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今年もお疲れさん。

 なんだかんだ言いつつ楽しかったよ! でもやっぱり自宅が一番落ち着くよねー。と、帰ってきてシミジミー!! と実感する祐樹さん。うん、やっぱいいなー家の空気。

 東京へは今回、夜行バスで行ったのですがすごく寝づらかった。まぁ当たり前なんですが、狭いからね。到着は七時前後だったんですけど、その間ずっと寝て起きて寝て起きてを一時間ぐらいおきにしてました。おかげで到着後はへとへと。
 しかもホテルへのチェックインは皆さん知ってるでしょうが三時。その間、ずっと時間をつぶす必要がある。とりあえずおなかすいたのでファーストキッチンへ。朝メニューで、しかも祐樹さんここへ行く機会がほんとにないので何があるのか。とりあえずポテトのジャガバターと七種の野菜のミネストローネを注文。中々美味しかったです^q^

 んで、一時間ほど時間を潰しましたがまだまだ余ってます。とりあえず宿泊場所に荷物を預け、先輩が東京タワーへ行こうと言ったのでそこへ。で、入場したんですがどうせならエレベーターなんぞ使わなくていいだろ、ということで六百段ある階段を使い展望室まで行くことに。
 高所恐怖症の祐樹さんにとって、ある意味辛い出来事でしたが落ちないようになっていたのでそれほど怖くなかったです。それ以上に東京タワーのマスコットキャラであるノッポン君の挑発が面白かったwwww 弟はいい子なのに兄はちょい悪な感じなのがまた。六百段上りきり、展望室で休憩後再び階段を使って地上へ。
 ノッポン君と写真を撮ろうかと思ったけど、出来ず断念。その後、ホテルのある駅まで戻り各自時間を潰すことに。ホテルチェックイン後、風呂に入って夕食を済ませてすぐに寝ました。

 翌日は四時におきて始発でビッグサイトまで。開幕までPSPでテイルズオブエターニアをプレイしてすごしてました。その時間で三回目のヒアデスとマクスウェルを倒しましたよ。マクスウェルは相変わらず物理耐性高すぎて強かった。
 入場後はすぐに春夏アキトさんのHappyflametimeへ。並んでるかなーと思ったら、そこまでだったので割と楽に新刊と既刊を入手。もう少し混むと思ってたんだが……まぁ手に入ったからいいか。次はコーポさんの東の方を買いに。しかしここで思わぬ時間をもらうことになった。島の先頭だというのに人の並びが。購入は出来たけど、アリスさんがなかったのがションボリ。その後も購入予定の本を入手し、友達と合流して本を交換。その友人は最近東方にはまり、聞いたところではその日に五万ほど東方本(レイマリならなんでも良かった)を買いあさったそうで。

 相変わらず半端ない奴だwwww東方ファンということで話も弾む弾む。その日は必要なものを買いあさってすぐに帰宅。昼食・夕食も済ませて就寝。夢見れれば良かったんだけどなー。主に東方キャラの。アキトさんの本を読んでいい感じにニヤニヤしてましたし。あれは良いレイマリ。そしてカナスワサナwww

 三日目はサークル参加。結果は芳しくなかったわけですが、まー楽しかった。JGJさんらしき人は見なかったんだけどw もしかしたら自分が席をはずしてるときにきたんかな? まー、この日はヒロユキさんとこの東方本を買えたのでおk。
 夕食は豪華に焼肉~。腹が破れそうになるほど食ったから苦しかった。んで、次の日に帰宅。大晦日だけあり人は多かった……。

 と、ここまでで使った金額は大体五万前後(宿泊+食費込み)。思ったより使わなかったから良かったー。まぁ倹約生活はしなきゃいけないわけだけど。楽しかったから良かったね。

 ま、そんな年末でした。そして新年を迎えるわけです。

 今年も色々ありましたが、来年も神薙 祐樹と闇の満ちる世界をどうぞよろしくお願いします。

 執筆は遅いけどね! そこは勘弁。


 Web拍手レスコーナー。自重して、と言った矢先に皆すごい自重したらしい。レスがすごい減ったので逆に驚いたwwww


>ヤンデレ魔理沙ぁ!!

 魔理沙「誰も病んでないぜ?」


>奢り地獄の状況を知った秋子さんにより制裁(オレンジ色のジャムを凌駕する謎ジャム。何か黒い)を受けた五人。それを見ていた祐一と情報提供者(香里・佐祐理・美汐の三人。物影から見てた)の反応は?

 佐祐理「あのジャム、何か黒くないですかー……?」<引き攣り笑い
 香里「さらにパワーアップしたって言うの……?」<顔面蒼白
 美汐「橙色に続いて、黒色もトラウマになりそうですね」
 祐一「やっぱりネロ……いや、まさかな」


>新聞→あややのコンボ。次は幻想郷かネロだな
>食料にされました

 美味しかったそうですよ。


>祐一とせっちゃん(srw)
>祐一とせっちゃん(srw)……せっちゃんが無茶ばっかりするから無茶できないことを年上の男性陣に聞くと……

 無茶できないこと、というより無茶しないように何かないか、ってことでしょうか?


>雪夜メンバーでアビス……ルーク=士郎、アッシュ=アーチャー、ティア=凛、アニス=イリヤ、ナタリア=美綴 ジェイド=祐一 ガイ=祐一(七夜)でもこれって、ルークとアッシュ、祐一にしたほうがおもしろい? ヴァン=オーディン リグレット=セイバー アリエッタ=桜 ラルゴとシンクは祐樹さんお願いします

 シンク=慎二ははずせない。ラルゴは……父親キャラって切嗣しか浮かばないので、そうなるとナタリアが士郎になってまう。で、ガイは一成とかがよくね?w


>いきなり幻想入り・・・余裕があるほど、金ねぇよ・・・
>教・・・じゅ・・・・・

 五円でも百円でも喜ばれます。寧ろ幻想郷の通貨は外の世界とは違うかもしれないから、昔の奴ないとダメかもね。なら祐一が賽銭として入れた五千円はどうなるのか、という話。もう祐樹さんの書いてる奴は通貨統一と定めてやる。


>正月が近づいてきたな…今年こそ記録更新したる…(元旦~三日の間に食べる餅の数。最高記録は合計四十二個。しかも磯辺焼きのみの記録)

 正月に餅なんてここ何年か食ってない気が。餅はあれだろ、醤油のみが美味い。


>なんとか、北側(誤字に非ず)達と合流出来た相沢一行。 早速北側にポリンの卵を持ってるかと聴くが、あいにく今はないという。 残念がる一行に北側は余ってるからと、サキュバス、アリス、ハーピー、ジルタスの卵を渡す。

 祐一「おい、なんだこのメンバーは」
 北川「男のロマンだろ」
 祐一「否定はせんが、せめてルナティックとかその辺りはなかったのか」
 北川「生憎と品切れでな」


>輝夜と妹紅が喧嘩中。その最中に祐一がルビーを投げ、ほぼ条件反射で掴んでしまった輝夜。…南無

 輝夜「さっと死になさいな、このもんぺ!」
 妹紅「お前こそくたばれてるよ!」
 祐一「輝夜、これ使え!」<にやけながら投げる
 輝夜「へ……っと?」<キャッチ
 妹紅「なんだそれ?」

 その後、どうなったかは押して知るべし


>そういやウドンゲの本名って「鈴仙・優曇華院・イナバ」なんですよね。…祐一と結婚したらどうなるんだろう

 うーむ、鈴仙・優曇華院・相沢? イナバが確か輝夜がつけた名前で、優曇華院が永琳でしたよね。そんならどっちかを削るのが妥当でしょうけど……喧嘩になりそうだなおい。


>こちらスネーク。遠野家地下王国に潜入した!

 オタコン「スネーク、今回の任務は分かっているね?」
 スネーク「あぁ。ここにあるはずのメタルギアの亜種の破壊。そして可能ならその生産工場も破壊しろ、だろう?」
 オタコン「そうだ。情報提供者はここの被害に遭っている青年、核兵器を発射する能力こそないものの、低コストで生産性に優れかつ高性能、高火力の兵器がそこにあるらしい。それも、女性の姿だそうだよ」
 スネーク「ほう、それはなんとも男を喜ばせるな。俺としては、女性は戦うより口説く方がいいんだが」
 オタコン「相変わらずだね。相手が女性型だからといって、油断しないでくれよ?」
 スネーク「了解だ。メタルギアが相手なら油断は出来ない。――では、任務を開始する」


>祐一「鈴猫を連れて逃げろぉぉぉぉ!俺達が名雪を止めてる間にぃぃぃぃぃ!」謙吾「くっ、この力はどこから出てくるんだ」真人「うぉっ、筋肉様が負けてるだと!?」
>名雪「ねこ、ねこ、ねこ、ねこ、ねこぉぉぉぉぉ!」<暴走中
>名雪の力は猫の数の二倍じゃなく二乗だと思う、絶対

 鈴「れ、レノン逃げるぞ」
 恭介「さっさと行け鈴。生きて会えたら、モンペチ奢ってやる」
 鈴「絶対だからな! ちゃんと帰ってこいよ馬鹿兄貴!」<脱兎
 来ヶ谷「ふふ、お姉さんも今回は少し本気出すかな」
 理樹「謙吾や真人でも止められないのに、無理じゃないかな……多分、アレを止めるのは難しいと思う」


>子供化シリーズ CLANNADverの風子に吹いてしまったww

 風子「風子は子供じゃないですっ」
 朋也「いや、子供だろ」
 風子「最悪ですっ」


>「恭介、君からロリコンをとったら何が残るというのだ・・・(冷笑」

 恭介「オーケー、少しじっくりとお話をしようか。具体的には拳で」


>○○は「逃げる」を選択した。だが、ヤンデレ文にまわりこまれた。さぁ、どうする( ´-ω-)?

 逃げられないとどれだけ言えば。


>なんだろうね、最近2,3個のWeb拍手文が連続で出てしまい、他が出ない(´・ω・`)アァアレノノロイカ

 好かれてるらしいです。


>唯湖「理樹君、考えるんだ!理樹君は私を美味しくいただける。私は女装した理樹君を美味しくいただける…つまりウィン×ウィンの関係…だから早く女装しろ。いや、させてやる」

 理樹「いや、明らかにウィン×ルーズだと思うよ……。僕襲われてるだけじゃないか」
 来ヶ谷「お姉さんみたいな美女を美味しくいただけるというのに、ルーズとはどういうことだ小僧」
 理樹「怖いよっ。というか女装なんて嫌だから!」


>飯食いながらゆっくり読んでたよ・・・気がつけば3時間・・・バイトだ・・・

 よくあること。


>日記のSS読みました♪はやての次はなのは・フェイトですか・・楽しみです。この三人との会話で1%でも変化がアレば良いなぁ、さてどうなるやら

 まぁ、日常で絡むのかが問題ですがね!


>その通り。ちなみにマリアさんは自称十七歳ではなく本当に十七歳です(コミックス一巻より)。

 ハヤテのごとくは途中まで単行本持ってるから知ってるよ! アニメ版は色々フリーダムでしたね。特に某勇者王が出た時は。


>(*゚∀゚)o彡゚←人気急上昇

 なんでw


>恭介(四位・永遠のニート)と来ヶ谷(二位・真なる変態)のバトルが発生した!恭介「リベンジ戦だぜ!」来ヶ谷「断罪してやろう」真人「…………」<トラウマ発動
>恭介は「ショットガン(弾はBB弾)」を取った!恭介「よし!これなら勝て…」<来ヶ谷の武器を見て固まる
>来ヶ谷「今宵の得物は血を欲している…」来ヶ谷は「虎竹刀」を取った!
>某所「わたしの愛刀はどこだぁぁぁぁぁぁ!?」<虎の咆哮

 恭介「待て、謙吾や来ヶ谷がそれを持ったら危ないだろうが!」
 来ヶ谷「ルールはルールだ、行くぞ恭介君」
 恭介「ていうか誰だよあんな危険物持ってきたのは!」

 大河「士郎ー、私の虎竹刀知らない?」
 士郎「俺が知るわけないだろ」


>くりすますぷれぜんとおいしいです(^p^)

 これが最後のクリスマスプレゼントにならないことを祈るがいい。


>あれ? なんかためしにぽちぽちしてみたら拍手の回数制限がなくなってね?

 特に設定する項目がないので、拍手は十回までだと思うよ。弄ってもないしね。


>・・・こ、こうなればただでは食べられん。TNTもって自爆じゃ~!!

 ネロ「無駄なことを。例え四肢が四散しようとも、我が体は混沌の海。すぐに再生する。私を葬ろうというのなら、六百六十六の命全てを一度に滅ぼす概念武装を持ってくることだ」


>やはりネロの中に幻想郷が?
>送り返された先にネロが。もしかして無限スパイラス!?

 ゆかりんもまさか、教授の中に幻想郷があるとは思うまい。


>今年最後の更新とみせかけて?

 別に最後だと断定してないからね! かもしれない、とは言ったけど。


>SSで「ザフィーラを抱く」って書いてあったけど、子犬フォームってAs後に習得したような……?

 二次創作は設定捏造の宝庫! この時点でザフィーラは子犬フォームを習得していたと思いねぇ。もしくは魔法でちっさくしてるでもいいよ! だってザフィーラを普通に連れてると狼だから怖くなるでしょうw


>監禁された後に、インタビューのレポートを見せられるとはw

 きっとあややの照れ隠しです。レポートを見せたくてヤンデレの振りをしたんだよ。


>あややに三連続監禁された。というわけで、あややに監禁される寸前で咲夜に救出される祐一を幻視した。

 咲夜「大丈夫?」
 祐一「げほ、あ、あぁ。助かった」
 咲夜「それにしても、何よあれ」
 祐一「さぁ……文に似た誰かだろ。危うくやられるところだった」
 咲夜「さ、早く戻るわよ。お嬢様も妹様も待ってるんだから」
 祐一「へいへい」


>今思うけど、ゆうかりんとジ・エーデルが合うといろんな意味でヤバイ?(ドSとドM的な意味で

 ジ・エーデルは確かにドMだけど、多分ドSでもあるんじゃない? 両属性持ちとかこれはひどい。


>祐一とせっちゃん(srw)はいいカップルになると思う。これでkanonの話がALLBADだったら本当にせっちゃんと同レベルの不幸度ですね。そんな祐一がふとしたことでみんなの詩を思い出しているところにせっちゃんがきて、祐一が思わず抱きしめるとかってよくね?

 祐一「……」
 せっちゃん「どうしたの、祐一君。こんな所で」
 祐一「昔のことを思い出して、暗くなってるだけです。そんなままで皆と一緒にいたら、雰囲気悪くなるでしょ? だからここで一人になってます」
 せっちゃん「そっか。でも、一人だともっと暗くなるよ。それに、辛いときは泣いたっていいんだから」<後ろから抱きしめる
 祐一「っ、ごめ、なさい……ごめ……」<泣き出す
 せっちゃん「思いっきり泣いていいから、ね?」


>srwzでガロードが祐一に「なんか変身アイテムってないか?」
>srwzでガロードやレントン、ゲイナー兄さんが祐一に「なんか変身アイテムってないか?」←変身ヒーローものを見ていて、祐一「あるぞ……女性限定だけど」そしてたまたま来てしまったせっちゃんにカレイドルビーが手渡されるのであった。

 祐一「あるけどさー。これぐらいだし」
 ルビー「うふふふふ、皆ハッピーにさせますよ!」
 せっちゃん「え、えっと、流石にそれを持つのは抵抗あるんだけど」
 ガロード「何で喋ってんだこれ」
 ゲイナー「人工知能……かな?」
 レントン「これはそんなもんじゃないと思うっす。こう、嫌な予感がひしひしと」
 祐一「持ち主に憑いて羞恥の限りを尽くす最強のアイテムだ。洗脳中の記憶を残す辺りが最高だよな!」
 せっちゃん「ぜ、絶対いや!」
 

>むぅ、無理か…なら新年一発目の更新で
>あと霊夢=紅白だがら紅白(紅白歌合戦)だって?そんなこと…(霊夢の格好思いだし中)…おお!言われるまで気づかんかったよ! byそれを書いた人

 天然ほど恐ろしいものはないよね!


>新聞読んでたらネロに喰われた…卑怯なり

 油断するほうが悪い。新聞を読んでる間も常に警戒すべきですよ。


>もうすぐ新年。(俺が)最初にやることは神社にいってお参りをする…何故だろう、博麗神社という単語が出てきたのは…

 博麗神社行きたいですねー。幻想郷入りしたらまず妖怪の餌だけど、その前に守矢神社と博麗神社にお賽銭ぐらいは入れたい。


>拍手レスを読んで祐一がせっちゃん(srw)に優しくしていくとフラグが立つわけで恋人までのフラグが5だとして現在3ぐらいかなぁ? だんだん祐一のことが気になってきているせっちゃんなのでした

 せっちゃん「ど、どうなのかな……?」
 祐一「フラグて、ゲームじゃあるまいし」
 せっちゃん「そうだよね」
 祐一「まぁ、優しくされて好きになるっていうのは分かるけど」
 せっちゃん「ふふ、そうね」


>あややは祐樹さん不在をいいことに掲示板でのさばる業者にこそ持ち前のヤンデレ力を発揮すべき!(私をヤミーに連れて逝かないで

 文「そう言われましてもねぇ、見に覚えがないですし。まぁ、悪質な方達に関してはすぐに消しますのでご安心ください」


>“天子”は絶対最初は“てんこ”と読むと思う

 天子「ちゃんと読みなさいよ! 要石でぶつわよ」
 衣玖「でも、仕方ないと思いますよ総領娘様」


>ワニ探してます ネロ・カオス

 ネロ「一体どこへ行ったというのだ……我が眷属」
 さとり「何なの、この男……数え切れないほどの思念が渦巻いてる……」


>ある時幻想郷に流れた祐一争奪キャットファイト大会の噂…そして少女達は真冬の寒空の中水着一枚で博麗神社に集まるがそこにいたのは大笑いするぬくぬく重ね着の兎詐欺一匹…因幡の白兎伝説が再び繰り返される!

 てゐ「ウササササ! 皆騙されてるウサ!」<コタツでみかん
 全員『……この兎詐欺』
 祐一「つーか、目の保養だが照れるぞおい」<目をそらして
 全員『ぅ』<自分の格好を自覚して紅くなる


本日の教訓。「今年もお疲れ様でした。それと、Web拍手は持ち越し」

 それじゃ、よいお年をー。

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祐樹さんから、急遽のお知らせです。

 唐突に、今週の金曜日の夜八時に緋想天交流会 や ら な い か ? いや、交流会定期開催決定したのはいいけど、祐樹さんが今月末は東京遠征に行くわけで開催不可なんですよね。や、別に不在でもやってくれてもいいんだけどwwwww

 で、それはそれでしょんぼりだから、金曜日にこれる人は来てみませんか? という告知だったり。時間は八時~十二時を予定。祐樹さんが翌日バイトなのでこれが限界です。まぁ、そもそも急な話だからこれる人がいるとは思えないけどな!!!!!
 JGJさんの無茶振り以上なこと言ってることは自覚してる祐樹さん。

 後、Web拍手のコメントについて色々意見を述べていただいて本当にありがとうございます。確かにここ最近、コメントレスに時間をとられすぎていることは否めません。でも、スランプな現状では良い気分転換になってます。そして、一部のコメントにのみレスすればいいのでは? という意見。
 確かに、そうすれば相当軽くなるとは思います。でも、他にもコメントしてもらった人に悪いので、今まで通り頑張ってレスしてこうと思います。まぁ、可能な限りですがww 意見を下さった人、本当にありがとうございます。

 Web拍手レスコーナー。とりあえず分割。


>コピー本なめんな!くそー! by自給1035円の夜勤

 自分で供給してるよ?w


>永琳に会いたくて幻想入り→ヤンデレあやや→ゆかりん→ネロ→霊夢→あやや(2回目。だが俺は逃げてみせる…っ!

 逃げられないと言った筈だ、相手は大魔王だぞ。


>祐樹さんはクリスマスをどう過ごすのですか?

 クリスマスイヴは夜勤バイトですよ。んで、あがって数時間後には友人とカラオケです。


>雪夜in幻想郷…紅白が始まる前になんとか!

 霊夢が紅白だけに、紅白が始まる前か。誰がうまいこといえと。まぁ恐らく、これが最後の更新になるかと思われます。残念ながら。


>ネコアルクが祐一の元に来て祐一とタッグを組んだら衛宮家はカオス状態になりイリヤとカレンは祐一達と一緒に騒いだりセイバー・ライダー・バゼット・桜はは状況を見て手助け足り士郎は状況に流され凛はネコアルクを見て色んな意味で意識を飛ばしそうだと思ったww
>あっタイガーの事を忘れてた・・・虎は状況が分からないままその場のノリで騒いだり何故このようになったのか説明しろって士郎に向かって吼えてそうだw

 ネコアルクって本当になんなんでしょうね。


>お疲れ様です  自重してくれとのことなのでちょっと自重しようかと思ってます^^;  具体的に言うと振りを・・・・     なお このコメントへの返信は不要です over

 だが断る。返信不要と言われれば余計にしたくなるのが祐樹さん。


>拍手返信お疲れ様ですw

 楽しいけどね!


