2010 / 04
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2010年04月の記事一覧

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オーラのガスが噴いた。

 CGIが、チャットに引き続いてBBSまで閉鎖しやがります。移動作業がめんどくさすぎる……。元々さほど活用されてない場ではあれど、なければないで寂しいんですよね。どっかいいとこないか探さないと。
 MGSPWが発売しましたね。まだ買ってはいませんが、ちょっと迷ってます。やっぱり買おうかな。

 花粉滅びろ。

 ROでついにBSが発光致しました。長かった……でも相変わらずお金はないので、六月の三次職実装と共にチェイサーを短剣型へと振り替えて、お金稼ぎをしようかと思います。
 次はアサシンをAXにしたいですなぁ。中々長時間できないですから、結局スリッパだったりモロクだったり。

 花粉滅びろ。

 明日はGW、友人と遊びに行ってくるので帰ってくるのは夜遅くになりそうです。なのでチャットには出れな、ってもともと最近出れてないですね。ゴメス。
 まぁそんなわけで、明日は普通にいません。友人のとこ行くついでに、MGS買う、かも。

 花粉滅びろ。


 Web拍手レスコーナー。


>ういんぐさん
>なのは「人のえ…恋人に手を出すなんて祐一さんはそんなに死にたいんですね」
祐一「何をいう、フェイトは1万年と2千年前から既に俺の嫁ということが分かっているんだよ、なのは」
2人「……ふっふっふっふ」
6課の皆さん「(というか『え……』の後に続く言葉はもしかして『もの』)」

 フェイト「くしゅんっ。なんだろう、凄く寒気が……」<休暇中のフェイトさん


>野次馬根性RXー75さん
>レールガンのOPをここまで魔改造するとはそこに痺れる憧れ・・・・・・(何者かに砲撃された模様

 God knowsらしいです。


>クーガー「何を言うお前らはトイレがどれだけ崇高なものかわかっていない。
トイレは排泄行為をするだけの場所ではなく、ゆるやかに物事を考えることのできる個室空間なのである。
個人宅のトイレもいいが、やはり通なら公共トイレの個室だろう!
他人が近くにいて、天井には外との隙間があるというのに、プライベートが保障されている矛盾に満ちた空間!
自らの恥部をさらけだした開放感に酔いしれつつ、今後の生き方を考えるのもよし、過去を振り返るのもよし、壁に書かれている落書きを楽しむのもまた一興。
しかも、誰かに覗かれているのではないかという、マゾヒスティィックな要求にも、覗きたいというサディスティィックな要求にも、応えてくれる柔軟性がある、ここに速さは必要ありません!!気持ちを落ち着かせ、開放感に浸りながら便器と友達になる!その便器は友達でーす!!トイレと僕とぉぉぉ・・・。」

以上、スクライドのドラマCDより
所要時間32秒
すげぇ…

 すごいけど長いです兄貴w でも、トイレが落ち着くというのは同意。


>アニメ版カズマvs漫画版カズマの訂正
よく見たら漫画版宇宙空間でアルター付けてた

 アニメ版もアルターつけてますからね。


>橙子「鮮花、黒桐から伝言の手紙を預かってる。ほれ。」<封筒に入った手紙を渡す
鮮花「え……? ……と、橙子師!! 今日は失礼します!!」<手紙を読んで血相を変えて事務所を飛び出す
橙子「ああ、わかった。……くくく、式はくだらないとか言いながら行ったが、鮮花は大慌てで出て行ったか。黒桐には悪いが、全く、愉快なものだな。」<橙子作の「君について妙な噂を聞いた。話があるから家に来てほしい。」とワープロ書きされた手紙を見ながら

 幹也「……? なんだろ、家に誰か近づいてくる気配がする。って、なんで僕はこんな事分かるんだろう」


>祐一の二重人格同時顕現と聞いて
カノン王国聖戦記が浮かんだ。

 ここのカカヲさんってナイトメアの人とは別人なのかな? 名前が同じ(最後の字が違うが)だけど。たぶん、別人でしょう。


>ksさん
>自分ではこれくらいいいと思って書いたことでも修正してくれるこの祐樹さんの優しさ…!
そうか、これが社会で必要とされる心配りなんだ…。まだまだ頑張らないと。
一人前になる日は遠い。

 いや、一応念のためですよ? ほとんど全部言ってるようなもんだけど、あそこは万人受けするようなとこではないと思いますしw
 ゆえに隔離スレ。


>Sヴィヴィオ日記の人さん
>何を言っているんですか、ヴィヴィオのレベルアプネタを掻いているのは私ですもの。
ってことで、ヴィヴィオはレベルが上がった。
スペルカード終焉「トリプルブレイカー」を手に入れた。
花の育て方Bに上がった。
今日の相手は聖王教会の某シスター。
ヴィヴィオ「積年の恨みをはらすんだ!」
シャッハ「甘い、甘い、甘過ぎです。逆巻けヴィンデルシャフト」
フォワード陣「今日は平和だ。だって、ヴィヴィオの相手の方がなのはさんの訓練よりもきついし」
なのは「ねぇ、おかしいな。人の娘の相手がきつい。私の訓練ってそんなに楽かな? ちょっと頭冷やそうか」
シグナム「では、私はあの二人と打ち合ってくる」
ヴィータ「ああ、いってこい……アタシはフォワード陣を鍛えなおさないとな」
フェイト「……頑張ってみんな!」
はやて「フェイトちゃんもこっちにくればいいのに」
フェイト「ゴメンだよ。私は、まだ常識を捨てないから!」
???「じゃあ、私と模擬戦しよう?」
フェイト「え?」
Sヴィヴィオ「うふふ、私とやろうか」
フェイト「え、えええええええっー!?」
ヴィヴィオ「ヴィオお姉ちゃんが見てるから、今日は絶対に勝つんだ!」

 きた、Sヴィヴィオ日記の人きた! これで勝つ、ってなげえええええええええ!!w あと、フェイトさん逃げて。


>とわかぜさん
>やっぱりPCサイトビューアーじゃ、ついったー見れないのね。
ココもPSPにブクマしないと…。

社会に疲れたら1日かけて殺伐RADIO全4回を聞くと良いよー。
ほどよく殺伐になれるよー…(再生時間的な意味で)

 ツイッター自体は別にそこまで活用するもんじゃないかも。見れなくても問題はないですよ。まぁ、今何してるか気になる場合はいるかもしれませんがw


>トップに何かある

 ツイッターです。見つかりました。


>クーガーによる春原陽平(はるばらみょうへい)のための特別授業
1、文化の基本法則

クーガー「先ずは走れ、最速で!」

 話はそれからだ。


>ツイッターの文字が「見つかったら削除してみる」に見えてしまった

 奇 才 現 る 。それいいね。


>ポケモンがいなければ私が戦えばいいだけだ!!

 トレーナーが戦うのは反則!

>朔さん
>>lsさん
応援感謝です。
今週の週7シフトに絶望してるとこなんでちょいと時間かかりますよ?
あと再会時のさとりん出現フラグに困ってます(^ω^)

>祐樹さん
闇の魔法なんたらはすべてを受け入れる資質が必要なので魔だとか人だとか関係ねーよコラな祐一にとってはそこまで難しい技法じゃないと思う。
内からの衝動を押さえ込むのも慣れているし、自身の中に眠る七夜の血とも共生出来ているので似たような感じならば浸食の危険性も薄いと考えられます。
むしろ対魔法戦で魔眼の負担を減らす為に用いるかも。
得た魔力を使って魔眼の強化にも使えるし。

 祐一「いや、使える使えない以前に厨二病くさいのが……」
 エヴァ「お前の判断基準はそこなのか!?」
 祐一「当たり前だろ。邪気眼レベルだぞこれ」
 ネギ「あの、厨二病とか邪気眼とかいったいなんなんですか?」
 祐一「……ネギ君。子供の頃を思い浮かべよう」
 ネギ「? はい」
 祐一「君にもあったはずだ。幼少の頃、"ぼくのかんがえたさいきょうのぶき"とか"ぼくのかんがえたさいきょうのまほう"といった過去が」
 ネギ「!? うわあああああああああああ!!」<転がる
 エヴァ「坊や!?」
 祐一「思い出してことによって一気に恥ずかしくなったか」


>カズマ「古代って何だ、食えるのか?」
>スクライド五巻より、俺の中で最強の質問
古代よりも白亜紀の方が絵的にわかりやすい
それでも同じ事をと言いそうだが

 なんでもかんでも食えるもんで考えるのはよくない。


>シオンって、分割思考できる、レアスキル?のエーテライトがある、半吸血鬼だから魔力がある。
こんだけ条件揃ってるからなのはの世界で魔法少女としてやっていけるんじゃないか?

