2005 / 07
≪ 2005 / 06   - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - - -  2005 / 08 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ついにテスト終わったぜー。

ふぁ~、やっとテストが終わりました。スパロボしすぎて眠気が凄いぜ(ぉ

本日最後のテスト、統計学→出来具合は神のみぞ知る、といったところかな。自信はあるようなないような微妙な所。

Fate/snow night別設定SS~。……そんな頻繁に浮ばないって(苦笑
とりあえず、祐一のステータスとかを載せてみようかと。



CLASS アサシン
マスター イリヤスフィール・F・アインツベルン
真名 相沢祐一
身長・体重 185cm 65kg
属性 影・善

筋力 B    魔力 A
耐久 C    幸運 C
敏捷 A    宝具 C+

クラス別能力
気配遮断  A サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適して        おり、最大まで高めれば発見される事はない。
        攻撃に移る際、レベルは自動的に下がる。

保有スキル
七夜の体術  A 七夜流暗殺術を極めている。

託された想い A 少女達に託された想い。彼の行動原理。

七ツ夜    C 固有武器。持ち主の下へと必ず戻ってくる。

宝具
『純然なる想いの剣』 ランク:C 種別:対人宝具

 川澄舞の持っていた剣に、月宮あゆの想いが篭った剣。どんな攻撃でも折る事は不可能。淡い光に包まれている。

『見えざる少女の想いの力』 ランク:B 種別:対人宝具

 川澄舞の持つ力。彼女が死んだ際、残っていた力の全てを継承。自身の能力として使用可能。衝撃波、魔物の具現化など。

『想いの篭りし雪のストール』 ランク:C 種別:対人宝具

 美坂栞の持っていたストール。姉妹の想いが篭っており、魔術などを無効化できる。他にも、防御手段として使用することも可能。



――とまぁ、こんな所かな。次回の更新はいつか分からないけど、ふらっと思い浮かべば続きがあるかも? では、またねー。

スポンサーサイト

テスト三日目、終了!

カウントダウン、一日前~!(ぉ

テスト終了、明日はついに第三次スパロボαの発売日だーーーー!!!!!

五時限目のテスト、日本史→問題数が少なかった。多分、欠点はないかと思われ。




テスト二日目終了!

テスト二日目、一つだけほとんど絶望的になりながら終了。


一時限目は経営情報学入門→ランチェスターの線形則と二乗則、システムズ・アプローチ、意思決定支援システム(DSS)について説明せよという問題があり、なんとか説明して終わりました。

二時限目は現代の日本社会→……お願い、これだけは聞かないで下さいorz

ろ、六時限目は情報処理のしくみ→これはもう会心の出来でした。自己採点はしていませんが、八十点以上はあるかと思われます。


いやぁ、現代の日本社会……もう嫌だ(涙 わ、忘れよう。うん、そうしよう。げんだいのにほんしゃかいって何?(ぉ


テスト第一日目、無事終了

とりあえず、なんとか英語のテストと簿記入門のテストは終了。いや、結構なんとかなるもんだね。


まずは英語→出題科目はリスニングと英語の和訳。これは教科書丸ごと出してて、もう面白いほど書ける書ける。リスニングの時間まで目を瞑って暇潰してました。

次に簿記入門→出題科目は清算表に仕訳、合計残高試算表。電卓の持ち込みだけ可能という事で、かなり苦戦しました。特に最後の清算表。いやぁ、減価償却費とかって結構面倒くさいねっ。とりあえず、気合で金額を全部そろえました。

そして……ここが一番重要。本日は待ちに待ったお給料日なのですっ!
YEAH,愛ラブ給料! L・O・V・E、K・Y・U・R・Y・O・U!(ぉ
銀行に振り込まれていた金額は六万七千円也。ふぉぉぉぉぉぉ!! 貯金が十三万到達だじぇ! 未知の金額に管理人は打ち震えました。


明日もテストです。しかし、台風が近付いてきていて明日は大雨が降ると言われ、激しくだるいです。OK,創造主、アンタは俺に喧嘩を売ったんだな(何



あ、そうそう。今度の日記には、Fate/snow nightの別設定な小話を載せようと思います。ただ、その場の勢いなので面白いかどうかは保証しません。では、本日はこの辺で~。







書く事が本当にないなー。日記としてなりたたん

書く事がめっきりないから、ブログの更新さえままならぬ始末。いかん、いかんぞ。このままでブログの意味がねぇ。



とまぁ、ここは管理人の近況を教える場なのを今更思い出す自分。今現在俺が置かれている状況を載せてみようと思う。



えー、今現在管理人はテスト目前。だと言うのに、ずっとラグナロクオンライン(通称RO)とSS執筆、バイトの日々。
こんなんで単位取得できるのだろうか。非常に不安。勉強すればいいというツッコミもあるだろうけど、誰も好き好んで勉強なんてしたくないでしょう?(自分を正当化



