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2009年07月の記事一覧

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ネタが尽きる。

 そろそろWeb拍手の中身を替えようかなと考えてるので、ネタ募集しようと思う祐樹さん。内容的には、基本クロスなしで。単体作品で、あぁこれはいいネタだなと思ったものを抜粋しようと思ってます。
クロスなし、とは言いましたがもともとクロス作家が何言ってんだ、とつぶやく人もいるはず。
 だから"基本"です。一応ネタ振りは構いませんが、採用されるかどうかは別問題ということで。

 東京行きまで@二週間弱。今回は一般入場なので、かなりきつい戦いになりそう。とりあえず、二日目は黄昏フロンティアへ直行します。その後、いけるようならばグッドスマイルカンパニーで霊夢のねんどろいどを入手。
 その後、東方系の同人誌を漁ったりしようかと。この分だと、Happy Flame Timeは回れそうにないなぁ。出来る限りがんばるけど、最初の黄昏フロンティアで終わりそうな気がする。
 三日目は、大手関連は友人に任せて企業周りをするか、自分も回るかします。ま、予定は未定とはよくいったもんで。どうなるかわかりませんがね。とりあえず、フリーの日はガンダムを見に行くよ!

 最近、ほしいゲームが増えてきてしょうがない。なんでこういう時に限っていっぱい出てくるの? 馬鹿なの? 死ぬの?
 まぁ、それはともかく。今のところほしいソフトが三つほどあるんですよね。

 ・ガンダム戦記(PS3版)
 ・Gジェネウォーズ
 ・TOV

 この三つです。TOVは未知箱での発売だったので、諦めてました。あと、戦闘システムがよくわからなさそうなんで。でも、面白そうなのは確かなんだよね。
 Gジェネウォーズは、前作のスピリットがあれだったので様子見だったんですが、ウォーズトリガーで購入意欲が倍化。公式クロスオーバーっていいよね。祐樹さんはGジェネは、Fが一番の名作だと思うんだけど皆どうなんだろう。世間でもそういう評価だけど。
 ガンダム戦記は、PS2で出たのを踏襲しつつリメイクみたいな。いい感じのグラフィックだし、PS3だからかなりリアルに出来そうなのがいいかも。
 お金がいくらあってもたりんぜ。


 Web拍手レスコーナー。


>祐一と律が手を組んで澪をからかうとか絶対に思い浮かぶね。ここの祐一ならば途中で律もからかうだろうけど……けいおんキャラを祐一がからかうであろう順位 1位あずにゃん 2位澪 3位さわこ先生 4位唯 5位律 6位ムギ……異論を認めます。

 祐一は手を組んでも基本、手を貸すだけで味方とは言えません。むしろ簡単に見捨てます。それは今製作中の、散策での朝倉とカモの扱いを見れば(見れれば)わかるはず。
 容赦なく見捨てますからね(藁


>治療薬発見 ttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090721_tsundere_seven/

 ツンデレはいいものだ。


>そろそろカレイドステッキを懲らしめないといけないと思ったので、ダンテさんから魔具を借りてきました。使ってください つ「厄災兵器パンドラ」

 デビルメイクライか。友人が好きだったなー。祐樹さんはプレイする機会がなかった。


>く、阿部だと!? ええい、弾幕をはれ!!あのガチホモを近寄らせるな!!

 左舷、弾幕薄いぞ。何やってんの!


>祐一「今週のびっくりどっきり予告なしの強制からかいツアーの犠牲者は、霊夢と魔理沙だぁぁ!!」

 霊夢「嫌よ」<顔をしかめて
 魔理沙「ごめんこうむるぜ」<同じく
 祐一「意見は却下されました」


>祐一が朝、目を覚ますと何故かウエディングドレスを着込んだ加奈子様と諏訪子様がいた。しかも、何故か結婚式場でギャラリーが結婚おめでとうとか言っていたりする。

 どちらかというと、二人の場合白無垢の方があってそうな。


>皆既日食を見ようとしたが、連日の雨で断念。祐樹さんはどうでした?

 寝てました。


>妊娠発覚の咲夜さんと幸せそうな祐一の2人。それを見ていたkanonヒロイン『中に誰がいるの?』

 祐一「俺と咲夜の子供に決まってんだろ」


>ボンボンは温泉河童ドンバやナイトガンダム物語世代のわたくし。この作品知ってます?

 ナイトガンダム物語。見た覚えはある気がするけど、思い出せないなぁ。前者はわからない……。メダロットとサイボーグクロちゃん世代でした。


>小学校時代は周りの友達はコロコロばかりだった。
>普通にメッセージ送っていたら、いきなり阿部さんに遭った。

 普通はコロコロ読者ばっかだよね。祐樹さんは周りがミニ四駆とかで盛り上がってたころ、動かないガンプラ製作にはまってたし。作った後、よくあれでずばばばーとか言って遊んでた頃が懐かしい。


>雪夜の進行状況はどうでしょうか? 途中経過が知りたいです。

 前々回ぐらいの日記にも書いたとおり、後十行ちょい書いてあとがきさえ書ければうpできそう。スランプできついのと、そろそろ試験あるからなかなか時間裂けないんだけど。


>雪夜で、シオンとの絡みももう少し見たいです。

 一応、雪夜のシナリオ(頭の中である程度固まってる内容ね?)上、シオンのエーテライトが必要になる場面があるかもしれないので、たぶん出る可能性あり。


>非想天則美鈴参戦おめでとう!

 やはり俺の嫁は格が違った。


>緋想天に美鈴と早苗さんとチルノが出ると噂が…

 新作っぽいですよね、あれ。緋想天ではなさそう。


>ザムディンが幻想入り

 ま、まさかあの伝説の呪文が幻想入り……!? まずい、幻想郷が崩壊の危機だぞ!


>sa
>ミス<咲夜にルビーちゃんを渡してみた
>咲夜「月のひかりが満ちるいま、時のちからをここに得て、 誰であろうともお嬢さまには指一本触れさせませんっ!!」
>咲夜「いきますっ 変身!まじかる☆さくやっ!!」
>…と変身のやつを送った瞬間、阿部に食われたorz

 時々妙なネタに走ると阿部に襲われるというジンクスがあるようです。


>何か7月24日の日記おかしく無いですか?(俺だけなのかなぁ。。。
>祐樹さん,
>ミスです。 祐樹さん、よほど嬉しいのか紅美鈴(俺の嫁)で読めなくなってますよ?
>diary、途中から読めませんが?後、阿部さんこっちくんな!
>日記は更新中か? 紅 美鈴=俺の嫁で止まっている。そこから先が無いぞ
>オイ祐樹! 俺の嫁ってアピールするのは良いが、見れなくなるのは止めてくれ。rkさん読んでくるぞ(ヤンデレ的な意味で

 なんかルビタグが変な風になってたみたいで。申し訳ない。あと、ヤンデレは本気で萌えれないので勘弁。萌えの押し付けはいかんと思うのですよ。
 共感を得ようとするのはいいんだけどね。


>キタキタ親父が幻想入り

 アドバーグ「これぞキタの町に伝わる伝統の踊り、キタキタ踊りですぞー! ほれっ、この腰の捻りを見てくだされ! くにっ、くにっ!」
 東方キャラ「変態だー!?」


>上海「アリスー、アリスニユウイチハワタサナイー!」←弾幕と武器を構えて

 アリス「む……上海、マスターに逆らうの?」
 上海「コイハセンソー」
 アリス「受けてたつわ」


>美魚の眼前で祐一が理樹子を(理樹とわかってて)襲ったようです

 祐一「おいおい、俺はノンケでもry」
 理樹子「ちょっ、わかっててやってるでしょ!?」
 美魚「ぶっ……!」<鼻血


>カオスなWEB拍手を楽しみにしている今日この頃。

 ヤンデレはもうおなかいっぱいです。


>ちょ、カットしすぎ(汗
>これじゃ何を書いたか一切解らんじゃないか! 結構考えるのに時間かかったんだぞ!!

 祐樹さんはあんなこと言わないですw


>防犯用に一家に百匹爆弾生物を<物凄く危険な匂いが……

 ジバクくん、ジバクくんじゃないか!


>幻想郷での祐一の職業は退魔師や暗殺者ではなくまおうだ。間違いない!

 祐一「魔王って職業なのか?」


>ArcadiaMainのなのは小説にあるブラコンでヤンデレな姉達に狙われる義弟という小説はオリキャラの主人公に依存するなのは達のヤンデレ具合を楽しみと言う話で結構怖いのでヤンデレ嫌いには苦手な小説です。

 つい最近、じゃぷにか闇の日記帳を読んで面白いと同時にすごいと感じました。


>帰って見ると、部屋の中がからっぽになっていた。外に出て確認するが、そこは間違いなく自分の部屋だ。訳が分からず再び部屋の中に入ると、後ろから長い黒髪が首に巻きつけられた。その黒髪の持ち主は綺麗な声で歌うようにこうのたまった。
>「ふふふ、お帰りなさい。でも、今日から貴方の家は此処じゃないですよ。さあ、一緒に帰りましょう♪」
>そう言うや否や、俺の首筋に注射器が打ち込まれ、俺の意識は途絶えた。
>……くそ、どっかのヤンデレ好きのせいで収まりかかっていたものが……

 カオスというかギャグ系のSS読めばいいと思うよ!


>思わず笑ってしまった、バイト先の店長の一言。
>店長「君ね、丁寧にとかって言うのは分かるけどね。まず一番に速さが足りないよ。」<バイトの新人に対して
>当然、あの名言を思い出して笑ってしまった俺は店長に怒られましたとさ。

 うちの店長は基本ほがらかなひとです。しかし速さ……クーガーが店長の仕事場は、何よりもまず速さが優先されるんでしょうね。コンビニだと、納品作業を亜光速で終わらせたりとか。
 うひょ、ぜひ一緒に入りたいw


>私もヤンデレな夢を見ましたよ~
>被害者は私じゃないですけど・・・・  だって私が監禁しちゃってましたから^^ 相手も私も女の子っていうのがなんか怖かったです・・・・・・・

 そんな事を笑いながら言うあなたが祐樹さんは怖い(うまいことを言った的な顔で


>祐樹さん、糸紐日記を読むとヤンデレによって狂わされていた夢がまともというかギャグになった……。夢の中ではやはりからが縛られたりするんだけど最後のオチがチャーハンシャワーだった。

 よかったじゃないですか。著作権上オリーシュは出せませんが、きっと彼ならヤンデレすらも治療できるに違いない。祐樹さんは紐糸日記を応援しています。


>間違っている。間違っているぞ!!相沢祐一!!称号なんてものは主観はまったく関係なく、ただ周りから見られている評価でしかない。だから、君のフラグ王という称号は周りから客観的に見られている君なのだ。甘んじて甘受したまえ!!by、もてない男どもの思念が合体したもの

 祐一「orz」


>く、また阿部か!?ええい、助けてくれ、カミナの兄貴!!

 カミナ「そんなもの俺に押し付けるな! 俺にそんな趣味はねぇんだよ!」


>来週のディケイド・・・2人のてつを、だと?これは見るしかないですぜ、神薙さん!
>ただRXの「霞のジョー」って、小山の力ちゃんw

 汚い小山はつい最近ぶるらじで見ました。


>>立てる気もないし、立てたいと思わんぞ!
>祐一、フラグは本人の無意識的な行動や発言で立つものなんだぜ。

 祐一「ギャルゲかエロゲとでも言うつもりか……」


>yaltupari
>ここの日記を見て思う事祐一かけるとせっちゃん(srw)のカップルは良いです♪

 セツコ「なんか恥ずかしいな」
 祐一「でもセツコさんにはトビーが」
 セツコ「だめ、人に言われるとすごい恥ずかしい」


本日の教訓。「認サブ試験\(^o^)/」

 ではでは。

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神はわれに味方した……?

