安そうに
 祐一「あぁ、やっぱり人には見えないのか。まぁ、俺はそういう人に見えないモノを見ることに関してはプロみたいなもんだし」

 長くなってきたので割愛。この後、キャノンとケロちゃんも出てくる予定だった。後、早苗さんの二人に対する呼称ってこれであってたっけ。


>マスタースパークがきかない今、魔理沙はいじりほうだいだ~!

 魔理沙「甘いぜ、私にはまだこれがあるんだぜファイナルスパーク!」

 至近距離から攻撃を受けて祐一、消し炭に(ぁ


>相沢祐一至上主義を貫く自分にとって、貴方はまさに神だ! 貴方のような存在が居ることに、感涙!

 俺を信仰せずに、オンバシラ様達を信仰してあげてください。きっと喜ばれるよ!


>俺もちょっとしたSSを書いていますがずっと主人公は祐一です
>やはりKANONは一番印象に残った作品なのでこれからも祐一が主役の
>SSを書き続けたいですね!他の人達も続けてほしいと思ってます

 一番最初に触れた作品や、印象に残る作品はいつまでもあってほしいと思いますよね。


>祐一は萃香やていなどの精神年齢が幼いやつらに懐かれると思いますね

 博麗神社にて

 萃香「おーい、祐一ー」
 祐一「なんだ酔いどれ鬼」
 萃香「ひどいな、何もそんな風に言わなくても」
 祐一「なら昼間から酒はやめれ」
 萃香「いいじゃーん、美味しいんだから」<瓢箪を呷る
 祐一「美味いのは同意するが、そう毎日毎日飲めるか。このアル中患者め」
 萃香「アル中って何さ?」<首を傾げる
 祐一「お前みたいに酒びたりの奴のことだ」
 萃香「ふーん。まぁいいや、暇なら一緒に飲もう」<お猪口を突き出す
 祐一「……はぁ、俺はお前や文とかほど強くないんだから手加減してくれよ?」<お猪口を受け取る
 萃香「ふふん、そう言いつつ結構イケる癖に。ま、まずは一杯」
 祐一「っと……くぁー」<一気に呷って
 萃香「よ、いい飲みっぷり。んじゃ次は私にお酌して」


 永遠亭にて

 祐一「ごるぁぁぁぁぁ、待てやこの兎ぃぃぃぃぃぃ!」<ケチャップまみれ
 てゐ「うひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」<必死で逃げる

 抵抗むなしく捕まるてゐ。

 祐一「貴様はマヨネーズまみれにしてくれるわ!」<マヨネーズ二本
 てゐ「うぐぷぷぷぷ!」<マヨネーズが口に入る
 祐一「ふははは、いい気味だ!」<ケチャッry
 てゐ「ぐぐぐ、今日も反撃された」<マヨネry
 祐一「俺がやられたままで終わると思うなよ」<ケチry
 てゐ「うー」<マry
 祐一「さて、俺達だけこんな格好ってのもあれだ。皆も仲間に入れてやろうか?」<ニヤリ
 てゐ「……いいねー」<ニヤリ

 その後、マーガリンまみれになる永琳とジャムまみれになる鈴仙、そしてソースまみれになる輝夜がいたという。後、萃香は精神年齢高いと思うよ。萃夢想ではカリスマあったし。
 で、てゐと祐一は互いにやりあうけど一致団結することが多いとみた。


>祐一と妖夢でなぜか遠野家地下王国をクリアすることに、琥珀さん側にはゆかりんと幽々子様がいて、トラップ作成中。

 妖夢「な、何ですかここは」
 祐一「……まさか、遠野家地下王国にまたご招待されるとはな。二度と来たくなかった」<憂鬱そうに
 妖夢「そんなに危険なんですか?」<不安そう
 祐一「命の危険はないと思って構わないけど、主に心臓に悪いトラップが多い」
 妖夢「はぁ……なら大丈夫――」

 二人の目の前を鉄球が通り過ぎる。

 妖夢「………」<唖然
 祐一「うぅむ……やはり前回より凶悪になっている。琥珀さんめ、現在進行形で改良してあるな」
 妖夢「じゅ、十分危ないじゃないですか!」
 祐一「はは……みたいだな。とりあえず、さっさと出口を探そう」


