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眠い・・・眠い・・・

 なんか最近、すごい寝るのが早くなった。前は普通に十二時とか一時とかに寝て五時起きが普通だったのに、今じゃ九時過ぎると眠い。いくら朝早いからって、正直異常だと思う。日中活動時間も少なくなってきてるし……一体、どうしたんだろ。
 ナルコレプシーとかじゃないんだろうけど、この眠気は一体なんだ。夜、十時半ぐらいにはもう床についてる祐樹さん。特発性過眠症か、とも思ったけどそこまでの症状はないし。微妙に不安です。

 そのうち、本当に眠りすぎて起きれなくなるんじゃないかとか思ったりもする。いや、そんな事はないとは思うんだけどね。人間、不安になると悪い事を考えてしまうわけで。
 ま、気にしすぎるのも体に悪いし今は眠くなったら寝とけという話ですね。

 後二日もすればスパロボZ発売。もう既にフラゲしてる人がいるようですがかんけーね。問題なのは、Xが最初からディバイダーなのとディアッカとカガリに声優がいないっていうことだぁぁぁぁぁぁぁ!
 どういうこっちゃ、俺はディアッカが参戦するものとばかり思っていて勿論イザークと一緒に一軍入りだぜうへへへwwww などとテンションだだ上がりだったのに……。一体何故なんだ。
 多少なりともテンションが下がったものの、とりあえず新作スパロボなのでやる気はまだまだ十分。Xメンバーを最強にする為にも、頑張りますよ?

 え、種デス? 無論、使いますけど何か。キラ叩きや種叩きが多い中、祐樹さんは別にそこまでする必要あるか? てな感じ。面白くないのなら見るな、って話だしね。純粋にアニメを見れなくなった人ほど醜いものはない……や、そこまでじゃないか。そもそもアニメ見るのって普通は子供だけだしな!
 というわけで、種デス系列も普通に使います。でもとりあえず、キラが最初敵であることを祈るばかり。どういう相手でも一度は敵として戦ってみたいのですよ。祐樹さん的に、スパロボAでアクセルやラミアは本来シャドウミラーの所属なわけですが、最終的にロンド・ベルについてますよね。ああならず、最後までシャドウミラーとして所属してロンド・ベルと戦うルートが欲しかったかも。
 憧れませんか、本来は自軍として使うユニットが敵となって最強の相手として向かってくるのって。アムロやシャアがこっちの味方を落としていき、絶望に苛まれながらも最終的には勝利する。

 やべぇ、やりたい。面白そうじゃない?


 Web拍手レスコーナー。

>白レンも祐一のことが好きなのか。まあ、七夜みたいな性格が好みだし、祐一のほうが志貴より相性が良いかも

 白「誰がす、好きなのよ。いきなり抱きかかえられたら照れるのは当然でしょ。まぁ、確かに嫌いじゃないけど」


>……流石の祐一も永琳相手には勝てないか、てか、そうなると祐一は永遠亭に暮らすんだよね、祐一と永琳にいじられるウドンゲの姿が思う浮かべるのは何故だ?

 祐一「うらぁっ」<鈴仙の耳を引っ張る
 鈴仙「ちょ、引っ張らないでくださいよっ!」<必死で抵抗
 祐一「ええい、いつまでもこんな耳つけよってからに。猫耳に変えてやる!」
 鈴仙「やめてください!」
 永琳「そうよ祐一、つけるならこの狸耳じゃないと」
 鈴仙「そういう問題でもないです師匠……」<涙目
 祐一「なら猿耳か」
 鈴仙「絶対嫌です……」


>あれ? 八神家と紅魔館だとどう見ても東方キャラ陣が勝つのが見えてるんだけど、フランが出てる時点で敗北フラグだwww

 フラン「あははははは!」<レーヴァテイン片手に

 八神家、全員ノックアウト。


>祐一×えーりん!? 返信でメッチャ笑いました

 リクエストには可能な限り答える、それが祐樹さんクオリティ。よほどのことがない限りは色々なもん書きます。ところで、先程永琳さんがそちらに伺うとおっしゃってましたが。非常に怖い顔で。


>確かに咲夜さんや早苗もいいが、あえてここはもこたんだ。だって祐一が焼き鳥食べてるところを見ているとすごく和んだ。 祐一×もこたんを私は推奨する!

 祐一「もこ。飯出来たぞ」
 妹紅「おー、悪いね」
 祐一「いや、いつも屋台で飯食ってるしこれぐらいはな」
 妹紅「金払ってるのに?」
 祐一「美味いもん食わせてもらってるお礼ということで」
 妹紅「律儀な奴」<満更でもなさげ
 祐一「嫌なら食わなくてもいいぞ」<ニヤリと
 妹紅「食べる食べる。いただきます」
 祐一「いただきます」


>祐一が主人公のSSが一番です

 でも一番肝心なのはストーリーというね? 中身が伴えば最高なんですが。


>祐一と士郎で……幻想郷の人里を襲う妖怪(大百足とか牛鬼とか)を倒すことに、理由それをすると鮮度の良い食材が手に入るから、志貴とアーチャーは祐一の代わりにフランの遊び相手(志貴とアーチャーだと中はどうなるのかな?)

 祐一・士郎組

 祐一「ふっ!」<掌底で牛の妖怪を沈める
 士郎「よし、これで最後だな」
 祐一「あぁ」
 士郎「こんだけ大きければ肉の量も多そうだ」
 祐一「慧音さんやもこでも誘って鍋でもするか」
 士郎「そうだな、博麗さんや霧雨も誘っても余裕ありそうだ」


 志貴・アーチャー組

 フラン「禁忌『フォーオブアカインド』」<四人に増える
 志貴「うわっ、増えた!?」
 アーチャー「ちっ、一人でも厄介だというのに」
 志貴「どうするんだよ、アーチャー」
 アーチャー「彼女が満足するまで逃げ切るしかあるまい。遠野、お前にはその魔眼があるのだからなんとかなるだろう?」
 志貴「体力が持つかどうか分からないけどな」
 アーチャー「出来る限りフォローはする。だが、あまり期待はするな」
 フランドール's『じゃあ行くよ?』


>祐一、ぜひともMであるてんこに謎ジャムを食べさせるんだ、そして衣玖さんも空気を読むといい。

 天子「暇ねぇ」
 祐一「おーい、てんこ」
 天子「てんこ言うなっての。で、何よ?」
 祐一「お前に土産。ほら」<ジャムを渡す
 天子「何これ」
 祐一「ジャムだよ。パンにつけて食べるんだ」
 天子「ふぅん……あぐ」
 祐一「ニヤリ」
 天子「ぶっ!?」<吐き出す
 祐一「うわ、汚いな」
 天子「な、何よこの味! おいしくないけどまずくもない、というか味が分からない!?」
 衣玖「総領娘様、はしたないですよ口にした物を飛ばすなど」
 祐一「おー、衣玖さん。衣玖さんもお一つ」<笑いながら差し出す
 衣玖「え……」<固まる
 天子「そうね、衣玖も食べるべきだわ」
 衣玖「……で、では」<空気を読んで

 今回は衣玖さんが空気を読んで被害者へ。


>祐一! ゆゆ様を泰山へ連れて行くんだ、あの激辛マーボーをゆゆ様ならば攻略できるはずだろうから!

 幽々子「辛いわー」<食べるスピードは衰えず
 祐一「あの劇薬をその一言だけで食べ進めるとは……流石幽々子さん、その舌と胃袋は鋼鉄か何かで出来てるに違いない」


>祐一が昼寝中、掃除を終えて休もうとしていた咲夜が発見……さて、咲夜さんはどんな行動にでるのでしょう?

 咲夜「ふぅ、昼の仕事はこれで終わりっと。流石に疲れたわね、少し休憩……?」
 祐一「zzz」<木に背を預けて昼寝中
 咲夜「気楽なものね、こっちは仕事でてんてこまいだというのに」<上から見下ろす
 祐一「zzz」
 咲夜「気持ち良さそうに寝てるわね」
 祐一「zzz」
 咲夜「……」<じーっと祐一の膝を見つめる
 祐一「zzz」
 咲夜「少し、借りるわよ」<祐一の膝に頭を乗せて横になる
 祐一「zzz」

 咲夜「すー」<熟睡中
 祐一「zzz」<気付いているが放置


>クロスデスティニーはめちゃ盛り上ってますよ

 そうなの? もう見てないからなぁ。どこまで読んだのか忘れたわ……。


>更新お疲れ様です 祐一と東方キャラのやり取りがとても楽しいです これからもがんばってください応援してます

 あい、完全に趣味サイトですがそれでもいいのなら頑張ります。


>何気に祐一の天敵は紫様。空間を断ち切ってもその境界を弄ってどうにでもしてしまえるだろうし

 祐一「ちょ、ゆかりんくんな!」<空間断絶
 紫「ちょいなっ」<境界を弄くり接続
 祐一「ちょま!」
 紫「はい捕まえたー」<抱きしめる
 祐一「は、離せー!」<抵抗
 紫「い・や・よ。ほら、一緒に冬眠しましょう」
 祐一「人間は冬眠なんか出来ないんだよ!」


>いっそ東方の連載したほうが良いのでは?

 やめろー! 俺を惑わす言葉をささやくなー!!


>みんなは祐一と早苗か咲夜だがあえて私は幽香を押しますデレたら絶対かわええもんゆうかりん

 幽香「ほら、さっさと起きなさいな」<揺らす
 祐一「zzz」<起きない
 幽香「こんな安心しきって眠っちゃって、私が妖怪だってこと忘れてるのかしら」<呆れた目
 祐一「zzz」
 幽香「……仕方ない人」<ベッドに腰掛けて頭を撫でる
 祐一「んぅ……」
 幽香「ふふ」


>絶対に祐一は永琳の薬や、パチェの魔法や、魔理沙の家の整理されてないアイテムでどたばた騒ぎを起こすような。 具体的には性別変わったり、カレイドステッキとか。

 祐一「カレイドステッキ? あぁ、確か一回契約したぞ。今は元の場所に封印されてるけど」


>永林なら薬頼らずに結婚まで行けそうだ♪永林なら良い奥さんになりそうだし子供何て出来たら良い子に育ちそうだ。

 永琳「蓬莱人に子供が出来るのかはわからないけどね。あぁ、それを確認する意味でも祐一には色々協力してもらえばいいのね」
 祐一「永琳さんストップ! これ以上はグレイズじゃかわしきれないから!」


>2祐一と魅魔様なら意見と言うか相性的に良さそうな気がする、あの人も面白いの好きだし・w


 魅魔「まぁ、確かに楽しいことは大好きさね」
 祐一「俺も楽しいことは大好きだ。特に人をからかうことはな!」
 魅魔「難儀な性格してるねぇ」
 祐一「とかいいつつ、魅魔さんも魔理沙をからかうのに協力したりするじゃん」
 魅魔「はは、違いないね」


>3母性本能が擽られる人って多い気がする。紫様もそうだし永林や咲夜もか。祐一の事が可愛いのでしょうww

 祐一「正直複雑なんだが」


>無意識に獣系の人?達は祐一に懐いてしまうとか。 橙とかけーねとか藍様とか。

 人里にて

 慧音「祐一、ここにいたか」
 祐一「え、あぁ慧音さん。どうかしましたか?」
 慧音「いや、昼食の時間になっても帰ってこないから何をしているのかと思ってな」
 祐一「そんな時間か。すいません、こいつらの相手してて」<猫の群れを指差す
 慧音「えらく懐かれてるな」
 祐一「最初は警戒されましたけどね、猫好きとしてはそのままでいられるわけにはいかないんで」
 慧音「そうか」<なんとなく面白くない

 マヨヒガ 八雲邸にて

 橙「~♪」<ライドオン祐一の背中
 祐一「なぁ、橙。俺の背中にへばりついて楽しいか?」
 橙「うん」
 祐一「そうか」<困った顔
 藍「む、橙何をしてるんだ」
 橙「あ、藍様」
 藍「ほら、祐一が困ってるだろう。そろそろ離れてやりなさい」
 橙「はーい」<背中から降りて部屋から出て行く
 祐一「あー、肩の荷が下りた」<苦笑
 藍「それは橙が重いと言いたいのか?」<ジト目
 祐一「誰もそんな事言ってないって」<汗
 藍「それならいい。どれ、疲れたのなら横になったらどうだ?」<自分の尻尾を指差す
 祐一「まぁ藍が良いって言うなら遠慮なく」<尻尾に頭を乗せる
 藍「どうだ?」
 祐一「おー、これはいいな……眠くなってくる」<気持ちよさげ
 藍「そうか」<どことなく嬉しそう

 こうですか?


>執事三人(祐一、士郎、アーチャー)の初仕事は図書館の掃除だった。途中、パチュリーが喘息を起こすので祐一が介抱する。

 パチュリー「げほ、ごほっ」<少女喘息中
 祐一「おい、パチュリー大丈夫か?」<背中を擦る
 パチュリー「えぇ、いつものことよ、げほ」
 祐一「掃除する時ぐらい部屋に戻ればいいのに」
 パチュリー「一々本を取りにいくのが、ごほっ、面倒じゃない」<読書をやめない
 祐一「……はぁ、この知識ジャンキーさんが」<パチュリーを抱き上げる
 パチュリー「ちょ、離しごほっ、ごほっ!」
 祐一「却下。士郎、アーチャー! 俺はちょっとパチュリーを寝かせてくる!」

 離れたところから了解の声。

 祐一「さて、喘息が治まるまで大人しくしていまちょうねー、パチュリーちゃん」
 パチュリー「何よその赤ちゃん言葉は……ぐっ」
 祐一「いいから寝とけ。それとも何か、祐一さんが優しく添い寝してやろうか」
 パチュリー「い、いらないわよ……」


>文々。新聞の特集で祐一特集が組まれることになりました。好きなタイプなどが書かれたのを見た周りの反応はいかに

 肝心のインタビュー内容はweb拍手SSSの中に放り込んでます。最初こっちに書こうと思ったけど、長くなりすぎてやばかったのであっちへ移動させることに。
 というかこれも色々無茶振りすぎるwww 周りの反応とか、正直キャラがいすぎて書ききれないです。一部のキャラを指定されたら大丈夫ですが。


>ハーレムとは何人以降でいわれるのだろうか・・・2人でいいのなら祐一は…

 祐一「そもそも二人以上で既にハーレムとは思わないか? 普通じゃありえんぞ」


>すいかに外で一般に認識されている鬼像を語ってみる祐一

 祐一「皆に鬼ってどんなものって聞くと人の数倍はでかくて虎縞パンツだけの筋肉むきむきのアフロヘアーをした奴を思い浮かべるだろうな」
 萃香「何さそれー! 私ら鬼はそんな変態じゃないやい!」<手を振り上げて
 祐一「いや、桃太郎のお話とかだとそんな鬼だからな。こればっかりはしょうがない」
 萃香「むー、鬼ってのはもっと高尚な妖怪なんだぞー」<拗ねる


>祐一が今度は第一回従者の自慢をしよう会を開催しました

 参加メンバー 祐一 レミリア 輝夜 パチュリー 幽々子 紫 

 レミリア「咲夜はうちの掃除をほとんど一人でこなすし、空間操作で通常よりも広い空間を作れるのよ。料理も紅茶を淹れる技量も最高」
 輝夜「永琳なんて蓬莱の薬を作れる天才よ? どんな病気だろうと治せるんだから」
 パチュリー「小悪魔はあれでもそこそこ強い力を持った悪魔よ。私の図書館の司書としても優秀。あれ以上に働ける悪魔は知らないわね」
 幽々子「妖夢の作る料理は美味しいのよー。うちの庭も妖夢の手で毎日綺麗に保たれてるし~。妖忌も安心ね」
 紫「藍も料理は上手いわね。でも何より、藍はすごい美人なの。昔はあの美貌で色々な男を骨抜きにしていたんだから。今じゃ私の式なのに、式を扱える力もあるし」

 祐一「皆親馬鹿……いや、従者馬鹿だなぁ。うん、次の文々。新聞の見出しは"幻想郷の有名人、実は従者馬鹿!?"で決まりだな」<メモ帳に書きとめながら
 四人「なぁっ!?」
 幽々子「あらあら」


>祐一の能力…美女、美少女に警戒されない程度の能力とか・・・

 祐一「それ なんて えろげ ?」


>黒白レンを抱える祐一が文々。新聞にスクープされました

 祐一「誰がロリコンじゃあああああああああああ!」<文々。新聞を破り捨てる


>最終的に祐一の子供は幻想郷全体に4、5人は出来ると思う。 押し倒されたり、一服盛られたりetc

 祐一「押し倒されたら確かに抵抗しづらいな、相手は女の子だし。あぁ、それと俺には毒とかそういう薬物関係はあんまり効果は出ないんだ。子供の時から毒物への耐性をつける訓練をさせられたから。というか第一、四、五人も出来たら俺殺されてるだろ」


>細くSS書いてますけど主人公というかもう大半祐一だったりします。
>他の見てても祐一とかkanonキャラ突っ込んで色々考えてしまうように・・・

 え、それってSS書きとしてのデフォルト機能じゃありません?


>パチュリーとネギまの夕映は生き別れの姉妹だと思います

 パチュリー「……似てるわね」
 夕映「確かに似てる気はするです」
 パチュリー「姉さん、と呼んでもいいわよ」<珍しく悪乗り
 夕映「じゃあパチェ姉さんと」<こっちも


>えーりんに早苗・・・幻想郷なら重婚は許される・・・のかな?

 永琳「別にそういう規制があるわけじゃないけどね。本人達次第、じゃないかしら」
 早苗「私としては、ずっと私だけを見ていて欲しいと……」


>小悪魔の頭の羽を弄りたい。

 小悪魔「敏感なんですからあんまり触られると困ります……」<恥ずかしそうに
 祐一「ふーっ」<息を吹きかける
 小悪魔「ふぁっ!?」

 以下パッチェさんの検閲。


>よくよく考えたら祐一の能力って早苗と同じだよね。奇跡的な意味で

 祐一「誰がうまいこと言えと」<笑いながら


>文さん、祐一に密着取材してればいつでも特ダネさ!