 黄昏フロンティアさんのページが更新されてたのを見て興奮を抑えきれない祐樹さんが通りますよっと。
 東方非想天則。どうやら緋想天のアペンドディスク、というわけではなさそうで。新作だとは思うんですが、まぁそこは重要じゃない。新規参戦キャラが今回三人。

 東風谷早苗 チルノ 紅美鈴←俺の嫁。

 ようやくきたか……俺の時代が!(ゴゴゴゴゴゴゴゴ

 ネット対戦もちゃんと搭載されているっぽいので、美鈴使いとしてがんばってデビューするよ。プレイ実況は最近忙しくてできてなかったけど、ちゃんと下地が整えば緋想天からこっちに移動するかも。とりあえず、新規参戦キャラはこの三人だけかな? もうちょいほしいとこだけど……いや、美鈴が出ただけでも俺にとっては偉大なる一歩だ。
 妹紅が出るとかなったら、きっと俺は死ぬ。


 Web拍手レスコーナー。多すぎるwww嬉しい悲鳴だがね。


>>もしかして、鈴村とかいた?
>鈴村は師岡役ですね。
>他にも、総理が若本、クッキー第二形態が福山などですからね。

 だからメンバーが濃ゆいって。


>前にかん菜さんのフェイトの絵が良いといったものですwPLUMっていうサイトにあるかん菜さんって言う方が描いてる絵のことですねw

 今度みてこよう。


>ゆゆ様なら!ゆゆ様ならクスハ汁も謎ジャムも虹パンもどろり濃厚もゲルルンジュースも蜂蜜練乳ワッフルさえも食べることができるはずだ! もしくはアラド

 アラドは確か、クスハ汁は攻略してなかったっけ? なんかそんな場面を見た気がする。確か、OG2でアラド強制出撃のところで気力150になってたような。


>ここの拍手返信読み返してガオガイガーで思い出したがそういえば真・恋姫無双であるキャラの武器名が金光鉄槌だった
まさかゴルディ(ry

 どうきいてもゴルディオンハンマーです本当にry


>祐一は、特殊技能にフラグ力を手に入れた。称号にフラグ王が追加されました
>射命丸「祐一さん、各所で『フラグクリエイトの神童』と呼ばれていることについてどう思います?」

 祐一「……なんだ、とりあえず突っ込むが俺はそんな気は毛頭ない。立てる気もないし、立てたいとも思わんぞ! 平穏に(俺だけ)帰りたいのが俺の望みだ」


>咲夜が祐一を起こしにいくと、そこには祐一と彼に恍惚とした表情で抱きついているお嬢様と妹様が

 咲夜「……お嬢様、妹様?」<目が笑ってない
 レミリア「さ、咲夜っ? いや、違うのよ!?」<メダパニ
 フラン「あったかーい」
 祐一「zzz」


>ノコギリ山のボスの弱点って肩の後ろの2本のゴボウの真ん中にあるスネ毛の下のロココ調の右だったような気が…

 カセギゴールドですねわかります。グルグルは初期の方が好きだった。


>前回のエクスカリバー(ソードインパルス仕様)は不評でしたか?でしたらこのエクスカリバーならどうですか?
>・・・と言って差し出したのはVF-21S・エクスカリバー(マクロス7のバルキリー)だった

 第三次αで隠しユニットとして出てきたときは、ダイアモンドフォースに乗せて遊んでました。でも、さして出番はなかったという。メインはガオガイガーとかだったし。


>祐一「レミリア、キスするか」←晩飯がニンニクたっぷり餃子

 レミリア「こっちくるんじゃないわよ! きたらグングニルで串刺しにするぞ!」
 祐一「なんだ、照れてるのかかわいいな」<わかってて
 レミリア「ここここ殺す!」


>雛が、厄である祐一を抱きしめながら、回転して逃げていったようです。

 厄がひどすぎてペンペン草一本はえなくなったという。


>ミホ「シンジさん、アキさんと結婚ってどういうことですか?」
>チカ「そうですよ、シンジさんには私が。」

 シンジ「……何の話だ?」


>マジカル魔理沙VsマジカルアリサVsマジカルさゆりん…祐一終了のお知らせ?

 むしろ世界終了のお知らせ。


>>祐一の能力は、ごみを木に変える程度の能力でいいと思う。 って何処の植木?(ウエキの法則)

 あー、懐かしいなそれ。自分はあんまり見てませんでしたが。


>何だろう…思わず冷や汗をかいていた。
>途中までは確実に純愛系だと思ったのに、気がつけば、友人のはずの二人の少女と一人の同級生っぽいのに縛られて、刺されてる俺がいた。
>しかも、隣には、彼女のはずの女の子の首が…。   って処で目が覚めた。
>更新されて、ダイアリー見てたら、似た境遇の方がいっぱいいたので投下を決定。…ユーキさんが、rkさん好みにならないからこんなにも犠牲者が…。解毒用SS書いてください。そりゃもう盛大いに甘い奴。

 ふむ。じゃあ、前に言ってたFFTであぐあぐ×ラムザでなんかがんばるか。設定的には最終決戦後の捏造ルートってことで。


>……星蓮船体験版WEB配信開始なのはおめでたい。……だけど。キャラ紹介の早苗さんの頁の「特技:これといって無し」……全俺は深い悲しみに包まれた……っ!

 早苗さんは器用貧乏なんだよ! もっといいイメージで言うのなら、オールマイティとか万能型。


>阿部だとぉ!? こうなれば死徒二十七祖が一人、フィナ=ヴラド・スヴェルテンを呼んでやる!思う存分二人で喰らいあってろ!

 どっちが攻めでどっちが受けなんでしょうね。


>[お前に足りないものは、それは~情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さ!そしてェなによりもォ-------速さが足りない!!」

 クーガー! クーガーの兄貴じゃないか!


>祐樹「――――諸君! 今こそ言おう。 ワラキア「須らくカット!」 返事はどうした? 」

 平行世界の祐樹さんがいたとしても、ヤンデレは認めない。これはテストに出る。


>症状改善のために砂糖生産SSを読もうとしたら、兄が隣でスクデイを見ながらヤンデレについて熱く語り始めた件について。

 すぐにその兄を黙らせる作業に入るべきですね。口にアンパンで突っ込めばいいですよ。


>最近拍手返事のrkさんが感染源の「ヤンデレ症候群」の拍手を見るのが楽しみですww
>しかし最近寝ている時に魘されていると親が言っていたがなんかあったのかな?

 もうヤンデレ患者増えすぎwww 隔離スレの病み以外の項目読んでニヤニヤして治療してこいwww


>紫「八雲紫17歳です」祐「……(なんか色々と哀れんだ目)」紫「……訂正するわ、八雲紫17歳と(内緒)日、実際に計算したらスキマ送りよ!」霊夢「スキマ妖怪が壊れたわ」

 このせりふは井上喜久子十七歳ですに通じるものがあるな。おい、おい♪


>数が少ないので祐一×パチュ的な物を
>パチュリー「ふう、この本も終わりさて次は・・・?」
>隣の机で本を読んでいる最中に寝てしまった祐一を見つけるパチュリー
>パチュリー「まったく、私の本をよだれで汚してないでしょうね?」
>本を確認して一安心
>パチュリー「小悪魔ーなにか掛ける物持ってきてー」
>寝ている祐一の頬を突付いて微笑むパチュリー
>パチュリー「ふふっ・・・」
>この続きは祐樹さんに振ります

 小悪魔「あれ、寝ちゃってるんですね」
 パチュリー「とりあえずかけてあげなさい。ないよりマシでしょう」
 小悪魔「そうですね。人間はすぐに体を壊しますし」
 パチュリー「小悪魔、静かにね」
 小悪魔「わかってますよ、パチュリー様」


>祐樹さん、最近見る夢がやばい……夢の中に女の子が出てくるんだけど……その子の家の地下に無数の俺のクローンでできた標本が置いてあるんだ。腕とか足とか切断した状態を楽しそうに語ってくるんだ。さいごは「あとはあなた本人がほしいの、ずっと一緒にいてくれますか?」そう言って夢が覚めるんだ。 甘甘の SSを読んだ結果が悪化という……俺はどうすればいいんだ紐糸日記でも読めばいいのか?教えてくれ祐樹さんあと俺は何回悪夢を見ればいい。夢の中の少女は何も答えてはくれないんだ……

 何気にヒイロの台詞のパロですな。つか砂糖生産SS読んでそれって……うむ、紐糸日記とかのカオスかつすばらしい作品を読んでクールダウンするべきだ。あそこのフェイトそんはすごいいい。


>植木の法則の能力だな

 あれって確か使える回数が限られてたりとかしなかったっけ。


>なんかどんどんrkさんの被害者が増えている…
>そういう自分も最近ヤンデレ一歩手前な夢を見る
>あと自分もどっちかというとボンボン派でした。ロボポンとかSDガンダムフルカラー劇場とか好きだった。休刊して残念だったなあ

 SDガンダムは俺の青春。つか、rkさんが本気でヤンデレ病を撒き散らしすぎて困る件。お前ら、純愛路線に戻れ!w


>咲夜さんが妊娠!?無乳が膨らんだら誰だかわからなく…もとい有能なメイド長様が産休したら紅魔館終了のお知らせじゃないか!!う~☆にデストイヤー妹、さぼり門番、ひきこもりもやしだけでは晩御飯の準備さえ危うし!

 美鈴は普通に料理うまいというのが俺の中での設定。あと、小悪魔も凝りすぎたものは出来ないけど、一応出来るみたいな。


>今日は皆既日食、見れるといいな~・・・・・

 その日、祐樹さんは夜勤の為にお昼ねしてました。


>めがーめがー

 ひざまづけ! 命乞いをしろ! 君たちは今、ラピュタ王の前にいるのだ! → はは、見ろ、人がゴミのようだ! → 目がー、目がー!


>ボンボン懐かしいなー。好きだったのは「王ドロボウJING」ですね。これは持ってないけど続編(だと思う)の「KING OF BANDIT JING」なら全巻あるけど。どちらもつっこめる所はつっこめる(「誘拐」は問題有りだけど「誠心誠意身柄を拘束」なら問題無しとか)

 名前だけ知ってるな。確か、数回だけ読んだ記憶がある。


>祐一「幻想卿に悪名轟く黒い魔王。神出鬼没なからかい魔、相沢祐一とは俺のことだ~~!!」
>祐一「からかうならば誰をでも!!逃げる奴を捕まえて、からかいきれば俺の勝ち!!俺を誰だと思っている。俺は祐一だ!黒い魔王祐一だぁぁぁぁぁぁ!!」←幻想卿の真ん中で絶叫大会

 祐一「はぁ……すっきりした。ストレス発散するときは大声出すのが一番だなぁ」<すっきりした顔

 あと、幻想郷ですぜ旦那。割と間違われる字だから仕方ないとはいえw


>AUO,人類を革新へと導くOOライザーです。これにのれば、傲慢不遜はるAUOもイノベイダーになって多少は、ほんの少しでもましになるかと思います。……多分きっと、なればいいね~

 00自体はリアルタイムで第一期の二話ぐらいまでしか見てないなぁ。ガンダムとしては見れなかった記憶がある。ただ、Gジェネウォーズが結構面白そうだから買いそう。00だけじゃなくて、ほかの作品の垣根を越えて戦えるウォーズブレイクが個人的にいい感じ。
 どうしよう、金が。


>めちゃいけ見てるんなら、あと1時間早く見てもいいんじゃ?

 めちゃいけを見ようとは思うんですが、いつもその時間になると忘れているという。たいてい、風呂入ってたり、SS書いてたり、ROしてたりなんで。今度こそ……。


>新喜劇ってことは、関西出身?

 はい、ばりばりの関西人です。子供のときからテレビで漫才とか見て育ってます。新喜劇大好きだったし、爆笑オンエアバトルも好き"だった"。過去形なのは、昔の方がクオリティ高かったからです。


>最近のネギま!を呼んでの感想
>こんなのネギじゃね~~~!!!
>最初の頃のネギどこいった!?
>やっぱ血か!?血なのか!!?

 ネギまは初期の(麻帆良祭ぐらいまで)が一番面白いと思う自分。いや、今も面白いと思うんだけどなんとなく長いかなーと。
 散策も書くとしたらあそこのとこぐらいまでかなぁ? 


>なぜ食われるかと言うと、ぱるすーが嫉ましい妬ましい言うんだけどそれを聞いためーりんががぶちょ。「私の中で私と一緒になる祐樹さんを見て永遠に妬みなさい(妖艶な笑み)」という展開が予想されるから。ちなみに僕、実はrkさん側の人間なのでヤンデレ楽しめる素養持ち。 byぱるすーの人

 ヤンデレはいらないっす。美鈴は祐樹さんの嫁。美鈴になら全てを許せる。ヤンデレとか以外。美鈴にやんちゃ扱いされた日にゃもうくぁwせdrftgyふじこ


>祐一「光魔法!『カッコイイポーズ』!!!」
>見惚れたありとあらゆる人外軍団が消滅しました

 ニケが使うから楽しい魔法ですよねあれ。ククリとニケはいいカップルだと思う。よくニヤニヤしてた。


>祐一「恭介ー!こいつらが俺のリトルバスターズだー!!」
>レミリアフランさとりこいしすいか諏訪子ルーミアチルノ大妖精小悪魔メディスンてゐキスメetc
>まさにリトル

 恭介「おい、あそこに俺以上のロリコンがいるぞ!」
 理樹「ひ、否定できない」
 祐一「誰がロリコンか!」


>自分もボンボンを読んでましたね。
>特に好きだったのは海の大陸NOAですね。

 し、知らないなぁ。当時、ボンボン派はかなり少なかったからかなり貴重だと思う。つか、オタクの素養があるなしはボンボン派かコロコロ派で別れてる気がしてならん。


>アーチャー「……今度はレンタル執事か……」<盛大に溜息を吐きながら迅速かつ丁寧に掃除中
>白玉楼のアーチャーさん、風邪で倒れた咲夜さんの代わりに直るまで紅魔館で執事をすることになりました。紅魔館の住人ときっと咲夜の看病をしている祐一の反応は?
>あ、誤字発見したのでもう一度。
>白玉楼のアーチャーさん、風邪で倒れた咲夜さんの代わりに治るまで紅魔館で執事をすることになりました。紅魔館の住人と、きっと咲夜の看病をしている祐一の反応は?