 琥珀「流石に鉄球はやりすぎだと思うんですけどねぇ」<困った顔
 紫「あら、もし本当に当たるようなら私のスキマでなんとかしてたわよ。で、次はここに……」
 幽々子「妖夢ー、頑張ってねー。あ、ならここはこうしておいたほうがいいんじゃないかしら」


>上海と蓬莱に歓迎された祐一、朝起きてみると……なぜかアリスの家の周りにはメカヒスイの大群が武装して家を包囲していた。

 祐一「な、なんじゃこりゃあああああああああああああああ!?」
 アリス「お、オートマタ!? 嘘、何でこんなに……!」

 メカヒスイ「目標、確認。コレヨリ目標ヲ確保シタ機体ハ即時、離脱セヨ」<×百


>祐一と咲夜、魔理沙の三人でなぜか遠野家地下王国を攻略することに……。
>メカヒスイに囲まれて、メカヒスイ×100のビーム対マスパ……彼らは無事に脱出できるのか?

 魔理沙「何なんだここは」
 咲夜「随分と陰気な所ね」
 祐一「妖夢とこの前来たばっかなのに、何でまた来なきゃいけないんだ」<涙目
 咲夜「あら、その口ぶりだと何度もここに来てるみたいね」
 魔理沙「ならさっさと出口に案内してくれ。流石の私もこんな場所にずっといたら気が滅入るぜ」
 祐一「お前の家もここと似たようなもんだろうが」<思い出し
 咲夜「違いないわね。前に一度見ただけだけど、カオスぶりは一緒」<くすくすと
 魔理沙「ひどいぜ」<顔を顰める

 前方から複数の機械音。そして現れるメカヒスイ軍団。

 祐一「出やがったな愉快型町内制圧兵器、メカヒスイ!」<七ツ夜を構える
 魔理沙「なんだこのメイド軍団」<ミニ八卦路装備
 咲夜「ロボット、かしら。随分良く出来てるわねぇ。うちにも欲しいぐらいだわ」<切実
 祐一「遠野家の中で一番常識人のメカヒスイ一号機ならお勧めするが、それ以外の量産型はお勧めしないぞ咲夜。破壊活動しかできないからな」
 魔理沙「使えないメイドだぜ」
 咲夜「うちの妖精メイドと似たようなものじゃない」<落胆

 メカヒスイ「ソノ武器ヲ捨テロ!」<目が光り輝く

 祐一「うお、一斉ビーム攻撃!?」
 魔理沙「ちっ、二人とも私の後ろに下がれ!」<マスタースパーク充填

 そして放たれるビーム攻撃とぶつかり合うマスタースパーク。勝つのはどっちだ?


>料理大会(拍手)の実況中継をはじめます。祐一選手はどうやら天ぷらを作成中のようです、衛宮選手は煮魚、アーチャー選手も同じもののようです。遠阪選手はチンジャオロースー、間桐選手はオムライスを作っているようです。
>妖夢選手はおおっと、肉じゃがのようです。咲夜選手は魚のムニエルのようですね、藍選手は稲荷寿司のようです。(料理は適当に、理由祐一はsnowで天ぷらを作っていたから、士郎とアーチャーこいつらといったら和食。凛は中華、桜は洋食。妖夢はイメージ的に和食、オーソドックスの料理をいいと思って肉じゃがで、咲夜はメイド、レミリアのメイドだから洋食っていうイメージ、藍しゃまは狐なので稲荷寿司で)
>調理の結果をは祐樹さんがお願いします、一人一人の料理のコメントをお願いします。

 祐一     れみりゃ「まぁまぁいけるわ」
         ゆうかりん「料理が出来るの自体が意外だわ」
         ゆかりん「美味しいわよ」
         脇巫女「天ぷらなんて久しぶりに食べたわ……」
         ゆゆさま「おかわりないのー?」
         ゼル爺「もっと種類が欲しいところじゃな」

 士郎     れみりゃ「和食も結構いけるわね」
         ゆうかりん「いい味してるわ」
         ゆかりん「うちの藍にも見習わせたいわね」
         脇巫女「あー……幸せ」
         ゆゆさま「おかわりないのry」
         ゼル爺「中々いけるの」

 アーチャー れみりゃ「さっきの彼よりいけるわね」<士郎崩れ落ちる
         ゆうかりん「私はさっきの味付けの方が好きだけど」<アーチャー崩れ落ちる
         ゆかりん「うん、美味しいわ」
         脇巫女「えっと、ここって天国?」
         ゆゆさま「おかわりないry」
         ゼル爺「うむ、良い味付けだ」