後、近々買う予定のゲーム。

・第三次スーパーロボット大戦α~終焉の銀河へ~
・サモンナイト エクステーゼ~夜明けの翼~


スパロボはF完結編から始めたので(ぇ、今回の作品は期待の予感。待望のガオガイガーFINALにガンダムSEEDの参戦。そして復活のイデオン。さらにはマクロス7。これはもう、俺に買えと言うおぼしめしに違いない(何
サモンナイトはほとんど未プレイ状態。しかし、今回のはかなり面白そうなのでほとんど衝動的に予約。サモンナイト3のクリアもまだだというのに。



これが今の管理人の近況。なんだかもういっぱいいっぱいな気がしなくもないが、なんとかなるでしょう。

……あー、ラグナロクオンラインのレベルでも上げるか(勉強しろ




スパロボSS、構想の続き

書くべきことがまったくないので、前に乗せたスパロボSSの構想の続きを載せる(マテ



だって、事件がないんだもん




 基地に着くと、非番であるらしいゼンガーの部下のブルックリン・ラックフィールド……仲間からはブリットと言う愛称で呼ばれている彼が、レクリエーションルームで緑茶を呑んでいた。
「あ、少佐。おかえりなさい」
 ゼンガーの帰還に気付いたブリットが、呑んでいた緑茶のカップをゴミ箱に放り込み立ち上がって一礼する。彼にとってゼンガー・ゾンボルトと言う男は、自らの目指すべき理想像であり、師匠でもあるのだ。
 彼は生粋のアメリカ人であるが、妙に日本贔屓な所があり侍を自身の夢とし今時の日本人よりも日本男児らしいという少し変な人物だった。
「ブリット、何か変わった事はあったか?」
 レクリエーションルームに常備されている自動販売機から緑茶を取り、呑みながら異変がなかったか確認する。
「いいえ、平和な物ですよ。中尉と少尉なら、アルフィミィと一緒に少し外に買い物だそうです」
 そうかとゼンガーは頷き、まだ熱い緑茶を一気に飲み干す。しかし、やはり熱かったらしく少し顔を歪める。そんなゼンガーを見て、ブリットは小さく苦笑した。
「大丈夫ですか?」
「うむ、さして問題はない」
 カップをゴミ箱に捨て、ゼンガーは壁にもたれかかる。そんなゼンガーを見つめるブリットは、少し違和感を覚えた。いつも無表情で何事にも動じないと思われるゼンガーが、少し顔を歪めながら考え事をしているらしい。
「少佐、どうしました?」
 ブリットに訊かれたゼンガーは、少し躊躇いながらも先程会った相沢祐一と月宮あゆという二人の事を話す。祐一の名を訊いたブリットは、あっと声を詰まらせる。
 何か知っているのかと思い、ゼンガーは訊く。
 ブリットが言うには昔から知っているわけではなく、キョウスケから聞いた話でなんでも、相沢祐一といえば華音高校での問題児。それと同時にこの街で起こった九つの奇跡の当事者であるという。
 きっとそれの噂を何処かで耳にして引っかかっているのでは、というブリットの発言にゼンガーは疑問に思いながらも納得した。
「だが、相沢祐一と言う男。普通の人間とは違う」
 ブリットにそう言い残し、ゼンガーは自室へと戻っていく。残された意味深な言葉の意味を考えながら、ブリットもトレーニングルームへと向かう。
 ……華音市に、戦火の渦が近付いてきている事に誰も気付かない。