 レミリア「すごく優秀ね。咲夜レベルに仕事も出来るし……このまま雇ってもいいかも」
 フラン「料理おいしいよ。でも、血が入ってないのがちょっと残念」
 美鈴「差し入れとかくれるので嬉しいですねぇ」
 パチュリー「図書館が少しだけきれいになったわ」
 小悪魔「紅茶の淹れ方とか勉強になります」
 祐一「看病に集中できるから、すごく助かる。……でもなんでアーチャーがここに?」


本日の教訓。「コミケ二日目は黄昏フロンティアに直行決定。」

 今回はこの辺で。あ、緋想天交流会はちょっと今月無理そうです。最後に小さくで申し訳ない。

▼続きを読む▼

祝日とか平日とか、フリーターという名のニートにはry

 海の日もすっかり過ぎてまた平日ですね、祐樹さんです。いや、特に何があったわけでもないので今まで変わらない日々なわけですが。泳ぎにいく、なんてここ一年ないですからなんの感慨もないし。海自体はそこまで好きじゃない(温泉は好き)ですから、行くのならプール。でも、祐樹さんは体系がちょっと残念なのでそれも辛いという。

 とんだ困ったちゃんだな! まぁそんなことはいい。

 最近、久しぶりにROやり始めました。ワールドエクスチェンジでロキ鯖→リディア鯖へ移動してます。友人に誘われたのでむこうへ行ったんですが、暫くは休止中でした。んで、最近少しだけチェイサーあげたりとかしてたんですが、これまた友人に勧められてぬくもり型拳聖を作成中。それが出来ればチェイサーのお座りも可能になると信じたい。一応、装備とかはある程度揃えられたし。
 転生は出来ないものの、男の養殖なら可能になれるっぽいし。まぁ、女キャラだからそのアカウントのキャラだと育てられないという欠点があるが……まぁ、なんとかなる、はず。プリあたりも女垢で作っておきたい。
 装備とお金があれば自力であげるのは散財覚悟で出来るんだが……クエストは結構めんどい。レア出すのも本気で時間かかるからなー。アリスcを狙いたいところだが。

 バイト先のマネージャーがけいおんの原作を持ってたので、少し読ませてもらいました。もともとは4コマだったんだねあれ。結構面白くて、キャラが可愛かった。皆があずにゃんあずにゃん言ってるから、どんな子なのかなと気になってはいたんだけど、なんという後輩。あれは可愛い。
 でも個人的に、唯と憂が可愛くて仕方ないんだけど。いや、あずにゃんも同レベルに可愛いよ! 澪もなんか素直じゃないところがいい。萌える。


 Web拍手レスコーナー。


>硬い感触を背中に覚えて目を覚ます。起き上がって見ると目の前には扉。そしてその扉を埋め尽くすほどの量の錠と鎖。ふと気配を感じて振り返ると少女が一人。その少女は一言、
>「おはよう。びっくりした? 良い所でしょう? 私達、これからずっと、死んでも一緒だよ?」
>と言う鳥肌物の夢を見た……おかしい、衛生兵が来ないな……
>ちなみに、後戻りできそうにないレベルまで達してる一人って俺のことだろうか?

 どう考えてもそうです。早くもとの場所に戻ってええええええええええ!!


>ゆかりん…いくらなんでも阿部さんのところに飛ばすことはないだろう…

 紫「な、何のことかしら?」<口笛


>日記の拍手回答を見て自分と似たような人がいてびっくり…。
>自分も最近顔の見えない女性に四肢へ何度も鉈を叩きつけられる夢を見て目覚めたことがありました…。
>本当、解毒剤ドコー?

 本気でrkさんの被害が出てきたなおいw 皆、これ以上染まっちゃいかん! 一刻も早くどこか砂糖を吐きかねないSSを見て心を落ち着けるんだ! もしくは、片恋いの月でもやって吉野さんに悶えて正気に戻れ!


>児ポ禁止法改正案廃案云々について、祐樹さん、なにか一言。……いや、あと(拍手時点からだいたい)一週間、どうなるか分かんないし。

 あー、解散で廃案の見通しになったのか。あまり情勢について詳しく知ろうとしてないから、知らなかった。でもとりあえず、まだなくなったわけではないから油断は出来ない。阿呆どもがいる限り、まだまだこの問題は続くだろうし。
 ほんと、アグネス(が言い出したんだっけ?)とか議員とかいいよもう。下らんこと言ってるより、もう少し政治の方を……って、それもできんか。どうせ政治家なんぞ金食い虫だし。


>妹様ご所望のボンボンは休刊になったから幻想入りしているかも知れない…二千円札もそろそろ幻想入り間近と思えるが行き先は博麗と守矢どちらの賽銭箱だろう?

 ボンボン休刊になったとしったのは割と最近だったので、残念だった。でも、きっと幻想郷で頑張ってるよね!
 あと、二千円札は本当になんのために出てきたのか……。とりあえず博麗神社にあげてください。


>祐一「ありのまま今起こった事を話すぜ。俺は、縁側でレンと日向ぼっこしていたら、いつの間にかフェイトに胸枕されていたんだ。PODや無乳なんかじゃ断じてない。もっとすばらしい男の浪漫を体験した。理性がどうにかなりそうだった。」

 フェイト「え、と……おはよう」
 祐一「頼む、俺の理性を削らないでくれ」


>AQN「祐一殿、アーンじゃ。」

 祐一「まて、そこは俺の鼻だ」


>アリス「祐一先輩、お薬です。……口移しですか?…先輩が望むなら…。んっ。」

 セウト! いや、間違えたアウト!


>祐一「我等、今突き抜けるとき。(虚空渡り)」
>妖夢「我等、今断ち切るとき。」
>祐一・妖夢「みょん観剣疾風怒涛!!」
>祐一「我等に、」
>みょん「断てぬものなど、あんまりない。」

 ゼンガーとレーツェルはノリノリであの技を繰り出すからなー。


>キャロ「祐一さん、先日は胸を貸していただきどうもありがとうございました。御蔭ですっきりしました。これ、あのときのお礼です。感想聞かせてくれると嬉しいです。(ハートマーク&名前入り弁当)」
>祐一「これは、キャロ√解禁のお知らせですか?(脱兎)」

 フェイト「なんでっ、キャロにっ、手をっ、出してっ、るのかなっ!?」<バルディッシュ振り回し
 祐一「人聞き悪いことを言うな! 俺はロリコンじゃねー!」


>(痛)車の部品交換でコミケ行けそうに無い…………

 リアル痛車で走るのって、自分ではどう頑張っても無理だなぁ。いや、車持ってないけど。あれで走れる人はすごいぞ。尊敬は出来ないけどな!w


>妊娠が発覚した咲夜さん、相沢夫妻よりも主のほうがテンパってまだお腹が大きくなってないのにオモチャや服を買っていそう

 レミリア「あ、後何がいるかしら。服は一通り揃えたけど……ねぇパチェ、何がいると思う?」
 パチュリー「……まだ生まれてないのに早いわよレミィ。生まれてからでいいわよ」
 フラン「お姉様、なんか自分が生むみたいな反応ね」
 レミリア「仕方ないじゃない、咲夜の子なら私の子も同然だもの」
 咲夜「お嬢様……お気持ちは嬉しいですが、まだお腹も大きくなっていませんわ」<苦笑


>雪夜の前に東方雪花縁があったら舞空術やらスペルカードやらで祐一強そうだな。

 舞空術はともかく、スペカは搭載させる気はないですからねぇ。弾幕もあまり。


>霊夢「~♪」
>祐一「なにやってるんだ霊夢」
>霊夢「あ、祐一。ちょうど良かったわ、ちょっと見てほしいんだけど」
>祐一「?」
>霊夢「うちの神社の信仰集めのために、いろいろなところの神事を真似てるんだけど。やっぱり外の世界のだし、外の人の意見もほしいから」
>祐一「なるほど……。分かった、そういうことなら。で、どんな神事をやりたいんだ?」
>霊夢「ヤホー神事。」
>祐一「――――は?」
>霊夢「だから、ヤホー神事よ。紫の奴が外の世界で流行ってるって言ってたし」
>祐一「……」
>祐一は思った。ヤホー神事は知らないが、そのヤホーは某お笑いコンビのネタのことではなかろうか、と……。
>追伸。ヤホー神事、本当にあります。兵庫県三木市の若宮神社で行っているらしいです。……見つけたときは真実仰天しました。
>追伸訂正。三木市じゃなくて吉川町だった……。

 最近のお笑いは見てないからわからねぇww めちゃイケぐらいじゃないかな、自発的に見ようと思うのは。あとは、時々吉本新喜劇とか。
 しかしヤホー神事。一体どういう……。


>生放送のタイトルに吹いたw

 美鈴への愛ゆえに。


>rkさん恐るべし!

 本当にね。


>皆ー、バトルの時間だよー
>今回は、「衛宮家の黒い魔王」相沢祐一VS「管理局の白い悪魔」高町なのは!!
>それじゃあ、みんな、武器投げろー。
>祐一はフェイトを手に取った。
>なのはは、カレイドステッキを手に取った。
>機動六課の狸「それじゃー、バトル開始や。」

 祐一「いやまてそこのはやてもとい狸」
 はやて「逆やろ普通」
 祐一「突っ込みは後で受ける。……武器?」<指をさして
 フェイト「?」
 はやて「気にしたらあかん」 
 なのは「なんかレイジングハートみたい」
 ルビー「あはぁ」


>自分はボンボン大好き~ 特にフルカラー劇場とか((笑)

 聞き覚えがあるけど忘れてるなw


>>まぁとりあえず――その少女は可愛い子ちゃんですかな?
>この文はrkさんので、少女とは俺をピン挿しの標本にした少女のことだろうか?
>……可愛いというよりは美しいと言った方が良い人だった。尤も、優しそうな笑顔が逆に怖かったが。
>それから、何か被害者増えてないか? 俺と同じ症状の人がもう一人居るようだが……これは専門医が必要なんだろうか?

 早くヤンデレから逃れないと大変なことになるよ! 砂糖吐くSSでも読むがいいよ!


>アリス→(* ゜∀゜)ο彡はずれ!の無限かとおもった瞬間阿部に…

 また次の内容考えておかないとなー。


>>雛の厄集めコメの返しの 雛「彼の厄、というより彼自身が厄よ」というセリフ・・・・・・  あれ?雛による祐一確保決定??

 雛「別にそんなつもりで言った覚えはないわ。それに、悪戯好きな子供の相手をずっとしてられるほど我慢強くないもの」


>つまりアーカード×祐樹さんですね。 もしくはアンデルセン×祐樹さん。

 男色は却下。阿部さんに任せまする。


>http://www.youtube.com/watch?v=CPkU4Dhpznk&feature=related

 これはなんという美鈴。画像がほしくなった。


>私もボンボン派でした。ウル忍とかロボットポンコツとか…レクスも地味に好きでした。メダやクロちゃんとともに単行本は未だに持ってたりします。

 ロボポン懐かしいなwwww あれも結構はまってやってたよwwww でももうあれ休刊にされちゃってるから寂しいなぁ。
 結構後半からボンボン読んでなかったんですが、あれにボンガロってあったんでしたっけ。なんかテリーがすごい違うキャラのw 見てみたかった。


>アーチャー「……私は守護者であるはずなのだが……何故このような事のために召喚されたのだろうか……」<超高速で料理しながら
>白玉楼に赤きブラウニーことアーチャーが召喚されました。ちなみに仕事は家事全般。住人達の反応は如何に?

 幽々子「最初は怪しかったけど、今じゃいい料理人よー」
 妖夢「彼が来てくれたおかげで私や他の幽霊達の料理に取られる時間が減って助かっています。腕試しにも付き合ってくれますし」


>喰っちまう、だと? バカ、私がお前を喰うんだよ。(ガチバイな私)

 阿部「いい度胸だ、俺はいつでも準備オーケイだぜ」

 祐樹さんはお断りだけどな。


>祐一が魔理沙を攻略したらオプションで巫女と人形使いと魔女と悪魔の妹とメイド長と無意識っ娘と花の大妖怪と悪霊がくっついてきたそうな
>あ、河童忘れてた(魔理沙のオプション)

 多すぎだろどう考えてもwww


>上海「ユウイチー、ダイスキー」

 祐一「ん? おう、ありがとな上海」


>祐一の能力は、ごみを木に変える程度の能力でいいと思う。

 なにゆえそのような能力に。いや、でも今の世の中にとっては最高の能力には違いないけど。夢の島なんかを全部森林に変えられたら相当助かりますからね。


>AUO,気合があれば動かせるグレンラガンであります。まあ、AUOは気合が無いから動かせないでしょうが

 ギル「どうやら死にたいらしいな、雑種……!」
 カミナ「はっはっはぁ! なんだお前、気合がないのか。そんな事じゃ、うちのシモンにも勝てんぞ!」
 ギル「誰が我に口をきいてよいと許可をした。その見苦しい面を我に見せるな雑種」


>ゆーきさんとめーりんが純愛・・・何だか書けそうな気分!(沙耶の唄だけど
>あ、でもそれだとぱるすーが喰われる。 byぱるすーの人

 普通の純愛にしてくれ。つか、なんでぱるすー喰われるんだYO。


>士郎「ああ!俺が身を挺して祐一のからかいを止めたと思ったら遠坂(の精神)が0なのをいいことにアーチャーの追撃が!?」

 アーチャー「ばっ、変な嘘をつくな衛宮士郎! 今の凛にそんな事を言えば本気にするだろう!?」
 士郎「嘘かどうか判断するのは遠坂だろ?」
 アーチャー「だから変な誤解を植えつけるなと……!?」
 士郎「……チッ」
 アーチャー「え、衛宮士郎? 今、すごい邪悪な顔をしなかったか?」<冷や汗


>真剣に私に恋しなさいですが自分が確認したところ草尾毅、鈴村健一、山口勝平、諏訪部順一、堀川りょう 、杉田智和、福山潤、池田秀一、若本規夫が確認できました。
>まだ聞いたことがある人がいたのですが思い出せず・・・w
>あと緒方恵美さんは名前を隠すべき
>声優の件ですが藤原啓治もいるようですね(全敬称略

 なんという大御所だらけ。もう全部分かるよ……どんだけ豪華。あと、ひろしはガチで惚れる声だと思う。シャアもだけど。というか皆いい声。


>ねんどろいどで東方シリーズが発売!まずは楽園の素敵な巫女さんかららしいが売れれば中国にも出番が……第五十弾ぐらいであればいいなぁハハハハハハ

 馬鹿言うな、すぐにでも美鈴は出てくるにきまってんだろJK。種類が出るなら全種頑張って集めたいよ!


