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2008年10月の記事一覧

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内出血って痛いし見てて気持ち悪いよね

 バイト中にドアの取っ手に中指の腹の肉を挟んで内出血を起こしてしまった祐樹さんです。あれは痛い……お陰で血豆が出来てしまった。

 まぁそんな事はどうでもいいんですが。

 最近のニコニコ動画は面白い動画がいっぱいですねぇ。祐樹さんのお気に入りは、東方電気笛(スク水ジャスティスの人)と、子安武人にアイドルマスターを実況させてみた、はこれいむなどなど。他にも色々あるわけですけどね。
 その中でも子安武人にアイドルマスターを実況させてみた、これは本当に素晴らしい動画。うp主の子安ボイスの豊富さもさることながら、本当に子安武人がプレイしてるみたいに聞こえるから困る。一体うp主の子安フォルダにはどれだけボイスがあるというのか。非常に気になる。



 今現在の最新版はこれ。とりあえず、子安が演じているキャラやらラジオ、他もろもろから音源を引っ張ってきているようです。御大将もご健在。続きが楽しみで仕方ない動画。
 それにしてもこの子安、ノリノリである。

 後はまぁ、崖っぷちのS.T.A.L.K.E.R実況プレイとか見てますね。今はPCクラッシュにより次のうpがいつかは分からないんですが、祐樹さん的に珍しく楽しく見れる実況プレイ動画。もうプレイより、実況している二人の人間の会話の方が面白すぎて笑える。
 友人であるぽむぎさんはリトバスが好きらしく、良く真人ネタを披露します。筋肉あげるからとか、そこの筋肉とまりなさーいとか。どんだけリトバス好きなんだよwwww
 最近更新しないテクテクさんやときちくさんは一体どうしたんだろう。いつも面白いモノを提供してくれる人に限って、災難が降りかかるんだよねぇ。闇に舞う粉雪の御影さんとこも結構色々な災難が降りかかってるし。なんとかならんものか。


 Web拍手レスコーナー。今回も多いなー。一部にスパロボZに関するネタバレがあるので、ご注意ください。


>主要キャラに聞いてみた話の東方キャラ編、ゆかりんやゆうかりんにも聞いてみたいです

 Web拍手の東方キャラ編の中に追加しときました。少々分かりづらいかもしれないけど。


>この勢いならいける! 祐樹さんとJGJさんが結婚!?

 何故に!? 一体何故そんな話になるのですかwwww JGJさんとは個人的にお話したことはほとんどないんですがwwww


>お見合いのを覗いて見て居たのは咲夜達だけじゃない、あの人がこんな事を頬って置く訳が無い。(紫様

 紫「興味はあったんだけどねぇ、生憎とその時は眠くて寝てたのよ。最近どうにも眠くって」


>セツコルートクリアしました。IFルートも通り、ステラやレイ、タリアやフォウも仲間に。ただし、ティファのサブパイロットフラグを立て忘れました(泣) そして、最近思うこと。アサキムがマサキ見えて仕方がありません。『アサキム』をローマ字変換して並び替えると、一応『マサキ』になるんですよね。彼の正体って?そして最後に一言、セツコの最強武器のカットインではやはり揺れました。フッ、やはり着やせするタイプだったか。できうるなら、ゼオラの衣装を!? 最初から最後までセっちゃんにアイラビュ~~でした(笑)

 ジ・エーデル「アイラビュー! セツコちゃんは確かに可愛いよね! でもぉ、少し押しが足りないかなぁ? こう、エーデル様みたいにきつくなればいいと思わないかい!? それと、僕の言葉を勝手に使うなんて悪い子だねぇ。お仕置きが必要かい?」


>(タイガーの咆哮を聞いて)じゃあ…虎ー!!(100mを7秒で走る速さで逃げる)

 大河「逃がすかぁぁぁっ! 来ませい、道場ー!」<タイガー道場召還により出入り口封鎖


>祐一がひすこはコンビに取り合いされて・・・

 翡翠「祐一様は姉さんには渡さない……」
 琥珀「翡翠ちゃんだろうと祐一さんは渡せないわっ」
 祐一「だからって大岡裁きはやめてくれっ」<左右から引っ張られ


>祐樹さん分かりましたよ祐一の能力、必ず問題(トラブル)に巻き込まれる程度の能力。どうです?ww

 祐一「嫌すぎる。どうせなら、どんな相手でもからかえる程度の能力とかがいいぞ」


>――七時間後 って夢を見た。

 一体何から七時間後なんだろう……。


>魔理沙は大変なものを盗んでいきました

 魔理沙「祐一の財布だぜ!」<いい顔
 祐一「待てこらあああああああああああああ!!」


>腰が曲げると痛いとのことですが大丈夫ですか? 季節の変わり目が近づいていますのでどうか病なきよう、ご自愛ください。 お疲れのようでしたら、ご無理なさらないようお気をつけください。 それでは、またお会いしましょう

 骨がどうにかなってるのかなー? 試しに先日、腹筋しようとしたら痛くてまともに出来なかった。しかし、優しい気遣いどうもありがとうございます。体が資本ですし、まぁ適度にまったりしていくつもりです。


>祐一が美鈴に技を手取り足取り教えてもらっているときに胸が背中に…そして祐一は衝動のままに美鈴を…

 美鈴「そこで一歩前に踏み出して、肘打ちです」
 祐一「こうか」
 美鈴「そうですそうです。いやぁ、祐一さんは我流で鍛えてるから変な癖がなくていいですね」
 祐一「物覚えはいい方じゃないけどな」
 美鈴「そんな事ないですよ。あ、もう少しこうした方がいいかも」<後ろから密着して指導
 祐一「っ、め、美鈴……何もくっつかなくても」<紅くなる
 美鈴「でもこうした方がやりやすいですよ?」<さらに密着して胸を押し付ける
 祐一「いや、だから……」<気付いて欲しい
 美鈴(実はわざとなんですけどね)<計画的犯行
 祐一(これはあれか、わざとか? わざとなのか!?)<混乱中

 その後の展開は脳内妄想で。


>スパロボZでもし続編が出たら因果の番人としてクボ&アストラ出て欲しいと思うのですが祐樹さんはどう思いますか?

 それよりもアサキムの正体をちゃんと明かして欲しい。というか、Zで色々フラグ立ててるんだから閃光のハサウェイとか逆襲のシャアのちゃんとしたストーリーを……。後、どこぞの動画でも言ってたけど平行世界の自分との戦いとかやってほしいよね。
 クボはあれだ、きっとOG3でひとまとめに出してくれるさ!


>かゆうまが三回連続の出てしまったorz

 そんな貴方はもうゾンビの仲間入りさ


>くれないみすz…・・・・じゃなくて紅美鈴が読みたいです。byチャットに中々入る機会がつかめない読者…JGJさんみたいにYOU曜日決めちゃいなよ

 最近、クロスじゃなく純粋に東方SS書きたい衝動にかられてます。多分、書くとしたら美鈴なんだろうなー。後、チャットの事ですが曜日を決めるかぁ。うーん……一番入れるとしたら土曜日の七時から十一時ぐらいまでかな。
 んじゃまぁ、土曜日のその時間帯に毎週出現しようかな。


>腰の痛みは早めに病院行ったほうが良いですよ、自分も腰痛てぇと思ってたらヘルニアでした。しかもこんど手術しますorz

 ヘルニアってどういう病気でしたっけ。名前は知ってるけど詳しくは分からないんだよなぁ。でもやっぱ、病院行くべきなんだろうか。中学の時から病院とは無縁なんだけど……。手術とか乙としかいいようがない。お大事に(´・ω・`)


>腰は普通にやばい。なので一度病院で見てもらうことをお勧めしたい

 やっぱり行くしかないのか……。


>まあ腰は置いておいて。妖夢ってゆゆ様の世話で料理ばっかりしてるイメージあるけれど庭師だったよな…とふと思い出した

 妖夢「ちゃんと庭師としての仕事もしていますよ。食事の準備は忙しいですが、いつも朝早くに剪定すればいい話ですし。勿論、暇が出来ればやっています」


>(*゚∀゚)o彡゜外れ! (*゚∀゚)o彡゜外れ! これはうざいwww

 はずれ=うざいという方程式は当たり前だと思う。だから一瞬でもうざいと思ってもらえたのなら満足さ。


>掲示板のアイコンに早苗さんがいないのが悲しい…

 導入した当時に早苗さんのアイコンがなかったのが原因です。今度見に行ってあれば導入するんだよ!


>そんな可哀想なセっちゃんに愛の手を!(祐一くんとの絡みとか)

 難しい注文をする人だなぁwwww せっちゃんの話し方ってまだ把握しきれてないんだよね。というかどういう設定で話を作るかが問題になってくる。


>せっちゃんの胸…後半の技ぶっ放つときゆれまくり…実にいいことだww

 せっちゃん「だから、そこばっかり見ないで下さい!」<胸を隠して


>文々。新聞で最初に取りあげたのは誰ですか

 どういう意味だろう。最初に取り上げたー、って新聞の記事としてって意味ですよね。何の記事なのかっ。


>秋子さん、本編を更新しない祐樹さんに制裁をお願いします

 秋子「甘くないジャム、ありますよ?」
 祐樹「いや、とりあえず怖いので遠慮させてください」<土下座


>2度も('A`)な拍手を送っちゃったものです とりあえずすんません
>るなさんっていうのは、今は閉鎖してしまった『RUNAWAY's Room』(だったかな?)の管理人さんです かなり好きなサイトだったんですけどね…

 知らないなぁ。聞いたことないです。


>水夢さんのHPに寄贈された「月爺来たりて」の改訂前のゼルレッチのキャラクター像元がそれだったんでイメージが…
>ブログのssですけども セリフだけのやつをお願いしたいです 前回拍手を受けて拍手を出されてるのが多いので…  前の状況がわかんないと探すのが大変で… なんか要望ばっかですみませんです…
>宵闇のラスキン卿ってのは電撃大王に連載されていた『宵闇眩燈草紙』という作品内に登場する アーノルド・ラスキンという「正義の人」のことです
>オゥ なんか変な具合に送信されとる!?

 どういう順番だwww というか同一人物なのかすら判別しにくい罠。とりあえず知らないのばっかだね。ブログのSSの方、了解しました。まぁ執筆優先になるので、いつになるのか分からないですけど。それに祐樹さんもどこからこれ導入し始めたのか分からなくなってきたしな!