地球 華音市 水瀬家

 相沢祐一は、先程の親切な男の人……ゼンガー・ゾンボルトと言う人と別れた後、月宮あゆと共に自宅兼居候先である水瀬家へと戻ってきていた。
 現在、この水瀬家には五人の人間が住んでいる。家主である水瀬秋子、その娘の水瀬名雪、養女となった沢渡真琴と月宮あゆ。そして居候である彼、相沢祐一だ。あゆと真琴の姓名が変わっていないのは、今の自分の名前を大事にしたいからだという本人達の希望を秋子が承諾した為である。
 自宅へと戻り、宛がわれている部屋に戻り祐一は電話で呼び出した学校のクラスメイトで友人の北川潤の到着を待っていた。何もする事がなく、ベッドに転がりぼーっと天井を見上げていると、水瀬家に客人の到来を知らせるチャイムが鳴り響く。
 暫しの間、待っていると部屋の扉が開きそこから金髪で髪の毛が一本アンテナのように飛び出たように見える独特の髪形をした青年、北川潤が入ってくる。
「よ、遅かったな」
 開口一番にいきなりそんな事を言われた北川は、多少不満を浮かべて反論する。
「呼ばれたのはさっきだぞ。これでも早い方だ」
 違いない、と祐一は苦笑する。その祐一の様子に、北川ははぁと小さく溜息をつく。変わってないな、と心の中で呟いた。
「にしても、バルマー戦役が終わったって言うのに、今度はまた人間同士で戦争か。懲りないよな」
 疎ましさと嘆きを込めた北川の言葉に、祐一も同意する。一年と十一ヶ月前、地球は異星人のエアロゲイターとインスペクターの二つの敵と戦っていた。DC……ディバインクルセイダーズと呼ばれる故ビアン・ゾルダークが設立した組織や他の組織も介入し、地球と宇宙は戦乱の火に包まれた。
 しかし、クロガネとヒリュウ改がインスペクターとDCを。ラー・カイラムを旗艦とするαナンバーズがエアロゲイターと他の組織を撃退し地球圏には平和が訪れた。
 尤も、その平和も今では過去の出来事になってしまったが。
「今でもティターンズやDCの残党が暴れてるって話だし……結局、昔と何一つ変わってないよな」
 悲しげに呟く北川に触発されるように、祐一の表情も曇る。そんな二人の耳に、下の階からの祐一の同居人の談笑が聞こえてくる。その笑い声を聞いた二人は、顔を見合わせ苦笑した。
「俺達が暗くなっても仕方ないよな。もう、関係ないんだから」
 そうだな、と祐一も頷く。少し暗くなってしまった空気を払拭すべく、北川は祐一を無理矢理外へと連れ出す。帰ってきたばかりだというのに、また外に行くのは嫌だという祐一は必死で抵抗するが、あの手この手の搦め手で引っ張り出されてしまった。





あー、マジで書きたい。でも、ネタがない。いっそのこと、もう小ネタとしてだけ、所々書くか。ストーリー考えるの面倒(ぉ



テストが近付き、緊張感が高まるかと思えばそうでもない。気楽にやってます。であ、HP更新頑張りますー。


HP開設したはいいが、まだ整ってない

HPの開設は順調なんだけど、肝心の中身が全然出来てない(汗


近日中には済ませる予定だけど、テストあるからなぁ……そこらへんは勘弁してちょ。


今日(正確には昨日)、大学の本屋にて『女子大生家庭教師・濱中アイ』1~3巻をまとめ買い。ほんのりエロチックな台詞が多々あり、家庭教師の筈なのにまともに勉強してない辺りが笑える。
否、ほんのりというかこれはもうあからさまじゃないのか? 結構ぎりぎりな台詞とかあるし……(汗


まぁ、面白ければなんでもいいから俺は構わん。(爆



テストが近いので、今回はこの辺で。それであー



なんとなく、構想中のスパロボSS載せる

疲れてます。ひじょーに疲れてます。もうこれでもかと言わんばかりに疲れてます。


現在、頭の中でどうしてもスパロボSSのネタが離れません。連載SSの改訂だってまだ終わってないというのに、なんという八方美人な俺。
つーわけで、プロローグ的な部分の中途半端な位置を載せてみる(ぉ