>祐一の弱点は、肩の後ろの2本のゴボウの真ん中にあるすね毛の下のロココ調の右じゃなかったっけ?  ……背中にすね毛?

 背毛じゃね?


>阿部だと、くっ手持ちにネギしかないならば食われる前にやってやる

 ネギと言われて、ネギまのネギを思い出した。将来有望な少年を変な道に引きずりこもうとすると、怖いお姉さんとショタ気味のお姉さんがお怒りになられますよ。


>―――自分の目が盲目になった夢を見た。そして、自分の手には誰かが自分の手を握っている感触が。手の感触からいって、それは若い女性のものだと思われた。
>で、此処から2通りあった。1つは多分、祐樹さん好み。もう1つは間違いなくrkさん好み。
>まず、祐樹さんサイド。つ「ほら、もうちょっとこっちに寄って。また人にぶつかっちゃうわよ?」<楽しそうに腕を抱き寄せながら
>続いてrkさんサイド。つ「もっとこっちに来て。じゃないと、もしかしたら車道で手を離しちゃうかもよ? ……でも、良かった。これで私は貴方の中で綺麗なままで生きられる。」<悦に入った声で強く腕を抱きしめながら
>まあ、何だ。何となくだが、今なら良いホラーが書けそうな気がする。

 前者のだけ頑張って書いてくれ。後者のrkさん好みのはくしゃくしゃに丸めてぽいっちょしていいから。


本日の教訓。「新幹線の予約チケット買ってきた。立て替えたからクソ高かった」

 んじゃ、またこの辺で。ばいにー。

あぼーん(タイトル適当

 どうにもスランプ状態から抜け出せない祐樹さんですおはこんばんちは

 この日記書いてるとき、しょっちゅう狐さんが落ちて何回も書き直すハメになったよ!!(涙 おかげで、本当は特に書くようなことなかったのにこんな文章になった件。
 こ れ は ひ ど い 。なんでこうも狐さんが落ちるのよー。まぁ、新しく配布されはじめたバージョンではないにしろ、一つ前の最新バージョンなんだが……(´・ω・`)

 あぁ、色々勧められたのでグレンラガンを少しだけ視聴。結構面白かったです。まだ全部見てるわけじゃないけどね。時間取られるから。
 けいおん! とか、これまた暇あったら見てみるか。


 Web拍手レスコーナー。


>東方雪花縁第四話更新お疲れ様でした…………
>あ~!期待してたレミリアのお食事シーンが無い!
>せめてレミリアが祐一を頂く(w)シーンだけでもお願いします。

 レミリア「祐一、約束果たしてもらうわよ?」
 祐一「はいはい、お好きにどうぞ。ただし、飲みすぎるなよ?」<指を切ろうとする
 レミリア「私は指からなんて飲まないわよ。吸血鬼といえば、首筋からよね」
 祐一「いや、別にこだわらんでも……って、よじ登ってくるなっ」
 レミリア「何よ、初心でもあるまいし。あむ」


>ふと思ったんですけど、N祐一(七夜)とV祐一が一緒に幻想郷にいたら……N祐一と咲夜さんが恋人さとうはきだすほどに甘い空気蔓延中、V祐一それに対して突っ込み役として頑張りそうだ。で、そんな風に頑張っているV祐一を物陰から見る小悪魔……小悪魔→V祐一って感じだと面白い。

 V祐一「所構わずベタベタと迷惑な二人だな。見ているこっちの背中が痒くなる……チ、なんで俺があんなバカップルの突っ込み役をしなきゃならんのだ」<不機嫌そう
 小悪魔(咲夜さん達、いいなぁ。私もいつか……)
 V祐一「……小悪魔、そこで何をやってる?」
 小悪魔「ふぁっ!?」


>肩車して後ろ向きに乗り2本のゴボウを持った歌舞伎顔の男←祐一の弱点

 元ネタ魔法陣グルグルか!w 懐かしいな、確かノコギリ山のボスの弱点がそんな感じじゃなかった? 正確には違っただろうけど。


>祐一「スペルカード発動!バーサーカーソウル!!」

 祐一「何を勘違いしてるんだ? 俺の(からかいの)ターンはまだ終わってないぜ!」
 志貴「やめろ祐一! もう相手の(精神的)ライフポイントは0だ!」


>ところで祐樹さんのお気にの祐一関連のカプって本家・クロス含めて何です?後岡崎とか浩平とかのもkwsk

 んー……クロスは無数にあるから選べないけど、原作オンリーなら。祐一・さゆりん、朋也・杏、浩平・茜かな。


>最近久々に歌月十夜をやった。 猫秋葉「しゃあー、食べちゃうにゃー!」 ……レミリアといいコンビになりそうな気がしました。

 ぎゃおー、食べちゃうぞーですね。


>今週のネギまを読んで魔法世界は火星にありそうだと思われるが祐樹さんはどう思いますか?

 ここでまさかの超フラグの回収か。てことは、魔法世界の未来から超はやってきたのね。しかし、唐突すぎるだろwww


>廃人祐一inなのは

 なんか反応が似たり寄ったりな気がする。今まで書いた奴とw だからその辺りから予測つけてくだしあ><


>メイド長くろいまおうモード便乗。 羞恥な衣装名、白き月姫ファンタズムーンに対して紅の幼姫(ようき)キューティズムーン、とか思い付いた。

 レミリア「……あ、紅い月をバックに背負い今日も小さな体で夜を駆ける。幻想郷の平和と愛とカリスマを守る為、紅のよ、幼姫キューティズムーン、今宵も華麗に参上よ……!」<泣きそう
 咲夜「お嬢様、素晴らしいです」<ビデオ録画中


>サイト開設五周年おめでとう御座います!

 ありがとうございます。サイト四周年を無事迎えられました。


>霊夢のケーキを食べてしまった魔理沙、祐一の作ったものだったのも合わさって鬼ごっこだけに鬼巫女に追われることに

 霊夢「魔理沙ぁぁぁぁぁぁぁ!」
 魔理沙「おま、そ、そこまで切れることかー!!」


>アダルトver祐一の「脱いだ写真」の写真集が幻想郷で発売!幻想郷で鼻時を出して倒れる女性人続出

 祐一「男の写真集なんぞ見て何が楽しいのか」


>八雲藍さん、相沢祐一さんこれらをどうぞ つ「うしおととら、NARUTO」「kanoso」

 藍「むぅ……」
 祐一「なんじゃこりゃ」


>だっ、読者Mは逃げda「やらないか」ぎゃー

 大魔王からは逃げられない。


>祐一&咲夜「結婚しました」←すごく幸せそうな写真入り手紙
>あゆ「」名雪「」真琴「」栞「」舞「」

 五人「結婚!?」
 

>謝れと言われても……まぁとりあえず――その少女は可愛い子ちゃんですかな?(謝る気ゼロ

 コイツ、反省の色まったくなしであるwww


>>PSPアーカイブスでなんか買おうか考え中
>ゼノギアスや、フロントミッションはどうですか?ロボ好きならお勧めできるかも
>後はサガフロとかワイルドアームズもお勧め

 ゼノギアスは割と最近やりましたからねぇ。またあの苦行(ニサン初上陸でエーテルダブルと聖者のペンダントを二個ずつ購入)をするのはしんどいwww
 サガフロはいいゲームですね。ワイルドアームズは友人が好きでした。参考にしつつ、何か買おうか考えて見ます。


>最近阿部に遭遇しないなあ。いや、会いたいわけじゃないが

 自分だって会いたかありません。


>4周年おめです^^ ってか軽いですよ・・・・^^; なんか記念をプリーズ♪
>なのはSSもブログ内SSインデックスに入れてくださいよぅ

 なのはは簡潔の暁にはJGJさんとこに投下するかもしれんから、必要ないかなーと。


>WLOか……どっちかというとこんぼくの方が好きだと思った。昔、BADEND後の祐一が教育実習生としてこんぼくの主人公の悩みを聞いていたり、主人公をはめた元凶共をはめて……卒業したにもかかわらず全校生徒に謝罪させるように裏で手を回していた祐一。最後に主人公が「なんで、俺を助けてくれたんだ?」って聞いて、祐一が「昔、お前よりも大馬鹿がいてね。そいつは誰も幸せにできなかったからかな」って感じで終わる。主人公の過去の事件関係が明らかになるヒロインは一人しかいなくて、最後にそのヒロインと祐一が出会って、簡単に慰めて……数年後そのヒロインを連れてカノンヒロインたちの墓参りした祐一とその隣にはって感じのお話を考えて、書いたけど黒歴史にしたのを思い出してしまった。

 長かったw rkさんの奴なみに長いw しかし、その黒歴史は公開して後悔しちゃえばいいんじゃないかYO?


>祐樹さん、おれはもう駄目なんじゃないかと思う。目が覚めると両手両足が鎖で繋がれて……「今日も元気そうですね、おはようございます。それでしてね今日は何にします?私を抱いてみませんか、私の体にあなたをさらけ出してくさい、私を壊してくれますか、ねえねえねえねえねえねえねえねえ」これ以上は何か言ってたけど覚えていない、セリフが終わる前に起きたのか、それとも思い出すのを体が否定してるのかどっちだろ。 この前は愛してるとか言いながら肩をナイフで刺される夢を見たし……特効薬ください

 本当にやばいって……(汗 特効薬とか思いつかないけど、どっかバカップルとか砂糖を大量生産できるSS読んだりとか、そういうゲームをするのが一番の特効薬だと思うよ! スクデイとかヤンデレ関連は絶対に避けろよ!? いいね!?


>ヘルシング、だと。…何という破壊力。人造吸血鬼裕樹さんのユーキさんによるユーキさんの為のヤンデレとか。すばらしい。というか、あえてネタとして返すなら、「パーフェクトだ、rk(さんですよねきっと)。」

 どう考えてもrkさんしかありえない。うちのサイトでヤンデレネタを積極的に振ろうとするのはあの人だけだよ! あと、祐樹さんはヤンデレネタは避けるよ!


>カナミ「お兄ちゃん、アキちゃん。結婚おめでとう。…ブーケ頂戴!」

 アキ「いやしてねーから!」
 ショーコ「何、どうしたのアキ」
 アキ「え、あれ。なんだ、夢か」
 ショーコ「何の夢見てたの?」
 アキ「なんか結婚してた」


>祐一vsフェイト。バトル内容は、先にノックダウンしたほうの負け。と言う訳で、「ラウンド1、アクション」

 祐一「やるからには勝つ」
 フェイト「負けないからね」

 戦闘開始の合図がブレイブルーだったかな。


>美鈴Xユーキさん。攻めはめーりんで、ユーキさんの後ろを…

 美鈴になら全てを曝け出してもいい。


>だから、僕女の子ー

 もう素直に食べられちまいな!


>ぬおお!最近来ないと思ったらいきなり喰われた!

 そしてもう逃げられない。来たら必ず喰われてしまうがいいさ!!


>新聞読んで、逆に新聞に出た幻想郷住民全員からの祐一への評価が見てみたいなと思った

 住民全員とか、とんだ無茶。軽く死ねるよ?w


>鍵山雛の厄集めなんだが祐一の近くにいれば自動的に(祐一が巻き起こす)厄が集まるから楽なんじゃ…?

 雛「彼の厄、というより彼自身が厄よ」
 祐一「諸悪の根源と申したか」


>遠野家地下帝国に祐一+白黒レンが招待されました…
>と思ったらそこに堕・王・降臨
>Doなる遠野家地下帝国!そして祐一たちの運命は!?

 名雪「ね、猫さん……猫さーん」
 祐一「げぇっ、名雪!?」

 ジャーンジャーン


>フェイトの絵はかん菜さんの絵が好きですねぇw

 誰だろう。というか、どんな絵なのかkwsk。

>レミリアー! 俺も永井豪先生が書いてた頃からのコロコロ派だー! モケーレごっこしてくれー!

 ちなみに祐樹さんはボンボン世代です。メダロットとサイボーグクロちゃん最高に好きだった。


>純愛が好き?・・・あぁ、沙耶の唄ですね、わかります。

 グロゲー却下です。やったことないけどな!


>そんな祐樹さんにプレゼント。(ゆうかりん&えーりん&ゆかりんの家にあったテフォルメ祐一君人形) きちんと祐樹さんの犯行声明文も残して来たから安心していいよ♪
>めーりん「祐樹さんには指一本触れさせません!」 だが眼が死んでいる

 美鈴と祐樹さんは純愛です。あと、その死亡フラグはいらないw


>祐樹さんへ、『みなとそふとの真剣に私に恋しなさい!!』男性キャラクターのサンプルボイスを聞いてください!
>色んな意味で凄過ぎですから!

 名前が偽名だらけだからわかんねw 流石に声だけじゃわかりづらい人間もいるし。もしかして、鈴村とかいた?