 文「そして最後はその取材している人と記者の結婚記事ね」
 祐一「お前はネタの為なら結婚までするんか」<呆れた表情
 文「まさか、好きでもない相手とするわけないじゃない」


>でも志貴さんは退魔衝動で歯止めが利かなくなってヤっちゃってますよね

 志貴「あれは何かの間違いなんだ!」
 アルクェイド「あの時の志貴は激しかったなぁ」
 
 パチュリー「そこまでよ!」


>祐一×東方ヒロインズは大人気ですね

 ね、祐樹さんがノリで書いただけなのにここまで広がるとは。こらーお兄さんびっくりだー。


>個人的には祐一×鈴仙、×早苗、×小町、×英姫辺りが好きですね
>あ、web拍手の祐一が人の好意に~の東方版が見てみたいです
>上記4人の反応が見てみたいです

 了解、時間を見つけ次第上の四人を優先で書いてみます。とりあえず主人公組と、祐樹さんが好きなキャラは優先するよ。……というか、全員好きなんだがな。


>霊夢・魔理砂だと祐一の方が世話やきそう。。紫様は・・本人がなにか仕出かしそうです。
>2アリスも祐一が引っ張って行きそうです、そしてパチェも一緒に本読んだり遊んだりしそうだ。w

 霊夢の場合

 霊夢「うー……」
 祐一「ほら霊夢、起きろ。もう朝だぞ」<布団を揺らす
 霊夢「眠い」<布団を被る
 祐一「眠いのは分かったが起きろ。朝食出来てるんだから」
 霊夢「起こしてー」
 祐一「子供かお前は」<霊夢の両脇に腕を差し込んで引き起こす

 魔理沙の場合

 魔理沙「……」<実験中
 祐一「魔理沙、そろそろ休憩したらどうだ?」
 魔理沙「分かってる、これだけやったら終わるぜ」
 祐一「さっきもそう言ってそのままだよな」
 魔理沙「そうか? 気のせいだろ?」
 祐一「家の片付けに一時間かそこらかかって戻ってきたらそのままじゃないか」
 魔理沙「礼は言っとくぜ」
 祐一「はぁ、はいもう終わり」<実験器具を取り上げる
 魔理沙「あっ、何すんだ!」
 祐一「いい加減にしとけ、体壊すぞ」
 魔理沙「そんなにやわじゃないぜ」
 祐一「いいから休め。気分転換も時には必要だぞ」<頭を撫でながら
 魔理沙「分かったよ」<拗ねた顔

 アリスの場合

 祐一「アーリースーちゃーん、あーそーぼー」<家の外から
 アリス「ちょっと、変な風に呼ばないでくれる?」<迷惑そうに出てくる
 祐一「何言ってるんだ、友達を遊びに誘う時はこういうのが習わしなんだぞ」
 アリス「それは子供だけでしょ」<ため息
 祐一「気にするな。まぁ、遊ぼうぜ。魔理沙や霊夢も一緒だしな」
 アリス「ふぅ……分かったわよ」

 パチュリーの場合

 パチュリー「……」<読書中
 祐一「パチュリー、錬金術に関する本ってあるか?」
 パチュリー「えぇ、今さっき読み終わった所だから貸してあげるわ。ちゃんと返しなさいよ?」
 祐一「魔理沙じゃあるまいし、読み終わったら返す」
 パチュリー「ならいいわ」
 祐一「パチュリーは何読んでるんだ」
 パチュリー「魔眼に関しての本。貴方の話を聞いてから興味が出てね、調べてる最中よ」
 祐一「頼むから実験と称して俺の目を調べようとするなよ?」
 パチュリー「さぁ、どうかしらね」


>祐一と早苗が幼馴染で、昔の七年前のあゆの事故の後の祐一の記憶を封じたのが早苗か諏訪子もしくは神奈子っていう妄想が来たぜ!

 祐一「よ」
 早苗「あ、祐一君。おはよう」
 祐一「おはよう」
 神奈子「元気そうじゃないか」
 諏訪子「いつものことだよね」
 祐一「当たり前だ。俺が元気なのはいつものことだろ」
 早苗「ふふ、そうだね」
 祐一「それより、人里で取れた作物。おすそ分けに来た」<背中に背負った籠を見せて
 早苗「あ、ありがとう。こっちに持ってきてくれる?」
 祐一「あぁ」
 神奈子「……もう吹っ切れたみたいだね」
 諏訪子「うん。あの時の祐一は見ていて痛々しかったよ」
 神奈子「それにあの時記憶を消さなかったら、最悪祐一は死のうとしたかもしれない」
 諏訪子「それは早苗にとっても、私達にとっても許せないことだからね……」
 神奈子「たまには神様も私利私欲の為に動いてもいいだろうさ」
 早苗「八坂様ー、諏訪子様ー?」
 諏訪子「なーにー?」
 神奈子「今行くから待ってなー」

 まぁ雪夜の設定では祐一は過去の出来事を覚えてるんですがね!


>なのはに飽きてき<トリプルブレイカァーー

 ヴィータ「コイツも食らえ! ゴルディオンハンマァァァァァァァァァァ!!」<アイゼンを振りかぶって


>祐一に弾幕を出せる道具を渡せばいいんじゃないかと思うんだけど、こーりんなら持っていそうだし、そうすれば祐一も地霊殿に参加できるもちろんパートナーは咲夜か早苗さんで

 霖之助「まぁ探せば見つかりそうだね。どこにあるかは分からないけれど」
 祐一「あるんですか。香霖堂って本当になんでもあるんだな」
 霖之助「道具の用途は分かるんだけど、使い方はさっぱりなものが僕の店にはあるからね。道具も使われないより、使われた方が幸せだろう」
 祐一「倉庫で埃被ってるよかマシですね。でも、弾幕出せる道具を借りる、もしくは買ったとしても初心者の俺にまともに出来るとは思えんが(作者の腕前的な意味で」

 咲夜「祐一のパートナーは私がやるから貴方はすっこんでなさい」
 早苗「いえいえ、私がやりますので貴方は自分の主のお世話をどうぞ続けてください」

 ちなみに祐樹さん、紅魔郷はプレイしたことありますがノーマルクリアは未だに出来ません。いつも美鈴かパチェ萌えでピチューンされてます。集中力もたないんだ♪


>祐一がてんこをいじめすぎて、顔を真っ赤にしたてんこに思わぬ反撃を受ける。一年後……てんこの腕には青い髪の赤子がいたそうな。

 天子「うぅ……」<顔真っ赤
 祐一「はっはっは、やっぱりてんこを苛めるのは楽しいなぁ」<超笑顔
 天子「いっつもいっつも馬鹿にしてぇ……」<睨む
 祐一「またまた、てんこはマゾだから苛められるのが好きな癖に」<猛禽類の顔
 天子「やられてばかりだと思わないでよ!」<祐一を押し倒す
 祐一「うぉぁ!?」

 ~~~~~パチュリーさんの検閲が入りました。~~~~~

 一年後――

 天子「ふふ、可愛い」<腕に抱いた子供を見て
 祐一「今更だが、何であんな反撃なんだよ……」<頭を抱える
 天子「し、しょうがないでしょ。生半可なことじゃアンタに仕返しできないんだし」<思い出して紅くなる
 祐一「そうだとしても普通自分のはじ」
 天子「わーわーわー!」
 祐一「うっさい」
 天子「そんな事口にするんじゃないわよ! それに……好きでもない相手にそんな事するわけないじゃない」
 祐一「……あー、そうだな」<紅くなって目を逸らす

 こうですか?


>外界から死徒が現れ、それを殲滅する祐一、そしてそれを見た早苗もしくは咲夜さんというのは面白いと思う。

 せめてどっちかに限定されていたら楽だったんだけど……それは俺への挑戦とみた。受けてたってやる!! 台詞だけじゃ無理があるのでSS形式だがな。次の日記をめどに載せてみよう。


>あーさん
>あのですね。東方だけはいけないッス
>そもそも東方界隈で禁忌とされてるのがオリキャラとクロスとそれによる原作レイプな訳ですよ
>とりあえず東方オンリーのSSならともかくオリ・クロスを混ぜるのはお勧めしません。マジで

 まぁそれを言うのならクロスオーバー自体が原作レイプだと言わざるをえない。祐樹さんは基本、クロスオーバーを好む人なのでそれをメインに書いてます。もし仮にクロスオーバーを不快に感じたり、嫌に思ったりしたのなら見ないという選択もできるわけで。
 結局のところ、二次創作っていうのは書き手がこんなのあったらいいなと思って生み出される妄想の産物であり、一種の自慰行為。それを見る見ないは個人の自由です。話が好きじゃない、こんなのは○○じゃない、と思うのなら見なくても結構だと祐樹さんは思います。

 まぁ昨今、色々な作品に対する批判や中傷が多く居た堪れないです。文章構成能力がまだまだ未熟な作品もあるでしょうが、それを指摘して悪く言ったりするのは問題です。意見と批判は別物であり、そういう行為をする人間にこそ問題があると思いますね。後は個人の書くものですから、どうしても設定は変わりがち。そこを原作と違う、直せなどといった風に言う輩はもうSSを読まなければいい。言うだけなら簡単、なら自分で書いてみろと言いたい。
 なんか長々とらしくないことを言ってますが、要約すれば作品が気に入らないのなら読まなくて結構ということですね。


>俺の御柱が有頂天!

 誰だこれ書いたのwwww そんな貴方は神奈子様にオンバシラされてきなさい!


本日の教訓。「眠い」

 じゃーねー。

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またもやWeb拍手の返事のみ。

 Web拍手レスコーナー。言うまでもないな?

>良かったな霊夢(食事会の一件)

 霊夢「あぁ、あれは良かったわ……あんまり手の込んだ物、一人でいても作る気にならないし」


>web拍手ssがたのしみすぎますぜ。ありがたいですが無理はしないでください

 祐樹さんも下手すると本編書くより楽しんでる節があるので、問題ありません。でも六人以上は実力の関係上動かせないけどな!


>魔利沙の家……無敵の家事スキルを誇るあの二人ですらかなわないというのか!? なんて恐ろしい。

 魔理沙「私の家は化け物か何かか」<不満げ


>流石は冥界……黄理までいるとは、つまり祐一と志貴のパワーアップフラグですね!

 黄理「丁度いい、二人とも鍛えてやろう」
 志貴「うぇっ?」
 祐一「い、いや、遠慮させて」
 黄理「勘違いするな、誰も戦うなど言っていない。俺が言っているのは、こっちの方だ」<日本酒を取り出す
 志貴「さ、け?」
 祐一「そういうことなら喜んで受けますよ」<笑いながら
 黄理「おい志貴、お前もこっちへ来て飲め」


>凛「え、アーチャーって料理の鉄人じゃなかったの!? 最近じゃそんなアーチャーに負けられないって士郎もめきめき腕上げてたじゃない……それにあんたはへっぽこじゃない」 

 アーチャー「凛……君は一体私をどんな目で見ていたんだ。私は料理の鉄人などではなく、錬鉄の英霊だ」<軽く落ち込みつつ
 士郎「へっぽこって言うな……そりゃ、アーチャーには負けたくないから努力したけどさ」<落ち込む


>祐一とアーチャーでフランの遊び相手、士郎と志貴はレミリアの頼みで向日葵畑でゆうかりんと戦闘中……どっちのほうがきついのかな?

 フランの場合

 フラン「禁忌『クランベリートラップ』!」
 アーチャー「ちぃっ、祐一下がれ!」<飛んでくる弾幕を干将・莫耶で弾きつつ
 祐一「弾幕撃てないってのに、どうしろってんだ!」<流れ弾回避中
 フラン「あははは、ほらほら当たると怪我しちゃうよー!?」
 アーチャー「ええい、無邪気な子供な分手加減というものを知らん奴だ!」
 祐一「こっちから攻撃しかけて怪我させるわけにもいかねーし!」
 フラン「じゃあ次はこれ! 禁忌『レーヴァテイン』」
 アーチャー「くっ、織天覆う七つの円環――!」
 祐一「さらに空間ごと切り離す――!」


 ゆうかりんの場合

 志貴「ぐっ……衛宮、足止めぐらいちゃんとできないのか!」<幽香の攻撃を受けて
 士郎「うるさい! とろとろ動いてるから攻撃受けるんだろうが!」
 志貴「自分のミスを人になすりつけるなんて、正義の味方志望だった奴が聞いて呆れるな!」
 士郎「もう俺は正義の味方じゃない、桜の味方だ。お前こそ、祐一の従弟の癖に弱いんだな」
 志貴「……言ってくれるな、なんならあの人より先にお前を倒してやろうか?」
 士郎「望む所だ、遠野。お前みたいな殺人鬼に負けられるかよ」
 幽香「人を無視して勝手に仲間割れするんじゃないわよ、鬱陶しい」<不機嫌そうに二人を叩き伏せる
 二人「ぶっ!」<地面に叩き伏せられて

 結果、どっちもあまり変わらない。そして士郎と志貴は公式設定で仲悪いそうなので、仲間割れしてます。


>あの二人が巨大化だとぅ? がんばれ祐一……なぜかG秋葉とG志貴が味方についているから、それにしてもどうして注射を打たれたんだろう特にレミリア。

 琥珀「実はこの注射器を打つと……大きくなるんですよ(体が」
 レミリア「さっさと打ちなさい(これで胸が大きく」


>祐一が魔眼の変わりに幻想郷で能力が発現したら何になるかなぁ

 うーん、思いつかないな。まぁ祐一の魔眼を能力に直すのなら、空間を操る程度の能力になるでしょうね。


>文文。新聞の広告欄にて謎ジャムの通信販売を見つけた祐一、やな予感がして知り合いの面々に会いに行くと…

 魔理沙「……」<ジャムの中に沈んでいる
 霊夢「……ぅ」<痙攣中
 萃香「あはははははは」<空ろな目で笑っている
 紫「きょ、境界が……」<スキマからはみ出て痙攣中

 祐一「な、なんてこった……幻想郷の存在すら手玉に取るというのかあのジャムは」


>祐一と子悪魔……少し腹黒な子悪魔が祐一に契約者を書かせようとするとか……

 小悪魔「祐一さん、ちょっと」<手招き
 祐一「ん、何だ?」
 小悪魔「紅魔館に住むにあたって、少し契約書を書いてもらう必要があるんです」
 祐一「契約書……? なんだ、引越し手続きとかそんな奴か」
 小悪魔「まぁ似たようなものです。それで、ここにサインと血印をお願いしてほしいんです」<契約書を渡す
 祐一「……なぁ、小悪魔さんや」
 小悪魔「はい?」
 祐一「気のせいか知らんが、この契約書……隷属契約書とか書いてないか?」<冷や汗
 小悪魔「……気のせいじゃないですか?」<目が泳ぐ
 祐一「嘘つくなああああああああああ!!」<頭をシェイク
 小悪魔「こああああああああああああ!?」


>祐一が七夜に入れ替わった状態でレミリアや紫と会話とかってありえそう。

 レミリア「今日はいい月夜ね、祐一」
 七夜「――レミリア・スカーレットか」
 レミリア「……貴方、祐一じゃないわね? 誰?」<目を細める
 七夜「祐一の中にある退魔衝動が具現化した者だ。普段は表に出ることはない」
 レミリア「ふぅん、じゃあ祐一は?」
 七夜「今は眠っている。疲れているらしい」
 レミリア「そう。……良かったら、付き合わない?」<ワイングラスを掲げて
 七夜「聞いていなかったのか? 俺は退魔衝動が形を持った者だ、こうしている今もその衝動は疼いている。迂闊に近寄りすぎると怪我をするぞ」
 レミリア「ふふ、でも貴方はそれを抑え込んでいるのでしょう? なら大丈夫じゃない」
 七夜「勝手なことを言う。こちらの都合はお構いなし、というわけか。いいだろう、怪我をしてもいいのなら付き合おう」


>東方キャラに謎ジャムを投与……全員の反応を祐樹さん頼みます、何回かに分けて結構ですから。

 なんという無茶振り……これはJGJさんとこの無茶振りに負けず劣らずだな。

 主人公編

 霊夢「ぐ……何これ」<複雑そうな顔
 魔理沙「ま、まずいともうまいとも言い表せないぜ」

 紅魔郷編

 ルーミア「うー……もういらない」
 チルノ「最強のあたいが……う、ごめんこれはダメ」
 大妖精「うぅ……口の中がもわもわする」
 美鈴「なんでしょう、おいしくもないんですがまずくもないというか……味がない?」
 咲夜「……お嬢様の紅茶にいれましょう」
 小悪魔「こ、こぁっ!?」
 パチュリー「えっと、消極的にこの口の中の異物感を取り除くには……」
 レミリア「ぶっ、さ、咲夜ぁぁぁぁぁぁ! 何いれたのよぉぉぉぉぉ!」
 フラン「うえー、口の中になんか残る」

 妖々夢編

 レティ「……あ、そろそろ戻らないと」
 橙「うにゃぁ……」<目を回す
 アリス「な、何を使ったらこんなものが」
 ルナサ「……」<欝状態倍増
 リリカ「まずっ!」
 メルラン「め、め、めるぽぉっ!?」
 妖夢「き、斬れぬものなど……き、斬れるものなどあんまりない?」<混乱
 幽々子「うーん、味がないわねぇ」
 藍「橙、私はもうダメだ」
 紫「好んで食べたいとは思わないわね……」


 とりあえず、こんなとこ。つーか、これでも結構無理してたりw 多分これ以降は似たり寄ったりになると思うよ?


>第二魔法と境界~で黒白レンが祐一のもとに飛ばされました

 白「お久しぶり」
 黒「……」<足にすがりつく
 祐一「っと、久しぶりだなレン。それに白い方も」
 白「その言い方はやめてちょうだい。それと、レン! 何抱きついてるのよ」
 黒「……」<離れない
 白「くっ、さっさと離れなさいな」<引っ張る
 祐一「別に引き離さなくても。とりあえず、一緒に行くか」<二人を抱える
 黒「……」<頷く
 白「は、離しなさい! 私は歩けるわよ!」<真っ赤


>なんか永琳が悪女っぽく見えた、エロいし薬作れるから……
>それは祐一がかかわっているからなんだろうな

 永琳「誰がエロいのよ。実験台にするわよ?」
 祐一「ていうか何で俺が関わってるからだと決め付ける」


>幻想郷内でかつての仇敵、軋間紅摩と再会し……祐一と殺しあう、場所は迷いの竹林とかってありえそうですね。
>祐一と志貴で軋間紅摩と幻想郷で戦うことに戦場はきっと迷いの竹林か、森のどちらかで。

 おまいら、なんでそんなにほとんど同じようなこと書いてるんだwww 友人とかじゃないよなww

 てか、まぁキシマックスとは正式に会った事はないわけでな? 夢の中でしか会ってないし。後、すまんがそこまでくると地の分なしでは表現しきれないですww 上のアーチャーとかので精一杯。


>祐一が 自分の主の良いとこ悪いとこ朝まで語り明かそう! を企画しました 最期は・・・

 参加メンバー 祐一 咲夜 妖夢 藍 永琳 小悪魔

 咲夜「お嬢様は私を拾い、名前までくれた優しさをもってるわ。ただ、少し我が侭がすぎるところはあるけれど」
 妖夢「幽々子様はどんな時でも落ち着いていられます。欠点があるとすれば、非常に燃費が悪いところでしょうか」
 藍「紫様は幻想郷全体を見守る人だ。少々、色々な問題を起こすのが傷だな」
 永琳「今の姫にいいところなんてないわ」
 小悪魔「パチュリー様の良い所……豊富な知識をもって私達を助けてくれるですね。難点は少々人使い……いえ、悪魔使いが荒いことが」

 祐一「ふむふむ、なるほど。さて、それじゃあこのみんなが普段思っていることを書き込んだメモをそれぞれの主に渡すとしようか」
 五人「ちょっ!?」


>WG吸血鬼姉妹相手に勝てるわけがないけど、このメンバーならきっと何とかしてくれると信じている。

 祐一「無理に決まってんだろぉぉぉぉぉがぁぁぁぁ!!」
 魔理沙「さすがにでかすぎるぜ」
 咲夜「お嬢様……あんなに大きくなられて」<ほろり


>ヤバイ祐一が息子で永林がお母さん・・・良い♪新しいカップリングだ!
>2祐一と咲夜の子かぁ、やっぱり可愛い女の子が希望か。(いや絶対そうだな。)

 永琳「結婚もしてないのに息子なんてねぇ」
 祐一「というか、それはカップリングなのか?」
 
 咲夜「私としては、元気な子に育ってくれれば嬉しいわね」
 祐一「男でも女でも、俺は嬉しいが。まぁ、可愛い娘になるならそっちでもいいけど」


>なんかいつの間にか咲夜と祐一が夫婦してるとは…… 馴れ初めはやはり乳揉み?

 祐一「あの後思いっきりしばかれたが」
 咲夜「当たり前よ。いきなり人の胸揉んでただで済むと思ってたのかしら」
 祐一「いや、そこはほら俺の人徳で」
 咲夜「セクハラをする男に容赦はしないわ」
 祐一「むぅ……でもまぁ、今じゃこんなことになってるってのは不思議だな」
 咲夜「……そうね、自分でも不思議だわ。でも、嫌だとは思ったことないけど」
 祐一「それは俺もだって。美人な嫁さんをもらえて幸せもんだ」
 咲夜「馬鹿」<紅くなって

 まぁいうまでもないが、ここでの設定は平行世界での出来事なのでww


>咲夜妊娠中に2つの神社の後継者のため祐一誘拐を画策する者が…

 神奈子「諏訪子、分かってるね?」
 諏訪子「勿論、早苗のためにもうちの神社のためにも、祐一を是非早苗の婿に」

 紫「霊夢にもそろそろ跡継ぎを育ててもらいたいしね。悪いけど、連れ去らせてもらおうかしら」


>祐一対志貴……幻想郷で紫とか思わずどっちが強いのとか聞いたからそんな勝負に発展したとかってあり?。

 祐一「うーん、魔眼ありで戦うとどっちつかずじゃないか?」
 志貴「俺の魔眼は当たれば即死だし、祐一の魔眼も空間ごと相手を断ち切ればほぼ即死だしなぁ」
 祐一「純粋な体術勝負となると、多分俺に分がある」
 志貴「それだけを考えると、祐一の方が強いってことになるな」
 祐一「そもそも、戦うこと自体考えないしなぁ」
 志貴「喧嘩はするけどな」


>ゆかりんとゆうかりん、ゆーかりんって呼んだらどうなるかな?

 幽香「だからそもそもゆうかりんって呼ぶなと言ってるはずでしょう」
 紫「あら、私はゆかりんって呼ばれても構わないわよ?」
 幽香「うっさいスキマ、幻想郷の果てまでぶっ飛ばすわよ」
 紫「できるものならやってみなさいな、ゆうかりん♪」
 幽香「殺すわ」


>永遠亭に泊まった祐一がふと、鍛錬で奥義である極死・七夜を使用、それを姫様の感想は

 祐一「少し鈍ってるな……一通りこなしとくか」

 永遠亭より少し離れた場所で鍛錬中。そこにぐーや登場。

 輝夜「あら、祐一?」
 祐一「輝夜か、珍しいな外まで出てくるなんて」
 輝夜「私だってたまには散歩ぐらいするわよ。で、何やってるの?」
 祐一「向こうでやってた鍛錬をやってなかったからな。慣らしついでにやってる」
 輝夜「ふーん」<納得しつつその辺にある岩に腰を下ろす
 祐一「帰らないのか?」
 輝夜「少し見せてもらおうかなって」
 祐一「つっても、最後の技しか残ってないぞ」
 輝夜「別にいいわよ」
 祐一「……まぁ、人に見せるようなもんでもないんだがなぁ」

 自分の影を出して、極死・七夜を使う。

 輝夜「うぁ……」<首をおさえる
 祐一「だから言っただろ、人に見せるもんじゃないって」<呆れた目
 輝夜「えぐいわね、今のって首の骨粉砕じゃない」
 祐一「俺の使う技は相手を一撃で葬ることを前提に作られてるしな」
 輝夜「あー……なんか首が痛いわ」


>ちょっ!? 拍手返信の赤黒弓兵って言葉に吹いた。俺のコーヒー返せwww

 シランガナwww それは書いた当人に言ってくださいw


>咲夜と早苗による祐一を巡っての修羅場が起きそうな。

 早苗「祐一さん、今日うちで鍋物をしようと思ってるんですけど、来ませんか?」
 咲夜「ちょっと待ちなさい、祐一はうちでお嬢様達との食事会に出るのよ。妖怪の山の中にある神社なんて遠いじゃない」
 早苗「ダメです、紅魔館で食事なんて危ないじゃないですか。うちなら諏訪子様や八坂様がいらっしゃられますし、安心です」
 咲夜「妖怪の山の頂にある神社が何を言うのよ。そっちの方がよっぽど危険じゃない」
 早苗「大丈夫、二人の神様の加護に私がついていますから」
 咲夜「こっちには私は無論のこと、美鈴やパチュリー様達がいらっしゃるから安心よ。お嬢様達も祐一のことを気に入っているし」

 祐一「あー、白熱してるところ悪いが今日はゆかりんとこにお呼ばれしてるからそっち行くわ」
 二人「!?」


>祐一の結婚式の様子を考えると最終的になぜかハーレムになっていることにきずく
>やっぱあれか祐一が天性のフハーレム作製機という考えが自分にあるせいかなw

 祐一「よしそこに直れ、そんなお前には今すぐ極死・七夜をプレゼントしてやろう」


>私もSSno
>私もSSの主人公で祐一が一番好きです

 うん、同志が多くて嬉しいよ。でも、好きなキャラが主人公だとそれだけでも読めちゃうときもあるよね。


>いつものようにサボった小町を説教するえーきさま。そこにゆーいちがやってきて・・・

 映姫「貴方はまた自分の仕事をさぼって……」<卒塔婆でぺしりと頭を叩く
 小町「きゃんっ」
 映姫「いいですか、案内人である貴方が仕事をさぼるということはそれだけここに彷徨う霊が多くなるということ。霊のままここに彷徨うことがどれだけ不幸なことか貴方にも分かるでしょう」
 小町「で、でもずっと仕事漬けだとあたいも疲れますし」
 映姫「貴方はさぼりすぎです!」
 祐一「またやってんのか」
 小町「ゆ、祐一じゃないかちょっと助けてよ」
 映姫「いい機会です、貴方にはもう少し仕事に対する責任というものを教えておかないといけません」
 祐一「ははは、いつもいつもさぼってるからだろ。たまにはしっかりしかられたらどうだ、サボマイスタ」
 小町「うわっ、友達を見捨てる気か!」
 祐一「んー? 意気消沈した後に慰めてやろうか?」
 映姫「祐一、貴方もです。小町がさぼる原因の一つは貴方だと知りなさい」
 祐一「何でだよ!?」


>萃香・藍みたいな純粋・長命な鬼・有名妖怪にはバリバリ退魔衝動発動して、出会ったら志貴みたいに襲っちゃったりして(性的な意味で

 祐一「どう考えても死亡フラグとしか言いようがないな」
 萃香「そんな事しようとしたら押しつぶすよ?」
 藍「返り討ちにしてやろう」
 祐一「うわ怖ぇ。つーか、性的な意味でって俺の退魔衝動はエロの固まりか何かか」


>マーガリン塗れの永林が祐一に迫るのを思い浮かべたw俺的にはその誘惑に負けて欲しいwそして結婚だぁ!ww

 永琳「ふふ、どうしたのかしらそんなに顔を紅くして」<四つんばいで
 祐一「いや、ちょ、何この状況!?」
 永琳「あら、女がこうして殿方に迫っているのなら、答えは一つでしょう?」
 祐一「ま、マーガリン塗れで何言ってるだぁっ!?」<呂律が回らない
 永琳「可愛いわね、こういう事には慣れてないのかしら」<祐一の頬に手を当てる
 祐一「うぁ……」
 永琳「(あと少しね)それとも、私じゃダメ……かしら?」

 祐一の理性、ぷっつん。 

 祐一「え、永琳さんっ!」
 永琳「いやんっ♪」