 シオン「お断りします! あ、あのような恥ずかしい真似など出来るわけがないです!」
 さつき「えー? シオンの魔法少女姿、似合うと思うけどなぁ。かわいいよきっと」
 シオン「断固として拒否します」


>あー確かにありましたねーそんな場面
そのあとカズマと劉鳳が「美…美形だ!!」って続くんですよねー
>ちなみに祐樹さん、アニメじゃなくて漫画のスクライドですよ?

 アニメは全部見てるから分かってますよ。特典か何かでボイスつきのCDがあったらしいんです。それをニコ動で見た、というわけです。あれはひどい。


>凛「アーチャー!! 今すぐレーヴァテインとミョルニル投影して!!」<切羽詰まった表情
アーチャー「……凛、君は日々の光熱費に支障をきたすほど宝石を買い込んだのか?」<頭を抱えてため息をつきながら

 アーチャー「というより、何故いきなり宝具クラスの物を売り払おうとするのだね。こういうものは、疑われぬ程度に可もなく不可もなくといった物を使うのが一番だろう」
 凛「……なんか慣れてるような言い方ね」
 アーチャー「くっ、生前似たようなことをさせられたことがあったのでな」


>私も一度万引を捕まえたことがあります。そしてやってきた若い警官は人権侵害だとこちらを悪者にする万引の嘘を信じ「アナタは少し黙っていて下さい!」と言い放ち少しその万引と二人で話をしたいと外に出て…「すみません…逃げられました」数分後上司と二人で謝りに来たのその警官を見た時の気分は頭は正気かと本気で聞きたくなりました

 それはひどい。現行犯なのに人権も何もあったもんじゃない。とりあえず、いかなる理由があるにせよ万引きは罪であることに変わりはないというに。その警官、無能とまでは言いませんがもう少し人を見る目を養うべきでしょう。


本日の教訓。「花粉滅びろ」

 くしゃみがとまらず、鼻詰まりがひどい。花粉マジ滅びればいいと思う。

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クロシェットいいよクロシェット

 また万引きです。今度で三人目です。今回は突発的というわけではなく、少し前から目をつけていたので張りこんでの御用。相変わらず万引きで捕まったあとの言い訳というかその辺りは、要領を得ない言い分ばかり。
 捕まるのが嫌ならはじめからしなければいいのにと切に思う。捕まって困るのは自分なのだし、人にも迷惑がかかります。万引きの誘惑というのは分かりますが、それが常習化してしまうのは頂けない。今回現行犯で捕まったのはかなり手馴れた人で、捕まったのは二回目っぽいとか。祐樹さんだって別に聖人君子というわけではないので、万引きとかそういった行為に誘惑されることはあります。ですが、そんなことをしたら待っているのは身の破滅。そんなことは御免被る。
 それと、万引きする人間は若い人間より五十代後半の人が多いのかなと考えます。今回で三人目ですが、そのどれもが割りと年を重ねた人ばかり。一体何故、万引きという行為に走るんでしょうか。確かに買い物する以上、高い買い物というのはありますが……如何ともし難い。
 ここ連続で万引き犯を御用しておりますが、それでも万引きはなくならないでしょう。同僚が言ってましたが、まさに氷山の一角。万引き犯撲滅、というのは果てしなく難しいことです。いなくなれば、一安心なのでしょうが。

 雪花縁(というかSS)久しぶりの更新です。最初はみすちー出す気はなかったんですが、気がついたら出番が回っていた。な、何をry
 次は香霖堂のお話の予定。紅魔館での出来事は、気が向いたら書こうかと。ただ、不安なのは香霖堂を読んでいないので霖之助の詳しい人物像がWiki頼りということ。香霖堂、一体いつ出るんだろう。それにしても、毎度毎度思うんだけど祐樹さんはどのぐらいの長さまで書けば満足するんだろう。量が多いのはいいけど、更新速度がひどすぎる。
 読み手としては、ひとつの内容が多ければ満足するとは思いますが……更新速度も同じぐらいに重要ですよね。んー、なんというか祐樹さんは自分の満足しないと終わらない人間なのかも。もう少しいい加減でもいいんでしょうが、性分かな。



 Web拍手レスコーナー。


>ksさん
>最近某隔離スレに文を投下し始めて思った。反応があると嬉しいものだと。
これからは小説読んだらできるだけ拍手でもいいからしないと…。
あと、この四月から働き始めて初給料が5月20日だと知ったときの絶望は異常だった。GWにアニメイトとかいろいろ行こうと思ってたのにorz

 隔離スレですので一応名前は伏せさせて頂きました。まぁ、念のためね。

 文章書く人間にとって、感想や反応というのは非常に重要なものです。モチベーションの増加や、これからも頑張ろう的なエネルギーになるのです。あとは本当に文章書くのが好きとかね。
 たまに嫌になるけど、基本何かを書いているのは好きですよ。寝るのはもっと好き。


>四次元ポケット≒日比野晴矢(ジャンプの漫画、BOYより)の背中
理由・日比野が背中から出した物が金属バット、フライパン×2、ボーリングの玉(ここまで首の方から)、体育館で見かけるネットと背中に入らないものばかり

 ジャンプは読む奴がないんですねぇ。というか、前にも言ったかもしれんけど祐樹さんの愛読している週刊誌は漫画ゴラク。そして週刊ファミ通です。近代麻雀は最近入ってこなくなったから、店においてあれば読んでます。
 そういやネギまも読んでねーな。新刊買ってないから今度買いに行こう。


>その目…敵対を止めぬ瞳
ならば体裁を取り繕う必要はないな…
威厳を得る為に変えていた…この顔でいる必要も…ない!!!
そうだ…これが本当の私
>マーティン=シグマール
設定年齢19歳、蟹座のB型ッ!!!
>設定年齢って何だwww
>ちなみにスクライド(漫画)より
お気に入りだったり

 動画だけ見ました。設定年齢ってなんなんだよほんと。あと、ジグマール隊長はそんなこと言わない。


>情報屋さん
>む、マザコンでシスコンと覗き小動物がこちらを暗殺しようとしてる気がする。が、こんな事もあろうかと河童に光学迷彩を作成してもらい、貧乏巫女と2P巫女に呪い除けを購入しといた。効果は実証済みだ。
じゃ、そういう事でお金置いとくから。マスター、またー。ダッシュw

 クロノ「ユーノ、広域探索魔法の準備!」
 ユーノ「言われずとも! でも流石に僕だけじゃ手間取りそうだ、人手は借り出せない?」
 クロノ「一応、フェイトやなのは達にも声はかけておいた。来てくれるかは分からないが……これは僕達の私怨みたいなものだからな」
 ユーノ「手伝ってくれるならありがたいけどね」


>朔さん
>ふと思ったんだが、感卦法が難しいのはタカミチのように「一つの意志と一つの体で相反する力を一つにする」から難しいのであって、祐一という「一つの体に二つの自分」を持つ特殊な状態であれば魔と気の制御をそれぞれに分担した状態にした後に互いがもう一人を受け入れる事で「一つの意志」になり、それにより感卦法が発動すると思うんだ。(´・ω・`)
丁度太極図みたいな感じに。
その場合七夜の血を受け入れる為に本来在るべき一人の"個"になるので基本能力全開&魔眼の能力も使いこなせるかも。
まぁある意味自我持った紅赤朱みたいなもん。
マギカ・エレベアもいけそうかな?

 祐一「その発想はなかった。あと、闇の魔法はなんか嫌だ」
 ネギ「な、何か嫌だって」
 エヴァ「人の作った技法をなんか嫌だの一言で一蹴するな」
 祐一「いや、だって……闇の魔法とかいかにも厨二病くさいし……」
 エヴァ「そこかっ!?」


>祐樹さん。ヤンデレってすばらしいですよ? 他の女の子に目をやらなきゃ、たくさんお世話してくれますから。だからホラ、祐樹さんも一緒に……

 だが断る。ヤンデレは萌え要素じゃないんだよ!!