>ヤンデレあややは好きだー、どMで文は好きだから

 この変態さんめ!


>相沢咲夜が違和感ないのは、某漫画に『あいざわさくや』という名前のキャラクターがいるからだと思います。

 ハヤテのごとくのことかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


>再連続更新、お疲れ様です。  出来るだけ続けて頂けるとおいしいです。

 無茶を言うでないよ。


>(*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜デレデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜デレデレ(*゚∀゚)o 彡゜あやや*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜ヤンデレ(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜デレデレ(*゚ ∀゚)o彡゜あやや

 おい! 所々にデレデレが混じってるぞ! 全部デレデレにしろ!(ぇ


>せっちゃんが艦内の廊下を移動中いきなり失明状態に、そのせいで転びかけるせっちゃんを抱きとめる祐一。せっちゃんの状態に気付いて祐一がせっちゃんの部屋まで連れて行くとかを幻視しました。

 セツコ「あ……」<不意に失明し転ぶ
 祐一「誰だ、誰だ、誰だ~……って、あぶなっ!?」<抱きとめる
 セツコ「あ、ありがとう」
 祐一「……セツコさん、部屋まで行きますよ」
 セツコ「え?」
 祐一「また目が見えてないんですよね。そんな状態で一人にさせるわけにもいきませんし、ほら」
 セツコ「う、うん。ありがとう」


>えっ!祐樹さんはツンデレではなかったんですか?

 たまに属性が変わります。


>渋くて少年の心を忘れてなくて、大人の余裕で相手をからかうアダルティーな祐一・・・・・・これがロマンスグレーか!?

 きっとグレーゾーン。


>初拍手…ゆかりんに送られた先にネロが居た…

 ゆかりんもたまには失敗しちゃうのさ☆


>あややヤンデレに対抗して祐一ヤンデレとかどうでしょう?

 祐一「ねーよ」


>祐一×霊夢っていつのまにか一緒にいるのが当たり前になってその結果結婚するようなイメージが

 霊夢「ふー」
 祐一「今日も茶が美味い」
 霊夢「そうね。それにしても、アンタと一緒にいるのも当たり前な感じがしてきたわ」
 祐一「奇遇だな、俺もだよ。一緒にいないと違和感すら覚える」
 霊夢「……もう結婚しちゃいましょうか」
 祐一「……そうだなー。しちまうかー」


>いつぞやのお見合いの時に祐一に逢引に誘われた妖夢。誘いを受けたのはいいが服が普段着ているものと似たり寄ったりの物しかないのに気付き…唯一の救いは時間がある、ということ(タイムリミット四十八時間)

 妖夢「えっと、どうしよう。逢引用の服なんて持ってない……あ、香霖堂になら良いのがあるかも。幽々子さまー、少し香霖堂に行ってきます!」
 幽々子「いってらっしゃ~い。気をつけるのよ~?」
 妖夢「はい!」


>ネロに喰われた。たどり着いた先は幻想郷。…え?
>着いた矢先にゆかりんに帰された…悲しいぜ

 恐るべき真実が分かってしまったよ……今まで俺達は、幻想郷はこの日本のどこかにあると思っていた。だが、それは間違いなんだ。幻想郷は……幻想郷はネロ・カオスの体内にあったんだよ!!


>(*゚∀゚)o彡゚ はずれ!ようやく出たぜ!(更新されてから一回も見てない)あー確かに長いな。えーっとこーりんえーりんふらんちゃんめーりん…って何この順番!?

 意味なんてないよ。ただなんとなく書いただけさ!


>真人「(*゚∀゚)o彡゚筋肉!(*゚∀゚)o彡゚筋肉!」バカ謙吾「(*゚∀゚)o彡゚筋肉!(*゚∀゚)o彡゚筋肉!」

 理樹「暑苦しいよ二人とも」


>メンバー『…………』恭介「おいおい、何逃げる準備してんだよ…」理樹「き、恭介…後ろ…」恭介「ん?」<振り向く
>ネロ「今日は豪華な食事だな」

 ネロ「うむ、今日の良き日に感謝を捧げつつグッドカオス」
 一同「いや、何が」
 ネロ「では頂きます」

 某動画の教授さんが出てきたようです。


>大妖精とチルノにルービックキューブをやらせてみた祐一。祐一、大妖精が完成する中、チルノは一向に完成せず投げ出す。そして投げたルービックキューブを祐一が目の前で完成させて…

 祐一「まぁ、結構難しいからなこれ。毎日やってたらすぐ出来るようになる」
 チルノ「本当?」
 祐一「多分な。こればっかりはチルノ次第だ」
 チルノ「んー……ならやってみる。今度はちゃんとできるとこ見せてやるからな!」
 大妖精「ふふ、頑張ってチルノちゃん」


>一発目からヤンデレあややに捕まっt(ry

 あーあー、もう逃げられないね!


>佐々美「また会いましたね棗鈴!」鈴「ささくれた珊瑚礁!」佐々美「さ・さ・せ・が・わ・さ・さ・み・で・す・わ!」

 佐々美「貴方は何度言えば私の名前を覚えるんですの!?」
 鈴「その名前が噛みやすいのが悪い。もう少し言いやすいのにしろ」
 佐々美「きぃぃぃぃっ、人の名前にケチをつけるのはやめてくださらないこと!?」
 鈴「うっさい!」


>相沢,咲夜 結婚おめでとーKnon
>ミス 相沢、咲夜さん 結婚おめでとー kanon男子一同 これで俺(僕)にも春が…  というシーンを夢想した

 久瀬「北川君はいいじゃないか、美坂さんがいるんだから」
 北川「うっ、で、でも美坂のことは好きだがあっちがどう思ってるかどうか」
 久瀬「ま、そればかりは君次第だ。僕なんて相手すらいないよ」
 北川「……が、頑張れ久瀬」


>祐一にちゃんと”天子”と呼ばれたが、何か企んでいるのではないかと戦々恐々とするてんこ。
>それを見て内心ニヤニヤしていたが、あまりにも反応するてんこを見て吹き出す祐一が思い浮かんだ。

 祐一「おーい、天子ー」
 天子「だからてんこって……はっ?」
 祐一「どうしたんだよ、天子」<内心ニヤニヤ
 天子「な、何を企んでるの」<恐ろしいものを見るような目で
 祐一「なんでだ?」
 天子「あ、アンタが私をちゃんと呼ぶなんて変よ! どういうつもり、一体何を企んでるの!」
 祐一「……ぷっ、はははは! 俺は本当にただ呼んだだけなのにそんな反応されるとは思わなかったよ! ははは!」


>バトル発生!真人(四位・猫より弱い雑魚)vs恭介(三位・兄馬鹿にして(21))の模様。さぁ皆の衆、武器を投げろ!
>真人は綿棒を取った!恭介はリップクリーム(未使用)を取った!
>バトル!
>バトル中…
>真人は恭介に買った!真人は三位に、恭介は四位になった!でわ真人よ、敗者に称号という名の屈辱を!
>真人「これだ!」
>恭介は「永遠のニート」の称号を得た!
>来ヶ谷(二位・真なる変態)「もう消えたのか…まぁいい、また着けてあげよう」<真人vs恭介戦を見て

 恭介「ロリよりマシ、なのか?」


本日の教訓。「お金ほしいなぁ」

 さて、前にリリカル更新してないねという意見があったのでリリカル更新してみる。これは祐樹さんからのクリスマスプレゼントだ!


「こんにちは」

 少女――八神はやては、寝そべる青年にそう話しかけた。しかし、返事が返ってこない。そんなに声が小さかったか、と首を捻ってもう一度確実に聞こえるだろう音量で語りかける。
 結果は先ほどと同じく、無言。これは聞こえていないのではなく、無視しているのだとはやては気付く。

「ちょ、話しかけてるのに無視はひどいんとちゃう!?」

 少し怒りながらはやては青年――相沢祐一に車椅子で近づいていく。それに慌てるのは追随する守護騎士達。はやてを守れるよう、警戒を怠らずに歩み寄る。それに今まで目を瞑っていた祐一は、ゆっくりと瞼を開く。そして自分の横にいる少女と守護騎士達の姿を目にし、鬱陶しそうな表情をする。

「……俺に話しかけてるのか」

「寝転んどるお兄さん以外にここには人、おらへんよ」

「そうか。生憎だが俺はお話をする気はない、さっさと失せろ」

 言い切って、祐一は再び瞼を閉ざす。祐一のあまりの言葉に、はやては一瞬唖然とする。言ってはなんだが、はやては障害者だ。足を動かすことが出来ず、車椅子がなければ外に出ることも出来ない。外に出れば、周りの自分を見る視線は同情や憐憫のものばかり。
 慣れたこととはいえ、やはり気分の良いものでもない。それを祐一は、ただ鬱陶しそうな表情で失せろと言った。そこには、同情も憐憫もない。ただ、本当に鬱陶しそうな感情しかこもっていないのだ。

「ひどい言い草やなぁ。普通、可愛い女の子に声をかけられたら喜ばへん?」

 怒るよりまず、苦笑い。こんな対応の人物は初めてだ。彼女の担当医師である石田先生も、同情や憐憫ではなく、はやてを一個人としてみて接している。それで言えば、二人目の特別な相手。

「子供に声をかけられても何とも思わない」

「ひどっ!? 女の子に対してそんな言い方はないで。お兄さん、モテへんよ?」

「どうでもいい。それより、さっさと帰れ。後ろの奴らが怖いんでな、出来ることなら関わりたくない」

 はやては話を続けようとするが、祐一は悉く切り捨てていく。だしにされたシグナム達はいい顔をしないが、はやてが危険になるよりかはマシだと割り切って無言。ヴィータだけは祐一を睨み付けるように見ている。
 はやての後ろから。

「さっきコンビニで買い物したときとえらい態度違うなぁ」

「仕事は仕事、プライベートはプライベートで割り切っている。それに俺はもともと、人間嫌いだ。だから俺に関わるな」

「それは、お兄さんが吸血鬼やからと関係ある?」

「…………」

 無言だが、祐一の目は開かれてはやてを射抜いている。いや、はやてから見ればそう見えるだけで祐一自身はただ、本当に見ているだけだ。そう錯覚させるのは、血のように赤い瞳のせいだろう。その目で見られていると、どうも睨まれているように思えてならないとはやては感じる。

「あ、あんまり睨まんといてーな。ちょっと怖いよ」

「は、はやてを怖がらせるな」

 はやての後ろからヴィータが顔を出し、祐一を睨みつけて喋る。自分も明らかに怯えているだろうに、気丈に振舞うその姿はどこか愛嬌が感じられる。思わず、祐一はくぐもった笑いを浮かべてしまう。

「な、何笑ってんだよ!」

 やはりというか、ヴィータは噛み付くように叫んだ。それに答えず、祐一は横たえていた体を大きく動かし、その反動で立つ。唐突に動きを見せた祐一に警戒心を露にし、シグナム達は構えを取る。しかし、何もすることなく祐一ははやてとシグナム達を見るだけだ。

「そこの女達から聞いたんだろうが、あぁ、確かに俺は吸血鬼だ。それがどうした」

「吸血鬼ってほんまにおってんな。魔法だけでも信じられへんかったけど、ここまでくるとUFOもあるん?」

「知るか。UFOと吸血鬼に何の関係がある? もしあると思うなら、自分で見つけろ」

「そうやね、頑張って見つけるよ」

 にこにこと、何が楽しいのかはやては笑顔だ。変な子供だな、と祐一はそんな感想を抱く。そのはやての後ろに控えるシグナム達と、シャマルの腕に抱かれるザフィーラ。少なくとも人間とは違う存在だと祐一は気付いている。そしてそんな存在を従えるはやても、普通ではないのだろう。

「それで、吸血鬼の俺に会ってどうするつもりだ。どこぞの研究機関にでも引き渡して、人体実験でもさせるか?」

 もしそうなら、全力で抵抗するとも付け足す。唐突な恐ろしい発言に、はやては困惑する。

「ちょっとお話したかっただけやよ。シグナム達がお世話になったみたいやし」

「ならもう用は済んだだろう。さっさと消えろ」

 にべもない。はやてはもう少し話を続けたく、祐一にはその意思はない。あまりと言えばあまりの言葉遣いと態度に、シグナム達の方が先に折れた。

「主はやてに対しての無礼な言動、少々いきすぎではないか?」

「こっちは元々話をする気などない。最初から失せろと言ったのが聞こえなかったのか?」

 怒りのオーラを纏うシグナム相手にも、祐一は態度を変えずただ淡々と話をする。この世界の魔法に興味が沸き、戦いに介入したがそれ以外では関わること自体お断りだ。

「でも、相手は女の子です。もう少し言葉を選んでも」

「それこそ知ったことじゃない。女だろうが男だろうが、そいつは人間だ。俺にとっては、ただの"食料"にすぎん」

 その発言にシグナム達は騎士甲冑を着込んで各々のデバイスを構えた。はやての困惑の表情も、人の目も関係ない。よからぬ動きを見せればすぐにでも切り伏せる、そのつもりだ。

「ちょ、シグナム、シャマル、ヴィータにザフィーラも……落ち着きいな」

「ふん、よく出来た従者だ。安心しろ、今は特に空腹でもないし、別に人間から直接吸血する必要もない」

 それに首を捻るはやて。

「……吸血鬼って、首筋から血を吸うんとちゃうの?」

「必要に迫られればな。生憎、今の世の中には便利なものがある」

 そう言って祐一が取り出すのは、輸血パック。それを見たはやてとシグナム達は目を丸くする。本来なら、吸血鬼は人間から血液を吸って食事とするはず。その吸血鬼が取り出したのが、輸血パックだから混乱もする。

「なんか情けないなぁ。輸血パックでちゅーちゅー吸うんか」

 はやての言葉に、祐一を除いた全員がその光景を想像する。血を吸っているのは無論、目の前にいる祐一。その祐一が、輸血パックにストローを挿してちゅーちゅーとジュースを飲むように血を吸い上げている。
 どう好意的に解釈しても、トマトジュースを飲んでいるようにしか思えない。思わず噴き出してしまうのも無理はないことだろう。

「ちっ……」

 何を想像しているのか、予想がついている祐一は不機嫌そうに舌打ちをする。似たようなことを、以前に一度されているのですぐに分かった。機嫌を損ねた祐一を見て、はやてはごめんと謝る。どうでもいいと返し、はやて達から離れていく。

「どこ行くん」

「腹の虫の居所が悪くなった。これ以上一緒にいたら、"殺しそう"なんでな。そうなる前に帰る。無駄に力を使いたくない」

 威嚇の意味もこめて祐一ははやてに顔を向け、殺気を放つ。子供でありそういう世界とは無縁のはやてでも、祐一の放っている何かを感じて少しだけ顔を青くする。再び構えを取るシグナム達。本当に出来た従者だと、今度は心の中で呟く。よほど愛されているんだなと、少しだけ微笑ましくなり一瞬、祐一はその表情を穏やかにした。

「あ……」

 初めて見せた冷たい表情以外の顔。それを見たはやては、少しだけ嬉しくなった。ようやく感情らしい感情を見ることが出来たから。だが、それも一瞬。祐一は再び何の感情も見えない無表情に戻る。
 何故そこまでして感情を見せようとしないのか。そして何故人間嫌いなのか。吸血鬼だからと言ってしまえばそれまでだが、今見せた感情は紛れもなく本物。感情がないのではなく、感情がないように見せている。

「あの、吸血鬼のお兄さん。お名前教えてくれへん?」

 これ以上引き止めるのは無理だろうと悟ったはやては、せめて名前だけでも聞くべく立ち去ろうとする祐一の背中に声を投げかける。ゆっくりと振り向いて、祐一ははやてを見た。

「知ってどうする」

「いつまでも吸血鬼のお兄さん、って呼ぶのも面倒やん。だから名前教えて」

 祐一は小さくため息をつき、どうせ日常ではあまり関わることはないだろうと考え、名前を口にした。

「……相沢祐一だ。じゃあな小娘」

「こっ……!?」

 絶句するはやてを無視して、祐一は今度こそ去っていく。それを見届けて、はやては小娘発言にぶつぶつと文句を漏らす。シグナム達はそんな自分達の主に苦笑し、祐一が去っていった方向を見る。名前を知れただけでも、十分の収穫だろう。この先、どう関わってくるかは分からない。しかし、相手は魔法にのみ興味があるだけで、リンカーコアの蒐集を邪魔する気はなさそうだ。
 危険度を要警戒に認定し、放置する方向で決められた。

「あれ……そういや吸血鬼って太陽の光を浴びると灰になるんじゃなかったか?」

「あ……ほんまや。でも相沢さんは普通に出歩いてたよなぁ。うーん、この分やと十字架やニンニクも迷信なんかなぁ?」

 いや、それは割と真実である。吸血鬼達は銀を嫌う。銀で出来た十字架を見せれば、ほんの少しひるませることは出来る。映画などで吸血鬼に対して銀の武器を使い退治する場面があるとは思うが、それはここからきている。その銀に、祝福が施されていれば効果は抜群だ。力の弱い死徒程度なら、それで滅びる。
 ニンニクに関してだが、これは発達した嗅覚や嗜好の違いで分かれる。祐一に関して言えば、ニンニクは食べ物にあらず。見るだけでも嫌であり、食べるなどもってのほかだ。
 最後に太陽。これは間違いではないが、祐一はそれを克服しデイライトウォーカーとして覚醒している。真祖ともなれば太陽の光など問題ではないが、人間から死徒へと変わった存在にとってはそれ自体が猛毒。それを克服することは、弱点が減ることになる。

「まぁ、また会えるやろ。ごめんなー、皆。我が侭言うて」

「いえ、主はやてはもう少し我が侭を言っても良いかと。――そろそろ行きましょう、いつまでもここにいると体を冷やします」

 車椅子をシグナムが押す。シャマルは抱いていたザフィーラをはやてに渡す。暖かそうに頬ずりするはやてに、ザフィーラはどこか照れくさそうで。そんなはやてをヴィータは嬉しそうに見る。祐一は彼女らをよく出来た従者だと評価したが、それは違う。


 彼女達は従者などではなく、八神はやての家族だ。


 こんな所で終了。日常における八神家との交流も終わり、次はなのは達かな? んで、それが終われば決着編。前にWeb拍手レスで、JGJさんとこに投稿しようか? と言ったけどJGJさんがいいのならね! こんな設定の「せ」の字もないような作品、いらないだろうよきっと! つか文章が支離滅裂すぎるきがすゆ。

久しぶりに近況つき。でも短い。

 今月二十七日~三十一日の間、祐樹さんは東京遠征に出かけるのでその間の更新&執筆は出来ないです。コメントはまぁ、友人のPCから見させてもらえば見れますけど。
 しかし、今年の新刊はコピー本はどうなんだろうな!!(ぉ 一応、前回のなのは小説本も持っていくけど。まぁ、うちのサークルほとんど人こないし問題ないといえばないのか(ぇ

 コミケは二日目、三日目参加です。祐樹さんは東方系サークルを回りに行きます。具体的には、Happy flame timeの春夏アキトさんとこや、ニコニコ動画で大人気の第二ブータン帝国のコーポさんのとことか。ダイオキシンもいけそうなら行こうと思うけど、個人的には上の二つは優先的に回りたい。買えるかどうか微妙だけどねー。
 東方にはまって(レイマリ)る友人もくるそうだし、他の場所のとこの買ってもらおかなー。


 執筆状況。   雪夜 最新話    95%

           散策 最新話    30%


 こんなとこだね。雪夜は頑張って東京遠征前には更新したいとこ……。


 Web拍手レスコーナー。これはそろそろ、まじめにきついぞ?w とりあえず追いついたけどさ。


>咲夜と結婚したはがきの写真を見た一同の反応。
>名雪「ゆ、祐一……何時の間に(ショック)!?」あゆ「……(幽体離脱)」真琴「コ、コオオオォォォン!(先祖がえり)」
>舞「ゆ、祐一……いま、幸せ?(涙目で)」佐祐理「はえー……祐一さんを落とすなんて、咲夜さんは何者なんでしょうねー」
>美汐「咲夜さんという方に、ぜひお会いして祐一さんと結婚までの経緯を訊きたいです」香里「あ、それあたしも聞きたいわ」
>久瀬「幸せそうじゃないか、相沢君は」北川「ちくしょう、相沢はこんなにきれいな嫁さんなんかもらっちゃってさー」
>栞「どうやって祐一さんを落としたんですか? ドラマみたいな展開なんですか?」
>毎回似たり寄ったりな文ですみません。でも、書きやすいんですよね、こういうネタ。 by戒

 祐一「幻想郷に骨を埋めることにしました」
 咲夜「寧ろ帰さないわ。もし出て行くのなら、私も一緒に行く」
 祐一「愛されてんね。それと舞、俺は今幸せだ」<笑顔で
 咲夜「祐一と結婚するまでの経緯は、いつか話せたら話しますわ」


>近所のギアスくじ、シャルル欲しいから」四箇所行って2回ずつ引いて全てC.C.……ギブ・ミー・W A K A M O T O !!!

