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2008年11月の記事一覧

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緋想天交流会、面白かった。

 緋想天交流会、無事終了です。

 開始時間は七時とかなりはやめだったんですけど、予想外に皆さん早くきてくれて嬉しい限り。さっそく交流というなの闘争を繰り広げたわけですが、祐樹さんの戦績はぱっとせず。最初は好成績だったけど、超へたれには惨敗するわ、その後はほぼストレート負けという結果。

 流石に五時間耐久でプレイしてたら、集中力も途切れもするなー。まぁ持続力のない祐樹さんだからかもしれんけど。持ちキャラである妖夢でも瞬殺というのが軽く凹む。超へたれとの対戦は、やっぱり勝てないわけで。アイツとの戦いは非常にやりにくいのですよ……。

 まぁ、なんだかんだで皆さん楽しんでもらえたと思います。シルフさん、透夜さん、食さん、zailさん、亜月さん、altさん、葵さん、そして超へたれ。どうもお疲れ様でした。またこういった交流会を開いてみたいと思いますが、その時もぜひ参加してくれると嬉しいです。
 その時には美鈴実装されているといいなぁ……嫁はまだか。

 執筆状況

 雪夜 最新話 変動なし

 散策 最新話 変動なし

 まったく進まず。正直、冬コミの原稿あるんですよね。今回は俺はサブだけど。


 Web拍手レスコーナー。


>大食い大会予選三回戦。藤ねぇ→セイバー→幽々子の順でカレー
>司会者がカレーと言った瞬間「あの人」が降臨!(てか乱入。吸血鬼の姫と貧血持ちの首を掴んで)

 シエル「カレーと言いましたか!?」
 アルク「ちょ、シエル首っ……首がしまっ」<地面をタップ
 志貴「……っ」<首がしまって窒息寸前

 セイバー「どなたでしょうか」
 藤ねぇ「早くカレー食べたいなー」
 幽々子「かれーって何?」


>渚「カ、カツサンド!」

 朋也「お前好きだなぁ」


>ギルよ、肩を並べるなら誰がいいんだ?(男限定)

 ギル「そのような愚問を問うことすら下らん。我と肩を並べるに相応しいのはエンキドゥのみだ。祐一は……エンキドゥには及ばんがな」


>雪夜十一月中の完成楽しみにしてますよ・・・頑張って!

 無理でした。


>智代と祐一がラブラブなら杏は祐一の親友かな!

 杏「ちょっと相沢、陽平どこいったか知らない?」
 祐一「……何怒ってるんだ?」
 杏「気にしないで、アンタは関係ないわ。で、知らない?」
 祐一「春原ならさっき体育館に向かう所を見たが」
 杏「ありがとっ、じゃあね!」
 祐一「うーむ……春原の奴、本気で言ったのか」<真の黒幕


>祐一と橙はお互いにイタズラ好きだから出会ったら色んな意味で危険ですよね。

 祐一「さて、次は何するかな」
 橙「藍さまの尻尾もふもふしたい!」
 祐一「お前いっつもそればっかじゃないか」
 橙「だって気持ちいいんだもん」
 祐一「まぁそれには同意するけど。うーん……ゆかりんへの早朝バズーカはどうだ?」
 橙「紫さまの睡眠の邪魔したら怒られるんだよ」
 祐一「大丈夫、早朝バズーカっていうのはおやくそくなんだ。行くぞ」

 早朝バズーカ決行、そしてお仕置きされる祐一と橙といった光景。


>スキマ王国は多分色んなモノが予想もしないところから登場するのだろう思うのですがどうでしょう?

 標識とか腋巫女とかDAZE☆とか藍しゃまとかちぇぇぇぇぇぇぇぇぇんとかですね。


>藤ねぇのクラスが3-Bって事は金八先生ならぬ「3年B組タイガー先生」で放送されそうだけど藤ねぇの行動の性ですぐに打ち切りしそうだww

 祐一「藤村先生がテレビ出演とはなぁ」
 士郎「迷惑かけないか心配だ……」
 桜「大丈夫、だと思います」
 凛「嫌な予感しかしないわね」

 テレビ放映開始

 大河「三年B組ー!」
 生徒全員『タイガーせんせー!』
 大河「タイガーというなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<咆哮


>あやや! 忘れてました……祐樹さんは「文々。異聞録」を知ってますか~? Fateと東方のクロスなんですけど……若干、ヤンデレに似た文と出会えますよ~

 あれはヤンデレというより、本来の姿なのだと祐樹さんは感じるかなぁ。妖怪としての面をうまく表現できてると思います。


>雪夜IN幻想郷見ましたホント次が楽しみです♪
>2一度位はバトルを見て見たいです。

 果たして次があるのか……基本雪夜優先ですからねぇ。つか、こっちは短い分非常に書きやすいのでぱっと出てくる。もういっそ雪夜もこっちでやったらよくねとか最近思う。ま、それだとうちのHPいらなくないか、って話ですねwww
 バトルはあるのかなぁ? 祐一は弾幕を放てないので戦いにならない気が。


>Gゆうかりん……幻想郷内だからよかったね。でもあのサイズで元祖マスタスパークを放つと……イデオンガンになるんじゃね?

 祐一「エネルギー回路、MCR回路に直結。シンクロトロン密度、8.75!」
 Gゆうかりん「バイオニックコンデンサー、全段直結!」

 ってそれイオン砲やがなー。


>拍手の一回目がネロさんとはこれは早くパソコンをやめれってことなのでしょうか?

 皆ネロによく食われるな。皆カオス教授の食料ですね分かります。


>リインと大妖精とチルノでほのぼのしてるといいな、アギトも追加されるといい。そうしてチルノ(氷)VSアギト(炎)の舘けつが始まるのだったとかありえそうだよね、絶対大妖精が止めるだろうけどそしてそれを見ている祐一がいるのだった。
>リインと大妖精とチルノでほのぼのしてるといいな、アギトも追加されるといい。そうしてチルノ(氷)VSアギト(炎)の舘けつが始まるのだったとかありえそうだよね、絶対大妖精が止めるだろうけどそしてそれを見ている祐一がいるのだった。

 大事なことなので二回言ったんですね分かります。

 リィン「大妖精さんとチルノちゃんは仲がいいんですねー」
 大妖精「チルノちゃんは妖精の中で力が強いので、皆から敬遠されがちなので……」
 リィン「大妖精さんは友達思いなんですね」
 大妖精「一緒にいると飽きませんから。楽しいですよ」

 チルノ「ふかー!」
 アギト「ふかー!」
 リィン「二人とも落ち着くです!」
 大妖精「チルノちゃんストップ!」


>出会ったころはやはり警戒されているんですね

 まぁ当然でしょうね。無条件で相手を信じるような人はいなのですよ。自分の主に対して殺気をぶつける相手をそうそう信用しないでしょう。


>祐一って、花札に出てくる聖杯の残り湯を浴びることになったら、どうなるんだろうな。蟲爺みたいにカッコよくなるのかな?

 花札あんまりやったことないんですよね。ルールがほとんど分からないし。どうせならマージャンにしてくれりゃ良かったのになー。四面打ちとかで。


>祐一「俺って20台半ばになるとこうなるのか。聖杯の影響か、魔力とか身体能力も上がっているし」
>咲夜「ま、まあ……そんな祐一も悪くないわね(赤面)」
>早苗「……見違えました(赤)」
>文「今日のグラビアはこれで決まりです(パシャパシャ)」
>魔理沙「その聖杯の残り湯、まだ残ってるのか? ほしいぜ」
>霊夢「……売るわ、その聖杯の湯」

 祐一「グラビアってのは脱いだ方がいいんじゃないのか? なんなら脱ぐが」<服に手をかける
 咲夜「す、ストップ! 脱がなくていいわ!」
 早苗「その姿で脱がれるとちょっと色々と危険というか」
 文「さ、流石にそれ以上されると新聞に載せるのも難しいですね」


>やーい。タイガー(大声)そして、召喚ティーゲル2型w。そして砲撃ww

 戦車もって来るとかどんだけwwww


>次のお見合いは、加奈子様か諏訪子様かな~?

 ガンキャノンもとい神奈子様の場合

 祐一「神様と見合い、ってどうなんだ?」
 神奈子「別にいいじゃないの。面白ければ」
 祐一「そうだな!」
 神奈子「ところで、このオンバシラを見てくれ。こいつをどう思う?」
 祐一「すごく……でかいです」
 神奈子「嬉しいこと言ってくれるじゃないの。っと、これ以上は危ないからやめましょうか」
 祐一「んだ」

 ケロちゃんもとい諏訪子様の場合

 諏訪子「見合いねー」
 祐一「ケロたんって一応既婚者なんだろ?」
 諏訪子「一応って何さー」
 祐一「いや、ロリすぎて犯罪くさいというか」
 諏訪子「ひどっ。それを言うならあの鬼だってそうじゃんか」
 祐一「うぅむ、それを言われると」
 諏訪子「ま、神奈子も言ってたけど面白ければいいんだよ」
 祐一「そうだな!」


>早苗さんならないっていってるけど、加奈子様か諏訪子様と祐一が結婚したらやっぱりなるのでは?

 何になるのだろう。


>紫「ふぅん……いい男になったじゃない祐一」

 祐一「うーん、その言い方だと今はいい男じゃないと言われてる気がする。いや、別にどうでもいいんだが」


>美鈴「今度、鍛錬に付き合ってほしいです」

 祐一「寧ろこっちからお願いしたいくらいだ。いい経験になるし」


>そしてアンリに捕まってブラックタイガー・・・やったね藤ねえ!!虎じゃないよ!!

 大河「虎と……って、えび!?」
 ハーティア「えび男じゃない!!」


>ふと思ったけど、雪夜の舞の強さってどれくらいですか?

 一般人に毛が生えた程度です。魔物との戦いはしてきましたが、それ以外はいたって普通。


>智代と祐一がいちゃついているのを見て、某割烹着の悪魔は・・・

 琥珀「あはー☆」<めっちゃ笑顔で注射器準備


>ゼル爺によりライダーが生きてた世界にとばされた祐一。そこでステンノ、エウリュアレと出会い意気投合。ライダー(メドゥーサ)悲惨な目に

 エウリュアレ「メドゥーサもさらに輝いて見えるわね、わたし」
 ステンノ「えぇ、彼がきてからさらに楽しくなったわね、わたし」
 祐一「うーむ……少し不憫に思えてきたな」

 メドゥーサ「うぅっ……何故私だけがこんな目に」


>流石は祐樹さんの所の祐一。幻想郷の主要の住人ほぼ全員からかってるのか。

 作中あたりでも言ったと思うけど、祐一はからかうことを人生の命題としてます。割烹着の悪魔、もとい琥珀さん以上に人をからかうことに喜びを見出しているので、それをやめることは人生の楽しみをなくすことになるのです。
 からかった結果、お仕置きされたり悲惨な目にあってもやめないあたり、祐一の業も深いのです。


>おっさん、焼きそばパンみたくするとうどんでも味次第でいけるぞ(経験済)

 秋生「だからおっさんじゃなくてお兄さんだ……って、マジか。でもな、早苗のパンは本当に中にうどんが入ってるんだ。しかもどうやったのか出汁入りだぞ」


>なぜかルーミアとお見合いすることに。
>半ば軽い気持ちで会場に向かった祐一を待っていたのはEXルーミアだった!
>なんかEXルーミアと祐一ってイイコンビになりそうなんでw

 ルーミア「いらっしゃーい」
 祐一「……お前誰だ?」
 ルーミア「ルーミアに決まってるじゃない」
 祐一「うそだ!」
 ルーミア「ぇー?」
 祐一「ルーミアってのは、もっとこう……ロリ的な可愛さがあった妖怪だ」
 ルーミア「ぶー、私だって一応ルーミアなのに」

 確かEXルーミアって二次設定でしたよね。紅魔郷はノーマルすらクリアできないから、ルナティック挑戦できない。そして雑魚に瞬殺だろうしね。


>フェイトを幻想郷(冥界)へご案内~♪

 フェイト「ここ……どこ?」
 妖夢「貴様、何者だ!」<臨戦態勢
 フェイト「え!?」
 妖夢「この白玉楼に無断で立ち入るとは……ここは亡霊のいるべき場所、早々に立ち去っていただく」
 フェイト「ちょ、ちょっと待って。私はなんでここにいるのか分かって」
 妖夢「問答無用! とりあえず斬る!」


>只今八神家を交えて宴会の真っ最中(白玉楼で)。メンバーは祐一、霊夢、魔理沙、ゆかりん、レミリア、咲夜、早苗、幽々子、妖夢で

 はやて「うーん、壮観やな」
 霊夢「んー、肉が美味しいわ」
 魔理沙「おら、もっと飲むぜ紫、シグナム!」
 紫「ほら、進んでないじゃない」<シグナムのお猪口に酒を注ぐ
 シグナム「い、いや、私はそれほど酒は強く……あぁっ、そんなつぐな!」
 シャマル「なんかふらふらするわぁ」<顔真っ赤
 幽々子「妖夢ー、ご飯ちょうだい」<茶碗を掲げる
 ヴィータ「私も!」<同じく
 妖夢「はいはい、少しお待ちを」<苦笑してご飯をつぐ
 レミリア「騒がしいわねぇ、でも見てる分には面白いわ」
 咲夜「お嬢様、もう肉がいい感じですわ」<鍋奉行化
 早苗「はい、ザフィーラさん。どうぞ」
 ザフィーラ「あぁ、すまないな東風谷。このような賑やかな宴会は、頻繁にやっているのか? 祐一」
 祐一「毎日、ってわけじゃないけど。でもいつもはこれ以上の人数だしな」
 はやて「楽しそうやなぁ。うちらも機動六課のメンバーで宴会しよかな」


>次なるお見合い相手は小町(仕事はサボリ)。翌日、小町は映姫様に呼ばれたので来てみるとそこには青筋を浮かばせてる閻魔様が・・・(バレバレの様子)

 祐一「見合いはいいが、お前仕事は?」
 小町「サボった」<即答
 祐一「……また映姫に怒られるんじゃないか?」
 小町「大丈夫だって。それより、今日は色々楽しもうじゃないか」
 祐一「ま、お前ならじっとしてるより一緒に遊んだほうがよっぽど楽しいだろうな。んじゃ、行くか」
 小町「そうこなくちゃ、夜は夜雀の屋台で一杯やろう」<楽しそう

 翌日

 小町「し、四季様~……来ました、け、ど」<部屋に入って青くなる
 映姫「小町、なんで呼ばれたか分かりますね?」<青筋浮かばせて
 小町「あ、あはははは」
 映姫「貴方はっ、毎度毎度っ、死神としての仕事をサボってっ、何をしているんですか!」
 小町「きゃんっ!?」


>祐一君遠野家地下王国へご案内~♪
>お連れ様は萃香様&フラン様ですねー、っておい!最強(及び最凶)の組み合わせじゃねーか!遠野家地下王国崩壊の危機!(寧ろ崩壊させちまえ by祐一)

 フラン「なんか面白そう」<周囲を見回して楽しそう
 萃香「なんか辛気臭いところだなぁ」
 祐一「この二人と一緒か……すごい不安だ。いや、もういっそこの二人の力でここを破壊してもらえばいいんじゃ」
 フラン「え、壊していいの?」
 祐一「ごめん、やっぱやめてくれ」<思い直す
 フラン「ちぇー」
 萃香「早いところ外に出て、ゆっくり酒飲みたいよ」


>祐一、無名の丘に(ゆかりんにより)放り出されメディスンと会う

 メディスン「スーさんの毒をまともに受けて無事な人間ってすごいわー」
 祐一「別に無事、ってわけじゃないけど。多少毒に耐性のある体だからだし」
 メディスン「そうなの?」
 祐一「あぁ。何かの毒で殺される、なんて馬鹿なことにならないように教育されたんだ」
 メディスン「変なのー」
 祐一「ま、確かに」<苦笑


>祐一の魔眼の階級って宝石ぐらいですか?まさか虹とかってことは・・・

 魔眼の階級って、何で描写されてましたっけ。もう色々と覚えてないんだよなー。まぁとりあえず、祐一の魔眼は今までにないものなので、分類不可という感じ。異常な魔眼であることに変わりありませんが、その存在を知るのは父親に遠野家、そして衛宮さん家のメンバーのみ。ばれれば即、ホルマリン漬けは免れませんし。


>某雪国の未亡人のおば・・・・・・げふんげふん、お姉さんが惚れ薬になるジャムを開発しました
>ただし、一瓶しか出来なかったのでオークションで、一万円から
>秋○「あらあら」

 祐一「すげぇ、既にうん十万なんて値がついてる」


>もうKANONヒロインズに勝ち目は無いな、なのは達や東方の方が新鮮だしwww
>さて七年前の事を思い出して少し考えてる祐一の反応を見ている。永林・ゆうか・紫様のが見たいです♪

 永琳「元気ないわね……ちょっと無理させすぎたかしら」<手に持った注射器を見て
 幽香「調子狂うわ、さっさとその暗い表情引っ込めなさいな」
 紫「ふぅん、色々あったのね」<少し心を覗いてすぐにやめる


>今ふと思ったんだが幻想郷の冥界なら祐一の母に会えるのは。ゆゆこ様ならなんとか出来そうだし♪
>2話を見た限り子供っぽい感じだし・・・何となく好きそうな予感がします。(自分もですがww

 まぁ、黄理もそうですが祐一の母も死んだのは祐一の世界なわけで。幻想郷の冥界にいるわけではないと考えてもらえれば。前に黄理が冥界にいたら、みたいな話をやってたけどあれは特別編みたいに思ってくださいw


>文々。新聞にアンケート用紙が付いてました。 内容は「外来人、祐一は大人 普通 子供のどれが一番か?」というもの。最後に結果が出た後その状態の祐一を答えた人の望む姿で1週間貸し出しという…
>(最後訂正)  答えた人の中から抽選で1週間貸し出しする・・・

 アンケート結果・・・魅力溢れる大人の意見が多く募った。

 大人と選んだ人 咲夜 早苗 妹紅 鈴仙 妖夢 幽々子

 抽選結果 皆さんの想像でお考えください。


>大人祐一に霊夢と早苗が同時に神主の服を持ってきて・・・

 祐一「こういう服って初めて着たけど、案外いいな」<神主服で
 霊夢「いいわね」
 早苗「格好いいですよ」
 祐一「こほん、ようこそ当神社へ。今日はどのようなご用件でしょうか」<渋い声を意識して
 霊夢「やっぱり巫女だけじゃ神社は成り立たないわねぇ」
 早苗「神主さんもいてこそ神社ですね」


>ある日の幻想郷、侵入者を感知した霊夢が行くと6歳くらいの子供が。 とりあえず神社に連れて行くと祐一を見て「パパ」と…

 霊夢「まったく、ここ最近碌なことがないわね」
 ??「ごめんなさい……」
 霊夢「あ、貴方は気にしなくていいわよ。ちゃんとお母さんの所に戻してあげるから」
 ??「うん」
 祐一「よぉ、おかえり霊夢。っと、迷子か?」<青年掃除中
 霊夢「えぇ、早いところ帰して」
 ??「あ、パパ!」<嬉しそうに祐一の足に抱きつく
 祐一「え?」

 その日、神社が揺れた――――


>お見合いをセッティングした後見人達がそろって祐一のとこに襲撃を・・・

 祐一「アッー!!」


>カシウスと祐一の酒盛り中に子供たちもきてなし崩しに宴会に。

 エステル「ヨシュアも飲みなさいよ!」<酒瓶を口に突っ込む
 ヨシュア「む゛っ!? ん、んぐっ、ぐ、んぐ……っ」
 カシウス「はははっ、いいぞエステルもっとやれ!」
 祐一「酒癖悪いなおい」


>祐一が妖夢の半霊を捕まえてもふもふしてみました

 祐一「あー……すげぇ触感。やわらかいんだけどもちもちとしてるというか、触っててくせになる」
 妖夢「私の半身を返してください!」


>幻想郷に来て祐一の状況を知った八神家。そして話の流れで(と言うか守護騎士の脅しで)はやてとお見合いする事に
>そしてはやての命令によりヴィーダ、シグナム、シャマルもお見合いする事に

 はやて「もう面倒やから全員一緒にしたらええねん」
 シグナム「あ、あまり見るな」
 ヴィータ「何で私らまで」
 シャマル「でも楽しいじゃない」
 祐一「なんの拷問だこれは」


>さて、もっかい祐樹さんを暴走させるか<懲りてない
>猫耳、尻尾、メイド服装備のフェイトが現れた(色は黒)

 祐樹さんはメイドより巫女属性です。巫女さん大好きなんだよ!!