>元ネタ何だって書いてある奴は
涼宮ハルヒの憂鬱の曲god knowsではないでしょうかね

 あれか。気づかなかった。


>早苗さんのことは好きですよ?しかし、この心は諏訪子様に! この信仰心こそ「愛」!?

 諏訪子「未亡人は魅力的かな?」


>雪花縁更新乙です~
ちゃんと輝夜にカリスマらしきものがあるようで安心ww
やっぱ永琳に秋子さん臭を感じるのはデフォですよね!
あと、ルビー何があった(笑)

 カリ……スマ……? なにそれ、食べられるの?
 ルビーに何があったのか、それは語られることはありませんw 閑話すぎるので。


>ヴィヴィオがレベルアップした。
弾幕のスキルレベルが上がった。
スペルカードカゴメカゴメを手に入れた。
花の育て方C+にレベルアップした。
フォワード陣「弾幕が、全方位に囲まれている!?」
ヴィヴィオ「なのはママの全方位スターライトブレイカーを見て思いついたんだよ」
なのは「さすが私の娘なの!」
シグナム「ふむ、今度は私の技を覚えさせてみるかな、かなり筋は良さそうだ」
はやて「ほな、じゃあ私のラグナロクも」
フェイト「……ああ、キャロ、エリオ、力のない私を許して」
ヴィータ「ヴィヴィオと協力してゴルディ○ンハンマーでも考えてみるか」
フェイト「おねがい、もうやめてー!?」

 ヴィヴィオは、ヴィヴィオはもう俺達の知っている存在じゃなくなったんだ……これはもうヴィヴィオじゃない、Sヴィヴィオだ!


>祐一と咲夜さんに質問だそうです。
ペンネーム可愛い境界さんからです。
二人がベッドで二人がプロレスごっこのあと、寝顔を見ているのはどっちかしら。だそうです。

 祐一「……答える必要性あるか?」
 咲夜「というか何よこの質問。あの隙間妖怪、暇なの?」


>戦士斡旋所で雇った見習いのみプレイはどうですか?(w
捨て駒になるので何回も雇ってシナリオクリアを目指すとか(w

 見習い戦士縛り、というのは過去に考え付きましたけどねw 見習い戦士以外にはなれないので、相当めんどくさいゲームになりそうです。ラムザはその縛りに含めるか含めないかでも迷いましたけど。おこぼれジョブでスキル習得とかマゾいことになりそうです。
 結局構想だけで終わりましたがっ。


>クーガー「イヤッハァァァァァァァァ!今日も速度は絶好調ぉぉぉぉぉ!」<車に乗ってる
名雪「ネコさんだおおおおおおおお!!」<抜く
クーガー「……俺が抜かれた?つまり俺が遅い?俺がスローリー?」
>クーガー「じょぉぉぉぉぉだんじゃねぇぇぇぇぇ!!」<アクセス全開

 クーガー「俺より速い奴を俺は許さない何故ならそれは俺が最速だからだ! というわけでそこのおま、っとこれは美しいお嬢さんではないですかぁ! どうです俺と世界最速のドラァァァァァイブなどは!?」
 名雪「今猫さん追いかけてるから遠慮するんだおおおおおおおおお!!」
 クーガー「猫! あれは非常に愛らしい動物です癒されます和みます可愛がりたくなります! 癒しというのは生きていく上で非常に重要なものです癒しがなければ人間は潰れ生きていくことが出来ない。癒しとはそれすなわち人間が生きる為に必要なもの空気と同じぐらい重要です! あぁ貴方が猫を追いかけたくなる気持ちは分かりますですがただ追いかけるだけでは相手は逃げてしまう、ならばどうすればいいか自分に敵意がないことを素早く知らせればいい猫がいたなら寝転がりこっちにくるのを待つ賢い猫ならば敵意がないこと悟りry」

 兄貴、しゃべり過ぎです。名雪×クーガー、これは流行る。

>ういんぐさん
>祐一「初めて藍を見た時は…こう、イメージってのがあったんだ…」
紫「どんな?」
祐一「雪女をたくさん雇って旅館を経営していたり、暗黒妖気を瓶に込めたモノを数十年放っておいて出来た精力剤を売り捌いて大金を手にしてそうなイメージってのがあったんだ」
霊夢「いい事を聞いたわ…というわけで、暗黒妖気を出しなさい、私が売り捌くから」

*祐一が言ったイメージを知りたい人は、『かの○ん』ってgoogle先生に聞いてみよう

 藍「そんなもの出せるか」


>lさん
>朔さ~ん!! ぜひっ!!ぜひ書いてほしいです!! 読みたい!!!

 朔さんに言いましょう。きっと書いてくれるはず。


>tさん
>http://chibitami.net/works/

ここに⑨トレというフラッシュゲームがあるよw

 最初、ルールが把握できなかった祐樹さんは真性のおばかさん。


>ksさん
>東方雪花縁の新作がきてた。
幻想郷がどんなところか知ってて観光してるなんて言うと変わり者扱いも当然ですよねーww

 そりゃそうです。幻想郷は危険地帯、そこを好き好んで観光しようなんて正気の沙汰じゃありません。狂気の沙汰ほど面白い……! などというアカギではありませんが。
 変わり者には違いない。


>朋也「喜べ春原、お前に足りないものを教えてくれる人を連れてきたぞ」
クーガー「春原(はるばら)ってのは目の前のヘタレか?」
春原「はるばらって誰ですか!?」
杏「目の前のヘタレです。後はお願いします。文化の基本法則から真髄まで徹底的に」
朋也・杏「最速で」
クーガー「オーケー!!」

 クーガー「とりあえず最速でお前に足りないものを教えてやる! ついてこい春原(はるばら)!」
 春原「なんなんすかアンタ!? というか僕は春原だよ!」


>更新きた!祐一はやっぱり危機察知能力はすごいな

 それがなければ生きていけない世界ですから。幻想郷には危険がいっぱいです。


>祐樹さんはFFの中で一番の名作はなんだと思います? ちなみに自分はⅤです。

 実はプレイしたことがあるのはⅦ以降だけという。そしてタクティクス大好きな祐樹さんにその質問は、FFT最高と答える以外にあると?
 表立った名作とは言えないかもしれないですが、あれは神ゲー。FFTAなんてなかったんや……。


>とわかぜさん
>まさかの雪花縁の更新…策士め! 良いぞ、もっとやれ!!

猫を見た後の暴走名雪vs棗鈴(猫20匹)
さぁ、勝つのはどっち?! …言わずもがな。

真人なら謎ジャム逝けるんじゃね?

 Winner 名雪「猫さんいっぱいで幸せだお……」<アレルギー発症させつつ

 真人でもなぞジャムは躊躇うというか、顔をしかめると思う。


>god knows ですよパルパル

 カラオケ最近いってねーなー(ぁ


>パチェ「そこまでよ。いえ、むしろ混ざるわ」<衛ア魔綾鐘のパーティーを取材に来た文に連れられて参加した魔女の一言
>もちろん、文も参加しました

 祐一「あー……今日も平和だ」<吹き飛ぶ士郎を眺めながら


>(バーの)マスター、おなかが空きました。

 (´・ω・`)「酒のつまみ程度しかありませんよ」


>祐樹本味醂?

 美鈴は俺の嫁。


>てるよババア

 姫様が永琳つれてそっちいきましたよ。


本日の教訓。「もう日記ぐらいしか更新してないし、縮小運営でも問題ない気がしてきた。写す作業がめんどいけど」

 さて、クロシェットの新作もチェックして購入決定だ……とりあえずクロシェットの細かさは好感が持てるぜ。会話と同時にキャラの表情が変わるのはリアル。

六話 妖怪と人間の関係

 平蔵爺さんを連れて帰るという妹紅と別れ、永琳さんに連れられて俺はかぐやという人物の下へ。最後まで妹紅はアイツには気を許すな、注意しろと忠告していたのだが……何故にそこまで。
 喧嘩でもしてんのか? にしては、少々言いすぎな気もする。

「姫、おられますか?」

「えいり~ん? いるけどー?」

 気が抜けた声が障子の向こうから聞こえる。暇だから気が抜けてるのか、それとも何もないから気が抜けてるのか。や、どっちも同じ意味か。

「入りますよ」

 すっと障子を開ける永琳さん。視線の先には着物を着た少女が一人、机の上に肘をつき手に顎を乗せてぼーっとしていた。その目がこっちを捉える。
 永琳さん、そして俺へとシフトしていき目が少しだけ大きく開く。