>どうしても祐一とヒスコハが幸せになってほしいと思ってしまうぜ!

 翡翠「私と姉さんの二人で」<右腕に遠慮気味に抱きつき
 琥珀「祐一さんと甘美なタナトスです」<左腕にぎゅっと抱きつき
 祐一「世の男どもに殺されそうな気がする」


>ゆゆこ様って子供出来るんですか?・・試しに祐一で試して見ては。(ニヤリ

 幽々子「どうなのかしらねぇ。私は死んでるわけだから出来ないとは思うのだけど」<首を傾げる
 祐一「肉体がないわけですからね。つか、試しにって俺はサンプルじゃねー」
 幽々子「やってみないとわからないのは確かだし、試してみましょうか」<楽しそう
 祐一「いやいやいやいや」<焦る


>おぉ、今築いたHP上のweb拍手はアクセルで二回目は妖夢だったのか。。

 妖夢「僭越ながら、させていただいてます」


>ZのIFルートは最高ですね。
>シンが主人公してて、ハマーン様が仲間になるなんて!!
>せっちゃんと一番絡んでた版権キャラってシンだとおもうのですが、祐樹さんはどう思います?

 ZのIFルートが種デス本編だったら良かったのにといわざるをえない。シンもいいキャラだし、ハマーンが味方になったから戦力も充実。一番絡んでた版権キャラかー、確かにシンっぽいけどレントンも譲れない気が。後、女性陣とかでいうとルナマリアとか?


>ランドさんならGGGで最終融合もできると思ったんだ…

 ランド「確かにあの熱さは共感できるものがあるな。俺もあいつらと一緒に戦ってみたかったぜ!」<ヒートスマイル


>霊夢とのお見合いが羨ましかった早苗が神様に頼んで自分もしてみることにしたら…

 祐一「三度目の見合いか。なんか最近やたら見合いしてる気がする」
 早苗「その、ご迷惑でした?」<上目遣い
 祐一「いや? 可愛い子や綺麗な人と見合いできる分には男としては嬉しいけど」
 早苗「良かった……」
 祐一「まぁ、正直身を固める気はまだないんだけどな。まだ成人もしてないし」
 早苗「でも、いつかはするつもりなんですよね」<期待を込めた視線
 祐一「どう、だろうな。良く分からん」
 早苗「ゆっくりでいいと思いますよ。でも、自分の事を好きでいてくれる女の子がいたら、答えは早い方が嬉しいですけど」<もじもじ
 祐一「そうだな。そん時はちゃんと考えるよ」


>ようやく自宅に帰れた祐一 しかし様々な人の要望で翌日自宅ごと幻想郷に来ることに

 祐一「自宅っつっても、俺が住んでるのは水瀬家だったり衛宮家だったりするわけなんだが……まさかそれごとか!? というか、家ごと幻想郷にご案内は洒落にならんわけだが」


>[
>うわ、誤爆。「・・・妖怪が鍛えたこの楼観剣に、斬れぬものなど、あんまり無い!」みたいな名乗りを祐一もお願いします。できればみょんと二人で決めてください。

 祐一「名乗り、ねぇ。うーん……」
 妖夢「その短刀には何か特別な力はないんですか?」
 祐一「別にこの七ツ夜には大した力はないよ。ただ、かなりの頑丈なだけだ」
 妖夢「じゃあ、祐一さんの眼で考えてみては?」
 祐一「んー……"空間を操るこの魔眼、逃れられるものなら逃れてみろ!"とか?」
 妖夢「そんな感じでいいと思います」
 祐一「んじゃ一つ。――空間を操るこの魔眼」
 妖夢「妖怪が鍛えたこの桜観剣」
 祐一「俺達二人に」
 妖夢「斬れぬものなどあんまりない!」


>ミスター開発室は今でもアーカイブで読んでいます。頂き物の風月さんのSSは今でも続きが名残惜しいです。犬猫になった祐一も好きですね。
>風月さんのSSは今でもプリントアウトして保管しています。あの人はイラストも描いていましたし、進歩ぶりが見れましたが、今でも書いているといいなぁ・・・

 まぁ昔は良く見てたけど最近はやっぱり今も動いてる所中心で見てますね。後は参考になりそうなSS書いてる人とか。


>ユユ様、騎士王、タイガーを大食い大会に出してみた

 幽々子「おかわりー」<現在100個目
 セイバー「まだまだいけます」<現在104個目
 大河「ふ、二人とも食べすぎ……ぐふぅ」<80個でリタイア

 あ、食べてるのは中華まんで。


>祐一との間に生まれた子って皆娘で母に似るんじゃないかと思う…遺伝子的に弱いのか相手が強すぎなのか…

 祐一「相手が強すぎるからに決まってんだろ。男は永遠に女には勝てんのさ」


>Zで面倒だったのはオーバーデビルだと思う今日この頃

 同意せざるをえない。最終話直前で三機ぐらい出てきた時には絶望すら味わった。一週目は完全にスルーしたし、二週目は被害は出たが撃墜したよ。アイツのオーバースキルはありえん(笑)


>すみません。前回祐一の強さのコメントって書いた者です。
>コメントメンバーは、紅魔館メンバーと主人公の二人でお願いします。

 snow nightでの戦闘記録を見て

 霊夢「うーん、祐一って強かったのね」
 魔理沙「いつも私らをからかってる祐一とは思えないな」
 美鈴「一回だけ、試合として闘ってみたいですねぇ」
 小悪魔「ちょっとだけ、怖いかなって思いました」
 パチュリー「人間の体でここまで動けるようになるのね……私も少しは体鍛えようかな」
 咲夜「紅魔館の番人としても非常に優秀になれるわね。美鈴と一緒に門番でもやってもらおうかしら」
 レミリア「ふぅん……眷属にしたらどんな吸血鬼になるのか楽しみね」<溢れ出るカリスマ
 フラン「ぶー、祐一本気じゃなかったんだ。でも色々楽しいこと教えてくれたからいいや」

 フランの言う楽しいこととは、からかうことです。


>Kanon本編もきっと下手するto
>すいませんミスりました。 Kanon本編も下手するとバットエンド……メインヒロインみんな死亡、祐一とせっちゃんって以外と似てる不幸度が、そして傷のなめあいのような関係が……って、グローリ・スター撃たないで!? 極死・七夜放たないで!

 せっちゃん「傷の舐めあいって……」<少し紅くなる
 祐一「まぁそうかもしれんけど。世界観はどうなってるんだ、ってまた別世界への転移で済ませればいい話か」
 せっちゃん「でも難しい話ですね。とても書ける気がしません」
 祐一「寧ろここは言いだしっぺの法則というものがあってな……?」

 後は言わずともわかろう?


>ここの祐一がスパロボに参戦したら、きっと乗る機体はIMPACTに出てきた飛影あたりだと思う。だって忍者だし、暗殺者に限りなく似てるから……

 飛影ナツカシスwwww NPCだと異常な強さを発揮してたよねあの忍者。二回行動してよくハイエナされました。味方ユニットになってからは、先行して敵部隊をなぎ払ってくれました。
 しかしスパロボSSか。前に考えた設定だと、祐一の乗る機体は量産型ヒュッケバインMk-Ⅱにしてたな。後で正式なヒュッケバインとか。初期の頃に載せたスパロボSSの文が、その原型に当たります。もう書いてないけどな! 色々と断念した。


>知り合いに祐一ってのがいますが、よく妹さんと釣りに行っている、しかも付き合わされる……そして釣った魚を見て笑う姿に妹さんと一緒にちょっと引いてしまった「グフフ」とかって笑う奴って本当にいるんだ

 そしてその妹さんと仲が良くなってムフフな関係になるんですねわかります。


>先日、緋想天をやっていたらチャット欄に「神薙さん~」とあったのですが、もしかして祐樹さんだったりするのでしょうか? byシルフ

 ここ暫くは緋想天の野良対戦はしてないので、違いますね。まぁ、祐樹さんのデッキ名はそのまんま神薙 祐樹で使ってるから分かりやすいっちゃやすいけど。そろそろまた緋想天やりはじめようかなー。こっちでもポート開放できて立てれるし、今度緋想天やってる人募集して対戦でもしたいな。
 チャット使って緋想天大会でも開くか?wwww


>地下王国から脱出しようと頑張る祐一・ゆうかりん・永林、だが罠がやたらと水やらドロっとした物が多く災難な目に合うのであった。(主に祐一が。
>2だがそれで恥しがったり、襲おおうとするのもまた良いかも。w

 永琳「疲れたわね」<ため息
 幽香「えぇほんと。ここを作った奴は相当性根が曲がってるわ」
 祐一「まぁ二人以上に疲れる目にあってる俺だけどな……」<粘液っぽいものが大量に付着
 永琳「あら、中々魅力的よ?」<くすくすと
 幽香「そうね、少しは男前になったんじゃない?」<楽しげに
 祐一「嬉しくねぇ」<ねばついた液を引き剥がそうとする
 永琳(むらむらくるわね)
 幽香(着崩れてる所がまたそそるわ)


>祐一とけーねが結婚して、妊娠、それからおなかが目立つようになってから、家事をしようとするけーねとそれを止めて自分が家事をするもこたんの姿を幻視した。

 妹紅「おーす、慧音。ちゃんと養生してるかー……って何してんだ」<半目
 慧音「いや、何と言われても家事だが」
 妹紅「身重なんだからあんまり動いちゃ駄目だろ。たく、いっつもいっつも」<ため息
 慧音「そうは言われてもな……何もしないでいるのも難しいんだぞ」<顔を顰める
 妹紅「体に障るからゆっくりしてなって。ほら、家事なら私がやるから」<背中を押して
 慧音「むぅ、この体じゃ寺子屋も出来んし」
 妹紅「生まれるまで我慢しなって。もうすぐなんだから」
 慧音「そうだな……もうすぐ生まれるんだよな」<お腹を撫でる
 妹紅「生まれたら私にも抱かせてくれよな」
 慧音「勿論だ」


>新旧レヴァンティン対決は、シグナムVS
>すいません、間違えました。新旧レヴァンティン対決、シグナムVSフラン……ごめん、がんばってシグナム。

 シグナム「かなり分の悪い戦いだな」
 フラン「貴方のもレーヴァテインって言うんだ。面白いね、私のとどっちが強いか試してみよっ」


>無差別殺人!?犯人は一体って?って一面の文々丸新聞を出していつつ、実は祐一を好いている女性を殺して回っているヤンデレあややを書いてくだぐぼぁ(後ろから刺される

 文「だから私をヤンデレにしようとしないでください! もう、確かに私は天狗ですけど一応女の子なんですから普通に恋愛したいですよ」<拗ねる
 祐一「とか言いつつ、刺してる辺りヤンデレの素質は十分あるんじゃ」
 文「何か言った?」<すごい笑顔
 祐一「ベツニナニモ」


>初恋ばれんたいんスペシャルでググれば分かりますけど、同一人物か知りませんけど多数の小説サイトなどで、その作品の小説を書いてくれ、と頼んでいるだけみたいだから気にしなくてもいいと思いますよ。
>というか、荒らしですねあれは。

 あー、やっぱりそうなのか。こういうのを書いて欲しい、という考えは分かるけどそれを押し付けるような真似はしたくないですねぇ。JGJさんには、是非QMAとのクロスを続けて欲しいとは思うけどな!!!!