>ラグビー部の彼女持ちの皆様へ※とっても重要
>ヘタレが彼女をナンパしてた 匿名希望より
>匿名者は岡崎朋也です

 春原「お、岡崎の裏切りものぉぉぉぉぉぉ……」<ドップラー効果
 朋也「お、俺? 今回ばっかりは俺は何も知らんぞ」<困惑気味

 祐一「ふ」<黒幕


>祐一、エクセ姐さんへ
>アラドやブリッド君に秋子印のジャム(勿論オレンジ色)を食べさせてみて下さい(クスハ汁に耐性のある二人なら無問題のはず)
>その前に祐一よエクセ姐さんに一服(ジャムの洗礼)宜しく!

 ブリット「な、何だろう。クスハの栄養ドリンク以上の危険を感じる」<念動力補正
 アラド「そうっすか?」
 ブリット「あぁ……ぺろ。ぶっ!?」<口を押さえる
 アラド「少尉!?」
 ブリット「な、なんだこの味……」
 アラド「あぐ」<一気に頬張る
 ブリット「あ、アラド!?」
 アラド「んぐっ……ぉ、結構いける?」
 ブリット「馬鹿な!?」

 エクセレン「い、いくら美容のためとはいえもう食べたくないわ……ノーサンキューよぉ」


>秋子voice目覚まし「ジャムいりま「いらないよ!」だそうです秋子さん」<途中から祐一の声へ
>名雪「えっ?」<戸惑いながら目覚ましを切ろうとする
>秋子&目覚まし「「そうですか」」<目覚まし時計のスイッチを切る

 名雪「な、何だろう。寝ぼけてるのかなぁ、私」<首をかしげながら着替える

 祐一「普段からこれぐらいの反応速度だったらなぁ」
 秋子「あらあら」


>昔、かなりの無茶をしたことがあります。調理実習の時蜂蜜練乳ワッフルもどきと早苗パンもどき作ったことあります
>感想だけ書いときます。ワッフルはむせた。食えた人がいたから驚いた(里村茜並の味覚の持ち主)
>パンはヒトデパン頑張って作ってましたね。失敗したけど。味は・・・混ぜたものによる(何を混ぜたかは忘れた)

 なんという無茶を。つかそこまで甘ったるいものを食べられるとか、すごいなー。まぁ、あまり作らない方が身のためだと思いますw


>琥珀「正義の魔法使い、只今参上ー!」
>祐一、なのは、フェイト、はやて(StS編)「「ちょっと待った!!」」

 琥珀「なんですかー?」
 なのは「貴方が正義の魔法使い、なんていうと凄い違和感を感じるよ……」
 フェイト「少なくとも正義じゃないよ」
 はやて「嘘はあかんでぇ」
 祐一「琥珀さんは正義の魔法使いじゃなく、薬物の魔法使いだよ。その辺りを重点的に押し出してデビューするのがいいと俺は思う」
 琥珀「なるほど、私自慢のお薬で悪人さんたちをばったばったとなぎ払っていくんですね。面白そうです」
 三人「この二人……疲れる」


>祐一、只今映姫様とデート中(小町のせいでお見合いがグダグダになったから。そして小町は罰として秋子印のジャム(特大サイズ一瓶。オレンジ色)を食べることに。完食しなければ抜け出せない結界付♪)

 映姫「今日はよろしくお願いしますね」
 祐一「了解、満足してもらえるか分からんが、がんばるよ」
 映姫「ふふ、ちゃんと私をエスコートすること、それが今の貴方に出来る善行よ」
 祐一「こりゃまた難しい注文だ」

 小町「し、四季さまぁ……ゆ、許してー」<一口食べてギブアップ


>diaryのリリカルに登場する死徒祐一をホロウの後日談で凛の家の箱からこんにちわか宝石翁の命令で衛宮家に登場でFateキャラと交流し少しずつ人間嫌いを克服するみたいなネタを書いて欲しいです。

 その場合は、雪夜ではなくFate本編での衛宮家ということかな? また難しいなー、雪夜優先だから書けるかどうか。死徒祐一の人間嫌いと魔術師嫌いは根が深いですから、喧嘩みたいになるんじゃない?


>祐一と遠野家のメンバーと初めて出会って祐一が秋葉ちゃんって呼んで時、秋葉呼び慣れてなくて赤面しそれを見た志貴はビックリした後笑いその後秋葉の説教を受け、琥珀は秋葉をからかってその後翡翠に突っ込みを入れられそうですね。

 出会うタイミングと話をするタイミングが違いますが、たいてい似たような設定です。祐一は遠野家に初めて行った時は、七夜一族に関することで忠告と様子見を兼ねていたという感じ。危険がないようなら、それでいいと考えていたので。


>ゼル爺が祐一をトリコの世界に放り出した(虹の実(捕獲レベル9)が食べたいという理由)

 しかし祐樹さん、ジャンプはほとんど読んでない。読んでるのって言ったら、マガジンとヤングジャンプ、漫画ゴラク、近代麻雀ぐらいですよ?


>わふー

 クド「わふーっ」


>香里を幻想郷に送ってみた

 香里「何よここ……明らかに人とは違う存在がうじゃうじゃ、もしかして夢?」
 紫「あら、夢ではないわよ?」
 香里「誰?」
 紫「ようこそ幻想郷へ、ここは人と妖怪が暮らす世界。貴方は私が神隠しでつれてきたのよ」

 続かない。


>久々にやってみた
>May 19, 1998
やと ねつ ひいた も とてもかゆい
今日 はらへったの、いぬ のエサ くう
May 21, 1998
かゆい かゆい スコットーきた
ひどいかおなんで ころし
うまかっ です。
4
かゆい
うま

 でも実は、祐樹さんバイオハザードやったことないんだよね! 怖くて出来ないから!


>ライダーは箒に乗っている魔理沙だと思う。宝具はもちろんブレイジングスターで

 魔理沙「マスタースパークも忘れちゃ困るぜ?」


>祐一がクォブレーに巧みな話術を伝授すれば…

 祐一「常に冷静に相手の言葉を裏をつく、一瞬でも隙を見せればそこを攻めればいいんだ」
 クォヴレー「そうか」
 祐一「一挙一動見逃さずに、相手がどういう行動に出るかを予測する。自分は冷静に相手の隙をついて……からかう!」
 クォヴレー「難しいものだな」
 祐一「まぁ俺は慣れてるからな、それに命をかけてるし」


>あの時、7回連続スキマ送りから諦めて幻想郷住むことを覚悟した、とたんに文々。新聞が届いてビックリ。誰から聞いた、射命丸。

 文「ふふふ、幻想郷最速は伊達ではないですよ」


>琥珀さんのお陰で永林・ゆうかと結ばれた祐一・・・良かった良かった♪
>でも、遠くでそんな三人を見て悔しそうにしてる琥珀さんが目に浮ぶww

 琥珀「こんなはずじゃなかったんですが……うぅっ、策士策におぼれるとはこのことでしょうか」


>トリコvs範馬勇次郎、どっちが勝つ!?

 どっちもまともに読んだことないよ!ww


>祐一が地下帝国につれていかれた後幻想郷では…

 遠野家地下王国へ乗り込む為に花も恥らう乙女たちが準備に勤しんでいましたとさ。


>幽香に説明して花を貰って寺子屋の女の子への見舞いにいく祐一を事情のしらないお見合いを経験した面々が見て…

 霊夢「花束……? 誰かへのプレゼント?」
 早苗「もしかして、この前のお見合いを受ける相手にあげるんじゃ」
 慧音「い、一体誰に」
 妹紅「人里ってことは、まさか慧音……?」<愕然と

 風邪で寝込んでいる寺子屋の女の子に渡すところを見て

 霊夢「見舞いの品だったのね」<安堵
 早苗「祐一君、優しいですねー」
 慧音「そうか、あの子への見舞いか」
 妹紅「紛らわしい奴だなぁ」

 全員は出し切れんよ。


>祐一が幼児化して「れいむーれいむー」言って懐かれた霊夢の反応はいかに

 祐一(幼)「れいむー」
 霊夢「はいはい、どうしたの」
 祐一(幼)「おなかすいた」
 霊夢「そうね、じゃあご飯作って食べましょうか」<抱き上げる
 祐一(幼)「うん」
 霊夢「ふふ、可愛いわね」


本日の教訓。「長いからWeb拍手レスの残りは次回」

 あまりにも長くなりすぎてマジ負荷がすごいから上記の通り、残りの分は次回で。これはやばい。

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僕には……無理だ……byリオン

 すまぬ、それなりに前のWeb拍手で日記の台詞のみSSを別枠で作ると言ったけど

 数が多すぎて製作追いつかない!

 移しても移しても増えて行く一方なので、いつまで経っても終わりやしない。完成する前に祐樹さんの指が逝っちまう。本気で数が多い……これ全部移すとか正直無理ぽ^q^

 返信形式変えた結果がこれだよ!! 日記からコピペ連続で指攣り余裕でした。


 東方緋想天交流会状況。

 とりあえず、定員人数に達しました。ひとまず募集を締め切ります。実際に当日の時間になってきてくれればいいんですけどねーw

 用事とか何かあった場合は仕方ないですが。後は当日に見ていて俺もやりてーと思ったら飛び入りもおk。そうなるとかなり混乱状態になるだろうがカオス歓迎。グッドカオス。

 SS執筆状況。雪夜優先でやってます。

 雪夜 第三幕・第四章    70~80%前後。

 散策 二十一話    進行せず。

 あと少し、なんだけどどうするか迷い中。これはきっついなー。


 Web拍手レスコーナー。

>白髪になったらホワイトタイガー…か

 大河「お父さんクラスのセンスの持ち主って割りといるのね……」


>ナギパーティーにいた子供ってナギの師匠だった事に驚いた。後、ラカンの腕は消滅したぽかったのに何故縫合できるのかが不思議だと思った。

 ラカン「あぁん? んなもん気合いれりゃ問題ねーだろ。なんならあれだ、その気になれば腕の一本や十本生えるだろ?」


>雪夜読んでレンが登場しましたがレンとライダーが結託したら色んな意味で大変な事になりそうですよね。

 夢の中であんなことやこんなことですねわかります。


>智代と祐一はすごくお似合いだと思う。智代が祐一に世話焼きすぎな感じで。

 祐一「すー」
 智代「ほら起きろ。もう朝だぞ」
 祐一「んぁ……おはよう」
 智代「ご飯出来てるぞ。ほら、着替えだ」<制服を渡す
 祐一「ん」
 智代「あぁもう、寝癖がすごいぞ。仕方ない奴だ」<濡らしたタオルで寝癖を取っていく
 祐一「そこまでせんでも自分で出来るって」
 智代「そういっていつも適当じゃないか。いいから私に任せろ」


>KANONとCLANNADキャラはほとんど固有結界使えそうな人材ですね。

 どんだけwwwwwwwwwww


>そこはかとなく雪夜頑張ってください。

 太陽が昇って夜になるよりもゆっくりしながら書いていきます。


>祐一が女装して「私が岡崎です。女になりました」と言ったとさ。さあ、CLANNADキャラの反応はいかに?

 それ別に祐一じゃなくて朋也でもよくね?wwwww


>ライダーは霊夢じゃね? 玄爺的な意味で

 亀でしたっけ。旧作はまったくわからないのだー。


>歌を歌うキャラ・・・めんどくせぇアイマスキャラでどうだ

 多すぎだろ常識的に考えて。


>相変わらず文々。新聞貰ってる日々。そろそろ新しいのが欲しい(切実)

 文「ふふふ、引っかかりましたね! もう貴方は文々。新聞の虜ですよ!」


>文々。新聞→ゆかりんのコンボが出た。やはり新聞貰うために幻想郷入りしているようだ
>そして戻りに新聞貰う。これは初

 文「また来てくださいねー」<手を振る


>新聞→ゆかりんのループ発生。戻れない?

 幻想郷に移住ですね分かります。


>祐一とアングラー連中(槍、弓)が幻想郷で魚釣りをすることに……。

 祐一「釣りなんてしたことないんだけどなぁ」
 ランサー「んな深く考えることねーよ。晩飯にするわけでもなし、こういうのはゆったりした時間をすごすのが一番たのし」
 アーチャー「八匹目フィィィィィィィィィィシュ!!」<ハイテンション
 祐一「…………」
 ランサー「…………」
 アーチャー「ふ、なんだここも他愛ないな。面白いように魚が釣れる。――別にこの湖(紅魔湖)の魚全てを釣ってしまっても構わんのだろう?」<バーサーカー戦のように
 二人「勝手にしろ」<冷めた目つき


>祐一が宴会で酒を飲んでいるところに酔っ払ったみょんが登場、そのまま祐一に抱きついた!

 祐一「しかしここの奴らはほんと宴会好きだな……今週だけで三回目だぞ」
 妖夢「祐一さん!」
 祐一「妖夢か、どうだ飲んで……るな」<妖夢の赤くなった顔を見て
 妖夢「みょーーーーん!」<奇声を上げて祐一に飛び掛る
 祐一「ぐはっ!?」<首に抱きつかれてそのまま倒れる
 妖夢「ゆういひさん、あったかいれすねー」
 祐一「どんだけ飲んだんだ妖夢……」
 妖夢「うーん……」<そのまま気絶
 祐一「動けん」


>金髪アンテナ&キングオブヘタレ&英雄王でゴールデントリオの完成だ!!!!!

 ギル「我とこの雑種どもが肩を並べるなどありえぬわ」
 春原「ゴメンナサイゴメンナサイ」
 北川「こえー……この兄ちゃんこえー」


>縮んだ祐一君のとりあい中にゆかりんがこっそりさらっていきましたw

 紫「うふふー、ゆうちゃんゲットー」
 祐一「あー……一番不安な人にとっ捕まったな」


>早苗「(自分の作ったパンを食べて吐血してる人や秋夫が無理矢理渡そうとしてるのを見て)私の・・・私のパンは無理矢理人にあげなければならないほどの出来の上に食べても血を吐くような味になるんですねー!」<作った復刻パンの新生版「Newヒトデパン(色付)」を落として

 秋生「ま、待て早苗! くそっ……お、俺は大好ぐはぁっ!?」<噛んだ瞬間にあまりの味に吐き出す


>祐一がスパロボZ世界に行くと、何故だろうガロードとかに気配の消し方教えてとか言われそうだよね、(目的は女湯をばれずに覗くため)……それで女性陣がすごい目で見てるのでそれを却下する祐一とかを幻視しました。

 ガロード「なぁ、気配を消すのって俺でもできんのか?」
 祐一「いや、そりゃ出来ないことはないだろうな。得手不得手はあるだろうが、修練すれば多分誰にでも出来る」
 ガロード「なら風呂覗き放題じゃねーか。教えてくれよ」
 祐一「お前も好きだなぁ……あぁ、いい――っ!?」<後ろに見える女性陣の視線を見つけて
 ガロード「?」
 祐一「ガロード……無理は言わない、やめとけ。覗きというのはばれれば下手をすると死ぬよりも辛い目に遭わされるんだぞ」<肩を掴んで
 ガロード「お、脅かすなよ……って、滅茶苦茶手、震えてんぞ!?」
 祐一「頼む、頷け。頼むから……!」<涙
 ガロード「わ、分かったから落ち着けって!」


>祐一とうどんげの二人で薬草取りをすることに、なぜかどこかの黒白とまじかるアンバーと競争することになりましたとさ

 アンバー「うふふふふ、この私に勝てますかー?」
 魔理沙「はっ、この森は私のフィールドだぜ! 負ける要素がないな!」
 鈴仙「……なんでこんなことに」
 祐一「琥珀さん、一体どうやって幻想郷へ……いや、あれはまじかるアンバーか。相変わらず不条理な存在だなまじかるアンバー」


>ねえ、祐一……友人がさ、「俺が死んだら、火葬して灰を名古屋港に流してくれ」とかいうもんだから、ついなんで名古屋港なんだ!と突っ込みを入れてしまったよ

 祐一「いや、そこは佐渡島へ流してやるとか蛸壺にいれて沈めてやるとか言ってやったらよかったと思うぞ。もしくは海外へ空輸でもいいな」


>ゆ、祐一逃げるんだ!。こ、琥珀さんが永琳にあ、あの薬を……ああ、なんてことだ、これでまたGフランやGレミリアなどといった存在が生まれ出てしまう! ちなみに永琳がまききゅーXを投与したのはゆうかりんです。

 祐一「あ、アルティメットサディスティッククリーチャーがぁぁぁぁぁ!」<錯乱
 Gゆうかりん「何でこんなことになってるのよ!」
 永琳「すごいわね……これは良いサンプルをもらったわ」
 琥珀「あはー、まだまだ改良の余地はありますからねー」
 祐一「くぁwせdrftgyふじこlp」


>秋夫→秋生に訂正。すまんおっさん、素で間違えた。

 秋生「あぁ? 人様の名前を間違えるとかどういう了見だオイ。罰としてお前、この早苗の新作(パンの中にうどんが入っているうどんパン)食え」
 早苗「私のパンは……名前を間違えた人への罰なんですねー!」<脱兎
 秋生「さ、早苗!? くそっ、お、俺は大好きだー!」<追いかける


>ヘタレ「(智代、杏、香里の「武闘派か?」という発言を聞いて)へぇ、違うっていうのかい?」<にやにや

 智代「覚悟は」
 香里「出来てるわね?」
 杏「へたれの癖に」


>八神家一同が行方不明に
>行方不明の八神家がいた場所は幻想郷(気が付いたら来てた)。そこにいた祐一にこの場所(幻想郷)のことや祐一の現在の状況(何故かお見合いが頻繁に起きていることなど)を聞いた一同の反応は?