「あら、誰?」

「外来人だそうです。幻想郷の観光が目的の」

「物好きな外来人がいたものね。自分の命が惜しくないの?」

 最後の一言は、俺へと向けられている。改めてこの少女を見ると、恐ろしくキレイなことがわかる。美人だとかそんなありきたりな表現じゃとても言い表せられない、それこそ絶世の美女と言っても過言ではないだろう。一瞬、見惚れるがそれはある種、魔的な美しさ。魅了チャームの魔術とほぼ同じだ。
 意識をしっかりと保たなければ、それに飲み込まれてしまう。

「……自分の身くらい、自分で守れるからな。そうじゃなきゃ、観光なんてしようと思わないさ」

 心を常に落ち着けることを心がけ、返答する。隣にいる永琳さんのふぅん、という頷きが聞こえたが無視。

「それもそうね。ねぇ、立ち話もなんだし、こっちにいらして? 殿方との語らいは久しぶりなのよ」

「悪いな、折角の美人のお誘いだが何分、こう見えて照れ屋なんだ。遠慮しておくよ」

 慣れるにはまだ多少時間がかかる。だが、慣れてしまえば普通の人間と変わらずに接することが出来るだろう。

「へぇ……私を前にして平常心でいられるの。ふふ、ありがとう永琳、退屈凌ぎが出来そうよ」

「私も少しだけ驚いてます。姫の色香に惑わされない男がまだいるなんて」

 む、やっぱりこれは魅了とか誘惑とかそういった類のものらしい。しかもそれを理解していて俺を引き合わせたのか永琳さんは。何気に性格悪いな。
 俺自身の対魔力はさほど高くないのだが、なんとかなったみたいで助かった。俺がデレッデレになったところをなんか想像するだけで気分が悪い。

「初めまして、私は蓬莱山輝夜。好きに呼んでいいわ」

「変な苗字だな。まぁ、んなこと言ったら幻想郷にいる奴ら全員似たりよったりか」

 俺のは極々平凡な苗字だし。その苗字に連なる一族は、反吐が出るほどにクソ野郎ばかりだ。多少の例外はあるにせよ。その例外が少なすぎる以上、クソ野郎の巣窟には違いない。

「ひどい言い草ね。にしても、私の名前を聞いても何も思わないの?」

「珍しい名前だな、とは思うが」

 そう答えると、あんまり有名じゃないのかしらという呟きが。一体何のことだ。

「かぐや姫の話を知らないの?」

「知ってる。自分がそうだって言いたいのか?」

「えぇ」

 ふむ。かぐや姫のモデル、というより話の本人か。月に帰ってはい終わり、じゃなかったんだな。昔話として受け止めていたが、実在したとは。俺たちの世界じゃどうか知らないが、ここでは立派に存在しているらしい。
 なるほど、絶世の美女と謳われて数多の貴族から求婚を受けただけのことはあるか。この色香、確かに生半可なもんじゃない。耐性がなけりゃ一発でベタ惚れだ。

「それなら魅了されかかったのも納得か。流石、幻想郷……侮れんな」

「……それだけ?」

「あぁ。そりゃかぐや姫と会ってる、なんて考えたら凄いとは思うが。でも、こちとらそういう存在は見慣れてるからな」

 何せ、衛宮邸には二人、水瀬家には一人の英霊が君臨なされているし。しかも騎士王に、戦神に、ゴルゴーン姉妹の三女。最後だけなんか一気にランクが下がったように見えるが、別にそんなことは無い。十分有名どころではあるし。
魔術師やってるとこういう神秘に出会うこともある。
 慣れる慣れないは別としてな。

「つまらないわねぇ。普通、男なら喜ぶものじゃない?」

「絶世の美女と謳われたかぐや姫だ。確かに喜ぶだろうな」

「貴方はそんな風に見えないけど……ふふ、いいわ。で、素敵な殿方である貴方のお名前は?」

「相沢祐一、平凡な名前だよ」

 本当に平凡ね、と呟かれる。余計なお世話だと思う。あまり個性的な名前にされるのも、正直厨二病みたいで嫌だが。しかし……妹紅は一体なんであそこまで注意しろと言ったんだ。確かに、さっきの魅了は危なかったが別段こっちに危害を加える様子はなさそうだし。

「あぁ、それと私のことは輝夜でいいわよ。別に姫様でも、かぐや姫様でもいいけど」

「じゃあ輝夜で」

「えらくあっさりね。調子が狂うわ」

 人にイニシアチブを取られるのは好きじゃない。俺は相手より先にイニシアチブをとり、翻弄する人間だ。どんな時でも自分のペースを保ち、そこに相手を巻き込む。確実にそれをこなせているわけではないが、それを意識して俺はいつも行動している。
 例外はゼルレッチ爺さんだ。あの爺さん相手だと、どうにも攻め手に回れない。そこに多分、今後はゆかりんも追加されるかもしれない。無論、そのままでいる気は毛頭ないけどな。

「あら、私は敬称つきなのに姫様は呼び捨て?」

「俺が敬称をつけるのは、相手が年上のお姉さんみたいだとかんじた時だけです。それ以外は基本、呼び捨てですよ」

 主に秋子さんとか、佐祐理さんとか。舞は例外である。年上だが、なんとなく妹を見ているというか世話のかかる相手というか。

「なら私も年上じゃない」

「ならババァって呼んでやろうか?」

 なんでよ!? と輝夜からクレームが入る。なんというか、輝夜は年上という気がしないし。

「私がババァなら永琳もでしょ!」

「あらあら……ひどいですねぇ、姫」

 おおう、俺の横でブリザードが。輝夜が怯えたような表情をしたのなんて見てないし、助けを請うような視線をこちらに向けているのなんて知らない。あと、決して永琳さんの方は見ない。見てしまうときっと後悔するから。

「さ、先に言ったのはそいつじゃない!」

「それもそうですね」

「うぇっ。別に永琳さんには言ってませんよ、輝夜だけに言った冗談じゃないですか」

 まぁ、永琳さんの年齢が実際いくつかは知らないけども。輝夜の言葉を聞く限り、少なくとも下ということはあるまい。というか、かぐや姫の伝承って相当昔のことだったよな……確か平安京があった時代だったっけ? 相当年齢くってるな、とすると永琳さんも……いや、これ以上の思考は危険だ。
 下手に女性の年齢をつっつくとデッドエンド一直線なのである。でも、秋子さんが実際いくつなのか気になるところではあるけど。

「失礼ね」

「まぁ、許せ。それと永琳さん、そんな怖い目で見ないでくれませんか」

「別に見てないわよ」

 そうは見えない。まさにこっちみんな状態だ。この人はあまり手を出さないようにしよう。秋子さん的な感じがする。

「師匠、患者さんが」

「今日は病人が出るわねぇ。ちょっと失礼するわ」

「なら俺は帰らせてもらいますよ。このままお邪魔しているのもなんですし」

「あら、帰っちゃうの? もう少し話をしていってもいいんじゃない?」

「別に今日だけって話でもないだろ? しばらくは幻想郷の観光をしてるし、会う機会はあるさ」

 それもそうねと輝夜は納得し、新しくきた患者の下へ行くという永琳さんと鈴仙を見送る。輝夜に案内されながら永遠亭の入り口へ。いざ帰ろうと思うが、ふと帰り道をどうするか考えてなかったことに気付く。ある程度は覚えているが、さすがに全部は無理だった。
 景色自体がほとんど変わらないから、その覚えた道もどこまでだったかすらも分からない始末。空を飛んで上から帰ったほうが早いか。

「よかったら竹林の出口まで送るよ?」

「む、いいのか?」

「これ次第だね」

 そう言って吊り下げた小型賽銭箱を揺らす。こやつめ、先ほどくれてやったというのにまだほしがるか、いやしんぼめ。仕方なしに500円を投入してやる。
 毎度あり、とにこにこ顔。ええい、このこあくま兎め。てゐの案内で竹林の出口までさほど時間をかけずに辿り着くことが出来た。安い買い物だと思えばいいのだが、なんとなく釈然としない。