 ゼンガーが華音市の中でもっとも大きい商店街に着くと、辺りは学校帰りの学生達の姿で賑わっていた。街を歩く軍服姿のゼンガーに何度か怪訝そうな視線が向けられるが、いつもの見回りかと皆勝手に納得しすぐに視線を外していく。
 と、ゼンガーの耳に小さな悲鳴が聴こえてくる。
「む……?」
 声がする方に視線を向ければ、一人の少女と青年がこちらに向かって走ってきていた。少女の方は茶髪で髪の長さはセミロング。ダッフルコートを着込み、手に何かの袋を持って後ろを見ながら走っている。
 一方、少女に手を引かれるようにして走っている青年は黒髪のショート。近くにある高校……華音高校の制服を着ている事から、そこの生徒だろう。何か少女に向かって喋っているようだが、少女の方はまったく聞いていない様子。
 辺りを見回せば、住民はちらっと視線を二人に向けるがすぐに何事もなかったかのように動き始める。
(……いつもの事、と言う事か)
 そう思案し、ゼンガーは立ち止まる。そうしている間も、二人はこちらに向かって走ってくる。少女は後ろを向いたまま器用に走っているが、前方不注意だ。引っ張られている青年がゼンガーの存在に気付く。
「おい、あゆっ。前見ろ、前!」
 青年が少女に向かって注意を促すが、時既に遅し。前を向いた瞬間に少女と青年はゼンガーの身体にぶつかって地面に倒れてしまった。
「うぐっ!」
 何やら奇怪な悲鳴が少女の方から聞こえた。とりあえず、倒れたままではいけないと思いゼンガーは二人に手を差し伸べる。
 青年の方はすぐにその手に掴まり立ち上がるが、少女は差し出された手を取ろうとする前にゼンガーの顔を見た。その瞬間、少女の顔が恐怖で引き攣る。
「う、うぐぅっ!」
 またもや悲鳴を上げる少女。そんな少女の姿を見て、青年ははぁと軽く溜息をついてからその少女を起き上がらせる。ぱん、ぱんとコートについた汚れを払う。
「これで、よし。あ、えっと、すいませんでした。前も見ずにぶつかってしまって」
 礼儀正しく、青年はゼンガーに向かって謝罪する。少女はその青年の後ろに隠れ、少し顔を覗かせてゼンガーの様子を伺っていた。
「いや、怪我がないようで安心した。こちらにも立ち止まっていた責任がある」
 ゼンガーの方も二人に謝罪する。その姿に恐怖が和らいだのか、少女は青年の後ろからゆっくりと出てきてごめんなさいと頭を下げた。
 名前を聞いたところ青年の方は相沢祐一と言い、少女の方は月宮あゆと言うらしい。相沢、と言う名前に何か聞き覚えがあるような気がしたゼンガーであるが、記憶を辿ってみても何も出てこない為、気のせいだと片付けた。
「二人は、そんなに急いで何をしていたのだ?」
 その言葉に少女は慌て、青年は深く溜息をついた。事情を知らないゼンガーは疑問に思うが、その疑問はすぐに解消される事となる。
 彼らが走ってきた方向から腰にたいやきの絵が描かれたエプロンをした親父が走ってくる。そして、先程から漂ってくる甘い匂い。おのずと、状況が理解できてきた。
「はぁ……ほら、あゆ。謝らなきゃ駄目だろ。食い逃げは犯罪だ」
「……うん。そうだよね」
 諭すようにあゆに言う祐一の顔は、苦笑を浮かべており決して怒っている訳ではない。怒っていたとしても、二割ほどで残りの七割は苦笑で埋め尽くされているだろう。一割は知らん。
 程なくして、たいやき屋の親父が追いつき事情を二人で説明すると苦笑を浮かべ、その後笑って許してくれた。祐一が代金を立て替えようとすると、後ろからゼンガーが親父に向けて千円札を手渡す。
「これで足りるだろう」
 少し戸惑う親父であったが、ゼンガーの意思が固い事を知ると一度頷いて早歩きでその場から去っていった。
「あの、いいんですか? 立て替えて貰ってしまって」
「構わん。次から気をつけると誓ってくれれば、な」
 最後に祐一がゼンガーの名を訊き、もう一度お礼を行ってから二人は商店街を歩いていき見えなくなる。その後ろ姿を……正確には祐一の姿を見つめながら、ゼンガーは呟く。
「……あの祐一という男。少なくとも、普通の人間ではないな」
 無表情から真剣な表情へ顔を変えるが、次の瞬間にはまたもや無表情に戻り今辿ってきた道を再び歩いて、基地へと帰還していった。



書きてぇ(マテ でもスパロボSSは難しい(汗 


さて、連載SSの改訂さっさとすませないとなー……(とぼとぼ帰る



とりあえず、無事公開開始?

とまぁ、かなり難儀しつつもブログ開設できました。



正直、まったく知識無い状態から良くもここまで出来たものだと、自分でも驚きつつも呆れつつ、感心しつつ信じられない思いですよお姉さん(誰



これも全て、こんな俺を優しくみっちりむちむちと(ぉ 指導してくれた琉海さんのお蔭です。ありがとう、琉海さん。このお礼はいつか俺の体で(黙れ



ま、開設当初の日記はこんなものでしょう。ちゃんと更新できるかは俺の気力と出来事の有無、そして暇でしょうね。

大学の講義とか、バイトとか忙しいからなぁ……(遠い目





あ、そうそう。このブログには俺が考えているSSの小ネタや構想、または更新予定の作品の一文などを公開する予定ですのでよろしくお願いします。



では、今回の日記はこの辺で。さようなら

神薙 祐樹

  • Author:神薙 祐樹
  • 1987年3月11日生まれ。
    うお座のAB型。
    現在は雇われ店長としてブラックな職場で日々働いて時間を失っています。

    RO現在休止中。Mimir鯖所属、主に影葱。ガンダムオンライン、ガンダムジオラマフロントにはまってます。

    SS書く時間がほしい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。