 はやて(見合いかぁ……うちもそろそろ相手見つけんとなorz)
 シグナム(管理局の管轄外世界か。それに妖怪……気は抜けんな)
 シャマル(はやてちゃん、何か落ち込んでる?)
 ヴィータ(こいつ鈍すぎじゃねーの?)
 ザフィーラ(腕試しにちょうどいいかもしれんな)
 リィン(妖精ですかぁ。リィンと同じサイズのもいるんでしょうか)


>そしてそれ(八神家が幻想郷にいて祐一と会っていること)を知らない他のメンバーの反応は?(如何なる事をしても八神家の現在地不明で。StS版で人数任せます。本編殆ど知らないんで)

 なのは「はやてちゃん、どこいったんだろう……」
 フェイト「クロノも捜索手伝ってくれてるけど、見つからないって」
 スバル「副隊長たち、大丈夫かなぁ」
 ティアナ「生半可な相手があの人たちを倒すなんて無理でしょ。大丈夫よきっと」


>次の見合いは大妖精かリリー姉妹です、陽気なこの妖精さんなら普通でしょう。(ぉぃ

 大ちゃんが大好きだから大ちゃんをやるよ!!

 大妖精「よろしくお願いします」
 祐一「それはいいけど、なんでチルノまで?」
 チルノ「アンタが大ちゃんに変なことしないように見張ってるのよ」
 祐一「……俺って信用ないのな。まぁ仕方ないとは思うけど」<頬を掻く
 大妖精「いえ、そんな事ないです。私は、祐君を信じてますよ」
 祐一「あー、そう言われると恥ずかしいな。しかし、なんで祐君なんだ?」
 大妖精「えっと、嫌、ですか?」<上目遣い
 祐一「そういう風に呼ばれたことなかったから慣れないだけだから、気にしなくていい」<頭を撫でる
 大妖精「う、うん」

 大妖精は祐一に対して敬語とため口がごっちゃになった口調、という設定。いや、ただ単にしゃべり方が安定しないだけだがwww


>何となく頭に浮んだ祐一・アクセル・ランサーが一緒に酒を飲むシーンが。(一体どんな世界だ?w

 アクセル「ふ……月見酒というのも中々風情なものだ、これがな」
 ランサー「美味い酒に美味いつまみ、んで気の合う友人。最高の環境だな」
 祐一「美人の酌で一杯、っていうのも捨てがたいけど男同士で飲むのも乙だな。静かでいい」


>ネロやハズレより紫様が出てくる方が嬉しい♪(同じ外れだがww

 紫「嬉しいこと言ってくれるわね。でも、あまり迷い込みすぎると帰れなくなるわよ?」


>3連続インストールだとぅ( ゜д゜)!?なら、俺はアンインストールして(ry

 乗ると必ず死ぬあのアニメのOPですね分かります。


>Fate/snow night 面白いです。

 完結まで程遠いのが悩みの種です。申し訳ない。


>雪夜IN幻想郷・・・ついにきた!
>wktkしながら待ってます!

 面白くもなんともないよ!


>遠野家の割烹着の悪魔と幻想郷の賢者が手を組み遠野家地下王国は新しく生まれ変わった。その名も「遠野スキマ王国」!
>何て思いついたけど祐樹さんなら思いついてるんだろうな、と思いつつ何か悔しいから送ってみる事にした

 その発想はまったくもってなかった。しかしスキマ王国……どういうとこなんだwwww


>祐一が子供から元に戻るとき勢い余って今度は蝶成長を(25~27くらい)

 祐一「子供から戻ったかと思えば今度は大人かよ。しかし、背はもうそんなに変わらないんだな」<Ver25歳
 咲夜「そ、そうね」
 魔理沙「でも顔つきは男らしくなってるな。いけてるぜ?」
 祐一「そらどうも。ふむ……身体能力も普段の俺の延長線上みたいだな。この先こうなるかどうかは分からないけど、これならまだまだ現役で戦えそうで安心だ」
 幽々子「うふふ、いい男になってるわよー」
 祐一「美人にそう言ってもらえるとありがたいですね。俺もゆくゆくは親父みたいになるのかねぇ」
 早苗(祐一君、大人になるとこんな風になるんだ)
 咲夜(頼りがいがありそうな雰囲気が……反則ね)


>幽香に花を貰いにきた祐一、用途を答えると幽香が黒いオーラを…

 幽香「でも急に花がほしい、なんてどういう風の吹き回し?」
 祐一「いや、女の子にプレゼントしようかと思って」
 幽香「――ふぅん?」<にじみ出るオーラ
 祐一「っ……? な、なんか怒ってる?」
 幽香「どうしてそう思うのかしら」
 祐一「笑顔に威圧感が」
 幽香「気のせいじゃない?」<不自然なまでに笑顔
 祐一(風邪で寝込んでる寺子屋の女の子への見舞いに渡すのがそんなにだめか?)


>とある日の祐一のひとこと「久しぶりにサッカーの試合みたいな」 後の東方サッカーの始まりである。

 祐一「生憎とスポーツにはさほど興味ないんだよな。まぁ、弾幕は見ていて飽きないが」


>緋想天購入したぜ!が、ネットとなると・・・重くて・・・orz

 処理速度と回線速度の問題ですからねー。


>サーベルタイガー・・・藤ねぇの新たなNGワード決定・・・かな?

 大河「だから虎というな」


>本日一発目が文々。新聞。うむ、相変わらずの収集率だな(もしかして一番多く貰ってるかや)

 文「いつも購読ありがとうございます」

 文々。新聞新しいの作ったほうがいいのかねぇ? でも内容おもいつかん


>祐一、ゆかりん、ステンノ、エウリュアレが手を組んだ。ここに他人をいじるの大好き軍団結成!
>最初の犠牲者ライダー・・・南無

 ライダー「こ、この四人は危険すぎます……」<涙目


>祐一は全力を出したあーぱーから逃げ切った実績があるから、鬼ごっこやっても相当逃げれると思う。

 祐一「萃香とやったら本当に鬼ごっこだな」
 萃香「お、なんだやりたいのか? なら他の奴らも混ぜて」
 祐一「四方八方から追い込まれたら俺も逃げれんぞ」


>幻想郷で祐一によくからかわれる人物トップ10は?

 1.鈴仙
 2.妖夢
 3.てんこ
 4.妹紅
 5.衣玖
 6.咲夜
 7.魔理沙
 8.ゆかりん
 9.アリス
 10.れみりゃ

 無理に順位付けするとこんな感じ? 祐一の場合、からかえるチャンスがあれば狙うので誰が一番、というのはあんまりないかなぁ。その果てに自滅しようとも懲りないのが祐一クオリティ。


>甘いぞ、祐一!!!! 称号はたった1回のだけの行動でも時に与えられてしまうのさ!!!!

 祐一「……orz」


>祐一とウマが合いそうな女性~スパロボ編~
>まずキャラ的にエクセレン姐さんだな。二人でブリットたちをいぢるのが想像できる
>クスハに対してはドリンクのせいで秋子さんのジャムに対する意識と同じものを持ちそうだ

 エクセレン「うふふふ、今日も元気にブリット君をからかうわよぉ~」
 祐一「今度はどんなネタで攻めましょうかね。クスハさんとの関係もそろそろマンネリだし」
 エクセレン「そうねぇ、じゃあ祐ちゃんが女装してブリット君に迫ってその時の様子をからかうのは?」
 祐一「面白そうですね、でもクスハさんがいる時にやると修羅場になりかねないからいないときを見計らわないと」
 キョウスケ「……ほどほどにしておけ二人とも」


 クスハ「はい祐一君」<つクスハ汁
 祐一「……きょ、今日は普通の色ですね」
 クスハ「効き目はばっちりだと思うよ。飲んでみて」<にこやかに
 祐一「や、俺今そんなにのど渇いてないので……あ、エクセレンさんとかにあげたらどうかな?」
 エクセレン「ちょっ!? 祐ちゃん私を見捨てる気!?」


>ねえ、祐一……もし秋子さんがオレンジ色のジャムを超えるものを作ったとしたら何色かな?……なんでだろうどうしてか虹色っていう言葉が頭に浮かんでくる。

 祐一「いや、俺はどどめ色とか無色透明とかが浮かぶな……」


>祐一は早苗よりケロちゃんとじゃれてそうな。

 諏訪子「次何しよっか」
 祐一「流石に長時間ゲームは疲れる。少し寝てもいいか?」<寝転んで
 諏訪子「お昼寝か、それもいいかな。じゃあお休み~」<祐一の腕を取って枕にする
 祐一「……何故俺の腕を枕にするんだ」
 諏訪子「いいじゃん、丁度いいんだもん」
 祐一「腕が痺れる」
 諏訪子「我慢我慢♪」
 祐一「はぁ、後でマッサージだな……」

 神奈子「こんな所で寝てたら風邪引くだろうに」
 早苗「腕枕いいなぁ」

 
>祐一「・・・・・・」<魔眼を使って虎の部屋に侵入
>祐一「・・・・・・」<目覚まし時計セット
>祐一「良い朝の目覚めを・・・」<黒く笑いながら魔眼を使って退散
>そして朝・・・
>目覚まし時計「起きろー!タイガー!」<3-B全員
>虎&目覚まし「「タイガー言うなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」」<家が震える

 雷画「うるせぇぞ大河! 朝っぱらから叫ぶんじゃねぇ!!」<藤ねぇ以上の声で


>(同時刻うぐぅの部屋にて)目覚まし「「うぐぅ!!」」<耳元で

 あゆ「うぐぅっ!?」<驚いてベッドの壁に頭をぶつける


>同じ声に疑問を持ちつつも起きてきた名雪。朝食を食べようとしたら冷蔵庫の中にジャムが無かった!(ただし「オレンジ色」や「イチゴ色」のジャムは存在)

 名雪「……これ、イチゴだよね?」<不安そうにイチゴ色のジャムを手に取る


>祐一と永林・ゆうかりんと仲良く暮らしてるのが思いうかんだ。w

 三人並んで川の字で寝てるんですね分かります。


>永林と紫様なら良いお母さんなれると思いませんか?祐一。この二人との結婚大賛成!

 祐一「そもそも重婚は倫理としてどうなんだ……」
 永琳「幻想郷の常識は外の非常識よ」
 紫「でも、殿方を独り占めにしたいと思うのは一緒ね」


>祐一、スパロボZでさ絶対サンドマンはゲームクリア後親バカになっていそうだよね。

 祐一「いいんじゃないのか? それまでずっと親と子として接してこれなかったわけだし、その反動でなっても不思議じゃないと思うけど。むしろ、微笑ましくはある。……まぁ、正直あの人が親馬鹿になってるとこは想像できないんだが」


本日の教訓。「やばい、十一月までに雪夜かききれねぇ」

 さて、なんか興が乗ったので雪夜IN幻想郷。


「へー、んじゃ紫に連れてこられたのか」

 あの巫女さん……霊夢が戻ってくるまでの間、俺は彼女が魔理沙と呼んでいた少女の隣に座ってここに来た経緯を話す。この女の子……霧雨魔理沙。なんでも、普通の魔法使いだそうで。
 普通の魔法使い、ってなんなんだろうな。一度普通の定義を調べなおした方がいいんだろうか。

「少し興味がある、って言っただけでぽいだったな」

「災難だな。ま、もう過ぎたことだし諦めとけ」

 かかかと笑う魔理沙。他人事だからか、魔理沙には微塵もこちらの身を案じる様子はない。まぁ俺もすでに諦めてるから別にいいんだけど。そのまま魔理沙と話をしていると、霊夢がお茶を持ってくる。それを受け取って、一口。
 夏のような暑さで火照っていた体が、冷たいお茶によって少し冷やされる。

『ふぅ』

 思わず出てきたため息が、霊夢とシンクロする。それに顔を見合わせる俺と霊夢を、魔理沙がそっくりだなお前ら、といって笑う。それに苦笑し、茶を飲みながらこれからどうするかを考える。ゆかりんに連れて来られたこの幻想郷。仮に出れたとしても、外が俺のいた世界だとは限らない。
 そうだとすると戻る方法はゆかりんかゼルレッチ爺さんに頼む以外にない。ゆかりんはこの幻想郷の住人だからすぐ会えるだろうが、爺さんは仮に来ても確実に返してくれない。

(ま、面白そうだしすぐに帰る気はないけど)

 となると、まず俺がすべきことは当分の寝床探し。野宿という選択肢は、この幻想郷は妖怪が公然と存在している場所らしいので却下。せめてどこか落ち着ける場所を見つけて、そこをねぐらとするしかないんだが……果たして見つかるのか。

「改めて自己紹介するわ。私は博麗霊夢、この博麗神社の巫女よ」

「霧雨魔理沙、恋色の魔法使いだぜ」

「相沢祐一、魔術師こぼれのしがない退魔師だ」

 魔術師こぼれのくだりで二人は首を捻る。あまり気にするなと伝え、霊夢にこの辺りで暫く住めそうな場所がないかを尋ねた。霊夢が知る限り、一番安全な場所はこの博麗神社から少し離れた場所にある人里とのこと。そこにいる里の守護者に話をすれば、どうにかなるかもらしい。
 まぁあくまでなるかもしれない、ということなのでならない可能性もある。

「まぁ住む"だけ"なら他にもあるんだけど、可能性がまったくないのと危険だから除外したのよ」

「どこなんだ?」

「紅魔館と白玉楼、って所。吸血鬼の姉妹が住んでる場所と、冥界にある亡霊が住む場所よ」

 吸血鬼はともかく、亡霊も普通に存在してるのか。しかも冥界……死後の世界まで。もしかして地獄とかもあるのかと冗談で聞いたら、地獄どころか三途の川に天界もあると返された。
 幻想郷、恐るべし。世の魔術師どもがここにきたら卒倒するんじゃないだろうか。もしかして俺、結構おいしいポジションにいたりするのか。嬉しくないけど。

「あー……住むだけなら私の家もあるぜ?」

「何言ってんのよ、あんたのは家じゃなくて物置じゃないの」

「あれは置いてるんだ。あれで私の家は片付いてるんだよ」

 とりあえず選択肢の一つとして魔理沙の家があげられたが、話を聞いて正直遠慮したいと思った俺。二人の言葉から壮絶なカオスが発生していることだけは読み取れたから。最後の手段としておいておく、というとどういう意味だと魔理沙が拗ねた。
 そのまんまの意味だと言い返すと、絶対とめてやらねーとへそを曲げる。くつくつと俺は笑い、霊夢に地図か何かないかを聞く。生憎とそういったものはないらしく、地図は手にいれられなかった。まぁ、それほど複雑な道もないらしいので大丈夫だろう。

「んじゃ、善は急げって言うしそろそろ」

「――やっぱり、見慣れない人間がいたわ」

 どくんと、俺の退魔衝動が疼く。抑え込もうとしてもどうしても漏れてしまう僅かな殺気。次の瞬間、俺の首元には銀のナイフ。横には銀髪のメイド服を着た女。
 一体いつの間に……何かが動く気配すら感じなかった。突然、ナイフが何もない場所に現れたかのように。

「危ないな、人の首にいきなり刃物つきつけるなんて」

「殺気が出ていたわ。お嬢様に危害を加えようとする相手は、私の敵よ」

「咲夜、ナイフをしまいなさいな。そのままだと彼が気軽に話せないわよ?」

「いや、別にしまわなくてもいいよ。こっちから離れるから」

 地を蹴り咲夜と呼ばれた女から一気に距離を取る。追撃は、ない。俺の前には魔理沙と霊夢、そして咲夜というメイド服を着た女と、背中から羽を生やした小さな……幼女。俺の退魔衝動は羽を生やした幼女に反応している。
 しかし、あの咲夜という女。一体どうやって間合いを詰めたんだ。

「悪いな、俺の中に流れる血が人外を前にすると疼くんだ。勘弁してくれ」

「気にしないわ。うちの従者が迷惑をかけたわね」

「出来た従者じゃないか。主の危機に即座に反応する、いいことだと思うが?」

「ふふ、そうね」

 くすくすと笑う幼女。なりは子供だが、相手は人ではなく人外。その強さは外見からは想像できない。ナイフをしまった咲夜という女は、こちらへの警戒心を解かずその幼女の後ろに下がり俺を見ている。ほんと、忠義にあついことで。

「レミリア、咲夜。どうしたのよ」

 霊夢がその二人の名を呼ぶ。咲夜というのはあのメイドのことだから、レミリアというのがあの幼女の名前か。

「私の能力が、その男のことを感知したのよ。それで見に来たってわけ。初めまして外界の人間、私はレミリア・スカーレット、吸血鬼よ。こっちが」

「レミリア様の従者をしている十六夜咲夜と申します。お見知りおきを」

「ご丁寧にどうも。相沢祐一、魔術師くずれの退魔師だ。で、レミリアは俺がここに来るってことを知ってたみたいだけど……なんでだ、それと何の用だ?」

 俺がこの幻想郷にきたのは、ゆかりんにスキマで放り込まれたからだ。それまで俺は衛宮家でまったりとしていただけ。そこに爺さんが現れて、ゆかりんが現れて、幻想郷に興味あるかと聞かれて、スキマでぽいっちょ。偶然、ではないにしても人災のようなものだ。
 それを知っていた、というのは妙である。その状況を見ていたというのなら話は別だが、あの場には俺と爺さん、ゆかりんしかいなかった。

「さっきも言った通り、私の能力が感知したのよ。私の"運命を操る程度の能力"がね」

「……なんでもありかここ。じゃあ、他の三人もゆかりんやレミリアみたいな能力があるのか?」

 ゆかりんは確か、"境界を操る程度の能力"とか言ってたか。何が"程度"だ、魔術師どもが聞いたら憤慨するぞ。少なくとも一生ホルマリン漬けは免れまい。
 捕まえられるのなら、だが。

「えぇ、霊夢は"主に空を飛ぶ程度の能力"で、魔理沙は"主に魔法を使う程度の能力"。そして咲夜は"時間を操る程度の能力"よ」

「時間……!? もしかして、時を止めたりとか出来るのか?」

「えぇ、さっき咲夜が急に現れたように思ったんじゃない? あれは時間をとめて動いたからよ」

 本当になんでもありか、ここは。人間が時間を操る、それなんてジョ○ョ? 俺の感じている頭痛は、きっと錯覚などじゃないと思う。俺自身の魔眼も相当なもんだと思うが、ここはんなもの足元にも及ばない。
 非常識な場所だ。

「で、どこへ行こうとしていたのかしら」

「暫くの滞在場所を探しにな。すぐに帰るつもりはないから、当面の寝床を確保したいんだ」

「ふぅん……なら、私の館の部屋を貸してあげましょうか?」

 面白そうな顔をして、レミリアは俺にそう言ってきた。


 また中途半端に終わり。これ以上長くなるとまた重くなるからな! そして特に続きは考えていない。

うーん……

 紙芝居クリエーターというものをつい先日、ダウンロードしました。ニコニコ動画における幻想入り動画、あれの製作に割と使われているものです。だからといって、祐樹さんが幻想入り動画作るのかと言われるとそうではないんですけど。
 興味本位でどんなものかな、とダウンロードして使い方動画を見てるんですけどこれが難しい。祐樹さんの理解力が乏しいせいで、いまだに使い方が分かりません。使いこなせるようになったら、試しに何か作ってみてもいいんだけど……どーなんだろな。そもそも使いこなせるまでに時間かかりそうな気がする。
 仮に作るとしたら、もうネギまを消してそれを試しにやってみてもいいかな。まぁ無理だろうけどな!