「しかし、良く覚えられるなこんな道。妹紅もそうだが、記憶力すごすぎだろ」

「んー、まぁ私も道は覚えてるっちゃ覚えてるけど、今回のはちょっと違うかな。私の能力は人間を幸運にする程度の能力って言って、その幸運で竹林の出口に来たのさ」

 幸運にする、ねぇ。幸運なんて個人個人で違うものだからなぁ、基準がよくわからん。

「なんとも微妙な幸運だ。いや、この場合能力か?」

「微妙言うな。里の人間は私を見つけて幸運を授かろうとするぐらいなのに」

「幸運なんて探して見つかるもんでもないだろうに。意識していない時、ふと自分に起こるのが幸運だと俺は思うんだがな」

 四葉のクローバーとか、探すと見つからないのに忘れた頃にふと視線をやれば見つかる、なんてことがあると思う。

「……ふーん、なるほどなるほど、確かにそうかもね。探して見つけるのは幸運じゃないか」

「?」

「なんでもないよ。じゃ、私はここらで失礼しようかな」

 そう言っててゐは去っていく。俺に背中を向けつつ、手を振って。見えていないだろうが俺も手を上げてそれを見送り、まずは一旦人里へ向かうことにする。既に周囲は夕暮れ、さほど時間がかかることなく夜になるだろう。流石にここから紅魔館へと帰る自信はなく、一度人里に戻らないと迷うかもしれない。
 さて、また空を飛んでいこうと体を浮かせた時、俺の耳に微かな歌声が聴こえた。

「?」

 ふと気になり、帰ろうとした気持ちがそちらへと向く。どうしたものか、と考えていた俺の体はふらりとその歌声に誘われるようにして再び竹林へ。帰り道が分からなくなったでは洒落にならないと歩いている道を頭の中に叩き込んでいく。

(しかし、なんだって歌声なんか気にしたんだ。確かにこんな所で歌声なんて変だとは思うが)

 ここは幻想郷、妖怪が普通に存在している世界。そういうこともあるのだろう。だが、何故だろうか……この歌声を聴いてから段々と視界が暗くなっているような気がする。

(いや、気がするじゃない。実際に暗くなってる……!?)

 さっきまではっきり見えていた視界。それが狭くなっている。俺の目はしっかりを開いているというのに、見える範囲が徐々になくなっているのだ。足を止め、瞬きをするも一向に解消されることはない。
 この歌声に近づくにつれ、こうなっていった。なら、この歌声から離れれば自然と回復するかもしれない。それに、先程から嫌な予感と気配がする。

「チッ」

 ざっと地面を蹴り出そうとする俺を、声が引き止める。

「逃がさないよ~、私のご飯」

「なるほど、ご飯ね。悪いけど、俺は食べてもうまくないと思うが」

 何せ腹の中は真っ黒だし。きっと腹を壊す。視界は既に暗く染まり、ほぼ目の前の物しか見えない。声の主の姿さえ、今は捉えることは出来ない。

「食べてみないとわからないわ」

「丁重にお断りする、食べられたら死んじまうし」

「でも駄目。貴方の目はもう見えていない、鳥目になった以上私からも逃れることは出来ない。素直に食べられなさいな、人間」

 声の主の気配が動く。鳥目になったから逃れられない、とは面白いことを言う。視界がほとんど役に立たないというのはかなりのハンデだが、それでも俺の体は動く。動く以上、逃げ切ることは可能だ。
 感じる気配を頼りにし、向かってきたと思われる妖怪(それも少女の声。ここの妖怪は女ばっかか?)を避ける。

「あれ、避けられた。何、貴方もしかして見えてるの?」

「いいや? とりあえず、この場はひとまず逃げさせてもらうぜ。今の状況、圧倒的に不利だからな」

 先程覚えた道は既に役には立たない。目がほとんど機能していない以上、僅かに感じられる草木の気配だけを頼りにしながら障害物を避けて走る。俺を呼び止めながら妖怪が追ってくるが、速度は俺の方が速いのか段々と声は遠ざかっていく。それと共に視界が少しずつだが、戻っていく。

(よしっ、やっぱり離れれば元に戻るみたいだな)

 だが、どうしたものか。がむしゃらに走ったせいで道がまったく分からない。このまま迷い続けて遭難、なんて事態は御免被る。視界がもう少し回復すれば、空を飛んで逃げるという選択が……そう考えていた時、何かが向かってくる気配。

「うぉぁ!?」

 咄嗟に体を投げ出して回避する。見えたのは光の弾のようなもの。ガンドとは違うか、ありゃ呪いの弾丸だし。これはどちらかというと光線というかそんな部類。
 その光の弾が向かってきたのを皮切りに、次々と雨あられと同じものがやってきた。それを必死に回避しつつ、逃げの一手。

(光の弾の弾幕だなこりゃ……)

 思わず某艦長の台詞が思い浮かぶ。

「くそ、まだ追ってくるか。よっぽど腹減ってるみたいだな……っ」

「……祐一?」

 前から声。もんぺ姿に長い髪……妹紅。

「何やってるのよ」

「妖怪に追っかけられてた。目が見えなくなったから、がむしゃらに走って逃げてたんだよ」

「あぁ、ミスティアね。歌声にでも惹かれたの?」

 む、向こうは俺が近づいた理由が分かっている様子。確かに歌声が気になって近づいたが……惹かれたとも言える。あの歌声は人間を誘う為のモノということか。

「う、アンタ……」

「悪いわね、ミスティア。コイツは私の知り合いなの、流石に食べられると後味が悪いわ」

 そう言って妹紅が手のひらに炎を生み出す。

「……むぅ」

 不利を悟ってミスティアと呼ばれた妖怪は竹林の奥へと消えていく。俺の視界が完全に元に戻り、一息。

「悪い、助かった」

 逃げ切れる自信はあったが、無駄に走り回らずに済んだ。しかしこれ以上この竹林をがむしゃらに逃げれば、出られる自信は俺にはなかった。時間をかければ出られるだろうが、どれぐらいかかるか分からない。

「いいよ、別に。私が言ったことに嘘はないし。人里に戻るんでしょ、案内するわ」

「何から何まで助かる。もう道も何も分からなかった」

「ここは道が複雑だからね、仕方ないわ。時間があったら、道ぐらい教えるわ」

 妹紅の後ろをついていく。かなり遅くなってしまった、紅魔館に着く前に完全に夜になっているだろう。飯、どうしようかね。用意してあったら食べるんだが。
 あぁ、そういやルビーはどうしてるか。拗ねてないといいんだけど。




 帰ったとき、ぼろぼろで半泣き状態のルビーがベッドの上で臥せっていた。一体何が……?

くけえええええええええええええええええ!!!

 Web拍手に載せようかと思ってた鍋話の続き、間違えて消してしまったのでもう書くのやめました☆

 あるよね、そういうの。ここまで書けたのに、間違って消しちゃったからもう書けないわ……的な。だからもし気が向いたら書く。
 なんでもいいけど、ニコニコでコミュ作ったけど放送してないね。親がいたりするから中々できんのと、夜遅いと眠いから出来ない&PCで出来る奴しか放送できんのが理由。JGJさんみたいに色々やったりできんからの!
 たまに見たりするけど、結構面白い。JGJさんが楽しそうで何よりです^q^ 祐樹さんが現状できるとしたら、非想天則かROのプレイ垂れ流しぐらいですよ。
 あとは、回復魔法・アイテムなんてただの幻だっていう結構前に紹介された縛りFFTプレイとかはやってみたいですがw ただ、すんごいまぞいだろうなあれ……あとは、自分以外は全部オートバトルとか? 縛りとかマゾのやることなんですよ!
 動画編集技術あったらなと切に思います。勉強してみようかね。

 あと、ここに来ている人でそういうのに詳しい人がいたらご一報もしくはご教授願えるとありがたいです。

 FFTのSSについて。前にもうすぐ出来そうと言ったけど、もう少し話長くできるんじゃないかなと思いちょっと考えてます。その間に雪花縁の方が書きあがりそうな予感。雪夜書け俺。



 Web拍手レスコーナー。


>一人召還師睡眠派さん
>……Zzz。Σ( ̄□ ̄)寝て無いですよ。ええと、相沢祐一の召還の仕方をお教えしますよ。まず用意するのは『謎邪夢』です。これさえあれば召還出来ます。簡単ですねー。え、用意できない?というか、持ち出したとたんに食われる?知りませんよ、ご自身で……わかりました、だからそこにある殺人☆クッキング(音夢作)を下げてください。えっと、天使の人形と雪ウサギ、もしくは麦穂(ススキだっけ?)を用意すれば召還出来ます。簡単ですねー。多分神薙祐樹より簡単に召還出来ます。……これで世界(SS)はあなたのもの~。多分、自信無いけど