 ~~~~~~パチュリーさんによる検閲が入りました~~~~~~

 祐一「はめられた……」<タキシード姿
 永琳「うふふ、責任は取ってもらうわよ?」<ウェディングドレス姿


>なのはより東方をSSk(高威力砲撃かくにn

 なのは「そんなものじゃ生温いよ……ヴィータちゃん」
 ヴィータ「ラケーテン……ハンマァァァァァァァァ!!」


>返り血あやや!!返り血あやや!!

 文「何故そこまで私をヤンデレにさせたいんですか……」<脱力
 祐一「逆に考えろ、俺を守る為に妖怪の返り血を浴びたのかもしれない」
 文「あぁ、それならありね」
 祐一「もしくは俺の鼻血」
 文「殴るよ?」<笑顔で


>祐一×咲夜の子供の瞳はロロギアスで決定だぁ~

 ??「わたしがめいじる、だんまくごっこのあいてをしなさい!」<弾けんばかりの笑顔で


>祐一を賭けてなのはと魔理沙が砲撃戦。フェイト+八神ファミリーVS紅魔館

 なのは「祐一さんは渡しません、ディバインバスター!」
 魔理沙「なら奪うまでだぜ、マスタースパーク!」


 フェイト「行きましょう、シグナム」
 シグナム「遅れるなよテスタロッサ」
 はやて「ヴィータ、シャマル、ザフィーラ、リィン、無理したらあかんで?」
 ヴィータ「わぁってるよ」
 シャマル「皆、怪我しないでね」
 ザフィーラ「シャマルも無理をするなよ」
 リィン「はやてちゃんの為にも、祐一さんの為にもがんばりますよー」

 レミリア「咲夜、頼むわよ」
 咲夜「えぇ、分かっていますわ」
 美鈴「負けませんよ!」
 パチュリー「今日は喘息も関係ないわ……」
 小悪魔「パチュリー様、無理しないでくださいね」
 フラン「今日は遊んでいいの? ならいっぱい遊ぶ!」

 こうですか?


>チャットって決まった曜日に集まってるのかな?かな?

 別に決まってるわけじゃないですよ。ただ、祐樹さんが出現しやすい日にちは、日曜日の八時過ぎから十一時ぐらいまでと、月曜・火曜・金曜の八時過ぎから十一時ぐらいまでですね。まぁ、その日ならよほどのことがなければ入れます。急にバイト入ったとかね。


>なぜか祐一がハーレム作るのは必然のような気がする・・・

 祐一「そんな考え、ゴミ箱の中に捨ててしまえ」<脱力して


>美鈴の拍手返事を見て涙流しかけた……おにぎりにから揚げにミニハンバーグにうさぎリンゴを差し入れを

 美鈴「ありがとうございます! このりんご可愛いですねぇ、なんか食べるの勿体無い気がする」
 祐一「なら俺が食ってやろう」
 美鈴「ダメです! 折角私の為に持ってきてくれたんですから、私が食べます!」
 祐一「冗談だって。ところで、美鈴の拍手返事を見てって言ったが泣く所あったか?」<首を傾げる


>そういえば今、軋間紅摩が幻想入りしてるけど出会わないよね?

 祐一「あの現世の鬼で幻想入り動画のことか? 出遭ってたまるか、勝てる気がしないぞ」


>え~、何故だろうかウン、紅魔館の執事服を着ている祐一、士郎、アーチャー……VSフランを三人でやったために服がぼろぼろにされたために着替えた。それを見た咲夜とお嬢様は

 祐一「うーん、なんか窮屈だな」<執事服
 士郎「アーチャーは嫌になるほど似合ってるな」<執事服
 アーチャー「余計なお世話だ衛宮士郎。しかし、祐一には案外似合うな」<執事服
 祐一「そうかぁ? ん、んんっ……お嬢様、お茶をお持ち致しました」<声を作って
 士郎「様になってるな」
 アーチャー「いっそ執事に転職でもしたらどうだ?」<薄く笑いながら
 祐一「執事の英霊に言われたくない」<しかめっ面

 レミリア「咲夜、あの三人全員うちの執事にするわよ」<顔を赤らめて
 咲夜「えぇ、私も賛成しますわ」<同じく


>祐一が退魔衝動で暴走……もこたんと蓬莱NEETがウドンゲたちを守るために祐一を止めるために戦う。
>とかってあるといいな、もこたんと蓬莱NEETが協力することなんてまずないだろうから

 祐一「――――」<暴走中
 妹紅「ゆ、祐一やめろ! なんでこんなこと……!」<攻撃を避ける
 輝夜「無駄よ、今の祐一には言葉は通じないわ! それより、手を貸しなさい妹紅。このまま祐一を野放しにするとイナバ達に被害が出てしまう」
 妹紅「……仕方ない、足引っ張るなよ輝夜。祐一、今正気に戻してやるからな」
 輝夜「正気に戻ったら説教してやらないといけないわね」
 妹紅「ふん、珍しく意見があったな。その時は私も一緒にさせてもらうよ」


>祐一ともこたんってなんか良い、焼き鳥をおいしそうに食べる祐一とそれを幸せに見守るもこたんとかってなんか和んだ。

 妹紅「ほら、追加」<焼き鳥の皿を渡す
 祐一「さんきゅ、もこ。んー……やっぱこういう屋台で食べる焼き鳥はいいなぁ」
 妹紅「もこ言うな。ったく、何度言っても聞きゃしないなお前は」
 祐一「俺なりの親愛表現なんだよ、愛称で呼ぶのは」<焼き鳥を咥えながら
 妹紅「ふぅん、まぁ悪い気はしないけど。でも、普通に呼んでもらいたいけどねぇ」
 祐一「気が向いたらな。くぅ、酒との相性抜群だなぁ」<幸せそうに
 妹紅「大げさな奴」<とか言いつつこっちも幸せそう


>G化したお嬢様とフランの下着って今、下から丸見えじゃね?

 祐一「甘いな、世界の修正力によってそんなもん見えるはずがない」
 レミリア「仮に見たとしたらお仕置きよ」
 フラン「祐一のえっちー」
 祐一「見てないのにえっち扱いすな」


>祐一が東方メンバーに勝つ方法ってぶっちゃけて言うと暗殺?

 祐一「や、確かにそうなるだろうけどどう考えても出来そうにない奴らが多すぎるぞ? 永琳さんやもこ、輝夜とか」


>幽香は祐一に対して尽くすタイプだと思う

 幽香「まったく、何やってるのかしら」
 祐一「つつ……いや、しょうがないだろ。フランに弾幕ごっこ付き合えって言われて問答無用だぞ」
 幽香「それに律儀に付き合う必要はないでしょうに」
 祐一「無邪気な子供みたいなもんだからな、フランは。下手に断って、嫌われたとか思われたら嫌だろう」
 幽香「馬鹿な人、いくらでも言い様は出来るでしょう」<祐一の頭を膝に乗せる
 祐一「ぉ? どういう心境の変化だ、ゆうかりん?」
 幽香「ゆうかりん言うな。少し労わってあげようと思っただけよ」<頭を撫でる
 祐一「ふーん」<されるがまま目を閉じる
 幽香「~♪」<楽しそう


>早苗さんの初恋の相手が祐一で、幻想郷に行って、二度と会えないと思っていた所に幻想郷で再会して、初恋を成就させるというのはどうでしょう。

 早苗「ふぅ……」<ため息
 諏訪子「早苗、元気なさそうだね」
 早苗「あ、諏訪子様。いえ、そんな事は」
 諏訪子「やっぱり、忘れられない?」
 早苗「……その、はい」
 諏訪子「ごめんね、信仰を集める為とはいえ早苗の初恋を無下にしちゃって」
 早苗「いえっ、私のことはいいんです。信仰が集まることは、私にとっても嬉しいことですから」
 諏訪子「そっか……早苗は優しいね」
 早苗「そんな事ありませんよ」
 祐一「……ぉ? 早苗にけろたんじゃん」
 早苗「え、えぇうぇ!?」
 諏訪子「え、祐一なんでここに?」
 祐一「ゆかりんに連れてこられた。にしても、久しぶりだなー。三ヶ月か四ヶ月ぶりぐらいか?」
 早苗「そ、そうだね。祐一君は元気だった?」
 祐一「いつも通りだな。にしても、早苗やけろたんが幻想郷にいるとは……あ、もしかして神奈子さんもいるのか」
 諏訪子「当たり前だよ。というか、いい加減そのけろたんって言うのやめてよね」
 祐一「だが断る! 可愛いじゃないかけろたん」
 諏訪子「もう、相変わらずだね君は」
 早苗「あはは……あの、祐一君は八雲紫につれてこられたって言ってたけど、すぐ戻るの?」
 祐一「折角招待されたんだ、思う存分堪能して行くつもりだぞ。どうせ今帰っても、あの爺に送り返されるだろうしな」<苦虫を噛み潰したような顔
 二人「?」
 祐一「性悪爺さんが俺をいじめるって話なだけだ」
 早苗「そ、そうなの?」
 祐一「あぁ。っと、あんまり長居するわけにもいかんな。一応、天狗達の監視役もついてるし」
 早苗「ぁ……」
 諏訪子「またきなよ。私や神奈子、勿論早苗だって待ってるから」
 祐一「おう、じゃなー」
 早苗「……諏訪子様、私の初恋まだ終わっていないみたいです」
 諏訪子「みたいだね。もしかして、早苗の奇跡を起こす程度の能力のお陰、かな?」
 早苗「そうだとしたら、私この能力に感謝します。だって、初恋をまだ諦めなくてもいいんですから」


>今、祐一×咲夜が流行っているみたいですが、私は祐一×早苗を押します!二人が結婚して早苗が子を生んで、神様二人がかまいっぱなしなるとか。

 諏訪子「うーん、やっぱり可愛いぃぃ」<子供に頬ずり
 神奈子「こら諏訪子、私にも抱かせなさい。一人占めなんて許さないよ」
 諏訪子「だめっ、神奈子に任せたらオンバシラになっちゃう」
 神奈子「どういう意味よ。まったく、それなら諏訪子に任せちゃ蛙になるじゃない」
 諏訪子「あーうー」
 ??「あー、うー」<手をふりふり
 二人「可愛いいぃぃぃ!」<暴走

 早苗「八坂様と諏訪子様に子供とられた……」<寂しそう
 祐一「ははは、溺愛しすぎだな。俺達の子供、っていうよりあの二人の子供みたいだ」<苦笑
 早苗「うー……」


>どうしてだろう、永琳は謎ジャムを食べれそうだと思う。

 永琳「んむ……これは、表現しづらい味ね。何か薬に使えそうな気がするわ」<ジャムを舐めて


>ssを書くのは凄いですね。ここは今ではほとんどなくなった祐一主流のサイトですので、更新が待ち遠しいサイトの一つです。これからも頑張ってください。

 祐一主流といえば、JGJさんや御影さんとこもそうですね。まー、いつどうなることか分からないもんですが……とりあえず、頑張らせてもらいますよ。


>ガンダムXと種運命が出るのは、俺的神SSのクロスデスティニーが公式になる前触れ!?