 誰か助けて、偉い人。主に紙芝居クリエーターの使い方で。


 東方緋想天交流会の進展状況。

 とりあえず、シルフさんとZailさん、そして紅月透夜さんが参加希望を申し出てくれました。確定というわけではありませんが、来てくれるかもしれません。
 今のところ、参加者は六人ほどに。緋想天交流会は11/29 土曜日の午後七時から開始予定です。途中合流OK、時間厳守などはなし、急遽出れなくなった場合でも連絡不要。でも出来ればきてね!
 終了時間は衣玖さんのように空気を読んで決めます。


 久しぶりにSSの執筆状況でも。といっても、まったく進んでないんですがね。

 雪夜 第三幕・第四章   50%~60%程度

 散策 二十一話       20%程度

 雪夜優先でやってます。散策は……京都行かせるところからストップ。難しいねーやっぱり。


 Web拍手レスコーナー。相変わらずなげーなおいw てか、咲夜さんの見合いネタかぶりすぎふいた。


>自分だけお見合いできない咲夜が落ちこんで館に支障がでてしまい レミリア パチュリー 他の連名で祐一に咲夜と一日デートさせることに

 咲夜「……お待たせ」<メイド服ではなく私服
 祐一「あぁ。なんかメイド服を着てない咲夜、っていうのも新鮮だな」
 咲夜「そうかしら? いえ、そうね」
 祐一「でも、似合うな。普段からそういう格好してりゃいいのに」
 咲夜「あっちの方が楽なのよ」
 祐一「なるほど」<苦笑
 咲夜「さ、行きましょう。今日はエスコートしてくれるのよね?」
 祐一「仰せのままに、お嬢様」<気取って一礼
 咲夜「馬鹿」<でも満更ではない

 咲夜さんの服装に関しては、各自好きな私服を考えてやってください。常識の範囲内でね。そしてそんな二人をつける紅魔館のメンバー。


>ゆかりんに拉致された祐一。それを知った娘達が押しかけるとそこには「第一回祐一の嫁決定戦」とかかれた垂れ幕と受付があったという…
>競技内容は弾幕と料理と魅了とか

 祐一「むーっ!」<猿轡
 紫「うふふふ、やっぱり面白くなったわね」<めっちゃ笑顔
 藍「……同情するぞ」<祐一の肩を叩いて

 目の前で繰り広げられる弾幕光景を見ながら


>遠野地下王国の一室に監禁された祐一、制限時間内に助けが来ないと使用人姉妹に・・・
>今世界を超えて祐一の…を守るために地下王国に出撃する!

 祐一「何でいつも俺ってこういう目に遭うの?」<簀巻き状態
 琥珀「楽しいじゃないですかー(主に私が」
 祐一「出来るなら俺も楽しめることの方が嬉しいんですけどね」
 琥珀「あら、どちらにせよ祐一さんは嬉しくなりますよ? 私としては、私が勝って一緒に悦ぶ方がとても嬉しいです」
 祐一「……なんか、喜ぶのニュアンスが違うような」
 翡翠「……」<申し訳なさそうだが、心情では姉に同意


>盗撮がばれてお仕置きされた祐一は2人の拷m…いやお願いで裏切ることに…

 祐一「ば、馬鹿いっちゃいけねぇ……例え何をされようとも、仲間を裏切ることなんて出来ぬ」<ふらふら
 紫「あら男らしい」
 幽香「思ったより頑固ね」
 紫「なら、私と幽香を押し倒させた写真をとって関係者にばらま」
 祐一「なんでもお申し付けくださいマイロード」<背に腹は変えられない


>ヤンデレといわれ続けた文がノイローゼから病気になって祐一に看病されてデレるんだ
>コレも病んでれか

 文「……あれ、何で私布団に」
 祐一「起きたか。調子はどうだ?」
 文「祐一……何してるの?」
 祐一「お前の看病。無理すんなよ、それで倒れてたら世話ないぞ」
 文「あ、ありがとう」
 祐一「飯つくったけど、食べられるか?」
 文「……その、食べさせてもらったりとか、してもいい?」<上目遣い
 祐一「う……まぁ、いいけど」

 誰がうまいこと言えと。


>祐一、自分の行動を振り返ってみようか……少なくとも咲夜さんの胸をもんでいる君が乳揉み師とつけられるのは当然では?

 祐一「たった一回やっただけでそんな称号与えられてたまるか」


>祐一君とことみちゃんの漫才大会開催!

 祐一「じゃあことみちゃん、わいがぼけるから突っ込みよろしゅう」
 ことみ「なんで関西弁なの?」
 祐一「いや、漫才する以上こういうしゃべりしないと」
 ことみ「そうなの?」
 祐一「多分」
 ことみ「わかったの」
 祐一「んじゃ、さっそ」
 ことみ「なんでやねん」<突っ込み
 祐一「まだボケてねーよ!」<突っ込み


>秋子(目覚まし時計)「ジャムいりますか?」名雪「いらないよ!(勢いよく起きる)」「「そうですか」」名雪「えっ?(2つの「同じ声」に疑問を覚えた)」

 名雪「う、うーん……今声が二つあったような。気のせい、だよね?」

 秋子「残念ね」<部屋の前から立ち去る


>祐一が宴会で酒を飲んでいると、ゆかりんがいつのまにか膝で寝ていて背中にもたれかかるようにゆゆ様が寝てる。そんな三人をうらやましそうに見つける人たちがいた!

 紫「すー」<膝枕
 幽々子「むにゃ」<背中にもたれかかって
 祐一「この人たちは……まぁいいか」

 咲夜「なんて」
 早苗「うらやましい」

 そぉら、みんなの大好きな咲夜さんと早苗さんだぞぅ。他にも書こうと思ったけど、自重した。それにみんなこれを期待してたと俺は邪推する。


>秋子「近所迷惑ですよ、2人とも(タイガー道場に入る)」「「ごめんなさい(逆らってはいけないと悟る)」」秋子「罰として食べて下さいね♪(オレンジ色のジャムを出す)」
>そ、それだけは・・・それだけは勘bぐはぁ(無理矢理入れられた)

 祐一「さすが秋子さん、見事な武力鎮圧。武力でありながら無血なところが恐ろしい」


>祐一にいじられてるせっちゃんを見ると、何故だろ何故か和んだ。……スパロボ内で考えると斗牙とかリィナに影響与えそうだなこの祐一。あとはシリウスと中の人ネタで盛り上がれそう。

 祐一「だからな、エイジは弄られれば弄られるほど喜ぶ人間だ」
 斗牙「そうなの?」
 リィル「それって、あのジ・エーデルと同じということですか……?」
 祐一「いや、あそこまで逝っちゃってはいない。エイジは構われるのが大好きな」
 エイジ「何を真顔で法螺ふいてやがんだてめぇ!」
 祐一「ふはははは! 俺は事実を言っているだけだ!」<逃走

 シリウス「中の人などいない!」
 祐一「中の人などいない!」

 リィナって、リィルとエィナがまざったのかな? かな?


>大食い大会予選第二回戦。今回は餃子(5個1皿)。予選なのでやはり持ち時間10分
>今回の順番はユユ様→騎士王→藤ねぇ

 先鋒 幽々子

 幽々子「もぎゅもぎゅ」<45皿

 中堅 セイバー

 セイバー「まだ足りません」<50皿

 大将 大河

 大河「うーん、おいふぃい」<70皿

 藤ねぇは餃子を一気に五個ずつ食べた結果です。


>藤ねぇよ、虎・タイガーと呼ばれるのが嫌いなのに何故虎好きに?あと、再来年(寅年)大変だな、いろんな意味で

 大河「タイガースは好きよー? 後、私の名前があれだからそれを揶揄して呼ばれるのが嫌なだけなのー。だから虎っていうな」

 祐樹さん的解釈


>祐一とせっちゃん(SRW)のこどもはせっちゃんの不幸度が方向音痴となってあらわれて、どんなところでも絶対に迷うという。そんなことをつい思いついた。空虚の魔眼も受け継いでいるとなればその迷子比率も急上昇!

 ??「おかあさーん……おとうさーん……どこぉ」<涙声
 祐一「お前はまた迷ったのか」<呆れ顔
 せっちゃん「大丈夫?」
 ??「うえーん」

 しかしそれはひどい。幼少期にトラウマになるぞ。


>祐一と永琳が見合いをすることに、発案は姫様……

 永琳「今更お見合い、なんて歳でもないのだけど」
 祐一「まぁ輝夜の気まぐれは今に始まったことじゃないですし」
 永琳「そうね、いつものことだもの」
 祐一「でも、永琳さんの和服姿って初めて見たな」
 永琳「ふふ、どう?」
 祐一「えぇ、似合ってますよ」
 永琳「褒めても何も出ないわよ」
 祐一(薬打たれなけりゃなんでもいいです)


>歌を歌うキャラ……ジャイアン!?

 そ の 発 想 は な か っ た !


>D.C.のことりとか?<歌いながら~

 そうですね、割と見かける組み合わせではあります。


>パチェのところに通う魔理紗にアリスがヤンデレ アピールしても振り向いてもらえず、殺っちゃったZE!! って夢を見た…… 何故か私はこーりんで、アリスにいろいろ売ってたし…… (例:手錠 鎖付き鉄製首輪 足枷 など)
>こーりんで→こーりん堂で

 何故そんなものを売った……明らかに背中を押したのは貴方じゃないですかwwww


>祐一君が諏訪子に蛙の唐揚げを鳥(ミスチー)の唐揚げだと言って食べさせました。

 諏訪子「おいふぃ」<幸せそう
 祐一「諏訪子、実はそのから揚げだけどな」
 諏訪子「んー?」<もう一口
 祐一「蛙のから揚げなんだ」
 諏訪子「―――――――」<フリーズ
 祐一「……や、流石に冗談だぞ?」
 諏訪子「ごふっ……げほ、じょ、冗談でも言っていいことと悪いことがあるよ!」

 な、なんてむごいことを考えるやつだ。そんな貴方はケロちゃんに祟られてしまえwwww


>文々。新聞主催 相沢祐一争奪?!『幻想郷タイマン鬼ごっこ大会 ~お花畑で捕まえて�~』開催!! 《ルール》①タイトル通り、鬼と祐一の一騎打ち ②制限時間内に祐一を捕獲できなければ失格 ③祐一・鬼ともに助っ人要請可 人数制限なし ④鬼の妨害可 ⑤鬼以外は祐一への直接攻撃不可⑤挑戦順はくじ引きで決定 ⑥最も早いタイムで捕まえた者に祐一が授与される(祐一の意思如何によらない) ⑦主催者も参加可 以上
>《参加者》霊夢 魔理紗 文 えーりん もこ てるよ 早苗 紫 ゆうか 妖夢 フラン 咲夜 《挑戦順》てけとーでいいです (書きやすいやつからで)

 こ、これはどう書けばいいんだ……!(滝汗 書くなら普通に短編SSとして起用したほうがよさげな気もするけど、かなり無茶振りすぎるwwww
 とりあえず、挑戦者と協力者の組み合わせはこんな感じで。

 挑戦者1 霊夢+萃香

 挑戦者2 魔理沙+アリス

 挑戦者3 文+椛

 挑戦者4 永琳+鈴仙

 挑戦者5 妹紅+慧音With寺子屋の子供たち

 挑戦者6 輝夜+てゐ

 挑戦者7 早苗+神奈子+諏訪子

 挑戦者8 紫+藍+橙

 挑戦者9 幽香

 挑戦者10 フラン+れみりゃ+パチュリー

 挑戦者11 妖夢+幽々子

 挑戦者12 咲夜

 鬼 祐一+美鈴+大妖精+チルノ(ご飯で買収)


>ひにひにゆかりんの出る回数が多く成って来ているのは気の所為か・・まぁ、好きだから良いけどww

 紫「ふふふふ」


>そういえば咲夜さんとお見合いして無いですよね?・・よろしくです♪

 咲夜「なんか、慣れないわね」
 祐一「まぁ、見合い場所が紅魔館だから和服っていうのはなぁ」
 咲夜「それもあるけど、こういう服って着ないから違和感があるのよ」
 祐一「だな、咲夜の服って言ったらメイド服しか思いつかんし」
 咲夜「別にずっとあの服ってわけじゃないわよ?」
 祐一「分かってる。それに着物だってそこそこ似合ってるぞ」
 咲夜「……そうかしら」<改めて自分を見直す
 祐一「あぁ」
 咲夜「ありがとう」


>リリーと黒リリーの力で祐一に春を与えるんだ・・そうすれば好きになってくれるはずだ。

 白リリ「はーるでーすよー」<右腕に抱きつき
 黒リリ「はる……」<左腕に抱きつき
 祐一「いや、まだ冬にもなってないから。お前ら出るには早いって」


>かゆ うま ×蜂 もとい ×8

 ゾンビ化ですねわかります。


>萃香の能力で祐一に好意を持つ女性をあつめたらどれだけくるかな

 萃香「めんどいからやんないよー。まぁ、妖怪の山の巫女と吸血鬼の付き人はくるんじゃない?」


>短編SS読んでから片恋いえくすとら出てる事に気付いた・・・即ゲット&プレイ・・・やっぱおもしろいなぁ
>でも佐藤さんがエロとくっついたのはなぁ~

 何を言う、あれでベストではないでぃすか。晴彦とくっつかれると恭治がなくぞ。


>風邪が治ったパチュリーだが今度は祐一が風邪をひいた。パチュリーの風邪がうつったらしい(40℃の高熱)

 祐一「ぅ゛……」<意識朦朧
 パチュリー「えっと、この場合どうしたらいいのかしら」<本で調べ中
 小悪魔「私はお薬とかをとってくるので、パチュリー様は氷嚢とかタオルの取替えをお願いできますか?」
 パチュリー「え、えぇ、分かったわ。お願いね、小悪魔」
 小悪魔「はい」


>本日の古河パン新作紹介!
>マンガを見て気に入ったので作ってみました。名前は「虹の実パン」!7回変わる味をこの機会に是非!
>同じく7回味が変わるジャムもありますよ♪ 主婦より
>早苗「今回も共同作です!」秋子「私も良い物が作れました」

 祐一「またカオスなもんが出来上がったな」
 朋也「これはひどい」<恐怖を通り越し哀れみの目
 秋生「もうこれはパンじゃねぇな……」
 祐一「しかも七回味が変わるとか……そんな機能いらねぇ」


>おっさんより差し出されたパンを食べる(早苗パンと知らない)
>美味sぐはぁ(吐血)

 秋生「おっさんじゃねぇ、お兄さんだ。ちょうどいい、小僧と同じようにお前もこれから早苗のパンを食え。答えははいか、YESか、分かりましたのどれかだ。いいな?」


>映姫様とお見合いすることになった祐一。この隙に仕事をサボって覗き見をしにきた小町だがそれに気付いた映姫様は当然の如く・・・

 映姫「こほん、今日はよろしくお願いします」
 祐一「いつもの服なんだな」
 映姫「えぇ、着物は持っていなくて」
 祐一「そうか」
 小町(ぉ、やってるやってる。あはは、四季様ってば緊張してカチコチじゃないか)
 祐一「……まぁ、映姫らしくていいと思うぞ」<映姫に鏡を見せる
 映姫「そう、ですか? ……っ」<鏡に映る小町の姿に気づく
 小町(照れてるねぇ、うしし、こりゃいい肴に)
 映姫「仕事をさぼって何をしているのですか小町!」
 小町「きゃんっ!?」

 その後仕事をさぼった小町は映姫様が説教なされました。


>祐樹さんあなたは策士だw祐一とカシウスの酒飲んでるところを見たら空の軌跡のクロス読みたくなってきたぜw

 いや、真の策士は俺にそれを書かせたWeb拍手の人だと思う。


>病むのがないなら、かわいい嫉妬や拗ねたりするのはあるんですね?

 聞くまでもないこと。この業界でそれはご褒美というものです。


>ガンレオンは修理用マシンだ!ならドライバーを持っててもいいはずだ!
>そう!ディバイ○ィング&ボル○ィングドライバーが!!