 うちのバイト先の人は、一発目でC賞あててましたよ。つーか、それならフィギュア俺にくれ。


>1:相沢咲夜…違和感ねぇ~、USc…相沢幽香に相沢雛、魔理沙でもい け な い か ?
>2:婿入りで考えると西行寺祐一、藤原祐一、ユウイチ・A・スカーレット、博霊祐一、上白沢祐一…後半になればなるほど違和感がw
>3:上白沢祐一よりも相沢慧音の方がいいような気が…(満月の夜は尻に注意だぞ

 婿入りするとあまり名前が合わないですよね。レミリアの場合はせざるをえないだろうけど。後は霊夢。まぁあれだ、名前を統一しないという方法もあるわけで。本人達がそれでいいのならいいと思うよ祐樹さんは!


>毎晩、祐一が霊夢を喜ばすために賽銭をいれていた所を霊夢に見られた

 祐一「あ」
 霊夢「……祐一だったのね」
 祐一「ばれたか」
 霊夢「はぁ、わざわざそんな事までして」
 祐一「すまん」
 霊夢「いいわよ。それに、気持ちは嬉しいし」


>魔理沙が惚れ薬ならぬ惚れキノコを祐一に食べさせた

 祐一「魔理沙、好きだ」
 魔理沙「ゲットだぜ」


>祐一が咲夜にジョ〇ョのモノマネを頼んでみた

 咲夜「『ザ・ワールド』、時は止まる! そして時は動き出す」
 祐一「違和感ねーのがすげーよな」


>祐一と美鈴が組み手をしているときに不意に美鈴のスリットがめくれあがってしまった
>しかも祐一は飛び込むために体制を低くしていたので間近で見てしまった
>やはり、祐一も漢なので美鈴の胸に目を奪われる
>そして、それを見ていた霊夢や魔理沙及び紅魔館の人達が自分の胸をみてがっくりする(とくに咲夜)

 祐一「――――っ」<飛び込む
 美鈴「ハッ!」<蹴りを放つ際スリットがめくれる
 祐一「ぶっ!?」<噴出す
 美鈴「へっ、ってわぁ!?」<慌てて身体を隠す
 祐一「……」
 美鈴「み、見ないでくださいよぅ」
 祐一「す、すまん」

 咲夜「……はぁ」<確かめてため息
 レミリア「うぎぎぎ、胸が憎い」
 フラン「美鈴胸おっきいもんね」

 とりあえずこの三人で。それ以上は長くなるから割愛!


>パチュリーが偶然料理の本を読んでいてそれを見た祐一は自分が教えてやるといいだす

 祐一「祐一さんのお料理教室~」
 パチュリー「……」
 祐一「今回のゲストは、知識と日陰の少女、パチュリー・ノーレッジさんです。今日はよろしくお願いします」
 パチュリー「なんなのこのノリは」


>アリスが人形を作っているときにケガをした指を祐一が消毒だと言ってくわえる

 アリス「……いた」
 祐一「どうした?」
 アリス「針が刺さったわ。久しぶりにこんなミスしたわね」
 祐一「どれ……んー、深くはないな。まぁ、消毒だけするか」
 アリス「そう」
 祐一「はむ」
 アリス「ね……って、え?」<固まる


>祐一が薬の実験台になったからえーりんになんでも一つ言うことを聞いてもらう

 永琳「で、何をさせたいのかしら」
 祐一「変なことじゃないんで安心してください。これを」<何かを渡す
 永琳「これは、ジャム?」
 祐一「それの成分分析をお願いします。もし、危険だと思えばすぐにやめていいので」
 永琳「まぁ、いいけど。危険って大げさねぇ」


>ゆかりんや神奈子様、勇儀姐さんといった加齢…もとい華麗で無敵な方々にはランサーを召還したらどうですか?

 ランサー「お?」


>祐一がう詐欺に兎と亀の話を聞かして更正をはかる

 祐一「無理だ。あのう詐欺の性根は俺と同じくらい捻くれてる」


>祐一がえーりんの薬の身代わりにされた鈴仙にお詫びとして デートに誘う

 祐一「前はすまん。今日はお詫びにどこでも付き合うよ」
 鈴仙「そうですか? じゃあ、付き合ってもらっちゃおうかな」
 祐一「おう、無茶じゃなければなんでもする」
 鈴仙「ふふ、期待してます」


>祐一が輝夜と一緒にROをずっとやっていたらいつの間に同棲しているようになり、そのまま結婚を…

 祐一「それ なんて えろげ?」
 輝夜「でも面白いじゃない? そういう出会いから始まる関係、というのもありと思うわ」
 祐一「まぁなぁ」


>理樹「恭介…後ろの人は…?」恭介「後ろの人…?」<振り向く
>ルーミア「わはー」

 恭介「おい見ろよ、理樹。カニバリズムを体現してる女の子がいるぞ」
 理樹「そんな事言ってる暇があったら逃げてよ!!」
 ルーミア「逃がさないよー、今日の御飯ー」


>Fate/snow nightのメンバーがテイルズオブアビスのメンバーだったら…これだけは言える…ジェイドは祐一だ!

 まず間違いないね。それ以外のキャラはどうにも難しいと思う。ガイのポジションとか。


>ルーミア「あなたは食べてもいい人間?」

 祐樹さんは食べても美味しくないよ。無駄に肉はついてるけど、きっと美味しくない。


>実は祐樹さんがヤンデレという・・・ねw

 祐樹さんはクーデレです。


>文がヤンデレになったのは祐樹さんが中国に浮気するからですよ。修羅場系で文VS中国とか…

 文「すいません、門番さん。祐一さんは今日、私の取材の相手をしてもらうので」
 美鈴「いいえ、祐一さんは私と一緒に門番です。今日は寒いですから、くっついてないと」
 祐一「くっつく必要はあるのか……?」

 うちの嫁を中国呼ばわりとは許せん。妹様の弾幕相手をしてきなさい。


>今日も祐一は妹紅の焼鳥屋に行き焼鳥を食べる。そしてお馴染み輝夜が祐一を誘い断られる光景が

 妹紅「また来たのか。いい加減しつこいな」
 輝夜「日課になってるんだもの。ねぇ、祐一、今日こそ付き合ってくれるでしょ?」
 祐一「だが断る。この相沢祐一、美人の誘いにNOと言ってやることが何よりも大好きだ」
 妹紅「その言いようはすごく最低に聞こえるぞ……」
 輝夜「よねぇ」
 祐一「ま、冗談だ。つか、ここにいる時は何も考えずまったりしたいんだよ」


>ヤンデレあややに捕まった。そして監禁場所にヤンデレあややがいた!<え?影分身?それとも別の世界?

 質量のある残像です。


>レミリアの依頼で2週間ほど門番の仕事をすることになった祐一。
>その際、中国を余りにも不憫に思って、からかいながらも色々サポートしてそう。

 美鈴「うぅ、寒いですね」
 祐一「そりゃそんな格好ならな。いくら冬用だからって、寒いもんは寒い。つか、俺も寒いわ」
 美鈴「中に入っていてもいいんですよ?」
 祐一「ま、美鈴だけ外にいさせるってわけにもいかんだろ。ほら、マフラーぐらいつけとけ」<渡す
 美鈴「どうも。少しあったかくなりました」
 祐一「良かったな。うぅさぶ」


>なっなんと新たなる事実が判明致しました!恭介はロリコンだけではなくショタ○ンだったのである!目撃した人は恭介の妹である鈴だそうです!

 鈴「恭介が近所の子供に話しかけて、どっかに連れて行った。兄貴がロリだけじゃなく、ショタなんて嫌じゃー!」


>幻想郷の危機!修羅場対決GレミリアvsGフラン!

 Gレミリア「姉に勝る妹なんていないのよー!」
 Gフラン「今こそ私は、お姉さまを超えるわ!」


>あれだけ書いたのに、返答四文字か?! BY,rk

 だが、がなければ二文字だよ!


>あまり知られていない上にドマイナーな話ですが、北欧神話におけるオーディンは神話が伝承されている地域にキリスト教が浸透し始めた頃、キリストにおける悪魔の1柱として扱われたことがあります
>このあたりはキリスト教における悪魔であるアスタロトやベルゼバブ(ベルゼブブ)が、本来は他神話における神々であるアシュタロトやバアル(ハッド)であるように、新たな神話や宗教などがその地方での従来の神話、宗教などに登場する神話の神々が天使にされたり悪魔に堕とされたりとする事と同じような現象です
>特に、他の神話において主神であったり豊穣神であったりで多くの人々に信仰されていた、または有名なものは他の神話や宗教でよく悪魔にされています。典型的なのはバアル→バエル(バアル・ゼブル→ベルゼブブ)が有名です
>またこのケースでは別になりますが、
>ミス またこのケースとは別になりますが同神話内で魔物にされるものもいました。メドゥーサがこれにあたります。メドゥーサは元は地母神などに値する神だったわけですから。
>つまり、なにが言いたいかというとfateではライダー(メドゥーサ)の神性がE-、これは魔物に堕とされた故という設定・・・だったはずです、確か。メドゥーサと比べるまでもなくドマイナーな話なのでどこまで影響するかはわかりませんが、一応オーディンが悪魔に堕とされたという話はあるので神性がある程度下がっている可能性もあるかと

 すげー、豆知識すげー。祐樹さんの場合、神性がバーサーカーと同じくらいというのは特に何も考えてなかったんですよねw んで、突っ込みうけて設定練り直して神性が下がっているのは自分を神霊から精霊まで落とした結果、みたいな。
 でも、こっちの方が自然っちゃ自然だな。すばらしい知識です。


>名雪の前に猫アルクが現れた。

 名雪「ね……こ?」
 猫アルク「むむ、これはまたにゃんという猫属性の強い娘っこ。ちみぃ、グレートキャッツビレッジにい か に ゃ い か ? 今ならもれなく特典として、どこぞの朴念仁な眼鏡兄ちゃん愛用の眼鏡もプレゼント! あ、一応レプリカだから念のため。ほれほれ、入ってしまいにゃ~。ちなみに答えは聞いてない。なんと答えようが連れて行くにゃ!」
 名雪「え、えぇと……」<困惑


>子供化シリーズ CLANNADver祐一×ことみ、お次は風子でよろしくです。

 祐一「ほら、プレゼント」
 ことみ「……クマ」
 祐一「クマのぬいぐるみだ、名前は中田ベンジャミン三世だぞ」
 ことみ「ベンジャミン?」
 祐一「そう、中田ベンジャミン三世」
 ことみ「……よろしく、中田ベンジャミン三世」

 祐一「いや、風子は今でも十分子供だろ」
 風子「最悪ですっ><」


>結構同じ人が書いてそうだから、少し抑えてくれるように規制を作ったらどうですか。
>自由にすると収拾がつかない恐れがあるし、雪夜の方もがんばっていただきたいですからww

 まぁ、そうですけどねー。でも、嬉しい悲鳴という奴でもあるので。まぁ、あれか。連続コメントは三つまでとか設けたらいいのか。


>人里でお祭り~送った者ですがミスター陳は別人ですぜ・・・なんというミラクル

 なんとなく、琥珀さんが浮かんだので琥珀に出てもらった。で、元ネタなんだっけ。


>祐一、早苗幼児化事件以降赤面する祐一、不思議に思う早苗、ニヤニヤする神様が見られたという・・・

 早苗「おはよう、祐一君」
 祐一「あ、あぁ。おはよう早苗」<少し赤面
 早苗「?」<首をかしげる

 諏訪子「ニヤニヤ」
 神奈子「ニヤニヤ」


>最近どう見ても拍手返信に手間を取られすぎじゃないでしょうか。負担に感じ始めたら長続きしませんので、自分が返信したいものだけ返信するのは如何でしょう。自重しろ、と言っても土台無理な話かと。

 しかし、コメントくれる分には非常に嬉しいわけで。折角書いてくれているのに、返事がなかったりしたら寂しいと思いますしねぇ。
 まぁ、ブログの方の拍手にかかれてた返事はしてなかったという事実はありますが。あの時はまだまだ見方が分からなかったから本当にすまんとしかwwww


>ぽ~にょぽ~にょぽにょさかなのこ~♪  部活の打ち上げで部員全員(演劇部 計10人)で歌ったなぁ・・・・・(自分含む男子も

 シュール(笑)


>なのはをJGJさんとこに投げるだって?!   是非お願いしますw

 完結したらね!


>今年もクリスマスが来ましたよ祐樹さん 私は男(ここ重要)の友達と独り身パーティーです

 何故そこだけ重要なのか。もしかして、頭にホのつく人ですか!


>絶望した! うどんげやえーりんがルビーに操られているとき、蓬莱ニートが一回も出てこないことに絶望した!

 てるよ、もとい輝夜はもこたんと弾幕中でした。


>うどんげとえーリンがルビーによって変身してるところ見て、ゆかりん、ゆゆさま、みょんが隙間経由で見ていそうだ♪

 紫「あらあら、面白いことになってるわね」
 幽々子「妖夢もやってみるー?」
 妖夢「ゆ、幽々子様!? 何みょんなこと言ってるんですか」


>小学生祐一「唯湖おねぇちゃん?」つぶらな瞳+上目づかい

 唯湖「ぐは……こ、これは恐ろしい破壊力。もしこれが理樹君だったなら、確実に私の理性は死んでいた」


>そういえば、せっちゃん(srw)はストーリー上何度か失明状態になっていたけど、これって日常生活でも何度か起こってるのかな?

 どうでしょう。ジ・エーデルを倒したとしてもバルゴラとスフィアはそこにあって、せっちゃんと繋がり続けているわけですからねぇ。でも、戦うことがなければスフィアの力を使うこともないから、多少はマシになってるのかな。うーん、判断しにくい。


>無理して返信せずとも一回の更新につき面白いもの数件答えれば良いと思いますよ

 しかしきてるコメントには答えたくなるのが祐樹さんクオリティ。いくつか無茶振りなのとかあるけどね! 人数的な問題とか、設定的な問題とか。


>おお!ミスター陳他の人と混ざってる!なんたる奇跡!

 祐樹さんの勘違いかもしれない。


>秋子さんが祐一の結婚報告の写真付葉書を皆(Kanon陣)に見せた…Web拍手SS(SSSか?)でやってもらえますか?

 気が向けば。


>有紀寧と小毬が出会ったら…どんな理論が出来るんだ?(くるくる回りと幸せスパイラル理論の融合理論)

 きっとお呪いで幸せになる、お呪いスパイラル理論が完成するでしょう。


>コミクロン「見ろ、キリランシェロ!これが僕の最新「ていっ」ってあぁぁぁぁぁぁっ!?」<金属バットで壊されたのを見て
>キリランシェロ「駄作破壊装置パート4「セッター・フライ」 今までより重い分破壊力あるよ?」

 コミクロン「な、なんてことを……君はなんでいつもいつも僕の発明を壊すんだ!」
 キリランシェロ「人様の迷惑になる前に決まってるからでしょ。後、僕の平穏な生活の為」


>それにしても・・・毎回拍手の返事だけで大変そうですね(・-・*)ヌフフ♪

 大変だよー。グリーンダヨー。


>PCが壊れました………参考までに祐樹さんの使用してるPCスペック教えて下さい。
>そういえば、PCと同時に機種変したこの携帯も7年目か………ヤバイな……

 スペックねぇ。詳しいことは覚えてないんだよなぁwwww システムのプロパティ開いてみたけど、これでいいのかね。

 AMD Athlon(tm) 64 X2 Dual
 Core Processor 3800+
 2.01GHz 2.00GB RAM

 自分のPCのスペックすらまともに覚えてない祐樹さんはアホですから。後携帯ですが、祐樹さんはメールと電話ができりゃいいので、変えたら壊れるまで使い古します。七年目だと、バッテリーの消耗はやくね?


>謎ジャムに吸収されたネロ。それをまた瓶に小分けする秋子さんが……次の日、名雪の朝食は謎ジャムだったという。

 名雪「ねぇ、お母さん。このジャム、なんか黒いよ」


>祐一と小悪魔……どっちかというとイケイケGOGOって感じに迫る小悪魔ことこぁ、そんな小悪魔の積極さにたじたじな祐一。

 小悪魔「祐一さん♪」
 祐一「んぁ?」<寝てた
 小悪魔「おはようございます」
 祐一「おはよう。そしてお休み」<目を閉じる
 小悪魔「はい、おやすみなさい。…………よいしょ」<布団に潜る
 祐一「待て、何故布団に入ってくる」
 小悪魔「一緒に寝ようかと。あわよくばそのままいたして」
 祐一「そこまでだ!」


>てんこー♪ てんこー♪ すぱてんこー♪

 天子「誰がすぱてんこよ! 私の名前は天子、て・ん・し! いい加減にしないと要石ぶつけるわよ」


本日の教訓。「とりあえず追いついた」

 おつー。

返信終わらないんだが。そろそろ日記じゃないぞこれ(汗

 Web拍手レスコーナー。分割三回目。まだまだ分割。というか、少し自重しろといわざるをえないwwwww


>祐一にからかわれることが多いせっちゃん達(ネギま&SRW)がお互いに愚痴りあっているところに祐一が登場とかってふと思いつきました。

 せっちゃん(ネ)「祐一さんのからかい癖、なんとかならないんでしょうか」
 せっちゃん(ス)「……難しいと思うな。祐一君、本当に楽しそうだもの」
 せっちゃん(ネ)「ですよねー」<ため息
 せっちゃん(ス)「シンくん達も被害にあってるし……士郎君の言ってた通り、くろいまおうね」<ため息

 祐一「そのくろいまおうが参上しましたよっと」
 せっちゃんズ『!?』


>何年か前から話のあった東方アニメプロジェクト。今年の冬コミで出すみたいですが中原麻衣、田中理恵、井上喜久子って本当に二次同人なのかという豪華さなんですが…

 先日琉海さんとその件で話をしてましたね。とりあえず、魔理沙は檜山以外にありえんだろう(ぉ 誰がかが言ってたのを見て、思わず檜山ボイスでマスタースパークと叫ぶ所を想像した。


>君望む永遠のヤンデレはへたれ主人公を自分好みに調教し赤ちゃんプレイや性転換までしましたが文のヤンデレ度もそのレベルなのでしょうか?…ネロよ君はbad endではない。世の中には死んだ方がマシという言葉がある!

 ぐーさん大好きマナマナルートですね分かります。俺はそれでプレイする気力を完全に無くしました。つかそこまで行くともう病院というより、警察行けと。あとね、うちのあややは本当は可愛いんだよ!


>てゐと祐一とのお見合い…それは今までお見合いと違う騙すか騙されるかの神経戦であった

 てゐ「実は私、ずっと祐一のこと好きだった」
 祐一「そうか、俺もてゐのこと大好きだぞ」
 てゐ「……」
 祐一「……」
 てゐ「動揺もしないウサね」
 祐一「そっちこそ、少しぐらいはしてくれないと面白くないな」


>一発目からあややかい! れいせんのルビーを見たので今度は永林で。wそれを見た祐一の反応も良いと思う。

 永琳「どんな病も永琳特製の薬でイチコロ☆ 幻想郷の病気を一つたりとも許さない、全て滅菌消毒よ。愛と正義とお薬の戦士、八意永琳ただいまさんじょ……う……?」<ポーズが決まったまま意識を取り戻す
 鈴仙「……し、ししょう」<いたたまれず視線をそらす
 てゐ「~~~~~~っ! は、っ、ひぃっ」<笑いすぎて息が詰まる
 祐一「な、中々似合ってますよ永琳さん」<噴出しそうになるを堪えて

 永琳「……………はぅ」


>分けて返信するときは早めに更新しといた方がいいですよ、確実に増えてますから

 それが出来れば苦労はしない。というより、早く更新しすぎると皆がその分の内容見れなくなるからなぁ。


>ネロが現れた。ニゲロニゲロドアヲアケロー
>逃げた先に文々。新聞発見。…来るな、確実に
>来たよーあやや。逃げないけど何か?
>あややに連れて来られました、幻想郷に

 ゲームオーバー。


>ことみ、有紀寧、美凪がそろえば天然無限ループの完成だ!