>AUO・・・ついに手に入れました・・・念願のエクスカリバーです!
>・・・と言って差し出したのはエクスカリバー(ソードインパルス装備)×2だった

 ギル「これがかの聖剣だと?」
 アーチャー「通称だな。元々はインパルスの白兵戦装備の武装だ」

 うちのアーチャーはなんかだんだんとオタクになってきてる件。


>最近暑いですね、体に気をつけてください、ああ・・・チルノがいてくれたらなあ

 チルノ「あたいの出番ね! こんな暑さなんて吹っ飛ばしてやるわよ」

 チルノはそのまま触ると凍傷になるみたいだけどねw


>生放送のタイトルは~?

 【美鈴は】緋想天に美鈴が参戦するまで俺の戦いは終わらない。【俺の嫁】  です。


>永遠亭の中心で愛を叫ぶ祐一、叫ばれた永琳は実は初心で……熱烈な愛の告白にオーバーヒート。

 永遠亭の中心ってどこだろうね。


>レミリア「祐一!貴方のハートを狙い撃ち!!」←グングニル投擲体勢

 祐一「せつこ、それハートやない、心臓や!」
 レミリア「大丈夫、手加減するから! それに似たようなものよ!」
 祐一「違う、全然違う! それと手加減の問題じゃねぇ!」


>ゆうかりんが祐一のことが好きで、花占いをしていた所をゆかりんが目撃、衝撃の映像に吹き出したゆかりんにゆうかりんも気づいた模様です。

 ゆうかりん「忘れるまでぶん殴るわ」
 ゆかりん「スキマ中継で晒すわよ!」


本日の教訓。「自分が飽きっぽい人間だと改めて認識する」

 次回の日記はもうちょい早く書こう。

前回書こうと思って忘れてたこと

 そういえば、二年ぐらい前だったか。それとも一年? 微妙に覚えてないんだけど、散策設定を使ったエヴァンジェリンのSS載せてたね。なんだかんだでツンデレなエヴァンジェリンを書いてた気がする。あれと似たようなの書けばよかったな。
 あぁ、雪夜とか雪花縁とかではなく、まったく別の奴でね。こういう時にこそ、片恋いの月でやればよかったと今更ながらに後悔。

 まだ早い気はするけど、一応告知。来月の八月十四日~十八日か十九日まで、祐樹さんはコミケに行くので東京遠征中です。なので、その間は更新できないし、多分コメントも見れません。一応友人のPC借りて見ることはできるけど……。
 ま、そんなわけです。つっても、大して更新できてないから「ンなこと言われてもあんまり変わらなくね?」という言葉もありがちんぐ。
 こういうのは言っておくことに意味があると思うので、念の為にです。

 今回は二日目と三日目を一般参加なので、多分必死になるかなー。あ、無論マナーは守ってやるけどね。
 とりあえず、東方関連の本を買うのは確か。企業系はどうしようか迷い中。あと、お台場にガンダム見に行くよ!
 ガンダムファンとしてはあれは見ておかないとね。

 あと、タイトルにあるように前回書けたのにそれをすっかり忘れていたことを今ここに書いておかないと。ニコニコ動画で緋想天の生放送、始めました。不定期放送ですが、たまーにやっとります。内容は無論、緋想天動画。ネット対戦を募る趣旨のものなので、緋想天プレイヤーでたまたま祐樹さんがやってる時に出くわした時は凸ってきたりしてください。
 フルボッコにしてやんよ! もしくはされてやんよ!


 Web拍手レスコーナー。


>オフ会やらないか?

 オフ会ねぇ。type Aで昔、一回だけやったなー。時間は作れるだろうけど、お金がね。それに、あまり宴会とかそういうところに詳しくないんだぜ!


>いつの間にか拍手SSが変わっていますね。夢オチですか。そうですか。

 早苗さんが割を食ってるけどね。おや、こんな時間に誰かry


>幹也「う~ん、随分と色んな情報があるんだなぁ、この相沢祐一って人。はい、頼まれた情報の一部ですがどうぞ。え~っと、射命丸さん? 此処に来る前の資料も何とか探して見ますんで、また後で持ってきます。」<超分厚い資料の束を持って
>黒桐幹也が幻想郷であややの手伝いをしている。その働きを見たあややの反応はいかに?

 文「すごい優秀ですよ! 是非ともこのまま、文々。新聞の製作を手伝ってほしいですね。天狗の情報収集能力以上って、ほんとにすごい。人間ですか?」
 幹也「ただの人間ですよ。僕は特になんの力もない、普通の人間です」

 そんな幹也の能力は、どんな探し物も見つけられる程度の能力に違いない。


>もう七夕かぁ、咲夜さん・早苗さん・ゆうかりんは何をお願いするのかな?

 数が多くて、七夕時に返信できなかったよごめんなさい。そして、内容被ってるから前回の七夕の願い事参照で。


>祐一にからかわれ続けカリスマライフゼロまて堕ちたう~☆お嬢様。鶏口となるも牛後となるなかれ…バカルテットのリーダーとなり紅魔戦隊バカレンジャーを率い黒い魔王に戦いを挑んだところ…門番は笑顔で応対、メイド長は目は伏せ、紫もやしは喘息を悪化させる気かと怒ったそうです

 美鈴「あはは、あまり調子に乗ってると痛い目見ますよ?」<笑顔
 咲夜「私に言えることは何もありません」<目をそらして
 パチュリー「これ以上刺激しないで。ただでさえひどい喘息が悪化するじゃない」<半目
 レミリア「何!? この私の扱い何!? 仮にも主に対してその反応はなんなのよぉぉぉ!?」
 フラン「お姉さまー、ちょっと人里まで行ってボンボン買ってきてー」
 レミリア「姉をパシリ!? それと私はコロコロ派よ!」


>ルビーの犠牲者増えてほしいようなそうでないとうな、あと美鈴いきなり落とすとかはっちゃけてるなあ。

 美鈴とて妖怪でごぜーます。幻想郷では常識にとらわれてはいけないのです。これが普通の日常だろうと考えた結果です。皆、基本はっちゃけてるのが幻想郷。


>東方最速(仮)読みました?クーガーの兄貴が幻想入りしますよ

 読んでますよー。ニコ動のほうにも兄貴が幻想入りしてる奴あるよね。


>あ、メダロットは両方俺ですね。どうやら前に書いたことを忘れていたようだ。俺様失敗♪
>で、場所は「小説を読もう」で検索すると幸せに慣れるよ

 じゃあやっぱりあれか。


>魔法少女むきゅむきゅパチュリー…変身解けた翌日…射命丸文によって、ゴスロリ魔理沙とパチュリーのカラー写真付きで幻想卿の全てに行き渡ったようです…あと魔理沙のゴスロリファッションを見た人形遣いが写真の焼き増しを頼んだとか

 アリス「どう足掻いても私のポジションってそんなの!?」


>予告の嘘とは99話という部分で1話が始まるってことで尾k?

 ※全部嘘です。


>お燐「いらっしゃいませー。地獄の底(遠野家地下王国)まで、二名様(チルノとお空)ご案内でーす!」

 チルノ「またここ!?」
 お空「来たことあるの?」
 チルノ「前に来てすっごい迷った。なんとか出れたけど、道なんか覚えてないよ」
 お空「まぁ、探せば見つかるんじゃない? にしてもお燐め、私まで落とすとかどういうつもりよ」


>アオカンの意味?そりゃゆうかりんのひまわり畑で危険なほど燃えると中国と祐樹さんが×××(以下削除)…あと紅神(薙)を音読みすると阿部さん的でやらしいですね(あれ元祖マスタースパークが…

 美鈴「そ、そんな事しません!」
 幽香「やってみなさいよ、消し炭も残さないわ。それと、変なこと言った貴方はちょっとお仕置きね」

 あらぶる鷹のポーズで美鈴とくんずほぐれつ。


>次回予告が嘘? ああ、確かに嘘だな。本当は永琳の魔法少女化なんだろ?

 永琳「どっちのお薬がいいかしら。精神的に苦痛を感じる薬と、肉体的に苦痛を感じる薬。私としては、両方服用することをお勧めするわ」<青筋


>あ、阿部か!?く、寄るな、きたらこのホモキラー72号(剣)が火を噴くぞ!?

 阿部「恥ずかしがるなよ。ますます燃えあがっちまうだろ」


>神薙祐樹「諸君 私はヤンデレが好きだ 諸君 私はヤンデレが好きだ 諸君 私はヤンデレが大好きだ 」
>「簸川樹里が好きだ ワラキア「カットカットカット!」 嵐の様なヤンデレを望むか? 」
>皆「ヤンデレ!! ヤンデレ!! ヤンデレ!! 」
>「よろしい ならばヤンデレだ ワラキア「カットだと言っている!」 一般ヒロインを萌やし尽くしてやる 」

 だが断る。ヤンデレなんて祐樹さんいらねーよ!! 純愛だけでお腹一杯です。ヤンデレは本当に勘弁してもらいたい。冗談抜きで。
 この一文、rkさんだろうな。あの人無意味に俺を洗脳しようとするし。ヤンデレはお断りでございまする。


>志貴&士郎「ロリって言うな!! ペドフィリアと呼べ!!」<祐一に罰ゲームで言わされた
>そして、それはしっかりと双方のヒロインズに聞かれましたとさ。無論、彼女達は理由を知らない。
>P.S. この台詞は弟の知り合いがリアルに言った台詞です;;

 凛「……衛宮君って、そっちの人だったのね」<冷たい目
 セイバー「ぺどふぃりあ、とはなんですか?」<素で知らない人
 桜「せ、先輩の性癖は私が戻しますっ!」
 秋葉「に・い・さ・ん?」<目が笑ってない
 アルク「私に靡かなかったのはそのせいなの?」
 シエル「と、遠野君がペのつく人だったなんて……か、神は残酷です」

 リアルで言う言葉じゃねーなwww


>今になってスパロボzクリア、ランドルートはおもしろかった。あとリーナはエロ可愛い。

  スパロボZの評価できるところは、別れた部隊同士が激突するステージがあるところだとおもう。またやりたいな、ああいうの。OG3には是非、スパロボZを出してほしいきもする。ただ、せっちゃんは地球連邦軍の新兵器開発の部隊でいいかもしれんが、ランドはどうするか。
 ジャンク屋、修理屋みたいな職業はあるみたいだから大丈夫かね。リーナは確かに、なんかエロいよね。


>新しい家庭用メルブラに式が出ますね。買いです!

 そしてまたMUGENに参戦していくのですね……俺には知識がないから作れないけど、アークザラッドのキャラ(トッシュとかアークとか)作られてたら面白いのにね。
 自分で出来るなら、やってみたいけど……ww


>そういえば、みょんレオンで思い出したけど、みょん観剣疾風怒涛とかニコニコにあった気がする。
>わが名はみょんガー・みょんボルト。幽幽子様の剣なり。

 語呂が悪いなみょんがー・みょんぼるとw あと、親分が幻想入りみたいな妄想が広がリング。あの人ならなんでも受け入れそうな気がする。


>オーケーオーケー。そっちがその気なら、こうしてヤンよ。腐女子美玲召還。さあ、美玲の頼み(801)を断るのかい、ユーキさん。

 男にだって譲れないものはあるんだよ! 祐樹さんが絡むのは美鈴オンリーだよ。


>祐一VSなのはのとこの勇者王。勝ったほうが一日相手を独占できる。さあ、バトル開始。(どう見てもデートの約束です。本当に(ry)

 なのはのとこの勇者王……スバルでしょうかw 

 スバル「私が勝ったら明日は遊びに連れて行ってもらうからね!」
 祐一「じゃあ俺が勝ったら一日中、ティアナをからかわせまくる」
 ティアナ「なんでよ!?」


>まぁ、言わなくても解るだろうけど……うん、俺なんだ。BY,rk 偶然あの文を発見してね。rkはヤンデレを見ると、ついやっちゃうんだ♪

 どう考えてもrkさんしかない。貴方のせいで一人が後戻りできそうにないレベルまで達してるじゃねーかwww 責任取れあんたwwww
 具体的には解毒薬ぐらいあげてくださいその人にw


>AUO殿、これが本日の貢物のリストです<歴代ガンダムの名前がびっしりと書かれている

 寧ろ祐樹さんにくださいよ。


>みんなお待ちかねのバトル発生。対戦者は「ミスターロリータ」棗恭介vs「バカに目覚めた剣道バカ」宮沢謙吾。何時もの様に投げろー。
>恭介「何か禍々しいぞこれ」 恭介は「赤邪夢(血の赤)」を手に取った。
>謙吾「こ、これは……」 謙吾は「ハバネロパン(早苗パン新作)」を手に取った。
>祐一「バトルスタート!」

 祐一「さて……」
 小鞠「ほえ? どこいくのー?」
 唯湖「まだ勝負はついていないぞ少年」
 祐一「いや、こっちに被害が来る前にどろんしようかと。じゃ」


>前回、咲夜さんが体に違和感を覚えてる~という拍手の続きであれから三か月が過ぎていつものように祐一がパチュリーと小悪魔とお茶をしている際に、カップに紅茶を注ごうとした咲夜さんがおやつにと祐一が持ってきた少し匂いが強いラフレシア・アンブレラ……吐き気を催して咲夜さんは倒れてしまい、祐一が永遠亭まで運んで永琳が診察した結果、妊娠が発覚したそうです。

 永琳「おめでとう、三ヶ月ね」<さらりと
 祐一「……は?」
 咲夜「やっぱり……なんとなく、あれからすっぱいものとか美味しくなったとは思ったけど」
 永琳「胎児に母体、特に異常はなし。でも、お腹が大きくなってきてからは過度な運動は控えるように。特に弾幕ごっこなんてもってのほかよ。できるなら、メイドとしての仕事も出来る限り控えなさい」
 祐一「えっと……」<状況把握中
 咲夜「これからもよろしく、ぱ・ぱ?」<楽しげに
 祐一「ぶっ!?」


>むう、AUOは数でしか押せないお方だと思ったのに。接近戦能力皆無ですし。じゃあ、ボールの代わりにオッゴ×100機を送らせていただきます。

 オッゴwwww イグルー自重汁w


>普通に暮らしていた祐一の前に突如として現れたWLO。祐一に向けて「おめでとう。相沢祐一殿。あなたには恋愛をする自由と義務が与えられたわ」と言い放つ。さあ、どうする相沢祐一!!