 メール「ダーリンってドライバーとか良く壊すのよね」
 ランド「まだたかが五本程度だろうが」


>タイガーが竹刀もったらサーベルタイガーだーw

 大河「こ、ここにお父さんと同レベルの人がいる!?」<あまりの驚きにタイガー呼ばわりされたことに気づかず


>お茶は確かにくつろぎますね。5年前なんか炬燵に入ってお茶飲んでたら2、3時間たってましたから。炬燵+お茶のみでここまで時間潰す人いるかや、俺以外に(本気でこれ(炬燵+お茶)のみです。蜜柑も食べてなければテレビも見てない)
>ちなみに当時の年齢17、今22

 うちはおこたないんですよね。あったら、みかんと緑茶でゆっくりするんですけど……。しかし、17歳でそれって相当ですね。いやまぁ俺も人のことは言えんのだが。


>訂正、祐樹さんの東方キャラでです。願い事が一つ叶うとしたら?

 とりあえず霊夢と魔理沙、さっきゅんと早苗さんの四人に聞きました。

 霊夢「お賽銭ね」
 魔理沙「パチュリーんとこの本全部もらうぜ」
 咲夜「妖精メイド達を小悪魔ぐらい有能にしてもらいたいわね」
 早苗「信仰がもっと集まってほしいです」

 堅実な人たちでした。


>(猫耳尻尾装備のゴスロリフェイトで暴走してる神薙祐樹を見て)うむ、良い感じに暴走してるな。だがゴスロリよりも完全に猫Ver.の方が良かt「ディバインバスター!」<砲撃により消滅

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...  ∪ ∪   ∪ ∪   ∪ ∪  ∪ ∪ ............. ............. .. ........ ...
  三三  三三  三三   三三
 三三  三三  三三   三三


>なのは「ふふっ、覚悟は出来てるかな?祐樹さん?」<とっても黒い笑み

 祐樹「お、俺のフェイバリット萌えキャラはフェイトだ! それに二言などな」<スターライトブレイカー


>以前お茶で2、3時間ほど潰した者ですが、飲んでたお茶は緑茶のみです。緑茶のみでのんびり時間潰してたらこんだけ経過してた
>今思えばいろんな意味で凄かったな。ポットのお湯が切れそうだったから沸かしてその間にのんびりお茶を飲み、沸いたらポットに入れてお茶飲み再開。確か2回位沸かしたような・・・

 すばらしいループですね。無限ループってこわくね?


>最近文々。新聞貰ってその後ゆかりんに合うようになった。文々。新聞貰うために幻想郷に行ってるのだろうか

 文「新たな購読者ゲットです」


>咲夜さんは本命だからお見合いの番はまだ先でしょう…ルーミアやチルノの次ぐらいにきっと

 チルノ「見たいって何をさ?」
 ルーミア「お見合いだよ。ところでお見合いって何?」
 

>ルルーシュ「ルルーシュ・ヴィ・プリタニアが命じる、神薙祐樹よ。相沢祐一ハーレムSSをつくれ」

 祐樹「だ が 断 る 」


>タイガー、ダッシュで逃げつつ台所とかに生息する黒い生き物を散布(沢山、数え切れないほど)

 祐樹さんの前でその話題を出すということは死を意味します。藤ねぇより先に俺が貴方をしとめますよ?wwww というか、マジでその話題を出すのはヤメレ。本気で嫌いですので。


>1.片恋いの月のSSへのツッコミ
>2.最後の「始めての恋」は『初めて』では?
>3.[ハジメテ]でも可!!

 吉野「鋭いツッコミ感謝です。でも、最後のところだけえっちぃですね」


>ヒトデ祭り開催決定。出番だ風の子!

 朋也「風子……召☆還!」
 風子「風子、華麗に参上です。それでヒトデ祭りはどこですか!」


>ラカンと言ったら"ラカン・ダカラン"くらいしか出てこないです。

 ダブルゼータwwww スペースウルフ隊ですねわかります。あの人はスパロボだと地味に強い人だったなぁ。最近は見ないけど。


>金髪アンテナとキングオブヘタレがよからぬコトを計画している

 後者は春原だと信じて書く。

 北川「よし、準備は出来た」
 春原「おい、早くやろうぜ。僕もう我慢できないよ」<息が荒い
 北川「落ち着け。ばれたらまず命はないんだぞ。慎重に行動しないと」
 春原「無理だね、僕のこのビルドーは抑えられないよ」
 北川「リビドーな? 気持ちは分かるが……ぁ」<何かに気づく
 春原「なんだよ、早く行こうぜ。うへへ、杏もああ見えて結構スタイル」
 北川「春原、俺達はここまでみたいだ」<諦めの表情
 春原「は? げぶぁっ!?」<辞典ブーメラン直撃
 北川「ふ、計画は実行前に頓挫か……ぐぶぁ!?」<同じく


>今度のお見合いは紅魔館全員とだって!誰が祐一のハートを射止められるかな(笑)

 さっきゅんは上で、パチュは風邪でお休みだったので、美鈴とフラン、れみりゃ、こぁでやろうと思う。

 美鈴の場合

 美鈴「えっと、あはは、やっぱり緊張しますね」<赤い顔
 祐一「俺はもう慣れた。なぜかしらんがここ最近連続で見合いさせられてるからな」
 美鈴「むー、そんな風に言うと女の子は傷つくんですよ?」
 祐一「……いや、美鈴は女の子ってとしじゃ」
 美鈴「何か言いましたか?」<机粉砕
 祐一「いやぁ、こんな可愛い子とお見合いできて俺は嬉しいなー」<冷や汗

 れみりゃの場合

 れみりゃ「まったく、何でこんなことしなきゃいけないのかしら」
 祐一「ならしなけりゃいいものを」
 れみりゃ「何故か逆らえないのよ、出来たらやってるわ」
 祐一「ふーん」
 れみりゃ「ま、貴方とこうして向き合うって中々ないからいい機会かもね」
 祐一「幼女と向き合ってもなぁ」
 れみりゃ「幼女言うな」

 フランの場合

 フラン「ねぇ、お見合いって何?」
 祐一「生涯をともにする相手を決めることだ」
 フラン「ふーん……でも祐一は人間だから、フランより先に死んじゃうよ?」
 祐一「そうだな、でも見合いをしたからと言って絶対にその相手と一緒になる必要はないんだ」
 フラン「そうなの?」
 祐一「フランだって、嫌な相手とずっと一緒にいたくないだろ? それと一緒さ」
 フラン「そっか。でも、私は祐一が相手ならいいよ? 祐一も吸血鬼にして、ずーっと一緒にいるの」<無邪気な笑顔
 祐一「はは、俺は最後まで人間のままでいたいと思うけどな。ま、もしフランと一緒にいることになったらなってもいいかもな」<フランの頭を撫でる

 こぁの場合

 こぁ「どうも」
 祐一「よろしくな」
 こぁ「なんというか、悪魔の私がこんなことしてるというのも変な感じですね」
 祐一「まぁ相手が人間だしな」
 こぁ「いえ、悪魔が人間と一緒になる、というのはさほど珍しくないんですよ」
 祐一「そうなのか?」<意外な声で
 こぁ「はい。悪魔は気に入った人間を見つけると、その人間に夜這いをかけて襲うんです」
 祐一「……は?」
 こぁ「ようは既成事実を作って逃げられなくするんです」
 祐一「へ、へぇ」
 こぁ「ですから、こういう行為はしないんですよ。私も祐一さんのことは気に入っているので、近いうちに夜這いをかけようかと思って」
 パチュリー「そ、そこまでよ!」


>かえるを凍らせるのを失敗した⑨をからかってみた祐一君は…

 チルノ「うぅ、失敗した」
 祐一「まーたか。つか蛙凍らせて遊ぶのをほどほどにしとけよ」
 チルノ「うっさい、さいきょーのあたいに口出しすんな!」
 祐一「何が最強だ、蛙も満足に凍らせられないくせに。弾幕使えない俺でも勝てるんじゃないか?」
 チルノ「なにおー!? 人間の癖にあたいに勝とうなんて、アンタ馬鹿ね!」
 祐一「馬鹿に馬鹿といわれてもなぁ」
 チルノ「馬鹿って言うな!」


>坂上智代、藤林杏、美坂香里が手を組んだ

 智代「これは」
 杏「私達が」
 香里「武闘派だって言いたいの?」

 三人が怖い顔でそちらへ向かいましたよ。


>文々。新聞→ゆかりん→ネロ。この順で出る確率3割強。幻想郷に行くたびに喰われるのは嫌じゃー!

 ネロよ、いつの間に幻想入りしたんだ。あ、でもネロ死んでるから幻想入りしてても不思議じゃないね。


>祐一復活。改めてパチュリーとのお見合い開始

 パチュリー「えっと、消極的にお見合いを進めるには……」
 祐一「消極的に進める、ってのも変な話だなぁ」
 パチュリー「慣れてないのよ」
 祐一「ま、ずっと話しているってわけでもないし、外にでも行くか」
 パチュリー「嫌よ、日焼けするじゃない」
 祐一「たまには外に出て気分転換も必要だ」<引っ張っていく
 パチュリー「は、離して……む、むきゅー!」<引き剥がせない


>ちょっと気になったんだ。幽々様やセイバー、藤ねぇは健啖家なのは分かってるんだけど、ドリアンパンとかレインボージャムパン、バスターワッフル、シュールストレミングといった極端に偏った類の物は難なく完食出来るんだろうか?と。 そこでお三方お答えを…!

 セイバー「ジャム……ジャムは嫌です」
 藤ねぇ「おねえちゃんもうじゃむはいらない」
 幽々子「? 二人ともどうしたのかしら」


>さて、地下王国でアレだけの事があった三人の気持ちは変わったはずだ、永林・ゆうかりん二人で一緒に結婚して子供を。w

 永琳「蓬莱人でも子供できるのねぇ」<赤ちゃんを抱いて
 幽香「この場合、祐一の遺伝子が強いのかもしれないわよ?」<同じく
 祐一「えっと、もしかして俺セクハラされてる?」


>都子vs美鈴、震脚対決勃発。どっちが勝つ!?(究極奥義と言う名の震脚持ってる都子の方が上か)

 都古「きゅーきょくおーぎー!」<震脚
 美鈴「わわっ!?」<震える地面に焦る
 都古「どーだ! 私のクンフーに恐れ入ったか!」<自慢げ
 美鈴「すごいねぇ。でもおねーちゃんも負けないよ? ―――ハァッ!」<拳の一撃で岩を砕く
 都古「おー!? お姉ちゃんすごい!」
 美鈴「私も日々のクンフーはかかしてないからね。都古ちゃんもそのうちこれぐらいは」
 祐一「無理だろ。つか出来たらいろいろとやばくないか」


>地下王国で大変な事に成ってる永林・ゆうか・祐一出口直前で罠に引っかかり
>2もうドロドロ・ずぶ濡れの状態になり今まで我慢してたが限界で襲ってしまったが、まんざらで無い様子にww