>文々。新聞最後の質問で「幻想郷で知り合った人達の中で結婚したい人は誰?」という質問に答えるはめに・・・(回答拒否不可)

 文「それじゃ、次で最後の質問です」
 祐一「やっとか。もうなんでも答えるから早く終わってくれ」<疲れ気味
 文「本当ですね? 言質は取りましたよ?」<念を押す
 祐一「あ、あぁ」
 文「じゃあ最後の質問です。幻想郷で知り合った人達の中で、結婚したいと思う人は誰ですか!」
 祐一「はぁ?」
 文「ほら、早く答えてください」<興味津々
 祐一「う、うーん……結婚したい相手、なぁ」
 文「いないっていう回答は却下ですからね」
 祐一「そうだな……紅魔館の近くに住んでる大妖精、とか?」
 文「何でです?」
 祐一「いや、なんかあの子といると癒されるんだよな。こう、マイナスイオンを一身に浴びてるみたいな?」
 文「はぁ、まいなすいおんですか」

 その後、文々。新聞は無事発行。その記事を読んだ大妖精が紅くなるのは言うまでもない。


>アニメのTOAみて祐樹さんの昔の日記にあったSSを思い出した。
>私は信じる!祐一ならリグレットやアリエッタをおとしてくれることを!

 リグレットはヴァンにゾッコンだし、アリエッタはイオン一筋だから無茶さ! ティアはルーク、ナタリアはアッシュ、アニスはガイ(?)ってカップリング決まってるしね。祐一の入る余地はどこにもないのさっ。前に書いたあのSSでは、祐一は完全な異物だし。
 まぁそれを言えばクロス先にとっては祐一は異物ですけどねっ。


>祐一何かにとりつかれてるなら霊夢い払って貰えば良い・・何を請求されるか分からないが。w

 霊夢「失礼ね、お祓いぐらい真面目にやるわよ。もらえるものもらえばね」
 祐一「友人価格とかないのか」
 霊夢「私、えこひいきはしないの」
 祐一「さいですか」
 霊夢「唯一の例外は恋人ね」


>寺子屋で働くけーね、勉強に使う資料を運んでいる最中にたまたま来ていた祐一とぶつかる。そして祐一がけーねを押し倒したように見える状況になりました。そしてさらにたまたまけーねに会いにきたもこたんが登場、さぁどうなる?

 慧音「んっ、中々重いな。とと」<千鳥足
 祐一「ん……うわっ!?」<出会い頭にぶつかる
 慧音「ゆ、ゆういってきゃあ!?」

 二人とも倒れる。祐一が慧音を押し倒したような形に。

 祐一「いっつ……」<体を起こす
 慧音「す、すまない。前が見え、なくて……」<自分達の体勢を知って固まる
 祐一「いや、こっちこそすいませ」<同じく
 慧音「あ、えっと、すごいことになってるな」<真っ赤になりながら
 祐一「いや、そう、ですね?」<しどろもどろ
 妹紅「けーねー、遊びにきた……よ?」<その光景を目撃
 慧音「も、妹紅? 待ってくれ、これは別にそういう事になってるわけではなくてな?」<焦り
 祐一「慧音さんとぶつかった結果、こうなってるわけで」<焦り
 妹紅「いや、辺りに散乱してる本とか見たら大体想像つくよ。それより、さっさと起き上がったら?」


本日の教訓。「なーんもやる気しねぇ」

 スランプ続きで何もでてこないし……。もう一週間ぐらい何もせず、ずっと不貞寝してたいけどそうもいかんのが現実。うーん……どうしよう。
 とりあえず、今日もこの辺で。次のブログで、リリカルなのはクロス日常編書けたらいいなぁ。

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スパロボZ、せっちゃん編クリア。

 うん、スパロボZのせっちゃん編もクリアしたのさ。途中、全滅プレイをやたらめったらしていたお陰でレントンのレベルが99になったり、撃墜数が3000超えたりしたけど特に変わったことはなかったよ。フォウとツィーネ、レイとタリアは仲間にしたけどステラだけは原作通りの結果に。フラグが分かりにくかったからミスってしまった。残念だなぁ、フォウ仲間に入ったからステラもいけたと思ったんだけど。
 で、肝心のストーリーですが……せっちゃんが不幸すぎる。未プレイの人もいるだろうから詳しい内容(前回のラスボスの話? 名前言ってないからおk)は省きますが、これは悲しすぎる。最後に多少救われた感があったけど、それでも悲しいよ。せっちゃん……頑張れ。

 まぁ、話を戻しましょう。今回の週ではIFルートを通りました。IFルートとは、本来シンとルナマリア、レイはザフトへと戻ってこちら側と敵対することになりレイとタリアは死亡するわけですが、IFルートではシンとルナマリアはこちらに残り、レイとタリアはザフトに戻るというもの。これにより、レイとタリアの生存フラグが立つと共に、シンが自分が何の為に戦うのかを見出すことになります。人から正しいといわれた戦いをするのではなく、自分自身が選んだ答えを胸に戦い続ける。
 これは嬉しいIFルートです。こういうのがあるからスパロボはやめられない。きっと原作でもシンはカミーユがいれば道を誤らなかったかもしれない。そう考えざるをえないスパロボ。キラとの和解も早い段階で成立しており、いい話ダナー状態。キラとアークエンジェルはえらい皆から叩かれてましたが、最後は和気藹々。手段はあれだけど、目的は同じなのだからいがみ合っているのもあれだということで。まぁ、確かにキラ達の行動は色々と問題はあったけど、分からなくもないと思うかな。

 しかし、ランドとセツコルート共に言えることですが、やはり一番楽しかったのは別働隊と勘違いとはいえ全力で戦いあうところです。これは祐樹さんの夢である本来自分が操作する側であるメンバーと戦うということが叶ったことにもなります。
 味方時とは比べ物にならぬほど強い全員。楽しすぎました。しかし、やはり強い。一筋縄ではいかない相手でしたよ。リアルは避ける避ける、スーパー系は硬い硬い。流石は精鋭部隊、とんだ能力だぜ。こんなストーリーを作ってくれたバンプレには感謝せねば。次回にまた版権スパロボだすのなら、こういうのを再びいれてほしい。楽しすぎた。

 それで三週目をやろうと思ったんですが、やはり疲れがきまして。スペシャルモード解禁で楽しくはなってきたけど、これからはまったりやっていくことにしました。ぶっちゃけ、頭痛くry
 それだけでなく、連日バイトで休みなしの状態だったから体調も崩しちゃったし。休養ののち、またSSでも書き始めます。

 まぁ、うちのサイト見てる人ほとんどいないだろうけどな!


 Web拍手レスコーナー。

>裕樹さん!!雪夜の黒歴史化は・・・黒歴史化だけはダメ~~!!
>ほんとっっっに、応援してますんでがんばって!!

 まず名前の字が違うとつっこみry まぁ別にいいんですがww 黒歴史化は誰もが一度は考える道。もうマジでマウンテンサイクルに埋めたくなる時があるよね!


>Fateメンバーと月姫メンバーが祐一にあだ名をつけると・・・

 正直、くろいまおうと悪戯小僧しか思いつかない件。何かある?


>応援してるから頑張ってください特に雪夜

 大したもんじゃないのに。まぁ、書いてる時は楽しかったりするけどね。


>スバロボZクリアしました。無論ガンレオンで。しかし、撃墜王はレントンでした。フル改造で集中を掛けたら、敵のど真ん中でも当たらない!? 現在、セツコをプレイ中です。セツコ編を見て一言・・・着やせするタイプ?

 せっちゃん「どこ見てるんですか!」<両手で体をかばう
 トビー「どこって、そりゃセツコの歳の割にはいい発育してる……」
 デンゼル「そこまでだトビー。セクハラだぞ」


>ガンレオンの追加武器のトドメシーンを見てザ・クラッシャーに相応しいと思いました。

 ランド「俺をその名で呼ぶなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<ライアットジャレンチ振り回し


>日記小説にて。いつもとは違う、知っている人の一面を見るのって、ショックですよね。このままでは東方キャラが可哀想なので、続きを書いて幸せにしてほしいです

 だがしかし、これ以上特に考えられない件。大丈夫、本当の友人なら信じられるはずさ、と綺麗にしめてみる。


>祐一なら毎日輝夜を外に連れ出してそうだ。輝夜も最初は嫌がっていたけどだんだん楽しみになっていって…

 祐一「輝夜、今日も外行くぞ」
 輝夜「毎度のことながら、女の部屋にそうずかずかと入り込むものじゃないわよ?」<呆れた顔
 祐一「いつものことじゃないか」
 輝夜「そうだとしても、よ。まったく、いつもいつも無理矢理連れ出してくれるわね」
 祐一「そういう割には、最近じゃ輝夜も俺が訪ねる頃には着替えを済ませてるように見えるが?」
 輝夜「き、気のせいよ」<ふいっと顔を背ける


>雪夜の黒歴史化だとぉっ!!?認めない!! 認めたくない!!