 凛      れみりゃ「ちょ、ちょっと辛いわね……」<涙目
        ゆうかりん「辛味があっていいわね」<涙目
        ゆかりん「中華料理なんて久しぶりだわー」
        脇巫女「美味しいわ……」
        ゆゆさま「おかわりなry」
        ゼル爺「うむ、いい腕をしておる」<凛ガッツポーズ

 桜      れみりゃ「これいいわね、フランが喜びそうだわ」
        ゆうかりん「少しだけハーブが入ってるのがいいわね」
        ゆかりん「また食べたいわね」
        脇巫女「幸せすぎて泣きそう」
        ゆゆさま「おかわりry」
        ゼル爺「素朴だが良い味だ。旦那は幸せ者だな」<士郎を見て

 妖夢    れみりゃ「咲夜ほどじゃないけど、美味しいわ」
        ゆうかりん「そろそろお腹いっぱいだけど……美味しいわ」
        ゆかりん「美味しいから箸が進むわ。後が怖いけど」
        脇巫女「肉じゃが……」<恍惚とした笑み
        ゆゆさま「妖夢ー、おかわry」
        ゼル爺「これからも精進を忘れずにな」

 咲夜    れみりゃ「さすが、咲夜ね」<自慢気に
        ゆうかりん「紅魔館のメイド長を務めるだけあるわ」
        ゆかりん「美味しくてゆかりん困っちゃう」
        脇巫女「あぁ……」<涙を流しながら
        ゆゆさま「おかry」
        ゼル爺「下手なレストランよりいけるのぉ」

 藍      れみりゃ「一口で食べられるのがいいわね」
        ゆうかりん「変な形だけど、美味しいわ」
        ゆかりん「藍の作る稲荷寿司が一番ね」
        脇巫女「もう死んでもいいわ……」<心から
        ゆゆさま「おry」
        ゼル爺「日本の寿司はやはり良いものだ」


 長い、長いよ!w もうびっくりするほどに長いよwwwwwwうぇwwww


>もし祐一と咲夜さんが結婚、祐一の子供生んだら……お嬢様がものすごく可愛がりそう、フランもお姉ちゃんだからといってかまうといい……空虚の魔眼と時を操る程度の能力を引き継いだ最強の次期メイド長がここに爆誕するのだった。

 レミリア「ふふ、咲夜と祐一の子、可愛いわね」<ほっぺを突いて
 フラン「ねね、私にも抱かせて。わぁ、暖かい。ほら、フランだよー?」<子供を抱きかかえて
 パチュリー「えっと、消極的に赤ん坊に懐かれる方法は……」<育児の本に顔を埋めて
 小悪魔「赤ちゃんって可愛いですね」<フランの抱く赤ん坊を撫でて
 美鈴「妹様、私にも抱かせてくださいよー」<待ち遠しそうに

 祐一「皆、楽しそうだな」<その光景を見て微笑みながら
 咲夜「えぇ……私も幸せよ」<祐一の肩に頭を乗せて

 その後、紅魔館メンバーで写真撮影。文々。新聞のトップを飾ることに。書いててすんげーなんか和んだのは秘密。
 で、時を操る程度の能力はいいとしても、祐一の魔眼は継承されるのかという問題がががが。


>祐一、ゆゆ様のために料理をつくるみょんのためにカレールーもっていってあげれば、あれなら量も簡単に用意できるし……ほかにスープやサラダを作ればいい感じの食事になると思うけど。

 祐一「まぁ、カレールーならシエルさんに言えば分けてもらえるだろうしなぁ。でも、幽々子さんって結構グルメなとこあるから、同じものばっかってのはまずいし」
 妖夢「その点、祐一さんや衛宮さん達には感謝してます。用意する食事の種類が増えましたし」

 幽々子「二人とも、お腹すいたわー」
 二人「はいはい」


>人形(?)は最高だ~。茶々丸然り茶々ゼロも上海と蓬莱も薔薇乙女もパペットマペットも(アレ?

 ローゼンは興味ないからわかんないです。パペットマペットはかえる君とうし君がマジで好きだった。あの人は今どこにいるんだろうか。また見たかったな……(´・ω・`)


本日の教訓。「ちょっと自重しろ。嘘ごめん、もっとやれ」

 マジ長かったよ!
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神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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