 祐一「義務? 自由なのに義務って矛盾してるんじゃねーの? ようは恋愛するもしないも、俺の自由ってわけなんだから、今しようとしまいと問題ないんだろう? それとも何か、自由ってのは名目上で無理矢理恋愛させるわけか。はっ、とんだクレイジー共だな。人を好きになるってのはそうそう簡単じゃねーってのに。好きでもなんでもない奴相手に、恋愛しろってか。馬鹿も休み休み言えよ」

 WLOは未プレイだなー。でも、うちの祐一はまずそこに突っ込む。なにせくろいまおうだからね。そして皆涙目。


>気が付いたら体が動かない。良く調べてみれば、両手首、両足首、そして左胸に杭が刺さり、ピン刺しの標本になっていて、その俺の頬を慈しむように撫でている少女が居る。
>……そんな夢を見て今日は起きた。
>祐樹さん、解毒薬が見つかりません。

 衛生兵、衛生兵ー! ここに、ここに重傷者がー! これ以上ドツボにはまる前に、純愛ゲームとかその辺りをやるんだ。もしくは砂糖生産できるようなSSでもいいよ!
 あと、rkさんはこの人に謝れwwww


>何度東方求聞史紀を見てもやっぱりフランの方が胸があr<天罰「スターオブダビデ」

 レミリア「ちちちちちっさくないわ!!」<両手で押さえて
 フラン「でも実際、お姉さまの胸ちっさいもんね。私は少しずつだけど大きくなってるし」<むにむにと
 レミリア「う、嘘!? 私なんてここ数年音沙汰なしよ!?」<orz


>na
>な、なんと言うめーりんhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm6779188

 これか。これはいいメイフラでしたね。しかし、何度も言うようだが

 美 鈴 は 俺 の 嫁


>アキ「シンジさん、付き合ってください。」

 シンジ「……?」
 カナミ「お兄ちゃん、どうしたの?」
 シンジ「いや、なんか夢見た気がしたんだが……内容忘れた」
 カナミ「ふーん」


本日の教訓。「ネタはあるけど書けないことが多い」

 PSPアーカイブスでなんか買おうか考え中。獅子戦争あるのに、FFT買おうとかトチ狂ったことも考えるあたり、俺も相当中毒だな。いやまぁ、処理落ちしない方がいいんだけどw

東方雪花縁更新。それと七夕乙。

 七夕ですね。だからと言ってはなんですが、東方雪花縁の四話更新しました。今回は人里へ行って終わり。この後出す予定のキャラは既に決まってます。ある程度絡めるキャラの順番というのは決まってるような、決まってないような。
 まぁ、こうネタが出てくれば書けるのは皆一緒。あと、次回予告はあまり気にしないように。ただの嘘予告だからね☆

 雪夜ですが……申し訳ない。選択肢ありのお話にする予定でしたが、多分選択肢なくなります。そうでもしないと書ききれないw 必要性をあまり感じなくなったのもあるけど。
 とりあえず、そこを失くせば公開はもうすぐです。また雪夜を書きつつ、散策も構想を練っていこう。騒乱伝はカオスを心がける。

 しかし七夕か。何か願い事でも祈るべきかね。格闘ゲームのコンボのコマンドがすぐに覚えられるようなりますように、とか。
 実際、本当に出来ないからなぁ。作業ゲーに徹し続ければいつかは出来るだろうけど、そこまでいくと壊れてるようにも思えるw
 楽しんでやれる分、緋想天の方がいいかもね。ブレイブルーはちょくちょくやってるよ。コンボできなくて涙目はつづくけど。そしていい加減、黄昏フロンティアの新情報が知りたい……美鈴は出るのか。きっと出ると信じてるぞ俺は。


 Web拍手レスコーナー。


>復活した真琴(奇跡の体現)を目にした時の藍さま(狐の大妖怪)の反応

 藍「……いい話じゃないか」<ほろり


>祐一が帰っちゃって雰囲気が沈んだ幻想郷。
>諦めきれない人間組が結界を越えてKanon界までやってきた。
>そしてKanonヒロインと遭遇。さて、祐一は…

 祐一「はぁ……茶が美味い」
 士郎「そうだなぁ。こうしてると、平和って気がするなー」
 潤「たまには何もせずのんびりするのもいいもんだ」
 一成「うむ、平和が一番だ。こういう日は茶を啜るに限る」


>メダロットといえば、東方とのクロスssがありましたね~

 さて、ちょっと詳しい話を聞こうか? 無論、主人公にイッキとかは出てくるんだろうな? オリーシュ、もといオリ主じゃないよね? いや、それでも読むけどな!


>http://cgi-games.com/esupi2/rs2/romasati.html 最後だけタイガーのターン!

 せーてんのへきれきさんか。あそこの有彦の主役具合は異常。


>早苗さんが夢落ちで落ち込んでいるとき、そのころ紅魔館に在住の咲夜さんは隣で寝ている祐一の髪を優しくなでながら、自分の体の違和感にほほを染めていた。その日の咲夜さんの業務効率は本来の九割ぐらいだったそうだ。

 咲夜「……」<上の空
 レミリア「さくやー?」
 咲夜「……あ、はいっ」
 レミリア「ぼーっとしてるわね。何、疲れてるの?」
 咲夜「い、いえ。申し訳ございませんお嬢様」<赤くなって


>紅美鈴と神薙祐樹さんが門番サボってお休み中みたいです…紅と神(薙)なのにアオカンと呼ぶのはこれ如何に?

 美鈴「ぐー」
 祐樹「ぐー」

 そのアオカンとはどういう意味ですかね。返答次第では貴方の所にゆうかりん送り込みますよ?w


>騒乱伝を読んで 早苗さん?スイーツ(笑)パンでも作るの?

 早苗「作りませんっ」


>祐一と咲夜さんが結婚して数ヵ月………
>なんと咲夜さんに祐一の黒い魔王成分が一部が感染してしまいました。
>最初のターゲットはおぜうさま!

 咲夜「おはようございます、お嬢様」
 レミリア「えぇ、おはよう咲夜。ところで、一つ聞いていいかしら?」
 咲夜「なんでございましょう?」
 レミリア「その手にもった羞恥を煽りそうな衣装と、カメラは何?」<ジト目
 咲夜「何、と申されましても本日のお嬢様のお召し物でございます」
 レミリア「絶対きるかあああああああ!!」<脱兎
 咲夜「あらあら――逃がしませんよおぜうさまぁぁぁぁぁぁ!」

 あれ? 二次設定の咲夜さんとあんまりかわらなくね?


>みょんみょん打破。目覚まし何個分?※検証者、水瀬名雪。

 祐一「いや、名雪はもう起きないからこそ名雪だからなぁ」
 名雪「ひどいよ祐一……」


>祐一が水を被ると否応無しに惨劇(色んな意味で)になる件

 一瞬、らんまを思い出した。


>PS3持ってないのにPS3版ぶれぶるとRAP3を持っている人が通過しますよ
>コンボはあれです。どのキャラ使っているかは分かりませんがアケコンあったら楽じゃないかと
>後は手が覚えますよ、うん。基本コンは皆楽だろうし

 緋想天は基本コンボすら出来てませんが何かw アケコンとコントローラーは結構賛否両論ありますからね。


>OG3にJ云々。
>言葉が足りませんでした。あれはJにガンエデンが出ている、ということではなくて、MXの白い月黒い月のくだりを黒い月をガンエデン、白い月をJオリジナルの敵役であるフューリーにそれぞれOGシリーズでは置き換えて展開されるんではなかろうか、ということです。

 そーなのかー。個人的に、白い月がガンエデンで黒い月はケイサルエフェスにしそうな気もする。まぁ、その前に何が出るかも知りたいけど。Zとか出して欲しい気もする。


>メダロットか。そういえば、メダロットと東方のクロスssがあったな。

 ↑にも書いたけどkwsk。自分でも検索かけたけどね。もしかしてあれかな?


>阿部のひらめきとか言われると「いいこと思いついた。お前、俺のケt(ry」しか思い浮かばねえw
>しかしこんな事書いてる俺は阿部に会わないのでとても安心

 そんな事言ってると出会う罠。もしくは阿部さんが自ら出陣。


>最近ここのグレンラガンコメが多い気がします。……祐樹さん、きっと皆すすめてるんですよ、見るべきだって。

 確かに面白いってきくね。熱いのは好きだけど。でも最近、スクライド見たくなってきた。クーガーの兄貴が見たい。


>祐樹さん。黄昏フロンティアさんの画像を見ましたが……自分の目には新作にしか見えません。なんかメカメカしいし。……まあそれはどうでもいいのでしょうが。美鈴さえ出れば、祐樹さんにとっては。

 新作かぁ。その線もありそうだけど……ポトレも一緒、というのはどうなのかな。拡張パック、ということも考えられるけど。
 美鈴がいたら当然祐樹さんは喜ぶよ。他にもこたんとかいたらいいよね。


>「幻想郷の ヤンデレの女の子に死ぬ程愛されて眠れない祐一」とりあえず最強クラスの方々でGO

 そういうのはrkさんとかJGJさんにお任せしまふ。


>甘いもの嫌いの祐一が珍しくケーキを作って霊夢にあげ
>霊夢は楽しみにケーキを台所に置いて置いたが神社に忍び込んだ魔理沙が食べてしまい現場を霊夢に見られた
>魔理沙の運命やいかに

 祐一「おーい、霊夢いるかー」
 霊夢「何よ?」
 祐一「珍しくケーキ作ったんでな、お裾分けだ。紅魔館連中には既に食わせたし」
 霊夢「あら、気が利くわね。ありがとう」<ほくほく顔

 霊夢「さて、折角だし頂くとしましょうか。その前に飲み物っと」

 魔理沙「お、ケーキか。珍しいなこの神社にこんな高カロリーな食い物があるなんて。いただきっ」
 霊夢「……ま、りさ?」
 魔理沙「あ」

 壮絶な鬼ごっこの始まりである。


>祐一や魔理沙が大図書館に来なくなりパチュリーがこれで静かに本が読めると楽観視していたが何日立ってもこないので寂しくなり珍しく自分から外に出ると祐一と魔理沙が「天岩戸作戦」の幕を持っていた

 パチュリー「……何してるの」
 魔理沙「お前が中々図書館から出ないからな、ダメもとでやってみたんだ」
 祐一「うまくいったな。よし、このままパチュリーを引っ張りまわすぞ!」
 パチュリー「ちょっ、も、持ってかないでー!」


>もう直ぐ七夕かぁ。さぁ、東方組は何をお願いするのかな?(早苗・咲夜・ゆうかりん・永淋)

 早苗(諏訪子様や神奈子様達、他の皆と楽しく過ごせたらいいな)
 咲夜(美鈴の眠り癖、なんとかならないかしら)
 幽香(いつか泣かす)
 永琳(どこかにいい実験台いないかしら)


>阿部に食われるのはイヤダァ……北川と春原を盾に逃げるか。

 阿部「貧弱な坊やに興味はないのさ。逃がすと思うかい? 既に君のケツは俺の」

 これ以上は限界ですた。


>ブライト「更新遅いよ。なにやってんの!?」

 鈴置さん……(´;ω;`)


>紫によりアスラ・クラインの世界飛ばされた祐一。生き残ることはできるか?

 あれってどういうお話なんでしょうか。


>AUO様、これぞ連邦軍、最弱と思いきや以外と強いボール×100です。数で押すのがお好きなAUOにぴったしの一品です。

 ギル「馬鹿にしているのだな。よし、そこになおれ雑種」


>a,
>ミス、あ、阿部か~!!くそ、こうなったら助けてAUO~~~!!

 ギル「それぐらい自分でなんとかしてみせよ。我は一切手を貸さんぞ」


>阿部ともじゃ王どっちが強いのだろうか?(もじゃ王はSMGスペシャル参照)

 よくわからんwwww


>祐一「魔理沙、超特急で頼むぜ。」
>魔理沙「あいよ、しっかり掴まってな!!!!(喜)」
>パチュリー「(祐一を)持っていかないで~。」

 パチュリー「はッ……ゆ、夢?」
 小悪魔「パチュリー様、どうされたんですか?」
 パチュリー「い、いえ、なんでもないわ。小悪魔、」


>みょんみょんレオンみょんレオン♪だだだ♪みょんみょんレオンみょんレオン♪

 ランド「意外と語呂がいいな」
 妖夢「だからみょんじゃないというに」


>シンジ「アキちゃん、結婚しよう。」

 カナミ「……なんだ夢か」


>紫の 惰眠貪る 年かしら 思う奴には スキマが開く

 紫「そんな川柳を読む貴方もスキマ送り~」


>神綺「アリスちゃーん、新しいパパの祐一さんよー!」

 アリス「いや見た目私と同じぐらいのお父さんなんて嫌よおかあさん! って、夢オチ?!」


>美鈴以外にもよく昼寝をしてさぼっている赤毛の巨乳東方キャラ小野塚小町。祐樹さんが美鈴と間違えてこまっちゃんにルパンダイブしたところを美鈴に見られ修羅場に!