 うわ、また祐樹さん的に懐かしい名前がwww 確か、大学のPCでたまたま見つけて読みふけってた記憶があるわ。最近では見てないけど。面白くない、という意味ではなく東方に夢中なんでw
 でも確かに、公式とはいいませんがそれに近い状態になりそうだなぁ。とりあえずX勢は全員使うぜ?


>kanon陣:真琴「あうーっ! 結婚なら私だってしたもんっ!!」美汐「そんな酷な事はないでしょう」

 祐一「いや、そりゃしたけどさ……あれはなんというか、な? それと天野、俺が結婚するのは酷なのか?」


>舞「ぐしゅぐしゅ」佐祐理「はえー。祐一さん、私達じゃ不満だったんですかー?」

 祐一「だぁっ、泣くな舞。つか佐祐理さんや、それはどういう意味なんですか」<汗


>名雪「許さないよっ! イチゴサンデー10杯だよっ!!!」あゆ「て、天使の人形…天使の人形はどこ!?」

 祐一「あー、それで済むのなら喜んで奢らさせてもらうぞ名雪。あゆ、天使の人形はもうないんだぞ」


>栞「結婚なんてする人嫌いですっ!」香里「咲夜さんだっけ。どうやって相沢君を落としたのかしら。それと無茶いわないの栞…」

 祐一「正直結婚するとは思ってなかったんだがなぁ、人生わからんもんだ。香里、俺を攻略対象のヒロインみたく言うな」
 咲夜「似たようなものだったじゃない。香里さん、私はただ普通に彼と接してこのようになっただけですよ」


>北川「あいつ、生涯最高のサプライズをしやがった…(尊敬の眼差し)」久瀬「個人的にはさすがに早い気もするが、友人として祝福しよう」

 祐一「ふ、俺がこの程度だと思ったらまだまだ甘いぜ。久瀬、今度家族連れてそっちに遊びにいかせてもらうよ」


>祐一×咲夜さんに全俺が泣いた!(感涙的な意味で!)

 ほんの少し書いただけで何故かそういうカップリングが蔓延りました。怖いね、ほんと。


>秋子「あらあら。咲夜さんにはジャムの作り方を教えないと」

 咲夜「ジャム、ですか? それなら一応作れますけど」
 祐一「秋子さん、お願いしますからアレを咲夜に教えようとしないでください」<土下座


>Fate陣2:慎二「ふん、あんな奴、人生の墓場にさっさと行っちまえばいいんだ(悔しそうに)」ライダー「彼の血は美味しそうだったのですが…取られてしまいました(残念そうに)」

 祐一「結婚は人生の墓場とは良くいったもんだよな、俺は幸せだが。ライダー、血液提供ぐらいならしてやるが。でも淫夢は却下な」


>一成「全く、相沢には驚かされる」葛木「幸多き人生を歩め」

 祐一「人生サプライズがあったほうが面白いべ? それと葛木先生、ありがとうございます」


>言峰「すでに子もいるのか。生まれるものは祝福しよう」カレン「たまには教会に来なさい(暗い笑顔で)」

 祐一「お前に祝福されると気持ち悪いな……呪われそうなんだが。それとそこのシスター、そんな顔して何をするつもりだ」


>バゼット「まだ相沢という少年には会った事がないですが、結婚はめでたい事です」アンリ「ヒャハ。もうちょっとハーレムを満喫すりゃいーじゃんか」

 祐一「執行者の人間に祝福されるなんて人生に一度あるかないかだな。んで、どことなく士郎に似てるあんちゃんは誰だ」


>祐一は幻想郷の中では実力的にどのへんにいちするんですか?
>祐一は幻想郷の中では実力的にどのくらいなんですか?

 これ、もしかして別人が書いたとしたらすごい。一分違いなんだけどw

 んで、祐一の強さということですが難しいところだなぁ。幻想郷でのパワーバランスがまだいまいち把握しきれていないのでなんとも言えないんだけど、祐一は弾幕を出せないという前提なので多分、そういう意味合いでならば一番弱いんじゃないかな?
 純粋な戦いで、という意味なら椛以上あやや以下と言ったところだろうか。あややは天狗の中でも相当強い(だったよね? 風神録やってないからわからんのだが)ので、そこまでいくと×。咲夜さんを相手に能力なしで戦えば問題なく勝てるクラス。というところでどうでしょうか。

 詳しくは設定してないからアレだけどね。


>祐一がいつもと違うクールな七夜モードになったら東方メンバーはどんな印象を受けるんだろう?

 流石に多すぎるので書ききれないなー。とりあえず大部分の反応は、アンタ誰だってとこか。


本日の教訓。「近況書く隙間がねぇ」

 んじゃま、また後日。ここ最近、拍手のみで更新速度が異常だ。

もうある意味、これSSと同じじゃね?w 地の文がないから分類違うだろうけど。

 片恋いの月えくすとらの発売日が延期になって涙目になりつつ、少しだけお金に余裕が出来て喜びも覚えている複雑な心境の祐樹さんが今日も元気かどうかは分からないがやってきちゃったりしたんだぜ?(挨拶
 いや、本当にもう喜べばいいのか悲しめばいいのか。多分、悲しみ七割喜び二割謎が一割って所かと。お金に余裕が出来るのはいいけど、ゲームできないのは残念すぎる。まぁ、その分ゲームの期待感を膨らませて待っているとしましょう。

 んで、期待高まる中延期はなさそうと考えていいスパロボZの発売日が近くなってきた。というか、もう来週ぐらい。きたよきたよ? もうすぐガンダムXが使えるんだよ?
 テンションあwがwっwてwきwたw でも、テンションあがるわりには最近、とんと何かする意欲が起きない始末。というか、疲れたまってるんかな? 一日中寝ていたくても、体が朝の七時以降まで寝ることを拒否するんだよね。昼寝は例外だけど。

 夜に寝る(何時でも) → 朝の七時には目を覚ます(フェイトの目覚ましボイス)

 あぁ、フェイトに起こされるから目を覚ますんだな! 納得した。


 Web拍手レスコーナー。相変わらず多いんだぜ?


>祐一と妖夢に士郎が現在幽々子様の食事を作っている最中……ゆかりんに増援を頼んでアーチャー参上、四人は幽々子を満足させることができるであろうか?

 士郎「祐一、そっちは出来たか?」<鍋煮込み中
 祐一「あぁ、なんとか。でも、士郎が来ても一向に幽々子さんのスピードは衰えない……!」
 妖夢「て、手がいくらあっても足りません」<少女包丁作業中
 祐一「もう少しだけ頑張ってくれ、そしたらゆかりんが増援を寄越してくれるはずだ!」

 スキマが開いて中からアーチャー登場。

 アーチャー「む……なんだここは」
 士郎「あ、アーチャー!?」<手が止まる
 アーチャー「衛宮士郎か。それに、祐一? 一体ここで何をして」
 祐一「すまんアーチャー! 説明はいくらでもするから、今は手伝ってくれ!」<調理中
 士郎「くっ、頼むアーチャー。俺達だけじゃ手が足りないんだ。手伝ってくれ」<顔を顰めて
 アーチャー「……珍しいを通り越して気持ちが悪いな。衛宮士郎が私に頼みごとか」
 妖夢「どなたか存じませんが、お願いします! 幽々子様の食事が作りきれません!」
 アーチャー「何? 一体どういう」

 アーチャー、幽々子の食事風景を目にする。

 アーチャー「あれは……セイバーか?」<目を細めて
 祐一「それと同等の健啖家だ。頼む」
 アーチャー「ふん、良かろう。衛宮士郎やお前達だけでは、手に負えまい。君、包丁は私に任せろ」<投影で包丁作成
 妖夢「ありがとうございます!」
 祐一「もう一踏ん張りだ、頑張るぞ!」<気合を入れなおす


>第一回魔理沙の家を片付けよう大会。参加者主夫であるアーチャーと士郎、家主の魔理沙の三名が彼女の家を掃除する。実況は相沢祐一、解説が十六夜咲夜でお送りします。

 祐一「霧雨邸の大掃除大会が始まります。実況は俺、相沢祐一と」
 咲夜「解説は私、十六夜咲夜が務めさせていただきますわ」
 祐一「さて、参加メンバーはアーチャーと衛宮士郎。そして家主の霧雨魔理沙。この二人の掃除技術に関しては如何思われますか?」
 咲夜「普段から紅魔館の掃除を任される身から見ても、彼らの技術は高いと評価しますわ。是非、うちに欲しいくらい」
 祐一「なるほど、メイド長という役職を持つ咲夜さんの言葉、説得力があります。っと、早速作業に取り掛かるようです。しかし、これはひどい状況だ」<呆れた目で
 咲夜「本当に、足の踏み場もないとは良く言ったものだけど、ここまでの惨状は見たことありませんわ」<同じく
 祐一「そしていきなり魔理沙からストップコール。そこにあるものは動かすなと言っています」
 咲夜「いきなり足を引っ張ってますわね。掃除する以上、物を動かす必要は必ずあるというのに」
 祐一「あーっと! 魔理沙の言葉を無視して作業を開始したアーチャーだが、本棚の倒壊に巻き込まれたぁ!」<マイクを握って
 咲夜「当然の結果ですわ。今まで良くバランスを保っていたのが不思議なくらい」
 祐一「士郎、アーチャーを掘り起こします。普段は互いを嫌っている二人だが、今は協力しないと生き残れないのを理解している様子です」
 咲夜「一体いつになったら終わるんでしょうね」
 祐一「作業再開です。まずは足元の確保をすべく、地面のガラクタやアイテムを整理し始めました」
 咲夜「相変わらず惚れ惚れするほどの作業効率、本当うちに欲しいわ」<心底

 とりあえずこんなとこで?


>志貴って輝夜や永琳、妹紅を殺せるのかな? ……死が見えなければ謎ジャムと同レベル。

 祐一「永琳さんや輝夜、妹紅って本当に不死身なんだよな?」
 永琳「えぇ、私達は死ぬような攻撃を受けても自然と治癒されていくからね」
 輝夜「それがどうしたのよ」
 祐一「いや、本当に死なないのかなーと」<考えこみながら
 妹紅「そう言ってるだろ。何言ってるんだ?」
 永琳「何か、思うところでも?」
 祐一「そのな、俺の友人に直死の魔眼っていうのを持ってる奴がいるんだが」
 三人「直死の魔眼?」
 祐一「存在しているものなら、なんだろうと殺せる目だ」
 永琳「何だろうとって……」
 祐一「だからさ、仮にその直死の魔眼で三人を殺すことが出来るのかなと。もしくは、三人の中にある蓬莱の薬の効果を殺せるのか」
 妹紅「まさか、そんな事できるはずが」
 祐一「いや、極論だけどその目は神様だろうと殺せる目だからな。蓬莱の薬"だけ"を殺すことも出来るかもしれない」
 輝夜「……そう考えると、恐ろしいわね」
 永琳「そうですわね。でも、少し気になるのも事実ですわ」
 祐一「まー、そんなの試すわけにも行かないけどな。三人とも危険な目にあうわけだし」<苦笑


>秋子さんの謎ジャムがなぜか永琳の下に……それを薬の材料にしているところをうどんげと一緒に目撃する祐一。

 鈴仙「師匠がまた新しい薬を作ってるみたいです」<憂鬱そうな顔
 祐一「今に始まったことじゃないが、いつ実験台にされるか怖いよな」<同じく
 鈴仙「なら、こうやって作ってるところ覗かなければいいじゃないですか……」
 祐一「や、だって気になるし。大丈夫、もし何かあったらお前を盾にして逃げるから」<笑顔
 鈴仙「ひどい!?」

 部屋の扉を少しだけ開く。

 永琳「~♪」<鼻歌交じりに製薬中
 祐一「楽しそうだな」<引き攣り笑い
 鈴仙「師匠はいっつもあんな感じです……」<へにょり耳
 祐一「はは……ん?」

 机の上にある何かが入った瓶に気付く。ラベルには、水瀬秋子特製ジャム。色は……オレンヂ色。

 祐一「あ、あぁ……何であれが!?」<震える
 鈴仙「あの、祐一さん?」<様子に気付く
 祐一「だ、ダメだ。あれを薬にしたようなものを使われたら、死んでしまう……!」<逃げ腰
 鈴仙「そ、そんなに危険なものなんですか……!」<その様子を見て恐ろしさ倍増


>ま、マーガリンまみれの永琳だと!? 一瞬ものすごいエロイ光景が浮かんでしまった、その色香で祐一も驚くと面白いな。

 永琳「べとべとするわ……」<マーガリンまみれ
 祐一「……あぁ、いや、すいません」<目を逸らす
 永琳「謝るぐらいなら最初からしないでちょうだい。もう」<手に付いたマーガリンを舐める
 祐一(やばい、永琳さんが無茶苦茶えろくみえる。これは目の毒すぎる)<紅くなって


>祐一とROプレイしてそうですよね、蓬莱ニートは実はキャラ結婚してるとかだと面白いですし。

 輝夜「ちょっと祐一、回復!」
 祐一「おま、突っ込みすぎなんだよ!」<ヒール連打
 輝夜「前衛は突っ込んでなんぼでしょ。ほら、SPなくなりそうだから寄越しなさい。後マニピと支援」
 祐一「まったく、とんだ嫁だ」<マニピと全支援、そしてSP付与
 輝夜「献身的な旦那で嬉しいわ。さっさとくたばりなさいインプ!」<SPP連打
 祐一「ちょ、おい。こっちにカーサきた! 死ぬ死ぬ!」<SW設置
 輝夜「うちの旦那に手を出そうなんていい度胸ね」

 鈴仙「言葉だけ聞いてると本当に夫婦ですよね」
 てゐ「祐一も良くやるよね」
 永琳「姫様の遊び相手が出来て嬉しいわ」

 RO用語 SP付与→結婚しているキャラ同士はHP・SPを譲渡できる。
       SPP→スパイラルピアース。ロードナイトの使う攻撃スキル。
       マニピ→マグニフィカート。SP回復速度を二倍にする。
       SW→セイフティウォール。一定回数その内部にいると攻撃を食らわない。


>退魔の一族に興味持ちそうですよね、パチュとかが、七夜とかの一族のことで軽く談笑、メンバー祐一、志貴、パチュ、小悪魔。

 パチュリー「その退魔衝動というのは、一族に備わっているものなの?」
 志貴「あぁ。人じゃない存在、パチュリーさんや小悪魔ちゃんとかに会うとその衝動が疼くんだ」
 祐一「俺もこっちに来た当初は、衝動がひっきりなしに襲ってきて辛かったよ。慣れてくると大丈夫だが、ああも一気にくるとな」
 小悪魔「遠野さんは大丈夫なんですか?」
 志貴「あぁ、俺は少しだけ衝動が薄まっているから。強すぎる相手に会うと、その限りじゃないけど」
 祐一「アルクェイドに会った時も、それで十七分割だもんな」
 志貴「それは言わないでくれ……あの時のことは夢だと思ってたんだから」<項垂れる
 パチュリー「レミィと同じ吸血鬼だったかしら」
 祐一「前に話したと思うけど、多少の違いはあるけどな」
 小悪魔「外の世界にも色々あるんですねぇ」


>何だこれ、拍手のメカヒスイって琥珀さんがついに幻想郷を手に入れようと動き出したのでしょうか、それとも祐一を取り戻すため?

 琥珀「無論、祐一さんを取り戻すためです! メカヒスイちゃん全機投入ですよ!」


>祐一はきっともこたんの焼き鳥屋の常連で、それが理由に輝夜にさらわれると良い、常連の外来人なんて良いおもちゃになりそうだし

 祐一「おーい、もこ。熱燗と焼き鳥お代わり」<銚子を掲げて
 妹紅「はいはい。つーか、もこ言うな」
 祐一「いいじゃんか、俺ともこの仲だろ」
 妹紅「まったく」
 輝夜「相変わらずねぇ」
 妹紅「輝夜!」<睨みつける
 祐一「誰だ?」<酒を飲みながら
 輝夜「妹紅の復讐相手って所かしら。蓬莱山輝夜よ、よろしく」
 祐一「輝夜……もしかして、かぐや姫伝説の本人か?」
 妹紅「何しにきたんだ輝夜」<敵意ばりばり
 輝夜「外来人が妹紅の店の常連だって聞いてね。興味が出たから見にきたのよ」
 妹紅「さっさと帰れ。今はお前に構う気なんかない」<祐一に熱燗と焼き鳥を渡す
 輝夜「ねぇ貴方。妹紅なんかより私のとこにこない? 良ければ、お相手してほしいのだけど」<艶やかな視線
 妹紅「なっ!」<焦る
 祐一「あー……遠慮するわ」<焼き鳥を食べながら
 二人「へ?」<思わぬ返事に
 祐一「焼き鳥うめーし、今日はこのままだらだらしてたい」<幸せそう
 妹紅「……はは、振られたな輝夜。ほら、さっさと帰れ」<嬉しそう
 輝夜「むむ……」<悔しいけど祐一に興味が出てくる

 こうですか、わかりません><


>祐一がいとこである志貴を連れて、幻想郷に……そのまま冥界に行って、なぜか志貴父と再会。

 祐一「ここが冥界です」
 志貴「いきなり死後の世界!?」
 祐一「や、志貴ならこういう世界の方が好きかなと」
 志貴「何を思ってそう考えたんだ」
 祐一「というか、突っ込みを期待して白玉楼までつれてきました」
 志貴「相変わらずノリで生きてるな」

 白玉楼に到着。

 祐一「さて、幽々子さんと妖夢に挨拶でも」
 黄理「む……祐一と、志貴?」
 志貴「え……あ、お、親父?」<呆ける
 祐一「黄理さん!? え、なんで白玉楼に、ていうか幻想郷に」


>祐一、謎ジャムをパチュに食べさせるんだ! 博識な彼女ならばきっと材料がわかるかも?

 祐一「馬鹿野郎! パチュリーが食ったら気絶どころじゃねーぞ!」
 パチュリー「む、むきゅぅ」<手遅れ


>遠野家地下王国を抜け出せた祐一と咲夜に魔利沙……脱出した先で見たものはG秋葉ならぬGレミリア&Gフランドールだった。

 魔理沙「はぁ、漸く出口だぜ」<ぼろぼろ
 咲夜「疲れたわ」<疲労が顔に
 祐一「ここに辿り着くまで罠が少なかった気がする」<周囲を警戒
 魔理沙「あれでか? あのメイド軍団で使い切ったんじゃ」
 咲夜「そうだと思いたいわね。でも、祐一はそう思わないの?」
 祐一「あぁ、琥珀さんがあれだけで済ます筈がない。嫌な予感がする」

 出口を通って外へ。

 Gレミリア「……遅かったわね」<不機嫌そう
 Gフラン「魔理沙ー!」<楽しそう
 咲夜「お……嬢様?」<唖然
 魔理沙「……」<口をぱくぱく
 祐一「琥珀さんめ、二人にまききゅーX注射しやがったなぁぁぁぁぁぁ!」<絶叫


>もしですけど祐一の退魔衝動が何かがきっかけで暴走したらどうなるんでしょうかねぇ。

 七夜と祐一の意識で制御してるので暴走はほとんどしないのですが、仮に暴走した場合対象を滅ぼすまでか、気絶するまで止まりません。その衝動を引き起こすモノがいなくなれば戻ります。


>咲夜さんと結婚・・・結婚だと!?