 ミトメタクナイッ! テヤンデイッ! とかいうハロを思い出した。


>えーりんの薬でゆーいち君が幼児化!! 蓬莱ファミリーに大人気!!(笑

 輝夜「可愛くなったわねぇ」<緩む口元を隠して
 てゐ「うぷぷ、これは面白いうさ」<邪悪な笑顔
 鈴仙「ほら、いいこいいこ」<頭を撫でる
 永琳「予想以上の出来ね」<祐一を抱っこしながら

 祐一「頼むからそっとしておいてくれ……」<滝涙


>かゆ うま

 オレサマオマエマルカジリ。


>拍手の返信が楽しみでここにくる私w わはー

 ルーミア「そーなのかー」


>祐樹さん、大好きだぁぁぁぁぁ!!!!

 そんな事言われても嬉しくなんかないんだからぁぁぁぁぁぁぁ!!

 脳内変換でアリスとかに変えると幸せになれると思うよ。


>妖夢の言ってるお守りと言うのはきっと調理的な意味でだと思ってしまったw

 妖夢「まぁ、当たらずも遠からずといった所ですけど……」<頬を掻いて
 祐一「お守り(おまもり)じゃなく、お守り(おもり)ですね分かります」

 幽々子「失礼しちゃうわー。そんな事言う人はお仕置きするわよー?」


>満月下のけーねがワーハクタクだと知らずに遊びに行って襲われるとか。御柱と有頂天の関係的に。

 祐一「慧音さん、夕食余ったからお裾分けに……?」
 慧音「ゆ、祐一……」<驚きの顔
 祐一「慧音さん、だよな? その角と格好は一体」
 慧音「いや、その」
 祐一「まぁ、慧音さんがハーフだとしても慧音さんには違いないわけだし。とりあえず、夕食のおすそ分け」
 慧音「ゆ、祐一!」<押し倒す
 祐一「え、何!? あ、折角持ってきたお裾分けがって、慧音さん何すんの!?」
 慧音「すまない、その、我慢できない」<目が危ない
 祐一「何が!? って、それ以上ダメ、アッー!!」

 翌日

 祐一「もうお婿にいけない」<すすり泣く
 慧音「だ、大丈夫だ、私が貰ってやるから!」<慰め


>MAP兵器はヤバいね。途中のデストロイの強さに負けそうになったよ。

 正直デストロイはステラの時だけ苦戦した。厄介なのは、陽電子リフレクターで小隊攻撃が通らないことだけだったなぁ。まぁ、そのステージで一番鬱陶しかったのはバスクの戦艦だったけどw
 一般兵とか高性能AIののったデストロイは雑魚以外の何者でもないね!


>やっぱり東方連載開始!?それはそれで面白い!

 それはない!


>ふと思ったんだが……ネギまも東方も、誰かの影響受けてません? JGJのサイト利用者より

 誰か、というよりネギまは漫画読んではまってしまい、東方は幻想入り動画見てるうちにはまったからなぁ、どうなんだろう。あ、でも東方はプロポスレ見てるからそうともいうな。まぁ、楽しければいいんじゃないかな!


>雪夜本編でのレンの活躍に期待!

 果たしてその場面はあるのか。まー、恐らく一度だけレンの力を使う場面を書こうとは思ってます。


>もし、もしもだよ? 祐一×藍や祐一×橙との子供が出来たとして名付けるならやっぱり「まこぴー」と「ぴろしき」で

 祐一「いや、流石の俺も自分の子供にそんな名前はつけん」
 藍「そもそも橙と子作りなんぞ許さん!」
 橙「じゃあ、藍様とならいいんですか?」


>幽々子、セイバー、藤ねぇによる大食い対決をしたら?(山葉堂の蜂蜜練乳ワッフルか泰山の麻婆豆腐の二者択一で。飲み物は水のみ)

 祐一「さすがに人体に影響が出るからストップさせてもらおう。極度の甘味と辛味の摂取は体を壊す原因になるからな! 幽々子さんは死人だから別だけど」


>祐一が気になった神姫様がメイドの夢子さんを使って調べるが好きになるのは想像出来るねぇ♪

 夢子さんのキャラが分からないからかけない罠。紅魔郷以前のものは存在だけ知ってるだけなのですよ。それに大抵の情報の出所はプロポスレだしな!!!!


>パチェやアリスと結婚して子供出来たらずっと部屋に居そうだw
>2本好きは一緒ですがアリスの場合は人形を作ってるのもありますね。ww

 パチュリーの場合

 パチュリー「……」<読書中
 ??「……」<読書中
 祐一「何もこんな所まで似んでも」<複雑
 小悪魔「パチュリー様のお子さん可愛いです」

 アリスの場合

 アリス「そこは、こうやって……」<人形制作中
 ??「うん、こう?」<人形制作中
 祐一「二人とも作ってるのは俺の人形か」
 魔理沙「愛されてんな。妬けるぜ」


>日記のSS読みました、てっきり七夜の技で戦うと思ったのですが、あさか銃だとわ。
>2何か祐一を襲うのは多い様でwアリスやパチェ魔理砂は本に書いて合った事を実践して出来た見たいな事が浮ぶ。
>3まぁ、偶々読んでた本になんらかの魔法?が掛かってて興奮してってのもありそうだが。

 書こうと思ったけど、考え付かなかった罠。ごめん。案外、直接的な描写を避けて書くというのも難しいものだね。後、日記の似非SSですがあれはもう長くなりすぎたからすぱっと終わらせる為にああいう形にしただけですw


>東方クロス最高です!!こんどは執事としてお嬢様たちに仕える雄一の日常を是非!!

 それはSSとして書いてくれ、という催促でしょうか。だとしたらなんという無茶振り。しかし、なにやら書きたくなってきたじゃないか。どう責任取ってくれる。


>はじめまして kanon ss (side story) 小説を全部読みました。kanon ssの描写、素晴らしいです。ところが初恋ばれんたいん スペシャル SSを書く計画は無いんでしょうか? 似ている 恋愛ゲームなのに kanon SSは多いのに初恋ばれんたいんスペシャルのSSがないのが惜しい です。初恋ばれんたいん スペシャル PS版はあまりのテンポの悪さ,ロードは遅い(パラメーターが上がる度に、いちいち読み込みに行くらしい・・・)のせいで、悪評が集中しました。ですが初恋ばれんたいん スペシャル PC版は テンポ,ロード問題が改善して 快適です。 (初恋ばれんたいん スペシャル PC版プレイをお勧めします!) 初恋ばれんたいん スペシャルは ゲームシステム的にはどうしようもない欠陥品だけど。初恋ばれんたいん スペシャルのキャラ設定とか、イベント、ストーリーに素晴らしいだけに ssがないのが とても惜しいと思います。

 むむ、これはJGJさんとこの掲示板にも書いてなかったかな? というか、純粋なKanonSSというのは俺、自分のサイトに掲載してる覚えがない気がする。ん……? あ、もしかしてtype Aに投稿したあの秋子さんと祐一のSSか?w でもあれも相当壊れてる上に原作の描写など欠片もない気がw
 まぁいいや、しかし初恋ばれんたい……まったく知らない名前だ。知らないものを書くのは流石に無茶ですねぇ。いや、それなら東方もまともにやってないから無茶なんだけどな!


>アニメ恋姫無双の世界に祐一が迷い込んだら…ある意味凄いことになりそうだ

 しかし祐樹さん、恋姫無双は見たことないから分からんな!


>久々におとずれ
>ミスったorz 久々にきてみたら何だこの東方祭www 過去ログ見てましたが15日の看病をみてるなさんを思い出したww 看病ネタ多かったなあの人はw 主人公も祐一だったしw
>しかし祐一が主人公はってるとこの多くは閉鎖してますね 私なんかがss読み始めた頃は引っ張りだこだったんですが… 好きなサイトも消えてるんでさびしいなぁ
>これは希望なんですが、ブログに載ってるsssをまとめてtopにおいてもらえると嬉しい… すみません不精なもんで…

 音ずれでもしたのかとオモタ。看病というと、永琳のあれかな? まぁネタ投下した人が看病されたかったんでしょう。というか、るなさんって誰だ('A`)
 でも確かに、KanonのSS書いてるサイトは次々に閉鎖していきますねぇ。祐樹さんは昔、ミスター開発室というサイトの人のSSを読んでたりしました。好きなサイトが消えたりすると悲しくなります。今もそんなこと、多々あるし。
 ブログのSSSですが、長い長文の奴だけなのか、それとも台詞だけの奴もなのか、どっちかによるなぁ。どっち?


>そしてなんかもう凄くいまさらだが私のゼルレッチのイメージが月爺の影響で宵闇のラスキン卿だということに気付いたwww

 誰だ('A`)


>祐一×まりさの子供は他人の迷惑なんて因果彼方に飛ばして猪突猛進?我が道進む?

 ??「れいむー、お茶くれー!」
 霊夢「はいはい……たく、こういうとこばっか魔理沙に似てるのねアンタ」
 ??「気のせいだぜー?」
 魔理沙「私の娘だからな!」<胸を張る
 祐一「威張るこっちゃねーだろ。もう少し常識というか、礼儀を覚えろ」


>せんせ~!せっちゃんの可愛さはヤバいと思います!