 自分の嫁を間違えるはずがあるめぇよ! こまっちゃんは確かに好きだよ?

 美鈴「私のことは遊びだったんですねー!」<脱兎

 ちょっと美鈴の誤解といてにゃんにゃんしてくry


>兎詐欺の手により人間ネズミ車部屋(完全防音)にかっぱ製のテレビが設置された。兎詐欺は電源をつけて即退散。モルモット四人は疑問に思うもテレビを見る。映ったものは永遠亭の居間(リアルタイム)で、そこでは輝夜、永琳、鈴仙、そして…………たまたま永琳に誘われた祐一が一緒に夕食中だった。
>ちなみに兎詐欺は別室にて居間と人間ネズミ車部屋の両方を見ていた。

 樹「なんだろ、アイツがすごく稟に見えてきた」
 有彦「あ、相沢の奴羨ましい……鈴仙ちゃんこっち見てくれー!」
 陽平「これ新手のイジメ!?」
 潤「すまん相沢、今ばかりはお前に殺意を覚える……」


>祐一とラブラブになれて幽々子の頭が春満開になりすぎて思わず西行妖の封印が解けてしまったらしいです

 紫「ちょ、幽々子ー! 消えてる、貴方消えかけてるー!」
 幽々子「えー? 大丈夫よー、黄砂のせいじゃないー?」


>祐樹さんガンバ~

 シンプルな一言が嬉しいです。


>I.Z.U-1はロリコンなのか?(ヒロインズの精神年齢的な意味で)

 祐一「そんなつもりはない。でも、確かに精神年齢は低い……のか?」<首を傾げ


>膝枕ならぬ胸枕、それも後頭部ではなく顔面の方を。命名「あまえんぼさん」。女性じゃないと無理だぜ祐一。<かのこん それはそれとして、なんでDはダメなんだろう。「バカな、地球が消えるだと!?」って池田さんの声最高じゃん!

 シャアの声はいいよね。でも、Dで地球消えるの?w だとしたらすごい展開だなおい。地球が敵に回るレベルじゃないか? ヴァンドレッド的な意味で。


>祐一の処遇(幻想入りor帰る)を巡りゆかりんと秋子が対峙するようです

 紫「このまま祐一を下さらない?」
 秋子「それは出来ない相談です。祐一さんは、姉さんの忘れ形見ですから……」
 紫「こちらも引けない理由が出来ましたの。なんとか説得してみせますわ」
 秋子「そればかりは了承しかねますね」


>アリスがキスしたデフォルメ祐一人形は地下王国の「祐一記念館」の物なのかそれとも自作か?そして霊魔理咲早を「祐一記念館」に案内した所争奪戦勃発そして争いの隙をうかがってこっそり持っていくゆかりん

 そして現れるビッグメカ翡翠。琥珀さんの怒りが侵入者を悉く襲う。ちなみにアリスのは多分、自作。デフォルメ人形ってなんか可愛いよね。自分の人形とか作られたりするともう、なんだろ、きゅんっと。アニメだとそういうのあると、なんか可愛く感じね?


>廃人祐一in型月

 士郎「……祐一の様子が変だ」
 凛「名前を呼んでも反応ないわよ、相沢君。静かなのはいいけど、なんか不気味よ」
 セイバー「嵐の前の静けさ、という奴でしょうか」
 桜「いや、あれただ単に呆然としてるだけじゃ……? 祐一先輩、からかうネタがないって呟いてますよ?」


>ツンウル咲夜さんに2日会わないでいた祐一が、3日目の朝・・・「自分のベッドで寝ていたはずが気が付いたら知らないベッドで隣に咲夜さんが裸で抱きついて眠っていた。何を言っているか(ry」な事に・・・

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのままry
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        
  


>騒乱伝,
>ミス。騒乱伝、展開読めた人何人いるだろうか。

 早苗さんネタやってみた。やっぱり練習なんだし、こぎれいに纏まってちゃダメだよね。



>アーチャー「―――So as I pray,unlimited blade works. さあ、祐一。オレを止めると言うのなら、この剣群をとめて見せろ!!」<「無限の剣製」展開
>祐一「ああ、止めてやる―――ん? おお!? な、なあアーチャー、あれまさか斬艦刀か!? おお、こっちにはゲッタートマホーク(真)がある!!」<大はしゃぎ
>アーチャー「ククク、それだけではない。ビームサーベル、ダイターンザンバー、天空剣等、その手の武器は網羅してある。」<得意気
>そして、放置されている士郎とセイバーと言う構図。

 セイバー「シロウ、この剣はなんですか?」
 士郎「え? ってぬぁ、こ、これはセーブザクィーン!? あっちにあるのはディフェンダーか! それに封炎剣まで!?」
 セイバー「有名な剣のようですね」

 祐一とアーチャーは剣談義中。


>ぶるああああああああああああああああああああ!
>あはああああああああああああああああああああ!
>あぱああああああああああああああああああああ!

 アパーム! 弾もってこい!


>いつの間にかレミリアとパチュリーの事をレミィとパチェと愛称で呼ぶ祐一
>そしてレミリアとパチュリーは祐一の事を「祐」の愛称で呼ぶ二人…
>本当にいつの間にか急接近した二人にいつもの人間メンバー+アリスの反応は?

 霊夢「いつの間に」
 魔理沙「この私が遅い……だと!?」
 アリス「愛称で呼び合う……羨ましい」
 咲夜「お、お嬢様……」<文句を言うに言えない
 早苗「わ、私だってその気になれば言えますっ」


本日の教訓。「七夕のねがいごと……即物的だけどお金がほしい」

 純粋とはかけ離れてるから、こんな俗物的な願いしか出てこないな。とりあえず、七夕です。そして数日したらサイトの記念日。
 個人的に、何か書いた方がいい気はするんだけど……いっそ、クーガー兄貴とランサー(兄貴の方ね)の戦いの一発ネタでも掲載しちゃろか。続きはないけどな。

 最近読んでるなのはのオリ主モノ。

 八神さん家のメタルスライム。

 紐糸日記から派生したのは予想されるけど、個人的に好きな作品。こうノリを書いてみたいね。騒乱伝でも、頑張ってやってみたい。

四話 空を飛んで人里にいこう。

 玄関口で話している時間がもったいない。ゆかりんと共に衛宮家の敷居をまたぎ、居間にいるだろう遠坂達に一声かけていくことにする。

「よう」

 居間にいけば案の定、寛いでいる遠坂達の姿。頬杖をつきながらテレビを見ていた遠坂が俺へと向き直る。

「相沢君、何処行ってたの?」

「んー? ちょっと爺さんの姦計にはまって異世界に。戻ってきたわけじゃなく、荷物取りに来ただけだけど」

 は? とでも言いたげな表情になる。俺達のやり取りを見ていたセイバーとライダーが、やってきたゆかりんを見て顔を険しくする。ライダーに至っては傍にいた桜ちゃんを庇うように立つ。
 いきなり自分を庇うような行動に出たライダーに、桜ちゃんは目を白黒。

「ちょ、どうしたのよ二人とも」

「リン、できるだけこちらに。ユウイチ、彼女は何者です?」

 武装化はまだしていないものの、すぐにでも斬りかかってきそうな気配だ。ふむ、ゆかりんが人間じゃないのを察したのか。そんな俺達に追いついて横に立つ士郎を見て、セイバーがさらに焦る。

「シロウ、すぐにそこの女性から離れてください!」

「え、な、なんだよセイバー。どうしたんだ?」

 ――なんか面白そうだから、悪乗りしてみようか。体を回転させて士郎の隣へと移動し、後ろから拘束して七ツ夜を首の近くで固定する。
 今の状況は、立派に人質を盾にして言うことを聞かせようとする強盗の図。

「ゆ、祐一!?」

「動くな。おっと、一歩でも動いてみろよ士郎の首が飛ぶぞ?」

「相沢君、一体何を……!?」

 突然の俺の奇行に戸惑いを隠せない面々。それは無論、ゆかりんも同じこと。目をこちらに向けて一体何を、と問いかけているようにも見える。

「紫様、ご命令通りいたしました。この後どういたしますか?」

「へっ?」

 困った顔になるゆかりんがぷりちー……いや、なんでもない。内心笑いを堪えながら、努めて顔を無表情に。

「くっ、ユウイチは既に篭絡済みだったのですか……! 貴様、一体何が目的だ!」

「え、ちょっと、私は何も……」

「よく分からないけど、相沢君が洗脳か何かされてるみたいね。少なくとも士郎より警戒心が強い相沢君が操られるなんてよっぽどよ。アンタ、何者?」

 ひどい言い草に俺の腕の中で士郎がうな垂れた。少々可哀想になったので、肩を叩いて慰める。こっちを振り向いた士郎が、縋るような目で俺を見てきた。
 俺は笑顔で親指を上げて言ってやる。

「大丈夫、事実だとしても俺は士郎の味方だぞ!」

 泣き出した。うーむ、追い討ちはちょっと外道だったか。士郎を解放して、今度こそ本当に慰める。突然素に戻ったように見えた俺に、セイバーは首をかしげた。

「……ユウイチ? 操られているのではないのですか?」

「いや、そんなこたーないが。今のは面白そうだから俺がそういう振りをしただけ」

 素直に答えて、返事にみかんが飛んできた。口で受け止めてそのまま美味しく頂く。うむ、この甘酸っぱさがいいやね。

「まったく、迷惑な。で、彼女は何者ですか?」

「どうも初めまして。私は八雲紫、幻想郷に住む一人一種の妖怪ですわ」

 人間ではない、という告白にサーヴァント組を除いた面々が表情を硬くする。士郎はゆかりんを眺めて首をかしげ、遠坂は士郎と同じようにしながらも何かを考えて込む。桜ちゃんは不安そうに事の成り行きを見守る。

「って、妖怪?」

「えぇ、現代では最早幻想となった存在。人間を襲い、時には食料として食べる生き物。幻想郷にしか存在しない……っと、これはこちらの世界だけですわね」

 人間を食料にする、という下りで士郎が顔色を変える。聖杯戦争において、桜ちゃんという大切な人を守るために正義の味方を目指すことを諦めた士郎だが、やはりその根底には正義の味方が息づいているのだろう。仕方のないことではある。
 セイバーとライダーが妖怪とは何か、と遠坂に尋ねている。詳しく説明するのはきっと難しいだろうと思っていれば、案の定吸血鬼みたいなもんだとかなりかいつまんで説明していた。

「ヤクモユカリ、でしたか。貴方は何故、ユウイチと共に?」

「ゼルレッチに面白い奴がいる、って言われてね。気に入ったから幻想郷に招待しましたの」

「ほとんど拉致だけどな」

 あれを招待というのなら、辞書で意味を調べなおすことをお勧めする。俺のスタイルは攻めるほうであって、攻められるのは相手。させられるままで終わってたまるか。

「俺は用意してくる。ゆかりんはお茶でも飲んで待っててくれ」

「はぁい」

 朝と同じように我が家のようにリラックスしているゆかりんを放置し、俺は衛宮家の自分の部屋へ。その途中に水瀬家に電話を入れ、暫くの間連絡が取れなくなることと会えなくなることを伝える。ランサーにも伝えておいてもらうよう伝言を頼み、電話を切る。
 部屋へと戻り、旅行などに使うキャリーケースに着替えの服や日常品を詰め込んでいく。無論、仕事などで使う道具なども一緒に。

「うーん……流石に嵩張るもんは持っていけないな……」

「そんな時は私がいれば一発解決ですよ!」

「お、久しぶり? ルビー」

 ベッドの上でぴょこぴょこと跳ねる可愛げのあるステッキ。男である俺が持っても到底似合わないそれは、だがしかし俺の最高の相棒でもある。もちろん、人をからかったりする時などの。

「ひどいですよマスタぁ。私という(主に凛さんをからかう為の)伴侶を置いていなくなるなんて。はっ、まさかどこかで新しい(凛さんを一緒にからかう)相手に浮気を!?」

「相変わらずその本音が隠せないところ、最高だなルビー」

「いやぁ、照れますねー」

 これが士郎なら褒めちゃいねーのである、というところ。まぁ色々と問題のある部分だが、付き合っていてかなり楽しいので問題ねーのだ。
 人格が琥珀さんベース、というのも関係ある。あの人とは気が合うし。

「で、どこへお出かけですか? もちろん私も連れて行ってくれますよね? 何せ私とマスターは(からかいの)運命共同体なんですからー。きゃっ、ルビーちゃん恥ずかしい☆」

 器用に本来曲がる筈のない部分をくねらせながら、ルビーが照れる。一体どういう材質で出来てるのか常々疑問に思う。

「ゼル爺さんにはめられて飛ばされたところだが、面白そうなんで暫くそこに滞在しようと思ってな。ふむ、ルビーも連れて行くか」

 何せ、俺の最強の相棒でもある。このまま置いていくと拗ねることは明白。そして何より、遠坂が普通に捨てるかもしれん。あれは心底ルビーを敵視しているし。
 さもありなん。過去のことを聞いたから、多少の同情はする。

「あのクサレ爺ですか」

 相変わらずゼル爺に対して容赦ない。琥珀さんはゼル爺とは気が合うのに、何故ルビーはこうも毛嫌いするんだろう。ベースが琥珀さんなのに。
 製造過程で何か問題でもあったんだろうか。