 祐一「……今の俺、明らかに触手に襲われたヒロインみたいな状態だよな」<もう諦めの顔
 永琳「もう」
 幽香「無理ね」
 祐一「何が? って、二人ともなんか目が怖いんだけど……待て、なんで服に手をかけるおま、ズボン脱がそうとするなってぬぁぁぁぁぁぁ!?」

 ~~~パチュリーさんの検閲が入りました~~~

 永琳「私としたことが」<反省
 幽香「はしたないことをしたわ」<同じく
 祐一「本当に襲われた気分を味わうとは思わなかったよ」<涙目


>きっと、早苗さんこそにヤンデレの素質があるのでは?

 早苗「なりませんっ」


>お見合い相手はレミィですが何故か咲夜さんも一緒に参加、果たしてレミィが心配なのかそれともwww

 上記のレミリアお見合い編の続きな感じで

 レミリア「ところで咲夜?」
 咲夜「なんでしょうお嬢様」
 レミリア「一応これは祐一と私のお見合いなのに、何故貴方までいるのかしら?」
 咲夜「お気になさらず」
 レミリア「気にするわよ」
 祐一(あー、茶が美味いな)


>姉妹とかで思いつくのはライダーとお見合いしたらあの姉妹が絶対何かしてそうなのが浮ぶのは気のせいですか?

 ステンノ「私達に内緒で」
 エウリュアレ「男と密会なんていい度胸ね」
 ライダー「上姉さま下姉さま許してください……」


>異変が起こって祐一が縮みました(5歳くらいに)

 祐一「いや、これは異変というより人災じゃないのか?」<呆れ顔

 目の前では誰が世話をするか口論の最中。


>シエルvsセイバーvs藤ねぇvs幽々子の大食い対決。一時間一本勝負で無論カレーの大食い(提供メシアン。裏では一位とビリは誰かを当てる賭けが)

 祐一「いや、シエル先輩が一位だろ常識的に考えて」
 志貴「俺もそう思う」
 有彦「じゃあ俺はあの金髪の美少女に賭けるぜ!」
 士郎「俺は幽々子さんで。ビリは藤ねぇ」
 三人「同意」


>咲夜さんってまだお見合い出て無いですよねぇ、では時間止めて色々準備出来そうですよねぇ♪(便利だw

 咲夜「部屋のセッティングは大丈夫ね、服も用意したし……よし、完璧だわ」


>幻想郷のキャラがサーヴァントとして呼ばれたらどうなるか考えてみた
>アーチャー・・・全員(弾幕使うしね)
>キャスター・・・アリス、魔理沙。巫女二人は・・・一応入れるか
>セイバー・・・妖夢。てか剣持ってるの妖夢だけだし
>バーサーカー・・・フラン(なんとなく)
>アサシン・・・幽々子(能力的に)
>ライダー、ランサーが思い浮かばない!他力本願ですがお願いします(泣)

 ライダー・・・神奈子様(オンバシラ的な意味で)
 ランサー・・・レミリア(グングニル)


本日の教訓。「紙芝居クリエーターすげぇ。でも難しい」

 次回、雪夜IN幻想郷掲載します。というか本当なら今回の記事に書く予定だったんだけど、予想以上にWeb拍手のレスが長くなったから次回へ持ち越し。何せこれかいてるとき、あまりの長さに重くなったぐらいだしな!w

告知

 今回はちょっとした告知をば。


東方緋想天交流会


 内容 

 タイトル通り、東方緋想天でのネット対戦での交流です。


 目的 

 みんなで楽しく緋想天をやって交流を深めようという感じ。


 参加資格 

 特にありません。やってもいいな、面白そうだな、他の人と戦って強くなりたい、という意欲のある人は参加希望してください。遠慮する必要もないので興味があればきてやってくださいな。


 開催日 

 11/29 土曜日  午後七時より開催予定。

 無論、時間厳守ではなく途中合流でも大丈夫です。終了時間は特に決めていません。自然と人が少なくなって、衣玖さんの如く空気を呼んで終了な雰囲気になったらその時点で解散。


 参加人数  

 八人~十人を予定しています。多いかな、という気もするけど気にしちゃめー。それぐらいの方が楽しいよ! 我慢できなくて俺もやりたい、という人は飛び入りしちゃっておk。そうなると人数制限も何もないんだけど……気にしなくてもおk。あくまで目安です。
 後、優先順位は希望が早い人からということで。

 希望者はBBSの緋想天交流会 参加希望募集という書き込みにレス返信してください。Web拍手、ブログへのコメント、ブログWeb拍手へのコメントでは参加希望としてはとりませんのでご注意を。


 参加者(現段階)  

 神薙 祐樹   超へたれ   葵さん

 超へたれと葵さんは祐樹さんと良く(といっても、最近はご無沙汰だったけど)緋想天で対戦してる人です。超へたれは祐樹さんの大学の友人で、葵さんはその超へたれの友人。面識はないです。
 参加人数は一応、上記三人を含めて八人~十人という感じで。それだと枠が五人しかないから、どうするか悩み中。希望人数が多いようなら、上記三人を抜いてという形をとります。

 ただ、超へたれと葵さんに関しては参加が不可になる可能性もあります。一応、ご了承ください。


 応募締め切り

 交流会の前日までとさせていただきます。


 大会(そんな大層なもんでもないし、賞品もないけど)開催中は、祐樹さんのサイトのチャット内で談話しながら緋想天をやるという形になると思います。ポート開放は上記の三人でできるので、開いたらチャット内に書き込み入ってもらうという感じ。その戦いを観戦するのもOKです。
 無論、大会参加しないという人でROMってる人も閲覧は自由です。戦闘後は勝った負けたやら、ここが良いここを直したらいいと話すのも自由。必要最低限の礼儀さえ持ち合わせていれば大丈夫です。


 備考 

 急遽用事ができて参加できなくなった、という人は連絡する必要はないです。参加も不参加も自由。

 使用キャラ、使用デッキ、戦闘ステージ、天候など、制限などございません。各々、自分の嫁をずっと使いとおすなり、好きなカードでデッキを組むなり、楽しんでください。天候による戦闘中断も自由。祐樹さんは基本台風は敬遠しますが、突っ込むときは突っ込みますよ。


 最後に一言

 帰るまでが遠足です(ぇ


本日の教訓。「さて、果たして人は来るのか? こないだろう気がする」


 それでは、この辺でー。ばいにー☆

はぁ、熱い緑茶が美味い

 最近は熱い緑茶を一杯、くっとやるのが楽しみな祐樹さんです。や、あまりにも寒いので緑茶でも飲んで暖まっているだけなんですが。この時期のあつぅいお茶は最高ですね、マジで。
 きっと霊夢もいつもこんな気分でお茶飲んでるのかと共感を感じつつ、今日も急須に茶葉を入れてまったりと飲茶タイム。

 霊夢「ずずぅ~……はぁ、お茶が美味しいわねぇ」

 霊夢に出番を奪われました。ま、男の飲茶タイムより女の子の飲茶タイムの方が優雅だもんね!

 吉野さんSS完成したのでうpりました。内容はさほど濃くもなく、長くもなく。愛が溢れた結果なので気にしてはいけません。しかしマイナーなもん書いたなぁ、でも満足したからいいや。UR@Nとflipsideの曲いいから全て問題なし。

 しかし、最近よく体調を崩します。さほどひどくはないんですが、かといって動き回れるほどとまではいかず。どうしたもんかねー。


 まぁ、特に話題もないからWeb拍手レスコーナーへ。一つ言っておく、俺にヤンデレを書かせようとしないでくださいwwww


>スパロボFは良い思い出だ・・・。戦闘飛ばせないしそれに敵強いぜ!

 一瞬、祐樹さんのリアル友人が書き込んだのかと思って確認しちゃったよ。ちょうどそいつ、スパロボFを始めてたとこなんでwwww
 もうクリアしたらしいけど。


>セツコの相手はトピーかシンがいいな。シン、セツコと結構いい感じだったし。

 シンにはルナマリアとステラがいるからせっちゃんに手を出すと間違いなく修羅場。それとトビーの名前を改変しないであげてくださいwww
 まぁ、カップリングの一つとしてはありかもしんないね! さ、文章に書き起こす作業に入ろうか?


>地下王国を攻略中の永林・ゆうかりん・祐一またまた縄に引っかかり濡れてしまう・・。
>我慢も限界に近い二人さぁ、どうする。ニヤリ

 祐一「その前に風邪引くわ」<寒さで震える
 永琳「風見幽香。もうなりふり構ってられないわ、さっさとここを出るわよ」
 幽香「えぇ、異論はないわ。このままだと危険よ(私達の理性が」


>祐一が幻想郷で結婚するとして、誰との間の娘(決定済み)が一番スペックが高い娘になるんだろう

 どうでしょうねぇ。身体能力重視で考えるのなら、美鈴とかじゃないでしょうか。で、美鈴と同じように紅魔館の門番したりとか。


>祐一がふと漏らした一言、「結婚したいなぁ」 それが新聞に載ったことで幻想郷を揺るがす異変の始まりに…

 文「ふんふんふーん。今日は何かないかなーっと。あ、あそこに見えるは祐一。丁度いいや、何かネタないか聞いてみ」
 祐一「あー……結婚したいなぁ」<気だるそうに
 文「……!? お、思わぬスクープが……こうしてはいられません!」<仕事場へ超特急
 祐一「やっぱり結婚するとなるとプリーストだよなぁ。安定するし」<ROのキャラのこと

 翌日、文々。新聞を見た何人かの女性が祐一の元へ押しかけるのはまた別の話


>あっきゅんとお見合いです・・どんな風になるかわからん。。

 阿求「えぇっと……困りました、何を話せばいいのか」
 祐一「相手のことを知るのが見合いの目的なんだから、何でもいいんじゃないか?」
 阿求「そうなんでしょうけど、難しいですね」
 祐一「幻想郷縁起なんてもん書いてる方がよっぽど難しいと思うけどな」
 阿求「慣れたものですから。出来るなら、幻想郷縁起を読んで感想を聞かせてもらえるとありがたいのですけど」
 祐一「パス、流石にあれだけの量を読むのは骨が折れる」
 阿求「残念です、感想を聞いたうえで貴方のことも書き記そうと思ったんですが」


>祐一がスイカと一緒にいるのを見て霊夢は何を思う?

 霊夢「萃香には悪いけど、兄にまとわりついてる妹みたいに見えるわ」
 萃香「うわ、ひどっ。祐一は良い飲み仲間だよ」
 祐一「お前らほど飲めないけどな。精々ちびちびやるぐらいだ」


>祐一が幽香にローダンセをプレゼントしました(花言葉:温順・光輝・飛翔・情に厚い・永遠の愛)

 幽香(これは、そういう意味って受け取ってもいいのかしら)<微かに頬が赤い
 祐一「綺麗な花だよな。花屋の子に女性にプレゼントすると喜ばれますよって言われたから買ってきたんだ」<花言葉なんて知らない
 幽香「あぁ、そういうこと。予想はしてたけど」<ため息


>祐樹さんの祐一が空の軌跡の最強の親父と仲良くしてそう

 カシウス「まぁ、飲め。年寄りの酒ぐらい付き合ってくれるだろう?」
 祐一「いや、そりゃ構いませんけど……また怒られますよ」
 カシウス「はは、いつものことだから慣れている」
 祐一「そんな姿、エステルたちが見たらまた何か言うと思いますが」
 カシウス「気にするな、俺だってたまには息抜きぐらいしても問題あるまい」
 祐一「はぁ、んじゃまお言葉に甘えて」<苦笑して


>ある日の朝、祐一が目をさますと霊夢と早苗が腕の中にいました…

 霊夢「すぅ……」<左腕を枕に
 早苗「ん……」<右腕を枕に
 祐一「な、何でこんな状況に? 記憶にないんだが、もしかして二人とも頂いたとかいうオチはないよな……」<メダパニ状態
 霊夢(二人っきりなら)
 早苗(構いませんけど)


>祐一がにとりと文の協力の下なにかたくらんでいるようです

 祐一「ステルス迷彩の準備は?」
 にとり「問題なし、調整も念入りにしてあるよ」
 文「カメラの方もばっちりです」
 祐一「よし……では、文々。新聞社のプライドと意地にかけて、今度の企画は必ず成功させるぞ」
 文「幻想郷の著名人の普段の一日を盗撮げふげふ、密着取材。燃えてきましたよ」
 にとり「私は道具の実験結果も見られるから一石二鳥だね」
 祐一「ふ、ふふ、俺の分担はゆかりんとゆうかりんっていうのが死亡フラグな気がしてならないが……こんな面白いことをしないなんて選択肢はねぇ」<黒い笑み
 にとり「その為のステルス迷彩だからね。出来の方は自信あるよ」
 祐一「頼りにしてるぞ。んじゃ、一つ始めますか……」


>いまさらながら届いた見合い写真を見た祐一の感想は?

 祐一「うーん、どうって言われてもいっつも顔を合わせてるメンバーだしなぁ。なんというか、見合い写真として見せられてもって感じだな」


>「(宝具禁止令を聞いて)ちっ、なら・・・(何かを投影)」
>「狙い撃つぜ!(ロックオンみたく言いながら投影したM16で射撃)」

 大河「銃火器なんて卑怯よ!」<たぬきの置物を盾に


>気付いたら祐一と椛がくっついていて、文が病んでしまうシナリオはありませんか?

 祐一「椛は可愛いなぁ」<もみじもふもふ
 椛「く、くすぐったいです」<もふもふされ中

 文「病みませんっ。まったく、皆さんしつこすぎます」<ぷんすか


>でわ、ご希望にお応えして・・・
>祐樹さんの前に完全装備のフェイトが現れた
>装備・・・ゴスロリ、猫耳、尻尾(オール黒)

 フェイト「に、にゃ~」
 祐樹「くぁwせdrftgyふじこlp;@:」


>恒例祐一のお見合い。今回の相手は妹紅
>当然覗き見する人(輝夜とか)もいるわけで

 妹紅「ど、どうだ?」<普段着ではなく着物
 祐一「いや、良く似合ってると思うぞ。でも、何も正装しなくてもいいと思うけどな」
 妹紅「馬鹿言うな、見合いだぞ。きちんとしないと不味いじゃないか」
 祐一「もこらしくないなぁ。いつもの格好も十分なのに」<苦笑
 妹紅「うるさい、後もこ言うな。私だって女なんだ、こういう席では綺麗に着飾りたいんだよ」<不貞腐れ
 祐一「いや、もこが女だっていうのは分かる。この間確かめたしな」<にやにやと
 妹紅「ばっ、お前忘れろって言っただろ! いきなり人に抱きついてくすぐりやがって……」<睨む

 輝夜「ふふ、楽しそうね妹紅。さて、どうしようかしら?」
 咲夜「あの緑巫女もやったのに、何で私だけ……」


>うゎ、インタビュー3連続。何の因果関係が?

 文「それは私にインタビューを受けたいということではないでしょうか?」


>魔理沙は大変なものを盗んできました……祐一の命です!

 魔理沙「さすがの私も人様の命まではとらないぜ?」
 祐一「取られてたまるか」


>魔理沙は(水瀬家から)大変なものを盗んできました

 魔理沙「いっぱいあったから色々失敬したぜ。さて、まずはこのオレンジ色のジャムから」


>魔理沙は大変なもの(英雄王の宝具)を盗んできました

 魔理沙「おー、貴重なもんばっかだな。頂くぜ」
 ギル「この盗人が、王たる我のモノを盗んで逃げられると思うな。その体、串刺しにしてくれる」


 魔理沙、盗みすぎwwww


>テイルズ風に、ここの祐一の称号をつけてみた。「主人公」「高校生」「志貴の従兄弟」「七夜の暗殺者」「くろいまおう」「悪戯小僧」「二重人格者?」「胸揉み師」「フラグマスター」「魔眼保持者」「鈍感王」「見合い好き?」「」……こんなもんかな。
>あ、すみません「胸揉み師」ではなくて「乳揉み師」でおねがいします

 祐一「前半の二重人格者? まではともかく、その後の称号に色々と文句を言いたいんだが……」<七ツ夜を握り締めて


>…虎なのに脱兎とはこれ如何に?

 大河「虎というな!!」


>大食い大会予選第一回戦。一回戦の食べ物は寿司(2カン1皿)。
>食べる順番はじゃんけんの末虎→ユユ様→騎士王
>予選なので時間は1人10分

 先鋒 藤村大河

 大河「けふぅ……おねえちゃんお腹いっぱいだよ」<60皿完食

 中堅 西行寺幽々子

 幽々子「もぐもぐ……あら、もう終わりなの?」<80皿完食

 大将 セイバー

 セイバー「ふむ……スシというのは色々な魚介を使っているのですね。大変美味です」<100皿完食

 三人とも、この日の為に前日食事を抜くという暴挙に出た結果です。大会直前まで死に掛けてたのは別の話。


>緋想天がほしい。 だが、PC
>緋想天がほしい。 だが、PCのスペックが足らない。対戦系はPCでやる時スペックっがたらないと、ガクガクしそう。

 大事なことだからry 祐樹さんも最高とまではいかないですけど、まぁそこそこのスペックです。もう少しいい感じに出来そうだったんですが。緋想天のネット対戦はそこそこメモリくいますからね、余裕がないときつそうです。


>パチュリーとお見合いすることになった祐一だが、当日に風邪+喘息でパチュリーが倒れたのでその看病をすることに

 パチュリー「げほっ、けふっ、むきゅぅ」
 祐一「大丈夫か?」
 パチュリー「えぇ……げほっ、情けないわ。まさか風邪なんて引くとは」
 祐一「引いたもんは仕方ないだろ。ほら、こぁがおかゆ作ってくれたぞ。食べれるか?」
 パチュリー「少し、辛いわね」
 祐一「なら食べさせてやるよ。ふーっ」<おかゆを冷ます
 パチュリー「えっ……」<赤面

 小悪魔「パチュリー様、いいなー」<本棚の影から覗き見


>平均5回に1回(送信後含む)は文々。新聞が出る。何枚同じのを貰う気だ、俺

 文「文々。新聞購読ありがとうございます! 今ならもれなく、椛の抜け毛で作った耳かきを」
 椛「ちょ、文様だめええええええええええええ!!」


>大河や凛が英霊化した場合、クラスはセイバーとバーサーカーでいいとして、裕樹さんは桜やワカメはなんだと思いますか?後この四人の宝具もしくはアーチャーのような固有結界はタイガー道場の他に何が有ると思いますか?どうか教えてくだs・・・(ガントの雨により生死不明)

 どっちがバーサーカーとは聞かないでおきますw んー、難しいなぁ。慎二は何が得意なのか分からないから決まらないし、桜はキャスター辺りかな。

 宝具……むーん、ぱっと浮かばない。何気にこういうの考えるのって難しいですよね。


>咲夜さんの胸を揉んだ祐一ならば、せっちゃん(SRW)の胸も揉んでくれると信じているよ。

 せっちゃん「……」<体を両手で覆って後ずさる
 祐一「いや、そこまで警戒しなくても本気で嫌がってるならやらないから」<苦笑
 せっちゃん「そ、そうですか?」
 祐一「まぁ、セツコさんがやってもいいというならやりますけどね」<ニヤニヤと
 せっちゃん「言いませんっ」


>祐一が遂に霊夢の腋について突っ込みを!

 祐一「いつも思うんだが、寒くないのか?」
 霊夢「冬場は寒いわよ。でも、こういう服なんだから仕方ないでしょ」
 祐一「恥ずかしくは?」
 霊夢「慣れたしね」
 祐一「んじゃじっと見られても恥ずかしくないんだな?」<凝視
 霊夢「……撤回するわ、あんまりじっと見つめないでくれる?」<赤面


>祐一がまりさの箒に乗り抱き着きそして…

 祐一「魔理沙って結構細いよな」
 魔理沙「ふぁっ!? お、おま、どこ触ってるんだ」
 祐一「何処って、わき腹。もうちょい食ったほうがいいぞ? じゃないと、背も伸びないし後胸も」
 魔理沙「おおおおおお大きなお世話だぜ!」<真っ赤


>うえ、最初からネロ?
>うわ、またネロ
>・・・・・・何回食べられればいいんだろ?
>・・・・・・また、ネロ
>ここが貴様の終焉だw
>ネロに好かれてもうれしくないw

 ネロ「最早貴様は我が血肉となるしかない。安心するがいい、肉片一つ残さず喰らい尽くすことを約束しよう」


>古河パン新作紹介!
>主婦との共同作。その名も「レインボージャムパン」!7種の味のパンと7種の味のジャムをお楽しみください

 朋也「こ、これはまた見た目からしてヤバそうなモノが……」<引き
 秋生「流石の俺もこれを口にするのはきついぞ……」<引き攣り顔
 祐一「寧ろこれだけの数が存在するだけで恐ろしい。なんてものを作り出したんだ……」<絶望を感じつつ

 早苗「今回のも自信作です」
 秋子「ふふ、久しぶりに年甲斐もなくはしゃぎすぎましたね」


>東方キャラになにか一つだけ願いが叶うなら願うことは?