 祐一「まぁ、結婚は落ち着いてからと考えてるけど、な」


>kanon陣「祐一……結婚なんて、許さない……」

 祐一「こ、怖いんだが?」


>fate陣「たまに遊びに来てくれるしな。あいつらには幸せになってほしいし」

 祐一「うん、素直に祝福してくれて嬉しいよ」


>士郎「祐一なら咲夜さんともうまくやっていけるさ」 桜「私も負けていられません!(士郎を見ながら)」

 祐一「俺としては士郎と桜ちゃんが先に結婚式を挙げるものだと思ってたけどな」


>セイバー「祐一なら納得です」凛「やっぱ相沢君よね。あたし達の想像を超えてるわ」

 祐一「遠坂とセイバー、それは一体どういう意味だ?」


>イリヤ「むー。ちょっと残念」メイド2人「イリヤ。気を落としちゃ、ダメ」「あのような男、放っておけばよいのです」

 祐一「イリヤは一体何が残念なんだと。んで、メイドその2。その言い草は酷くないか」


>弓「ふっ、あの未熟者も、祐一程度の甲斐性があれば」槍「たいしたもんだ、祐一。あと、弓兵。その台詞自爆してるぞ」

 祐一「アーチャー、それは過去の自分のことだから自分にも甲斐性ないって認めるんだな? で、ランサーよ、ナイス突っ込みだ」


>良かったな霊夢

 霊夢「何が?」


>霊夢はツンデレだろうか?

 霊夢「誰がツンデレよ。一体何をもってそう判断してるのかしら」


>祐一…幻想郷でもハーレムをつくるのか…

 祐一「も、って何だ。俺はそんなもん作ってる覚えはない」


>なんか東方フラグ確立?書くとしたら何らかの影響で魔眼が使えない祐一で

 幻想郷では外の世界の常識が幻想郷ので非常識、ということなので魔眼と接続されていた世界と切り離されたということにしたら可能かとw


>やっぱり主人公はゆういち君でしょうW    彼が主人公だと知らない作品とかでも気軽に読めますし(^^)

 ですよねー。


>祐一の結婚を知った月姫陣 琥珀「愛人の座は譲れません」翡翠「側室を、祐一様です」

 咲夜「祐一は渡さないわ」


>どうやら勘違いしてるっぽいようなので進言。霊夢は普通にお金持っていて貧乏では無いのですよ(公式設定)

 霊夢「しー! 祐一が勘違いしてるんだから余計なこと」
 祐一「ほう……?」<霊夢の背後
 霊夢「あ゛……」
 祐一「そうかそうか、霊夢はちゃんとお金あったわけか」<笑顔
 霊夢「や、だって祐一が勝手に勘違いして」<冷や汗
 祐一「修正すりゃいいだろ」
 霊夢「う……」
 祐一「お仕置きだ」
 霊夢「ちょ、ごめん許してイタイイタイイタイイタイ!」<うめぼし攻撃されて悶絶


>ねぎにしろリリカルにしろ幻想卿にしろ期待が高まる、もっと(ry

 でも本編は一向に進まないというね? どうしたもんか。


>ギルと祐一は本当に仲がいい親友どうしになりそうだと思う

 しかし、最後に待っているのは敵同士という結末。悲しいことですけどね。


>やはり燃料が投下されると拍手は増えると思いますよ
>それは別として、祐一が天子をからかってるのを衣玖さんが見たら空気を読むに違いない!

 祐一「やっぱりさ」
 天子「ん?」
 祐一「てんこってマゾだよな」
 天子「いきなりの言いようね。ていうか、マゾって言うな! 後てんこ言うな」
 祐一「えー、だって緋想天でのお前見てるとどうみてもマゾとしか」
 天子「うるさいっ」
 衣玖「そうですね、総領娘様は祐一さんに苛められるのを楽しみにしてる節もありますし」<にこやかに
 天子「衣玖!?」
 祐一「ほほう、やはりてんこは俺に苛められたいのか」<にやにや
 衣玖「はい、時々呆けたように空を見上げてはため息をついていらっしゃいますし」<にこにこ
 天子「誰もそんな事してないわよ!」<真っ赤
 祐一(ナイスだ衣玖さん)
 衣玖(ふふ、空気読みました)


>えーきさまがゆーいちに説教をすることになったら・・・

 映姫「相沢祐一、貴方はそう、人をからかいすぎる。貴方は人徳もあり、本来は人を思いやる心のある青年です。しかし少々、いえ、かなり性格が捩れている。少しは人をからかうことをやめること、それが貴方に出来る善行よ」<びしっと卒塔婆を突きつける
 祐一「だが断る。俺に人をからかうな、という事は死ねと言っているも当然。閻魔は人に死ねというのか!」<反論する
 映姫「何故そうなるのですか!」
 祐一「なら俺からも言ってやろう。四季映姫、君はそう、少々堅物すぎる。閻魔としての責務を責任を持って果たすのは良い。けど、少しは寛容さを持たなければプレッシャーや責任感に押しつぶされる。たまには肩の力を抜いて遊ぶこと、それが君に出来る善行だ」
 映姫「人の真似をしない! まったく、私の心配をしてくれているのかからかっているのか」
 祐一「どっちもしている」<断言
 映姫「なら心配だけしなさい。はぁ、貴方の相手をしていると疲れます」<ため息
 祐一「またまた、とか言って付き合ってくれる映姫のこと好きだぞ」<笑いながら頭を撫でる
 映姫「子供扱いしない! 私は貴方より年上なんですよ?」
 祐一「そりゃもう果てしなくな」
 映姫「どうやら少しお灸を据えないと分からないようですね」<スペルカード
 祐一「もう少し柔らかくなれって映姫。そんな事だから胸がちいさ」
 映姫「小さい言うな!」


>祐一の子供は周りの人の影響を多大にうけて育つようなきがしますw

 咲夜「じゃあ、お願いね」
 祐一「あぁ、仕事頑張れよ。こっちは任せとけ」<子供と手を繋ぎ
 ??「お母さん、おしごとがんばってね」
 咲夜「えぇ、ありがとう。貴方も良い子でね」<頭をなでる
 ??「うん!」
 
 咲夜は仕事へ向かい、二人に。

 祐一「じゃあどうするか」
 ??「お父さん、あそぼ?」
 祐一「何して遊ぶ?」
 ??「だんまくごっこ!」<笑顔で
 祐一「待て」<引き攣り笑い
 ??「えー?」
 祐一「お父さんは弾幕出せないから、弾幕ごっこは出来ないかなぁ」
 ??「でもお父さん、ふらんおねーちゃんとあそんでたってきいたよ」
 祐一「あれは遊んでたんじゃなくて、お父さんが苛められてたんだ」
 ??「? ふらんおねーちゃんが、お父さんをいじめたの?」<首をかしげて
 祐一「そうだぞー」
 ??「うそだー、ふらんおねーちゃんやさしいからそんなことしないよ。それにわたしとだんまくごっこして遊んでくれるもん」
 祐一「ちょ、お前フランと弾幕ごっこしたことあるのか?」<焦り
 ??「うん。ぱちゅりーおねえちゃんとか、こぁおねーちゃんともあるよ。ちゅーごくはよわかった!」
 祐一「お前も美鈴を中国呼ばわりか……そして勝ったのかよ」<美鈴を思い涙する
 ??「でもれみりゃおねーちゃんには一回もかてない。ふらんちゃんも。こんどはかつんだよ」
 祐一「頼むから、もう少し咲夜みたく瀟洒に育ってくれないか?」<切実


>早苗の能力で祐一に人の好意に敏感に・・・したら

 早苗(今こそのこの奇跡を起こす程度の能力で、祐一さんの鈍感を治します!)
 祐一「……何そんな真剣な顔してるんだ?」

 早苗、能力発動。

 祐一「……?」
 早苗(あれ、失敗した?)<困惑
 祐一「うーん?」
 フラン「ゆーいちー!」<ぎゅっと背中から抱きつく
 祐一「うわっ、ふ、フランか。いきなり抱きついてくるな、危ないだろ」<紅くなって
 フラン「やだー。えへへー」<笑顔で祐一を見上げる
 祐一「っ……ほ、ほどほどにしてくれよ」<ますます紅くなる
 早苗(成功してるみたいだけど、複雑です)

 フランが一番相手に対する好意を晒しやすいと思ったので登場させた。けろちゃんでも良かったと反省している。


>祐一、いつもコッペパンでがんばっている中国に何か差し入れすればいいと思うよ。ブドウパンとかバターロールとかね

 紅魔館 門前

 美鈴「お腹すいたなぁ……」<空を見上げて
 祐一「門番の仕事、お疲れ」
 美鈴「あ、祐一さん。どうも」
 祐一「いつもいつも大変だな。体、大丈夫なのか?」
 美鈴「これでも妖怪ですよ? 丈夫さには自信があります」<胸を張って
 祐一「胸の大きさにも自信ありってか?」<笑いながら
 美鈴「セクハラですよ?」
 祐一「すまんすまん。ほら」<トレイを渡す
 美鈴「え、これは?」<とりあえず受け取る
 祐一「頑張ってる美鈴に差し入れ。たまにはちゃんとしたもん食わないとな」
 美鈴「……ありがとうございます」<涙ぐみ
 祐一「まぁ、簡単に作れるもんばっかで悪いけど」
 美鈴「いえ、気持ちだけでも嬉しいです。あ、肉じゃが」
 祐一「昨日、作った奴の残りだよ。余ったから持ってきた」
 美鈴「おいふぃいですー」

 パンに限定するのもあれだったので、普通に食事渡してみた。きっと俺の美鈴への愛がそうさせたんだな!


>ちょ、料理大会の奴、ゆゆ様がお変わりを所望しているがつくランでいいのか特に赤黒弓兵
>とへっぽこ魔術師の両名……お前ら料理の英雄だろ?

 士郎「ちょっとこっちに来い」<干将・莫耶投影
 アーチャー「大事な話がある。そう、私と衛宮士郎から大切な話がな」<カラドボルグ投影


>祐一と永琳、風邪を引いて永遠亭に介抱してくれる永琳に母親を思い出すとかっていいよね……それを見て、へんな風に勘違いするウドンゲとかありえそう。

 祐一「あー……すいません、ご迷惑をかけます」<ダウン中
 永琳「気にしないでいいわ。病人を治すのが私のお仕事だもの。ほら、少し頭を上げなさい」<氷枕を枕に乗せる
 祐一「つめたっ」
 永琳「そうしてるといつもの貴方じゃないみたいね。新鮮だわ」<楽しそう
 祐一「……不覚だ」<悔しそうに
 永琳「今はゆっくり休みなさい。きっと、疲れが溜まって免疫力が低下したせいよ」<祐一の頭を撫でる
 祐一(ぁ……暖かい。なんか、母さんみたいだな)<意識がぼうっとしてくる
 永琳(ふふ、なんか可愛いわね。出来の悪い息子みたい……って、何を言ってるのかしら)

 鈴仙「し、師匠と祐一さんがなんかいい雰囲気。一体何が」


>料理大会のメンバー(作るほうの全員-妖夢)が妖夢に頼まれてゆゆ様&セイバー+タイガーの食事を作ることに会場は衛宮家で。

 幽々子「美味しいわー」<素早い箸捌き
 セイバー「くっ、ユユコそれは私の分だ!」
 大河「んぎゃー! 私の煮物が! うぎぎぎ、虎は本気になった。獲物を全て駆りつくす所存!」
 幽々子「あー、私の唐揚げー!」<悲しそうに
 セイバー「当然の報いですユユコ。っと、タイガ! 貴方はもうそれは食べたでしょう!」<全力で妨害
 大河「セイバーちゃんや幽々子さんにも、私の食事はわたさーん!」<咆哮

 祐一「……すごい光景だな。寧ろあの中でただ一人人間なのに、幽々子さんとセイバーについていく食欲を持つ藤村先生がすごい」
 他メンバー「……」<全てを終えてダウン

 全員動かすのは無理だと悟ったのでこんな感じ。


>オーディン「うむ。さすがはマスターだ。しかし、家族に刺されないようにな」

 祐一「刺されるって……一体なんでだよ」<不安


>シオン「ゆ、祐一が幸せなら…(不満そうに)」レン「・・・(しょんぼり)」

 祐一「とか言いつつ、その手に持ったエーテライトは何だ? レン、あんまりしょぼくれるなって。いつでも遊びに来ていいんだしさ」


>祐一の親父「結婚式には呼べよ?」

 祐一「当たり前だ。……親父なしで結婚式なんかあげるわけないだろ?」


>ギル様「はっはっは、祐一もまだまだ青い。我なら一人といわず、すべてを囲ってみせるぞ!」

 祐一「どう考えても死亡フラグだろそれ……流石ギル、俺には出来ないことをやってのける。そこに痺れる憧れるぅっ!」


>キャス子「私も結婚式挙げようかしら・・・」

 祐一「おぉ? 葛木との結婚式か。そんときは是非参加させてもらうぞ」


>虎「結婚式の料理食べさせなさーい」

 祐一「教え子の結婚式で食うだけかアンタ。流石衛宮家に巣くう飢えた獣だ」


 同じ人が各キャラの台詞書いてくれたんだろうけど、とりあえず一区切りで祐一に語らせました。一緒にしても良かったけど、多分その場合祐樹さんからの返事になりそうだったし。まぁ、最初はそうだったんだけどね! というかKanon勢が怖いww
 てか、そのせいで異常なほど長くなったwwwww 後、Fate陣と士郎達って分けられてるけど何か意味あったのかな?


本日の教訓。「なんかこの形式の返事楽しくなってきた。長くなるけどねw」

 さて、今日もお茶☆漬けを食べて元気だそうか。

二次元人さんへの100の質問。

 友人がやってたようなので俺もやってみた。

1.年齢と血液型を教えてください。

 二十一歳 AB型です。

2.あなたの2次元歴を教えてください。

 うーん、詳しくは覚えてないけど多分中学三年ぐらいじゃないかな? アニメを見てとかなら、多分中学一年ぐらいだと思うけど。

3.2次元の世界に入るきっかけは何でしたか?

 んー、友人にKanonの小説を借りて読んだことからかな。あれからきっと方向性が決まった。

4.自分が2次元人であることについて、どう思いますか?

 別になんとも。ただ、この先もこういうことしてると思うと、少し危ないと思う気がしなくもないw

5.客観的に見て、2次元人をどう思いますか?

 人としてのマナーを逸脱してなかったら構わないと思う。例え二次元人だろうがそうでなかろうが、マナー悪い人間は嫌いだし。

6.知人・友人には2次元人だということがバレていますか。

 まぁ、そりゃね。そういう友人多いし。

7.アナタの属性を教えてください。

 属性ねぇ。メイドとか、巫女さんとか、そういう系統かな。金髪ロングの髪とか大好き。あ、でも黒髪ロングもいいよね。

8.あなたにとってロリコンとは何歳以下?

 見た目が幼ければロリコンだと思うから、別に何歳とかっていう考えはないかな。

9.つるぺた系or巨乳系、どちらが好き?

 キャラによる。というか、あんまり気にしてない。

10.コスプレは好きですか?

 やってみたいとは思う。友人が楽しそうだし。

11.一人称が「ボク」はアリですか?

 そりゃありでしょ?

12.BL(ボーイズ・ラブ)はアリですか?

 男なので受け付けないです。まぁ、否定する気もないけど。

13.ショタはアリですか?

 うん、ありだと思うよ。祐樹さんはノーマルだけどな! 可愛ければ子供好きだし。

14.購読している雑誌があれば教えてください(2次元系)。

 買ってる雑誌ってのはないなぁ。立ち読みするのなら、マガジンとかは読むけど。ネギまだけ。

15.アナタの所有する漫画の冊数を教えてください。

 軽く百冊ぐらいはあるんじゃないかな。

16.好きな漫画を教えてください。

 魔法先生ネギま! 機工魔術士 突撃!パッパラ隊 ホイッスル 妹は思春期など

17.好きな漫画家を教えてください。

 松沢夏樹さん 氏家ト全さん 赤松健さん 樋口大輔さん 河内和泉さん など

18.少女マンガやレディコミは読みますか?

 読んでないなぁ。面白い、と思ったのなら読むけど。

19.漫画で一押しのキャラクター名を挙げてください。

 難しい質問だなぁ。まぁあえて言うのなら、機工魔術士から主人公 叶春彦。あの正統派主人公っぽさが好き。羞恥心に悶える様とか最高すぎる(どS

20.同人誌を買った事がありますか?

 聞かれるまでもないね。

21.18禁系(男性向け)の同人誌や漫画は好きですか?

 男なら好きだと思う。実際、何冊かあるし。

22.一度、絡みを見てみたいカップリングを挙げてください。

 絡み、ねぇ。ダメだ、まとまらないね。

23.アニメを見始めたのはいつ頃からですか?また、作品名は?

 NHKの黄金時代の象徴、カードキャプターさくら。いつ頃かは忘れたけど。

24.好きなアニメを教えてください。

 燃える男のバイブル、勇者王ガオガイガー。あれを見ずして勇者は名乗れない。

25.アニメで一番好きなキャラを挙げて下さい。

 リリカルなのはからフェイト・テスタロッサ。

26.今のクールで見ているアニメを教えてください。

 スレイヤーズRevolutionぐらいかな。最近テレビつけてないし。

27.再開希望なアニメを教えてください。

 勇者王ガオガイガーだろうJK。

28.泣いたアニメってあります?

 同上。OVAの第二話の、勇者王同士の激突で泣いた。

29.男性キャラで好きなキャラがあれば教えてください。

 Fate/stay nightからアーチャー。背中に惚れた。

30.好きなアニメの主題歌を教えてください。

 魔法少女リリカルなのはから、ETERNAL BLAZE。

31.アニメ系のCDを購入した経験がありますか?

 主題歌とかなら何度か。最近は一切買ってない。

32.好きな(好きだった)声優を挙げて下さい。

 上げるときりがない。

33.声優にハマっていますか?もしくはハマった経験がありますか?

 個人に、っていうのはないかな。

34.声優のCDを買った事がありますか?

 そこまではない。

35.声優の歌で一番好きな曲を教えてください。

 知らないですw

36.声優がパーソナリティを努めるラジオ番組で聴いているものがあれば、教えてください。

 ラジオ自体、聞く機会がない。

37.女性声優を何人挙げる事ができますか?

 林原恵さん 平野綾さん 柚木涼香さん 皆口裕子さん 田村ゆかりさん 水樹奈々さん くぎゅう(ぁ 川澄綾子さん 他

38.男性声優を何人挙げる事ができますか?

 置鮎龍太郎さん 子安武人さん 故・鈴置洋孝さん 故・塩沢兼人さん 大塚明夫さん 池野秀一さん 山崎たくみさん 高木渉さん 森川智之さん 緑川光さん 堀内賢雄さん 小野健一さん 上げるときりがないなwww

39.声優のラジオ番組や雑誌等にハガキを投稿した経験はありますか?

 一回もない。

40.ギャルゲーは、何タイトル所有していますか?