「しかしマスターが行くのなら私も行きますよっ。むふふふふ、ルビーちゃんのお眼鏡に適う理想的な(からかえる)人がいるといいですねぇ♪」

「世界は広いんだ、探せばいくらでも見つかるさ。それに……俺らにとって全員が獲物だろ?」

 ニヤリと士郎が言う"くろいまおう"の笑みを浮かべる俺。そう、相手をからかえるからするのではなく、自分がからかいたいからする。それが俺達のスタンスなのだ。相手が誰だろうと俺達を止めることなど出来ない。ルビーもそれを分かっているのか、チカチカと核(らしきもの)を光らせる。
 背中にルビーを背負い、荷物を纏めた俺は居間に戻る。

「すまん、待たせたゆかりん」

「皆さんお待たせしましたっ、ご期待に答えてマジカルステッキルビーちゃん、戻ってまいりましたよー!」

 ハイテンションなルビーを見たゆかりん以外の面々が顔を強張らせて後ずさった。セイバーなんぞ武装化+エクスカリバー装備。

「皆さんの反応にルビーちゃんを悲しみが襲いましたっ。なんですか、そんな危険物とか敵を見るような目は。仲間だっていうのに、冷たい人たちですねー」

 ぷんぷん、と背中で剥れる。

「アンタの今までしてきた行いを考えなさいよ、この欠陥品!」

「まっ、(羞恥の限りを尽くすことについて)最高傑作である私を欠陥品呼ばわりとは、凛さんも見る目がありませんねー。ルビーちゃん、こんなに良い子なのになんで嫌われてるんでしょうか」

「なー? 俺も時々皆から仲間はずれにされるんだよ。一体何をしたっていうんだろうな?」

 お互いに顔を(杖に顔というのも変だが)見合わせて首を傾げる。二人とも理由は明白で分かりきっているが、こうやってからかうのが楽しいからやめられない。
 案の定、どの口が言うかというツッコミが全員から入る。ぬはは。

「んじゃ、戻るか。ゆかりん、頼む」

「えぇ、スキマ展開~」

 指を一振り、虚空に開くスキマ空間。魔術師である遠坂と桜ちゃんからすれば、それはきっと目を疑うような出来事。慣れたとはいえ、やはりゆかりんが妖怪なのだと改めて認識させられる。

「つーわけで、暫く留守にするわ。いつ戻るか分からんけど」

「分かった。体に気をつけろよ?」

 片手を挙げてそれに答え、スキマを通って再び幻想郷の紅魔館へ。ゆかりんと別れ、戻ったことを咲夜に伝え風呂を借りることに。入浴シーン? 男の入浴シーンなんぞ誰が得するというのか。そんなものありはせん。
 洋風の屋敷だけあり、風呂場も西洋風で広かった。なんというか、銭湯的な広さというか。たまにはああいう広い風呂もいいものだ。宛がわれた部屋へと戻ると、ルビーが所在なさげにベッドに座って(立って?)いた。

「湯上り姿の男性というのも魅力的ですねぇ。ルビーちゃん、思わず赤面☆」

「顔がないのに赤面と申すか」

 漫才なのかよく分からないやり取りをかわしながら、荷物を整理する。昼寝をしたせいで眠気はまだない。暫く滞在することになるのだから、ある程度過ごしやすいように荷物を分けておいていく。衣服類はクローゼット、仕事用具はキャリーケースにいれたままベッドの横へ。
 分けるといっても、大したものはないのですぐに終わる。やることもなくなり、眠気がくるまでベッドに横になりながら持ってきた本を読む。ルビーと時々会話をしながら、次第に意識がまどろみの中へと消えていった。






「えー……これから空の飛び方を教えたいと思います」

 翌朝、場所は紅魔館の前に広がる湖。目の前には紅魔館の門番、紅美鈴。空の飛び方をしらない俺に教える役目は、美鈴になったらしい。

「……といっても、どう教えたらいいかわからないんですけど」

 困惑した顔である。まぁ、普段気にせず飛んでるから仕方ないと言えば仕方ない、のか?

「まぁ、話を聞いただけだが元々飛べるみたいだけどなぁ。とっかかりがないことにはなんとも」

「えっと、とりあえず一緒に飛んでみましょうか」

 美鈴が俺を抱えて空を舞う。やっぱり妙な感覚だ、生身の体で何も使わずこうして空を飛んでいるというのは。今の俺は美鈴の飛行の恩恵に預かっているだけだとしても。

「うーん、どうしましょう」

「元々飛べるけど、必要になるまで飛ばないとか聞いたなぁ」

「飛ぶことが必要になる状況……あ、落ちるとか?」

「あー、でも俺しょっちゅう落ちてるような気がする」

 閃鞘・八穿改とかで。聖杯戦争中はよく空中から自由落下してました。よくよく考えれば中々シュールなことしてるよな、俺。

「まぁ、やってみましょう。はい」

「はっ、っておいいいいいい!?」

 美鈴の手の感触が消えたと思えば地面に向かって真っ逆さま。いきなりのことだったので、少しパニックになる。真下は湖、このままだと水に叩きつけられて痛いどころではない。

「くっそ……ッ!」

 体勢が悪く、もう距離がない。せめてダメージを少なくするために、体を小さく丸め衝撃に備える。こういう時に飛べたらどれだけ……!
 風を切り、俺の体は湖面へと叩きつけられ……るはずだった。

「……?」

 いつまで経っても俺の体は水の中に行くことはなく、目を瞑っていた俺はどうなっているのかを確認すべく目を開けた。周囲の景色は止まり、顔を下に向ければ手に触れられる位置に湖。そして僅かに感じる浮遊感。
 恐る恐る、体勢を立て直す。俺の脚は、水面につくことなく宙に浮いている。

「これ、飛んで……るのか?」

「いや、意外とすんなり出来ましたね」

「う、うーん……あまり実感がない。でも、飛んでるよなぁ」

 感覚が飛んでいるのだとだんだん、理解してくる。そうなると後はその感覚を頼りにするだけで事足りた。高度調整を覚え、移動スピードの調整(まだそんなに速度は出せないが)、軌道修正なども自由自在。なるほど、確かに元々飛ぶ機能があったというのは嘘ではないらしい。
 こうも早く慣れるということは、元々その感覚があったからに他ならない。それを使う機会がなく、いつしかないものとして扱うようになったのだろう。

「実際、空を飛ぶことなんてないだろうしなぁ」

 地味に疲れるのである。幻想郷で言えば霊力、俺達で言えば魔力といった不可視の力が少しずつ消費されていくのを感じる。でも、こうして自力で飛ぶという行為が出来たことはかなり大きな一歩だ。幻想郷限定のスキルというわけでもないだろうから、外に戻ってからも使えるかもしれない。
 幻想郷にきて良かったと思える要素が一つ増えた。リアル舞空術を使えるようになるとは……男が憧れる特殊能力の一つだからなー。

「これで弾幕も出せれば、すぐにでも弾幕ごっこが出来ますね。あ、スペルカードの製作もか」

「や、別にそこまでは求めてないからいいんだが」

 残念ですねー、と美鈴がさほど思ってなさそうな顔で呟く。レミリアからほんの触りを聞いただけだが、俺自身はその弾幕ごっことやらには興味がない。別に覚えるのは構わないが、それを行うという気分に恐らくなれないだろう。
 俺はあくまで魔術師(もどきだが)であり、退魔師。そしてこの幻想郷の住人じゃあない。いつか去るのだから、染まるわけにもいくまい。

「にしても、いきなり落とすか普通。突然だったから本当に焦ったぞ」

 練習ついでに紅魔館へと飛びながら、俺は美鈴に文句を漏らす。

「いやぁ、大丈夫ですよ。飛べなかったとしても水に落ちるだけですし」

「それが、問題、だと、言って、るんだ」

「い、痛い痛い痛いっ!? やめ、地味に痛いのでやめてー!」

 伝家の宝刀、うめぼしで美鈴を攻撃。空中に浮かびながらというのが、なんともその光景をシュールにしていると思う。気が済んだので美鈴を開放する。
 ぶつくさ文句を言いながら、美鈴が俺を非難するように見る。自業自得だと言っておく。思ったよりも早く終わったので、美鈴は門番の仕事に戻り俺は買い物に行くらしい咲夜についていくことにした。ルビーは生憎とお留守番である。ぶーぶー言っていたけど、また連れて行くからと説得したので大丈夫だろう。
 咲夜が飛ぶのにあわせて俺も体を浮かせる。

「本当に飛べるようになったのね」

「祐一さんもびっくりだ」

 ふよふよと移動しながら咲夜と会話。これから向かうのは幻想郷で一番大きい人里。といっても、まともに人が住んでいるのはそこぐらいらしい。下手に外に出れば妖怪の餌食にされるが、人里にいる限りは妖怪は人間に手出しをしない、という決まりがあるとか。
 なんともまぁ、奇妙なルール。まぁそうでもしないと人間なんか一瞬で食事にされて終わりか。そう思うとよく出来たルールだ。

「買い物、手伝ったほうがいいか?」

「別にいいわよ。貴方は観光が目的なのでしょう? なら、そっちを優先すればいいわ。いつもやってることだから、慣れてるし」

 そういうことなら、と俺は納得する。暫く話をしながら、時折周囲に目線を動かして景色を眺めて移動し続け、目的地である人里に到着。帰り道の心配(といっても、言葉だけだ)をする咲夜と別れ、幻想郷の人里を歩く。
 俺がいる現代とは違い、やはり服装もどこか古めかしい。見慣れない俺の姿と服装が気になるのか、時々視線が飛んでくる。外来人っていうのは、やはり珍しいのか。
 さて、人里に来たはいいがどうするか。目的も何もないので、どう行動したものか判断に困る。

「お若いの。もしや、外の人間かい?」

「え? あぁ、そうですよ」

 唐突に話しかけられる。相手は年老いた老人。

「そうか、幻想郷では見慣れぬ服を着とるからもしやと思うたんじゃが。迷い込んだ口かい?」

「いや、迷いこんだというか、招待されたというか、拉致されたというか」

 実際どうなんだろう。方法は拉致そのものだったけど、俺自身は観光する気満々だから招待とも言えなくない。曖昧なところだ。

「八雲紫に神隠しでもされたんじゃろう。災難じゃったのぅ」

 ばれてーら。

「はは……でもまぁ、面白そうなので暫くこっちにいようかと。外に帰してくれるとは言ってましたし」

「なんとまぁ、珍しい。それならええんじゃが……何やら、迷っておるようだが」

 む、顔に出したつもりはなかったんだが。途方にくれている空気でも醸し出していたんだろうかもしかすると。

「えぇ、観光にしにきたはいいんですが、どうしたものかと。こっちで知り合った人間と一緒にきたのはいいんですが、用事があって別れたんです。土地勘がないから、どこを見て回るべきか考えてまして」

「なるほどのぅ。良ければ、詳しい人の所の案内できるが」

 いいんだろうか、と尋ねると困ってるのなら助けが必要だろうと返される。ごもっともで、とお爺さんに礼をいいその詳しい人のところへと案内してもらうことになった。




 さーて、次回の東方雪花縁は?

 祐一に捨てられたルビーは傷心のあまり、紅魔館にいるパチュリーに目をつけた。彼女は魔法使い、そして自分は魔法の杖。魔法少女になるには十分すぎるほどのスペック。
 さらには、可愛らしい使い魔(小悪魔)までいる始末。

「これはもう天が私にやれと言っているに違いないですねっ。例え言われなくてもやりますけど☆」

 紅魔館に悪夢が訪れる。ルビーによって意識を乗っ取られ、パチュリーは魔法少女へと転身してしまう。そしてマスコットキャラへと変化させられ、ルビーのストラップと化す小悪魔。

「しょ、正気に戻ってくださいパチュリーさまぁぁ!」<涙目

「私は正気よこぁちゃん。さぁ、幻想郷に愛と正義とジェノサイドを振りまきにいくわよ♪」<ハイライトなし

「誰かとめええええええええええ!!」

 暴走するパチュリー(とルビー)。そのあまりのはっちゃけぶりに、レミリアは幼児化し、咲夜は現実逃避、フランドールは引き篭もり、美鈴は眠る。
 そして現れるもう一人の魔法少女。

「何やってるんだ、パチュリー?」

「あら魔理沙。そうよね、魔法少女にはライバルが必要よね」

「何の話だ……?」

「貴方が二人目の魔法少女になるって話よ」

 巻き込まれる魔理沙。嫌がる魔理沙をルビーは襲い、めでたく二人目の魔法少女が誕生する。ちなみに意識は魔理沙のまま。

「別に服はあれでいいだろ!」

 そんな魔理沙の服装はゴスロリ。これはひどい。

「魔法少女はゴスロリと相場が決まってるんですっ。似合ってますよ魔理沙さん、あはー!」

 自重しろ杖。逃げだすも、それをパチュリーが追い魔法合戦。弾幕ごっことか関係なし、ただの砲撃合戦が始まる。

 次回、魔法少女むきゅむきゅパチュリー 第99話。

 『新たな魔法少女現る! ウフフ魔理沙よ、魔法少女は一人でいいのよ、貴方はそこで地べたに這い蹲って辛酸を舐めるといいわ! ちなみに私はチョコパフェが大好き☆』

 合言葉は今度もむきゅむきゅ♪


 ※この次回予告には嘘が含まれています。

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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