 当たり前だコノヤロウ。ネギまのせっちゃんも、スパロボZのせっちゃんも可愛いに決まっておろう。言っておくが、二人とも俺の嫁だ。異論は認めない。


>祐一の本気の戦闘姿を見た幻想郷メンバーのコメントが気になる!(強さ的な)
>前回のSSSの敵は弱かったのとフランと遊ぶ時も本気を出してないような感じなので。

 また無茶振りすぎる。幻想郷メンバー多すぎるんだよ……あと地霊殿はやったことないし、まだキャラ把握できてないから勘弁な? それと、コメントは出来れば限定してくれるとありがたいでふ。数人程度で。じゃないと発想にも限界がががががががが


>ゆかりんの策略で霊夢とお見合いすることになった祐一、それを聞きつけた早苗と咲夜がやってきて……それを影からスクープする文がいて…

 霊夢「えっと、よろしくお願いします」<ぺこり
 祐一「つっても、いつも顔合わせてるしなぁ」<苦笑
 霊夢「まぁそうだけど。たく、紫も何考えてるんだか」
 祐一「前に慧音さんと見合いしたことあるけど、あの時も何話せばいいのか分からなかったなぁ」
 霊夢「ふーん……私が初めてじゃないんだ」<ぼそりと
 祐一「なんか言ったか?」
 霊夢「別に」

 咲夜「なんであんなことになってるのよ」<不機嫌そう
 早苗「霊夢さん、なんて羨ましい……っ」
 
 文「これはスクープですよ……博麗の巫女と外来人、見合いで結婚秒読みか。いいですっ」


>そういえば友人に祐一っていましたね。名雪っぽく「ゆーいちぃ」と呼んでやると非常に嫌がりました。

 もし男に言われたりすれば嫌がるでしょう。女の子からだったら、嬉しくなるのは仕様です。


>今のsnow見てるとイリヤは祐一の事好きなんじゃないかと思う今日この頃。ww

 一応、好意はありますが恋愛までには発展してません。精々が近所の優しいお兄ちゃん程度。あくまで例えだけどね。


>2紫様が祐一を襲うシチュと言ったらやっぱ、お酒で酔わせて・・・の方が合うなぁ。
>3まぁ、スキマの力でどうにかするのかも知れませんがww

 祐一「あー、さすがに飲みすぎた……」<ふらふら
 紫「ふふ、ごめんなさいね長いこと付き合わせて」
 祐一「別にいいさ、と言いたいとこだけどこの状態じゃさすがに出歩くのは危ないな」
 紫「なら寝ていきなさい。明日は藍に起こさせるわ」
 祐一「んじゃお言葉に甘えて。お休みぃ……」<すぐに眠る
 紫「……うふふ、ちゃーんす」

 その夜、マヨヒガからは謎のうめき声が絶えることはなかったという


>アサキムの耳は普通なのに装飾具?のせいでいつもエルフ耳に見えて仕方がないのは俺だけでは無い筈だww

 祐樹さんはアサキムがマサキとサイバスターに見えて仕方ありません。


>ふと思ったがゼル爺さんの力なら98版東方の霊夢や魔理砂に会えるのでは?

 しかし祐樹さんが元ネタを知らないのでそれは不可能だ……! 例え不可能を可能にするムゥ・ラ・フラガさんでも無理です。


>またまた遠野家地下王国に招待された祐一、今回は永遠林とゆうかりん・どんあ事になるやら。

 祐一「俺、一度厄払いしてもらった方がいいんじゃないんだろうか……」<体育座り
 永琳「いきなり落ち込まないでちょうだい」
 幽香「鬱陶しいわねぇ、しゃきっとしなさいな」
 祐一「うるせー、ここ暫く時間をおかずに地下王国に招待されれば落ち込みもするわ」
 永琳「そうやって落ち込むと、ますます気が滅入るわ。空元気でもいいから、明るく振舞いなさい。そうしすれば自然と気分も高揚するわよ」
 幽香「見てるこっちも気が滅入るのよ。ほら、立ちなさい」
 祐一「……はいはい、分かりましたよっと。しゃあない、さくっと済ませるか」<立ち直る


>麻帆良にとばされた祐一のとこに後日士郎と志貴がゼル爺によってとばされてみたり

 祐一「お前ら……なんでここにいるんだ?」
 士郎「祐一、無事だったのか。良かった」
 志貴「ゼルレッチさんに飛ばされた……」
 祐一「あぁ……そうか、災難だったな、二人とも」<二人の肩を叩いて慰める


>祐一と鈴仙、祐一と結ばれて、その子供がなぜか非常に永琳になついて、永琳も非常に愛を注いでいるまるで光源氏計画のように、おや、誰か来たようd

 ??「えーりんおねーちゃーん」
 永琳「はいはいどうしたの?」<駆け寄ってきた子を抱き上げる
 ??「なんでもない」<笑う
 永琳「あら、甘えん坊な子ね。お仕置きしちゃう」<擽る
 ??「くすぐったいよっ」
 永琳「だーめ、お仕置きなんだから」<楽しそう

 祐一「永琳さん、滅茶苦茶楽しそうだな」
 鈴仙「あんなに楽しそうな師匠、初めて見ました」

 永琳「……」<擽るのをやめる
 ??「どうかしたの?」
 永琳「ちょっと行くところが出来たから待っててくれる?」
 ??「うん。おかーさんと遊んでくる」<去る
 永琳「……さて、不届きな事を考えた輩をお仕置きしないとね」<手に注射器


>祐一とけーねがお見合いだって!? それを知った時の咲夜さんと早苗の反応が楽しみD☆A☆Z☆E!

 慧音「しかし、なんというか改めてこういう場で向き合うと照れるものがあるな」<照れ
 祐一「いや、そんな風にされるとこっちまで照れてくるんですけど」
 慧音「はは、すまない。何分、こういうのは慣れていなくてな」
 祐一「それはこっちもです。見合いなんてしたことないし」
 慧音「そ、そうか。祐一は、は、伴侶の事は考えているのか?」
 祐一「うーん……難しいとこです。俺の生きてる世界のことを考えると、平穏な世界に生きる相手を不幸にするだけかもしれないし」
 慧音「ふむ……なるほどな、身を固めようとしないのはそういう理由からか」

 咲夜「なら、そういう世界に生きてる私達には」
 早苗「まだチャンスはあるってことですよねっ」

 なんでみんなそんなに咲夜さんと早苗さん好き多いんだ。いや、俺も大好きだけどさ。たまには美鈴や妖夢とか書きたいお(´・ω・`)


>琥珀や翡翠やシオンが祐一を好きになったきっかけって何かありますか?

 切欠と言ってもなぁ、ひすこはは月姫本編、シオンはメルブラでの出来事としか言いようが。ただ、メルブラ本編は最初に接触するのは志貴でしたが、それが祐一だったって事が原因かな?


>タイガー!!(脱兎の如く逃げる)

 大河「私を……私をタイガーと呼ぶなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」<虎竹刀装備で追いかける


>公式で幻想郷を一番愛しているのは紫らしいですが、あえてゆかりんに質問です! 幻想郷と祐一どちらを選ぶか!?

 紫「あら、意地悪な質問ね。でも、幻想郷と一人の人間を天秤にかけるなんて出来ないわよ。私にとっては、幻想郷は捨てることの出来ないモノ。でも、祐一も面白い子なのよねぇ。どちらかを選べ、なんて酷だと思わない?」
 祐一「同意を求めるなら、まず俺をスキマに押し込めようとするな」


 先日、ふと自分の書いた別設定SSを見直していたんですが、なにやらむずむずとしてきた。別に恥ずかしくなったから消すとかじゃなくて、その後みたいなのを書きたくなる症候群が出てきただけのことです。前に誰かが書いてたように、聖杯戦争後にその世界で生きてる相沢祐一とであってイリヤが泣くみたいなの。
 たまーに見返すと書きたくなるから怖いよねぇ。別設定SSの最後を見直してると、どうにも救いがないような気がして。まぁその後日談も、この世界の祐一はアサシンとして召還された祐一とは別物なわけで、救いでもなんでもないわけですが。
 気が向いたら書くかぽね。

 ここ一ヶ月ほど、ずっと腰が痛くて仕方ない。ベッドからの寝起きの際も、激痛というほどではないんですが痛みがあるぐらいで……日常生活でも、四十五度以上曲げようとすると痛みがあるし。まぁ多少マシにはなってきてるけど、それでも痛いことには変わりなく。
 風邪はそこまでひかないけど、季節の変わり目にはいつも体調を崩してたからそのせいかな。もしくは普通に疲れてるのか。


本日の教訓。「スパロボZは結構面白いよ。IFルート最高」


 んじゃまー、今回はこの辺で。あでゅー!

スパロボZクリア。ガンガンレオン、ガンレオン!

 スパロボZ、クリアしました。主人公? ランド以外にありえないだろ……せっちゃんは滅茶苦茶可愛いからやりたかったけど、まずは落ち着いてランドをプレイ。ガンレオンはださかっこいいのが最高。後半は熱いしな。曲もこう、笑えるんだが慣れてくるといい曲に思える。

 多分ルート的にはノーマルエンドなのかな? 全滅プレイは一回もせず、SRポイントはちょくちょく取り逃し。資金があってもあっても足りないわ。
 主力はガンダムX系を中心(といっても、同小隊で組ませてるけどね)にして、グラヴィオン、ゲッコーステイト、主人公、種デス系他。今回はクワトロがずっと百式だということで、改造も半分ぐらいに。この百式は強かった。
 んで、種デス。シンが強い。インパルスの時はそれほどでもなかったんですが、デスティニーに乗り換えてから異常な強さ。Eセーブをつけてソーラーパネルをつけてやれば、低燃費で高火力の出来上がり。キラ・アスランらと共に第一線で活躍してくれましたよ。

 レイ? 死亡ルート一直線でそのままリタイアされました。仲間にしたかったけど、どうあがいても無理なルートだったんで。後、ステラも死亡。現在せっちゃん編でプレイしてるので、ステラは仲間にしたいところ。お金も790万もあるからそこそこいけるかと思ってたら、いつの間にかほとんどなくなってる始末だから怖い。でもせっちゃん可愛いから許す。
 んで、アムロが現在黒Mk-Ⅱから乗り換えてディジェに乗ってるんですが、このディジェ強すぎだろ……将来的にリ・ガズィないしνガンダムに乗り換えるとしても、これは使える。小隊ユニットとしても十分働いてくれると思われます。

 ラスボスですが……今までに見ないタイプの奴でした。とりあえずあんな狂った自己中心的真性マゾヒストな狂人に遠慮などしなかった。
 もうこっちの全力でもってフルボッコにしてやりました。後、グリリバ扮するアサキム。一体どういう役割なのか未だに良く分からん。これはやはり、シリーズ物として続きで出てくるフラグか! バンプレストめ、まだまだ俺を楽しませるつもりか。けしからん、もっとやれ。


Web拍手レスコーナー。相変わらず多い。スパロボしてたから溜まってるしな!


>ゆーいち×てんこ、ナイスツンデレ!

 天子「誰がツンデレよ!」


>おちゃらけ祐一と名前変換可能な夢キャラは許せる。けどオリキャラ小説は読まない主義なんだ~>web返事見ての感想
>でも、妄想するのはオリキャラばかりと言う矛盾………だからSS書きたくても書けないんだ~

 夢キャラというと自分だったりそういう? 俺は面白ければ基本的に読む人ですね。


>ウン、八神家の人たちが弱いんじゃな、ただ相手が悪かっただけだからね。

 はやて「下手な慰めはいらんで……」<orz


>祐一は聖杯なんだ。我等の願望を叶えるための礎で女性キャラが聖杯を求める為に結局はハーレム√………うん。これが正解だ

 祐一「なんという発想……でも俺は聖杯じゃねぇ!」


>運命を操れるなら操って自分のモノにするか弄繰り回してスクデイ並のBADENDか文血まみれエンド?