 これは東方キャラに聞いてるのか、もしくは祐樹さんが東方キャラに願うことはとどっちなのだろう。多分前者だとは思うんだけど……もし前者なら数人ぐらいでお願いしますorz


>お前にレインボー

 秋生「お前にも、レインボー」<早苗さんのパンを差し出しつつ


>fate/snow night 楽しかったんで更新楽しみにしてます-

 相変わらずスランプ。ギルとの会話シーンとかで詰まってます。そこさえ終われば、後は進みそうなんですけどね。よし、十一月中にうpしてやると無茶なこと言ってみる。


>祐一の次のお見合いはパチェ何てどうでしょう知識は多分あると思いますが。

 祐一「する予定だったが、上でも見た通りパチュリーは風邪を引いてな。俺が看病中だ」
 パチュリー「もうほとんど治ったわよ……」
 小悪魔「念のため安静にしていて下さい。はい、永遠亭からもらってきたお薬です」


>ここで片恋いのSSS見るたぁおもわなんだ…PC前で吐砂した私ガイル

 砂糖生産とな? よろしい、ならば糖分を補給するがいい。でもそこまで甘くない気がしたんですがね。というか、祐樹さん的にうちのサイトに来ている人で片恋いの月を知っている人がいるとは思わなんだ。


>前に紅美鈴の密着指導されてる祐一を書いてましたが、きっと(絶対)後で目を朱くした妻の咲夜さんがいるんですよね?わかります

 咲夜「――祐一」
 祐一「なんだ、さく……ナニカオキニサワルコトデモシマシタデショウカ」<朱くなった咲夜の目を見て
 咲夜「あら、どうしたの急に硬くなって」<不自然に笑顔
 祐一「い、いや、それはどちらかというとこっちの台詞……つか、何で怒ってんの?」<汗
 咲夜「変な事言うわね、何で私が怒っていると?」<不自然に笑ry
 祐一「め、目が朱いからです」<思わず敬語に
 咲夜「そう。えぇそうね、確かに私は少し怒ってるわ」<不自ry
 祐一(少し? かなりの間違いじゃないのか?)<逃げ道を模索する
 咲夜「貴方には少しお灸を据える必要があるわ。覚悟はいい?」<両手にナイフ装備
 祐一「逃げるに決まってるだろ!」<脱兎

 美鈴「あ、弾幕音。祐一さん、頑張って生きてくださいね。多分、私もすぐにそっちへ行くと思いますから」<屋敷内から聞こえてくる音を聞きながら遠い目


>吉野さんのかわいさもわかるけど、雪夜もわすれないでくれー!

 …………(´A`)? ナニソレオイシイノ?(ぁ

 吉野さんの可愛さ>>超えられない壁>>雪夜+散策+他短編執筆

 冗談だけどね! いや、吉野さんの可愛さは本物だが。


>レンと白レン・リリーと黒リリー何気に似てると思いませんか?w祐一が好きなのもそっくりですよ♪

 黒「……」
 白「誰が好きなのよ……」
 白リ「はーるでーすよー」
 黒リ「はる……」


>以前祐一×フィアッセを!と述べたものですが、
>以前祐一×フィアッセを!と述べたものですが、バカップルになってフィアッセの歌を聞きながら膝枕で眠る祐一という情景がうかんだので

 大事なry でもあれですね、歌いながらということは歌を歌うという印象を持つキャラだといっぱい成り立つよね! ほかに誰がいるだろ。


>堤防で悪口をいっているワカメの処に虎降臨!(野生の勘で気付いた)

 大河「間桐君より先にあなたの所にいくわよ?」<虎竹刀装備


>祐一祐一。毎度毎度地下王国に落されて苦労している君に素敵な提案がある。 地下に落される事を先読みして其処に物を次々持ち込んで住居としてしまうんだ。住めば都って言葉があるだろ?それを実践するんd(斬

 祐一「冗談もほどほどにしてくれ……あんな所で生活なんてしたくない。あそこは一種の地下牢だぞ、息が詰まる。俺にやれっていうなら、まずそっちが実践してみてくれ」


>確かに吉野さんは可愛いすぎるんDA☆ZE。ところで、時雄って誰ですか?全く思い出せないのですが・・・えくすとらからの新しいキャラですか?

 またここにも片恋いの月を知っている人が……時雄はえくすとらに出たキャラです。よねの扱いにいろいろとふいたゲームでしたね


>祐一のマホラ日記のプロローグが読めません何故ですか?

 A.書いてないからです。書く予定はあるのですが、優先順位が雪夜>散策最新話>散策プロローグなので。申し訳ないです。


>椛とじゃれあう祐一が文に掻っ攫われるんですか?

 祐一「ほーれあーしあーし」<もみじもふもふ
 椛「き、気持ちいいですけど何か釈然としない」<赤くなりながら
 文「――頂きます!」<飛びながら祐一を抱え離脱
 椛「文様!?」<突如消えた手の感触に戸惑う

 文「ふふふ、幻想郷最速の私なら一撃離脱も簡単です」
 祐一「……」<急激なGで気絶


>ネギまが最近はシリアス&バトルが多くて読み応えがありますね。

 現在は過去話してましたね。フェイトすらも駒として使う黒幕、あれってちっさいフェイトと一緒にいたやつなんでしょうか。あとラカンよ、両腕吹っ飛んでね?


>なのはクロス面白かったです。死徒が血を吸わなければいけない理由を知ったらなのはたちは何を思うのでしょうね。

 死徒は血液を摂取しないと自分の体を維持できませんからね、血を吸えなくなる=死ぬという結果。不死とはいっても、限定的な不死。血を吸うのをやめればそれは緩やかに死を迎えるということ。さっちんも定期的に血を摂取しないと生きていけなくなりますからね。


本日の教訓。「スランプの原因は疲労なんかなー?」

 リリカルなのはクロス日常編。前にも言った通り、最後の決戦まで祐一は戦闘に関わることはありません。別世界への移動手段は、ゼルレッチと一緒にいない限りは持っていませんので。それまでは日常でほんの少し、関わるだけとなります。


 八神家の朝は、家主であり守護騎士達の主――彼女は主ではなく、家族としての関係だと考えてる――の八神はやての目覚めから始まる。足が不自由な彼女は、車椅子での移動が必然となる。隣で眠るヴィータを起こさぬよう、ゆっくりと布団の上を移動する。足が動かない以上、手を使って這うしかない。それももう、慣れたものだ。
 車椅子を動かし、まだ日の光が届かないリビング兼キッチンへと足を踏み入れる。ソファには小さく寝息を立てるシグナムと、その足元に眠るザフィーラ。

「またこんな所で……」

 先日も同じことがあった。注意したのにも関わらず、またこんな所で眠っている。それを指摘するときっと、シグナムはまた小さくなってしまうだろう。その姿を思い浮かべ、はやては小さく笑いを漏らす。そして以前と同じように毛布をかけ、朝食を作り始める。
 段々と、窓の外から日の光が差し込み居間を照らす。シャマルが居間へとやってくるのを皮切りに、シグナムとザフィーラが目を覚まし、最後にヴィータが寝ぼけ眼でやってくる。それは八神家ではもう当たり前の光景。はやての作った朝食を騎士達は美味しそうに食べる。
 そんな光景を見るのが、はやてにとっての最大の幸せだ。楽しい食事の時間が終わり、はやて達は外出する為に部屋に一旦戻る。
 今日は散歩の日。家族全員で何を目的とするわけでもなく、話をしながら散歩する平和な日だ。車椅子に乗ったはやてをシャマルが押し、その横をシグナムと小さくなったザフィーラを抱いたヴィータが歩く。

「今日はいい天気やなー」

「そうですね、少々肌寒いですが。主はやて、寒くはありませんか」

「大丈夫や。ちゃんと暖かい格好しとるし、皆一緒にいるからぽかぽかさんや」

 心の暖かさが、体さえも暖める。嘘偽りなく、はやては肌寒さを感じてはいない。にこにこと楽しそうに車椅子を押され、はやて達は他愛もない話で盛り上がる。
 商店街の中を歩いてる途中、ヴィータが喉が渇いたと漏らしたので目に入ったコンビニへとはやて達は入る。店員の挨拶を受けて、ふとシグナムが視線をレジへと向ける。

「……っ!?」

 そこにいるのは見覚えのある男。出会ったのは夜に二度、自らを吸血鬼だと呼称する青年――相沢祐一。その青年が、今自分達の前にいる。
 その場所が真昼間のコンビニエンスストアというのが、なんとも違和感を覚えざるをえないのだが。シグナムの様子に気付いたシャマルも、祐一の姿を視界に収めて二重の意味で驚く。無論、その驚きは何でこんな所にというものと、人間のように働いていることからきているのは言うまでもない。

「どないしたん?」

 ヴィータに車椅子を押されてやってきたはやてが、シグナムとシャマルを見て首を傾げる。同じように首を傾げていたヴィータだが、シグナムとシャマルが見ていた人物を見て声を上げそうになるが咄嗟に口を塞ぐことに成功する。

「い、いえ、何でもありません」

「そうかぁ? まぁええわ、レジいこか」

 手に持ったペットボトルのジュースを四本、カウンターへと置く。そのレジを担当するのは吸血鬼、相沢祐一。人から恐れられ畏怖される存在の吸血鬼が、コンビニのレジをしているというのはどうにも違和感が付きまとう。
 会計を済ませ、他に買うものがないかと話し合っていると店の奥から店長と思しき従業員が出てくる。

「相沢君、お疲れ。上がってくれていいよ」

「分かりました。それじゃ、先に失礼します」

 会釈を返し、祐一は奥へと引っ込む。そしてすぐに出てきて、店長と交代の従業員に挨拶をしてからはやて達の横を通る。その際、ちらりとシグナム達に視線を向けるが、何事もなかったかのようにコンビを後にしていった。
 シグナムとシャマルは、はやてとヴィータ、ザフィーラだけで先に行ってくれと言い祐一を追おうとする。しかし、はやては二人が何かを隠していると確信し一緒に行くと言う。頼み込むシグナム達だが、はやては取り合おうとしない。むしろ何を隠しているのか聞き出そうとしている。

 どうしたものかとシグナムは考えた。彼女達がはやての為に闇の書を完成させる為に必要なモノ――すなわち、リンカーコアの蒐集をしていることを話すわけにはいかない。はやては闇の書を完成さえることを望んではいないし、そして何よりこれは主に対しての不義理の行い。
 だがしかし、このままはやてに嘘をつき続けるというのも非常に心苦しい。下手をすればはやてが傷つきかねない危険もある。それはシグナムも、他の守護騎士も望むところではない。なら、少しだけ真実を話して納得してもらうしかない。

「その、先程の男なのですが」

「なんや、シグナムさっきの兄ちゃん好みなんか?」

「い、いえそういうことはなくてっ」

「んじゃシャマルか」

「ち、違いますよぉ、はやてちゃん」

 冗談や、と笑うはやて。それに苦笑を返し、シグナムは続きを話す。あの男は吸血鬼で、数日前に偶然出会い少しだけ交流があったこと。しかし、決して友好的な関係ではなくただ敵対しなかっただけであり、そして何より何故吸血鬼が存在するのかを知る為にも一度、話を聞いてみたいと考えていたこと。シグナムの話を聞き、はやてはなるほどと頷く。

「吸血鬼かぁ……ほんまにおったんやな。まぁ、魔法なんてもんがあるから吸血鬼もおって不思議やないけど」

「でも、吸血鬼だぜはやて。あの映画みたいに、人間から血を吸ってどんどん仲間を増やしてくんだよ? こえーじゃん……」

 闇の書という時空管理局が第一級捜索指定遺失物扱いをしているモノの守護騎士だというのに、空想上の存在である吸血鬼に怯えるとは何事か。色々と間違っているとしか思えない。
 しかし、未知なるものへ恐怖を抱くという行為は分からなくもない。詳しいことが不明な以上、どうすればいいのかを考えることも難しい。それを知るためにもシグナムは祐一の後を追おうと思っていたのだが……はやてもついていくと明言している以上、あきらめるべきかと考える。

「私に遠慮する必要ないやん。それに、もし危ないことになってもみんなが守ってくれるんやろ?」

 しかし、はやての自分たちへの信頼を言葉にされ、シグナムはもしもの時は刺し違えてでも、と決意し全員で祐一の後を追う。追うのが遅れたので見失ってしまうかと思われたが、祐一はすぐに見つかった。商店街を抜けた先の道を外れた所にある河川敷、まだ昼間だというのに人通りがほとんどないそこに祐一の姿はあった。
 河川敷の地面に寝転がり、一見眠っているようにも見える。その祐一にはやて達は近づき、

「こんにちは」

 独特のイントネーションで挨拶の声をかけた。



 八神家と吸血鬼・前編、ってな感じ。んー、いろいろとごちゃごちゃしててまとまってないなー。難しいとこだ。んじゃま、今回はこの辺で。

片恋いの月えくすとら発売なんだZE☆

 三週目、スペシャルモードせっちゃん終わりました。ラストは分析+脱力かけられるだけかけまくって瞬☆殺。数の暴力ってすごいな。二週目では立てられなかったステラフラグも立て、Gビットとティファサブパイロットフラグも消化。ENDポイント(正式名称は不明だけど)もほぼ全て取得し、SRポイントもオール取得。最終的にブレイク・ザ・ワールドが起こる前の状態……即ち、世界が混在しない状態に戻ったエンディングを見ました。これがやはり一番いいエンディングなのかねぇ。

 祐樹さん的には混在した世界ながらも、一緒に生きていけるならいいと思ったり。まぁ、元の状態エンドでは色々変わってるところもあったからよかったけど。思わず微笑を浮かべた俺きもすぎる。

 ランドルート始めようかと思ったけど、流石に疲れた。ワクワクしながらお金確認したら4700万ほどしかないし。これじゃまだまだ足りないんだよぉぉぉぉぉぉぉぉっ。せめて6000万ほど欲しい気がする。PPはまぁ十分あるんだけど。
 
 後、題名にあるように片恋いの月えくすとらが発売です。ィィィィャホォォォォォォゥゥゥゥゥゥ!! 吉野さんルート最高だぜぇぇぇぇぇぇ!!
 どのゲームにも言えることですが、日常パートが面白いゲームは素晴らしいと思うんだ。個別ルート入ると割と萎える祐樹さんとしては、日常パートを作りこむゲームこそ最高だと信じている。
 なので祐樹さんはSS書くときでも、日常パートとか笑い溢れる日常をよくいれようとします。だから執筆遅いんだよね。まぁこれはそれだけでなく才能的な問題もあるけど。

 日常パートが面白いゲーム=良作。間違いない。でも、吉野さんルートのお話は甘酸っぱくてそれでいてまろやかで、もうヤヴァイ。これだけでお腹一杯。これは以前にぐーさんと話していた吉野さんSS復活か?!
 とりあえずいえるのは、片恋いの月のOPやらEDやら挿入歌やったり、なんで全部神曲なの……。本当にいい曲なんだよねぇ。さっそく手に入れてほくほくです。


 以前、東方緋想天でイベントやりたいと言ってましたけど、本気で考え始めました。参加目安としては、八人~十人程度? 色々話し合いながら楽しく対戦して、対戦した人のここを治したらいいんじゃないかなみたいな話をして交流できたらいい感じ。
 開催日は未定ですが、やるとしたら土曜日か日曜日の夜にやろうかと考えてます。出来れば早い段階でやっておきたいですね。



 Web拍手レスコーナー。


>祐一がひすこはコンビに押し倒されてそのまま・・・

 翡翠「既成事実を提供します」
 琥珀「翡翠ちゃんと私で虜にしてあげますよー!」
 祐一「まて、二人とも早まるなぁぁぁぁぁぁぁっ!」


>雪夜楽しみにしてるんで頑張って!でも体は大事にしてください。

 最近どうにもスランプです。ある程度のストーリー構成は出来てるんだけど、文章化とサブイベントっぽいものが詰まる。


>祐一がフィアッセ(とらは)の恋人かSPになったらいろんな意味で最強だと思った。

 とらはは未プレイだからなぁ。でもある程度は知ってたり。して、その理由はなんぞ?


>以前、祐一という友人と釣りに行ったものですが……すでに彼女ですが何か?、あの馬鹿が釣った魚を美味しく二人で調理しましたよー

 なんという……既にお約束を体現中か。羨ましいぞこの野郎。魚は鮭の塩焼きが一番好き。


>ガンレオンの封印解除形態が一瞬ジェネシックな勇者王に見えたのは俺だけだろうか?

 あるあるwwww 祐樹さんはあれを見てからさらにガンレオンに惚れました。


>祐一へのインタビューはこのあと「働く女性はどうですか?」「新聞記者はどう思いますか?」「天狗について興味は?」と続き・・・のらりくらりとかわされて祐一が刺されるあの夢につながるんですねw

 文「もう突っ込むのも疲れてきましたよ……」<肩を落とす
 祐一「でも実際、上の質問はされたよな」
 文「あー、それはそのー……ま、まぁいいじゃない。ちゃんと答えてくれたんだし」
 祐一「ということは、あの時からそうだったってことか?」
 文「黙秘権を行使します」
 祐一「んじゃ体に聞こうか」<押し倒す
 文「あやややややや」

 パチュリー「そこまでよ!」


>(タイガー道場を確認して)虎模様ー!(楽しそうに)ついでに投影・開始、大神宣言!(超本気で虎に向けて投げる)

 大河「このタイガー道場では宝具の使用は禁止ー!」<虎竹刀で本気で殴る


>祐一×せっちゃん(スパロボ)新カップリング誕生ですか!?

 せっちゃんはトビー一筋なんじゃないかなぁ。まぁ面白そうではあるけど。


>やヴぁい・・・最近日記を見に来てるよーな気がする・・・

 ごめんね、日記しか書かないサイトでごめんね。文才ない子だから、一本書くのに時間かかって仕方ない。


>腰・・・レントゲンとってもらったら「生まれつき骨欠けてるから、背筋鍛えたりしないとずっと腰痛だよ」と言われたぜ(泣

 最近落ち着いてきたけど、まだまだ油断できない祐樹さんの腰です。背筋鍛えるってやっぱ背筋かな?


>祐一君四回目のお見合い。相手は妖夢

 妖夢「よ、よろしくお願いします」<ガチガチに固まってる
 祐一「そんな緊張しなくても……もっと気楽にすりゃいいのに」
 妖夢「そうおっしゃられても、無理です」
 祐一「妖夢は生真面目すぎると思うぞ? もう少し幽々子さんみたいに気楽に過ごせばいいのに」
 妖夢「無茶言わないで下さい。私がしっかりしないと、白玉楼の剪定は誰がするんですか」
 祐一「違うって。こう、仕事の合間に遊んだり自分の好きなことをすればいいんだよ」
 妖夢「遊ぶ、ですか」
 祐一「試しに今度人里に一緒に遊びに行くか?」
 妖夢「えっと、それは逢引のお誘いでしょうか?」<赤くなる
 祐一「まぁそう取っても構わんよ。普段の服装でもいいし、今みたいに着物でもいい。こっちの妖夢も新鮮で可愛いと思うし」
 妖夢「からかわないでください」<俯いて照れる

 幽々子「うふふ、妖夢ったら可愛いわぁ」<障子の隙間から


>三丁目の東方アイコンなら早苗さんの他にフィーバーとてんこが追加されてますよ

 んじゃ今度追加しとこう。


>色々な平行世界で、祐一が東方キャラと結婚する世界を見た一同の反応
>士郎「やっぱり祐一は、どこでも奥さんに不自由しないのか(感心)」桜「せ、先輩は私だけ見てほしいです・・・(照)」

 祐一「俺はまだ結婚する気はないしなぁ、するかどうかも別問題だけど。それと桜ちゃん、士郎はこれでいて一途な所があるから、桜ちゃんしか見えてないと思うぞ」<ニヤニヤと


>凛「相沢君って、女の子に対する固有スキルでも持ってるのかしら」弓「エミヤと祐一の最大の差は、関係を持った女性とケジメをつけているところだろうな」凛「ああ、あんたドライそうだし、長続きしそうにないもんね」弓「げふっ!」

 祐一「そんなスキルは持ってない。アーチャー……別に関係を持つな、とは言わないが自分の弱みを晒しちゃいかんよ。そして遠坂、お前ひどいな」


>剣「関係を結んだ上で、きちんと身持ちを固めている分、同じように見てきた平行世界の士郎よりはマシというものです」騎「あれほど多くの女性を引き付ける男の精は、非常に興味があります」

 祐一「何気に毒を吐くなセイバー。それとライダー、視線を下に向けないでくれ」


>槍「いっそハーレムにして、囲っちまえよ」金「伴侶が1人などという決まりごとなど、我を差し置いて誰が決めた? 女の求めには、何人だろうと答える事こそ男というもの!」