 らき☆すたぐらいかな、今の所。

41.Xゲーは、何タイトル所有していますか?(CD-Rに焼いたやつは不可)。

 7~8個って所かな。

42.一番お気に入りのギャルゲー・Xゲーを教えてください。

 ギャルゲはない。パソゲなら、Fate/stay nightと片恋いの月。

43.一番クソゲーだと思った、ギャルゲー・Xゲーのタイトルを教えてください。

 ギャルゲはry  パソゲもない。そもそも、そういうのはやろうとしないw

44.アナタにとっての初体験なギャルゲー・Xゲーのタイトルを教えてください。

 らき☆すたかな?  パソゲはメンアットワーク3じゃなかったかな。

45.ギャルゲー・Xゲーのうち、一番ラブなキャラを教えてください。

 片恋いの月から、サブキャラ吉野さん。今度のFDでヒロイン昇格だよ!

46.ギャルゲー・Xゲーのうち、泣いたゲームのタイトル名と誰のシナリオか教えてください。

 CLANNADから、ことみルート。

47.一番お世話になっているゲームメーカーを教えてください。

 通常ゲームならバンプレスト。

48.好きな(CG)絵師さんを挙げてください。

 名前を良く知らないです。

49.好きなシナリオライターさんを挙げて下さい。

 奈須きのこ様。

50.アナタを昇天させた台詞があれば教えてください。

 多分、昇天したときの記憶がない。

51.ギャルゲー・Xゲーでの最大連続プレイ時間を教えてください。

 うーん、考えたことないけど多分半日以上?

52.ギャルゲー・Xゲーで、名前変更が可能な時はどうしますか?

 基本はデフォルトでプレイ。名前を呼ばないタイプなら、自分のペンネームか本名で。

53.ギャルゲー・Xゲーで、主人公になってみたいゲームのタイトルを挙げて下さい。

 片恋いの月。らき☆すた。Fate/stay night。Kanon。CLANNADなど。

54.純愛派?鬼畜派?

 基本は純愛派。愛があってこそです。

55.ギャルゲー・Xゲーにおける、CGコンプ率はどうですか?

 最近最後までやるゲームが少ない。昔はフルコンプでした。

56.XゲーでのHシーンは好きですか?

 サーセン、男なものでw

57.HシーンでのCV(キャラボイス)は欲しいですか?

 あって当然、という考えが。すいませんえろくて。

58.好きな声優にHシーンのCVを担当して欲しいですか?

 みる。みるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみるみる

59.フルボイス(一部でも可)のゲームでは、キャラボイスをきちんと聞きますか?

 基本はちゃんと聞いてます。二週目からは、聞いたとこは飛ばして。

60.最近注目しているゲームメーカーがあれば教えてください。

 すたじお緑茶。片恋いの月が大好きです。

61.今後、発売が楽しみなゲームタイトルがあれば教えてください。

 すたじお緑茶から、片恋いの月えくすとら。発売日伸びて涙目。

62.ギャルゲー&メディア展開の先駆けとなった「ときめきメモリアル」について一言どーぞ。

 やったことない。

63.「ときめきメモリアルGirl's side」について一言どーぞ。

 まぁ、男向けがあるなら女向けもあって然りだよね。

64.Leafについて一言どーぞ。

 これからもいいゲームを生み出してくださいね。

65.Keyについて一言どーぞ。

 CLANNADで燃え尽きました。

66.「シスタープリンセス」について一言どーぞ。

 アニメを見たけど、あれは色々とカオスだよねwwww

67.18禁版「シスタープリンセス」があれば欲しいですか?

 うーん、別にほしくないかな。

68.アナタがギャルゲー・Xゲーをプロデュースするとしたら?

 そういう才能ないのでスルーさせてもらいます。

69.ギャルゲー・Xゲー以外にどんなジャンルのゲームをしますか?

 RPG、シミュレーションRPG、格闘ゲームなど。パズルとかは無理。ネトゲもやってたけど最近敬遠気味。

70.ギャルゲー・Xゲー以外のゲームに萌えキャラがいれば教えてください。

 東方Projectから十六夜咲夜と紅美鈴、魂魄妖夢。つーか、出てくるキャラ全部が魅力的すぎる。

71.2次元のキャラで、恋人にしたいのは?

 いっぱいいて迷う。でも、祐樹さん的には美鈴か妖夢と恋人になりたい。

72.2次元のキャラで、結婚したいのは?

 同上。

73.2次元のキャラで、友人でありたいのは?

 Kanonから北川潤。東方からは霧雨魔理沙と射命丸文。

74.2次元のキャラで、母親にしたいのは?

 母親? 水瀬秋子さんに決まってるだろう。

75.2次元のキャラで、姉にしたいのは?

 東方から八雲藍と、藤原妹紅。

76.2次元のキャラで、妹にしたいのは?

 同上から、洩矢諏訪子と犬走椛。

77.2次元のキャラで、先生or上司になって欲しいのは?

 同上から上白沢慧音。

78.2次元のキャラで、先輩にいてほしいのは?

 Kanonから佐祐理さん。

79.2次元のキャラで、後輩にいてほしいのは?

 片恋いの月から、杏奈ちゃん。ウーラー!

80.2次元のキャラで、調教してみたいのは?

 そんなえろいことしません><

81.最近の2次元に対する月間投資額を教えてください。

 うーん、一万から二万? 月によって変動するから、決まった額は分からん。基本、バイト代の七割近くは貯金するし。

82.2次元に対する、今までの投資総額を教えてください。

 うーん……大学の学費一年分は払えそうな気がする。

83.アナタの部屋は、2次元色(ポスター・グッズ)が強いですか?

 あー・・・うん、多分強い。

84.何か創作活動していますか?

 自分のサイトでSS公開してます。後、時々同人活動も。売れてないけどな。

85.2次元的な絵を描きますか?

 絵心ないので書きません。恥かくだけなので。

86.3Dギャルゲー・Xゲーには抵抗を感じますか?

 特には。あまりにも酷ければあれだけど。

87.決めゼリフがあれば教えてください。

 何それ美味しいの?

88.現実世界に3次元の恋人はほしいですか?

 あー、うん欲しいかな。年齢イコール恋人いない暦だし。

89.現実世界において、好みの女性がいれば挙げてください。

 うーん……好きになった子が、好みの女性ってことじゃないかな。特にこうって人はいない。

90.恋人が「2次元と私、どっちが大事なのっ?!」と言ったらどうします?

 分けて考えてるので、どっちといわれても困る。

91.2次元のキャラが夢に登場したことありますか?

 少し前に、東方Projectの射命丸 文が出てきた。そして何故か最後に刺されて殺されるというヤンデレ展開。

92.2次元は性欲の対象になりますか?

 申し訳ありませんwwwww

93.では、ズバリ、実際に2次元を性欲処理に使いましたか(笑)?

 許してくださいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

94.何か一つ願いが叶うとすれば、何を願いますか?

 もうマジで幻想入りさせてください。たとえ妖怪に食われてもキャラ達と関われたらいい。……この質問に答えるがためにこれに答えたもんです。

95.2次元系サイトで、よく行くHPがあれば教えてください。

 SSを掲載してるサイト全般。

96.2次元的なこと以外に趣味があれば教えてください。

 まー、多少関わるけどSS書くことかな。純粋に物語を書く、ということが好き。

97.自分が2次元的でよかったと思える事があれば書いてください。

 SSをやる切欠になったので、出会えてよかったと思う。なければ今頃、本当に生きてたかどうか分からん。

98.2次元的生活をやめようと思った出来事があれば教えてください。

 特にないかな。その頃から既に心のよりどころだったし。

99.アナタは、2次元的生活から、いつ、脱却する予定ですか?

 友人と答え一緒で申し訳ないが、死んで生まれ変わってもそうでありたい。そして、小説を書くことを続けたい。

100.長々とお疲れ様でした。最後に、アナタにとっての「萌え」とは?!

 真実。

本日の教訓。「お疲れ様でした」

多分、一番長いWeb拍手レスじゃないか?w

 Web拍手レスコーナー。やはりああいう返事にすると増えるんだな! とか調子に乗ってみる。後、マジで長すぎるので今回はこれだけ。


>僕もss界は、祐一あっての世界だと思うよ。

 しかし、一体誰が最初に始めたんでしょうね。偉大なる先人に敬礼。


>なんだ、なのはか・・・。東方じゃないのか・・・、と思ってしまった自分がいる

 なのは「スタァァァァライトォォォォブゥレイカァァァァァァァァ!!!」<全力全開


>σ(・・*)もいろんなクロス作品読んでますが、主人公は祐一がいいなぁ
>σ(・・*)もいろんなクロス作品読んでますが、主人公は祐一がいいなぁ

 大事なことだから二度言ったんですね、分かります。


>祐一が主人公だと抵抗無く知らないものとのクロスでも読めます
>それか士郎が主人公の場合かな

 あぁ、分かる気がする。俺もそんな感じだなぁwww 


>上海と蓬莱と祐一のことを拍手に書いたものですが、あれというのは……アリスは上海や蓬莱が祐一にじゃれついているのを見て、自分が魔理沙にそんな感じに甘えたいんだけど彼女はツンデレ、べたべたと甘えてる自分の人形たちをみて羨ましいと思うのです。

 祐一にじゃれつく上海・蓬莱を見て

 アリス「…私も、魔理沙にあんなふうに甘えたいな」<肩を落として


>早苗の名前を見て真っ先に思い浮かんだのがレインボー………

 秋生「俺は大好きだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」<脱兎

 某東方サイトの管理人さんの声が、滅茶苦茶置鮎っぽかったのに最近驚いた。どう聞いてもアッキーでした。


>祐一と蓬莱ニート……現代に伝わるかぐや姫のことに談笑……突っ込みは永琳と鈴仙で。

 祐一「――輝夜姫の伝承はこんなとこだなぁ」
 輝夜「うふふ、やっぱり私の美しさは現代にまで語り継がれてるのね」

 永琳「それが今じゃ、こんな変わり果てた姿に」<袖で目を覆う
 鈴仙「というか、今の姫を見たらそんな嘘としか思えないですよね」<呆れた目
 祐一「まさにNEETだもんな」<笑いながら

 輝夜「何よー、私は姫なんだからね!」<拗ねる


>祐一とカリスマブレイク中のお嬢様、咲夜と二人で可愛いと思っているといい。

 れみりゃ「れみ☆りあ☆うー!」<絶賛カリスマブレイク

 祐一「ぶはっ、な、なんて強烈な攻撃……! 回避などできない!」<微笑ましそうに笑いながら
 咲夜「あぁ、お嬢様……可愛らしすぎます」<恍惚とした笑み

 れみりゃ「たーべちゃーうぞー!」
 二人「うひゃあ!」<楽しそう


>SSお疲れ様です、今回は笑いどころが沢山です。w コメントは考えるのは大変でしょうが自分はすきですねぇ。
>2魔理砂や咲夜さんは何か分かりますねぇ、霊夢と一緒に縁側でお茶って言うイメージもできますね。
>3カノンのSS結構多いと思いますが・・同人は確かに少ないですが。出来ればずっと続いて欲しいです、ファンですし。応援してます。

 まぁ、確かにジャンル効果っていうのか大事ですからね。でも一番重要なのは面白いかどうかと、表紙のインパクトでしょうけど。


>更新お疲れ様です これからもがんばってください 応援しています

 ありがとうございます。遅筆で楽しみにしてる人には申し訳ないですが、頑張らせてもらいます。


>祐一とゆうかりんが出合ったらどうなるんでしょう

 幽香「貴方も変な人間ねぇ。普通、殺されそうになった相手に会いにくるかしら」<呆れた目で
 祐一「そう言いながらも割と丁寧に迎えてくれるよなゆうかりんは」
 幽香「そのゆうかりんって言うのやめなさい。鬱陶しいわ」<嫌そうに
 祐一「だが断る」<にやにや笑いながら
 幽香「そう、なら躾けるしかないようね」<傘を振るう
 祐一「やれるもんならやってみろ! この相沢祐一、人様に言われてやめるほど良い子じゃないんでな!」<回避

 ある意味、喧嘩友達とかそんな感じで。ゆうかりんは花を大事にする人なら、多少は考える人だと俺は信じてる。祐一は花にさほど思いいれはないけど、綺麗なら普通に鑑賞する人です。


>祐一と早苗は外の世界での知り合いで幻想郷で再会するというのもいいかもと拍手返信を見て思いました。これからも頑張ってください。

 祐一「あれ……東風谷?」
 早苗「え、あ、相沢君!?」<驚き
 祐一「おう、相沢君だ。って、なんで東風谷が幻想郷に?」
 早苗「えっと、それはこっちの台詞だと思う」
 祐一「俺はゆかりんに嵌められてここに飛ばされた」
 早苗「あ、あぁ……そ、そうなんだ」<苦笑
 祐一「しかし……神社ごと幻想郷に来たのか?」
 早苗「あ、うん。相沢君……突然飛ばされたみたいなのに冷静だね」<不思議そうに
 祐一「まぁこういうことには慣れてるし。東風谷のいた神社丸ごと来てる、ってことは何度か俺を見てた二人組もいるのか?」
 早苗「二人……って、えぇ!?も、もしかして八坂様と洩矢様のこと!?」
 祐一「多分。俺が東風谷と話してる時によく隠れてみてたみたいだけど」
 早苗「み、見えてたの?」<不安そうに
 祐一「あぁ、やっぱり人には見えないのか。まぁ、俺はそういう人に見えないモノを見ることに関してはプロみたいなもんだし」

 長くなってきたので割愛。この後、キャノンとケロちゃんも出てくる予定だった。後、早苗さんの二人に対する呼称ってこれであってたっけ。


>マスタースパークがきかない今、魔理沙はいじりほうだいだ~!

 魔理沙「甘いぜ、私にはまだこれがあるんだぜファイナルスパーク!」

 至近距離から攻撃を受けて祐一、消し炭に(ぁ


>相沢祐一至上主義を貫く自分にとって、貴方はまさに神だ! 貴方のような存在が居ることに、感涙!

 俺を信仰せずに、オンバシラ様達を信仰してあげてください。きっと喜ばれるよ!


>俺もちょっとしたSSを書いていますがずっと主人公は祐一です
>やはりKANONは一番印象に残った作品なのでこれからも祐一が主役の
>SSを書き続けたいですね!他の人達も続けてほしいと思ってます

 一番最初に触れた作品や、印象に残る作品はいつまでもあってほしいと思いますよね。


>祐一は萃香やていなどの精神年齢が幼いやつらに懐かれると思いますね

 博麗神社にて

 萃香「おーい、祐一ー」
 祐一「なんだ酔いどれ鬼」
 萃香「ひどいな、何もそんな風に言わなくても」
 祐一「なら昼間から酒はやめれ」
 萃香「いいじゃーん、美味しいんだから」<瓢箪を呷る
 祐一「美味いのは同意するが、そう毎日毎日飲めるか。このアル中患者め」
 萃香「アル中って何さ?」<首を傾げる
 祐一「お前みたいに酒びたりの奴のことだ」
 萃香「ふーん。まぁいいや、暇なら一緒に飲もう」<お猪口を突き出す
 祐一「……はぁ、俺はお前や文とかほど強くないんだから手加減してくれよ?」<お猪口を受け取る
 萃香「ふふん、そう言いつつ結構イケる癖に。ま、まずは一杯」
 祐一「っと……くぁー」<一気に呷って
 萃香「よ、いい飲みっぷり。んじゃ次は私にお酌して」


 永遠亭にて

 祐一「ごるぁぁぁぁぁ、待てやこの兎ぃぃぃぃぃぃ!」<ケチャップまみれ
 てゐ「うひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」<必死で逃げる

 抵抗むなしく捕まるてゐ。

 祐一「貴様はマヨネーズまみれにしてくれるわ!」<マヨネーズ二本
 てゐ「うぐぷぷぷぷ!」<マヨネーズが口に入る
 祐一「ふははは、いい気味だ!」<ケチャッry
 てゐ「ぐぐぐ、今日も反撃された」<マヨネry
 祐一「俺がやられたままで終わると思うなよ」<ケチry
 てゐ「うー」<マry
 祐一「さて、俺達だけこんな格好ってのもあれだ。皆も仲間に入れてやろうか?」<ニヤリ
 てゐ「……いいねー」<ニヤリ

 その後、マーガリンまみれになる永琳とジャムまみれになる鈴仙、そしてソースまみれになる輝夜がいたという。後、萃香は精神年齢高いと思うよ。萃夢想ではカリスマあったし。
 で、てゐと祐一は互いにやりあうけど一致団結することが多いとみた。


>祐一と妖夢でなぜか遠野家地下王国をクリアすることに、琥珀さん側にはゆかりんと幽々子様がいて、トラップ作成中。

 妖夢「な、何ですかここは」
 祐一「……まさか、遠野家地下王国にまたご招待されるとはな。二度と来たくなかった」<憂鬱そうに
 妖夢「そんなに危険なんですか?」<不安そう
 祐一「命の危険はないと思って構わないけど、主に心臓に悪いトラップが多い」
 妖夢「はぁ……なら大丈夫――」

 二人の目の前を鉄球が通り過ぎる。

 妖夢「………」<唖然
 祐一「うぅむ……やはり前回より凶悪になっている。琥珀さんめ、現在進行形で改良してあるな」
 妖夢「じゅ、十分危ないじゃないですか!」
 祐一「はは……みたいだな。とりあえず、さっさと出口を探そう」


 琥珀「流石に鉄球はやりすぎだと思うんですけどねぇ」<困った顔
 紫「あら、もし本当に当たるようなら私のスキマでなんとかしてたわよ。で、次はここに……」
 幽々子「妖夢ー、頑張ってねー。あ、ならここはこうしておいたほうがいいんじゃないかしら」


>上海と蓬莱に歓迎された祐一、朝起きてみると……なぜかアリスの家の周りにはメカヒスイの大群が武装して家を包囲していた。

 祐一「な、なんじゃこりゃあああああああああああああああ!?」
 アリス「お、オートマタ!? 嘘、何でこんなに……!」

 メカヒスイ「目標、確認。コレヨリ目標ヲ確保シタ機体ハ即時、離脱セヨ」<×百


>祐一と咲夜、魔理沙の三人でなぜか遠野家地下王国を攻略することに……。
>メカヒスイに囲まれて、メカヒスイ×100のビーム対マスパ……彼らは無事に脱出できるのか?