 祐樹さんを召還するなら美鈴を連れてくればおk。召還された途端、美鈴と一緒に愛の逃避行ですが。


>情報屋さん
>ふむ、断られてしまった。しかたない。ここに来る途中で出会った腹黒狸少女から仕入れた情報である事無い事を書くかなー。まずは、クロノ・ハオラウン。母親と義理の妹との浮気疑惑と、ユーノ・スクライア氏お風呂覗き疑惑の二本を閣下に提供するかな。あと、天狗にも流しとくか。明日が楽しみだ。あー。マスター、どろり濃厚柚子檸檬をお願い。

 クロノ「なぁユーノ、今から魔法を撃ちたいと思うんだが。それがたまたま、非殺傷設定が解除されていたとしても仕方ないと思わないか?」
 ユーノ「うん、仕方ないね。あ、僕も久しぶりにバインドの新作が出来たんだ。ちょっと試してみたいかも。それがたまたま、変な縛り方になったとしても仕方ないよね?」
 クロノ「あぁ、仕方ないな」
 ユーノ「だよね。あ、マスター、店の外でやるのでご心配なく」
 (´・ω・`)「お気遣いありがとうございます」


>口を開けば速さが足りないを連呼する方々へ…早いだけでは美鈴は満足しませんよ!(字が違う)

 はははははははやくないもんねっ!


>ron.cさん
>妬ましい心で撃ち落とす
ごめんね、何も言わなくて
痛みを分かち合うことなど
わたしは許したくない

無垢に生きるため振り向かず
背中向けて 去ってしまう
on the lonely rail

私進んでくよ
どんな辛い地霊殿の闇の中でさえ
きっとあなた達は輝いて
超える妬みの果て
弱さ故に魂こわされぬように
my way 重なるよ
いまふたりで kata urami

 元ネタなんだ……w


>ういんぐさん
>おぜうさまがスキマに頼んで咲夜さんと祐一のあれしてる所を見せてもらったようです…その一部より
レミリア「うわ。あんな顔してる咲夜の顔なんて初めて見たわ」
紫「というか、メイドのアレしてる所を主人が見るって、どう?」

 パチュリー「むー、むー!」
 レミリア「はいはい、パチェは黙ってて。いいのよ、メイドの幸せを考えるのも主の務めですもの」
 紫「興味本位にしか思えないわ」


>今ある政党で多少ましのなが自民だと思う人さん
>ミ☆日本終了のお知らせです=☆
あ、知ってます?鳩って害獣なんですよ。平和の使者のくせに。まあ、そんな生き物が日本のトップに立ってるんですから……ねえ?それにしても、支持してた人たち急に手の平を返して、こうなる事が予期出来なかったのに文句だけ言うとか……もう馬鹿かと、あほかと思いません……ん、なんだ?こんな夜分遅くに?な、なんだお前たちは、うわ、やめろ!?なにをす(ry

 無茶しやがって……AA略


>ACEファンさん
>PS3でACEの新作が出るみたいです。いいゲームだから新作出来てうれしいぜ☆と思ったら参戦作品に、………ギアスR2!?まだ、それ自体がゲーム化して無いのにここに出るんかい!?ひょっとしてスパロボ参戦フラグか!?どうなんだー;;

 また見てギアス! プレミアム一番くじのギアスくじのA~C賞はややえろい。とりあえず、早くOG3出してほしいと思う。


>とわかぜさん
>パコパコと聞いて参上!
私は三銃士だけが見つからない。
吉崎氏の絵に変わってからハナー姉妹の可愛さが異常…。
SSのネタにするなら神牌演義の方が面白いかも…?

 そっちは読んだことなかったなぁ。タイラーはいつも年金課でのテロ話らへんでうるってくる。


>rkさん
>ヤンデレヤンデレといわれ続けて早数年。
最近は特効薬(http://sisinmaru.blog17.fc2.com/)を見つけ、病んだ心が癒えてしまいました。はてはて、再びヤンデレの心を取り戻すのはいつになることやら。
と、言う訳で……再びヤンデレの心を取り戻す協力をしてくれないか? 具体的に言うと「カット」ってな訳。最後にもう一度だけ言う。美鈴を洗脳されたくなければ、ヤ「カット」して貰おうか

 取り戻す必要ない件。そのまま真人間に戻るがいい! あと美鈴は俺の横で寝てるよ。


>ういんぐさんセカンド
>祐一「今、信仰したら早苗さんがついちゃうって、神としてどうなんだ?」
諏訪子「私としては、君と早苗との子供が早く抱きたいんだけど?」
祐一「その前にもう一人の神さまがそれを許すと思うか?」
諏訪子「がんばれ!応援してるよ」
祐一「それだけかよ!?」

 神奈子「今度は外さん……!」<オンバシラ投擲体勢
 早苗「だ、駄目ですっ!」
 神奈子「離しなさい早苗、アイツ潰せない!」


>バッドエンドネタの提供
もちろんこの人、黒桜

 志村、後ろ、後ろ。


>ゴジラ怪獣vsウルトラマン怪獣orウルトラ兄弟
ウルトラマン軍団に勝ち目がないのはきっと気のせいではない

 MUGENじゃ大抵ぼこぼこにされるウルトラマン。でかいから仕方ない。


>フランドールがフォーオブの4人だけでファンファンウィーヒッツアステーステップしているのを目撃してしまった祐一。笑ってあげる?なかったことにする?からかう?

 菩薩のような笑みを浮かべながら、華麗にスルー。


>ヴィヴィオのレベルが上がった。
弾幕が張れるようになった。
スキル花の育て方ランクCを手に入れた。
スペルカードマスタースパークを手に入れた。
今日もフォワード陣が吹き飛ばされる。
フォワード陣「お願いです、もうやめてください」
ヴィヴィオ「だ~め、早く、幽香先生とヴィオお姉ちゃんみたいになりたいの、邪魔するならちょっと頭を冷やそうか」
なのは「頑張るの! ヴィヴィオ」
フェイト「だれかあのおやこをとめてぇぇぇっ!?」
ヴィータ「諦めろフェイト」
シグナム「そうだ、テスタロッサ、お前の名前の意味通り、これは運命だフォワード陣のな」

 はやて「なんや六課も楽しいことになっとるなぁ」
 ザフィーラ「主、楽しいで済む話ではないと思いますが。少なくとも、ヴィヴィオのせいで六課のフォワード陣が全滅しかねません」
 はやて「わかっとるよザフィーラ、現実逃避ぐらいさせてぇな」


>祐樹さんがある朝目覚めるとこいしちゃんが無意識に裸で添い寝していました…妹様が対抗して服を脱ぎ始めました!パチェは魔女の微笑みを浮かべてカーマスートラを差し渡しました!こあはあややにインタビューを受けています!祐一がやるなと言いたげです!お嬢様は紅魔館の夜の警備について美鈴に問おうすると…美鈴は咲夜さんの太ももからナイフを奪おうとしています。その場に居た全員にパンツを見られた咲夜さんは半狂乱です

 その後、咲夜さんの殺人ドールが全員にお見舞いされるという。


>紅美鈴、八意永琳、比那名居天子、聖白蓮
俺が把握しているなかで最初は名字名前を間違えてもおかしくない人達

 みすず、やい、てんこ、はくれんさんかな。美鈴は俺の嫁。


>ネコアルク・カオス「にゃに、おきにめさなかったかなマドモアゼル? では虹色に光るパンはどうかね?」<名雪にたいして

 名雪「なんだか嫌な予感がするからやめておくよ……」
 ネコカオス「大丈夫大丈夫、一瞬で終わるにゃ」
 名雪「何が!?」
 ネコカオス「ふふん、言ってしまったら面白くない。さぁ、食べてみるがいい美しいお嬢さん、きっと涙を流すことうけあいにゃ」
 名雪「なんの種類の涙なのかな……」


>朔さん
>なんか不意に、祐一の癖(?)の「考えてたことを喋ってしまう」が幼少時に心を閉ざしてた反動だとしたら逆にその頃の祐一が幻想入り→さとりんにも心が読めない状態でその事に悲しんださとりんの献身的な介護で心を取り戻して現実に帰るという物語が出来上がるんじゃないかな!
ちなみに心が開かれた瞬間にさとりんが祐一の過去&さとりんに対するありがとうの気持ちを爆発的に読み取って惚れちゃうんだよ!祐一はその時の事を「何か幸せな夢」として忘れちゃうんだけどね。
そして成長した祐一が再度幻想入りした際に前回出会った奴らを「どこか知っている」・「何故か自分を知っている」事に戸惑うんだけど、さとりんと出会って全てを思い出す→恒例の宴会→祐一は幻想郷に置き忘れた「愛情」を取り戻す。
こういう構図が生まれるんだよ!
ちなみにこいしは心を閉ざしていた親近感で祐一が気になっており、咲夜さんは退魔師云々の関係で祐一が好きなんだよ!