 レミリア「運命はそうそう弄るものじゃないわよ。それに、そんな事をして手に入れても面白くないじゃない?」
 文「というかまた私をヤンデレにしたいんですか!」


>まさかのバッドエンド5連続…。これには俺の怒りが有頂天に達した!

 運が悪いとしか……www


>皆、さっきゅんとか早苗とかがいいというけど、私は鈴仙を勧めよう、弄りキャラと弄られキャラが恋人になるとなんか和むし。

 鈴仙「弄られキャラというのが非常に納得いきません……」


>祐一と永琳が結婚すると祐一の脱人間フラグ?

 永琳「さ、これ飲んで」<蓬莱の薬
 祐一「え、マジで?」


>祐一と永琳、祐一が瀕死の重態……永琳が口移しで蓬莱の薬を飲ませる。

 祐一「……」<手のほどこしようがないほど重傷
 永琳「これしか、方法がないのなら……んっ」<蓬莱の薬を口に含んで飲ませる

 まぁ永琳なら重傷でも治せそうな気がするけどね!


>もう東方のSS連載しちゃいなYO~

 だから俺を惑わすなというのにwwww


>祐樹さん!批判などに負けず、頑張ってください!

 まぁ所詮趣味だしね! 趣味をやめるきは多分ない。


>kanonでの祐一の相方的存在であった北川に対して幻想郷内での祐一の相方は…

 祐一「んー、北川と同じノリでいられそうなのは魔理沙とかゆかりんじゃないか?」
 魔理沙「喜んでいいのか微妙だな」
 紫「楽しいことは大好きよー」


>ゆうかりんと一緒に花を育てることになりました

 祐一「て言っても、俺は花の育て方なんて分からないぞ」<困り顔
 幽香「私が教えるから安心なさいな。ただし、枯らせでもしたらお仕置きよ」
 祐一「無茶言うなよ……」
 幽香「ふふ、ならちゃんと綺麗な花を咲かせなさい。ほら、これを上げるわ」
 祐一「ん、何の花だ? これ」
 幽香「リナリアよ。さ、始めるわよ?」
 祐一「へいへい」

 リナリアの花言葉は 私の恋を知ってください。


>私は祐樹さんのSS大好きです!

 照れてなんかないんだからねっ!


>黒白レンが式と式の式に出会ったら・・・

 橙「ほらおいでー」<レンを呼ぶ
 レン「……」<白レンの後ろに隠れる
 白「何で私を盾にするのよ」<迷惑そう
 藍「むぅ、橙も可愛いがこの二人も可愛いな」


>祐一×東方だと?! なぜに祐一×ネギまから…?

 いや、息抜きに手を出してみた。


>今何気に思ったが祐一って幻想郷に行った時お金ってどうしてるんだろう・・士郎の所に居る時は分かるんだが。。
>2まぁ、紫様に頼んで外の世界に行って下ろしてるんだろうと思うが。。
>3祐樹さん、中傷とかに負けないでください、自分は東方クロスのSSは大好きですから。(もっと増えないかなぁと思うし。

 まぁ、予想に違わずそういう設定です。中傷とかはあんまり気にしないなぁ、祐樹さん。趣味ものだし、文句がある人はいるでしょうしね。


>ふと思ったが、祐一と言峰はどちらが強いのだろうか?

 本編中で戦うことは恐らくない、とだけ言っておきます。


>くそぅ 7連続でネロにやられた……

 ご愁傷様としかwwww


>祐一とウドンゲ……七年前のことやらいろんなことを思い出しながら永遠亭の縁側で月を見上げながら酒を飲む祐一。それを見たウドンゲ、いや鈴仙の反応は?

 祐一「……」<ぼーっと月を見上げている
 鈴仙「どうしたんですか、元気……なさそうですね」
 祐一「あぁ、鈴仙か。ちょっと、な」<酒を呷る
 鈴仙(波長が……強い怒りとそれよりも深い悲しみ?)
 


>パチュ夕映ネタの続き>ネギまの最後のほうは夕映が覚醒して凄いことに!?弱点は病弱質になってしまう!?

 夕映「誰が病弱質ですか。私は健康そのものです」


>更新お疲れ様です 批難や中傷に負けずに頑張ってください 応援しています

 所詮趣味なので。趣味をやめることはないと思う。多分。


>本編もネギま!もなのはも東方も更新待ってます!

 贅沢な、どれか一つにしなさい!(ぉ


>本名相沢祐一な俺が来ましたよ、と
>2 蝶感情移入したあと、ふと我に返ると蝶・空しいですw

 気にしちゃいけない。祐樹さんもふと空想から我に帰ると虚しくなるけど気にしないよ!


>自分はクロス作品が大好きなのでじゃんじゃんやってください!あ、もちろん主人公は祐一で

 じゃんじゃんは無理です(´・ω・`)


>アリスと祐一が一緒に本を読んでる所に神姫さまが見てて何気に狙いそうww

 アリス「……」<読書中
 祐一「……ぷっ」<すぐ横で漫画読み中
 神綺「アリスちゃんが男の子と一緒に本を読んでる……! 誰なのあの子」<窓から覗き込んで


>2咲夜や早苗の×ならゆうかや永林を押す、何気に好きだ。

 ゆうかりんの場合

 祐一「はー……こうやって外で横になるのもいいなぁ」
 幽香「当たり前よ、私の育てた花たちの自然のベッドなんだから」<誇らしげ
 祐一「眠くなってくる……zz」
 幽香「とか言いながら寝てるじゃない……相変わらず自由な人間だわ」


 永琳の場合

 永琳「さて、出来たわ」<にこやかに
 祐一「……」<足音を消して逃げようとする
 永琳「どうしようかしら、今日はうどんげもいないし……姫様には前回ので試したしねぇ」
 祐一(なんて女だ、不死身とはいえ自分の上司すらも実験台か!)<戦慄
 永琳「やっぱりここは男のデータも欲しいから祐一ね」
 祐一(ぶっ、俺かよっ)
 永琳「だから逃がさないわよ?」
 祐一「ばれてーら!?」

 
>3祐樹さん中傷とかに負けないでください、私は大好きですから。ミナ

 だ、だから別に照れてなんかないんだからねっ!


>祐一は多分ゆかりんにスキマに拉致られてハヂメテを失うに違いない。触手辺りで。

 祐一「ちょ、ゆかりんこれは洒落にならアッー!!」
 紫「うふふふ、気持ちよくしてあげるわよー?」


>霊夢の両脇に腕を………(………桃色空間   はっ!?えちぃのはいけないと思いますです

 霊夢「アンタの頭の中が桃色空間じゃないの。祓ってあげましょうか、痛いけど」<お祓い棒を構えて


>祐一と霊夢の子供ができたら非常にマイペースな子供になりそうな気が…
>そして祐一と霊夢はそれを老夫婦のように見守る感じがする

 ??「お日様気持ちいいー」<縁側で日向ぼっこ
 祐一「猫みたいな奴だなぁ」
 霊夢「あら、猫じゃなくてもこんないい天気の日は日向ぼっこの一つでもしたくなるじゃない?」
 祐一「気持ちはわかるけど、あれくらいの子供なら外で遊ぶのが楽しいだろうに」
 ??「おとーさん、今日はゆっくり曜日なんだよー。だからゆっくりするの」<蕩けた顔
 祐一「落ち着きすぎだろお前……」<呆れた苦笑
 霊夢「さすが私の子供ね」<得意げな顔
 祐一「確かにお前そっくりだよ」


>東方も見たいけどなのはSSも気になる どうしよう。

 自分で書けばいいと思うよ!


>スパロボZゲット!早速女主人公で開始だぜ!