 魔理沙「何なんだここは」
 咲夜「随分と陰気な所ね」
 祐一「妖夢とこの前来たばっかなのに、何でまた来なきゃいけないんだ」<涙目
 咲夜「あら、その口ぶりだと何度もここに来てるみたいね」
 魔理沙「ならさっさと出口に案内してくれ。流石の私もこんな場所にずっといたら気が滅入るぜ」
 祐一「お前の家もここと似たようなもんだろうが」<思い出し
 咲夜「違いないわね。前に一度見ただけだけど、カオスぶりは一緒」<くすくすと
 魔理沙「ひどいぜ」<顔を顰める

 前方から複数の機械音。そして現れるメカヒスイ軍団。

 祐一「出やがったな愉快型町内制圧兵器、メカヒスイ!」<七ツ夜を構える
 魔理沙「なんだこのメイド軍団」<ミニ八卦路装備
 咲夜「ロボット、かしら。随分良く出来てるわねぇ。うちにも欲しいぐらいだわ」<切実
 祐一「遠野家の中で一番常識人のメカヒスイ一号機ならお勧めするが、それ以外の量産型はお勧めしないぞ咲夜。破壊活動しかできないからな」
 魔理沙「使えないメイドだぜ」
 咲夜「うちの妖精メイドと似たようなものじゃない」<落胆

 メカヒスイ「ソノ武器ヲ捨テロ!」<目が光り輝く

 祐一「うお、一斉ビーム攻撃!?」
 魔理沙「ちっ、二人とも私の後ろに下がれ!」<マスタースパーク充填

 そして放たれるビーム攻撃とぶつかり合うマスタースパーク。勝つのはどっちだ?


>料理大会(拍手)の実況中継をはじめます。祐一選手はどうやら天ぷらを作成中のようです、衛宮選手は煮魚、アーチャー選手も同じもののようです。遠阪選手はチンジャオロースー、間桐選手はオムライスを作っているようです。
>妖夢選手はおおっと、肉じゃがのようです。咲夜選手は魚のムニエルのようですね、藍選手は稲荷寿司のようです。(料理は適当に、理由祐一はsnowで天ぷらを作っていたから、士郎とアーチャーこいつらといったら和食。凛は中華、桜は洋食。妖夢はイメージ的に和食、オーソドックスの料理をいいと思って肉じゃがで、咲夜はメイド、レミリアのメイドだから洋食っていうイメージ、藍しゃまは狐なので稲荷寿司で)
>調理の結果をは祐樹さんがお願いします、一人一人の料理のコメントをお願いします。

 祐一     れみりゃ「まぁまぁいけるわ」
         ゆうかりん「料理が出来るの自体が意外だわ」
         ゆかりん「美味しいわよ」
         脇巫女「天ぷらなんて久しぶりに食べたわ……」
         ゆゆさま「おかわりないのー?」
         ゼル爺「もっと種類が欲しいところじゃな」

 士郎     れみりゃ「和食も結構いけるわね」
         ゆうかりん「いい味してるわ」
         ゆかりん「うちの藍にも見習わせたいわね」
         脇巫女「あー……幸せ」
         ゆゆさま「おかわりないのry」
         ゼル爺「中々いけるの」

 アーチャー れみりゃ「さっきの彼よりいけるわね」<士郎崩れ落ちる
         ゆうかりん「私はさっきの味付けの方が好きだけど」<アーチャー崩れ落ちる
         ゆかりん「うん、美味しいわ」
         脇巫女「えっと、ここって天国?」
         ゆゆさま「おかわりないry」
         ゼル爺「うむ、良い味付けだ」

 凛      れみりゃ「ちょ、ちょっと辛いわね……」<涙目
        ゆうかりん「辛味があっていいわね」<涙目
        ゆかりん「中華料理なんて久しぶりだわー」
        脇巫女「美味しいわ……」
        ゆゆさま「おかわりなry」
        ゼル爺「うむ、いい腕をしておる」<凛ガッツポーズ

 桜      れみりゃ「これいいわね、フランが喜びそうだわ」
        ゆうかりん「少しだけハーブが入ってるのがいいわね」
        ゆかりん「また食べたいわね」
        脇巫女「幸せすぎて泣きそう」
        ゆゆさま「おかわりry」
        ゼル爺「素朴だが良い味だ。旦那は幸せ者だな」<士郎を見て

 妖夢    れみりゃ「咲夜ほどじゃないけど、美味しいわ」
        ゆうかりん「そろそろお腹いっぱいだけど……美味しいわ」
        ゆかりん「美味しいから箸が進むわ。後が怖いけど」
        脇巫女「肉じゃが……」<恍惚とした笑み
        ゆゆさま「妖夢ー、おかわry」
        ゼル爺「これからも精進を忘れずにな」

 咲夜    れみりゃ「さすが、咲夜ね」<自慢気に
        ゆうかりん「紅魔館のメイド長を務めるだけあるわ」
        ゆかりん「美味しくてゆかりん困っちゃう」
        脇巫女「あぁ……」<涙を流しながら
        ゆゆさま「おかry」
        ゼル爺「下手なレストランよりいけるのぉ」

 藍      れみりゃ「一口で食べられるのがいいわね」
        ゆうかりん「変な形だけど、美味しいわ」
        ゆかりん「藍の作る稲荷寿司が一番ね」
        脇巫女「もう死んでもいいわ……」<心から
        ゆゆさま「おry」
        ゼル爺「日本の寿司はやはり良いものだ」


 長い、長いよ!w もうびっくりするほどに長いよwwwwwwうぇwwww


>もし祐一と咲夜さんが結婚、祐一の子供生んだら……お嬢様がものすごく可愛がりそう、フランもお姉ちゃんだからといってかまうといい……空虚の魔眼と時を操る程度の能力を引き継いだ最強の次期メイド長がここに爆誕するのだった。

 レミリア「ふふ、咲夜と祐一の子、可愛いわね」<ほっぺを突いて
 フラン「ねね、私にも抱かせて。わぁ、暖かい。ほら、フランだよー?」<子供を抱きかかえて
 パチュリー「えっと、消極的に赤ん坊に懐かれる方法は……」<育児の本に顔を埋めて
 小悪魔「赤ちゃんって可愛いですね」<フランの抱く赤ん坊を撫でて
 美鈴「妹様、私にも抱かせてくださいよー」<待ち遠しそうに

 祐一「皆、楽しそうだな」<その光景を見て微笑みながら
 咲夜「えぇ……私も幸せよ」<祐一の肩に頭を乗せて

 その後、紅魔館メンバーで写真撮影。文々。新聞のトップを飾ることに。書いててすんげーなんか和んだのは秘密。
 で、時を操る程度の能力はいいとしても、祐一の魔眼は継承されるのかという問題がががが。


>祐一、ゆゆ様のために料理をつくるみょんのためにカレールーもっていってあげれば、あれなら量も簡単に用意できるし……ほかにスープやサラダを作ればいい感じの食事になると思うけど。

 祐一「まぁ、カレールーならシエルさんに言えば分けてもらえるだろうしなぁ。でも、幽々子さんって結構グルメなとこあるから、同じものばっかってのはまずいし」
 妖夢「その点、祐一さんや衛宮さん達には感謝してます。用意する食事の種類が増えましたし」

 幽々子「二人とも、お腹すいたわー」
 二人「はいはい」


>人形(?)は最高だ~。茶々丸然り茶々ゼロも上海と蓬莱も薔薇乙女もパペットマペットも(アレ?

 ローゼンは興味ないからわかんないです。パペットマペットはかえる君とうし君がマジで好きだった。あの人は今どこにいるんだろうか。また見たかったな……(´・ω・`)


本日の教訓。「ちょっと自重しろ。嘘ごめん、もっとやれ」

 マジ長かったよ!

頭いいのか悪いのか

 サークルKのセミナーに行ってきました。イベント時にはそこそこにぎわうはずのインテックス大阪ですが、あんなにがらんとした所を見てしまうと寂しく感じます。
 しかし、セミナーには新しく導入される機械の説明を聞きにいったのですが、肝心の内容は覚えてない。夜勤あけにセミナーはきついよ……眠すぎて意識飛ぶしw
 で、気になったのは今後サークルKで実施される一番くじの内容。一体どんなの出すのかなーと皆で見に行ったんですが……もうね、馬鹿かと。いや、ある意味頭いいのかもしれないけどきっとこいつ馬鹿だ!by鈴

コードギアスくじ

 目を疑ったね。なにやら今、ネット上でCMも流しているらしくこっちでブログ掲載もおkだろうと判断しましたが……果たして売れるのか。値段も800円とか結構高いし。でも一位は高値で取引されるかもしれないなーとは思った。
 でも、一番笑ったのはセミナーの社員がそのCMをDVDプレイヤーで見せてくれたんですが、出てきたのはなんと若本様ふんする皇帝。

 オォォォゥル・ハイル・ブリタァァニァァァァァ!!


 とか叫ばれた時は真面目に笑った。これは頭悪いwwww 確かに面白いけど、若本さんノリノリすぎるwww まぁ、出るのは確か今年の十二月だったと思うんですが、ギアスくじが出るっぽいです。興味ある人、絶対買うという人はサークルKに行ったら買えます。無論、発注している店舗に限りますけど。
 しかし、一等はC.C.のフィギュアって狙ってるよな。

 んで、その三日後にはコミトレ。まぁ、見事なまでに売れなかったわけですがね? 予想はしてたけど、やはり寂しいもんがある。やはり表紙か、表紙に色がないとインパクトにはたらんのか。
 ま、後は小説だから読む人を選ぶんだね。それに文庫本サイズだから買うのに何か見えない力が働くのか。これから、というか永遠の命題はどのようにしたら売れるのかを考えることですねー。趣味だから利益でないのは当然なんだけど。

 九月になったということは、あと一ヶ月もしないうちにスパロボZが発売です。ニコニコ動画でPVが公開されており、祐樹さんもそれを見ました。とりあえず、男主人公のバックBGMであるガンガンレオン! ガンレオン! に感動した。これは良いバラン・ドバン臭www 最初はリアル系でやろうかと思ってたけど、正直かなり迷う。セツコの可愛さも罪だが、このランドのBGMも捨てがたい。
 んで、次のPVでXやらゲイナーやら種デスやらの戦闘映像が流れました。DX+Gファルコンの出来に感動したし、種デスの三機の動きと相変わらずのキラ叩きに笑う始末。
 突っ込みたいのは、カミーユの顔。なんであんなキレイなんだよwwww そして、リ・ガズィ頑張りすぎワロタ。
 PV見てると早くほしくなるよね。あー、九月末が楽しみだなぁ。ほぼ同時期に片恋いの月えくすとらも出るからやらないと。

 原稿が終わったから、久しぶりに雪夜やら散策やらの執筆が再開できました進行状況は

 雪夜 第三幕・第四章  30~35%
 散策 二十二話      20%

 こんなとこかな。雪夜はギルとのからみが半分弱ぐらいで、散策は修学旅行出発から始まります。時間かかって申し訳ないです。


 Web拍手レスコーナー。ブログ更新後の反響がやけに凄い件について。


>祐一? ちょっと頭冷やそうか、なにてめえ、咲夜さんの胸を揉んでやがる……因みに感想は?

 祐一「お前、そんなの……言うまでもないだろ?」<手をわきわきとさせながら
 咲夜「お願いだからその手の動きはやめて」<思い出して紅くなる


>祐一は妖夢と一緒に料理をしていそう、幽々子の食べっぷりを見て思わずセイバーを思い出し、なし崩しに士郎の増援の望むのであったとさ。 そしてこれだけのために紫にさらわれる士郎、三人が勝つ日は来るのか?

 幽々子「二人とも美味しいわー」
 祐一「くそっ、幽々子さんの胃袋はセイバーか!」<包丁作業中
 妖夢「調理が追いつきません!」<少女鍋振るい中
 祐一「衛生兵! 衛生兵ー!」<思わず救援を求める

 ぼと

 士郎「ぐえ」<スキマから
 祐一「衛生兵きた! これで勝つる! 士郎、お前も手伝え!」
 士郎「え、いや、それよりここどこ」
 
 士郎、幽々子の食事風景を見る。

 士郎「セイバー……!?」<恐怖を覚える
 祐一「お前の力が必要だ、助けてくれ」<いつになく真剣な表情
 妖夢「どなたか存じませんが、お願いします! 私達だけじゃ幽々子様の食事を作りきれません!」<涙目
 士郎「分かった! 君、鍋は俺に任せて他の料理を! 祐一、補助頼む!」<料理人魂覚醒


>祐一とレミリアで吸血鬼談話、外界の吸血鬼(死徒・真祖)と幻想郷の吸血鬼の違いについて語り合う会。
>出席者は祐一、紫、パチュリー、レミリア、ゲストはゼルレッチで。

 パチュリー「…じゃあ、そっちの吸血鬼というのは二種類なのね」
 祐一「あぁ。元から吸血鬼なのを真祖、人から変化したものを死徒って分類だ。そこのゼル爺さんは、死徒の方になる」
 ゼルレッチ「そして魔法使いだ」
 レミリア「ふぅん……で、そこに何か差はあるのかしら」
 祐一「レミリアは血を吸わなければ弱っていくだろう?」
 レミリア「えぇ、そうね」
 紫「この子は小食だから大した量は飲めないけれど」
 レミリア「うるさいわよスキマ」
 祐一「喧嘩すんな。んで、ゼル爺さんみたいな死徒は血を吸わないと生命を維持できない。でも、真祖は血を吸う必要がないんだ。真祖にとって、血を吸うという行為はただの娯楽でしかない」
 パチュリー「力は弱らないのかしら」
 ゼルレッチ「真祖どもや、我が姫のアルクェイドは世界に作られた存在だ。その力の源は、世界によって供給される。ゆえに、血を吸うことにはなんら意味はない。」
 パチュリー「……ますます興味深いわ」

 以下、長々と吸血鬼談義が続く


>祐一は空間干渉すればマスタースパークも防げますね
>そしたら魔理沙に当たるまで追い掛けまわされそうですね

 魔理沙「マスタースパーク!」
 祐一「―歪め」<魔眼発動

 空間に遮られ、マスタースパークの軌道が逸れる。

 魔理沙「んなっ」<ショックを受ける
 祐一「やっぱり、空間を歪めれば防げるのか」<確認できて満足
 魔理沙「……てめっ、当たれ!」<再びマスパ
 祐一「うぉっ!? な、何切れてんだよ!」<逃走


>遂に東方参戦ですか。wwまぁ、冗談ですが、その内SNOW設定で何かしてくれると嬉しいです♪
>2まぁ、何時かですが。ww祐一と紫様は気が合うのでは無いでしょうか、パチェとかも無理やり外
に連れ出しそうですし。w

 八雲家 居間にて

 紫「暇」<たれゆかりん
 祐一「暇だ」<たれゆーいち
 紫「何か面白いことでもない?」
 祐一「うーん……藍でもからかうか?」
 紫「いつも同じじゃ芸がないわ」
 祐一「だな。なら、白玉楼に行って幽々子さんと妖夢をからかう」
 紫「いいわねぇ、でも幽々子は難しいんじゃない?」
 祐一「あの人天然だしなぁ……」
 紫「ねぇ」

 幽々子「ようむー、おなかへったわぁ」<たれゆゆ
 妖夢「もうすぐ出来ますからお待ち下さい」<少女調理中

 紅魔館、図書館にて

 パチュリー「むきゅんむきゅん」<読書中
 祐一「パァァァァチュリィィィィィ!」<ドアを開けて登場
 パチュリー「うるさいわよ……」<顔を顰めて
 祐一「いつまでもこんな暗いところにいると脳みそふやけるぞ。たまには外に出て気分転換でもしたらどうだ」<言うやいなや腕を掴む
 パチュリー「嫌よ。光に当てると本が焼けちゃうし……って、引っ張らないでー」
 祐一「だが断る。少しは魔理沙とか見習えって」<笑いながらパチュリーを横に抱える
 パチュリー「むきゅー、離してー」

 小悪魔「あぁっ、パチュリー様が連れ去られた!?」<一部始終を見届けて
 

>その動画、俺もマイリストに入ってますよ

 ナカーマ。


>祐一が幻想郷にいったら退魔衝動が発動しまくると思う

 そうですね。制御は可能ですが、息つく暇もなく衝動が襲うから消耗しそうだ。もしくは抑え切れなくて衝動のままに戦うか。


>東方ss面白かったです。祐一と早苗さんが知り合い同士だと話が広がっていいなーと思いました。

 早苗「あ、祐一さん」
 祐一「よー、脇巫女2Pカラー」
 早苗「変な呼び方はやめてください」<顔を顰める
 祐一「冗談だって、おはよう早苗」
 早苗「おはようございます」<ぺこり
 祐一「ほら、お土産」<外からの買い物帰り
 早苗「あ、ありがとうございます。わ、お菓子いっぱい」<袋の中を見る
 祐一「早苗は外の世界から来たらしいし、気に入るかと思ってな」
 早苗「幻想郷じゃこういうお菓子は手に入りませんからねぇ。あっ、ポッキーの新作出たんだ」

 ガンキャノンもとい神奈子「楽しそうだね」
 けろたんもとい諏訪子「早苗ー、私の分忘れないでよー!」


>祐一とゆかりん、ゼル爺でいじられ属性キャラ(中国、ウドンゲ、藍)などをからかい倒すところがマジでありそう、逆にゆかりんが衛宮家に行っていじられる? 士郎とアーチャーをからかい倒す。

 ダメだ、六人クラスともなると文章にしづれぇ・・・wwww 限界が五人ぐらいだ。まぁ、一番書きやすいのは四人ぐらいまでだけど。
 後、美鈴は俺の嫁だからな?


>祐一、士郎、アーチャー、凛、桜、妖夢、藍様、咲夜さんの料理人対決、審査員はゆかりん、ゆうかりん、霊夢、幽々子様、レミリア、ゼル爺という豪華メンバー。さて果たして誰が勝つのでしょうか? 因みに不味ければ……

 参加理由 祐一 → 面白そう
        士郎 → 成り行きかつアーチャーに勝つため
        アーチャー → 成り行きかつ士郎を勝たせないため
        凛 → とばっちり
        桜 → 凛が出るから
        妖夢 → 幽々子の命令
        藍 → 紫の命令
        咲夜 → レミリアの命令

        ゆかりん → 面白そう
        ゆうかりん → 祐一に誘われて
        霊夢 → 食事!
        幽々子 → 食事!
        レミリア → 暇つぶし
        ゼルレッチ → たまたまこっちにきてて面白うだったから

 罰ゲーム  れみりゃに血を提供 ゆうかりんの遊び相手 神社にお賽銭 ゼル爺さんと世界渡り
         ゆゆさまの食事当番(+妖夢) ゆかりんとスキマツアー

  ストーカー「それでは! 料理人ファイト――レディ、ゴォォォォォォォォォ!」


>祐一×咲夜さんという脳内設定ができてしまった。 セクハラねってところで顔を赤くしているとデレてるように見える。

 咲夜「誰がデレてるのよ」
 祐一「さっきゅんだろ?」
 咲夜「その、さ、さっきゅんって言うのやめてくれる?」<恥ずかしげに
 祐一「うひゃあ、咲夜かわいいよ咲夜」<抱きつく
 咲夜「ちょっ、抱きつかないで!」<混乱


>きっと祐一は上海と蓬莱になつかれるですね! それを見たアリスが・・・あれを思うといい。にしても茶々丸といい人形系に好かれるんだな祐一は

 上海「シャンハーイ」<お茶を持ってくる
 蓬莱「ホラーイ」<肩揉み中
 祐一「あぁ、お茶ありがとな上海。あ、蓬莱、もう少し下の方頼む」<リラックス
 上海「シャンハーイ」
 祐一「え、美味しいかって? あぁ、うまいよ。紅茶はそんなに好きじゃないけど、これは好きだな」
 上海「…ハーイ」<照れる
 蓬莱「ホラーイ!!」<嫉妬中
 祐一「いたた! 上海ばっかりずるいって、あ、やめ強い!」<悶える

 アリス「……」<藁人形と五寸釘装備

 祐一は上海と蓬莱その他人形と意思疎通が取れるという方向で。んで、あれって何だw


>なんかsnowの祐一と咲夜は共通点が多いので、平行世界の祐一=咲夜とか夢想しました。

 それはあれか、平行世界で死に掛けた女祐一がおぜうさまに拾われて、十六夜咲夜になったとかいうことですか。その発想はなかったわwwww
 まぁ、咲夜さんの過去は一切合財不明ですからね。補完し放題といえばそれで済む。


>夢の続きは見れましたか?