 ことみ「……?」
 美凪「……?」
 有紀寧「とりあえず、コーヒーでもどうぞ」


>渚「お連れしましょうか?この町のレインボーへ」

 朋也「渚っ、しっかりしろ! そんな目に光がない状態で言われても怖いだけだ!」<必死


>まてまて、あのバレンタインssが砂糖少な目? 祐樹さんの砂糖多めor砂吐くレベルはどんくらいなんだ? 私にとっちゃああれは多めだったんだが

 砂糖控えめです。


>ふむ、また連続更新ですか 頑張ってくださいー

 だが断る。


>子供化シリーズ CLANNADver最初は祐一×智代、次は杏でお願いします。
>子供化シリーズ CLANNADver最初は祐一×智代、次は杏でお願いします。

 (ry

 智代の場合

 智代「もうすぐご飯できるからな」
 祐一「……なぁ、俺も手伝うけど」
 智代「だいじょうぶ、料理はとくいだから……いたっ」<指を切る
 祐一「あぁもう言わんこっちゃない」
 智代「……ぐすっ」

 杏の場合

 杏「ゆういち」
 祐一「ん?」
 杏「すきー」<抱きつく
 祐一「そうか」<頭を撫でる
 杏「♪」


>藤乃とことみで曲げ曲げコンビ。

 ことみ「???」<首をかしげる
 藤乃「私が曲げるというのはわかるのですが、彼女は一体何を……?」


>『いえろ~ぜぶら』、『SYNC.ART'S』、『Silver Forest』、『Alstroemeria Records』、『岸田教団』、『石鹸屋』、『SOUND HOLIC』、『=Neutral=』この中で聞いた事のあるサークルは?

 サークル名までは全部覚えてないけど、とりあえずいえろ~ぜぶら、石鹸屋、岸田教団、SOUND HOLIC、Silver Forestは聞いたと思うよ!


>ポーニョポーニョポニョ魚の子~♪

 見たことないんですよね。ジブリはトロロもといトトロや、ナウシカは好きー。ちなみに、ポニョの歌はうちの先輩が前にカラオケで歌ったよ。


>カオスヘッドアニメでやってますよ。知らないの?知ってるでしょ?知らないなんて言わせない。知ってなくちゃおかしい。知ってるよね?しっ・て・る・よ・ね?

 知 ら な い よ 。


>ヤンデル文も好きだぁーーーーー
>ヤンデル文2連続でも好きだぁーーー

 でも祐樹さんはデレデレ文がもーっと好きです。


>幻想郷の女性達が何故かデレデレになったどうする祐一!

 祐一「異変だな、解決しに行くぞ」


>ヤンデレあややが書けないのならばデレデレあややを書くしかない

 でもそれは貴方にお任せします。


>チャットは人が増えると、にぎやかで楽しくなりますね。 と、チャットで毎回ROMってる人が言ってみる。

 Sよりの祐樹さんを弄ぶ畜生連中ばかりですよ。


>そういえば最近リリカル更新されない気がする。

 ブログ書くスピードが早いので、そこまで気が回らないという。後、コメント返しで負荷すごいから書きにくいしね。いつ完結するかわからんけど、完結したらJGJさんとこにでも投げようか?


>祐一と早苗が幼馴染設定だと雪夜設定だと、祐一が七夜であることを隠していて、死者や死徒を狩っている。早苗はそんな祐一の秘密が気になってつい彼の後を追ってしまい……そこで人ならざるものを見てしまうのだったというのを幻視してしまった

 無茶振り認定。台詞だけじゃ表せきれないと判断しましたw


>そういえば今の時期はチルノが元気にアイシクルフォールを使ってそうだが、正面が安全なあれを撃たれた時祐一はどんな反応をするんだろうかw

 チルノ「氷符『アイシクルフォール-Easy-』!」
 祐一「……なぁ、チルノ」
 チルノ「何? あ、あたいのスペカを見て惚れたとか?」
 祐一「いや、正面に弾幕がないからそこにいとけばまったくあたらんぞ?」
 チルノ「……ほんとだ!?」


>祐樹さん、「祐一 ◯◯(東方キャラの名前or幻想郷)」は初めの十個以内にほぼ入りますよ、このサイト(Googleで調べた。流石に全キャラは無理、知らないキャラとかいるし)

 何故だ。


>ぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる・・・

 パルスィ「妬ましいわ……私の真似をする貴方が妬ましい」


>秋子・早苗「私達の作った物は…謎の生物を生み出す材料なんですねー!」<同方向に疾走

 秋生「ばっ、さ、早苗……くそ、俺はお前のパンが大好きだー!」<追いかける
 祐一「俺には、たとえ嘘でもそんなことを言う度胸はない……」


>猫「にゃー」<猫一匹分入る隙間から
>名雪「ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」<暴走
>猫「にゃっ!?」<隙間の奥に逃げる

 祐一「猫逃げろぉぉぉぉぉぉぉぉっ! 俺が、俺が名雪を抑えている間にぃぃぃぃっ!」<羽交い締め
 名雪「は、離してよ祐一! ね、猫さん、猫さんなんだよぉぉぉぉ!」
 猫「な、なぁぉ……(訳:お兄さん、すいませんっ」


>恭介のロリ扱いやめろ?無理ですよ、リトルバスターズ(EX含む)やったことのある人は「恭介=ロリ」の方程式が成り立ってますから(SSでもそういう扱い多いし)ま、諦めなさい。ロリロリハンターズリーダー棗恭介

 恭介「……orz」


>突然幼児になってしまった祐一と早苗を見て、一瞬CLANNADの早苗さんが!と思ってしまった。

 字が一緒ですもんね。


>祐一×バター犬椛

 椛「バター犬……ってなんですか?」
 祐一「あー、普通に生きている分には決して関わることのないことだから、知らなくてもいい」
 椛「はぁ。というより、私は犬じゃありません。白狼天狗です」
 祐一「そうだよな、椛は天狗だもんな」<もみじもふもふ
 椛「……わふ」

 椛をバター犬にしないでくださいw


>リトバスに祐一君をいれて連載しちゃいなよ、YOU~byコマリマックス

 しかしリトバスはクリアしてないというね? 途中でやる気無くしたのよ。


>ちょ、二連続でヤンデレに捕まったorz 俺はクーデレも良いと思うんだ(ぁ

 ツンデレやクーデレはいいものですね。


>拍手レスの早苗&秋生in秋子&祐一を見てもし祐一が大好きだーと叫んでいたら近所の奥さんの井戸端会議で噂が広がりヒロインズや商店街の店の人の中に秋子ファンがいれば確実に追いかけられそうですねww

 祐一「いや、流石に秋子さんに対して大好きだって言うのは恥ずかしいんだが」
 秋子「あらあら、私ももし言われていたら照れてしまいますね」
 

>ネロ→ヤンデレ→ネロ→ヤンデレと続いたぜ・・・orz

 監禁されて食われて、監禁されて食われてですね。BADEND直行ルートらしいですよ?


>なぜかdiaryの子供美鈴もといめーりんがメルブラの都古にそっくりな気がした。 中華っぽいからか?

 意識はまったくしてなかったけど、そう見えたのならそうなのだろう。都古はメルブラでよく使ってたキャラです。


>web拍手でヤンデレ→霊夢をループし始めたww

 もう戻れない――懐かしき場所へとは二度と。そして改めて言おう、ヤンデレ好きは皆あややに監禁されてしまえばいい。


>(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜あやや(*゚∀゚)o彡゜

 文「あややややや」


>返事返し 命の危機を感じるのはやましいことがあるからだ。ちゃんと言いくるめn――じゃない、愛を囁いてあげないと。生きている以上、異性に会わないで生活なんて出来ないんだから。まぁ、悶えるのは大いに頷くが……
>むしろ、わざとやって軽く嫉妬心を出さないと♪ 加えて、ちょこっと冗談を耳元で囁いて泣かすのもOK。あ、冗談は行き過ぎると刺されますから駄目ですよ。ちゃんと愛ある冗談じゃないと
>文の場合、取材で他の人に話すんですから、自分だけはズルイとこっちがヤキモチやいてる風にみせるぐらいでしょうか。でも、文がそれなら記者を辞めるって言い出したら怒るべき。文はいつもの文であるからこそ良いのであって、それを奪うのはいけない。うん……っと、つい熱く語ってしまった
>ってな訳で、ヤンデレも適度であればツンデレのように可愛らしいのであって、怖い存在ではないのです。まぁこれは俺の持論であるので違うという人もいるでしょうが……とにかく、ヤンデレを怖いでスルーしないで、祐樹さんもヤンデレ好きだと隠さず言い放ってください。以上、rkでした
>ちなみに、そこに互いに愛がなく、一方的ならただのストーカーです。でも、祐樹さんも拍手を押す皆さんも、文に愛があると信じてる!

 だが断る。


>べつにヤンデレ好きではないが、むくれる文の可愛さに負けてヤンデレと言ってみたり・・・

 文「むぅ~」


>あややお気に入り(二位)発言から数日、Web拍手押すと一発目九分九厘あややが出る(残り新聞)ブン屋の情報収集能力侮ってたよ…

 文「新聞作りの為にはまず情報ですからね。幻想郷で起きた出来事を瞬時に察知できないようでは記者失格ですよ」<えっへん


>(*゚∀゚)o彡゚筋肉! (*゚∀゚)o彡゚筋肉!

 真人「(*゚∀゚)o彡゜筋肉! (*゚∀゚)o彡゜筋肉!」
 理樹「ま、真人……」
 謙吾「……」
 真人「あ? なんだ謙吾。その、そんな暑苦しい筋肉をこれみよがしに振るな、暑苦しくて敵わん。熱を生み出すなこの筋肉馬鹿、みたいな目は」
 理樹「なんでそんな具体的なのいつも」
 謙吾「その通りだ」
 理樹「そしてやっぱりその通りなの!? これって、真人がすごいのか謙吾が単純なのかどっちなんだろう」


>鈴vs真人のバトル発生!
>バトル中…
>鈴は真人に勝った!
>男子生徒A「鈴様!あの負け犬に称号を!」
>鈴「猫より弱い雑魚」
>真人は「猫より弱い雑魚」の称号を得た!

 真人「うぉぉぉぉぉぉ! 俺の筋肉は猫にすら勝てんのかぁぁぁぁぁ!」


>イリヤ「やっちゃえ、バーサーカー」
>バーサーカー(?)「まずお前達から血祭りにあげてやる」
>祐一「まさか、あ、あれは(震」
>稟「イ、イレギュラーにも程があるわよ!!皆逃げるわよ!あんな奴相手に勝算何て一割も無いわ!」
>アーチャー「り、稟、流石に勝てなくとも応戦位は可能なはずだ。こちらにはサーヴァントが二人いるんだ、何とかなるかもしれんぞ」
>セイバー「アーチャーの言う通りですよ、それに三人とも余りにも怯え過ぎです。(しかしあのバーサーカーは異常とも言える力を持っている。一体何者なんだ?)」
>士郎「逃げるんだ、勝てるわけが無い。奴は伝説のスーパーサイヤ人、ブロリーなんだ。(震」
>セイバー「アーチャーの言う通りですよ、それに三人とも余りにも怯え過ぎです。(しかしあのバーサーカーは異常とも言える力を持っている。一体何者なんだ?)」

 これの悟空バージョンなら、どっかのWeb漫画で読んだ記憶があるよ! そして凛の名前が少し違うと突っ込まざるを得ない。そして、凛はドラゴンボール知ってるのかwww


>再度ネタ奪取!! 東方子供祭 もことてるよが子供化(8歳程度) 祐一の取り合いにww

 もこ「祐一は私とあそぶんだ」
 てるよ「だめ、私とおよめさんごっこするの」
 祐一「なんだそのおよめさんごっこって……」


>せっかくだからと幼児になった祐一と早苗は遊びふけることに。しばらくしてつかれた二人は早苗の部屋でお昼寝を。
>お昼寝から起きた祐一、起きると体が戻っていた。そして寝ている早苗に好きといわれて赤面するという…
>そんな姿を2柱がこっそり見守るという・・・

 祐一「……あぁ、元に戻ったのか」<自分の手を見て
 早苗「――――すぅ」
 祐一「で、早苗も元に戻ったと。遊びつかれる、なんて久しぶりだなぁ」
 早苗「ゆ……いちくん」<寝言
 祐一「ん?」
 早苗「―――大好き」<少し笑いながら
 祐一「……あー、なんか熱いな」<赤面

 ケロ「うぷぷ、むちゃくちゃ照れてる」
 キャノン「こういうのに弱いんだねぇ。捻くれてるのに、初心な子だよ」


>レミリア+パチュリーがゆかりんの協力のもと咲夜と祐一を1室に監禁しました。逃げようにも逃げられない状況に追い込まれた咲夜はついに!?

 祐一「ドアも開かない、窓からも出られない。空間も歪められて脱出不可、か」
 咲夜「……みたい、ね」
 祐一「まいった、こんな強硬策に出るとは。しかもこの分だと、ゆかりんも共犯だな」
 咲夜「……」<居心地が悪そう
 祐一「どうしたもんか」
 咲夜「あ、あの」
 祐一「っ、な、何だ?」
 咲夜「その、ね。返事……考えてきたわ」
 祐一「……そ、そうか」
 咲夜「え、えぇ。――ふぅ、言うわ。私は」

 番組の途中ですが、臨時ニュースです(ぁ


>人里でお祭りが開かれることになり、祐一も食い物屋を出すことに。 料理のできる助手を募集してみると…
>ミスター陳(確かこの字だったはず)「出番アルネー!」

 祐一「……琥珀さん、何やってんの」
 ミスター陳「いやアルヨ、ゆ――お兄さん。私、琥珀なんて名前じゃないヨ?」
 祐一「いや、チャイナ服着てサングラスかける不審人物なんて琥珀さんしか思いつかない」
 ミスター陳「ひどい言い草アル。その琥珀さんとやら、きっと泣くアル」
 祐一「大丈夫、にこやかに笑いながら注射器ちらつかせるだけだから」
 ミスター陳改め琥珀「……流石にそこまで言われると凹みますよ?」
 祐一「ごめん」


>魔理沙に物を盗られた祐一、追いかけてると通りがかった霊夢と衝突して押し倒してしまう。そのまま動けずいい雰囲気になりはじめると切れた魔理沙がカードを取り出し…

 魔理沙「私を無視して……何イチャついてんだお前らぁぁぁぁぁっ!」
 祐一「ばっ、ちが!」
 霊夢「ま、魔理沙落ち着いて……っ!」
 魔理沙「マスタァァァァァァスパァァァァァァク!!」


>秋子さんが皆(Kanon陣)を呼んで祐一の結婚報告の写真付葉書をみせたした。さて反応は?(出来れば見せる前からお願いします)

 これはどう書けばいいのか。流石に台詞だけじゃ表現できないなぁ。とりあえず、祐樹さん的には突然いなくなったけど、「まぁ祐一だし?」という感じで大して気にもとめていなかったメンバーが秋子さんに呼ばれ、その祐一と咲夜の結婚写真を見せられて固まる。
 みたいな感じを予想。これを頭の中で妄想していただければおk。ほら、見えてくるはずだお前にも死兆せげふんげふん、その風景が。


>インディグネイション
>インディグネイションは個人的にはアーチェのほうが・・・

 祐樹さんはインディグネイションと言えば、キール&メルディだなぁ。ゼクンドゥス戦での演出には感動した。エターニアは正直かなり好きな部類だった。


>幼児、青年と変化してきた祐一が今度はダンディなオジサマに(イメージはカシウスさんかな) 感想は?

 祐一「……なんというか、ここまでくるとただのおっさんだな」<自分を姿を見て
 紫「そう? 中々渋くて魅力的だと思うわよ」
 幽々子「うふふ、お茶でもどうですかとか誘われちゃったら、ついていっちゃうかも」
 永琳「ふむ、実験は成功ね」
 妖夢「みょん、祐一さんとは思えないです」


>(昼休み)キーンコーンカーンコーン「生徒のお呼び出しの連絡をします。三年○組棗恭介君、至急職員室まで来てください。繰り返し連絡します…」
>恭介「わり、何か知らんけど行ってくるわ」<食堂を出る
>理樹「なんだろうね?」真人「さぁな」<テレビのチャンネルを回す
>アナウンサー「…次のニュースをお伝えします。昨日(日曜日)の午前十一時頃公園で遊んでいた小学生が誘拐されそうになりました」
>小毬「怖いねぇ…」クド「そうですね…」謙吾「ん?…ちょっと回すのを待て、真人」<チャンネルを回そうとする真人を止める
>真人「あん?」<不機嫌そうながらも止める
>アナウンサー「男の特徴は年齢十八~二十位で黒髪…」<次々と恭介に該当する点を言う
>メンバー「…………」<昨日は恭介が朝からいなかったので

 恭介「わりぃわりぃ、先生に内定もらったこと伝えるのすっかり忘れてたわ。後、昨日のお礼とか」
 理樹「昨日……?」
 恭介「あぁ。昨日は朝から呼び出されて、先生の手伝いをさせられてたんだ。気がついたら日が紅かったぜ」
 真人「そ、そうか」
 謙吾「うむ、俺は恭介を信じていたぞ」
 恭介「は?」



>唯湖「理樹君、君の選択肢は2つに1つ、A私にヤラレテ女装するかB女装して私にヤラレルかだ!」

 理樹「どっちも同じじゃないか……来ヶ谷さんはなんでそんなに僕を女装させたがるの……」
 唯湖「そんなもの理樹君が可愛いからに決まってるだろう。さぁ、お姉さんにヤラレなさい」
 理樹「絶対嫌だ……」


>確か神霊ってサーヴァントとしては召喚できないんじゃなかったっけ?

 前に突っ込みがあって、そこらへんを設定かえてみました。作中でのInterludeでも語っていた通り、オーディンは神霊から精霊へクラスを下げてまで世界と契約しています。ゆえに、オーディンは元神霊というわけです。今の彼もただの英霊であり、守護者の一人として呼ばれることもあります。


>こちら遠野家地下王国。現在ひっそり復興作業中(雛形まで残り五割)

 琥珀「ご苦労様です。あ、後で差し入れ持って行きますねー」


>最近ヤンデレあややしか出ないぜ…近くにラジカセか何かあるのかや(あややvoice)

 美鈴の声で起こされたいです。


>ナナリー「できたら私と相沢様のをお願いします」<赤くなって
>ルルーシュ「ナ、ナナリー!?」<青くなって

 だからギアスは第一期すら見てないから書けないと言う。若本皇帝ぐらいしか知らんよ、祐樹さんはwwww


>栞「毎日、オレンジが届きました・・・」

 香里「処分に困るわよ……本当に」


>名雪「祐一!イチゴサンデー奢るんだお!」あゆ「ぼくたい焼き!」真琴「真琴には肉まんよ!」栞「私にはバニラアイスです!」舞「…牛丼!」<何時もの奢り地獄
>秋子「皆さんそんなことしていたのですか…」五人『!?』<血の気が引く
>五人『……………』<ギギギと音が鳴りそうな程のぎこちなさで振り向く
>振り向くと何時もの笑顔の秋子さんがいた!(ただし笑顔が「殺す笑み」)

 五人『\(^o^)/』


>まさか同じ考えを持つ人が居るとわ。(東方キャラを子供化)永林なら子供の時でも薬を作ってそうだ、そして祐一に飲ませるw

 少し違うけどだいぶ前にそんなの書いたね、確か。永遠亭メンバーにおもちゃにされてる感じの。


>紫様に攫われて霊夢の神社が良くでます、玉にあややに監禁もされますがwお賽銭入れれば大
丈夫ですよね?シゲル

 きっともう手遅れかもしれない……。


>姉妹対決だったらプリズムリバー三姉妹を忘れてもらっては困りますよ

 リリカ「いくら姉さん達でも負けないよ」
 メルラン「私だって、負けられないんだよー?」
 ルナサ「……最後に勝つ」
 祐一「ハイテンション・普通・ローテンション。なんつー極端な姉妹だ」


>フェイトvoice目覚まし「えっと…お、起きて下さい、祐樹さん」<恥ずかしそうに

 祐樹さんの携帯は、朝七時になるとフェイトの着ボイスで起こしてくれます。ただ、バイトが休みの人じゃないと聞けないけど。


>クドリャフカちっくな椛とかも良さそうですぜ、旦那。

 椛「わ、わふー?」
 祐一「椛可愛いよ椛」<もみじもふもふ


>…………出て欲しいのが((*゚∀゚)o彡゚ はずれ!)狙ったように出ないぜ。悲しいぜ、祐樹さん

 はずれが見たいとかとんだマゾヒストですね。


>真人「筋肉筋肉~♪」謙吾(バカモード)「筋肉筋肉~♪」

クド「筋肉筋肉なのです~♪」


>ある日の夜、恭介がリトバス男子メンバーのみを(理樹・真人部屋に)集めた。そしてとっても危険な作戦が行われた!
>恭介「『作戦名・スニーキングミッションin女子寮~UBラインを突破せよ!~』」<ノリノリ
>三人『…………』<何も言えない
>恭介「何か反応しろよ!」三人『といわれても…』恭介「まぁいい、説明するぞ」
>作戦概要…女子メンバーの誰かが恭介の鞄(誰のかわからない雑誌(キーワード「メイド」「巫女」)入り)を持ってったので気付かれないよう注意しながらこっそり鞄を入れ換えよう。間違えて持っていったメンバーの部屋は「一階奥の一人部屋」※女子生徒夕食が近いので要注意!
>真人・謙吾「…………(雑誌に心当たりあり)」理樹「もしかしてあの雑誌!?」恭介「そうだ。ちなみに裏には理樹の名前を書いたぞ」理樹「何でさ!?」<全員参加決定
>じゃん拳の結果、真人→謙吾→理樹の順で侵入することに。一番真人、さぁどのようにUBラインを突破する!?