 あぁん? 男ならガンレオンだろ!! 祐樹さんは迷わずガンレオンを選んだぜ! あのださかっこよさがいいんです。そしてガンレオンは後半が熱い。


>祐一とウドンゲ、ウサギの性欲は非常に高いから祐一が押し倒されて十月十日後、ウドンゲと祐一の手には双子の赤子がいたそうな

 鈴仙「はぁ……はぁ……」<潤んだ目
 祐一「お、おい鈴仙。落ち着け、深呼吸するんだ。ゆっくりを息を吸って吐いてー」<押し倒されながら
 鈴仙「無理、です」
 祐一「待て、話せばわかアッー!!」

 ~~~~~パチュリーさんの検閲が入りました~~~~~

 鈴仙「よしよし」<泣いてる子をあやす
 祐一「まさかあの時に双子ができるとはなぁ……うーむ」<複雑
 鈴仙「恥ずかしいから掘り返さないでください……」
 祐一「いやいや、俺だって恥ずかしいから」


>祐一ともこたんが結婚。仲良く焼き鳥屋しながら、ときおり輝夜が祐一を誘惑するがやんわりと断る。

 妹紅「またきたのか輝夜」<じと目
 輝夜「当たり前よ、私はまだ諦めてないんだから」
 妹紅「いい加減しつこい、さっさと諦めろ」
 輝夜「い・や。ねぇ祐一、やっぱり妹紅なんか放っておいて私と一緒にならない? 毎日楽しくしてあげるわよ?」<流し目
 妹紅「ふん、毎度毎度祐一を誘惑してるけど無意味に終わるのに」<と言いつつ不安でいっぱい
 祐一「悪いな、輝夜。俺はやっぱりもこが一番好きだから、その誘いには答えられない」<苦笑して
 輝夜「むー、今日もふられたわ。でも諦めないからわよ?」
 妹紅「いいから帰れ」<真っ赤

 こうですか?


>ねぎまのエヴァと東方のアリスが人形勝負!! 勝敗や如何に!?

 アリス「自立型の人形に意志を持った人形……ふふ、面白いわ」
 エヴァ「私の知らない魔法か、面白い。久しぶりに楽しめそうだ!」

 きっと双方ノックダウンでしょう。


>なんか祐一がからかい過ぎて反撃を受ける=子作りみたいな方程式が……

 皆ノリノリです。


>e,

 何を書こうとしたんだろう。


>祐一の夫婦になった永琳、祐一の体力に永琳がノックダウン……志貴って前提があるし祐一もきっとすごいんだよ!

 永琳「はぁ……はぁ……」<息も絶え絶え
 祐一「ふぅ、疲れた」
 永琳「ほ、蓬莱人の体力すらも上回るなんて……非常識だわ」
 祐一「そりゃ俺は幻想郷から見れば非常識側の人間だし」<苦笑
 永琳「だからって、連続で四回も」
 祐一「はいそれ以上の発言禁止ー!」


>博麗神社での宴会で祐一は……ふと、七年前のことを思い出し、憂鬱そうな表情をして一人酒を飲む。それを見た咲夜、もしくは早苗の反応が知りたいです。

 博麗神社 宴会場から少し離れた場所

 祐一「……」<静かに酒を呷る
 咲夜「珍しいわね、いの一番に騒ぎ立てる貴方が静かに飲んでるなんて」<首を傾げる
 早苗「体の調子でも悪いんですか?」<少し心配そうに
 祐一「いや、ちょっと昔の事を思い出してな……憂鬱になってるだけだ」<暗い
 咲夜(いつもと違って、どことなく落ち着いた雰囲気だわ。意外)
 早苗(でも、こういう祐一さんもいいなぁ)


>あなたはだんだん東方を連載したくな~る、あなたはだんだん東方を連載したくな~る

 だからやめれwwwwww


>うちの撃墜王はセツコじゃ~!!

 あぁん!? こっちはランドに決まってんだろ、と言いたいところだがレントンです。MAP兵器って偉大だね!


>祐一は初めて白レンに会ったときやはりからかったんだろうか

 祐一「からかった、というか軽口は叩いたな。あの時はふざけてる余裕はさほどなかったし」
 白「そういう割には余裕そうに見えたけど」


>なのはクロスの日常が早く見たいっす!

 あい、頑張ります。


>衛宮家のラグナは面白そうだ、これからが楽しみ

 こういう面々とやれると、祐樹さんもきっとやる気が出ると思う。自分で書いててなんだけど、このメンバーでラグナロクやりたい。


>2霊夢の運?のよさなら祐一を落せるのでわ?w レン&白レンとチェんの取り合いとか面白うそうww

 霊夢「そうなら楽なんだけどねぇ」

 橙「祐一は私と遊ぶのー!」
 黒「……」<無言の抗議
 白「どうでもいいけど私まで巻き込まないでくれる?」


>祐一って人里に行くと人気者だと思う、それで、人の良いおばちゃんが祐一の見合い相手を選んだりして、しかもその見合い相手が実はけーねだったのだ!

 老婆「祐一君や、いつもありがとうねぇ。こんな年寄りの話し相手になってもらって」
 祐一「気にしなくていいさばあちゃん。どうせ暇してる身だし」
 老婆「良い人とかいないのかい?」
 祐一「良い人って……いないいない。寂しい独り身だよ」
 老婆「勿体無いねぇ、こんな良い子を放っておくなんて」
 祐一「はは、それじゃあそろそろ戻るよ。またな、ばあちゃん」
 老婆「……ここは一つ、年寄りが一肌脱ぐとしようかね」

 数日後

 祐一「うーん……いきなり見合いさせられて、しかも相手が慧音さんとは」<和装
 慧音「私も突然だったから驚いたのは同じだ。しかし、案外和装も似合うんだな」<着物


>スパロボZ、秋葉原で衝動買いしました。シンの扱いが気になる今日この頃

 シンは結構強いですよ。ただ、Zは結構声バグが多い。特に子安とか子安とか子安とか。


>祐一と翡翠と琥珀さんの話も読んでみたい!

 翡翠「秘密です」
 琥珀「恥ずかしいからいやですー」


>祐一とパチェ・アリスは普段どんな会話するんだろう。本関係・・・かな?

 祐一「二人とももう少し外で遊んだ方が健康にもいいと思うぞ」
 アリス「弾幕ごっこでも十分じゃない」
 パチュリー「本が汚れるわ」
 祐一「ええい、根暗さん達め。魔理沙、こいつら連れ出すぞ!」
 魔理沙「よしきたぁ!」


>映姫さまは祐一と付き合うと仕事の時はしっかりしているけど2人きりの時は祐一にべったりと甘えているという妄想が思いついてしまいました

 仕事中

 映姫「あっ」<つまづいてこける
 祐一「ほいっと」<片腕で支える
 映姫「すいません、助かりました」
 祐一「ん」
 映姫「申し訳ありませんが、書類を取ってきてもらえますか」
 祐一「りょーかい」

 二人きり

 映姫「んー」<祐一に正面から抱きつく
 祐一「お疲れ、映姫」<撫でる
 映姫「今日も疲れました。明日も頑張れるようにやる気を充填しないといけません」
 祐一「どうやって?」
 映姫「む、分かってて聞いてますね。意地悪をせずに私を抱きしめること、それが今の貴方に出来る善行です」<拗ねた顔
 祐一「仰せのままに、閻魔様」<ぎゅっと抱きしめる
 映姫「~♪」

 こうですか?


>ゴスロリを着たフェイトが祐一に迫ってるの浮んだ・・・何故!?(ちなみにストラカーズ板)ww

 フェイト「えっと、どうかな?」<ゴスロリ服
 祐一「いや、どうと言われてもなんでゴスロリなんか……」
 フェイト「母さんがこれを着て祐一に迫ったらイチコロだって」<もじもじ
 祐一「あの人は……」<頭を抱える
 フェイト「やっぱり似合わないかな……」<落ち込む
 祐一「いや、正直に言うとかなり似合ってて可愛いと思うぞ。見惚れたし」<頬を掻く
 フェイト「そっか」<嬉しそう
 

>アルク アルト エヴァンジェリン(オプション 茶々丸) レミリア フランを一度に会わせるとどうなるんだろ。

 とてもカオスですね。強さを祐樹さん的に直すと

 アルク(空想具現化的な意味で) > アルト = フラン = レミリア = エヴァンジェリン 

 かと思うんですが。フランの破壊能力を含めると、アルクとどっこいどっこいな気もするけど。純粋に存在自体の違いで考えるとこんな感じ? アルト以降は戦力差に大した違いはないということで。


>記憶を封印したのが神様'sだと!?祐一にお姉ちゃんと呼ばれて萌えてる二人が浮かんできたじゃないか!!

 諏訪子「ゆーいちー、ちょっとおいでー」
 祐一(子)「何、諏訪子お姉ちゃん」
 諏訪子「うー、やっぱり可愛い!」<抱きしめる
 祐一(子)「うわっ」
 神奈子「何やってんのよ諏訪子」
 祐一(子)「神奈子お姉ちゃん、助けて」<哀願の目
 神奈子「ダメだ、私にも抱きしめさせろ」<後ろから抱きつく
 祐一(子)「二人とも離して!」

 まぁ言うまでもなく、この祐一は平行世界の祐一です。


>またもや遠野家地下王国へ連れてこられた祐一、今回のパートナーはもこたんと蓬莱ニート、祐一の胃は大丈夫だろうか!?

 祐一「もう泣いていいか?」<と言いつつ既に半泣き
 妹紅「いや、泣かれても困る」
 輝夜「暗いとこね」
 祐一「何でこう連続でご招待されないとならないんだ。呪われてるのか、俺?」
 妹紅「まぁ元気出しな、祐一。ほら、さっさとこんな所抜け出して帰ろう」
 輝夜「妹紅の言う通りね、こんな所にいたら気が滅入っちゃうわ」
 祐一「なんだろう、そんな言葉に癒される自分がいる……」<涙目


>あれ?スパロボに浮気中?

 何故ばれたし。まぁそれだけじゃなく、拍手の量が多いのと前回のレスで宣言したSSが終わらないせいもあるんだけどね。


>麻帆良祭で祐一は超側に付くかも知れないですね。
>だって祐一も名雪達は魔法のような奇跡で助かったので 他の皆もそうなればいいと思ってそうですから

 正直な所、祐一はどっちつかずな感じになりそう。神秘は秘匿すべし、という考えは祐一の中にもありますが、魔法が公に使えるのなら救える命があるのは事実。でも、そのせいで生まれる危険性というのものあるわけで。それを考えるとどちらにも与しない感じになるのです。


>祐一と永琳が結婚したら、うどんげが苦労するだろうな

 鈴仙「もういつものことです……苦労するのは私ばっかりですよ」


>正直、志貴対士郎にしても祐一対士郎にしても本気で戦った場合、投影でも固有結界でも発動する隙に士郎がやられる気がするのですが祐樹さんはどう思いますか?

 わかってないなー、士郎の技はロマン技なんですよ? だからロマンを求めてやっているに決まってるじゃないか!!(ぁ
 まぁ、志貴および祐一の戦い方は高速移動によるかく乱戦法。士郎のは万能型。そういう感じだろうと思います。なので特化型は強い、とROの考え方で言ってみる。


>いつの間にか、雪夜メンバーでのROの続きがっ ROはプレイしていないのでよく分からないのですが、人物の性格がモロに反映されそうなので続きが楽しみです。
>外れ*9の後がコレ ここまで外れが続くのは逆に運がいいのかなぁ

 それは普通に運が悪いとしか言いようがない。普通にやってれば色々な種類ですはずですし。まぁ、何を言いたいかといえば乙としかwwww


>こんな時だからこそシャマルを出すしかない!

 シャマル「祐一君、料理できましたよ」
 祐一「今回はちゃんと食えるんでしょうね?」<不安