 いえ、まったく。こう言われて一瞬、なんか祐樹さんが死んだかのように言われたと思ったのはきっとセイバールートを思い出したからに違いないな。懐かしいw


 拍手のレスが増えた原因って、このショートコントみたいなのいれたから? そうならこういう形での返信にした方がいいのかな。

 しかし、同人誌とかを書いていてもやはり気になるのはジャンル効果。祐樹さんは今でもずっとKanonの祐一を使ってSSを書いてますけど、やはり昨今数が少なくなっていることは否定できない。JGJさんや、御影さん、そしてその他様々な人達は書いてらっしゃいますけど、いつしか廃れていっちゃうんだろうか。イベントでもKanonの本書いてる人はいるけど、売れてるかどうかは微妙そう。
 うーん……やはり寂しいもんです。Kanonは祐樹さんがこの道に入る切欠となった作品です。そして一番印象深くそして感情移入できた主人公―相沢祐一。彼との出会いが今の祐樹さんを形作っている、といっても過言じゃない。いや、個性が少ないとか言ってないよ?(ぉ
 まぁ、やはり時代の波に乗った方が大衆受けはしやすいんですよね。でも、祐樹さんは雪夜を続けたいと思いますし、祐一を使った物語を書きたいと考えてます。だから、きっと続けるんだろうね。

 ――なんか、こんなこと話し出すと死亡フラグを立てたみたいな気がする。気のせいだよな!

本日の教訓。「時代は揺れ動く。しかし俺はその流れに反逆する」

 リリカルなのはクロス第五弾。久しぶりの登場なんだぜ?

 溢れる殺気。手にされているのは血塗られた鮮血の剣。戦うことはもう、彼女達にとってなんら不思議ではないことだが、相手を純粋に"殺す"という意志を持った殺気を受けたことはない。
 彼女らがするのは、何かを守ろうとする戦いだ。ただ、自分の障害になるものを殺すだけの戦いなどしたことがない。

「ぁ……」

 漏れる声。恐怖で揺らぐ意識、折れる心。デバイスを持つ手が震える。戦意など、その殺気の前に霧散した。先程まで戦っていた守護騎士達とは、次元の違う殺気。
 なのは達の戦意が失われているのに気付いたエイミィは、なのは達を転送する。場所はハラオウン家。戦うべき対象がいなくなり、祐一は手にしていた剣を手放す。地面に落下したと同時に、剣は形を維持できずに崩壊して血溜まりを作る。

「懸命だな。戦意を喪失しているのに気付いた誰かが、連れ戻したか」

 正直なところ、安堵と落胆が半々だ。無駄な人殺しをせずにすんだことに安堵し、戦う機会が失われたことに落胆。祐一自身、殺し合いを好んでいるわけではない。彼とて元は人、良心というものは存在する。だが、自分の障害となる者、害を為す者には決して容赦はしない。
 躊躇いは死を招く。そうだとしても、無益な殺しはしたくないのが本心だ。ただし、それを決して祐一は表には出さない。

 ――弱さなど、持っていては邪魔なだけだ。そんなものは、自分の中で押し殺せばいい。

「魔術師……いや、魔導師達。精々、迷いを抱えて迷走するんだな」

 そう呟き、祐一は崩壊したビルの屋上から消え去る。後に残るのは、無数のコンクリートの残骸と大量の血痕。騎士達と魔導師達、そして吸血鬼の邂逅の夜は明ける。
 これからしばしの時、吸血鬼と彼らが戦場であいまみえることはない。次に出会う戦場は、決着の夜。全てが終わる時、吸血鬼は騎士達の覚悟を知り、魔導師達の想いを知る。

 そして魔導師達や騎士達は、日常の吸血鬼を知る。彼が何を思い、何を見て生きてきたのかを知り彼らは、吸血鬼としてではなく相沢祐一という存在として見るになっていく。しかし、彼は人を拒み魔術師を拒む。彼が信じるのは限られた存在と自分自身のみ。
 それ以外の者には、心を開かない。その心を、彼らは開けるのか。

 決着の夜は、まだ遠い。だが、その時はゆっくりと近づいている。



 無限書庫。管理局の保有する広大なデータベース図書館。しかし、そのあまりの広大さに使われなくなって久しい。その中でユーノは、闇の書に関する情報を集めていた。膨大な量だが、スクライアとしての血か調べ物や探し物をするのは得意なユーノだ、少なくとも管理局の人間よりもこの無限書庫を使いこなしている。
 その過程で、ユーノは闇の書以外のことも調べている。その内容は、吸血鬼に関して。前者は今まで管理局が手をこまねいているロストロギアであり、その情報量は半端ではない。しかし、後者に関してはかなり情報が少ない。
 無理もあるまい、吸血鬼など現代の幻想だ。そんな存在しているかどうかも怪しいものに関する情報など、少なくて当然。それでも、少しでもあるのはありがたかった。
 尤も、役に立つ情報は今の所ない。

「やっぱり、吸血鬼に関しての情報は皆似たり寄ったりだなぁ」

 日光に当たると灰になる、にんにくを嫌う、十字架を嫌う、心臓に杭を打ち込めば消滅する、流れる水に弱い、銀の装飾品に触れると火傷するなどなど。それ以外に特筆するような情報はない。まぁ、この情報もある意味役に立つといえば立つのだが……。

「仕方ないかもしれないな。吸血鬼が存在した、なんて伝承はどこにもないんだし」

 吸血鬼と呼ばれた殺人鬼ならば、現代にも存在した。しかし、本物の吸血鬼ではない。映画や空想の中そのものの吸血鬼を、ユーノは見た。恐怖よりも先に、興味を覚えた。
 魔法という本来ならば現実離れした世界に生きながら、幻想ともいうべき吸血鬼に出会い興奮する。つくづく自分は学者向きの人物だとユーノは思う。でなければ今、この無限書庫での途方もない数の情報を相手には出来ない。

「はぁ……やっぱりこれも似たような内容だ」

 もう何度も経験した落胆と共に、ユーノは検索魔法を止めて次の本を目の前へと持ってくる。そして再び同じ事を繰り返す。一体何度やっているのか、既に数えるのも面倒だ。そしてきっと、今度も無駄骨に終わるのだと分かっていても、可能性を信じてユーノは調べ続ける。
 その予想は、泣きたくなるほどに裏切られることはなかった。



 ちょっと短いけど、この先を書くと中途半端に終わるかもしれないのでここで一旦終了。次は八神家の面々が登場し、日常を過ごす祐一と出会います。それと、中でも触れていますが次に祐一がなのは達の戦いに介入するのは最終決戦です。祐一自身には次元を移動する手段はないので、なのは達が地球にいる時のみ戦えます。中盤は別の次元世界に行ってるしね。
 その間からみがないのは面白くないので、日常にあわせることに。自分達と対峙した吸血鬼が、日常を緩やかに過ごしているのをなのは達は目の当たりにします。
 そのギャップに戸惑い、自分達とさほど変わらない存在だということを知りますが、祐一は他人を嫌います。必要以上に関係を深めようとは考えません。はてさて、一体どうなることやらね。


原稿終わってよかった・・・のか?

 なんも面白いことないなー。空の軌跡3rdも裏舞闘大会ナイトメアバトルまでクリアしちゃったし……あ、でもまだクリアはしてないよ? 煉獄最下層のボム・ザ・テンペストは倒してもまだラスボスには行ってないし。

 後、最近話題に出ないけどROとか。時間ないのとやる気ないのでもう八割方引退状態。SS更新優先みたいな形でやってるし。なんだろなぁ、高校時代は

 学校へ → 帰宅後すぐにRO起動 → 寝る直前までプレイ → 就寝 → 起床 → 学校へ → 以下エンドレス

 な感じだったのに……。チェイサー作って満足しちゃったんだろうか。いや、多分作業ゲーになりつつあるからやる気なくなったのかも。作業に関してはスパロボと対して変わらないはずなのに。まぁ、チェイサー自体があまり狩りに連れて行かれる重要な職業じゃないのもあるからか。
 アサシン育ててもいいんだけど、錐ないとお話に……。プリーストは装備が。BS……あー、もう完全にお財布状態だ。どうしたもんかなー。狩り友が固定でいるのならいいんだけど。

 そういや、ニコニコ動画の方にこれまた懐かしいドット絵による神動画が上がってましたね。これは本当にすごいと感じた動画。
 
 本当に神すぎるだろう……。このゲームが出たら俺は本気で買うと思う。つーか、俺に技術があるのなら是非作りたいわ。でもそうなると、もうSSじゃなくて普通に幻想入りゲーム作るのもありかと思う俺がいる。まぁ、技術ないけど。

 思うんだけど、ニコ動の幻想入りのノベルタイプの動画って、どういうソフト使ってるんだろ。あんまりそういうの詳しくないから分からないんだよな。あれあったら、うちのサイトにも置けたりするんかな。まぁ、出来るとは思えんが。

 あ、そうそう。九月七日のこみっくトレジャー12ですが、無事原稿完成したので新刊あります。というか、入稿当日の直前に完成したよ。なのはの補完物語なので、もしトレジャー行ってみたい、行くつもりで興味あるから覗いてもいいよな人がいるなら、第二書記委員会まで来ちゃってください。
 場所はI-43bです。本の名前はウタカタ。主な登場人物はクロノ・なのは・フェイト・はやての四人です。五十部だけ刷ってます。

 しかし、これでようやく自分のSSの執筆に戻れる。果たしてできるのかな!

 Web拍手レスコーナー。やっぱり幻想入りに食いつく人っているんだなー。

>そして本編よりおまけの続編に期待してしまうのであった。よろしく!

 もういっそ本編は設定だけ残して黒歴史に葬っていいですか?


>東方のSS?違和感が全く無いですねぇww良いですよ♪東方好きな俺はコレも大好きです。

 東方は最初見向きもしてなかったけど、ニコ動で知ってからはまりだした俺。うん、見事に釣られまくってるねクマー!!!


>東方SS ワンダフォー!!ありがとうございます!

 ついカッとなってやった。反省はしていないし、後悔もしていない。でも、続きは正直書きたいと思っている。


>祐一と東方キャラだと……祐一に死亡フラグばっかでると思うのは気のせい? 咲夜さんの胸とかでからかったり、でも祐一のことだからきっと藍をモフると思う。抱き心地よさそうだし。
>祐一ならばきっと、藍の尻尾をさわったり、うどんげの耳をつかんだりとするんだろうな。そして前者の場合は紫と一緒に藍をからかい、後者だと永琳に止められそう。

 咲夜さんの場合

 祐一「なぁ、咲夜」
 咲夜「何かしら」
 祐一「やっぱり咲夜の胸って、PA」
 咲夜「――」<目が赤く染まり両手にナイフ
 祐一「……や、もみやすそうだよな?」<目を逸らしながら
 咲夜「セクハラね」<顔を紅く染めて
 
 藍しゃまの場合

 祐一「尻尾げっとぉぉぉぉぉぉ!」<突っ込む
 藍「ふぁっ!? な、何をする貴様!」
 祐一「あー、すげー感触。気持ちいいわー」<恍惚の表情
 紫「ふふふ、藍の尻尾は気持ちいいものねぇ」<スキマから現れて同じように顔を突っ込む
 藍「ちょ、紫様まで!? や、やめてください!」<ビクビク

 鈴仙の場合

 祐一「なぁ、鈴仙」
 鈴仙「はい?」
 祐一「耳掴むぞ」<返答を聞く前に掴む
 鈴仙「えぇっ!?」
 永琳「ちょっと、うちの弟子に変なことしないでくれる?」
 祐一「いいじゃないですか、鈴仙はからかうと楽しいし」<耳を弄りながら
 永琳「……まぁ、否定はしないわ」<思うところあり
 鈴仙「否定してくださいぃぃぃ」<涙目

 こうですか、わかりません><


>祐一が幻想郷に行くのならば咲夜の胸を確かめてくれると信じている……タブンキット、これは祐一の死亡フラグになるだろうけどがんばれ!

 祐一「PADなんか入ってなかったぞ」<手をわきわきとさせながら
 咲夜「お、思いっきり揉まれた」<胸を手で覆いながら


>リクエストに応えてくれてありがとうございます
>東方やっほーい! なのはよりもこっちが見たくなってきたbyロクサス

 なのは「少し――頭冷やそうか?」<ブラスター3


>祐一は霊夢と一緒に縁側でお茶しているだろうな。年老いた夫婦といった感じがでふぉだと思うのはきっと私だけじゃないはず

 祐一「あー、茶が美味い」
 霊夢「そうね」
 祐一「天気もいいし、平和だなぁ」<幸せそう
 霊夢「これでお賽銭でも入ってくれれば言うことないわね」
 祐一「おいおい、食料は俺が買ってきてるだろ」
 霊夢「それは非常に助かってるわ。でも、たまには信仰の篭ったお賽銭もほしいのよ」
 祐一「気長に行くしかないなー」
 霊夢「そうねー」

 食料買出しはゆかりんに頼んで外に戻してもらい、買いに行っているということで。


>やっぱ祐一は衣玖さんや射命丸ともキャッキャウフフするんですか? そして最後は返り血あややが降臨するんですね、わかります。

 あれは何かの間違いだったと思いたいwwww つーか祐樹さん、本当にヤンデレは勘弁願いたいところです。何故あややに刺されたのか……今でも不思議。


>一千万!そんな金アーチャーには無いと思うが・・・貧乏そうだし。ww・・節約して貯めたのら何となく分かる気がするが。www

 アーチャー「ふん、そんなもの投影を使って宝石を作ればなんのことは」
 凛「さてアーチャー、さっさと宝石を作る作業に戻りましょうか」<にこやかに笑いながら


>祐一はウドンゲの耳をきっと引っ張るんだ。そしてその声はきっとエロくて祐一も混乱のきわみに陥ると面白い。

 祐一「うり」<耳を少し引っ張る
 鈴仙「ゃんっ……」<艶のある声
 祐一「うぇっ?」<予想外の反応に紅くなる
 鈴仙「…もう、祐一さんの馬鹿」<紅くなりながら上目遣い
 祐一「あ、あー……す、すまん」<思わず謝る


>きっとレミィやパチュにはめられてフランとの生死をかけた鬼ごっこをするんだながんばれ祐一。

 フラン「ほらほら、当たっちゃうよー!」<笑いながらレーヴァテインを振るう
 祐一「ざっけんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」<持てる力全てを使って回避
 フラン「あはは、やっぱり祐一と遊ぶの楽しいなー」
 祐一「もう少し穏便な遊びにしてくれ!」

 パチュリー「レミィもひどいわね」<二人のやり取りを見ながら
 レミリア「あら、パチェだって何も言わなかったじゃない」
 パチュリー「いつものことだもの」
 レミリア「ふふ、フランも楽しそうだし彼には感謝ね」<優雅に紅茶を飲む
 パチュリー「祐一にとっては不幸よね」<他人事


>代打吉田浩がいつの間にか閉鎖されている!

 先日、閉鎖なされました。俺がそれを聞いた時には、既にブログ更新終了した後で。引き止めることさえ出来なかった。最後の抵抗として、もらったSSは永久保存という形を取ることにしてます。
 再開を祈って、ぐーさんとこのブログに皆でコメント残そうぜ!


>魔眼なしだったら祐一と志貴はどっちが強いんですか?
>それと祐一の七夜の技はもう全て決まっているんですか?

 この質問は前にあったような。とりあえず、魔眼なしだと祐一の方がやや上です。志貴には体の弱さというハンデがあり、祐一にはそれがないのが原因。んで、祐一の七夜の技は設定だけなら全部あります。本編で出すかどうかは別問題だけどw


>ランサー兄貴の復活を~

 ランサー「わりぃな、既に退場してる身だ。俺は事の行く末を見守らせてもらうぜ。本当なら参加したかったけどな」


>双月さん
>自分は、メロンブックスで同人誌だけで35000円程使ったことがあります。(衝動買いで)

 なんという猛者。衝動買いでそこまではないなぁ。基本、貧乏性なもので。


>snowの祐一が幻想郷に行ったら時間操作を覚えそうですね。 咲夜は時間が操れるから空間も操れますし、逆も有りでは?
>しかし吸血鬼やナイフやら共通点の多い二人だ(苦笑)

 あれは咲夜さんの固有能力でしょうし、祐一の魔眼は"空間に干渉する"ことのみに特化しているものです。時間操作とか身に付けたらもう魔法使いになりますww
 でも、確かに吸血鬼やらナイフやら共通点多いですね。それを言うなら志貴の方が近いでしょうけどw 


 ぐーさんといえば、先日お風呂のことで語り合ったことがありました。風呂の温度はどれぐらいがいいか、どれぐらい入ってるかとか。ぐーさんは四十度前後の温度で、一時間も入っているそうです。長風呂すぎるだろ、ぐーさん。そんなにつかってたらふやけるわ。
 それに、四十度以下ってほとんど水じゃん。そういう祐樹さんはいつもお風呂は長くても二十分かかりません。大体平均は十五分ぐらいで風呂から出ます。んで、温度。季節にもよりますが、大体四十五前後が一番気持ちいいかな。前に風呂が湧いた直後に入ったときは、滅茶苦茶熱かった。何せ貯める時は四十九度だしな!
 滅茶苦茶熱いけど、あれはあれで体が慣れるとかなり気持ちいい。四十度以下はもう俺にとっては水と同じです。寒すぎて風邪引くわっ。

本日の教訓。「美鈴に代弁してもらう」

       _____
    , '´  Λ_  ̄ ` ' ─- 、    何かの間違いなんです。
   /  < 龍 /       ヽ、 私はあんなの望んでなんかいません!
   .i   _|/\|─- 、イ___ ,  ノ   きっと間違いなんですよぅ!
   ゝ,-´         ヽ,` ̄ヽ,    うぅ……信じてください。
  r´    /r , 'ー-|-ヽ  ゝ | |
  !   i _イ| Lレ -─- '。イ.」  |
  i__レLヽ,r'´      " ゚,イ」 o |
    o゚ | i"  ,-─ 、  ,ヽイ     |
     ,イゝ、ヽ   j   くイ   |  |
     |`ン´|`,.ー─, _´/(イ.   |  |
     |.(イ´| |r/'ー-´イノヽ, || .|
     [ゝイノ//!i(><イ'[ゝイ]イ ヽ.|  |
      ノ」 ./⌒(⌒ヽ、くイ   iイ_/

 では、この辺で。




 ところで、これってどこで買えますか。

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
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