 真人「いや、どう考えても無理だろ……流石の筋肉様でも、あそこを越えることは出来ないとおっしゃられている」
 謙吾「まさか筋肉様までもがそういうとは……それなら無理だ」
 理樹「いや、そうだけど何も筋肉で決めなくても」


>咲夜さんの着替えを覗いてしまった祐一にぜひ(咲夜さんの体の)感想を聞きたい!?

 祐一「いや、驚きで頭の中真っ白だったし。覚えてねーよ」


>恭介よ、バトルで負けた以上如何なる称号を付けられても文句は言えんぞ?

 恭介「くっ……俺が考えたルールな以上、従うしかない。だが、一位になればそれは消える。俺は勝つぜ」


>なるほど、祐一の手にかかれば姉御も受けにまわるしかないということか流石だな祐一。そしておいしく食べられる姉御でした

 唯湖「……プハー」<タバコをふかす真似
 祐一「シクシクシク」


>オレンジ色のジャムを取り込んだネロ。だが徐々にオレンジ色の部分が広がっていって最終的に取り込まれました。

 祐一「これはひどい」
 ネロ・カオス・オレンジ「……」


>子供のころの祐一と高校生の姉御……祐一逃げてー

 唯湖「君は私をなんだと思っている。犯罪までおかそうとは思わんぞ」


>あっ相沢咲夜だと!
>夜は夫に手取り足取り腰t(ry…七夜暗殺術を教えられてるんですね。
>咲夜さん最強になっちゃうな……でも色々と翌日の仕事に支障が出そうだwww

 咲夜「行って来るわ」
 祐一「あぁ。……その、大丈夫か?」
 咲夜「心配するのなら、手加減してほしいわね」<紅くなって
 祐一「すまん。次から気をつける」
 咲夜「……別にいいわよ。嫌じゃないし」
 祐一「頼む、そういうことを今言わないでくれ。思わずぷっつんしかけた」


>部屋の中を調べてみた。東方アレンジCD集め始めてもう三年。数数えたら約300枚。総合金額約36万程(1枚1200円ほど)。容量約12GB。+同人誌。・・・どんだけ金使ってんだ俺。(50万は超えてると思う)祐樹さんは振り返ってみてどうですか。

 うーん、どうだろうね。買った同人誌が全部残ってるわけじゃないので、分からないけど。売ったりもしてるし。ただ、十万は確実で三十万でどうだろう? ぐらいかな。よく分からん。あ、でも印刷代はそこそこかかってるよ!

本日の教訓。「近況が一切書けないとか日記としてどうなの……」

 少し自重してくれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

Web拍手のレスのみ。

 Web拍手レスコーナー。


>oo,
>おお、ネロサンデスカ!!ここは、大河を生贄にして逃げる。頑張れ~、タイガー

 ネロ「ほう? 何の力も持たぬ人間が私に向かってくるか。良かろう、我が血肉としてくれる」
 大河「ちょ、何このコートの男の人!? し、鹿!? い、いやぁぁぁ!」<脱兎


>祐一「ゆいちゃん・ゆいちゃん・ゆいちゃん…etc」唯湖の耳元で髪を撫でながら

 唯湖「や、やめたまえ、くすぐったいではないか」


>イェア!!

 イェア!!


>文さんに質問!烏天狗は空(烏)と椛(天狗)どちらに近い生き物なのでしょうか?ヤンでない文さんならきっと笑って許しくれるかと…(距離をとり逃げ出す準備)

 文「烏天狗は烏天狗ですよ。どっちに近い、というわけでもありません。椛は白狼天狗という種族ですし。まぁ、天狗という名を冠していますし天狗でしょうね。それより、なんで逃げようとしてるんですか?」


>あ、連続更新終わった。お疲れ様でした

 疲れたよ!


>ワカメとヘタレが何かをしようとしている

 慎二「は? なんで僕がこんな阿呆と何かしなきゃいけないわけ?」
 陽介「そりゃこっちの台詞だっての。なんでこんなワカメ頭と何かするの?」
 慎二「……喧嘩売ってんの?」<引きつり笑い
 陽介「それ以外に聞こえんの? つかアンタのしゃべり方、すっげぇむかつくんですけど」
 慎二「それはこっちの台詞だね。何で君みたいな馬鹿そうな奴にそんな事言われなきゃいけないワケ?」
 陽介「は? 何、舐めた口聞いてんのお前。調子のんなよ?」

 バキッ、男同士の殴り合い。ドロリもあるよ!


>翡翠「貴方を、犯人です」<ぐるぐる翡翠ワールド発動

 琥珀「翡翠ちゃ~ん、ごめんなさい~」<目ぐるぐる


>恭介は来ヶ谷に負けた。恭介は「兄馬鹿にして(21)!」の称号を得た!

 恭介「いや、兄馬鹿はまぁ分かるが21って、俺はまだ未成年だ……って待て、これってロリってことか!? おい!」


>ある日水瀬家に届いた手紙(写真付)
>結婚しました 相沢祐一、相沢咲夜<幸せそうな笑顔で
>相沢咲夜…名前に違和感が無いのは気のせいじゃない…はず。祐樹さんはどうよ?

 秋子「あら、祐一さんからはがき?」

 裏返すと、そこに祐一と一緒に笑っている咲夜の姿。そして、結婚しましたという文字。

 秋子「……あらあら、名雪達に見せたらなんていうかしら」<嬉しそうな顔

 確かに、あまり違和感は感じないですよねwwww 


>こーりんとかえーりんとかふらんちゃんとかめーりんとかまじってる!!!!!

 混じりました。


>ヤンデレあややに捕まったぁ~w

 また言ってやる。ヤンデレ好きは皆あややに監禁されてしまうがいい。


>祐一が博麗神社に居候しだしてから遊びに来る人が増えて質問す霊夢。(永林・ゆうか・大妖精)

 霊夢「で、何でアンタらはここ最近こうも頻繁に来るのかしら?」
 永琳「そうね、あまり男性の場合の実験結果が得られないからかしら」
 幽香「別にそんなつもりはないわ。たまたまじゃない?」
 大妖精「そ、そうですよ? チルノちゃんがこっちによくくるので、私も一緒にきてるだけです」


>・・・ネ、ネタが盗られた。(東方キャラを子供化)ゆかりんと妖夢 映姫様の子供化は違う人だぜ。前の二つは自分だが。
>仕方ない最後の〆に紅 美鈴の子供化(精神年齢は大体7~8歳程度)でお願いします。

 ネタが取られるのはよくあること。

 めーりん「むん」<仁王立ち
 祐一「小さくなっても門番か」
 めーりん「わたしのおしごとだもん」
 祐一「そうか」
 めーりん「通さないよ!」<門にへばりつく
 祐一「なんだ、ここの門番はお客さんも通さないのか?」<ニヤニヤと
 めーりん「う……いじわる」


>こちら遠野家地下王国。現在ひっそり復興作業中

 琥珀「はいー、ご苦労さまですー。大変でしょうけどがんばってくださいねー」<はじけんばかりの笑顔


>四回目か。祐樹さんの前にフェイト(Ver.こぁ)を召喚した

 おい、だから祐樹さんをこれ以上萌えさせてどうするというのだ! フェイト+こぁとかフェイタリティにもほどがあるぞ!!


>ある日、祐一が霊夢のことを気になりだした、霊夢の巫女服のせいでまともに見ることが困難に

 祐一「……」<視線をそらしている
 霊夢「なんでこっち見ないのよ?」
 祐一「いや、何でもない」
 霊夢「変ね」


>魔理沙のマスタースパーク(告白)が祐一の心を撃ち抜いた!!

 魔理沙「祐一、お前が好きだ! お前がほしぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」<両手を広げて
 祐一「魔理沙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」<そこに飛び込む

 イメージ的にはGガンダム最終回のドモンの告白。


>Googleで祐一×琥珀とか
>Googleで祐一×琥珀とか調べるとここは一番手

 ちなみに、衣玖さんで検索かけても一番手でした。だからなんでなんだと問い詰めたい。


>恭介がレンに出会うと大変なことになりそうだな!

 もう恭介をロリにするのはやめてあげてください……(´;ω;`) まぁ、どこぞの某MUGENストーリー動画では恭介がレンと一緒にいるけどね。白レンだけど。


>謎ジャムとレインボーパンを吸収したネロ。そしてそんなネロと対峙する志貴と祐一……何故かワニの一部がオレンジ色なのは気にしないでね

 ネロ・カオス?「来るか、人間」
 志貴「くっ……」
 祐一「ていうか、何か所々オレンジ色なのはなんでだ……」


>祐樹さん、祐樹さん、バーサーカーならまだいいほうじゃない。俺はあの阿部さんに追われたよ。思わずP-90フルオートで叩き込んでから、スタン投げて逃げたけど、彼は追ってくるんだ、ガチホモはやはり怖いんだよ。(夢です)

 貞操の危機は確かに嫌だけど、命の危機もマジで嫌じゃないかなぁwwww


>お、アクセルから美鈴に代わってる

 美鈴「不肖、私紅美鈴が勤めさせていただきます」
 アクセル「ようやくか、俺は休ませてもらうぞ」


>いいよ、あやや。ずっと一緒にいようじゃないか。その代り約束してほしいな……二度と俺と一緒にいて、絶対に離れないで……(ヤンデレに対抗するなら同じベクトルならどうだろうと思って言ってみた)

 対抗した結果、もう二度と太陽を見ることは叶わなかったのです。


>web拍手で狙ったよ様に出るんだが紫様に連れてかれて霊夢に会ってあややに監禁・・・。コレどうなんでしょう。ww

 きっと好かれすぎた結果ですね、分かります。


>あややがヤンデレね。いいだろう、烏天狗の妖よ。これは契約だ。俺はあなたともにあろうだからこれいじょ哀れないけにえを出さないでくれ(……妖怪の約束は絶対だから、こういうとどうなるんだろう?)

 文「まぁあそこにいる私は別存在ですけどね。多分、それを言ったが最後二度と外には出れないと思いますよ?」


>私はヤンデレよりもデレデレのほうが大好きだ!!

 祐樹さんもデレデレの方がいいです。


>ヤンデレあややのおかわりが欲しいと思ったのは自分だけでいい by.JGJ

 ヤンデレ好きは皆あややに監禁されてしまうがいい!! JGJさんでも例外ではないですよ? つか、おかわりをご所望とかまじっすかwwww


>出ろーーー!タイガーーーー「タイガーって言うなー!」魔法瓶!(っええ!

 熱いお茶も保温されていつでも温かくいただけるんですね。


>真人よ筋肉の称え方はこうするんだ!(*゚∀゚)o彡゜筋肉!(*゚∀゚)o彡゜筋肉!

 真人「なんだ、そうなのか? ならやるか。(*゚∀゚)o彡゜筋肉! (*゚∀゚)o彡゜筋肉!」


>リトバスキャラが演劇で赤ずきんちゃんしたら…赤ずきんが女性なら…狼は姉御だ!…別の意味で食べられそうだ…

 唯湖「ふふ、さぁ哀れな赤ずきんちゃん達はどこかな? 狼お姉さんが食べてあげるから早く出てこい」<ジュルリ


>七人?勿論デート組と覗き見(ストーカー)組ですよ

 祐一「むぅ、デートって言われてもなぁ」
 女の子「えへへ……」<真っ赤な顔で

 慧音「恐れていたことが現実になったか……」
 妹紅「子供に好かれすぎだろアイツ」
 幽香「ふ、ふぅん……?」<冷静っぽく振舞う
 霊夢「また厄介な」
 早苗「うぅ、子供が相手だとやりにくいです」


>祐樹さんがヤンデレあややを書いたというから何回も拍手を送ってみたのに一向に姿を見せないなぁ・・・。それと、祐樹さんはヤンデレを好きでなくても、ヤンデレとヤンデレスキーに好かれているのかも知れませんね~。幻想郷に迷い込んでゆかりんに送られる→出た先が博麗神社→またゆかりん→送られる先はやっぱり博麗神社。この繰り返しです。なに?この無限ループ。by 紅月 透夜

 きっと幻想入りするフラグです。各種ルートに入るには計画的に行動してください。あ、おやつは500円までですよ?


>あややの監禁endはいい。問題無い。だが…監禁場所がネロはいやじゃー!

 監禁されて教授のご飯ですね。


>20:01 HELP!rkさん!! 祐樹さんにヤンデレの素晴らしさを教えてやってくれ!! ってことで参上 BY,rk なぜヤンデレがいけないのか、1000文字いないで語ってくれ

 なんというrkさん。一体誰がそんなことを言ったのか。えー、何故ヤンデレがいけないのかということですが

 愛されてるのは分かるけど、命の危険まで感じるようになると怖いからですwwww

 嫉妬されてむくれられるぐらいが一番ちょうどいいのですよ。考えてもみなさい、あややと付き合うことになって、少し別の子と話をしただけでむくれる姿を。悶えるでしょ!? あややは嫁に変換してもいいです。


>体育教師(以降教師)「相沢!岡崎!ちょっと待て!」<走ってる二人を見て
>祐一・朋也(嫌なのに捕まったな…)
>教師「お前達は何時もこの時間(昼休み)になると走りやがって…」<説教中
>朋也(今頃は「あいつ」がいるから…)祐一(あの手だな…)
>教師「ん?何か言いたそうだな。言ってみろ」<やや威圧的に
>祐一・朋也「ヘタレマスターが下級生をカツアゲしています」<同時に同じことを言う
>教師「(ヘタレ…春原か)嘘だったら覚悟しておけよ?」<余り信じてない
>食堂に移動
>祐一・朋也「…………」<無言で一ヶ所を指す
>春原「へへっ、金持ってんだろ?早く出して奢れよ」<本当にしてた

 教師「こるぁ、春原ぁ! 下級生相手に何してんだお前は!」
 陽平「ひぃっ!? に、逃げ」
 教師「逃げるなぁ!」<追っかける

 ところで、何故走ってるだけなのに怒られるのでしょうかw あ、廊下を走ってるからか。


>監禁endよく引くなぁ。前回の発言(見飽きた)で呪われてるのかな、まぁいいけど<いいのか?いいんです。あややトップスリーに入るから

 監禁されるのがいいとか、なんというマゾヒスト。変態ですっ><by風子


>レティ、これで要約祐一に会えるな♪コレを気にお見合いをしてみてはw

 レティ「う~ん、そうねぇ。面白そうねー」


>文ヤンデレ化が加速しますよ? ヤンデレ文が椛と祐一のじゃれあいに出くわし惨劇とか。

 文「ですから、あそこにいる私は別存在なので、なりませんと。怒りますよ?」<むくれて


>ここの祐一は当然、魅魔の存在も感知してる訳で…

 祐一「で、さっきから俺を見てるのは誰だ?」
 魅魔「……へぇ、私のこと分かるのかい?」
 祐一「気配にだけは敏感なんで」
 魅魔「そうかい、私ゃここの祟り神だよ」
 祐一「神は神でも祟り神。つくづくお賽銭から程遠いなおい」


>別にヤンデレ好みではないんだが……いいぞもっとやれ(ヤンデレ好捕縛的な意味で)byヤンデレあややktkr と送ったモノ

 やらないよwwwww


>前に、一番初めに腋巫女登場キボンヌと書いた者です。あのコメントのあとに幻想郷のSSを書いてもらってからこんなに東方の反響すごいとは驚いています。これからも頑張ってください。

 ついに現れた孔明。彼によって謀られた祐樹さんは、見事に書いてしまったのでした。がんばりますよ、命ある限りは。


>告白の返事を返さない咲夜にやきもきしたレミリアとパチュリーが何か企んでいるようです

 レミリア「もう返事するまで出られないよう、どっかの部屋に閉じ込めればいいんじゃない?」
 パチュリー「……いい考えかもしれないわね。受けるにせよ受けないにせよ、そうすればはっきりするわ。レミィ、どこか適当な部屋は開いてるの?」
 レミリア「そんなもん、咲夜の部屋でも祐一の部屋でもいいじゃない。受けたらそのまま……って展開もありえるのだし」<ニヤニヤと
 パチュリー「そこまでよ」


>祐一がこーりんのところでレア物見つけてもとの時代で売りさばこうとしたとか…

 霖之助「別に構わないけどね。道具も埃を被っているより、使われた方がいいと以前にも言ったと思うけど」
 祐一「悟ってるな、霖之助さん」
 霖之助「いや、僕の店の商品をちゃんと購入してくれるだけでもありがたく思っているよ。その後どうするかは買った人が決めることだ」
 祐一「なるほど」


>修羅場系リクで刹那このかとかどうでしょう?

 修羅場ではないけど、前に書いたバレンタインSSで勘弁してね! 砂糖少な目だけど。


>人里で赤ちゃんを抱いている慧音と祐一が目撃されました(実際は里の若夫婦の子を預かっていただけ)
>そのときの本人達と目撃者の心境を

 祐一「やっぱり子守って大変だよな」
 慧音「新婚気分だったぞ」<にこやかに

 妹紅「決着ついたのかと思った」
 咲夜「自分の時間が止まったような気がしたわ」
 早苗「泣きそうでした」


>あ、トップのボタン美鈴になった

 美鈴「がんばりますよー、いつまでかはわかりませんが」


>闇の満つる世界といえば闇を操る程度の能力のルーミアの独壇場と思いきやあるお方の心の闇が満たしている…

 元ネタが分からぬ……しかし、闇の満つるという字を見たら思わず、

 ジェイド「天光満つる所に我は在り、黄泉の門開く所に汝在り。出でよ、神の雷。これで終わりです――インディグネイション!」

 を思い出した。


>Bad Apple!をわかるのなら『http://www.nicovideo.jp/watch/sm5058847』この動画は見ましたか?

 祐樹さんが曲を聴くときはいつもスキマツアーとかを使ってるので、動画は見てないなぁ。あ、でもラクト・ガールとってゐ!のPVは見ましたよ。


>幻想入りとゆかりんのコンボ多発。何回幻想郷出入りしてんだ?

 数えてみてください。


>前回見飽きた発言したものですが…さすがに飽きますよ?60日間で2000弱貰うのは(確り数えてた人。だってあややお気に入りだし)
>ちなみに1位は霊夢、2位あやや、3位リリーホワイト

 祐樹さんは前回書いたとおりの結果です。あややは幻想郷最速ですが、祐樹さんは幻想郷一遅いに違いない。


>「風子参上」in幻想郷で大暴れ。

 風子「ここならお姉ちゃんの結婚式に出てくれる人がきっといるはずです。そして何より、ヒトデ好きな人がたくさんいるに違いありません。風子には分かります、ここはヒトデの国。道行く人全てがヒトデ好きに決まっています」


>秋子「私のジャムは、ネロさんを退治するための物だったんですねー。」泣きながら走り去る。

 祐一「ちょ、え、俺がやんなきゃだめ? あ、だめ? く、くそ、秋子さん、お、俺は大す……す、す、すすすって言えるかぁっ!」
 秋子「そこは嘘でも言ってほしかったです」


>祐一×杏がイチャイチャしている所を椋が遠くから眺めている。
>祐一を好きな椋は頭の中で祐一×椋に変換してあれやこれやと妄想中。「乙女の…インスピレーションです……」

 明らかに負け犬根性じゃねーですk(タロットカード投擲


>ステータス表が更新されました。 CLASS ライダー
>保有スキル トラウマA 祐一と遭遇するとスキル、パラメーターが1ランク下がる。正面から戦えない。

 桜「えっと、ライダー? これってスキル、なの?」<困惑気味
 ライダー「……はい、情けないことですがスキルです。申し訳ありません」
 桜「あ、謝らなくても。しょ、しょうがないよね、トラウマなんだもの」
 ライダー「そう言ってもらえると救われます」


>渚「毎日が、レインボーでした。」

 秋生「渚……っ、くっ、こんなになるまで無茶しやがって……!」<床に伏せる渚の横で


>ハズレにゆかりんとゆうかりんが無い!?(「りん」繋がり)

 ないです。


>スパロボZのファンディスク発売決定…後日談的なものもあるらしいがランドさんが薔薇色の鎖につながれたかどうかが気になる

 ランドルートはツィーネとアサキム仲間にしてないんだよなぁ。


>突然幼児になってしまった祐一と早苗、互いの姿を見て幼いころの思い出話にひたるとか…(祐一と早苗が幼馴染設定で)

 祐一「うわ、懐かしいなぁ。近所にある神社の早苗ちゃん」
 早苗「あは、その神社にいつも遊びにくる祐一くん」
 祐一「ほぼ毎日、神社に行っては遊んでたよな」
 早苗「缶蹴りとか鬼ごっことか」
 祐一「半分ぐらいは神社でゲームしたり」
 早苗「そうそう」


>修羅場系、姉妹喧嘩でレミリアとフラン、さとりとこいしとか…あれもう一組あったような気もするが(早苗さんのいる山は闇が満ちている

 スカーレット姉妹の場合

 フラン「祐一はもらうのー!」
 レミリア「だめよ、私がもらうわ!」
 フラン「ぶーっ、なら力ずくで」
 レミリア「ナ、ナニヲスルキサマー」

 古明地姉妹の場合

 さとり「だめよ」
 こいし「まだ何も言ってないよお姉ちゃん」
 さとり「心を読めなくても分かるわ、祐一は渡さないわよ」
 こいし「むー、私だって好きだもん」
 さとり「無意識に信頼できる人間って気付いたのね。でも、渡さないわよ」

 秋姉妹のことを忘れないであげてください……(´;ω;`) でも、キャラ口調が分からないから書けないんだけどさぁ。


>三年で100万達成してないってしょぼいよね>来年の2月で4周年で42万ちょいのうちが通りますよ(w

 自分のサイトにのみ適用される言葉です。


>10回以内にヤンデレ文来なかった(´・ω・`) あれか、ヤンデレ好きにしか見れんってオチか( ゜д゜)!?
>代わりに、RO続編が5回、文インタビューその2が4回。RO有名なネトゲって聞いてるが、やってないから話が分からんよ。すまないな、祐樹殿( ´-ω-)

 きっと貴方は、こっちに来てはだめな人というあややからの警告ですよ。そしてROは、もう最近プレイしてないから俺もほとんど忘れてるんだぜ! だってプレイする気力がないし、したら執筆できんだろうしな!