 シャマル「もう、私だっていつまでも下手なままじゃないのよ?」
 祐一「いまいち信用できん」
 シャマル「ひどいわっ」


>まさかアノ夢が正夢に………甘々からグサッっと…惜しいお方を…(涙

 ねーよwwwwwww 


>MBAAのリーズバイフェが可愛すぎたよ

 ゲームセンターとかもう暫く行ってないからわからんなぁ。昔はよくポップンミュージックをしに行ってたけど。ガンダムVSガンダムは前に二回ほどプレイした。あれは難しい。


>雪夜おもしろいので、更新がんばってください!!

 遅筆すぎて申し訳ない。もういっそ、黒歴史化しちゃうというのはダメ?


>GJさんのサイトに大量の大量のスパムが!
>しかも投稿者さんのwed拍手まで!

 あー、うちの掲示板にもかなり書き込みありましたね。まぁ見つけた瞬間から即座に消してやってますが。ふふふ、うちの掲示板に一日もいられるとは思わないことだな!


本日の教訓。「せっちゃん可愛すぎだろ」


 さて、前回の拍手で受けた挑戦をここで受けてみる。というか、もう素直に最後のとこだけ書けばいいと気付いた俺がいたが、気のせいだったぜ!


 ある日の紅魔館。その館の主であるレミリア・スカーレットの意志により、お茶会が開かれた。参加メンバーは紅魔館の住人と最近幻想郷に入ってきた相沢祐一、どこからか話を聞きつけた八雲紫、そして交流を深めようと祐一が提案し呼んだ洩矢神社の三人。
 渋っていたレミリアだが、祐一の執念とも言える説得に陥落。力関係では明らかにレミリアが上であるが、相沢祐一という人間をレミリアは苦手としていた。自分を吸血鬼と知りつつも、態度を変えず親しみをこめて接してくる人間。その気になればいつでも殺せるのだが、その気は起きない。
 見ていて飽きない、というのも理由の一つだろう。こうまで無駄に明るく、無駄に騒ぎを起こし、無駄に周りを引っかきます人間はそうそういまい。
 幻想郷における相沢祐一のイメージは、悪戯小僧で定着している。きっと相沢祐一の能力は、周囲を自由自在に引っ掻き回す程度の能力に違いない。迷惑にもほどがある。

「やはり日本人は緑茶が一番だなぁ」

 お茶会、ということだが祐一と洩矢神社の面々だけは緑茶だ。祐一自身があまり紅茶を好きな人間ではないので、早苗の持ってきた緑茶の葉を咲夜が淹れたものを飲んでいる。そして洩矢神社の面々も紅茶より緑茶派。

「私は緑茶ってあまり好きになれないわね。淹れておいてなんだけど」

「私もー。それ苦いもん」

「私は結構好きですねぇ。日に当たりながら飲むと美味しいんですよね」

 そうそうと同意するのは祐一と早苗。紅魔館の門番である紅美鈴は妖怪であるが、親しみやすい妖怪として有名だ。紅魔館への侵入者に対しては容赦なく撃退するが、紅魔館への客や友人に対しては非常に思慮深い心を持っている。
 どちらかというと、人間よりとも思える。和やかに進む紅魔館のお茶会。和気藹々と話が弾み、以前ならばなかったようなレミリアの笑顔も伺える。

「あら……?」

 しかし、それを打ち破る凶報が紫の口から語られる。

「ん、どしたゆかりん?」

「どうやら幻想郷の結界を越えて何かが入ってきたみたいね……しかも良くないお客さん」

 スキマを開いてその光景を映し出す紫。便利な能力だと祐一はいつも思う。どこ○もドアみたいだよなぁと言いたくなるが、そこは自粛している。
 全員も興味があるのか、紫の作ったスキマの光景を見る。良くないお客、といったがここにいるのは幻想郷でも上位の強さを誇る人外達。その気になれば一瞬でケリがつく。ゆえに全員には危機感はまったくない。そもそも、幻想郷の妖怪は規格外の能力を持つ。レベルの低いサーヴァントのようなものだと考えてもいい。あれほど規格外ではないとしてもだ。
 スキマに見えるのは森。どうやら魔理沙やアリスの住む魔法の森のようだ。そこには血に塗れた男が一人。ぼろぼろの服を着て、その瞳は血のように紅い。

「……」

 その姿を見て祐一の表情が変わる。視線は男を射抜き、何かを探るような目でスキマから目を離さない。

"何だ此処は……っ"

 男は声を上げるが、その腕が森の木々から微かに漏れる太陽の光を浴びた途端に煙を上げる。痛みの声を上げ、男は太陽の挿さない場所へと逃げる。

「この男、吸血鬼かしら?」

 日を浴びた腕が焼ける、そんなことになるのは吸血鬼ぐらいだ。レミリアやその妹のフランドールも吸血鬼であり、太陽の光を浴びれば灰となる。人間にとってはいい天気である今日も、吸血鬼にとってはただの天気の悪い日だ。
 ただ、この男の場合太陽の光を浴びてから腕が焼けるまでのタイムラグが非常に早い。レミリアでもあそこまで早く腕が焼けることはない。

「……死徒、か」

 ぽつりと呟かれる声に、全員が祐一のほうを見る。そこにあるのはいつもの楽しげな笑みではなく、硬い表情。そして無感情な目。紫以外の全員が、普段と今の祐一のギャップに少々違和感を覚える。

「確か、人間から吸血鬼になった存在、だったかしら」

 すぐに我に返り、パチュリーが以前の吸血鬼談義を思い出す。人から吸血鬼になったものを死徒、最初から吸血鬼であるものを真祖と、祐一の世界では呼んでいた筈だ。

「あぁ、多分コイツは死徒に噛まれて運良く吸血鬼化したんだろう。そうじゃなきゃ、今頃意志も理性も何もない、ただ親の命令で動き人間から血を吸うだけのリビングデッドになってる」

 そして親に力を提供するだけの道具。噛まれた人間は死に、そして死者となりまた別の人間の血を吸う。無限に続くかのような循環。親はそれで手駒を増やし、自分の力を強くしていく。尤も、それは弱い死徒や狡猾な死徒がとる方法。二十七祖ともなれば、そんな事はしない。
 宝石のゼルレッチなどは、血液の供給は輸血パックですますぐらいだ。

「俺の世界からの客、か。この様子だと、相当数の人間の血を吸っては殺してる。このまま幻想郷にいたら人里が危ないし、外に帰られても面倒だ。――紫さん、俺をここに送れるか?」

 いつものようにゆかりん、ではなく紫さんと呼ぶ祐一。紫も空気を察し、男がいる場所までのスキマを開く。頭を下げてちょっと行って来る、と祐一は散歩に行くような感じでスキマを通り抜けた。

「……祐一君、少し怖かったですね」

 そう漏らすのは早苗。歳が近い、ということでいい話し相手であり友人である祐一の変わりように少々驚きを隠せない様子。そして幻想郷での荒事でこういうことには慣れている咲夜も、普段は見ない祐一の姿に多少なりとも驚きはあったようだ。

「まぁ彼は元々外で霊夢のような仕事をしてたみたいだし……多分、日常と非日常での自分を区別してるんじゃないかしら」

 紫の言う通り、祐一は日常と非日常の自分を別のモノとして切り替えている。日常では人間らしく振舞い、非日常では魔術師ないし退魔師として人間としての感情を可能な限り押し殺している。完全に押し殺してしまえば、それはもう人間ではなくただの機械だ。
 祐一はそれを良しとしない。自分は相沢祐一という存在であり、ただ殺すだけの機械じゃない。

「器用な人ね」

 咲夜はそう評価する。祐一のしていることは早々できることじゃないだろう。魔術師としての心得、そして物事を割り切れる考えがないと出来ることではない。

"よぉ"

"っ、なんだお前"

 スキマから声。視線を向ければ少し離れて相対する祐一と男。全員の視線がスキマへと集中する。

"ただの退魔師だ。お前を殺しにきた、な"

"ただの人間が? はは、冗談にしては笑えないな。吸血鬼になった俺に勝てるとでも?"

 人ではなくなった驕りからか、男は人間である祐一を見下した態度。過ぎた力を持った者は、自分より下の存在を見下すようになってしまう。その典型とも言える存在がこの男だろう。

"吸血鬼になった自分は人より優れてる、とでも? そう思ってるならとんだ大馬鹿だな。死んでも治りそうにない"

 やれやれと祐一はやる気のない素振りで首を振る。いつもと変わりない祐一のようにも見えるが、スキマから覗いている面々は違うとどこかで感じていた。

"……死にたいみたいだな、お前。丁度いい、少し腹がすいてた所なんだ。お前の血をもらって、ついでにお前の関係者からも吸って力をもらうとするよ"

 楽しそうに男は笑う。それゆえに、祐一の変化には気付かない。男は、祐一にとっての逆鱗に触れてしまった。

"つべこべ言わず、さっさと来いこの三流吸血鬼が。どうせここで死ぬんだ、一瞬で終わらしてやる"

 殺気を隠そうともせず、祐一は臨戦態勢を取る。それに気おされる男と、初めて見る姿に戸惑うスキマを覗く面々。言葉遣いも、顔も、いつもと完全に違う。今の祐一は切れている。
 雄叫びを上げて男は祐一へと突っ込む。吸血鬼としての運動能力は人間の比ではない。その気になればコンクリートなど容易く砕ける。その腕から放たれる攻撃を祐一は見極めて回避していく。

"闇雲に振り回すだけか、馬鹿の一つ覚えとしか言いようがない。訂正する、お前は三流どころかただの阿呆だ"

 挑発する言葉と共に、腕を振るって出来た隙をついて蹴りを放つ。男の体が一瞬、宙に浮く。その状態から相手の顔面を掴んで地面へと叩きつけた。鈍い音と共に、男の苦悶の声。それで終わらず、祐一が左腕を振るって取り出した拳銃―ダブルアクション式のリボルバー―を突きつけ、至近距離から体に向けて連射する。
 一発、二発、三発……合計六発の弾丸が男の体を襲う。ただの弾丸ならば対した致命傷にはならない。しかし、込められていた弾丸は教会の祝福がかけられた銀製の弾丸。対吸血鬼に関しては、絶大な威力を誇る。
 苦悶の声から、痛みによる叫びへと変わっていく。祐一は無表情のまま、男の息の根を止める。その様を、レミリア達は眺めていた。その中で、咲夜と早苗は普段と変わりすぎている祐一の姿に視線を逸らす。

(少し、嫌ね。こんな祐一を見るのは)

(祐一さん、怖いです。お願いだから、そんな無表情でいるのはやめて……)

 男が死ぬのを見届けて、祐一は紫の開いたスキマを通って紅魔館へと戻ってくる。ふぅとため息をついた次の瞬間には、いつもの雰囲気に戻った祐一がいた。それに安堵するのは、咲夜や早苗だけではない。妖怪でありこういうことには慣れているはずのレミリア達も安堵していた。
 やはり、祐一はいつもの悪戯小僧のような雰囲気が合っている。咲夜と早苗は、先程までの祐一を忘れようといつもより饒舌になって会話に参加していった。


 つーか、意図して書こうとしたものとは違った結果に。一体俺は何が書きたかったんだ……? 混乱した結果がこれだよ!
 んじゃ、またばははーい。さて、SSの腕落ちてるだろうからまったり書いて勘を取り戻そう。
 

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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