 祐一「悪いが、俺は周囲の敵意の視線を受け続ける精神力は持ち合わせてないから断る。ギル、言わんとすることは分かるが俺の倫理がそれを許さん」


>魔「わ、私達も式など上げてはいかがでしょうか・・・!?(勇気を振り絞って)」葛木「・・・それは派手にか? それとも控え目にか?」

 祐一「結婚式に派手とか控えめとかあるのか?」


>イリヤ「祐一もかっこよかったし、お嫁さんもきれいだったなー」メイド1「どこのユウイチも、幸せそうだった」メイド2「・・・と、特に羨ましいなどというわけではありませんが(士郎を見ながら)」イリヤ「・・・ふーん。セラって、ワイン倉庫の一件から、妙にシロウを意識してるのよね・・・(ニヤリ)」*セラは絶対こういう女性だと信じて疑わない自分。

 祐一「俺にも幸せをくださいと言いたいわ。セラ、いいツンデレだな!」<親指を立てて


>秋子「あらあら。いくつかは私が結婚式の料理を作る世界もあるわね」オーディン「私も女運の強いマスターを持ったものだ。しかし秋子殿。最後に全員がジャムを食べて式場の皆が倒れる未来は共通しているようだが(汗)?」

 祐一「結婚したくなくなった」<orz


>言峰「・・・(結婚の幸せを壊したくて、ウズウズしている)」カレン「・・・(結婚の幸せを壊したくて、ウズウズしている)」

 祐一「おい、そこの神父とシスター。何か不穏な気配がするんだが気のせいか?」


>慎二「ふん。どうせ僕はどこの世界でも独り身だったさ」虫爺「うちの孫にも見習わせたいもんじゃのう」

 祐一「独身貴族ってかっこよくね? それとじじい、あんまり近づくな狩るぞコラ」


>バゼット「わ、私とランサーも、あのような幸せを手に入れることが出来れば・・・(赤面)」アンリ「あ、旦那にはそっちを選ぶんだ(不満そうに)」

 祐一「頑張ってくれ、とだけ。んで、士郎に似たあんちゃんは一体なんなのか」


>ルヴィア「わたくしとシェロも、すぐに後を追いますわ。ミスタ・アイザワ」桜「そ、そんな・・・平行世界で、先輩がルヴィアさんと結婚しているなんて・・・!」士郎「いや、だからあくまで平行世界の話だって! この時代の俺は桜一筋だから!!」

 祐一「平行世界の士郎も嫁には不自由しなさそうだけどな。そしてここで士郎お得意のクサい台詞発動。俺には到底真似できんね」<ニヤニヤしながら


>追加された拍手がでない… ;_;
>ゆかりんの台詞を3連続でひいた
>送信後も同じのが出た

 ご愁傷様です(´・ω・`)


>細かいことですがひとつだけ… 我流で鍛えてる人って逆に癖がありすぎるんじゃ? 格闘技とかやってたわけじゃないけどそんな疑問

 まぁ細かいことは考えずに書いてるわけで。確かに我流だと色々癖がつきそうなもんですが、祐一は自覚している癖を矯正しているとだけ。


>そんな祐樹さんが好きさ!

 照れてなんかないんだからっ。


>魔理沙は大変なものを盗んできました

 魔理沙「祐一の心……とか言ってみたりして」<自分で言って照れる
 祐一「なんか言ったか?」
 魔理沙「いや、なんでもないぜ?」<目を逸らす


>ssの件ありがとうございます!! いつまでも待ってるデスよ

 そして永遠に未実装なんですねわかりますwww


>あ~それと2度も(ryと水夢さ(ryを送ったのは私です まぢで棲みませんです

 気にするな、俺は気にしない。byレイ・ザ・バレル


>さて、地下王国の罠で大変な事になってる祐一に永琳と幽香は果たして絶えられるか。w

 祐一「ぶっ!?」<上から降ってきた水を被る
 永琳「あら」
 幽香「さっきから災難ね。水だったり、スライムだったりと」
 祐一「さぶっ……くそ、まださっきのスライムが残ってるのかねばねばする」
 永琳(やばいわね、もう一回スライムにでも襲われたら理性持つかしら)
 幽香(これは何? 新手の精神攻撃かしら)


>お見合いと言ったら紫様か幽々子様か永琳が似合うかと大人って感じですしね、着物も似合いそうです。
>2まぁ、幽々子様は何時も着物だが・・・でも裏ではお世話してる人が大変そうだがw。

 幽々子「それも妖夢の役目よ~」
 妖夢「幽々子様のお召し物の管理も、私の仕事ですので」
 祐一「白玉楼の庭の剪定に、幽々子さんのお世話、で西行寺家専属の剣術指南か。大変だな妖夢」<労うように頭を撫でる
 妖夢「あ、いえ、確かに大変ですけど好きでやっていることですし」<赤くなって


>フランの上目+お兄ちゃん攻撃に祐一の理性は崩れさったw
>一年後………って話はどうですか?
>でもそうなるとレミリアはおb(ry……ピチューン

 フラン「えへへ、フランと祐一の子供~」
 祐一「自分の理性の脆さにあの時は愕然としたな。今となってはどうでもいいが」
 レミリア「うぎぎ、フランに色々と先を越された挙句叔母さん扱い。このやり場のない怒りをどうすれば」


>今週のネギまを読んで「連合の赤毛の悪魔」はアウトだと持った俺だけではないはずだ

 連邦の白い奴みたいな文句だね。赤毛の悪魔……これがザフトならルナマリアだったりするんだろうか(ぉ


>祐一と妖夢が付き合いだして、いちゃいちゃしてるとゆゆ様とゆかりんにからかわれるところを幻視したぜ

 妖夢「はっ!」<庭の剪定中
 祐一「精が出るな」
 妖夢「あっ、祐一さん。おはようございます!」<剪定中断して駆け寄る
 祐一「おはよ。いつも大変だな」
 妖夢「私の仕事ですから。それに……いつも祐一さんが労ってくれますし」
 祐一「まぁ、恋人だしな。それぐらいはしないと格好つかないというか」
 妖夢「私としては、一緒にいてくれるだけで幸せなので」<腕に抱きつく
 祐一「……あー、そうか」<照れ
 幽々子「あらあら、熱々じゃない妖夢。見てるこっちが火傷しそうだわ」<扇子で口元を覆い
 紫「本当、羨ましい限りですわ。こういうのを確か、外の世界ではばかっぷるって言うんだったかしら」
 妖夢「ゆ、幽々子様に紫様……あまりからかわないでください」<真っ赤になって俯く
 幽々子「うふふ、だって妖夢があまりにも幸せそうなんだもの。からかいたくもなるじゃない?」
 紫「そうね、最近の妖夢の幸せぶりったら思わず体の中で砂糖作れそうな勢いだもの」
 妖夢「そ、そんなにですか!?」
 祐一「いや、さすがにそこまではないだろ……」


>来年の例大祭はとうとう東5、6の2ホール使うみたいです。オンリーのイベントでここまでくるとは…

 東方の人気もすごいことになってますよねぇ。祐樹さんは紅魔郷ノーマルクリアできないのでプレイ自体半分諦めてますよ……嫁が、俺の嫁の美鈴が先に進ませてくれない。


>祐一「(寝ている名雪を見て)いい加減疲れたから「これ」を使うか(一分後にセットして全力撤退)」
>(一分後)
>秋子「ジャムいりますか?」<目覚まし起動

 名雪「いっ、いらないよ! ノーサンキューだよ、もう全力で遠慮願うよ! うん、本当にいらないから!」


>なのはSSの祐一は強さでいうとどのぐらいなんですか?二十七祖ぐらいの力があるんでしょうか?

 最初の設定にも書いてましたけど、二十七祖ほどの力はないです。リィゾなどと戦えば負けると思っていただければ。祐一の死徒としての力は、復元呪詛の能力の強さと、血液操作による攻撃ですね。この二つが祐一の強み。


>(*゚∀゚)o彡゜外れ!(*゚∀゚)o彡゜外れ!
>ウガー('A`) 強く生きるんだ・・・・ワシ(´・ω・`)

 まぁそんな事もあるさ。はずれもあればあたりもあるのが世の中。


>フラン「タイガー!!(凄く良い笑顔)」

 大河「こ、こんな子にまで……うわあああああああああああああああん!」<泣きながら脱兎


>せっちゃんの不幸っぷりはスパロボのオリキャラではダントツトップだろうなー、2番目はアイビスだと思う(w

 アルフィミィも忘れないであげてください。OG外伝で救済されたけど、OG2とかではアルフィミィは人になれず消えていったんだからいい勝負だと思うよ。でも確かに、せっちゃんは可哀想すぎるけど。


>ワカメがタイガーと言っていた

 大河「間桐くーん? ちょっと先生とお話しようかー」
 慎二「な、何すんだ藤村! 僕が一体何を……!?」
 大河「とある筋からの情報でね、間桐君が私のことをあの名前で呼んだって聞いたからさー」
 慎二「ばっ、誰がそんな法螺を!? そんな命を粗末にするような言葉、誰が好き好んで言うか!」
 大河「どういう意味よーー!!」
 慎二「こういう意味だよタイガー!!」
 大河「虎というなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


>ゆかりんと衣玖さんを使いますね。私は主に。

 衣玖さんは苦手。相手にすると中距離にだけはいたくないですよねぇ。完全に接近するか、遠距離から叩くかしか。でもって祐樹さんは接近戦プレイヤーなので、前者しか選択肢がないという。ゆかりんは使ってて楽しくなります。あのトリッキーさがなんとも。


>これからも頑張ってくださいね~

 果たしてこれからなんてものがあるのかしらん?('A`)


>またユユ様、騎士王、タイガーを大食い大会に出してみた(今回はチーム戦。1人20分の計60分で。リーダー虎)

 大河「今回の目的は分かってるわね?」
 セイバー「はい、限られた時間の中で」
 幽々子「どれだけ大量の料理を食べられるか」
 大河「そう、私達の満たされない食欲を満たす絶好の機会」
 セイバー「私も今日だけは、本気を出させていただきます」
 幽々子「ふふ、楽しみね」

 祐一「なんだ……あの三人から溢れるこのカリスマオーラは……!」


>あっきゅんから見た相沢祐一の評価は……

 阿求「スキマ妖怪の八雲紫に負けず劣らず、何を考えているのか分からないです。それと、からかうことに関しては幻想郷一ではないかと。以前、八雲紫を手玉に取っているのを見ましたので……あの時は目を疑いましたね」


>z面白いって言ってますけど自分はどーも買う気になりません・・・・・なんかMXと同じにおいがして・・・・・

 プレイするしないは個人の自由ですからね。MXは確かに祐樹さん的にはどうかと思った。主人公機もさほど愛着湧かなかったし。ヒューゴとかは好きだったけど。何せ後半には主人公機出さなかったしな。Zは一週目にSRポイント全部取得してくと、過去最高を誇る難易度らしいですよ。IMPACTを超えるとか。いや、祐樹さん的にはノーマルでも結構きつかった気がしたが。
 もう最初からとかやる気しないねwwww 金の力は偉大だよ。


>祐一×大妖精キタァァァァァッァァァァァ!今度は結婚まで行きましょう!!

 大妖精「お、おはようございます」
 祐一「おはよう、大妖精。ご飯できてるぞ」
 大妖精「ごめんなさい、私が料理苦手なせいでいつもまかせっきりで」
 祐一「まぁそれはおいおい練習すればいい話だって。俺としては、作った飯を美味しく食べてもらえればそれだけで嬉しいし」
 大妖精「うん、祐君のご飯は美味しいですから」
 祐一「なら結構。さ、食べようか」
 二人「いただきます」


>5連発も・・・て紫様どんだけ愛されてるんだぁ!?

 紫「うふふ、実はずっとスキマ開いてたのよ。面白かったかしら」


>士郎は桜と言う事はライダーやセイバーそして凛は祐一狙い?(ライダーだけは狙って欲しいw

 セイバー「別に狙ってるという気はありませんが。まぁ、祐一は非常に好ましい人間ですね」
 凛「仮に狙ったとしても、ライバル相当多そうよね。水瀬さん達とか」
 ライダー「士郎もそうですが、祐一にも興味はありますよ。ですが、一番私が興味があるのはアヤコですね……」<舌なめずり

 綾子「うわっ……な、なんだ今の寒気。風邪でも引いたのか……?」


>祐樹さんの前にあかいあくまと白い悪魔と割烹着を着た悪魔が現れた

 え、それなんて桃源郷? でもどうせなら祐樹さんは凛より三枝さん、なのはよりフェイトの方が(スターライトブレイカー


>ゆかりんと祐一……いつの間にかに恋人になって、藍様に気が確かだと詰め寄ってからスキマ送りとかってありそうですね

 紫「んー」<祐一に膝枕され中
 祐一「普通、こういうのは逆なんじゃ」
 紫「いいじゃない、貴方の膝枕って気持ちいいのよ」
 祐一「まぁいいけど」
 紫「んっ、堪能したし少し霊夢のとこにでも行ってくるわぁ」<スキマを開いて出て行く

 藍「祐一、今一人か」
 祐一「あぁ、ゆかりんは今さっき霊夢のとこ行くって出て行ったぞ」
 藍「そうか……一つ聞きたいのだが」
 祐一「ん?」
 藍「気は確かか?」<真顔
 祐一「……どういう意味だ」<引き攣り顔
 藍「いや、お前の頭がどうこうではなく紫様と恋仲にあることだ。式の私が言うのもなんだが、紫様は本当に奔放な方でしょっちゅう無茶を言うわ、式使いが荒いわ、わがままも多い。そんな紫様と良く付き合う気に――」
 紫「らーんー? どーいう意味かしらー?」<スキマから笑顔で登場
 藍「ゆ、紫しゃま!? いや、さっきのは別に……って、スキマ送りはやめてくだ」<落下


>お見合い後それぞれの後見(人・妖・神)の進めで同棲生活を行うことになったら、それぞれの家でどうなるかな

 霊夢の場合

 祐一「いや、間借りさせてもらってるからあまり変わらないと思うが」
 霊夢(私の方は今まで通りとはいかないわよ……)


 慧音の場合

 慧音「すまない祐一、手伝ってもらって」
 祐一「まぁこれぐらいはしても罰は当たらないですし。それに、少し新鮮で面白いですよ」
 慧音「そうか。……ゆ、祐一さえ良ければ一緒に寺子屋の先生を」
 祐一「はい?」
 慧音「な、なんでもない」
 

 早苗の場合

 諏訪子「あーっ、私のアイテム!」
 祐一「甘いわっ、勝負は常にやるかやられるか。くらえ緑甲羅バックアタック!」
 諏訪子「あぶな、やったなー」
 早苗「隙ありです。情熱の赤甲羅!」
 祐一「げっ!?」
 諏訪子「早苗の反乱!?」
 早苗「ふふふ、勝負はもらいまし」
 神奈子「オンバシラ!!」<雷
 三人「ぎゃああああ!!」<小さくなって踏み潰される


>魔理沙ni大変なものを盗
>魔理沙に大変なものを盗まれた祐一が大変なものを魔理沙盗みました

 魔理沙「何を盗もうって言うんだ?」
 祐一「そうだな……これとか?」<手に掲げたミニ八卦路
 魔理沙「ばっ!? か、返せ!」
 祐一「捕まえてごらんなさーい!」<脱兎
 魔理沙「逃がすか!」


>祐一の次のお見合い相手は・・・ゆうかりんだ。きっと周りがお花で一杯だろう。

 幽香「なんでこんな面倒なことしないといけないのかしら……」<とかいいつついつもより身嗜みを気にする
 祐一「おーい、ゆうかりんきたぞー」
 幽香「えっ、ちょ、早いわよ! 待ちなさいな!」
 祐一「?」
 幽香「あぁもう、まだ終わってないのに……」<あせあせ


>JGJさんの名前が良くでますが祐樹さんはJGJさんのところのチャットには参加しないのですか?

 先日急にJGJさんが登場されたからびっくりしたね。チャットの日も聞いたから、JGJさんがいたりしたら突撃するよ!


>スパロボZ、伝統にのっとり新規参入組みは蝶強かった グラヴィオンやらアクエリやら そういやアクエリのシリウスは祐一と声同じなんだな

 確かにグラヴィは主力、というか最強の一角でした。あれ一機いれば戦局を打開できるし。てか、祐一って杉田キョンだったか。京アニ版のほうですよね。

 祐一「ゼーロテュピアー、グラディウス!」
 シリウス「おーい名雪、起きろー! これ以上遅刻させる気かー!」

 こうですね?


>ふと逆の発想で考えた、えーリンの薬で幼児化した状態の祐一がヤンデレになればいいと思う。あややがヤンデレにならなくて済む

 幼祐一「……どこ行ってたんだ?」
 文「取材。今日出かけるときに言ったで」
 幼祐一「嘘だ。そんな事言って、俺の知らない奴と一緒にいたんだろ」
 文「もう、だからそんなわけないでしょ」

 駄目だ、これ以上浮かばん。ヤンデレは萌え要素とはかけ離れてるのでかけません。


>カッ(矢文が刺さる音)
>(矢文の内容)堤防でワカメが「タイガーの〇〇ー!(好きな悪口を入れよう)」と言っていた
>悪口の内容は想像通り。だってワカメだし

 慎二「藤村の虎教師ー!!」


>祐一とえーりんの子供は、えーりんと同じ薬師スキルで薬を作り、その作ったのを七夜の体術で、例、うどんげに閃鞘・七夜ですれ違いざまに注射を打つなど……一番怖い子どもになりそうだ

 ??「さて、誰で試そうかな」<手に持った毒々しい色の注射器を手に
 鈴仙「あ、??……って、その手に持った注射器は何!?」<怯える
 ??「丁度いいや、さっき出来た新薬なんだけど試させ」
 鈴仙「絶対いや!」<文字通り脱兎
 ??「逃がさないよ。――ふっ」<閃鞘・七夜
 鈴仙「はうっ!?」<通り抜けざまに注射器を打たれる


>祐樹さんの所の祐一なら心が読めるさとりですらからかえると信じてる!!!!

 祐一(今日も元気だからかい日和だな)
 さとり「嫌な日和ね」<離れたところから観察
 祐一(さて、今日は誰をからかおうかなー)
 さとり「いつもこんな事考えてるのが不思議だわ」<呆れた顔
 祐一(うーん、さとりんでもからかうかなー。でもなー)
 さとり「さとりんって何よ」
 祐一(うむ、やはりさとりんだな。今も離れた所から俺を覗いてるわけだし)<気付いてる
 さとり「なんでばれてるのよ」<出てくる
 祐一「頭隠して尻隠さず、ってな。可愛らしいお尻が丸見えだったぞ?」<にやにやと
 さとり「ばっ、変な事言わないでよ!」<本心からの言葉で赤くなる
 祐一「おおこわいこわい」<にやにやが止まらず


>レン・白レン・チェンとt祐一が日向ぼっこ・・・なんか想像するだけで和む♪
>そして紫様も混ざればお昼ねですねw(何気に添寝になってそうだがww

 黒「……」<猫形態で膝の上
 白「すー」<同じく
 橙「んぅ」<人形態で祐一の肩にもたれて
 紫「あふぅ」<背中にもたれかかって
 祐一「重い暑いうごけねぇ……」


>何気に思ったんですがギルがラグナをやるならキャラって何になるんですかね?

 ギル「ふん、王以外に我がなるとでも思うのか」


>さつきはやっぱり志貴の事が好きなんですか?それとも祐一の方が・・・。

 さつき「祐一君は友達として好きだなぁ、一緒にいて楽しいし。でも、恋人にしたいのはやっぱり遠野君……いやぁんっ」


>ゆかりんに7回連続で見逃されました。もう帰り道が分からない

 紫「迷いすぎよ。貴方、そのうち幻想郷から帰れなくなるんじゃない? 知らないわよ?」


本日の教訓。「ふぅ……あ、賢者タイムじゃなくてスパロボ疲れた的なため息ね?」

 リリカルなのはクロス、割と難航中。祐一に出会ってからどうするかが微妙に浮かばないので、今回お休み。次回こそかけるといいなー。SSのほうも頑張らないとwwww

 後、最近気付いたけど祐樹さんのサイト、あと七万ほどで百万HITなんだね。いつのまに。

 19:01分追記。

>Gビットとティファサブパイロットってせっちゃんでもとれましたっけ?ザ・クラッシャーもといランドsだけでしたっけ?

 両方のルートで取れますよ。ランドの場合、ブラックボックスF入手してティファ加入フラグが立っていればおk。せっちゃんルートだと、ティファポイント二つ入手かつSRポイント46以上、Gビットはティファ加入フラグ+SRポイント50以上になります。なので、最初からここまでほぼ全てのSRポイントを取る必要ありです。
 後、ザ・クラッシャーって言うとランドに潰されますよ。

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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