これ書いたら贈ってもいいですか?(ω=

 来るならこい、祐樹さんは一回投稿されただけで死ぬぞー!!


本日の教訓。「寝違えて首が痛くなるのは本当にしゃれにならない。痛みで行動が阻害されるぞなもし」

 ROを久しぶりに長時間やった。流石に疲れた。お金足りない。orz

まだしんどい。

 エイプリルフールでのTYPE-MOONの型月キャラツイッターが非常に面白かった。リアルタイムで見れなかったけど、ニコニコ動画のまとめを見て笑ってました。その影響でツイッターを始めようかと思ったけど、登録の際の文字入力が汚すぎてやめました。
 もうちょいわかりやすいのにしろよ……よめねーよwwww それに、仮に導入しても目新しさだけでやるから、そのうち使わなくなりそうだし。

 ま、それはいいんです。最近体調崩して非常にしんどいです。たぶん、季節の変わり目による影響で風邪でもひいたんでしょう。喉の痛みから始まって、鼻づまり(たぶんこれは花粉症が始まりだしたのかも)がきて、バイト中に流石にきつくなってトイレで少しだけナイアガラリバースしました。
 いや、久しぶりにここまで体調崩した。一応、大事をとって次の日(つまりこの日記を書いている日。アップする日は別)は休みを取りました。本音を言うと二、三日休みたいけどそうすると生きるのがつらくなるので。まだ完全回復とは言えませんが、元気です。それでも、咳をしようとすると一瞬おえっとなりますが。ほんと、体調崩すのはやですねー。あと、色々とあって軽く鬱にもなりましたし。
 うん、祐樹さんはもともと根暗なお人なのですぐ落ち込むんです。キラッ☆ イラっ。 

 ふと思い立って、本棚にいれてあった無責任艦長タイラーを読んでました。相変わらず面白いわぁ、これ。本当は提督まであったんですが、行方不明になっちゃったんですよね。だから、Amazonで買える分だけ買いました。黙示録も行方不明なのがなぁ、しょぼんぬ(´・ω・`)

 アナザーセンチュリーエピソードがPS3で新作発表されましたね。フルメタにアクエリオン、マクロスFにキンゲなど新規参戦が。また買わなければならないのか……。
 それとPSPでメタルギアピースウォーカーが出ますね。あれとモンハンのコラボ動画見た瞬間、軽く吹いた。祐樹さんのPSPはFF7CCモデルで古く、しかもバッテリーが若干へばってるからやりづらいんだけど……買おうかなwwww あんなモンハンならやってもいい。

 なんか聞きたいこととかあったら質問可。主にBBSとかで。こっちでもいいけど、BBSをにぎわす意味でもみんな書き込んでね☆ なかったら今までどおりでおk。


 Web拍手レスコーナー。


>このか「せっちゃん甘いなぁ。やるなら、全部脱いでから這入らんと…」<祐一の寝床に侵入中

 しかし、祐一はエヴァちんの家にお泊り中であった。


>士郎「逃げろ、あいつは俺が…」
パチェ「何あれ…」
楓「くっろい桜が沸いてきた?」
鐘「楓遊んでないで逃げるよ」
由紀香「こわいよー、くろいよー」
美綴「落ち着け、兎に角逃げるよ」
魔理沙「あたしのパワーで吹っ飛ばすぜ」
アリス「上海、蓬莱。私達で道をあけるわよ」
文「スクープです」

 桜がネタにされてて涙目。


>刹那「ぎゅとして、どっカーン?」

 祐一「……いきなりなんだ?」
 刹那「い、いえ特に何かというわけでは。ふと浮かんできたので」
 木乃香「ぎゅって抱きついて、どかーん?」 


>黒い、黒すぎるぞ。まるで、アンリマユと綺麗を足して2乗したような黒さだ…

 二乗!? もうそれ黒いとかいうレベルじゃねーぞ。シゲルも真っ青じゃないか。


>祐一、チルノと夏季限定でアイス屋をやる事を新聞に出す

 祐一「これは流行る! 夏場は稼げるぜぇ……そして金持ちだ!」
 チルノ「なんでも買える!?」
 祐一「買えるとも。それこそ、家だって買えるさ!」

 この祐一はちょっと阿呆の子な感じで。


>ケータイで執筆するとどうしても創作意欲が湧かない件。どう対処すべきでしょうか。パソコンがほしい……

 頑張ってお金を貯金して、パソコン買うしか……祐樹さんのこのPC、まだ買って1、2年ぐらいですけど次々と新型が出てくるのでほしくてたまらん。でも、愛着もあるし色々インストールもしてるので手放しにくいのも事実。あと、XPから7にバージョンうpするときどうしたらいいんだろ。


>次のバッドエンドは兄貴のセリフかハーニッシュのアルター「ゴーランド・フリート」だ!

 漫画版かな? 漫画は読んでないんですよ! アニメしか見てない。


>Sヴィヴィオとゆうかりんのふたりがミッドに遊びに来た。ゆうかりんはヴィヴィオに花の育て方穴の間な出方を教えている最中Sヴィヴィオはフォワード陣に恐怖を叩き込んでいた。それが終わると花を教えるゆうかりんとともにヴィヴィオに弾幕の張り方を教えている、その日ヴィヴィオはSの道を歩み始めた。主な犠牲者はフォワード陣(的的な意味で) なのは(保護者的な意味で) 終わった後、ヴィヴィオは公いった「ヴィオお姉ちゃんと幽香先生カッコよかった。ヴィヴィオもあーなりたいな♪」 フォワード陣「お願いします、やめて下さい!?」だけど、現実は厳しかった。 

 ヴィヴィオ戻ってきてええええええええええええ!!


>「みょんみょん」という店名を見つけた
「美」の字が見えたから美容院とかそのあたりだと思う

 妖夢「今日はどうしましょうか。切れない髪型などあんまりありませんよ」


>兄貴と兄貴の対決かー
なら反逆者同士の対決も……マンガのカズマの勝ちだな
恐竜時代から現代まで冬眠か何かして「死」に反逆したしアルター発動状態とはいえ生身で宇宙空間にいたし

 アニメ版も宇宙空間行ってたねぇ。というか、人間で冬眠すんなwww


>北川「相沢、フュージョンしようぜ」

 祐一「それは性的な意味でか?」
 北川「ちげぇ。本当にフュージョンしようって言ってるんだ。DB的な意味で」
 祐一「出来るのか!?」


>だれでもいいでしょ!さん
>インスピレーション湧かないせいで、書こうと意気込もうが手が進まずまったく書けないって感覚、今まさに自分も実感していまっせ。そんな時自分はラノベでものんびりと読んで、ネタが湧き上がるのを待ちます。そしてパソコンと向かい合い、相も変わらず何も思い浮かばないことに絶望する・・・・・・。たちけて、誰か。

 そして気がつけばSS読んでる自分がいる。ラノベは最近読んでないから、新しい刺激を取り入れなければならんなー。


>RS-0001
ガンダムレミリア

 ガンダムピクシーみたいな感じがする。


>ネコアルク・カオス「バーテン、あちらのお客様にウェルダンのキャットフードを!!」<たまたま居た名雪を指しながら

 名雪「流石に猫さんのご飯までは食べられないよ……」
 ネコカオス「」

 名雪×ネコカオス、これは流行る!


>しばらく前に祐一によくからかわれる人物トップ10とかあった気がしたんですけど、祐一の前でよく自滅する人物トップ10にするとどれだけ変動しますか?