>文インタビューは今回も楽しませて頂いたっす(ノω`*) その3も期待してますぜ、姐さん( ´-ω・)?

 果たしてあるのかは微妙だがな。ところで、姐さんじゃない。


>で、ラストがネロってどゆこと( ゜д゜)?最近真月譚月姫見たからか・・・・
>ネロ「食事の時間だ」

 最近自分も読んでたよ。


>①朝目覚めると女の子になっている理樹→来ヶ谷にやられそうになるけど、恭介に助けてもらう→そのまま棗×直枝の展開に…という夢を見た美魚ちん…ということが頭に…

 美魚「……美しいカップリングです。是非とも続きを」<横になる


>またヤンデレに会いたいのに、ヤンデレが出ない…orz(ぇ by.JGJ

 きっと戻ってこいってことだよ!! 目を覚ますんだ!


>マイナーで結構…真の読者は珍しいものを探しまわってるはず………そしてJGJさんの無茶振りの一角は自分のせい。ちなみに最近カオスヘッドのヤンデレもどきの5段活用に癒されてます

 なんという。カオスヘッドは確かアニメにもなるんだっけ?


>神“主”か…一瞬神“王”と読んでしまってルルーシェの皇帝正装みたいなものを想像してしまった(超合衆国にあの正装…『ゼロはやはり非凡だ 』byディートハルト)

 店ではコードギアスくじやってるけど、祐樹さん本人はR2どころか第一期すら見てないよ。


>幻想郷入りして文々。新聞貰いゆかりんに帰されあややに捕まり再度幻想郷入りする(以降繰り返し)このループどうにかならない?

 最後はネロさんに食われるからきっと大丈夫。


>祐一「こい、タイガーーー」と言った人のキャラはゴーストスイーパー美神に出て来る、タイガー寅吉?だったと思いますよ

 GS美神は本編ほとんど読んだことないんだよなー。アニメ版をちらほら見ただけ。


>影の薄いセクハラの虎=GS美神のタイガー寅吉だと思われw

 上に同じ。


>東方アレンジならやっぱ『石鹸屋』は外せないでしょう、特に「D-89」・「無何有の雪桜」・「東方萃夢想 ~saigetu~」の三曲は東方を知らない俺の友人も絶賛する神曲です、ぜひ聴いてみてください。

 石鹸屋はってゐと、東方妖々夢ぐらいかな聞いてたの。機会があれば聴いてみます。


本日の教訓。「再び分割」

また分割さ。

 東方キャラソート、やってみました。皆大好きなので、順位決めるのは非常に心苦しくもありましたがちゃんとやりましたよ。旧作は分からないので、そこらへんは除外。

1   紅美鈴
2   藤原妹紅
3   四季映姫・ヤマザナドゥ
4   十六夜咲夜
5   魂魄妖夢
6   西行寺幽々子
7   犬走椛
8   フランドール・スカーレット
9   射命丸文
10  八雲紫


 こんな感じになった。トップは当然のように美鈴、正直妹紅とかなり迷ったのだけど美鈴が優勝です。次点に妹紅、三位は幻想郷の閻魔、映姫さま。四位にさっきゅん、五位にみょんです。まぁ上位は納得だけど、それ以外は正直順位ほぼ同じですよねー。
 無理やりつけてもあれだけど、やはり俺にとっての一位は美鈴です。あ、後十位以下は長いだろうから省略。


 先日、嫌な夢を見ました。前にもこの出だしで話をして、ヤンデレあややが出てきただろうからまた似たような夢だったんだろ、とかお思いでしょうけど違います。

 バーサーカーに追っかけまわされる夢です。

 純粋に命の危険を感じて、必死で逃げてました。しかし、そこは祐樹さん体力なんてないに等しいので迫ってくるバーサーカーに恐怖して、バイト先のコンビニ前で倒れました。逃げてるとき、友人から電話があり、とりあえずバイト先まで逃げてこい! という指示を受けたのです。なんでそこに逃げるんだ、と思ってたのですが藁にも縋る思いでその通りに。
 するとなんということでしょう、バーサーカーがいなくなった。そこで目を覚ましました。

 なんなんだあの夢。


 Web拍手レスコーナー。更新してから異常にきすぎだろコメント。書くのも大変だよ!w


>ヤンデレに捕まったー・

 もう逃げられない。


>ゆかりんありがとう…ヤンデレ文5連発はキツカッタ……

 知ってるか? 大魔王からは逃げられないんだぜ? ほら、君の後ろに―――


>フェイトやなのはの乳を育てあげた稀代の乳揉み師来たる!貧乳に悩む幻想郷の人々の希望か…はたまたセクハラ軍団の到来か(ノリノリの二人と…哀れが一人 )

 はやて「なんや揉み甲斐のありそうな面子ばっかやなぁ」
 スバル「ティアの胸もやーかいけど、他の人も柔らかそうですね!」
 エリオ「だから、何で僕が……」


>一発目文々。新聞祐一レポートその二。うん続きがみれた。しかし相変わらずのヒット率
>同二回目。さて何回続く?
>同三回目
>連続三回で終了

 文「見飽きたと言われたので、いの一番に届けました! どうですか!」

 多分、同じ人だと思われたので。


>異変解決に出かけた霊夢。留守番に神主服を祐一に着せる。これにより祐一は神社の人間→自分の婚約者 としようとしたが結局人が来なくて失敗してしまったという

 霊夢「ただいま」
 祐一「おー、お帰り」<With神主服
 霊夢「誰か神社に来た?」
 祐一「いや? 平和なもんだったから、ずっと境内の掃除してたが」
 霊夢「そう……失敗したわね」


>あ、ハズレが進化した

 少しだけ、パワーアップした。


>このサイトで東方に興味を持ち、ググった先が東方アニメエンディング風味の動画…翌日にはsoundholicの~風~を求めて秋葉原巡りは懐かしい思い出です

 KAZE NO KIOKUですね分かります。


>文が祐一をモデルに写真集を作って見ることにした。順調に撮影は進んでいったが、最後の結婚写真の撮影で波乱が・・・

 祐一「男の写真集なんて、需要あんのか?」
 文「男性が女性の写真集を買うのと同じ理屈だと思うわ。さて、じゃあ次は結婚写真ね」
 祐一「そんなのまで撮るのか……」<面倒くさそう
 文「あら、これが一番大事よ? じゃあ、相手役は私で」

 『ちょっとまったぁぁぁぁぁ!』

 文「何事!?」<白無垢姿
 祐一「ここでちょっと待ったコール。懐かしいな」<紋付羽織袴姿

 幻想郷でウェディングドレス、というのも違和感を覚えたので白無垢と紋付羽織袴に


>神社できのこ鍋パーティを開催。翌日食べた人が幼児に・・・
>幼児になった自分に驚く祐一の寝床には同じく幼児になった霊夢と魔理沙が・・・

 祐一「何で子供になってて、しかも横に霊夢と魔理沙が」
 霊夢「すぅ、すぅ」
 魔理沙「きのこは最強だぜ……」


>(恐らく)更新分の東方系全制覇。しかし最後はヤンデレあややに捕まり監禁end。その前ネロ。更に前は文々。新聞

 祐樹さんにヤンデレを催促するからそのような目に遭うのです。皆あややに監禁されてしまうがいいさ!!


>外れなげぇ そして違うの混ざってる!?

 (*゚∀゚)o彡゜えーりん! (*゚∀゚)o彡゜こーりん! (*゚∀゚)o彡゜めーりん! (*゚∀゚)o彡゜ふらんちゃん!


>輝夜はゲーム仲間か・・・ そういやROやってるんだっけ、忘れてたわ 何気に結婚してるしね

 祐一「俺が退魔系スキル持ちのハイプリーストで、輝夜がロードナイトだ。」
 輝夜「当然、槍騎士よ。じゃないとSPP使えないしね」


>あややに見つかった!! コマンド たたかう ▼にげる しかし、まわりこまれた!!

 決して逃れることは出来ません。ヤンデレ好きは皆あややに監禁されてしまえw


>四番目はかんべん まぁ更新頻度は落ちてもとりあえず閉鎖だけはしないで星逸す

 まぁ、閉鎖はまったく考えてないのでご安心ください。基本的に何があろうと閉鎖するようなことはない、と思う。


>次の修羅場系には特殊な親子対決(?)アリスvs上海vs蓬莱

 アリス「まさか、貴方達と戦うなんて思わなかったわ、上海、蓬莱」
 上海「アリスー……」
 蓬莱「ホウラーイ」
 アリス「怒ってないわ、いえ、寧ろ私は嬉しいかしら。貴方達がそこまで強い自我を持つようになって」
 上海「ユウイチスキー、ズットイッショニイタイー」
 蓬莱「ホウラー」<同意
 アリス「ふふ、負けないわよ上海、蓬莱」


>ラグナロクの期間限定クリスタルのプレゼントボックスこれはいい。普通にサンタポリンCが二枚もゲットできたから。

 昔はサンタポリンc、2Mぐらいで売れたのにもう300kとか捨て値ですからねぇ。寧ろ最近やってないから、もうわかんねーな。ラグナロクオンラインが.hackみたいなゲームになればいいのに。


>祐一君、何故か上海、蓬莱とお見合いみたいなことをすることに

 上海「ヨロシクー」
 蓬莱「シクー」
 祐一「うーむ、これはシュールな光景だなぁ」


>とある居酒屋に久々に集まったリトバスメンバー(-恭介)話題は当然「恭介(偽)逮捕」について
>あれこれ言ってる内に新たな来客が。見てみると恭介(真。同名、同年代のそっくりさんが児童誘拐の容疑で逮捕されたことを知らない。自分だけ呼ばれなかった事に怒ってる)がいた。当然回り(メンバー+他のお客さん+店主)から痛い視線が……

 理樹「ぐすっ、恭介がまさかあんなことするなんて……うぅ、酷いよ」
 鈴「な、泣くな理樹、ほら、鰻食え!」
 謙吾「恭介、一体何がアイツを変えてしまったんだ」

 恭介「おい! こういう飲み会あるのなら俺も誘えよな!」
 リトバスメンバー『……』<冷たい視線
 みすちー+客「……」<冷たい視線
 恭介「な、なんだ? 俺、何かしたのか?」<戸惑い気味

 後に恭介のことは誤解だということが分かってもらえ、見事和解。


>地下王国攻略後、幻想郷に戻ってきた祐一、フラン、萃香(+メカヒスイ)約束通り戦利品の酒を飲むことに(月見酒)

 祐一「まだ飲むのかお前……」
 萃香「うまい酒はいくら飲んでも美味しいもんだよ」
 メカヒスイ「ドウゾ」
 フラン「ありがとー。本当に美味しいね、これ」
 祐一「まぁ、遠野家のありがたい酒だしなぁ」


>良かったな、レティ(今の季節)

 レティ「ようやく普通に出歩けるようになったわ……」


>Web拍手レスのててゐがウドンゲにルビーを渡してるのを見て「てゐは平気なのか?」と一瞬思ったか「同属」ということで納得した

 てゐ「いや、実は私もあれを手にしてから鈴仙に渡すまで、記憶なかったりするのよ」
 ルビー(うふふふ、既に遊び済みですよー)


>web拍手でいきなりヤンデレあややによる監禁ENDでしたorz

 皆あややに監禁されしまえばいいのさ!!


>修羅場で思った事は、修羅場による遠野家の被害総額はどのぐらいになるのだろうか。

 お酒  1000万円
 酒蔵の修復  3000万円
 地下王国の再建と遠野家奪還計画 プライスレス

 値段は適当。


>拍手レスにあった「3年B組タイガー先生」を見て、スタッフの人が女性の名前で大河って珍しいですね。って言ったのをタイガーと聞こえてスタッフの人に天誅とか言いながら虎竹刀で斬りかかってそうですよねwww

 スタッフ「それにしても、女の人で大河って珍しい名前ですよねぇ」

 タイガー、タイガー、タイガー……

 大河「タイガーというなぁぁぁぁぁぁ!!」
 スタッフ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」


>ヤンデレさくや「あなたは何もしなくて言いの。全部私がやってあげるから。あなたはずっとここにいればいいの。どこにも行かないで…いいえ、行かせはしない。絶対に離さないから。あなたが望むことなら何でもしてあげる。だからずっとここにいてね?ずっとずっとずっとずっとずっとずっとずーっと。…そうだ、足がなければどこにも行かないわよね?大丈夫、あなたの世話は私が全部してあげるから。だからちょっとだけガマンしてね?大丈夫、私切るのは上手だから。すぐ終わるわ。クスクスクスクス…」こうですか!? わかりません><

 こえーよwwww


>来たなネロ。……いつものようにわにで食おうとしてもだ無駄だ……これでもくらえ!(謎ジャムとレインボーパン)
>ネロ「バ、バカな・・・・・・人間ごときにおびえているというのか」
>レインボーパンと合わせることでなぜか何でも食べてしまう特殊なスライムができてしまった。
>ネロが、ネロがスライムと共食いを始めたので家に帰った。

 ネロ「中々骨が折れたが、ようやく吸収し終えたか。私の知らぬ幻想種、それを手に入れられたことは僥倖だ」


>ヤ・ヤンデレあややだと!?祐樹さんとうとうヤンデレに手を出しましたか!?

 皆がヤンデレあややとうるさいので、一掃してもらうべく召還しました。ヤンデレ好きな人は皆あややに監禁されてしまえばいいのさ!!
 大事なことなので何度でも言います。


>diaryを見て文文。新聞に飽きた奴がいるからあややがヤンデレ化したんですね?

 ヤンデレ好きが多いので、あややがお怒りになられたようです。


>祐一が謝って転けて幻想郷の女の子達の胸へダイブ!(女の子達は祐樹sにおまかせしますw)

 咲夜「きゃっ!?」
 早苗「ゆ、祐一君のえっち」
 美鈴「やらしいですねー」
 祐一「いや、わざとじゃないから……」<汗


>ガンホーーー!!?ガンホーーーーーー!!!!!

 宗介「よし、多少は(ピー!)よりマシになったな。だが、まだお前は(ピー!)にも劣っている。それを忘れるなよこの(ピー!)の(ピー!)が!」
 かなめ「いい加減にしろ!」<ハリセンツッコミ
 

>祐一とゆかりん、えーりん、ゆうかりんと愛称にりんがつく者同士での修羅場が見たいです。

 紫「ふふ、祐一は渡さないわよ?」
 幽香「アンタ引っ込んでなさいな、スキマ妖怪」
 永琳「あらあら、診察しないといけないわね、主に頭を」
 美鈴「恋を譲るなんて出来ませんから」
 霖之助「彼がいるとうちの財政も潤うからね、連れて行かれると困る」

 りんがつくなら霖之助もだろうがぁぁぁぁぁぁぁ!!


>ある日紅魔館を訪れた祐一が館内で迷い適当に部屋を開けたら咲夜さんが着替え中!能力を使わずに時が止まった!?

 祐一「この屋敷、広くしすぎだろ……。どこに何があるのかまったく分からん」

 目に入った扉を開く。

 咲夜「……え?」<半裸
 祐一「……あ、わ、悪い!」<急いで外に出る
 咲夜「い、いやぁ!」<状況を理解して悲鳴


>ちょwwwヤンデレあややktkrwww

 皆ヤンデレあややに監禁されてしまうがいいさ!! 何度でも言う。


>東方アレンジとか、私も混ぜろっ!!!!(久しぶりの琉海さんです
>祐樹さんとは好みの方向性が違う私のオススメを紹介。ま、有名どころばかりだけど。
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm2077177
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm2070694
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm2175954
>全てニコ動だけど、職人の歌詞付きだしイイよイイよ。
>惜しむべきは、重いということだけ。……眠い。寝るわ。おやすみ。

 全部聞いてるうえに、mp3に落とし済みなんだぜ? いいよね、東方アレンジ。


>近くのサンクスでマガジン50周年記念のティッシュセット発見!講談社とサークルKサンクスはマガジンに対する熱い思いをこれで拭えと?(勿論涙をです。エッチなのはいけないと思います!)

 うちの店にも置いてたよ。売れてる気配はまったくないけどな。


>ビートまりおが好き…? そうかならばこれらを紹介せねばなるまい
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm1621102
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm2061614
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm4502827

 全部きたないまりおじゃないかwwwww 後、曲自重しろwwwwww


>祐樹さん、貴方の四番目の選択肢は「フェイトにやられる」ですよ?

 フェイトに犯られるか、それはそれでアリ(桃色の砲撃


>橙にカレイドルビーを持たせてみた

 橙「藍さまー、みてみてー。こんなの拾ったー」<カレイドステッキ
 藍「こら橙、あまり無闇に落ちてる物を拾うんじゃない」
 橙「でも可愛いんですよ、ほらー」<ポーズをとる
 藍「はは、そうだな、可愛いな」

 二次創作の藍しゃまは橙可愛がりしてるけど、そこはあえて原作どおりを演出したいと思う祐樹さんがいる。原作設定を準拠する、って難しいけど楽しかったりするよね。


>そういえばもう一人巫女がいたな。てな訳でフェイトに巫女服(早苗Ver.)を着せてみた

 これ以上祐樹さんを萌えさせて、一体どうするおつもりなのか。


>Googleで祐一 咲夜と調べるとここが二番手にww

 何調べてるんだ貴方wwww つかなんで二番手なんだここww


>祐一が女の子とデートした翌日の文々。新聞を見た七人の反応を

 七人って誰かなー。尾行してた面々+祐一あたりですか?


>いつも祐一からかわれるてんこ。はたして逆襲の手は…

 天子「勝負よ!」
 祐一「……いきなりなんだてんこ」
 天子「てんこ言うな。いつもいつも私をからかってくるから、もういい加減やめさせようと思ったのよ」
 祐一「つまりあれか、私が勝ったらもうからかうのはやめろと?」
 天子「えぇ。あ、後私と一緒にずっと天界で暮らしてもらったり、とか……
 祐一「なんだって?」
 天子「なんでもないわよ!」


>ふもっふ。

 ボン太くん「ふも、ふももも、ふもっふる、もふ、ふも、ふももー!」


>祐一×早苗やってしまって良いのか?

 それは書きたいということですかな? けしからん、もっとやれ。満足するまで書くことを許可しまする。


>何かここの祐一は、クリスマスとかの特別な日について、嘘の情報を教えてからかってそうだ。

 祐一「クリスマスは良い子にしている所へ、サンタさんが早朝バズーカをかましにくるとてもすばらしい日なんだぞ?」


>祐一「来い、タイガーーーっ!!!」←を見て某影の薄いセクハラの虎を思い出した俺はきっと異端orz

 元ネタが分からないですww うーん、なんか浮かびそうなそうでないような。


>小毬「ゆいちゃんは、ゆいちゃんだよ」<ワッフル食べながら

 唯湖「ええい黙れコマリマックス、その口を私の口で塞ぐぞ。……いや、それはいい考えだな。さぁ、今すぐ私に塞がせるのだ。はぁはぁ」
 小毬「うぁぁぁぁぁん!? ゆいちゃん怖いぃぃぃぃぃ!」


>筋肉筋肉~♪

 真人「筋肉筋肉~♪」


>声目覚まし時計悪戯シリーズ第三段。仕掛人来ヶ谷、ターゲット小毬・クド(同室という設定)
>小毬voice目覚まし「ほわぁっ!?」×2<エコー付。両耳から
>クドvoice目覚まし「わふーっ!?」×2<エコー無。両耳から

 小毬「ほわぁぁぁぁぁっ!? く、クーちゃん!?」
 クド「わふーっ!? 小毬さんの声がサラウンドですっ!?」

 唯湖「ふふふふ」


>ここにくるまで全てにおいて監禁end(五回くらい押した)あややよ、何がしたい?

 何度でも言う。ヤンデレ好きの人はあややに監禁されてしまうがいいさ!!


本日の教訓。「とりあえず長くなるから残りは次回に回す」

 何気にもうすぐ100万HITだな。でも、三年で100万達成してないってしょぼいよね。JGJさんとこは既に200万回ってるのに。ま、規模が違うし何より祐樹さんのサイトってマイナーだしな!

眠いぜ眠いぜ、眠くて寝るぜー……zzz

 東方アレンジって、なんで良い曲多いんだろうね。最近ずっと、東方アレンジ曲ばっかり聞きながら日々をすごしてます。寝てる時もかけてるしね。曲をかけてないと寝れない人間です。
 無論、音量が大きすぎるとうるさいし近所迷惑にもなりかねないので低音量ですが。

 祐樹さんのお気に入りは、ビートまりおのThank you 感謝! とshihoriさんのKAZE NO KIOKU、それに藤宮ゆきさんの紅い月。というか、全部好きなんけど。
 まりおの歌は、最初えーりんとか最終鬼畜一部声ぐらいしか知らなかったんですが、人間が大好きなこわれた妖怪の唄と、Thank you 感謝! を聞いてすごいと思った。この人、ちゃんと歌えばすごいうまいんだなぁ、と。特にThank you 感謝! は本当に良い歌だと思う。すぐにmp3にしてプレーヤーに入れましたよ。通学する時は東方アレンジでのりのりです。

 ただ、惜しむべくは東方アレンジの大抵のものはカラオケにないってことか。Joysoundにはまりお関係はそこそこあるけど、上であげたほか二つ以外はほとんどないんだよなぁ。あれば歌いにいくのに。リクエスト項目にもありますが、どれも交渉中。
 やはり難しいのかねぇ、カラオケにいれるのは。がんばってほしいとは思う。クリスマスに友達と一緒にカラオケ行くから、出来るならJoyで歌いたいな。まぁ、多分プレミアダムになるかもしれんけど。


 Web拍手内のSSSを更新しました。過去の分は今まで通り、Novel内に移動しとりますので。だんだんと自分の書くもののクオリティが下がっていっている気がする。いや、もともとそんなものないとは思うんだが。


 Web拍手レスコーナー。


>ガンホー!ガンホー!

 宗介「気合が足りんぞ! もっと声を出さんか、この(ピー!)にも劣る(ピー!)の(ピー!)どもが!」


>修羅場系好調なのでゆうかりんvs永琳を(間に縛られた祐一を放置)

 幽香「早く引き渡してもらおうかしら? そんな姿の祐一を見てたら、ゾクゾクしてくるわよ」
 永琳「お断りよ、風見幽香。彼には今から実験に付き合ってもらうんだから」
 祐一「ど、どっちも絶対に嫌だ!」<蓑虫状態


>くろいまおうの祐一なら腹黒う詐欺のてゐも手玉に取ることができるんだろうか

 祐一「今のところ俺が勝ち越してはいるが、てゐも中々に策士だからな。油断はできん」
 てゐ「ウササ、いつか私に服従させてやるウサ」
 祐一「やれるもんならやってみやがれ貧乳」
 てゐ「貧乳言うな!」


>祐一とえーりんの二人は見た。……うどんげがどこぞの変身アイテム、カレイドルビーによって魔法少女になってしまったのを……ちなみにうどんげをだましてルビーを渡したのはてゐで

 鈴仙「魔法少女、リリカルれーせんただいまけん……ざ、ん」<我に返る
 てゐ「~~~~~っ」<地面に突っ伏して笑い悶えている
 祐一「あー、カレイドルビーに乗っ取られたか。なら仕方ない」<生暖かい目
 永琳「うどんげ、少し無理をさせすぎたのね。ごめんなさい、少し休んでていいわよ?」<生暖かい目
 鈴仙「い、いやあああああああああああ!」<真っ赤になって走り去る


>祐一が博霊神社に居候してから魔理沙が頻繁に神社に来るようになり霊夢がそのことをつっこみ
>そして、魔理沙が赤くなるのをみてライバルだと認識する

 魔理沙「今日も来たぜー、霊夢、茶くれー」
 祐一「今日も元気だなぁお前」<縁側で寝転がりながら
 霊夢「魔理沙がうちに来るのはいつものことだけど、ここ最近やけに多いわね」
 魔理沙「そ、そうか? 別に普通だろ」
 霊夢「……祐一がうちに居つくようになってからよね、来る頻度が増えたの」<ジト目
 魔理沙「ば、関係ないって。ここんところ暇だしさ、それで来てるんだよ」<赤くなって
 霊夢(絶対違うわ。巫女と女としての勘がそう言ってる)
 祐一(あー、平和だ)


>誰かに「僕のハジメテは恭介が美味しくたべてくれました」と称号を与えられた理樹それを付けられた事にダメージを受ける恭介…そんな事が頭に浮かんでしまう自分はヤバスギル

 恭介「というか、その称号つけた奴だれだ。西園か!? 俺はそんな趣味はねぇ! それにロリでもないぞ!」


>てゐへのお仕置き…古式に習い体中にガムテープを貼り付け一気にはがす!

 てゐ「ひぎぃぃぃぃ、らめぇぇぇぇ!!」


>祐一が寺子屋の女の子とデートした翌日、文々。新聞が出回る
>祐一と女の子についてはたいした記事になってないが(女の子に確認済。ただし顔を真っ赤にしていたので脈ありと勝手に判断)付けていた五人については「幻想郷の有名人、女の子に嫉妬!?」みたいな感じで大々的に取り上げられていた

 文「ふふふ、こういう人の恋話ほど注目を集めるものはありませんからねぇ。我が文々。新聞も例を見ないほど売れていますし、笑いが止まりません」


>修羅場か……志貴の所は毎日ですね

 志貴「正直、もう胃が……」


>祐一×渚を忘れちゃいけない!激甘でおねがいします。

 渚「今日はお母さんとお父さんが旅行中なので、二人きりです」
 祐一「店番中だけどな」
 渚「夕ご飯は何がいいですか?」
 祐一「ハンバーグ」
 渚「じゃあ、腕によりをかけて作りますっ」
 祐一「おう、楽しみにしてる」
 渚「……誰も来ませんね」
 祐一「まー、昼時だしなぁ。俺らも少し休むか」
 渚「はい。えと、隣に座ってもいいですかっ」
 祐一「別に構わないけど」
 渚「ありがとうございますっ」

 あれー? なんかうまく書けないよー。


>修羅場系、杏vs椋、翡翠vs琥珀とか姉妹対決

 杏と椋の場合

 杏「姉妹で同じ男を好きになる、ってどこのドラマかと思ったけどよくあることなのね」
 椋「お姉ちゃん、私、負けないよ」
 杏「ふふん、それは私だって同じよ。負けないからね、椋」
 椋「うん」

 翡翠と琥珀の場合

 翡翠「姉さんには負けません」
 琥珀「翡翠ちゃんとはいえ、こればかりは譲れないの。恋は戦争、倒れたらそこまでなの!」
 翡翠「姉さんを、リタイアです」<洗脳探偵モード
 琥珀「あはー☆ 翡翠ちゃーん、お注射の時間ですよー」<アンバーモード


>ことみ「いじめる?」
>恭介「くっ、これは!」(目の前のことみを見て)

 理樹「まさか恭介、そういう趣味あったの……?」<信じられないような目で
 恭介「ばっ、違うって! これはあれだ、この子がどことなくぼ○ぼ○のシマリ○くんにそっくりだったからさ!」<本当のことです
 真人「うぉ、マジだ! シマ○スくんにそっくりじゃねぇか!」
 謙吾「うむ、これぞまさに現実に存在するシ○リスくんだ。驚きだな」

 ことみ「いじめる? いじめる?」<シマリ○くんのオーラ


>遠野家地下王国攻略。勝者(祐一側)、戦利品…メカヒスイ一号機、酒(魔眼を使ってこっそり調達。幻想郷に帰ったらフラン、萃香と一緒に飲む約束)
>敗者(琥珀)被害…地下王国、メカヒスイ量産型(沢山)、Gメカヒスイ(仮名)、メカヒスイ生産工場、地下実験室、その他(酒蔵)
>今回の事で落ち込んでいると()後ろから物凄い寒気が。振り替えると髪を赤くした秋葉が………
>()内には修理費と遠野家乗っ取り計画が出来なくなったこと、と入ります<入れ忘れ

 琥珀「うぅ、私のメカヒスイちゃん達と生産工場が木っ端微塵。くすん、でも琥珀は負けません。いつの日か、下克上を夢見て」
 秋葉「――あら、まだ諦めてないの琥珀」<紅赤朱モード
 琥珀「ほわぁ!? あ、ああああああきはさま!?」


>子供化シリーズ ~東方子供祭~ 今度はゆかりんと妖夢 映姫様が子供化(精神年齢5~6才)でよろしくお願いしてみます(笑

 ゆかりんの場合

 紫「ねむいのー」
 祐一「だからって俺を抱き枕にするか?」
 紫「ゆかりん専用の枕」
 祐一「人間は冬眠できないんだがなぁ」
 紫「すー」<抱きついたまま離れない
 祐一「はぁ……お休み」<目を瞑って頭を撫でる
 紫「うにゅ」

 妖夢の場合

 妖夢「おもいです」
 祐一「なら置けばいいのに」
 妖夢「はくおーけんとおーかんけんは大事なものなんです」
 祐一「じゃあこうすりゃいいか」<肩車して、刀を持つ
 妖夢「軽くなりました」
 祐一「うっし、んじゃ白玉楼の中でも散歩するか」
 妖夢「はい」

 映姫の場合

 映姫「えんまだぞー、えらいんだぞー!」
 祐一「うひゃあ、ザナたん可愛いよザナたん」
 映姫「ザナたん言うなー!」
 祐一「よーし、んじゃ小町のとこでも遊びに行くか」
 映姫「小町をせっきょうします」

 やばい、そろそろネタ尽きてきた。もうクオリティは下がる一方なので手加減してくりゃれ。


>祐一「来い、タイガーーーっ!!!」左腕の令呪を握りしめて。

 大河「がおー、って何やらせるのよ!」


>ちなみに志貴は有馬家にお呼ばれされてて遠野家の状況を知らない(帰ったら凄いことになりそう)

 志貴「うわっ、地下王国が崩壊してる。誰だか知らないけど、ありがとう!」<跪いて感謝


>ここ最近ずっと日記更新してるけどお疲れ様ですwこのまま毎日更新できるように頑張って下さいw

 しかし、祐樹さんにはここいらが限界だった。


>祐一が霊夢を驚かそうと後ろから近づくが寸前で石に躓き霊夢の腋に手が…
>そして、霊夢が責任をとってもらうように要求する

 霊夢「お賽銭、ちょうだいよ、お賽銭~」<境内掃除中
 祐一「……」<気配を消して近づく
 
 足元の石に躓く。

 祐一「うわっ!?」
 霊夢「へ、ってうきゃぁぁぁ!?」<腋に手を突っ込まれる
 祐一「生暖かっ、てすまん。手が滑った」
 霊夢「け、穢された」
 祐一「は!?」
 霊夢「責任、取りなさいよね」
 祐一「腋に手を突っ込んだだけだぞ!?」
 霊夢「十分よ! ほら、さっさとお賽銭いれる!」
 祐一「そっちかよ」


>ゆいちゃん(姉御)が大好きです

 唯湖「いや、そのゆいちゃんというのはやめてくれないか」


>どうやら魔眼について間違って書き込みをしてしまったようです。
>申し訳ありませんでした。

 気にしない気にしない。間違いは誰にでもあるし、祐樹さんはそもそもその辺り知らずに書いてるからもっと罪深いよ。


>修羅場系と言えばアリス×パチェリー!あれ三角関係の頂点が祐一じゃないよいだZE☆

 アリス「時代はマリアリだっていうのが分からないのかしら? 七曜の魔女も年を取りすぎて時代に取り残されつつあるみたいね」
 パチュリー「貴方こそ何を言ってるのかしら、マリアリなんて過去の遺物。今の最先端はパチュマリよ。人形師なんておよびじゃないわ、さっさといなくなってくれる?」

 祐一「しかし、現実はマリアリでもパチュマリでもなくマリフラだったりするわけだがな!」
 パチュアリ「!?」


>は・か・た・の・しお!

 イグニス「望み通り……天からお塩!」

 ですね、分かります。


>祐一が乳揉み師?乳揉みなら機動6課の女性スタッフ全員を揉んだ(なのはSSドラマCD1より)セクハラにしてパワハラの部隊長八神はやてがいます!スバルとエリオをお供にいざ幻想郷へ乳揉み百人斬りの旅へ

 はやて「なんや納得はいかんが、面白そうやしいくでー」
 スバル「おー!」
 エリオ「な、何で僕が!?」


>ゆかりんが今度は鍛錬じゃなくて風呂場の観賞「会」を開いてみた

 祐一「五右衛門風呂もいいもんだなぁ」<星空の下で

 紫「男の子の気持ちが分かる気がするわー」<楽しそう
 霊夢「男の子の体って、あんななのね」<興味津々
 魔理沙「抱きしめられたら悶えそうだな」<同じく
 フラン「祐一、裸だね」
 美鈴「い、妹様、見ちゃだめです」<と言いつつ自分はガン見
 咲夜「―――」<機能停止中
 レミリア「気持ちよさそうねぇ」
 パチュリー「そ、そこまでよ……」
 小悪魔「パチュリー様、真っ赤ですよ」

 紅魔館+主人公組のみで。いつか来るとは思ってたけど、実際にやろうとするとこれは難しいよ?w


>うむ、流石は祐樹さん。やってくれる(ある意味予想内)このまま連続更新記録に挑戦するか指が疲れて止めるか体調不良で止めるか。どれになるのかな?二、三番目が高確率だけど

 四番目――もう更新しないという隠れ選択肢もありますぜ。


>たまにはWeb拍手ボタンの文字でも変えてみたら?

 何も思いつかないからアクセルにがんばってもらってます。


>藍の尻尾をもふもふしたい

 橙「だめっ、藍さまの尻尾もふもふしていのは私だけ!」
 藍「ちぇえええええええん!」
 橙「藍しゃまああああああああ!」


>文々。新聞の記事はいっそのことWeb拍手内に回しませんか。流石に見飽きた

 文「み、飽きた……? それは文々。新聞、ひいてはこの射命丸文に対する評価……? う、うわぁぁぁあんっ、ひどすぎますぅぅぅぅぅっ」<疾走風靡で突撃

 あややを泣かせた罪は深海よりも深いです。


>ネロのはずれを引くたびに思う。謎ジャムを投下して……返り討ちにしてやると

 秋子「あらあら、私のジャムはそんな事のために使うものじゃありませんよ?」


本日の教訓。「もうすぐ一年が終わるのかぁ」

 んじゃ、ばははーい。

かかったなアホが!!byてゐ

 前にも言ったと思うけど、祐樹さんの言うことをあまり鵜呑みにしないほうがいいと。雪夜関係は本気にしていいけど、それ以外はその場の勢いで言ってるだけなので連続更新はまだ続いてたんだぜ!
 すなわち、祐樹さんのバトルフェイズはまだ終了しちゃいないんだ!

 まぁ、流石にネタ切れしつつあるけど。さて、今回は嘘か真かどっちだろうね?wwww

 SS執筆状況。 雪夜 最新話   80~90%?

           散策 最新話   放置プレイ

 雪夜は、場面転換の場所をこのまま繋げるか、次の章に持ち越すかによって進行状況が少し変わるのではてながついてます。繋げなければもう少しで公開できるかもしれないけど、そうなると少し中途半端な始まり方になるんだよね、次の章。
 うーん……でもこれ以上待たせる(待ってる人いるのかどうかの突っ込みは不許可)のもあれなんだよなぁ。しかし、自然な話の流れにするには今のとこを書ききるしかないという。さて、本当にどうしたもんかな。次の章への持ち越しは考えておこう。


 Web拍手レスコーナー。釣られクマー!!


>連続更新お疲れ様でした

 ありがとうございます。でも釣りでした。


>リトルバスターズのメンバーに質問。恭介はロリですか?

 全員『うん』
 恭介「ちげぇぇぇぇぇ!!」
 理樹「恭介、僕だけは違うって信じてるから、ね?」


>大食い大会予選三回戦「カレー」(時間十分)、実質三対一なのでセイバー、幽々子、藤ねぇの勝ち。カレー狂のシエルが大暴れして(時間が短い、もっと食べさせろ等)強制退場(祐一より渡された「オレンジ色」のジャムを使い)。後日被害の請求書がシエルの所に「のみ」届く

 シエル「う、うぅ、ただでさえ教会からの経費が少ないというのに……ひどいです」


>魔理沙に
>魔理沙に物を取られたパチュリー→相談に応じる祐一→「結婚すれば戻るんじゃない?」そんな冗談を言う祐一→それを聞いてる魔理沙…その後レンタルされるターゲットが祐一に!

 パチュリー「また魔理沙に本を取られたのだけど、どうしたらいいと思う?」
 祐一「そうだな……結婚したら戻ってくるんじゃないか?」<ニヤニヤと
 パチュリー「真面目に考えてくれる?」<ジト目
 祐一「悪い」

 魔理沙「……なるほど」<離れた所から

 魔理沙「今日も頂くぜー!」<七ツ夜強奪
 祐一「ばっ、それは洒落にならん! 大事な物なんだから返せこらぁ! 黒白ー!」
 魔理沙「結婚したら返してやるぜ!」<楽しそう


>連続更新お疲れさまです。そして私の一発目の拍手はネロ教授…呪われてるんですかね?私は食べても美味しくないと思いますよ?

 ネロ「味など関係ない。養分になればそれで良い」


>連続更新お疲れ様でした。これからも頑張ってください。

 まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!