 とりあえず自滅するのはてんこやら輝夜とかあたり? 自滅(に導かれる)のは妖夢やら鈴仙やら。むしろ自滅させるのは全員。


>ういんぐさん
>映姫「祐一、他の世界のあなたは少し愛が歪んでます」
祐一mk2…現在、フェイトに色々な服を着させようとなのはと共闘中
祐一「…いや、あれはどうみても少しどころじゃないから!後なんで俺に言う?」
映姫「とりあえずあっちは私の管轄外ですから、貴方からとりあえず言ってくれません?」
祐一「なるほど理解した、だが断る」

 映姫「何故ですか」
 祐一「いや、だって平行世界の事にあまり干渉したくないし」


>問題1祐樹さんと美鈴はなぜお似合いなのか?答え…二人合わせれば有機本味醂だから

 何を言うか、祐樹さんと美鈴がお似合いなのは出会った瞬間から定められていた事実です。美鈴愛してる。


>拍手をしてマスターを見ることが殆ど無い自分にとってマスターの拍手のページはハズレなんかじゃないと心の底から思っている

 (´・ω・`)「ですが、実際外れなんですけどね」


>神薙祐樹…それは神を薙ぎ倒し樹木を祐ける者。つまりオンバシラを武器とする森林の敵八坂神に戦いを挑む勇者!さあ神奈子様が両手でオンバシラを振り回すリングへ!

 ブルーディスティニーつかっていいのなら。


>祐一mkーの幻想入りまでをみた祐一mkー、mkー
>と、なのは、フェイト嬢
>あ、数字のところが消えてる
順番に3、1、2です
>ここまで全て散策NG
神よ、何が望みだ
信仰か?

 神奈子「信仰は確かに欲しいねぇ」
 諏訪子「今なら早苗もついちゃうっ」
 早苗「つきませんよっ」


本日の教訓。「えらい勢いでAmazonで買い物した。自重しないとね」

 こういうのは便利だけども、買いすぎると怖いよねぇ。

エイプリルフールだから

 嘘つくよ! いや、嘘だけど。それも嘘です。

 どっちなんだよ、と自己ツッコミを入れつつ祐樹さんです。というか、エイプリルフールだからって書くことねーなぁ。新学期、というか年度初めか。今年もぐだぐだ生きて行くかぁ。

 それはともかく、最近SSの更新してなくて申し訳ないです。インスピレーションとか時間とか煮詰まってたりとかでぜんぜん進まないし。だから人も離れて行く。しかし書けないという無限ループ。なにこれこわい。
 今更ながらも、サイト開いた意味あったのか的な気がしてきたんですが。いっそ、ブログ転向でも問題なくね?

 ハッ、そうか。スランプに陥ったのならば騒乱伝を書けばいいじゃない! もともと、あれは練習というか実験というかお遊びの奴なんだし! 出来なんかしるかー!


 Web拍手レスコーナー。


>ういんぐさん
>祐一mk2の日常を見た士郎&凛の感想
士郎「…祐一」
凛「どうしてこうなったのかしら…彼に何があったのかしら」

 祐一「うーむ、我ながら狂ったような愛だな。これはひどい」
 二人「いや、自分で言うな」


>幻想郷の少女達に関する百合カプ妄想を話題にだべる野郎共

 とりあえず、祐一と霖之助が浮かんだ。前者はともかく、後者はねーわw

 あと、百合カプが一瞬、ナムカプに見えた。


>いよいよ出ましたね。
sm10123542へ

 一人京都アニメーションに不覚にもワロタ。


>ガラクタさん
>理想郷のある東方SSの感想板で神薙 祐樹を発見し思わず噴いてしまった件について。あの日記のヒロインはもうネズミでいいと思う。

 貴様、見ているなッ! そりゃ祐樹さんも理想郷で感想ぐらい書くさ。ものすごい珍しいけどね!


>流離の召還師(はぐれ召還師純朴派)さん
>祐樹さんの召還の仕方。まず、らっきょうを用意します。そして、バーボンも用意します。そして、最後に忘れては行けないものが、謎邪夢です。用意できたなら、「いでよ、祐樹」と唱えれば、召還出来ます。謎邪夢が無くとも召還出来ますが、成功率が半分以下に成ります。これで、皆さんも祐樹さんを召還しましょう

 もう祐樹さん人間扱いじゃねーですね。亡霊か。これは聖杯戦争フラグ!


>魔理沙「祐一ー!私の愛を受け取れぇぇぇぇ!!」←ブレイジングスターで自機狙い

 祐一「グレイズ! グレイズって言うと、ブレイズって勘違いしそうになるよな」
 魔理沙「意味がわからないぜ」



>朔さん
>(前回のネタについて、)流石にさとりん相手は難しいよね。

 毎度毎度ネタ出すのも難しいんだZe☆


>スクライドと聞いて参上!
兄貴は最高、速さは文化だよ!
祐樹さん、貴方には速さが足りない!!
ごめん、調子乗った…。

田村ゆかり…かなみは良い娘やったのに何故、魔王になったのか…。

 中の人が……いや、なんでもない。


>祐一の手元には使えるスペルカードがない。目の前がまっくらになった。(性的な意味で)

 思わず下ネタで考えてしまったじゃないか。スペ……いや、やめとく。健全なサイトでそんな発言はしないんだよ!


>春原「ボクに何が足りないと言うんだ!?」
杏・朋也「情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さそして何よりも速さ」<棒読み

 春原「それがあれば僕は最強なんだな?」
 朋也「最強とか何言ってんだコイツ」
 杏「さぁ、頭の中まだ子供並みだから最強=格好良いとか思ってんじゃないの?」


>士郎ズハーレムメンバー:美綴、氷室、鐘、パチェ、アリス、魔理沙、ニトリ、ライダー、ルーミャ
攻略済み:三枝、バゼット、セイバー、カレン、イリア、リズ、セラ
攻略外:凛、黒桜、一成

 攻略外ひでぇw


>マスター、リンゴ飴ドリンク微炭酸4つ

 (´・ω・`)「……普通にりんごジュースじゃ駄目なんですか?」


>妖夢「入れれば、判ります」

 ……突っ込まないですからねw


>山田「祐一、火遊びは程ほどに。次はありませんよ」

 祐一「火遊び、って文字通りの火遊びとかいうオチはないよな?」
 映姫「違います」
 祐一「あぁびっくりした、身に覚えがなさ過ぎるにもほどがある」


>あゆあゆin白玉楼

 あゆ「……」<すでに気絶中
 幽々子「あらぁ?」
 妖夢「どうしましょう、幽々子様。このままにしておくのはちょっと」
 幽々子「とりあえずうちに寝かせましょう。妖夢、お願いねー」


>慧音の頭突きには「相手を涙目にさせることができる程度の能力」があってもおかしくないと思うんだよ

 そりゃ、頭突きされりゃ涙目にもなるでしょうw


>マスター・・・・すまない今月のお金がもうきついんだ・・・・水を1杯だけ貰えないか・・・・

 (´・ω・`)「そうですか……これを」
 男「え、これ酒じゃ」
 (´・ω・`)「私からのおごりです。バーに来てお酒を飲めないというのも寂しいですから」

 マスターは男前なのでこれぐらいやってくれます。


>ダブルスポイラーの弾幕…はははすごーく綺麗ですね。あれをプレイする?それはどこのニュータイプかコーディネーターですか!

 この世にはコーディネイターが多すぎる。ナチュラルな祐樹さんは涙目ですよ。


>もちさん
>過去ログを見て来て、キタキタ親父の幻想入り… 親父の剣(最初のアニメに登場した奴)が幻想入りして、萃香が親父の剣に倒される夢を見てしまった私は、きっと末期orz
持っていたのがなぜか(本当になぜか)慧音…

 魔法剣キタキタが一番インパクトがあって、吹きましたなぁ。あとは、ニケのなぜ親父のしりを見ない発言。そりゃ見たくねーよ!


>ストレイト・クーガー(アニメ、ラディカル・グッドスピード脚部限定)vsストレイト・クーガー(マンガ、ストレイト・グッドスピード)
速いのはどっち!!
クーガー「「俺だ!!!」」

 どっちも兄貴だから決着つかないんじゃね?w


>ユウさん
>そーいえばこのサイトのキリ番取ったらなんか特典ってあるんですか?

 今更っすか!? 一応、ルールのところに書いてあるんですけど、キリ番取得時にはリクエストが出来ます。雪夜更新を、とか書かれると頑張るとしか。まぁ、他のリクエストもいつ出来るかわかりませんけどねw


>エイプリルフールの冗談として婚姻届を祐一に手渡す幻想郷の少女たち…しかし日付は4月2日だったりした……

 祐一「だがそれは俺の嘘だ」


本日の教訓。「俺、頑張って雪夜とか色々更新するんだ……」

 死亡フラグを立てつつ、それでは。

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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