>渚「フライパン!」

 朋也「食い物ですらないな。でもそんなにほしいなら、ほれ」<フライパンを渡す
 渚「いらないです……」


>この調子で「CLANNAD」オールキャラいってみましょう。次は祐一×芽衣(祐一は面倒見の良い兄っぽい感じで」

 祐一「次はどこ行く?」
 芽衣「えっと、じゃあお野菜とかが安く売ってるお店とか」
 祐一「了解。ついでにその近くの食材が安く買える場所も案内するよ」
 芽衣「ありがとうございます、相沢さん」
 祐一「しかし芽衣ちゃんは本当良い子だなぁ。うちの子にならない?」
 芽衣「なりません。お兄ちゃんを一人にするなんて危なくて出来ませんから」
 祐一「残念」<苦笑

 でも実は美佐枝さんだけは書けてないというね? 何気に難しいんですよ。


>祐一の告白が文々。新聞の一面を飾りました 次回の注目は咲夜の返事はいかに? という見出しが

 ~外来人・相沢祐一さんの熱烈告白~

 先日未明、紅魔館において外来人である相沢祐一さんが、レミリア・スカーレットさんの従者である十六夜咲夜さんに熱烈告白していたことが判明しました。その一部始終を聞いた紅魔館の門番である中国さん(仮名)からの情報提供により、相沢祐一さんの告白の内容を聞くことが出来ました。(中略)七曜の魔女さん(仮名)いわく、あそこまで熱烈な告白は聞いたことないわね、とのこと。十六夜咲夜さんはまだ返事を返しておらず、その返事に注目が集まります。

 咲夜「っ……うぅ」<真っ赤
 レミリア「ほら、どうするのよ咲夜。皆貴方の返事を待ってるわよ?」<楽しげに
 祐一「出来るだけ早く返事をもらえると嬉しい」


>鍛錬中の祐一、視線がするほうに行くも誰もいない。 不思議に思いつつも鍛錬を続けるとさらに視線は強くなっていき・・・

 祐一「って、流石に気づくわ! スキマから人の訓練覗くんじゃねぇ!」


>祐一&士郎&アーチャーが凛はゲームをプレイしたら最後に絶対ポカをするとネタに話をする…その後ろに赤い悪魔さんがガントの準備中

 士郎「遠坂ってさ、人生ゲームとか○太郎電鉄とかやると、絶対に何かミスする気がしないか?」
 祐一「あー、かもなぁ」<納得
 アーチャー「間違いあるまい。株に手を出し失敗、などが一番ありそうだ」
 士郎「で、一発逆転を狙うもそれが裏目に出たり」
 祐一「そうそう!」
 アーチャー「くっ、凛らしいといえばらしいが笑いがこみ上げるな」

 凛「で、覚悟は出来てるんでしょうね?」<ガンド準備中
 三人「あ」


>祐一、只今寺子屋の女の子とデート中
>その様子を見えない位置で見ている霊夢、早苗、慧音、妹紅、幽香の姿が
>さらにその二人+五人を追いかける文。翌日、この二組を記事にした文々。新聞が発行される

 女の子「えへへ」<手を繋いで
 祐一「はは……」<苦笑しながら

 霊夢「何でこんなことしてるのかしら」
 早苗「流石に相手は子供だから、大丈夫だと思うけど」
 慧音「しかし、不安は残る」
 妹紅「慧音んとこの生徒だろ? 問題……ないと思いたい」
 幽香「仮に手を出したら問題じゃないかしら」

 文「ふふふ、面白そうですねぇ」


>リトルバスターズのメンバーの数年後………
>アナウンサー「棗恭介氏(21)が児童誘拐の容疑で逮捕されました」
>※同じ名前の似た顔という設定で。あと、理樹×鈴でメンバーは違う所に住んでると言うことで

 理樹「きょ、恭介……!?」
 鈴「あんなのもう兄貴じゃない、ただの変態だっ。あんなのが兄貴なんていやじゃー!」
 唯湖「恭介氏、ついに堕ちたか……」
 小鞠「うわぁぁぁぁん、恭介さんが犯罪者ぁぁぁぁ!」
 葉留佳「恭介さん、流石に引きますヨ」
 クド「わふー!?」
 美魚「……流石にこれは」
 謙吾「幼馴染として俺は恥ずかしい……」
 真人「流石の筋肉様もこれは見抜けなかった!」

 恭介「へっくしっ。なんだ、誰かが俺の噂でもしてんのか?」


>東方記録潰えた…連続二十八回。内、文々。新聞二十回。なにこのヒット率(最後が新聞)

 文「定期購読していただいているようでありがたいです。この次も大量にお渡ししますねー!」


>私も修羅場系がみたいです幽々子様vsゆかりんとか

 幽々子「ねぇ紫、祐一私に頂戴?」
 紫「だめに決まってるでしょ。いきなり何よ」
 幽々子「えー、だって祐一って可愛いじゃない。こう、ぎゅーってすると楽しいんだもの」
 紫「それには同意するけど、祐一は私のものよ?」
 祐一「待て、何故俺の所有権がゆかりんにある」
 幽々子「そうよ、私だってほしいわー」
 紫「いくら幽々子でもだめ」
 幽々子「そう、なら力づくでも奪い取るわ」
 紫「…ふぅん、なら私も遠慮はしないわよ?」
 祐一「いや、だから俺の所有権は俺……もういいです」


>祐一の寝言を聞いた紫がスキマで東方キャラを子供化その2。次は幽々子、パチュリー、アリス(精神年齢は大体7~8歳程度)

 幽々子の場合

 幽々子「おなかすいた……」<手で押さえながら
 祐一「もうすぐ出来るから待ってな」
 幽々子「うぅ」<目に涙
 祐一「ぐぁっ、よ、妖夢! すまんが幽々子を頼む!」
 妖夢「はい!」

 パチュリーの場合

 パチュリー「……」<寝ながら読書中
 祐一「こら、暗い所で読むな」<本を取り上げる
 パチュリー「あ、わたしのほんー」<取り返そうとする
 祐一「また今度な。もう夜遅いんだから寝なさい」
 パチュリー「やー、わたしのほんー。むきゅー」
 祐一「はいはい。一緒に寝てやるから、本はまた明日な?」<添い寝

 アリスの場合

 アリス「できた」<人形を机に置く
 祐一「これ、俺か?」
 アリス「うん」
 祐一「この横のは?」<祐一人形の横を指差して
 アリス「わたし」
 祐一「俺とアリスは仲良しさんか」
 アリス「ずっと一緒」
 祐一「そうだな、一緒だな」<頭を撫でる


本日の教訓。「心眼を身に着ける努力をしよう(無茶」

 さて、それじゃーさいならー。

連続更新もう終わる。

 そういや最近(というほどでもないか)、最強系SSデータベースという名を良く見かけます。どうやら主人公最強系を取り扱っているとのことですが……悪い噂しか聞きません。祐樹さんが贔屓にしてるサイトで、色々と問題点が挙げられているのを見てあー、こういう所なのかというイメージでしかありませんが。

 どうも最強系SSデータベースとは名ばかりで、アフィリエイトやら広告やらによる収入が最大の目的らしいですね。別にアフィリエイトが悪いとかそうは言わないけど、その為にSSを利用するという性根が気に入らん。自分でSSを書いて、それをブログか何かに掲載して、それでかつアフィリエイトをしているのなら別に何も言いません。祐樹さんも微妙にアフィリエイトやってみたい、という気持ちはありますし。よく分からんからやらんけど。
 こういう問題を起こす人って、一体何を考えているんでしょうねぇ。他人の褌で相撲を取る(だったっけ? よく覚えてないんだけど。まわしだった気もする)ような行いは恥ずかしいので即刻やめてほしいです。

 しかも、何やら過去に消された盗作作品を取り扱っているサイトまで作ってるとか? もしそれが事実なら、本当に常識の欠片もない人間だと思います。既に解決していることをわざわざ引っ張り出してきて問題にしているようなもの。即刻、これらの行為を全てやめて二度と出てきてほしくないです。見ているだけで虫唾が走るし、鬱陶しいです。一日でも早く消えてくれると嬉しい。
 皆さんも最強系SSデータベースというサイトには気をつけてください。ここの管理人の思惑に引っかからないよう、下手なリンクは決して開いてはいけません。
 これが事実ならば、ですが。


 さて、割と久しぶりに真面目? な話題もこなしたことだし、皆さんもつまらない議題を見ていても面白くないでしょうから、さっさと次へ行きましょう。


 Web拍手レスコーナー。


>元気をくれと言うのは元気玉でも作るんですか?

 祐樹さんのエネルギーに変換します


>ここは空気を読んで衣玖さんをもふもふ。

 衣玖「ちょっと恥ずかしいですね」
 祐一「あー、抱き心地いいなー。ずっとこうしてたいかも」
 衣玖「なら私もこうします」<布で祐一を覆う
 祐一「これはまずい。病み付きになる」


>話を聞いた女の子が祐一をデートに誘うことを宣言して慧音があせるとか・・・

 女の子「じゃあ私、お兄ちゃんとでーとしたい」
 慧音「でっ……!」
 女の子「お礼したいの」
 慧音「で、デートか。う、うむ、いいかもしれないな」<焦りつつ


>視線がきになりつつも鍛錬を続ける祐一 すると視線の数が増えてきて・・・

 霊夢「趣味悪いわよ紫、覗きなんて……」<離れた所からチラチラ
 アリス「い、いやらしいっ」
 上海「シャンハーイ……///」
 幽々子「あらぁ、逞しい身体ねぇ」<扇子で口元を隠して
 妖夢「ゆ、幽々子様、はしたないですよ!」
 
 祐一「ぉぉぅ……なんだ、寒気が」


>ネギまのせっちゃんが幻想郷で慧音や妖夢に出会ったら・・・

 慧音「まぁ、その気持ちは私も良く分かるよ。今も悩み続けているからね」
 妖夢「私は自分がなんであろうと、自分のするべきことをするだけです」
 刹那「あはは、ここじゃ私みたいなハーフは珍しくもなんともないんですね」


>祐一と咲夜が結ばれたのは某キング並みの熱い告白をしたからとか

 祐一「聞きたいのなら聞かせてやるさ。咲夜、好きだー! 愛してるんだ、咲夜! えくそ、げふげふん、お前の綺麗な銀髪が好きだ! 毎日でも梳いて、撫でていたい! (中略)胸がないと嘆いて、美鈴に八つ当たりするお前も好きだ! そんなに気になるのなら俺が手伝ってやる! だから俺に振り向いてくれ、咲夜! そうすれば、俺はこんなにも苦しい思いをしなくて済むんだから!」

 咲夜「……」<真っ赤になって俯く
 レミリア「暑いわね」
 パチュリー「えぇ、暑いわ」
 美鈴「咲夜さん愛されてますね、羨ましいなー」


>じゃあもう八神家、フェイト、祐一、霊夢、魔理沙、幽々子、妖夢の反応だけでいいや。幻想郷メンバーは三組の反応を見て、ということで

 相変わらず多いけど、三度目の正直でやるよ!

 フェイト「は、はやて!? それにシグナム達も……」
 はやて「おぉ? フェイトちゃんもこっちにきたんか」
 シグナム「て、テスタロッサが二人いる」<酔い
 ヴィータ「大丈夫かよシグナム」
 シャマル「まま、フェイトちゃんも一緒に食べましょう~」
 ザフィーラ「シャマルも酔っているな」
 祐一「なんだ、知り合いか」

 霊夢「また増えた……」
 魔理沙「最近は千客万来だな」
 幽々子「ゆかり~、私達も混ぜて~」
 妖夢「お邪魔します」


>修羅場系いくつかみたいかも けーねvsもことかさくやvsれみりゃとか

 慧音と妹紅の場合 親友だからこそライバル

 慧音「例え妹紅でも、私は譲らないぞ」
 妹紅「上等、私も慧音が相手だからって遠慮はしないさ。最後に勝つのは私だ」
 慧音「ふふ、妹紅らしいな」

 祐一「修羅場には見えんな」
 輝夜「ほら祐一、そんなつまらないもの見てないで、私と一緒n」
 妹紅「燃え尽きろかぐやああああああああああああ!!」

 咲夜とレミリアの場合 下克上

 レミリア「咲夜、祐一は私がもらうわ」
 咲夜「お断りしますわ。お嬢様といえど、祐一を渡すわけにはまいりません」
 レミリア「ふぅん……なら実力で奪い取るまでよ」
 咲夜「主の躾も従者の務め。お覚悟を」

 祐一「下克上だな」
 美鈴「どっちもがんばれ~」


>東方シリーズWeb拍手連続記録更新中。一度出ると最低十回は続く(只今十八回連続。その内今回文々。新聞が出た回数、実に十三回。文よ、何を企んでる)

 文「企むなんて失敬な。それは貴方が文々。新聞をほしいという願望があるからじゃないですか?」


>鈴「…………」<ロリ疑惑の恭介に近づくなと言わんばかりに睨んでる

 恭介「だから俺はロリじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
 理樹「ほら鈴、おいでー」


>今年中の雪夜更新目指して頑張ってください。

 どーだろうなぁ……orz 後二割弱で完成なんだけど、ここでまさかのスランプ。


>フランのおかげで驚くべき早さで地下王国を攻略した祐一達(萃香は終始飲んだくれ)外に出てみるとそこで待ってたものは大量のメカヒスイ量産型とG秋葉並みにでかいメカヒスイが(てかロボット。操縦者琥珀)
>フランが嬉々として壊しそう………

 フラン「あははははははは!!」<少女破壊中
 琥珀「きゃーっ! 死ぬ、死んじゃいますー!」

 祐一「フラン、ほどほどにしといてくれー」
 萃香「すぴー」


>復活、祐一くんのお見合い話。今回の相手は月の兎と地上の兎。

 鈴仙の場合

 祐一「一つ聞きたい」
 鈴仙「ん?」
 祐一「やっぱりその耳はアタッチメント式なのか?」
 鈴仙「……秘密」

 てゐの場合

 てゐ「その、こういうの初めてだから優しくしてね……?」
 祐一「下手な芝居はやめい、鳥肌が立つ」
 てゐ「ぶー、なにさー、折角可愛い美少女っぽく振舞おうとしてあげたのに」
 祐一「腹の中が真っ黒なう詐欺が何を言うか」


>diary のweb拍手レスの祐一がメドゥーサが生きている時代に飛ばされた話を見て、その後ライダーとして登場し祐一を見た瞬間トラウマが発生し戦いにならなさそうですよねwそしてそれを見た凛が祐一に何をしたのか問い質して宝石翁の魔法で生きていた時代に行った事を行ったら魔法の事や宝石翁に会った事などでキレてガントの嵐とかになりそうwww

 聖杯戦争中 VSライダー時

 凛「ライダー!」
 アーチャー「下がっていろ、凛」
 慎二「ライダー、アーチャーを倒せ」
 ライダー「わかりまし……!?」
 祐一「ぉ?」
 ライダー「ひ、ひぃぃぃぃぃぃっ!?」<祐一を見て後ずさる
 三人『は?』
 祐一「あはー♪」<めっちゃ笑顔


>祐一×杏がイチャイチャしている所をミスターヘタレがからかい、二人に睨まれる

 杏「あ゛?
 祐一「なんか言ったか、へたれ」<目が怖い
 陽平「い、いえ、二人とも大変仲がよろしくて何よりです」


>真人「筋・肉・祭りだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
>理樹「筋肉様よ~、鎮まりたまえ~」

 謙吾「筋肉わっしょい、筋肉わっしょい!」
 恭介「筋肉わっしょい、筋肉わっしょい!」
 理樹「はぁぁぁぁぁぁ、筋肉様よ~、静まりたまえ~」<祈り中
 真人「足りん、足りんぞー! まだ筋肉様は騒ぎたりぬと申しているー!」


>今月中に雪夜in幻想郷の続きを

 雪夜よりかは現実的っすね。まぁ、短いからだろうけどwww しかし保証は出来ない。


>来ヶ谷が理樹を女子寮に拉致しました(UBラインは普通に通過。他の人達は竹箒とかでご退場)どうする?恭介(ロリ)、真人、謙吾

 恭介「だから俺はロリじゃないと」
 真人「今頃理樹は一体どうなってるんだろうな」
 謙吾「しかし、俺達には理樹を助けることは出来ない。許せ、理樹……!」


>風邪を引いたらしく琥珀さんに薬を貰う祐一→飲む→朝になると裸の琥珀さん&翡翠そして自分。そんな君に人生のライフカードを進呈

 『逃げる』 → 修羅場フラグ
 『責任を取る』 → ひすこはエンド
 『これは夢』 → 現実へ


>三奈木
>三奈木

 なんじゃろな、これ。でも二回言ったんだから、きっと大事なことなんでしょう。


>hogeさん
>とりあえず両手を挙げてみました。届いた? 元気

 ※その後スタッフが美味しく頂きました。


>ウィルさん
>魔眼について超いい加減な事書いてる人がいますね。タイプムーン公式でダウンロー尾できる用語集読めばわかりますが、最高が朱い月の「虹」の魔眼。「虹」の次がメドゥーサとかの「宝石」。その次が高位の吸血種が持つ「黄金」

 そーなのかー。というか祐樹さんはその設定すらよく分かってないからもっといい加減だよ! それと間違いは誰にでもあることなのさっ。

本日の教訓。「その後みすちーは祐樹さんが美味しく頂きました」

 さて、連続更新も今日で終わり。話題もないから書くことに困る始末だし。一日にそうそう面白い出来事なんておこりゃしないよ!

連続更新中。

 三日連続更新中。ほとんどWeb拍手のレスだから、ブログ更新とは言えないな。まぁ多分、今日で更新途切れるとは思うよ!!


 雪夜 最新話  進まず

 散策 最新話  考え中

 スランプでSS進まないー。なんにもやる気しないし、誰か俺に元気をくれー。


 Web拍手レスコーナー。書くこと特にないし。


>お見舞いされた女の子が元気になったあとけーねにいろいろと話を聞きたがってけーねが困るとか・・・

 女の子「慧音せんせー、おはよう」
 慧音「おはよう、風邪はもう治ったみたいだな」
 女の子「うん。あのねせんせ、私のお見舞いに来てくれたお兄ちゃんのこと、知ってる?」
 慧音「うん? 祐一のことか」
 女の子「お兄ちゃんのこと教えてー?」
 慧音「む……わかった、けど授業の後でな」<困った顔で


>祐一が上半身裸で鍛錬中…いろいろなところから怪しい視線が・・・

 祐一「……? なんか、舐めるような視線が」<片腕立て伏せ中

 咲夜「け、結構がっちりしてるのね」<凝視
 早苗「あわわ……」<両手で顔を覆うも手の隙間から
 紫「あら♪」<スキマ開き中
 レミリア「趣味悪いわねスキマ妖怪」<といいつつ視線は外れない
 

>宴会の翌朝、酔って記憶のないエステルとヨシュアを生暖かい目で見守る祐一とカシウスの姿が・・・

 エステル「う、頭いったぁ……」<頭を抱えて
 ヨシュア「昨日の記憶がまったくないんだけど……どんだけ飲んだんだろう、僕」

 祐一「まだまだ青いなぁ」<微笑ましそうに
 カシウス「こっちの道に関してはまだまだ子供だな」


>祐樹さんはヤンデレ好き♪ ×9
>大切なことなので何度も言いました
>近くに仲間がいるかも……かも

 ねーよwwwwwwwwwwwwwwwww 祐樹さんの萌え要素にはヤンデレはマジで入りません。だって怖いじゃん、ヤンデレ。嫌すぎる。


>祐一×美佐枝おねがいします。

 美佐枝さんはちょっと思いつかないという。あの人の姉御な雰囲気は好きなけど、いざ書くとなると難しいんだよなぁ。


>祐一×風子もいけるはず。設定はおまかせします。

 風子「岡崎さんはぷち最悪ですが、相沢さんはすごく最悪ですっ」
 祐一「ご挨拶だな」
 風子「いつも風子のこと、子ども扱いします。失礼です、風子は大人の魅力に溢れています。周りの男の人が放っておきません」
 祐一「保護者気分ですねわかります」
 風子「最悪ですっ。風子、こんなにも色気むんむんだというのに、相沢さんはきっと女の人に興味がないに違いありません」
 祐一「そんな貧相な身体にどう反応しろと?」
 風子「貧相ですかっ、風子の身体は貧相なんですかっ」

 以下長時間会話が続く。


>祐一は橙子さん知ってるみたいだけど会ったことはないんですか。

 橙子のことは青子から聞いてはいますが、実際に会ったことはないです。封印指定を受けている人形師であり、どこかにいるということのみを知っているだけ。
 というか祐樹さん、その描写をどこで書いたのかまったく覚えていないっていうね?wwww長いスパンがあくと忘れっぽくなって嫌だねほんと!!!


>渚「だんごっだんごっ」

 汐「だんごっ、だんごっ」
 早苗「だんごっ、だんごっ♪」
 秋生「だ、だんご、だんごっ!」
 朋也「だんごっ、だんごっ!」


>Arcadiaにある東方よろず屋、おもしろいんでぜひ読んでみてください!!

 第一期だけは読みました。それ以降は読んでないなー、最近文字読むのが辛くなってきて……w


>Web拍手一発目が文々。新聞の確率九割。うん、確実に幻想郷入してんな。

 紫「あら、帰りたければ帰してあげるわよ?」


>二日連続の更新ですか。では、このまま連続更新してみては?(七日まで)

 もう挫折しそう。


>宴会人数多すぎて書けないか(祐樹さんの限界突破で)ならば減らしましょう。フェイト、八神家、祐一、霊夢、魔理沙、レミリア、咲夜、妖夢、幽々子で(これでも多い?)

 八神家で五人いるから、それに祐一と霊夢あわせて許容オーバーという。難しいとこだね。台詞だけで動かすのも、色々大変だよー。どうしても似たりよったりの台詞になるし。


>祐一「いでよ、伝説の「うぐぅ」使い・・・あゆ、召喚」
>祐介「これが…俺からの贈り物だーーーっ」

 つたいやき


>次のフェイトの着せ替えが思い浮かばないからしばらく東方シリーズでいいや
>フェイトにフランの格好をさせてみた(羽とかも着けて)

 フェイト「こ、この格好恥ずかしいんだけど」<スカートを下に引っ張って
 フラン「なんかごてごてしてて重い」<フェイトのバリアジャケット姿


>修羅場というとヤンデレ文様が鋸片手に「誰もいないじゃないですか…」の鮮血の結末ですか?

 文「そんなにヤンデレが好きなら、貴方の所で実践してみせますよ?」<目が笑ってない


>祐一×有紀寧……以外に人気だったな<考えた人より
>さて、お呪い、占いときたから次は………ヒトデだな(どういう流れ?)てな訳で祐一×風の子お願いします

 風の子は上にあるのでそっち参照ね? あと、ヒトデが一瞬ヒドラに見えた。


本日の教訓。「連続更新三日目」

 そういや、祐樹さんこっちでブログかいてますけど、一応mixiでも時々かいてます。名前はペンネームで登録してるので、興味あれば見てね。まぁ、ほんとつまらんことだけど。

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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